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【速報版】竹内美宥 卒業公演レポート ※井上ヨシマサ「神曲縛り」千秋楽公演

2018年12月25日 AKB48劇場 井上ヨシマサ「神曲縛り」千秋楽公演 竹内美宥 卒業公演 18時開演

※セットリスト終了後

◆Ex01.タンポポの決心 (竹内美宥横山由依山内鈴蘭大場美奈) ※9期生

※SKE48山内鈴蘭大場美奈が駆けつける

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■MC (9期4人でトーク)

■集合写真撮影

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竹内美宥「次の曲は全員でみんなで歌いたいなと思って選んだ曲なんですけど、今日はそれこそ今言った千秋楽、それから私の卒業公演ってありますけど、皆さん忘れちゃならないのが今日はクリスマスなんですよ。私はクリスマスが大好きなので、最後はクリスマスの素敵な曲で締めたいなと思います」


◆Ex02.あなたとクリスマスイブ (全員)

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■「神曲縛り」公演千秋楽を終えての感想

小田えりな
小嶋真子
坂口理子
岡田奈々


ファンの皆さんにメッセージ
竹内美宥「ほんとに13歳から、今22になって、今年10年目を迎えるんですけど、ほんとに私は、ほんとに自分勝手というか、「自分」みたいなのをずっとやってきて、やっぱりその、今だから、言っていいのかわからないんですけど、今だから言える話なんですけど、13歳の時から正直言うと、アイドルになったくせになんですけど、可愛くいたりとか、キラキラしてたりっていうことに一歩引いてる自分がいて。自分はそこからずっと逃げて、ずーっといました。

それで、やっぱりそういうことを思って、ガキンチョのくせに思ってたから、やっぱり、何て言うんだろう、それこそさっき言ったように「辞めたい」っていう時期が凄くすぐきて、もう毎日のように号泣しながらここに来たり、仕事場に行ったりっていうことを母に連れてってもらいながらやってたんですけど、でもやっぱりその、それで辞めたくてしょうがなくても、ここに来て終わっちゃうと辞めたくなくてしょうがなくなっちゃって、やっぱり劇場が本当に私を9年間ずっとつなぎとめてくれてた場所だったなと、歌って踊ってっていうことが、技術がどうであれとか、そういうこと関係なしにほんとに楽しくてたまらなくて、それが私の、AKBにいた、ずっといた理由でした。

そういうなんか、今考えるとほんとにちっちゃい頃そんなこと考えずに与えられたことちゃんとやればお給料だってもっともらえるし」爆笑

「もっとうまく生きろよって思うんですよ。ファンの方もいっぱい来てくれるだろうし、握手会も。だけど、それでもしなかった自分っていう、ことを9年間やってきましたけど、でもやっぱり韓国に行って、新たに自分も変えてみたりとか、いろんなリセットしたこの1年、2年、ヨシマサ公演から始まって、自分はほんとに色々気持ちもリセットできたなと思うので、やっぱりこの9年間誰よりも人間らしく、人間くさくアイドルをやれたなっていうことだけは凄く誇りなので、皆さんには求められてることを与えることはできなかったかもしれないですけど、それでもついてきてくださったファンの皆さんと、支えてくださったスタッフの皆さんと、メンバーと、それから家族と、私が辞めるのを止めてくれた友達と、本当にたくさんの方に感謝して、ほんとに感謝ずっとし続けてこれから生きていきたいなと思います。

これからも、私はAKBから抜けますけど、AKBのみんなの応援をよろしくお願いします。本当に9年間ありがとうございました」拍手

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横山由依「劇場とか立つことはこれが最後になると思うから。握手会はね、まだ」
竹内美宥「そう、握手会5月まであるんですよ」客笑

「すみません、12月に終わりです!とか言ってかっこつけちゃったけど、5月まで残ってるので是非皆さん、買って来てください」


横山由依「劇場で言い残したことはもうないかな?」
竹内美宥「カメラマンさんもありがとうございました(客笑) ほんとにオンデマ9年間すっごいたくさん撮っていただいて、カメラを観たりとかそういうことしなかったけど(客笑) なんか、ほんとに見守ってくださった皆さんに、この劇場にもほんとに感謝です。ありがとうございました」拍手


横山由依「これからのことはまた、これから教えてくれるのかな?」
竹内美宥「そうですね、これからどんどん皆さん、楽しみにしていただいて」
横山由依「それが聞けただけで嬉しいですよね」
竹内美宥「でも、応援してて後悔したなーっていうことは今後一切ゼロだと思うので、ほんとにそれぐらい、もうこっからが22からスタートして、バシバシ稼いでいこうと思って」客笑 → 拍手

「頑張ります。稼ぐことも夢を追うこともどっちも自分のやりたいことでイキイキ笑顔で頑張っていこうと思いますので、よろしくお願いします」拍手


■最後の挨拶の前に…

「ほっほっほー、メリークリスマス」 → 市川美織が登場し、花束贈呈

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竹内美宥「ありがとう、みおりん。みおりんは勘違いするかた多いですけど、全然同期じゃないんです」客笑
市川美織「そうなんですよ! 私けっこうエゴサーチするんですけど、そういうとき絶対「みおりんは何で9期公演に呼ばれないんだろう」とか、なんかそういうの色々書いてあるんですけど、実は10期ということで。(なぁなと)同期なんだよね」
藤田奈那「あんまり関わりないけど」客笑
市川美織「でも今日は写真撮ったんで…」

市川美織「そしてね、みおりんからもプレゼントがあって。このね、ドライフラワーセットなんですけど。これ、みおりんがこの瓶にね、詰め込みまして」
竹内美宥「えー? ありがとう」
市川美織「美宥ちゃんの思いと、みおりんの思いを詰め込んで、でもドライフラワーなんで、一生枯れないわけですよ。だから、2人の関係も一生枯れへんでっていうことです。何で大阪弁なんですかね」
竹内美宥「こんなオシャレな、素敵な超センスあるものをありがとう」
市川美織「ちゃんとレモン色も入れといたし、美宥の好きな赤色も入れて、いい感じにしました」
竹内美宥「ありがとう、みおりん。ほんとにみおりんとはね、小学生からね、腐れ縁だね」
市川美織「ほんとだよ。凄いよね、だってさ、小学生の時に一緒に活動して、バラバラにいなくなったのに、またね、AKBでまさかのバラバラに出会うという。これはもうほんと運命なんだなって思いました」
竹内美宥「これからも色々遊ぼうね」
市川美織「お互いにね、活躍して、バンバン稼いで(客笑) 一緒に頑張ろうね」

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