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【速報版】本間日陽 19歳の生誕祭レポート

2018年11月10日 NGT48劇場 チームG「逆上がり」公演 12時30分開演

◆仕切り:長谷川玲奈

◆ファンの皆さんより映像のプレゼント

19歳になった感想をお願いします
本間日陽「19歳に本日なりました。3年連続当日生誕祭を開いてくださって、凄く嬉しいです。日付が変わったのと当時にたくさんお祝いしてくださる方もいて、朝になってもまだまだ「おめでとう!」ってたくさん言ってくださる方もいて、そして何より今日いまここのステージの前に座って、立って観てくださっている皆さん、そしてモニター観覧してくださっている方も、DMMで観てくださってる方もほんとにありがとうございます!」拍手

「感謝でいっぱいです」


山口真帆からのお手紙 ※ある方からというていで
日陽へ

お誕生日おめでとう。

今回3回目の生誕祭だけど、日陽の生誕祭に出れたのは実は初めてです。同じチームでしたが、毎年お仕事が入って、日陽の生誕をお祝いできていませんでした。

それなのに今回はお手紙まで書かせていただいて、凄い昇格してしまいました。これもチームでキャプテン、副キャプテンになって、仲も深まったからでしょうか。嬉しいです。

2人でチームGを任せられてから日陽とはたくさん話すようになりました。そこで感じるのは情熱です。チームGがよりよいチームになれるように日陽はいつも考えてくれています。

まっすぐで一生懸命。そんな姿に私たちもついていこうと思えます。

キャプテンに就任する前、言いたいことを今まで勇気が出せず言い出せなかったと言っていました。いつも日陽は何か言いたそうにしてると感じてたから、「私は全部受け止めるからそれを言ってほしい」と伝えました。

それからキャプテンになって、誰もが言い出しにくいことも日陽は一生懸命私たちに伝えてくれます。それが伝わって、その熱い思いに応えたいと思うんです。日陽がチームのキャプテンになってくれて本当に良かったと思う毎日です。

でも、一生懸命すぎて、喋るのが苦手なのにたくさん喋っちゃいます。先ほどもありましたが、ファンレター前の曲振りはチームG一同ヒヤヒヤしています。(客笑)

いけると思って、いいこと言おうとするけど、いけない時が多いです。(客笑)

負けず嫌いなのは知っていますが、そこでは出さないでください。(客笑)

でも内心それを楽しみにしてしまっている自分もいます。ごめんなさい。

いつも一生懸命で、負けず嫌いで、チームのことをたくさん考えて、悩んでくれる日陽。チームGのキャプテンになってくれてありがとう。これからもついていきます。

大好きな日陽を支えられる副キャプテンになれて良かったです。これからもみんなで一緒に頑張っていこうね。

お誕生日おめでとう。

山口真帆より

長谷川玲奈「お手紙どうでした?」
本間日陽「嬉しい、凄い。ありがとう。でもなんか、そんないいこと言ってたけど、さっき裏ではめちゃくちゃファンレター前のさ、曲振りさ、みんなでイジってきてさ、「今日はちょっと足りなかったね」とかさ(客笑) 「もうちょっとほしかった」とか。けっこうみんな厳しくて」
山口真帆「私だけじゃなくてみんな楽しみにしていたことを実感出来ました」
本間日陽「まほほんの生誕祭で私がお手紙を書かせていただいたので、今回まほほんからもらえて凄く嬉しいです」
山口真帆「嬉しい。私も今年初めて日陽の生誕祭に出れて、今まで何かしら」
本間日陽「意外だね」
山口真帆「そう、出れなかったの。だから良かった。ありがとう」拍手


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
本間日陽「本日はこんな素敵な生誕祭を開いてくださり、そしてたくさんお祝いしてくださって本当にありがとうございます」拍手

「18歳の1年は本当にアイドル人生の中で本当に本当に素晴らしい経験をたくさんさせていただきました。センターだったり、2年連続選抜入りだったり、あとはずっとやりたいなと思っていた演技のお仕事までさせていただいて、本当に毎日キラキラしてて、とっても楽しかったです。

でも、一方で凄く悩むことも増えました。チームGのキャプテンになって、みんなから「チームGよろしく頼むよ」とか「頑張ってね」って言われるのは凄く嬉しかったけど、その時はもう自分の中でいっぱいいっぱいで、苦しい時期も正直ありました。

でも、その時期を乗り越えられたのはいつも握手会でたくさん会いにきてくれて、「公演のここが良かった」とか「もうちょっとだったね」とか色々優しく、楽しくお話してくれるみんながいたからです。ファンの皆さん、本当にありがとうございます」拍手

「19歳の1年は、もっとみんなに思いやりを持って接していきたいなと思います。ラストティーンなので大人になる一歩手前です。なので、大人になる前にもっともっとアイドルとしても、1人の女の子としても魅力が増せるように頑張っていきたいなと思っています。

そして、さっきも言ったように、この18歳の1年で自分の中で凄く個人的に大きかったこと、それは今このステージにいること。チームGのメンバーになれたこと、そしてチームGキャプテンになれたことです。

私はチームGのみんなと活動しているのがすっごく楽しいし、今NGT48に加入してから本当に一番楽しいとそう言えるくらい楽しいです。

だから、チームGのメンバーのみんなとはもっともっとこの「逆上がり」公演を楽しい公演にしていきたいし、もっと、今応援してくれるチームGのファンの人、日陽のファンの人、それ以外にももっと魅力を出せるように頑張っていきたいなと思います。

この春からNGT48には先輩がいなくなりました。だから私たち1期生が先輩です。

後輩ができてから、私はけっこう負けず嫌いだし、いいところを見せたいので、なんだろう、凄い気を張ることが多くなったなと思います。

でも、これまで加入してから見てきた素晴らしい景色の数々はいつも先輩が見せてくれたものでした。だから今度は私たちが、私が後輩にも、そんなキラキラしたステージを見せてあげたい、そう思うようになりました。

だから、私はまたNGT48のセンターに立ちたいと思うし、朱鷺メッセのステージに立ちたいです。

そして、今度また選抜総選挙がもしあるとしたら、今度は自己最高順位と呼べる順位でランクインしたいです。

18歳の1年を経て、叶えたいことがたくさんできちゃって、ファンのみんなにはいつも要望ばっかりでごめんなさい。でも、どんな困難なことも私にはファンのみんながいれば叶えられる、そんな風に自信を持てた1年でもありました。

だから、いま私がもっと上に行きたい、もっとチームのみんなとまだ見たことないステージに立ちたい、もっともっとって思えるのは…そういう理由です」ざわw

山口真帆「どうした?」
メンバー「まさかなんだけど」「そこまでめっちゃ良かったのに」
清司麗菜「作文を読んでるかのようにずっと言ってたのに」

山口真帆「さっき手紙に書いたじゃない」客笑

本間日陽「ほんとにごめんなさい。だからNGT48のチームGキャプテンとしてももっと頑張っていきたいし、いちアイドルとしてももっと成長できる、ファンのみんなと一緒に思いやりを持って成長できるような1年にするのが19歳の目標です。

これからもどうぞNGT48の本間日陽、そしてチームGよろしくお願いします」拍手

「今日は本当にありがとうございました」拍手

※5分54秒


◆最後の挨拶の前に
本間日陽「そしてですね、本当に心ばかりの気持ちなんですけども、ステッカーを作りました。なので、だから出られる時に皆さん、劇場にいる皆さんと、あとモニター観覧の皆さんにもご用意していますので、出られる方に1人1枚もらって帰ってくださると嬉しいなと思います」































本日23時よりアーカイブ配信開始
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