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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

我が家ならではのクリスマス(12/12、昼公演、チームB 4th 129回目)

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、片山陽加、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美

チームA → 中田ちさと

昇格メンバー → 内田眞由美、小森美果、野中美郷
8期研究生 → 植木あさ香

■休演&アンダー
3名休演(柏木由紀、小原春香、渡辺麻友)

柏木由紀 → 野中美郷(M2~)
小原春香 → 植木あさ香
渡辺麻友 → 中田ちさと

■公演前の陰アナ
仲谷明香 「今日は仲谷はファイナルファンタジーのポーションを飲んだので」客、軽くw
「張り切っていきたいと思います。待っててください。なかやんこと仲谷明香でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 浦野一美

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

仲谷明香 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

仲谷明香 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいまAKB48公式モバイルサイトにて私たちに対する質問を募集しています。 その質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はガムタンさんからいただきました。 ドンキホーテ5階にAKB48ショップができましたが、自分がお店をプロデュースするなら どんな風にしたいですか?です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、世渡り上手な生意気娘、研究生の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「わたくしは憧れている人がいまして、それがモモイリさんって人なんですけど、たぶんドンキにもモモイリ グッズコーナーみたいなのがあると思うのですけど、すごいかわいいんですよ、モモイリさんのプロデュースするものは。 洋風とかコスメとかいっぱいあるのですけど、眞由美とちぃちゃんでモモイリさんがプロデュースしたレッスン着を 持ってるのですけど、色違いなんだよね」
中田ちさと 「そうだね」
内田眞由美 「眞由美がピンクで、ちぃちゃんはもちろんブラックなんですけど」客、反応
「いやいや、ウソです。モモイリさんのプロデュースするのはめっちゃかわいいので、眞由美もマネしていつか うっちーグッズコーナーみたいなのをやりたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私は写真を撮るのと絵を描くのが好きなので、写真展とか、あなたの似顔絵描きますみたいなのを 前からずっとやってみたいと思っていたので、いつか叶うといいと思います。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は逆にメンバーだけしか行けないメンバー専用のカフェみたいなのがあって」客、軽く、え~ 「そうですけどw そこでみんなで集まってワイワイしたいなと思います。今日の公演もみなさん 一緒に楽しみましょう。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、実は花粉症プラス鼻炎持ちでして、お鼻とか目が辛いので、AKB48のメンバーの口が描いてある マスクとかあったらかわいいんじゃないかなってw 思います」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、でも今は甘えたいお年頃、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」

「私は駄菓子屋さんをプロデュースしたくて、駄菓子屋さんがすごい好きで、するめ、、」
他メン「ジャーキー」
多田愛佳 「ですね。するめジャーキーが30円ぐらいで売ってるのがあるのですけど、それがすごい美味しくて、 イカがすごい好きなんですよ。だから駄菓子屋さんで。ちなみにはーちゃんにこの間生誕祭でケーキを 作って貰ったのですけど、すぐ家に帰って食べまして、少々太りましたけど、それがすごい美味しかったので、 はーちゃんはケーキ屋さんにプロデュースして欲しいです。終わりです。ハイ、よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日も朝から、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5になっちゃん! なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私は個人的に欲しいものをグッズにしようと思ってて、AKBの一番初期、A1stくらいの時に売ってた 携帯クリーナーでストラップも付いてるっていうやつがあったのですけど、 それを私のお父さんが未だに私と峯岸みなみちゃんと卒業生の増山加弥乃ちゃんの未だに付けてて」客、反応

「なんかそれを最近見て、私もそういうのを付けたいなって思ったりしてて、今はこの前300MVPの方を 12月8日のイベントあったのですけど、4周年と加えて。その首からかけるストラップを私今携帯に付けてます。 ということで私も古参です」客w

「ということで今日もみなさん全員で力を合わせてがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私は料理をするのが好きなので、メンバーがプロデュースした料理を出したいです。 はい、ということで今日もみなさんと一緒に楽しんでいきたいと思います。応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美は、今みなさんが巻いてるリストバンドを5階に持って行くとメンバーの顔が載ってる リストバンドに代えてくれる」客、反応 「どうですか? これ、何か楽しそうじゃないですか?」
指原莉乃 「1日で捨てるよ、絶対これ」客、軽くw
米沢瑠美 「でもなんか取っといたらいいじゃない、記念に。それが月ごとに変わるとかだったら おもしろいかなと、はい、思いました。私は個人的に1日店長みたいなのをぜひぜひやりたいなと思ってます。 今日もよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、チームAのちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は109(まるきゅー)が大好きなので、いつでもどこでも毎日でも行きたいんですよ、109に。 だから全国にマツキヨぐらいの幅広さで109をどこにでも作りたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

浦野一美 「ハイ、目指せ大女優、シンディこと浦野一美です。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱりお弁当とかをプロデュースするのはすごいこもりんのはいいなと 思ったのですけど、私たちって「会いに行けるアイドル」っていうのがコンセプトじゃないですか。 やっぱ会えなきゃあんま意味がないのかなとか思って。じゃないですか? 劇場第一的な。 だから、その場でメンバーが作ったお弁当っていうのを限定5個とかで、ちゃんと手渡しで会えるっていう、 そういうグッズとして毎月マンスリーでその子が変わったりとか、そういうのとかでやったら 楽しいんじゃないかなって思います。ちなみに私の卵焼きは甘いです。今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、おはようございます!」客「おはようございます」
「ありがとうございます。高校3年生のはるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、そのシンディのお弁当の案にもう1つ付け加えて、なんかシールみたいな。 何円のお弁当を買ったらシールみたいなのを付けて、そのシールを溜めるとメンバーの オリジナルのグッズを貰えるとか」
浦野一美 「はるごん、春のパン祭りだね」客w
仲川遥香 「そうですね、じゃ~、あとは個人的にやってみたいのがメンバーが好きな具を入れておにぎりを作るって いうのは前あったらしいので、それを今度みんなで一緒にやって、グミとか入れたら美味しいんじゃ ないかなと思います。ということで今日も楽しみましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「さきほど愛ちゃんからも言われた通りケーキ屋さんが向いてるんじゃないかって言われたのですけれども、 片山は昔某アイドルさんが大好きで、コンサートに行った時に光るネックレス、ネックレスのトップがその大好きな メンバーの顔写真が付いてる。それで光るみたいなネックレスが売ってたんですよ。 それをAKBでも作りたくて。その時はみんな白い光がバって出てただけだったのですけど、 48色?」客、反応「全部違う色で、コンサートに行った時にそれを付けてもらえれば、あっ、自分のファンの人が あそこにいる、みたいな。一発でわかるんでね、光はね。そういうのを作ってみたいなと思います。 今日も盛り上がっていけたらいいなと思います。よろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、チーム研究生の14歳、中学2年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私は動物が大好きなんですね。で、ちっちゃい箱に入ってるじゃないですか。ペットショップの犬。 なので動物園ぐらい広いペットショップを作りたいと思います。今日も応援よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、白いですか? 黒いですか?」客「黒!」
「私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、中、、あ~、中学じゃない」客、え~
「ヤバイ。勢い。ビックリした。大分県出身、高校2年生、さっしーこと指原莉乃です」

「勢いって怖いですね、ビックリした。私はこれはガチで売れると思うのですけど、 私ははなまるうどんがすごく好きでよく行くのですけど、そのはなまるうどんってお店に行かなきゃ いけないじゃないですか。例えば目黒店だったら地下まで潜っていかなきゃいけないんですよ。 地下まで潜って食べて行くってちょっと大変なので、ドライブスルーをはなまるうどんの」客、反応

「よくないですか? なので早めに特許を取りたいと思います。今日もがんばります。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はやっぱりアパレル系がやってみたくて、帽子とか靴下とかまで全部揃えて、 毎月全部中身はAKBがモデルをやっている雑誌とかも出して、ちょっとやってみたいかなと思います。 今日も楽しみます。よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、やっぱりカフェを復活させたくて。そうなんですよ、カフェっ娘も見たいし。 私はですね、メンバーの手料理が置いてあるカフェをAKBシアターに作ったらどうなのかなと思います。 私はちなみに筑前煮あたりを置きたいなと思います」客、軽くw

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
片山陽加 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、仁藤萌乃、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、仲谷明香、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、植木あさ香、仲谷明香)

浦野一美 → ロリータ(ピンク)、 仲川遥香 → パティシエ、 植木あさ香 → 婦人警官、 仲谷明香 → GS店員

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン、 多田愛佳 → ランドセル、 平嶋夏海 → おそば屋さん、 内田眞由美 → ナース、 中田ちさと → セーラー服、 野中美郷 → JK

間奏セリフ担当 → 仲谷明香

「ハーイ、この前私、同窓会に誘われたんですよ。同窓会、でもその日、私、仕事入ってて。 売れっ子? そんな全然売れっ子じゃないですよ。でも今こんなんだけど、絶対将来売れっ子になってやりますよ~!」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

最後に「オレっ♪」

ディーバス片山 「それでは自己紹介させてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「めちゃくちゃ熱い、ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「アリーナのみなさん、センキュー」やや鼻声
ディーバス片山 「はい、というわけでね、この間トガブロにMステのスペシャルにAKB48が出演決定ということで」
ドリアン指原 「ワーイ」
他メン「イェイ」客、拍手
ドリアン指原 「おめでとう。今日もオレたちはこうやってチーム狩人のライブにチームBにゲストに出てもらってる わけなんだけど」客、軽くw

「果たして」
ディーバス片山 「果たして、オレら狩人はMステスペシャルに出れるのかどうかって」
ドリアン指原 「毎回議題になってますね。何か武道館あるたびにとかね、何かと話題になるこの話題ですけど」
グロリアス田名部 「ドリアンなんて今日Mステ仕様じゃん」
ドリアン指原 「そうだよ。タモさんにイジってくださいみたいなオーラ出てるでしょ? だから今日Mステに備えて 来たわけなんですけれども、毎回さ、話してるじゃん。武道館出れるかな?とか」
グロリアス田名部 「そうね」
ドリアン指原 「武道館は秋元さんがやってたし、オレらなんにもしてないじゃない」
ディーバス片山 「してない。Zepp名古屋だけだったよ」
ドリアン指原 「そうだよね」
グロリアス田名部 「Zepp名古屋だけだったね」
ドリアン指原 「Zepp名古屋はオレたちの単独コンサートだったからいいけど」客、反応
ディーバス片山 「まぁね、まぁね」
ドリアン指原 「いいけど、毎回私はMステがあるごとに北原だとかみゃおだとかと エアーMステをやったりね、家で。階段を使って、♪タラララ~、みたいなのをやったりしてるわけよ。 出たいじゃない、それでも」
ディーバス片山 「寂しいよね」
ドリアン指原 「だから今回はチーム狩人としてじゃなくて、AKB48として、、」客、え~
ディーバス片山 「オイ、そこ! 負ける気か!」
ドリアン指原 「しょうがないじゃないか!」
ディーバス片山 「負ける気か」
ドリアン指原 「いつかはこの3人で出たいですね」
グロリアス田名部 「まぁね」
ディーバス片山 「とにかく出たい」
ドリアン指原 「出たいです。ということで、テレ朝さん、お願いします」お辞儀
グロリアス田名部 「ぜひぜひ」

ドリアン指原 「ということでみんな、準備はいいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は平嶋夏海(準優勝は中田ちさと

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、野中美郷

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「はい、今日のお題はですね、もうすぐクリスマスがやってくるということで、我が家ならでは のクリスマスについて。イェー」
他メン「イェー」客、拍手
指原莉乃 「クリスマス!」
平嶋夏海 「さっしータカまってるね」
仲川遥香 「何やるの?」
指原莉乃 「クリスマス、私はですね、大分県出身じゃないですか。だからと言って何だということは ないのですけどw クリスマスはケンタッキーとか定番じゃないですか」
仲川遥香 「そうなんだ」
指原莉乃 「そうだよね? ケンタッキーのクリスマスバーレルみたいなやつあるじゃないですか。 それを指原は大分県に住んでいるので、車で1時間のとこにしかケンタッキーがなかったんですよ」
他メン「えー」
指原莉乃 「盛って1時間。1時間半ぐらい?」
仲川遥香 「ケンタッキー食べなきゃいいじゃん」
指原莉乃 「そういうこと言うなよ」客w
平嶋夏海 「でもさっしー食べたいんだって」
指原莉乃 「そう、クリスマスイコール的なとこがあるから食べたいじゃないですか」
仲川遥香 「そうなんだ。。」
平嶋夏海 「さっしー、はるごんあまり気にしなくていいから」
指原莉乃 「それで大変だった、だからお父さんが毎回クリスマスはがんばってたのかなっていう思い出がありました」
他メン「へー」
指原莉乃 「割りと大分県関係あったよね」
平嶋夏海 「大分県、だって前、渡り廊下走り隊のイベントに行った時も、「えっ?ドンキあったんだ」みたいな」
仲川遥香 「そう。スーパーあったんだ、と思った」
指原莉乃 「あのドンキって大分県で1コだけなんだっけ?」
指原莉乃 「そうです」
他メン → 軽くw
指原莉乃 「だけどいいとこっすよ」

仁藤萌乃 「私はね、ちっちゃい頃から今住んでるところ同じなんだけど、 お肉屋さんってあるじゃない。お肉屋さんでいっつも毎年同じチキン、クリスマス用の 大きなやつが売ってて、それをちっちゃい頃から毎回、毎年買ってるの、絶対。 今年も多分買うと思うんだけど、で、そうするとやっぱりどんどん店員さん、 お肉屋さんと仲良くなってきて、毎回会うたびに「大きくなったねー」って言われる」
平嶋夏海 「えっ?そんな変わってるの?」
仁藤萌乃 「変わってないんだけど、毎回言われる、なぜか」
指原莉乃 「親戚的なね。いい話」
平嶋夏海 「いい話だね」

仲川遥香 「私のお家はクリスマスに毎年家族全員でケーキを作るんですよ」
指原莉乃 「あー、言ってたね」
仲川遥香 「それで、たまに遊びながらやってると、スポンジが膨らまなかったりとか、 そういうのがありきでやっぱクリスマスだなって改めて家族で思って」
指原莉乃 「それはるごんの家だけだよ、たぶん」
仲川遥香 「そうなんだ? でもクリスマスケーキ食べて、寝て、プレゼントがある、みたいな。 メインはプレゼントなんですよ、サンタの」
平嶋夏海 「毎年サンタさんから貰ってる人?」
仲川遥香 「ハーイ」

多田、仲川、野中 → 挙手

指原莉乃 「えっ、野中?」
野中美郷 「貰ってますよ」
指原莉乃 「えっ、ここの2人」
仲川遥香 「違うよ。サンタさんが来ちゃうんだもん、しょうがない」
野中美郷 「そう、来ちゃうんだもん」
平嶋夏海 「じゃー、お父さんとお母さんから貰ってる人?」

片山、多田、平嶋、田名部、指原 → 挙手

多田愛佳 「サンタさんってだってお母さんとお父さん」
指原莉乃 「コラー、愛ちゃん」客w
片山陽加 「愛ちゃん」
仲川遥香 「違うんだ」
多田愛佳 「違うの?」
平嶋夏海 「みちゃのところには毎年ちゃんとサンタさんが来るんだ」
野中美郷 「来ます。しかも靴下の中にちゃんと」
他メン「えー!?」「いいなー」
指原莉乃 「アメリカンだね」
野中美郷 「なんか、クリスマスらしいことは何もしないんですけど、 サンタさんだけは来てくれます」
他メン「へー」
指原莉乃 「いい人」
平嶋夏海 「じゃー、クリスマスツリー飾ってる家ある?」

平嶋、田名部、仲川、指原 → 挙手

平嶋夏海 「あれっ?飾ってないの?」
他メン「飾らない」「飾るよ」
平嶋夏海 「飾らないんだ」
片山陽加 「うちリース飾る」
多田愛佳 「リースも飾んない」
平嶋夏海 「リースも飾んないの?」
仲川遥香 「何するの?クリスマス」
多田愛佳 「なんか、ツリーを飾る前にお餅が置いてある」客w
他メン「早くない?」
平嶋夏海 「早いよ」
多田愛佳 「正月が先に来る」
平嶋夏海 「愛ちゃん家さ、クリスマスが終わった後によく子供の頃「も~いくつ寝ると~」って 歌う前にもう来ちゃうの?」
多田愛佳 「もうなんか正月気分」
田名部生来 「でもなんかさ、クリスマスの靴下の中に1回お年玉が入ってたことがあって」
多田愛佳 「いいなー」
田名部生来 「夢がなさ過ぎるよね」
多田愛佳 「おもしろいね」
指原莉乃 「おもしろいか? 夢も希望もないね」
田名部生来 「ほんと」
平嶋夏海 「じゃー、リースの飾り付け自分でする? リースとかツリー」
指原莉乃 「ツリーもう飾ってるよ」
仲川遥香 「ツリーはみんなで飾り付けするけど、いっつもごちゃごちゃになっちゃって、 ツリーらしいツリーができないんです」
平嶋夏海 「飾りが多すぎるってことね」
仲川遥香 「はい。みんなけっこう自由なんで」
指原莉乃 「このチームBで一番クリスマスとかハロウィンとか行事が好きそうなのはシンディじゃない?」
仲川遥香 「シンディね、ケーキ作ってきてくれるからね」

次のメンバー入場。

浦野一美 「私、大好き~」
指原莉乃 「だよね」
浦野一美 「私お祭り野郎って呼ばれるくらい大好きなの」客w

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、植木あさ香中田ちさと、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

浦野一美 「でも最近、今年になって、クリスマスツリーを劇場に飾らなくなったのかな?  毎年シアターのオープンスペースで、スターロードのちょっと行ったところなんですけど」客、スターロードに反応
他メン「スターロード」
仲谷明香 「出ましたスターロード」
浦野一美 「いつもツリーを飾ってるんですよ。今年はないのかな?」
米沢瑠美 「まだじゃん、これからじゃん」
浦野一美 「もうちょっとかな? 楽しみにしてますんで」
中塚智実 「いろいろ忙しいんだよ」

内田眞由美 「はい、ということで今日のお題は今までに見たドラマの中で印象に残っているドラマはありますか?」
浦野一美 「♪テッテレテッ、ダン」
他メン「ありがとうございます」
米沢瑠美 「最近それ嵌ってるんだよね」
浦野一美 「いいでしょ?」
米沢瑠美 「そうね。ドラマか。みんなはある?」
中塚智実 「ある。私、ウォーターボーイズがすっごい好きで」
米沢瑠美 「いい」
中塚智実 「ほんとに好きで、ビデオに撮って残ってて、まだ。 そのビデオの時代ですよ。ビデオに撮って総集編とか全部あって、ほんとにそれが好きなんです っていう話です」
浦野一美 「なんかイケメンドラマの火付け役っぽい感じがするよね。あの頃からイケメンが出たら、視聴率取れるんじゃない的に 思われてなかった?」
他メン「イケメンパワー」
浦野一美 「おもしろかったよね」

米沢瑠美 「瑠美はめちゃくちゃ古いんですけど、家なき子」
浦野一美 「あー、いー」
米沢瑠美 「ああいう感動っていうか、もう大好きなのね。それまではあっけらかんに芸能人になりたいっていう 夢だったのですけど、あれの安達祐実さんに影響を受けて、女優さんになりたいと思った」
他メン「へー」
浦野一美 「あれはね、子役ブームの火付け役だよ」客w
中塚智実 「それさ、シンディさ、火付け役って言いたいだけだよね」
浦野一美 「覚えたて」

中田ちさと 「あの、「おそるべしっっ!!!音無可憐さん」っていう」
米沢瑠美 「あー」
中塚智実 「知らない」
米沢瑠美 「知ってる、知ってる。榎本加奈子さんだよ」
仲谷明香 「あっ!知ってる。思い出した」
中田ちさと 「あれって、今でもないですよね?ああいうドラマって」
米沢瑠美 「ないね。あれでしょ? AKBで言うと小原春香みたいなやつがやってたりするんでしょ?」
他メン「そう」
浦野一美 「じゃー「しらとりれいこ」知ってる?」
内田眞由美 「あっ、知ってる」
浦野一美 「良かった~」
仲谷明香 「えっ?何々?」
浦野一美 「知らないのー?」
中塚智実 「知らない」
浦野一美 「ジェネレーションギャップ」客、軽くw

「でももちろんね、一番私が思い出に残ってるのは、みんなもたぶんそうだと思うんだけど、 「振り返れば奴がいる」。あれ良かったよね? あれっ?なんかやっぱ」
中塚智実 「全然ピンとこない。どうしよう」
仲谷明香 「お客さん若干ピンと来てるみたいですけど」
浦野一美 「高校生なんか多くなってきてるから、やっぱりちょっと、あれなのかな?」
米沢瑠美 「でも名前は聞いたことあるよ」
浦野一美 「ほんとすっごいいいドラマだったんだよ」
他メン「へー」
米沢瑠美 「でもさ、さっき「振り返れば君がいるだっけ?」とか言ってさw」
浦野一美 「ちょっと子供の頃過ぎて。たぶんその主題歌がチャゲ&飛鳥さんの「Yah Yah Yah」だったんだよ」
中田ちさと 「それは知ってる」
米沢瑠美 「あー。曲は知ってるよね?みんな」
浦野一美 「それをさ、ちっちゃい頃に全部覚えたらカラオケ連れて行ってあげるって言われて。 それ全部覚えてやっと初めてカラオケに行ったんだよね」
他メン「へー」

植木あさ香 「今もやってるのですけど、レイヤーゲーム」
他メン「あー」
米沢瑠美 「すごいよね。あれ、映画も出るんだよ」
植木あさ香 「そうなんですか?」
米沢瑠美 「そうそう。すごいよ。なんかね、あれなんだよ、ドラマで視聴率高くて、 第二弾、第三弾ってなっていくものが映画でも多いらしくて、 海猿とかも3が出るっていう」
浦野一美 「そうなんだ。トリックもやるじゃん」
他メン「トリック大好き」
浦野一美 「我らが仲間由紀恵様の」客、拍手
他メン「イェー」
仲谷明香 「なんだっけ? 仲間由紀恵さんと言えば、私昨日マイガールっていうドラマが最終回で、 テレ朝ずっとつけてたんですよ。そしたら勝手にアンタッチャブルが始まりまして」客w
浦野一美 「えー! 勝手に、言うのやめてー」
仲谷明香 「でも、私今までちょっとしか見たことなくて、ちゃんと見たんですよ。 そしたらシンディの名脇役な感じ? すっごい演技よかった」
浦野一美 「ほんと? 嬉しい。ありがとうございます」
仲谷明香 「いいなーと思ったんだけど」
浦野一美 「いやー、ねぇ、名脇役としてこれからもってオイ!」
他メン → w

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

指原莉乃 「でもシンディ、ほんとにね、すごいかわいかったからね、5推しになったよ」
浦野一美 「5推しって!」
他メン「微妙」
浦野一美 「まぁまぁ、5本の指に入るだけいいか。5推しかよ」

「ちなみにイチ推しは誰なの?」
指原莉乃 「佐藤由加理さん」
浦野一美 「ゆかりんに負けるのイヤだー」客w
米沢瑠美 「ちなみに今米沢は何推しまで下がったの?」
指原莉乃 「6」客w → 拍手
浦野一美 「あー、よかったー!」

仲谷明香 「いやー、推してもね、推していなくてもね、シンディのように今後いろいろな ドラマに出て、あのドラマ、あの女優さん良かったねって言われるようなすごい人になりたいなって思います」

「私たちはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、この劇場でみなさんと出会えて、 本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前へ進みます。 聴いてください、最後の曲。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
片山陽加 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

片山陽加 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげですごく楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。最後に感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■公演後の陰アナ
仲谷明香 「ファイナルファンタジーのポーションの威力を見ていただけましたか? 今日は楽しかったです。 なかやんこと仲谷明香でした」客、拍手

■率直な感想
土曜の昼公演、休演の多いなっちゃんは、今週は出演。
よって9期研究生の山内鈴蘭ちゃんの出演は、今週はなし。

M2「みなさんもご一緒に」日替わりセリフはシンディ。
例によって「3千円ポッキリ」と。

小森さんの姿が確認できたのはユニットまでだった。以降いなかったように思う。
おやつ公演は最初から最後まで出演なし。体調でも悪かったのであろうか。
ステージからちょっと距離はあったが、そのようには感じなかったのであるが。

先日の劇場4周年&300MVPイベントの時の映像にて、スタッフらしき人が レッドカーペットの廊下のことを「スターロード」と呼んでいて、客がかなり反応していた。 その時に初めてそこがスターロードって名称が付けられてることを知った。通称なのかもしれないが。 今日、早速シンディが「スターロード」を使っていた。果たして、定着するか。

野中さんが提案した、モデルがAKBメンバーだけの雑誌とか、おもしろそう。
シンディは手作り弁当を提案。もしほんとに実現できれば、すっかりももクロに流れてしまった○○っ○ー氏とか、戻ってきそう。 でもその時だけかもしんないけど。

いつも通りのパフォーマンス、いつも通りの盛り上がりといった感じの公演であった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 平嶋夏海&内田眞由美


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