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【速報版】村川緋杏 19歳の生誕祭レポート

2018年12月4日 パピヨン24ガスホール チームTII「手をつなぎながら」公演 18時30分開演

◆仕切り:松岡はな

◆バースデーソング後
村川緋杏「東京タワーなんだけど。東京タワーいっぱい立っちゃったよ」客笑
今村麻莉愛「まぁ色々あったからね」


集合写真撮影

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19歳になる瞬間は何をしてました?
村川緋杏「12月2日の11時ぐらいからSHOWROOMをして、SHOWROOMでお団子を、急遽セブンイレブンにケーキ買いにいこうと思ったんですけど、売ってなくて、みたらし団子しかなかったので、みたらし団子にローソクを立てて、みんなでお祝いして」
松岡はな「何でいつもちょっと汚くしちゃうの?」客笑
村川緋杏「汚くないよ」
松岡はな「もっとあったじゃん、みたらし団子よりなんか」
村川緋杏「その後はお姉ちゃんとスト2をずっと」
松岡はな「スイッチのね」
村川緋杏「ストリートファイター2をして、昇龍拳が出せました」

松岡はな「19歳になってみてどうですか? 変わんない?」
村川緋杏「はい」
松岡はな「まぁそうだよね」
村川緋杏「普通にゴミ袋、日常みたいに買ったりとか」
松岡はな「何でいつも汚い方向にいっちゃうの?もう」客笑
村川緋杏「汚くない。ゴミ袋大事だよ」
松岡はな「まぁそうだね」


ある方からのお手紙 (代読:今村麻莉愛)
緋杏、19歳のお誕生日おめでとう。

毎年「お手紙は私が書いたよ」と茶化して遊んでいましたが、ついに順番がまわってきました。

三姉妹の末っ子のびび。びびだけ少し歳が離れていたので小さい頃は私たち2人の後ろをついてまわり、私たちが大好きだったAKBを一緒にいつも歌ってたね。

中学校では部活に明け暮れ、まっ黒焦げ。疲れ切って玄関で死んだように寝ていたこともありましたね。

そして、中学3年生の頃、知らないうちに応募していたオーディション。最終に近づくにつれて不安が大きくなり、「辞退したい」と言い出し、話し合ったこともありました。

ドラフト指名される時、正直絶対落ちると私たちは思っていたので、びびでも受かるのかなと驚いたけれど(客笑) びびが私たちの夢を叶えてくれたと大喜びしました。

最近では手相で1位になったり、PRODUCE48やSHOWROOMでの月収の話などたくさんありました。

村川緋杏「ドストレート」

日本以外にも応援してくださる方々も増え、すっかりアイドルになったびび。不器用ながらも自分の思いをしっかり持って、たくさんの頑張るびびを尊敬しています。

そしてまろん、みのんはびびの一番のファンです。

村川緋杏「実名だしたね」客笑

色々悩んだりすることもあると思うけど、どんな緋杏も大好きです。

最後になりましたが、麻莉愛、はなちゃん、緋杏と仲良くしてくれてありがとう。そしてインスタが汚い緋杏をいつも応援してくださるファンの皆様、支えてくださっているスタッフの皆様、メンバーの皆様、全ての方々に心から感謝しております。ありがとうございます。これからもびびのことを応援してください。

それでは緋杏、応援してくださる方々への感謝の気持ちを忘れず、10代最後の1年も緋杏らしく駆け抜けてください。お誕生日おめでとう。

頼れる姉やん、まろん&みのんより

松岡はな「どうでしたか?」
村川緋杏「マジマジビックリですね。まさか、親族に手紙を」客笑

「というか、お姉ちゃん系…お姉ちゃんからお手紙いただくと思ってなかったので、はい、ビックリしました。全然泣くとこ無かったけどうるってきました」
松岡はな「凄い仲良しだもんね」
村川緋杏「そうですね、仲良くて、休日に一緒に遊びに行ったりとかもして」


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
村川緋杏「それでは今日来てくださった皆さん、そして応募してくださった皆さんもほんとにこの素敵な生誕祭を開いていただきほんとにほんとにありがとうございます」拍手

「ちょっと、あの、忘れちゃうのでメモしたんですけど。メモするものが、カフェでちょっとメモしようと思いついて。でも携帯持ってくるのあれだなと思って、手元に持ってる紙がレシートしかなくて」客笑

※靴下からレシートを取り出す

松岡はな「ねぇ、何でそうやってちょっと汚いところにいっちゃうの」
村川緋杏「ほんとに、レシートで申し訳ないんですけど。そんなわけで、18歳はちょっと、ほんとに色んな波があって、波が大きすぎてね、ほんとに荒波な1年だったなと思います。

18歳の一番最初のスタートがAKBINGO!さんで手相1位ですよ!っていうところから始まって。歴代の1位が篠田麻里子さんとか。「上からマリコ♪」とかのね」客笑

メンバー「知ってる」

村川緋杏「ごめんなさい(笑)」
今村麻莉愛「ツボりすぎ」
村川緋杏「他にも前田敦子さんとかもね、1位を取っていらっしゃったりして、ほんとに大物な方が取っていらっしゃったみたいで、それで私が今年1位になってしまってほんとに嬉しくて、凄く嬉しかったんですけど、よくよく考えたら2019年絶対に落ちることしかないと思ったら私めちゃめちゃネガティブになってしまって、どうしようって考えたんですけど、でもやっぱ手相1位だからどうにかなるやろう精神でとってもとってもポジティブな人になりまして。そう、ポジティブシンキングマンになり、凄い人生が楽しくなって、精神論とか本出せるんじゃないかなってぐらい人生が楽しくなりました。そんなわけで18歳の最初そんなスタートだったんですけど。

あっ、そう、それで、その後にラビリンスの皆さんと一緒に協力して1位をまたそこでも取って、ラジオの冠番組を持つことができました。ほんとに皆さん、ありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。栄光のラビリンスというゲームはほんとにたくさんのお仕事とかをね、みんなで協力してゲットするっていうゲームなんですけど、なかなか1位とかいい順位を取れないでいたのですけど、そこでやっとですね、みんなで1位を取れてほんとにほんとに嬉しかったから、ほんとにお喋りをいっぱいできて嬉しかったです。

そして次にAKBのカップリングに選ばれて、初めてHKTの16人という中に選んでいただけてほんとに嬉しくて、ぶっ倒れるぐらい嬉しかったです」客笑

「そして、その後に選挙がありまして。選挙は私が小学生の頃とかから見ていた時からずっと見ていたイベントだったので、そこに名を連ねるのはほんとはとてもみんなが羨ましくて、そう、私もそうですね、上位に名を連ねられるぐらいなりたいなってずっと思ったんですけど、やっと速報で名前を残すことができて、ほんとに皆さんの応援のおかげでここまでこれたのでほんとにほんとに嬉しかったので、次は絶対に本番でも名前を呼ばれるように、今はもう半歩階段に足をかけているので、あとはどんどん上っていくだけだなと思いました」

※レシートを広げる (ざわざわ)

メンバー「何買ったん?」
村川緋杏「これ、カラオケの。えれたんさんおごったレシートです」客笑
坂本愛玲菜「ありがとうございます」

村川緋杏「そしてですね、ここからはPRODUCE48のお話なんですけど。PRODUCE48はほんとに、全然どんな番組か知らないでオーディション番組ということでチャレンジ精神イェー!って感じで、イェーって感じというか、応募させていただいて、そこからみんなで韓国に行ってダンスを披露したんですけど、そこでほんとにレベルの違いを見てしまって、ほんとに逃げ出したくて逃げ出したくてたまらなかったですね。

なんか韓国はほんとに言葉が違うじゃないですか。だからそのわからないことがあってもわからないままで終わってしまうし、韓国の方も日本語のことがわからないからほんとにコミュニケーションが取れなくて、そして文化も違くて、お風呂もトイレも食事もほんとにずっと馴染めなくて、日本人メンバーはほんとに大変な時だったんじゃないかなと思います。

そう、それで、そうやってコミュニケーション、韓国の子としてても誤解が生じてケンカしたこともあって。そうですね、韓国の子も私たちも目指しているのは日韓のデビューの華やかな夢のはずなのに、なんかずっとずっとすれ違って、レッスン中とかもなんかあまり、そうですね、なんかうまくいかないこともたくさんあって、なんか、きつくて。そう、ベットにもカメラが付いてたり、ほんとになんか気が抜けない時間でした。

ですけど、そう、韓国の子たちがほんとにたくさん優しく教えてくれて、自分のこともあるのに私たちのこともずっとずっと応援してくれて、ほんとに優しくて。日本人の先輩メンバーの方も、宮崎美穂さんとかもとても韓国語が上手で、そこで私にずっとずっと手を貸してくださったり、白間美瑠さんも優しく話しかけてきてくださったりとか、ほんとにいい時間でした。

そしてHKTメンバーもほんとに、みんなでちょっと時間があったら相談し合ったりとかして、みんなで励まし合えて、さくさんも奈子ちゃんも今はIZ*ONEとしてデビューしていて、ほんとに、何て言うんだろう、IZ*ONEとしてデビューしたかったなっていう気持ちはほんとにもちろんあるんですけど、でもやっぱりみんなが頑張って頑張って選ばれたメンバーなので、ほんとにたくさんたくさん応援していきたいなと思います。はい、そんな感じで。

それでですね、18歳の1年はほんとに色々やらかしてしまったこととかあったんですけど、でもさしさんがちょっと手を貸してくださったりとか、ほんとに色んな方のおかげで今こうやってね、ファイルになるぐらいいじられて、ほんとに申し訳ない気持ちがたくさんあるんですけど、でもほんとにこんな不器用な生き方な私なんですけど、皆さんがほんとに私をまっすぐ応援してくださっていることがほんとにほんとに嬉しいです。

私ももっともっと皆さんと一緒にどんどんどんどん上に上に駆け抜けれるように今年一年まだまだ頑張っていきます。きっとたぶん手相はもう1位ではないんですけど、でもそんなところも踏み台にしてですね、もっともっとみんなでたくさんいい景色が見られたらいいなと思っております。そんなわけで、皆さん1年間応援ありがとうございました」拍手

※7分19秒

松岡はな「19歳の目標とかは?」
村川緋杏「19歳の目標は、あるかどうかわからないんですけど、選抜総選挙にランクインすることが目標です」拍手

「そうなんですよ、もう4年、3・4・5年ぐらいやっているので、まぁやっとね、速報に足をかけれたので。まぁどんどんね、メンバー増えていったりするんですけれどもね、はい、ランクインしたいなっていう気持ちがあるので、(小声で)頑張りましょう」

※27秒 (合計7分46秒)


松岡はな「緋杏は凄いネガティブなんですけど、ほんとにネガティブなんですけど、ほんとに優しくて、なんか凄いはな泣いちゃうんですけど、泣いてる時とかいっつも横にいてくれたりとか、凄い悩み聞いてくれたりとか、あと凄い努力家で。たぶんHKTの全員メンバーが思う一番ぐらいってぐらいほんとに努力家で、なんか凄いダンスとか、やっぱ苦手なんですけど、凄いなんか、一生懸命やってて、なんか誰よりもなんか気持ちが伝わってくるっていうか、なんかほんとにいつも凄いなって思うし、なんか同期で良かったなっていつも思うよ」拍手
村川緋杏「やったー」
松岡はな「ほんとにいい人だなって凄く思うから、なんか病まないで」
村川緋杏「最近はほんとにポジティブなので」
松岡はな「良かった」
村川緋杏「頑張ってみますね」

松岡はな「最後に、リクエストアワー投票してください」
今村麻莉愛「お願いします」
村川緋杏「よろしくお願いします。毎回麻莉愛が生誕祭で「3人の曲がほしい」って3年連続ぐらいで言ったんですよね。そしたらやっと仮想恋愛という曲をいただけたのでね、3人でまた披露できるように頑張りたいなという所存でございます」

松岡はな「言い残すことはないですか?」
村川緋杏「言い残したことがあればSHOWROOMで言います」
松岡はな「気をつけてください、色々」客笑
村川緋杏「気をつけます」

松岡はな「なんかさ、泣いちゃうかなみたいな感じで思ったけどさ、けっこうハッピーだったね」
村川緋杏「そうなんですよ。たぶん思ったんですけど、今まで私ずっと泣いてたんですけど、それネガティブだったからだと思うんですよ。今年はほんとにポジティブ、今年からポジティブになったので。ってかレシート見て泣けないんで(客笑) 自分で用意したんですけど」


(最後の曲の前に)
村川緋杏「19歳になったんですけども、私は。あっ、ちょっと言い残したこと1つ言ってもいいですか? こんな感じでですね、いっぱいいっぱい私をたくさん応援してくださってほんとにありがたいんですけど、今ですね、TIIがとてもとてもほんとに私にとってのほんとに温かくて楽しくて大好きな居場所です。それでほんとにTIIのみんながたくさん笑ってくれたり、みんなでいっぱい悔しがっている今がほんとに大好きで。でも今度ですね、博多座で公演があるので、みんなで高く意識を持ってプラスに考えて、たぶんきっと私たち期待されていると思うので、ほんとにたくさん、むしろ期待を裏切る形でいっぱいいっぱいみんなで楽しんで」
メンバー「期待を裏切る?」「期待以上に」
村川緋杏「そう、期待以上にみんなで博多座をいっぱいいっぱい頑張って、もっともっとみんなでHKT48を盛り上げていけたらなと思いますので、博多座にも是非遊びに来てくださいますか?」
客「はーい」
村川緋杏「ありがとうございます」


































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