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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
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松井咲子 19歳のプチ生誕祭(12/10 チームA 5th 118回目)

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■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、峯岸みなみ、宮崎美穂

昇格メンバー → 佐藤すみれ、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 前田亜美、内田眞由美、菊地あやか、佐野友里子、岩佐美咲、植木あさ香

■休演&アンダー
2名休演(篠田麻里子、前田敦子)

篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションに鈴木まりや)
前田敦子 → 藤江れいながスライド(藤江ポジションは空き)

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の陰アナ
板野友美 「もうちょっと待っててください。ともちんでした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 佐野友里子、植木あさ香、岩佐美咲、前田亜美、内田眞由美)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC藤江れいな 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

藤江れいな 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 本日の質問はミヤクマさんからいただきました。 12月8日はAKB48が4周年でしたが、みなさんがひっそり 記念にしている日はありますか?です。 それではメンバー1人ずつ自己紹介も兼ねて、よろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、18歳の高城亜樹です」

「私はけっこう記念日をたくさん作っちゃう傾向にあるらしくて、 日にちとか覚えてないのですけど、ついこの前作ったのが、 カンガルージャーキーを食べた記念日が1つあってですね」客、軽くw

「もう1つがじゃがりこからさつまりこへ推し変した日があって、 けっこういろいろ作っちゃうので、記念日といった記念日はないです。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、チーム研究生の何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は某アイドルグループの最終オーディション合格発表の日で、 12月10日なんですけど、その日が毎年くるたびにあの日のことをすっごく 思い出します。今日もよろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、全然こっそりとかはしてないのですけど、3月26日は 私が研究生からチームAに昇格した日なので、すごくいい思い出です。 今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はもうみなさん覚えてないと思いますけど、駒谷仁美ちゃんというメンバーが いたのですけど」客w「その子の誕生日がもうすぐなので、 ゆかりんと一緒に誕生日の企画を考えています。今日もがんばります。よろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は2年前の11月8日にはーちゃんのアンダーでチームBさんの公演に 出たのが初めてこのステージに立った日だったので、その日が私にとって 一番の思い出かなと思います。今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、チーム研究生、18、、19歳の松井咲子です」客、声援大&拍手

拍手続く。

「ありがとうございます。わー、ありがとうございます」

「私は今日と言いたいのですけれども、大好きなチームAさんのアンダーに 初めて出させていただいたのが私にとっての初めてのアンダーだったので、 その日の3月1日が私にとっての記念日です。今日はみなさんにとっても 記念日、いい感じの日になっていただければいいなと思います。応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハーイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「私は11月15日で17歳の誕生日を迎えて、素敵な生誕祭をしてもらったのですけど、 毎月15日をすごい意識していまして、特に今月12月15日は誕生日の1ヵ月後記念日 だなといつも自分で思っています。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は夏にやった日比谷音楽堂でやった野音のコンサートで 初めてみなさんの前に立ったので、それがAKBのスタートだなと思って 記念日にしています。今日も楽しみます。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!   ありがとうございます。高校1年生のみゃおこと宮崎美穂です」


「やっぱり同じ意見のメンバーも多いのですけど、やっぱり自分がステージに初めて 立った日と、あと昇格した日、正式加入した日はやっぱ自分にとって、 何をするってわけじゃないのですけどもう1度初心を思い出して、いろいろ 自分の中で整理をしようみたいな、そういう記念日は自分にあるよね」客、軽くw 「あると思います。なんて言うんですかね? 意識しますよね?やっぱり。 ということでですね、今日もがんばっていきたいと思いますので応援よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみです」

「記念日はそんな作らないのですけど、そのなんか、一瞬一瞬で記念だなって 思う時がたくさんあって、そう思った時に1人でご飯に行きますね」客、ざわ
峯岸みなみ 「そういった時こそ誰か誘ったら?」
高橋みなみ 「あのね、一昨年の紅白出場が決まった時は1人でコース料理を食べに」客、ざわ
他メン「えー」
佐藤由加理 「キモイよね」
高橋みなみ 「キモくはないよw ちょっと、すごいとこだったんですよ、ほんとに。 水が瓶で出てくる。ビックリしたくらいいいところで」
板野友美 「かわいそう」
高橋みなみ 「気持ち悪くないよ」
板野友美 「寂しい」
高橋みなみ 「寂しくない! 寂しくない全然。ということでたくさん記念日あるのですけれども、 今年はですね、たくさんのメンバーと一緒に記念日を迎えられたらいいなと思っています。 あとちょっとなんですけど。なんだよ、その目。なんだよー! ハイ、 そんな感じです。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさんこんばんは。チーム研究生のまりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「私はやっぱりAXでチーム研究生オーディションを終わってチーム研究生として 正式にお披露目した時に、マイクを持って喋ってる自分がなんか、頭が真っ白になってしまった のですけど、真っ白になってる感じとかもすごい思い出なので、思い出の記念日です。。 よろしくお願い、、。どうしよう」
高橋みなみ 「いいと思う」
鈴木まりや 「それが記念日です。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。高校3年生18歳のともちんこと板野友美です」

「ともの記念日はですね、記念日を忘れやすいのであんまりないのですけど、 最近飼った私の愛犬が5月18日生まれなんですね。だからちゃんとメールアドレス にも5月18日を忘れないように入れてるので、ワンちゃん用のバースデーケーキが あるんですけれども、それを早く5月18日にココちゃんって作って、 それを予約して、ココちゃんに喜んでもらうのがすごい今から楽しみなんですけれども。 その5月18日は絶対に忘れないようにしたいなーと思っております。 今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」


「私の記念日はですね、やっぱり毎月25日が記念日ですね。まぁ、 やらしい話になるので」客、ざわ「あんまり言いたくないのですけど」
板野友美 「思った。思ったけど、言っちゃダメだよ、それ」
佐藤由加理 「言っちゃダメ? でも毎月25日になるとちゃんと電気代が払えるので」客w
板野友美 「26日ぐらいが一番テンション上がるよね」
佐藤由加理 「だから最大の記念日かなと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜は今日12月10日に初めてやらせていただいたゲームのアフレコの闘神伝の 発売日!ということで」客、拍手

「私の大好きなヤマシロ屋さんに闘神伝が並ぶと思うととっても嬉しいのですが、 だから今日は記念日です。今日はがんばります。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、シューマイより餃子派、チームAの18歳、北原里英です」

「私にとっての記念日はいつも言ってるのですけど、2月7日が地方組っていうのが5人いて、 私と大家志津香ちゃんと指原莉乃ちゃんとSKEの中西優香ちゃんともう1人香川県出身の うどんみたいに白い子が」客、反応 「地方組というのを組んでいて、その5人が初めて出会って、一緒の家に住み始めた 日というのが2月7日なので、その日はみんなで昔住んでいた家の前に 行けたらいいなと今から計画しております。今日も一生懸命がんばりますのでよろしくお願いします」

板野友美 「はい、新生チームA、今日のお休みは前田敦子ちゃんと篠田麻里子ちゃんです。 今日もみんなで力を合わせてがんばっていきたいと思います」

「まずはユニットからです。どうぞ」

■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(中田ちさと、藤江れいな、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや、野中美郷)
(BD → 前田亜美、内田眞由美、菊地あやか、佐野友里子、岩佐美咲、植木あさ香)

■MC2
佐藤すみれ、高城亜樹、藤江れいな、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「はい、黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「今日はですね、ちょっとなんかみんなで頭いいような雰囲気を醸し出しちゃうお題を考えてみました」
他メン「何?」「おっ」
高城亜樹 「いきます。じゃじゃん。歴史上の人物に物申す」
他メン「イェー」客、拍手

「難しそう」
佐藤すみれ 「絶対難しい」
高城亜樹 「難しいかな?」
藤江れいな 「あきちゃさ、難しいからお手本をひとつ」
小嶋陽菜 「たしかに。あきちゃ言えるの?」
高城亜樹 「あっ、はい。いきますよ」そして「サンタさん」客、え~
小嶋陽菜 「ちょっと待って。歴史上の人物だよね?」
高城亜樹 「だってだって、みんな歴史上の人物知らないでしょ?」客、軽くw
佐藤すみれ 「でもサンタさんは」
高城亜樹 「まぁ、そういう感じで」
佐藤すみれ 「そういう感じでいいんだ」
小嶋陽菜 「じゃー、誰でもいいってこと?」
高城亜樹 「はい」
小嶋陽菜 「ふ~ん」
高城亜樹 「ハイ、サンタさんは何で赤い洋服を着てるんですか?」
小嶋陽菜 「それさ、答え別に出ないよね?」
高城亜樹 「あー、そうですね」
藤江れいな 「国によって緑の帽子被ってるところもありません?」
高城亜樹 「そうなの!?」
藤江れいな 「ありますよね?」
佐藤すみれ 「知らなかった」
高城亜樹 「じゃー、ピンクとかもいるの?」
藤江れいな 「いや、それはないかもしれない。どうですか?」
高城亜樹 「知ってますか? 色がいっぱいのサンタさんって」
小嶋陽菜 「ピンクとかならドンキとかに売ってそうじゃない?」客w
他メン「そうかもしれない」
藤江れいな 「下の階で」
高城亜樹 「いろんなサンタさんがいるけど、これ返事帰ってこないね、よーく考えたら。 まぁ、いいか、自分たちで答え見つけ出しましょうか」
藤江れいな 「そうだね」
高城亜樹 「ぜひ私はクリスマスに書いて、送っとこうかな、何か」
藤江れいな 「サンタさんに?」
高城亜樹 「うん」

「小嶋さんって歴史上の人物知ってるんですか?」
小嶋陽菜 「知ってますよ!」
他メン「何ですか?」
高城亜樹 「いいんですか? そんなにハッキリ言っちゃって」
小嶋陽菜 「はい。私は、チェ・ゲバラさん」客、反応

「チェゲバラさん? 知らないんでしょ」
他メン「知らないです」
小嶋陽菜 「革命家です」客、おー
他メン「おー」
松井咲子 「何をした人ですか?」
小嶋陽菜 「そこまで知らないw」客、軽くw
「覚えられなかったんだけど、チェゲバラさんに」客、ざわ
松井咲子 「カピパラさんみたいに言うのやめてくださいよ」
小嶋陽菜 「チェ・ゲバラさんにゆかりんが毎日あなたの顔のTシャツ着てますよって」客、軽くw

「緑で、あの人です。チェ・ゲバラさんは」
藤江れいな 「今日のやつですか?」
小嶋陽菜 「今日じゃないかもしれない。今日はね、オバマTシャツ」客w
他メン「なるほど」
小嶋陽菜 「探してみて、今度」
高城亜樹 「じゃ~、これもちょっと後で楽屋でみんなでね、チェ・ゲバラさんを調べてみましょう」
他メン「そうだね」

高城亜樹 「すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「私は物申すことないけど」
他メン「ないよね」
高城亜樹 「そんなこと言わずに」
佐藤すみれ 「ないけど、今日私珍しい髪型をしてみて、前髪を横にやってみたんですよ。 歴史上にいません?こういうの」
小嶋陽菜 「誰?」
高城亜樹 「歴史上に?」
佐藤すみれ 「そう」
高城亜樹 「あ~。あー、久しぶり。かぐや姫みたい」
藤江れいな 「でも、珍しくなくない?」
佐藤すみれ 「私は革命家です」客、軽くw
高城亜樹 「でもさ、前髪そうやると頭よく見えるね、誰でも」
佐藤すみれ 「いいかもしれない。やった」
高城亜樹 「かぐや姫みたいだね、すーちゃんって」
藤江れいな 「着物が似合いそう」
高城亜樹 「髪の毛長いし」
藤江れいな 「いいね」
高城亜樹 「すーちゃんは今度からかぐや姫ね。よろしく」
佐藤すみれ 「はい」
小嶋陽菜 「歴史上? かぐや姫」
高城亜樹 「はい」
小嶋陽菜 「わかった」

高城亜樹 「さっちゃんは?」
松井咲子 「聖徳太子さん」
他メン「あー」
藤江れいな 「聖徳太子知ってる! 何やった人だっけ?」
松井咲子 「聖徳太子さんに物申します。いろんな人の言葉をいっぺんに聞くっていう 噂を聞いたのですけど、絶対にウソだろうって思います」
藤江れいな 「でも、いない?」
松井咲子 「なんか10人ぐらいを聞くって小耳に挟みました」
高城亜樹 「私も小耳に挟みました」
小嶋陽菜 「知ってるー」
松井咲子 「聞き取れますかね、そんなに」

高城亜樹 「れいにゃんは?」
藤江れいな 「私はですね、なんだろうな。あっ、浦島太郎」
他メン「知ってる」
藤江れいな 「に、物申す。なんだろうな」客、軽くw
高城亜樹 「ある?」
藤江れいな 「なんで、きびだんごなの?」客、反応
小嶋陽菜 「浦島太郎じゃないじゃない」
高城亜樹 「桃太郎だよ~」
藤江れいな 「あっ、何で桃から生まれたの?」
小嶋陽菜 「もう誰に聞きたいの?」

高城亜樹 「ハイ、ということで、答えが見つからないこのお題なんですけれども、 後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、佐藤由加理、板野友美、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、中田ちさと

「イェー!」

高橋みなみ 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「ということでですね、本日のここでのMCは、ここのメンバーをクレヨンしんちゃんに例えると」客、反応

「を、やろうと思ってるんだけど」
佐藤由加理 「クレヨンしんちゃん?」
高橋みなみ 「クレヨンしんちゃんに例えるっていうね、斬新なやつで行こうと思うんですけどね」
板野友美 「どうしたの?」
高橋みなみ 「ちょっとやってみたくなっちゃった感じだったのね」
佐藤由加理 「それ、たかみなが決めてくれるってこと?」
高橋みなみ 「いやいや、待ってください、自分でね、私これじゃない?みたいな」
佐藤由加理 「自分で?」
中田ちさと 「サザエさんじゃダメなんですか? しんちゃんがいいんですか?」
高橋みなみ 「しんちゃんで行こうよ」
宮崎美穂 「マルちゃんでもダメなんですか?」
高橋みなみ 「でも、しんちゃんで行こうよ」
宮崎美穂 「はい」

高橋みなみ 「ということで、まず誰から決めていこうかね」
宮崎美穂 「わかりやすい人は」
板野友美 「たかみなはクレヨンしんちゃんだと思う」
高橋みなみ 「何で? 野原しんのすけですか?」
板野友美 「うちずっと思ってたんだよね、しんちゃんに似てるって」客w&拍手
高橋みなみ 「ずっと思われてたの?w しんちゃんに似てるって」
板野友美 「思ってた」
高橋みなみ 「どこが? うそ?」
板野友美 「でもちょくちょく言ってたでしょ?」
高橋みなみ 「(マネて)オラしんのすけだぞ~」
佐藤由加理 「おー、似てる」
板野友美 「でも、違う。普通にしててもちょっと似てる」
高橋みなみ 「普通にしててもって! 普通にしてたら似てないよ」
小嶋陽菜 「似てる似てる」
高橋みなみ 「いろいろ大変なことになっちゃいます」
佐藤由加理 「似てる似てる」
高橋みなみ 「じゃー、しんちゃんでいきます」

「他の人いきましょうか?」
中田ちさと 「家族決めますか?先に」
高橋みなみ 「そうだね。ひろしとみさえ」

「ひろしはね~」宮崎の方を向く(客、軽くw)
他メン「みゃお?」
宮崎美穂 「何で、私ですか? なんか思ったのですけど、しんちゃんのモノマネできる人って クラスに1人いません?必ず」
高橋みなみ 「。。それがどうしたんだよ?」
宮崎美穂 「私、ひろしでいきます」
高橋みなみ 「じゃ~、ひろしね」
佐藤由加理 「ひろしってお父さんだよね? あの、靴下臭い」
高橋みなみ 「そうですw」
佐藤由加理 「そうだよね」
宮崎美穂 「ちょっと、悪い感じの印象なんでやめてください。さっさとみさえ決めましょう」
高橋みなみ 「みさえ、みさえ」
板野友美 「決めて何? コントするの?決めて」
佐藤由加理 「決めてコントするの?」
板野友美 「決めて何するの?」
高橋みなみ 「決めて納得しようっていう」
宮崎美穂 「斬新過ぎる」
高橋みなみ 「斬新でしょ?」

「みさえはね、あっ、ゆかりんさん」
佐藤由加理 「私? みさえってさ、右に髪の毛が流れてる人だよね」客、軽くw
中田ちさと 「今日の朝のゆかりさんとかじゃ」
高橋みなみ 「今日のゆかりんさんw」
宮崎美穂 「性格とかじゃなくて、外見が似てるってことですか?」
佐藤由加理 「そう?」
宮崎美穂 「右に流れてたんですよね?」
高橋みなみ 「そう、右に流れてた」
佐藤由加理 「みゃおと夫婦になれるってこと?」
高橋みなみ 「そういうことです」
宮崎美穂 「よろしくお願いします」
佐藤由加理 「よろしく。じゃ~、それでいいよ」
高橋みなみ 「OKですか?」

「じゃ~、次、風間くん決めましょうか」
佐藤由加理 「風間くんって誰?」
板野友美 「風間くん、みゃおだと思うんだけど」
宮崎美穂 「そんな真面目じゃないですよ」
板野友美 「カッコよくない?風間くん」
高橋みなみ 「うん、カッコイイ。。さっきー?」
松井咲子 「そんな、いいんですか?大役をいただいて」
宮崎美穂 「性格が似てる」
小嶋陽菜 「何これ? 何基準?」

宮崎美穂 「ネネちゃん」
佐藤由加理 「ネネちゃん、にゃんにゃんだよ」客、拍手
小嶋陽菜 「あっ、うさぎ殴ってる」
高橋みなみ 「そう」
小嶋陽菜 「やだー」
宮崎美穂 「裏でね、うさぎ殴ってるっていう」
佐藤由加理 「じゃ~、それで決定ね」

高橋みなみ 「じゃ~、マサオくん」中田の方を向く
宮崎美穂 「ボーちゃん」板野の方を向く?
高橋みなみ → w
小嶋陽菜 「たかみな楽しそう」
宮崎美穂 「後半適当。後半適当になってますよ」
佐藤由加理 「たかみなだけ楽しそうじゃないか」
高橋みなみ 「楽しいなと思ったの」

宮崎美穂 「敵のチームの幼稚園生みたいな」
高橋みなみ 「あっ! ヒョウ柄の着てるんだよね。チーター?」
宮崎美穂 「敵のチームの幼稚園みたいな」
板野友美 「あのさ、マスクにバッテン書いておばさんみたいな」
佐藤由加理 「それ知ってる」
宮崎美穂 「あれがいい、隣のケガしてるおばさん。ちょっと意地悪なんですよね」
高橋みなみ 「回覧板毎回まわすんだよね」
佐藤由加理 「全部決まったの?」
高橋みなみ 「決まりましたけど、多重してますよね」
宮崎美穂 「ダブルキャストで?」
板野友美 「なんでともボーちゃんなの? 教えて」
高橋みなみ 「ともが「ボっ」って言ったらおもしろいなって思って。言ってみて」
板野友美 「ヤダ」
高橋みなみ 「なんだよ~。ボーちゃんー」

佐藤由加理 「もなかは?」
宮崎美穂 「そうだ、そうだ」
高橋みなみ 「あれっ?」
野中美郷 「決まってないです」
小嶋陽菜 「ちょっとー」
板野友美 「あれ? マサオくんに決まったんじゃ?」
客「組長」
宮崎美穂 「組長って誰?」
高橋みなみ 「あっ、吉永先生や」
宮崎美穂 「ここは組長でいきましょうよ」
高橋みなみ 「組長って誰ですか?」
中田ちさと 「園長先生ね」
宮崎美穂 「サングラスの」
高橋みなみ 「じゃー、決まったんじゃない?これで」

「今度やる時、何かやろうよ。。乗り気じゃない」
中田ちさと 「全然みんな乗り気じゃないけど、たかみなさん」
高橋みなみ 「でも満足した。ありがとうみんな」
宮崎美穂 「納得って感じで」
高橋みなみ 「納得した。じゃ~、今度スラムダンクやろうよ」客、軽くw
他メン「わかんない」
高橋みなみ 「何でだよー。いいじゃんか。そういう愉快な感じで」
佐藤由加理 「たかみなが楽しい企画だね」
高橋みなみ 「すごい楽しくなっちゃう。いっぱいできるよ」

「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、藤江れいな、鈴木まりや、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「ということで私たちは改めて気付いた○○の魅力についてお話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「例えば、昔嫌いとか苦手だったけど、今になってこれの良さがわかったとか、そういう感じで」
他メン「あー」
北原里英 「よくありますね」
佐藤亜美菜 「何かある人!?」
他メン「はーい」
佐藤亜美菜 「早かったまりやんぬ」
鈴木まりや 「はい、私はちっちゃい頃テレビでワンピースってやってたじゃないですか。 チラっと見たことはあったのですけど、マンガとかは読んでなくて、 で、昨日友達にすごい薦められて読んでみたんですよ。そしたらほんとにすごい おもしろくて、1巻から8巻まで読み終わって、今日朝めざましテレビで」
藤江れいな 「見たー」
鈴木まりや 「やってたんですよ」
藤江れいな 「泣くやつでしょ?」
鈴木まりや 「大人も子供も泣けるアニメ、ワンピースみたいな感じで」
他メン「へー」
佐藤亜美菜 「ワンピースのマンガって何巻まであるの?」
鈴木まりや 「今、53とかじゃ?54とか?」
他メン「へー」
佐藤亜美菜 「そんなに出てるんだ」
鈴木まりや 「それが今日とか昨日とか発売したらしくて」
藤江れいな 「でもさ、コナンの方が多くない?」
北原里英 「コナンはもう64、65くらい」
他メン「すごい」
鈴木まりや 「でもこち亀の方が多いですかね?」
北原里英 「こち亀はもう140とか」
佐藤亜美菜 「えっ!?そんなに?」
他メン「詳しい」
北原里英 「ちょっとマンガの話は」

佐藤亜美菜 「他にある人? おっ、じゃ~、里英ちゃん早かったので」
北原里英 「マンガ繋がりなんですけど、つい先日すごい話題になった 映画「僕の初恋を君に捧ぐ」ってあったじゃないですか」
他メン「あったねー」
北原里英 「メンバーのみんなも見に行って。あれはマンガが原作なんですけど、 それを書いた作者さんの私、別の作品がめっちゃ好きで」
他メン「おー」
北原里英 「僕は妹に恋をする、っていう」
峯岸みなみ 「私も好き」
佐藤亜美菜 「私も好き」
北原里英 「そう、そっち派なんですけど、ここは。それのスピンオフが「僕の初恋」なんですけど、 だからあんまりね、スピンオフだからちょっと敵視してたんですよ」客、軽くw
他メン → 軽くw
北原里英 「本作命みたいな。こっちの方がいいぜ、みたいな感じだったのですけど、 映画化につれて、なんかちょっとみんながマンガを持ってき始めて」
藤江れいな 「あったね、一時期」
北原里英 「そう。いざ読んでみたら、泣けるよ」
佐藤亜美菜 「ほんとに? ちなみに私はその敵視したままの人なんです、まだ。 1巻は読んだんだけど、そっから先に行けなかったの」
北原里英 「そう、中3の頃の私です、それは」
佐藤亜美菜 「私もそのぐらいよ。そのぐらいで止まってて」
北原里英 「でも1巻から今読み返したら(泣きまね)なる」
佐藤亜美菜 「ほんとに?」
峯岸みなみ 「なる、なる。それを読んだことで、また「僕妹」に戻った時に、 その「僕妹」の良さがまた改めてわかるみたいな」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「どっちも読んだ方がいいかもね」
他メン「なるほどね」

佐藤亜美菜 「他に? じゃー、みぃちゃん」
峯岸みなみ 「私は小さい頃に納豆を無理やり親に食べさせられて、なんかちっちゃい頃って まだ好き嫌いが治る予知があると思って両親が納豆食べ終わるまでずっとご飯食べなさいって 言って、私3時間ぐらいかけて納豆食べた思い出があって。ほんっとにトラウマで 最近まで納豆が食べれなかったんだけど、だけどナットウエンジェルっているじゃん」客w
他メン「いますね」
峯岸みなみ 「なんか、その歌聴いてたら、なんかちょっと納豆に興味を持ち始めて、 この間納豆食べたの。そしたら美味しくて」
他メン「おー」
峯岸みなみ 「克服したんですよ」
佐藤亜美菜 「すごーい」客、拍手
鈴木まりや 「ナットウエンジェルすごい」
峯岸みなみ 「まだ、その納豆にいろいろ海鮮類とか入れて混ぜて海苔に挟む食べ方でしかまだ納豆食べれないの」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「純粋に白米に納豆っていうのを克服しようかなと思ってこれから、大人に向けて」
佐藤亜美菜 「すごいね。そこまででも十分凄いよね」
北原里英 「ナットウエンジェルすごい」
佐藤亜美菜 「ナットウエンジェルすごい。偉大やな」

「すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「私は、100%のジュースの魅力について。なんか100%果汁のジュースってちょっと値段が高いんですよ」
藤江れいな 「たしかにね」
佐藤すみれ 「だから、最近ちょっと安い方を買ってて、しばらく買ってて、久しぶりに100%のを飲んだら やっぱり美味しいなと思って、ずーっとそっち飲んでますね」
他メン「あー」「なるほど」

佐藤亜美菜 「れいにゃんは?」
藤江れいな 「私はですね、最近っていうか、前からなんですけど、石田のかわいさ、ヤバイですよね」
鈴木まりや 「はるきゃん」
佐藤亜美菜 「最近気付いたの?」
藤江れいな 「いやっ、最近ではないんだけど、でも最近、石田がくっついてくるわけですよ、私に」
佐藤亜美菜 「えっ?石田が?」
他メン「あれっ?」
佐藤すみれ 「亜美菜ちゃん」
北原里英 「石田新規」客、軽くw
佐藤亜美菜 「石田が藤江に?」
藤江れいな 「そう、なんか、れいなにしか、石田の自撮りがれいなに送られてくるの、たまに」
佐藤亜美菜 「何それ?」嫉妬(客w)
佐藤すみれ 「待って待って。それ私もこの前送られてきた」
佐藤亜美菜 「何それ!?」客w
藤江れいな 「変顔のやつ?」
佐藤すみれ 「いろいろ。なんか、いきなり自撮りとか送られてきて」
佐藤亜美菜 「えー! 全然送られてこないんだけど」客w&拍手

「私なんか、この間誕生日にジョイポリスに連れてけとか言われたんだけど、何?」
藤江れいな 「亜美菜の誕生日に?」
佐藤亜美菜 「違う。石田の誕生日に」
藤江れいな 「あー」
佐藤亜美菜 「うそー?」
高城亜樹 「もうお母さんみたいになってるよね」
藤江れいな 「お母さん」
佐藤亜美菜 「えー、私対象外なのかな?」客w → 拍手
藤江れいな 「石田のお母さん」
佐藤亜美菜 「でもね、石田かわいいからね」
藤江れいな 「かわいいね」

佐藤亜美菜 「はい、ということでメンバーのいろいろな魅力にみなさんもどんどん気付いて欲しいなと思います。 ということで続いてが最後の曲になります。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
有志の方「本日、12月10日は、松井咲子さんの19回目のお誕生日です」客、拍手

「アンコールはみなさん、大「咲子」コールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「咲子」コール

◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
藤江れいな 「アンコール本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

藤江れいな 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからも新生チームA、力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

藤江れいな 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ
1日支配人。

松井咲子生誕祭ということで、
・M6「ハート型ウイルス」にて、ピンクサイリウム。
・M13「あの頃のスニーカー」にて、白サイリウム。
・アンコールは大「咲子」コール。


■公演後の陰アナ
板野友美 「みなさん、ほんとうにありがとうございました。外は寒いのでみなさん風邪に気を付けて、 そして帰ったら手洗いうがいをしてみなさん風邪に気を付けてください。それではまた来てね。ともちんでした」

■1分モードの感想
ゆかりん、遠まわしに給料日話。場内がちょっとざわついた。
そういやチームKのめーたんもちょっと前に給料について話をしたことあったっけ。 お給料の話もちらほら出てくるようになり、確実に時は流れてるんだなとちょいと感じた。初期の頃には考えられなかった話である。

松井咲子、非公式生誕公演。
有志の方のTシャツやお花のプレートには「先端祭」と書かれていた。

ユニット「ハート型ウイルス」にてピンク色のサイリウムが振られ、 本編ラストの「あの頃のスニーカー」では白色のサイリウムが振られた。 アンコールは、いい声された支配人の方が先導し、大「咲子」コールが送られた。

A5thはレギュラーとして出演するようになってだいぶ長いので、 ケーキの演出とかあってもいいのではないかと思うのであるが、研究生だからなのか、 例によってケーキも生誕コメントもなかった。

研究生公演では徐々に持ち味を発揮しつつあるように感じるが、 このA公演では、初期の頃と比べると他の先輩メンバーとの距離は少しずつ縮まってきたのかなと 感じるが、でもまだまだ距離を感じるわけで。そりゃ~1期と7期はデビュー時期とか だいぶ離れてるわけで、距離はあって仕方ないのかもしれないけど、でもよく考えたら1つ前の6期の高城さんは すっかり自分の世界を醸しだし、1期の小嶋さんなど翻弄していたり。 そう考えると7期の松井さんも、もっと他のメンバーとの距離を縮めて、自分の色とか出していって欲しいなと 思ったりするわけで。逆に言えば、遠慮とか取れれば、もっと自分を発揮できるのかなと思ったりする。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 佐藤由加理&小嶋陽菜


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