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今だから言える過去の出来事(12/21 、チーム研究生 71回目)

■出演メンバー
4期生 → non
5期生 → 石田晴香、内田眞由美
6期生 → 野中美郷
7期生 → 岩佐美咲、菊地あやか、小森美果、佐藤すみれ、鈴木まりや、前田亜美、松井咲子
8期生 → 今井悠理枝、植木あさ香
9期生 → 島崎遥香、中村麻里子、藤本紗羅、山内鈴蘭

■公演前の陰アナ
松井咲子 「みなさん、こんばんは」客「こんばんは」
「今日は研究生公演です。何かヤなことがあったらすべて忘れて欲しいです。。何言ってるんですかね」客、軽くw 「とりあえずみんなで盛り上がっていただけたらと思います。みなさん、私たちと盛り上がってくださいますかね?」客、拍手

「ありがとうございます。一緒に盛り上がりましょう。もう少しだけ待っててください。松井咲子でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 前田亜美

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、年末、我が家の恒例行事は何ですか?です。 自己紹介と一緒にお願いします」

1列目。上手側から順に。

内田眞由美 「はい、世渡り上手な生意気娘、研究生の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「我が家ではですね、大晦日はいっつもお母さんやお父さんの友達がいっぱい集まって、 けっこうパーティーみたいになるのですけど、でも眞由美とお父さんだけは別室に行くんですよ」客、反応

「そして、K-1ダイナマイト!を見て、ひゅー、イケイケーとか言ってやってるんで、 今年も一緒に盛り上がりたいなと思います。今日もみなさん盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、チーム研究生のスマイルシャワー、あやりんこと菊地あやかです」

「私はですね、やっぱり家族のみんなでおせち料理を食べることです。みんなで集まって。 あと、うちのママの肉じゃががほんとに美味しいので、みなさんに食べて欲しいぐらいです。 ということで、今日もじゃが肉パワーでがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

前田亜美 「ハイ、中学2年生の14歳、あーみんこと前田亜美です」

「私は家族みんなで知り合いの友達の家にいつも行くのですけど、年明ける時に3・2・1って数えてからの、 そばを食べます。年越しそば?って言うんですかね。それをいつも食べて、一年をどう過ごすか、みたいな、 家族会議みたいな感じで、なりますね。はい、今日もみなさん見てくれたら嬉しいです。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はですね、毎年1人で必死に友達にあけおメールを打ってるのですけど、 そんながんばって打ったメールもたまにエラーメールが返ってきてしまうので、それが悲しい現実なんですけれども、 今年もがんばって打ちたいと思います。今日も楽しみます。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、中学3年生、14歳、わさみんこと岩佐美咲です」

「私はやっぱり家族で毎年最後にご馳走を食べに行くのですけど、美味しいものを。 だけどご馳走のグレードみたいな、レベルみたいなのがあって。今年いいことがあった度みたいな感じなんですけど、 去年はそうでもなくて、ただ普通に家でしゃぶしゃぶだったのですけど」客、反応
他メン「いいじゃん」
岩佐美咲 「でも全部豚肉だったんですよ」客、軽くw&ざわ
内田眞由美 「いいじゃん」
岩佐美咲 「でもやっぱ、万世とか行きたいじゃん」客w

「でも今年はすごいいいことがあったんですよ」客、おー
「それがですね、今日、結果がきたのですけど」客、おー
「高校に」客、おー「合格しました」客、大拍手&おめでとう
「ありがとうございます。ありがとうございます・・・」
菊地あやか 「わさみん、何で先に言ってくれなかったの?私たちに」
岩佐美咲 「言ってなかったっけ?」
菊地あやか 「言ってないよ。ビックリしたよ、今」
岩佐美咲 「合格したんだ」
菊地あやか 「おめでとう」
岩佐美咲 「ありがとう」客、拍手

「それがすごいいいことだったので、今年はレッドロブスターを」客、反応
「食べに行こうと思っております。ハイ、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしていきたいと 思っておりますので、よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、中学3年生、15歳の山内鈴蘭です」

「私は年の最後らへんに、お父さんとお母さんと、ペットと、おじいちゃんとおばあちゃんと みんなでカラオケに行ったりとか、1年間のストレスを発散しようみたいな感じで盛り上がっています」

「私も高校受験を控えているので、受かればいいなと思っています。今日もがんばります。よろ、、よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

小森美果 「ハイ、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私はやっぱり家族とテレビを見ることです。はい、ということで今日も 1回なんですけど、みなさんと一緒に目を合わせれるように楽しんでいきたいと思います。応援よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私の家族は全員夜行性なので、テレビとか見てて知らないうちに年が明けちゃったって感じなんですよ。 だから、クリスマスって年末ですよね? だからクリスマスの日にはアイスのケーキを食べます。 今日もよろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、9期研究生の島崎遥香です」

「私は毎年おせちを二十段みたいな箱に」客、ざわ
「あっ、間違えた、二段です。二段の箱に詰める係りなんですよ。 なので詰めて、うちの家族は栗きんとんが大好きなので、栗きんとんがほとんど 入ってるんですよ」客、反応「それで、食べて、紅白を見て、楽しんでます」

「今日は一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、9期研究生の16歳の高校1年生、中村麻里子です」

「私の家族では、とりあえず1月1日になったらチラシをチェックします。 なんかいろいろと安くなってるじゃないですか、お正月って。それでチェックして、 家族で分担して、安いものを買いに行くっていうのが家族の恒例行事になっています」

「今日は初めての研究生公演なので、最後まで楽しんでいこうと思います。よろしくお願いします」

藤本紗羅 「はい、みなさんこんばんは。研究生の中学1年生、12歳の藤本紗羅です」

「私の家は家族の人に誕生日の人がいるとサプライズをするのが大好きなので、年末も サプライズをして、今年から恒例行事にしていきたいなと思っています。 今日も最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

鈴木まりや 「はい、みなさんこんにちは。18歳、高校3年生のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「私は年末はバラエティ班と紅白班とドラえもん班で分かれて、 4人家族で3組に分かれて、見て、見る番組は違うのですけど、みんなでカウントダウンの3・2・1で ジャンプをするっていうのは、毎年必ずし合っています。今日もよろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、14歳、中学2年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私の家はお父さんとかお母さんとか、家族みんなと親戚で集まって軽井沢に行って」客、反応 「焼肉を食べてw 年を越します。今日も応援よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、15歳、中学3年生のゆりはむこと今井悠理枝です」

「私はですね、毎年違うのですけど、小学生の時は海外の方に行って」客、反応
「全然そんなことないです。過ごしたりとかしてるのですけど、中学生になってからは 下の妹が受験を控えているので、お正月もへったくれもなしに勉強ということで、 私は地味にお正月メールを友達に打ってるという、毎年」

「今日の公演も受験のストレスを抱えている私ですが、一生懸命やっていきます。よろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさんこんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」客、声援大

「あ~~、ありがとうございます。えっとなんだっけ? まりやのお家と同じで、 カウントダウンあるじゃないですか、10秒ぐらい前から。家族3人なんですけど、それで、跳ねる。 その後に「私、地上にいなかったよ」とか、そういうのが好きです。はい、今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「はーい、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、毎年おじいちゃんおばあちゃん家のある長野に行って、長野で毎年過ごすんですけれども、 ゆく年くる年を見て、なんかボーンって。渋いって、そんな」客、軽くw

「それを見て、音をボーンっていうのを聴いて、あー、明けたって言って、一斉にそれと同時に 送信ボタンを押して、みんなに明けましておめでとうございますメールを送るのが私の恒例ごとになっています」

「はい、今日もみなさんで一緒に盛り上がっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「みんなで一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、ぜひその成果を見てください」
石田晴香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (菊地あやか、前田亜美、内田眞由美)
◆M5.口移しのチョコレート (岩佐美咲、野中美郷、山内鈴蘭
◆M6.片思いの対角線 (小森美果、島崎遥香、佐藤すみれ)
◆M7.天国野郎 (中村麻里子、植木あさ香、石田晴香、藤本紗羅

中村麻里子 → GS店員、 植木あさ香 → ナース、 石田晴香 → ロリータ(青)、 藤本紗羅 → 野球日本代表ユニフォーム

バックダンサー
前田亜美 → 学ラン、 野中美郷 → JK、 内田眞由美 → グラサン&耳当て、 岩佐美咲 → ランドセル、 菊地あやか → セーラー服、 山内鈴蘭 → チャイドル

間奏セリフ担当 → 石田晴香

「はーい、みなさんこんばんはー。私はおさらこと藤本紗羅ちゃんが大好き。 ・・・って言ったんですよ、これは楽しまなきゃいけないなと思って。 かわいくてフレッシュでほんとにいい子なんですけど、やっぱりこの中で一番フレッシュな子と言えば、わ・た・し」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや)

■MC2
松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや

松井咲子 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「では自己紹介をさせていただきたいと思います」
鈴木まりや 「幻の深海魚、シーラカンス鈴木です。よろしくお願いします」客、拍手
今井悠理枝 「スピード感なら負けないぜ、スピード今井です。よろしくお願いします」客、拍手
松井咲子 「今日もあなたのハートを一本釣り、ルアー松井です。よろしくお願いします」客、拍手

「オレたち」
鈴木まりや 「チームかり、、」客、え~

松井咲子 「オレたち」
みんなで「チームサンダーバードです」客、拍手

「決まった」

松井咲子 「はい、ということで今回のお題は今までに見た、何でしたっけ?」
鈴木まりや 「ビックリするお家」
松井咲子 「です」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「じゃー、シーラカンスさんから」
鈴木まりや 「私がビックリしたのは、中学の時なんですけど、友達の従兄弟のお家に遊びに行った時に、 スズメバチの巣を集めてたんですよ、そのお家が」
他メン「えっ?」
松井咲子 「どういうこと?」
鈴木まりや 「玄関とか、窓際とか。よくスイカとか食べてプッ、プッて飛ばすとこ。あっ、縁側です、縁側。 縁側の上とかにあったり、キッチンにあったりリビングに。付けてあるんですよ」
今井悠理枝 「待って。それは本物なんですか?」
鈴木まりや 「本物です」
今井悠理枝 「住んでないんですか?」
鈴木まりや 「住んではいないんですよ。そのお家はそれ以外にも変わっていて、 木造建築みたいなやつなんですよ。で、所々に落とし穴チックなところがあったりとか」客、反応
他メン「えっ?」「意味がわからない」
鈴木まりや 「木が抜けててそこに落ちたら落っこちるみたいなのとか、あとハンモックがあったりとか」
松井咲子 「忍者屋敷?」
鈴木まりや 「じゃないんですよ、人間が住んでるのですけど」
今井悠理枝 「そこって日本ですか?」
鈴木まりや 「リフォーム?」
今井悠理枝 「日本?」
鈴木まりや 「日本です」客、軽くw

「天井もすごい高くて、すごいんですよね」
他メン「へー」
今井悠理枝 「まったく想像付かない感じなんですけれども」

鈴木まりや 「そんなゆりはむは?」
今井悠理枝 「私は、自分の部屋が2つある」
鈴木まりや 「どういうこと? 1つの家に?」
今井悠理枝 「そうです。自分の部屋が2コあるんです」
鈴木まりや 「どうやって2コあるの?」
今井悠理枝 「自分の部屋がまずあります、階段が3段あります、上にもう1コ部屋があります、みたいな」
鈴木まりや 「へー。すごいですね」
今井悠理枝 「しかもなんか、下はソファーとかテレビとか机とか置いてあって、 その階段の上を上るとそこにベットとかタンスとかいろんなものが置いてあるんですよ」
他メン「へー」「すごい」
今井悠理枝 「すごいかわいくて、広いお家なんですよ」
鈴木まりや 「へー、すごいですね。。。」客、軽くw
松井咲子 「なんかね、今ペースに飲み込まれそう」

「私は楳図かずおのお家」客、あー
「テレビで拝見したのですけど、白と赤のハーモニー?」
鈴木まりや 「あー、見たことあります。あります?」
今井悠理枝 「ないです」
鈴木まりや 「すごいですよね」
松井咲子 「私、楳図かずおが好きなんです。マンガとか。これ」ポーズ
「グワシとか、まことちゃんハウスでしたっけ? すごいんですよ、とりあえず。 白と赤の素晴らしいハーモニーが」
鈴木まりや 「しもしもがね」
松井咲子 「テレビで拝見して、すごいと思って。感動したの。なんか、トゥーンタウンみたいな」
今井悠理枝 「あー、そういう感じですか。やっとちょっと想像が付きました」
鈴木まりや 「芸術ですね」
松井咲子 「そうですね」
今井悠理枝 → w
松井咲子 「なんかね、じゃー、みんなで」
今井悠理枝 「芸術的な作品を作っていきましょうよ」客、拍手
「ありがとうございます」
松井咲子 「いいね、その締めいただきます」

「ということでこの調子でさらにさらに後半戦も盛り上がっていきましょう。せ~の」 3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は藤本紗羅(準優勝は山内鈴蘭

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:鈴木まりや、岩佐美咲、島崎遥香山内鈴蘭、松井咲子、藤本紗羅、今井悠理枝、野中美郷

松井咲子 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「ここのMCでは、みなさんよく電車って乗りますよね?」
他メン「そうですね」
松井咲子 「ということで、電車でよくあること。電車あるあるをみなさんで話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「ある人? じゃー、みちゃから」
野中美郷 「寝ちゃって、寝てて、ビクってなって」
他メン「あー」
野中美郷 「ビクってなって、起きてるフリをする」
他メン「あー」
野中美郷 「起きてましたよ、みたいな」
松井咲子 「どんな感じ?」
野中美郷 「どんな感じ??」
他メン → w
野中美郷 → 再現(客w)
他メン「さりげなかったね」「わかる」

岩佐美咲 「私は女性占領車両って最近あるじゃないですか」客、ざわ
「専用車両っていうのがあって、それが、男の人は乗っちゃいけないっていう時間があるじゃないですか。 なのにたまに男の人が気付かないで乗ってて、それでなんか、言った方がその人のために絶対なるのに、 言えなくて、その人気付いて恥ずかしがる瞬間を見ちゃってすごい罪悪感を感じます」客w
他メン「あー」「たまにありますね」
岩佐美咲 「そういうのがあります、たまに」

鈴木まりや 「私は自分もそうだし、よく見かけるのですけど、キャリーケースを置いといて、 寝てて、起きたら遠くに転がってたっていう」
他メン「えー」「あー」
鈴木まりや 「ある?」
今井悠理枝 「えっ?ないですよ」
他メン「ゴロゴロゴロゴロってね」
鈴木まりや 「そうそう。起きたら、あれ?あれ?思ったら、隣の車両のところで、入り口のところで 転んでる、みたいな」
他メン「えー」「やだー」
岩佐美咲 「缶みたいなのってあるよね。転がってきちゃってどうしよう、みたいな」
鈴木まりや 「缶、避けるタイプね」

今井悠理枝 「気付かないで携帯をマナーモードにしてなくて、着信音が満員電車で鳴ってしまった時」
他メン「あー」
今井悠理枝 「ものすごい目線が痛いんですよ。何?この子、みたいな。でも鳴ってても満員だから バックから取り出せないんですよ」
他メン「あー」
今井悠理枝 「恥ずかしくないですか?」
他メン「あるある」

鈴木まりや 「もう1コ。満員電車で携帯が鳴ったと思って自分の携帯を見たら隣の人のだった」
他メン「あー」「ある」
松井咲子 「恥ずかしいよね、ちょっと」

藤本紗羅 「私はですね、よく電車とかで音楽を聴いてて、気付かないうちに大好きな曲だと もうノリノリなんですよ、1人で。乗っちゃってて、周りの人が、こう、どうしたの? みたいな感じで見られて、ハって我に帰って、気付いて、何ごともなかったように過ごす」
島崎遥香 「昨日、隣りの人がすごいこんななって」右手を握ってドアをドンドン叩くような仕草(客w)
他メン → w 「そんなに?」「すごいよ」
島崎遥香 「ビックリしちゃって、乗ってる人はイスにいるじゃないですか。 ドが過ぎてて、こんな!なってやっててw なんかビックリしました」
他メン「すごい」「いますよ」「これはいない」「相当ヤなことでも」

松井咲子 「私はね、立ったままこうやって、あんまり吊り皮触りたくないんですよ」
他メン「わかります」
松井咲子 「けど、すっごい揺れてる時は、こうやって持つじゃないですか。 気付いたら立ったまま寝ちゃってて。もう、すごいんです、こんななっちゃって」再現
他メン → w 「わかる」
松井咲子 「こうなっちゃうんですよ」再現
他メン「なります、なります」
松井咲子 「すごいビックリされて、みんなにバって見られるじゃないですか。。(再現)。。みたいになるんですけど、 それがちょっと恥ずかしい」

岩佐美咲 「もう1コ。私は、すごいもう疲れてて座りたくて、 席が1コだけ空いてて、バって空いた時に絶対取ってやると思って」
他メン → w
岩佐美咲 「乗ったら、そっちからおばさんが来て、ピュって座られちゃって。。」
他メン「あー」「あるある」
岩佐美咲 「すごいなんか恥ずかしくなる。意地張ってたみたいで」
松井咲子 「譲ることもいいよね」

「イェイ」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:中村麻里子、小森美果、植木あさ香、前田亜美、佐藤すみれ、石田晴香、菊地あやか、内田眞由美

内田眞由美 「ということで、このチームのお題はですね、今だから言える過去の出来事」
他メン「イェー」客、拍手

内田眞由美 「今なら言える過去のできごとですね、そのままですね。言っていこうかなってことなんですけども、何かありますか?」
石田晴香 「いいですか? 私は元々B3rdの時に一番最初あやりんのアンダーだったんですよ」
菊地あやか 「そうなんですよ。はるきゃん、やってたよね」
石田晴香 「知らない人もいるのかな? いますよね?やっぱり」
菊地あやか 「最初私のアンダーで、ジャンヌダルクだったハズなんですよ」
石田晴香 「そうなんです」客、へー
菊地あやか 「けど、代わったんだよね。愛ちゃんのアンダーに」
他メン「なんで?」
菊地あやか 「自然にそうなって」
石田晴香 「そう。やる気満々で行ったんだけど、なんかいつの間にかフリフリになっちゃった」
菊地あやか 「でもその時のはるきゃんがすごくかわいくて。なんだろう?小森だったかな?昔の」
他メン「?」
菊地あやか 「なんか、キョドってたんですよ、すごく」客、軽くw
「わかりますか? なんか、いつもキャピキャピしてたかな」
石田晴香 「今こんな感じになってますけど、ほんとに最初はね、ほんっと大変だったんです」
内田眞由美 「話しかけてもずっと「へっ?へっ?」ってずっとやってた」
菊地あやか 「そう、めっちゃかわいかったの、その時のはるきゃん」
石田晴香 「えっ?今かわいくない言い方やめてよ」客w
菊地あやか 「今もかわいいよ。大丈夫、大丈夫」
石田晴香 「ありがとう」

内田眞由美 「じゃーさ、次、眞由美が指名していい? しーちゃんのアンダーで今日初出場の」
他メン「そうだね」「おめでとうございます」客、拍手
内田眞由美 「麻里子ちゃん」
中村麻里子 「今だから言える過去の出来事。えっと、私、犬を飼ってるんですよ。 雑種で、動物保護指導センターっていう、捨てられた犬が連れてこられるっていうとこから もらってきたのですけど」
他メン「へー」
中村麻里子 「兄弟みたいな感じで、私が人形とかやられるんですよ。壊されたり」
他メン「あー」
中村麻里子 「それで、ほんとにムカついて、「さくら」って言うのですけど、 「さくらのバカ!」って言って、さくらの首をムカついてアンって噛んだら、 さくらが「キャイーン」って言って、あっ、ごめんなさいって言う感じになったことが、今になって」
小森美果 「私も犬がいるんですけど、名古屋に」客、軽くw
「それが私も同じなんです。違うんですけど」客、ざわ
「捨て犬をいるじゃないですか。捨て犬を家で見てたんですよ」
他メン「家で見てたってどういうこと?」
小森美果 「家で、座ってるじゃないですか」
内田眞由美 「誰か訳して」
小森美果 「えっと、家で見てるじゃないですか、犬が歩いてるの。それを連れて来て、飼ったんです」
菊地あやか 「外で、犬を、たまたま見てってこと?」
小森美果 「そうです」
他メン「なるほど」
菊地あやか 「けっこう難しいよね、小森の解説」
内田眞由美 「名前何て言うの?」
小森美果 「チェリーです」
内田眞由美 「いい名前だね」
他メン「かわいい」

佐藤すみれ 「うっちー、私言っていい?」
内田眞由美 「いいよ」
佐藤すみれ 「あのね、私、AKBに入って約1年が経ったのですけど、 ちょうど1年前にはるきゃんと出会うわけなんですよね。 私は、絶対この子は気が合わない、波長が合わない」客w → 拍手
内田眞由美 「そういうのあるよね」
佐藤すみれ 「これからやっていけるのか、仲良くしていけるのかっていう、すごい不安だったんだけど、 仲良くなれました!」客、拍手
内田眞由美 「良かったね、それは」
他メン「良かった」「いい話」
佐藤すみれ 「今すごい仲いいもんね」
石田晴香 「うん、仲いい」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

前田亜美 「ではいきましょう。次の曲で最後の曲になります」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
佐藤すみれ 「アンコールありがとうございます。佐藤すみれです」客、拍手

「ありがとうございます。私はきらりんレボリューションというアニメが あるのですけど、それの主人公の月島きらりちゃんのモノマネを一言なんですけど したいと思います」客、拍手

「ぜひ目を閉じていただけると嬉しいです。いきます」

「月島きらり、アイドルやってま~す!」客、拍手

「あのー、自称似てます。アンコールどうぞ」


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
鈴木まりや 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「みなさんのおかげで今日も本当に楽しい時間を過ごすことができました。みなさんへの感謝の気持ちを込めて 歌わせてください。最後の曲、アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 鈴木まりや

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
1日支配人。

■公演後の陰アナ
松井咲子 「みなさん、楽しんでいただけましたでしょうか? ありがとうございます。 私も本当に楽しくて、今夜はグッスリ眠れそうです。 次は夢で会いましょう。ということでお休みなさきこ。今日はありがとうございました」

■率直な感想
自己紹介MC、はるきゃんへの声援がやけに大きかった。

すーちゃんのツインテール姿は、なんかアニメでも見てるような感じ。いつもとてもかわいらしい。

天国野郎、おさらちゃんは野球日本代表ユニフォーム。ブカブカであった。 前のボタン、止めておらず。

チーム研究生公演、ユニット後MC、今の3人になってからは、 楽しみの1つというよりも、あくまで「繋ぎ」といった感じ。

島崎さんは、合間のMCにて、普通に会話に入れていた。
物怖じしないといった印象を受けた。

新しく入った子は、話を振られないと話せない子が多いように思うが、島崎さんはそういった心配もなさそう。 期待できそう。

9期研究生は4人であったが、とてもフレッシュさを感じる公演であったように思う。
できれば9期研究生14名で、1つのチームとしての公演を見たいのであるが、でもそれは4期以降、 チームとして活動できない研究生の宿命、仕方ないことなのかなと。

中村麻里子、通常公演デビュー。
なんか、すごい踊れていた。何かやってたのかな? 少なくともヤフーの人物名鑑には載っているようであるが。 そういったことは抜きにして、とても意気込みが感じられるパフォーマンスであったように思う。 なんだかいいキャラしてそう。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 松井咲子&石田晴香


遠征の交通手段、宿確保に…



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