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シンディそれどんな味がするの?(11/30、チームB 4th 124回目)

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

チームK → 近野莉菜

昇格メンバー → 内田眞由美
8期研究生 → 今井悠理枝、冨手麻妙

■休演&アンダー
2名休演(指原莉乃、仁藤萌乃)

指原莉乃 → 今井悠理枝
仁藤萌乃 → 冨手麻妙

小森美果ポジション → 近野莉菜

■公演前の陰アナ
中塚智実 「今日は12月最後に相応しい公演になるようみんなでがんばっていきたいと思います。 もうちょっと待っててね。中塚智実でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 柏木由紀

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はポケットさんからの質問で、学校の校則を1つだけ作れるとしたら、 どんなものを作りたいか、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はーい、世渡り上手な生意気娘、研究生の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は朝学校に遅刻してきて、教室にガラって入ってきた子のことをみんなで一斉に見ない条例。 体験談がちょっとあるのですけど、小学校6年生くらい朝起きれなかったんですね、あんまり。 朝学活の時に朝入った時にみんなで一斉に見られるのがすごく苦痛でして、なのでそういう 校則を作りたいなと思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私は校則とはちょっと違うのですけど、幼稚園とか保育園ってお昼寝タイムってあると思うのですけど、 それを高校とかでも作ってくれたらちょっと私は嬉しいなと思います」

「さっき陰アナで12月最後と言ってしまったのですけど」客、反応
「11月最後なのでみんなで張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私はクラスでグループを作る時に「はーい、2人組作って」ってやるじゃないですか。 あれ2人組作ってもやっぱちょっと1人ぐらい余っちゃう子がいるんですよ。それよくないじゃないですか。 だから「はい、2人組作って」禁止条例を作って、みんな仲良く平和に過ごしていけたらいいなと思います。 ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私は小学校の頃によくあったのですけど、「何とかやりたい人この指止まれ」ってやつ。 絶対掴めないんですよ。だからそれはやめた方がいいと思います」客、反応 「やめた方がいいと思うんですよ。ハイ、ということで今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、でも今は甘えたいお年頃、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」

「あっついわ~!」客、軽くw
「学校に携帯とかDVDプレーヤーとか持っていっちゃいけないじゃないですか。授業中暇なんですよ」客、ざわ 「今日数学まったくわからなくて、これママに内緒でお願いします。DVDとかなんでも持って行ってもいい という校則を作りたいです」

「(どもりながら)今日も盛り上がっていきま「しゃい」~」客w
「よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! (どもりながら)今日も盛り上がっていきましょう。なっちゃんこと平嶋夏海です。よろしくお願いします」

「ちょっとらぶたんのに笑っちゃって自分の自己紹介出てこなかったです。 私は、はい、いきます。渡り廊下をぐ~のねも出ないくらい初恋ダッシュして 今日も1日やる気花火でみんなで渡り廊下走り隊になろう、です」客、軽く拍手

「ということで渡り廊下の曲名を全部入れてみました。私はですね、最近チームBのメンバー、 全員は揃わないのですけど、その分他のチームや研究生からみんながこのチームBの公演を 助けに一緒に盛り上げるために来てくれて、今日このメンバーにしかできないような公演ができるように、 今日もがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKの16歳、近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私この間コスプレのお仕事をしたのですけど、高校3年生までじゃないとコスプレになっちゃうじゃないですか。 制服が着なくなっちゃうじゃないですか。で、私の学校は私服と制服どっちでも着ていいよっていう学校なので、 いつ制服を着ていいかとかタイミングがわかんないんですよ。だから制服をちゃんと決めて、 それを着てこなくちゃいけないという普通の学校にしたいと思います。じゃなくて、制服になったら いいなと思います。今日もよろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はその日お誕生日の人を絶対に祝わなきゃいけない日。みんなで祝おうの日みたいな。 ディズニーランドはここにお誕生日の人はワッペンを付けてくれるんですよ、言えば。 そうするとどこへ行っても係りの方が「お誕生日おめでとうございます」って言ってくれるんですね。 この劇場でもお誕生日の日はファンのみなさんとスタッフさんとメンバーがお祝いしてくれるんですよ。 それがすごく素敵で、嬉しいことだと思うので、みんなで学校の人とかがわかって声を掛け合ったら すごい幸せな1日になるんじゃないかなと思いまして。そう思ったのですけども、今日はですね、 お誕生日の方がいるかもしれないしいないかもしれないし、それでもみんなでハッピーな1日に したいと思います。よろしくお願いします」

冨手麻妙 「はい、15歳の高校1年生、まみょんこと研究生の冨手麻妙です」

「私の学校では、中間テストとか期末テストとか、何かしらのテストがあるたびにクラスの順位が出ちゃうんですよ。 それだと毎回毎回最下位の人がいるじゃないですか。それはちょっと悲しいじゃないですか、自分が最下位だったら。 だからそのクラスごとによって頭がいいクラス、普通のクラス、悪いクラスみたいな感じで 成績ごとに分けていただいたらありがたいなーと思うんですけど」客、ざわ
米沢瑠美 「そっちの方がバレバレだよ」客、軽くw
冨手麻妙 「そうなんです、でも最下位の張本人がちょっとここにいるので、ちょっとヤなので、そういう風に 校則を作りたいなと思います。ハイ、今日も精一杯がんばります。応援よろしくお願いします」

浦野一美 「目指せ大女優、シンディこと浦野一美です。よろしくお願いします」

「ありがとちゃ~ん。私はですね、やっぱり校則というか学校全体で決めて欲しいなと思うのですけど、 社会化見学ってあるじゃないですか。私は国会議事堂に行ったんですけど、レッドカーペットの上を歩いて、 なんかすごいなーっていう風な、レッドカーペットの延長線で、そこのレッドカーペットってわかりますか?  シアターの。あそこを歩いて絶対に修学旅行にはAKBのシアターに1回来るっていう」客、反応

「ちょっと楽しくないですか? もしそれがあったら、学生さんは絶対にツアーとして来れるっていう。 まぁ、その代わり、ん~、そうですよね、いろいろ問題が」客、軽くw&ざわ

「そうですね、それで大人になってきた頃に今度は大学生になった時にSDNに来てもらうっていうその流れ、 すごい良くないですか? AKBってやっぱり社会に貢献できてるかもしれない。そうでもない?  なんか今日ダメだな~」客、軽くw

「今日はみなさんで楽しい公演にできたらいいなと思います。この後は絶好調なシンディのお楽しみです。 よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。高校3年生のはるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、学校って休み時間があるじゃないですか。でもけっこう女の子たちって部屋の中で ワイワイワイワイやってる方じゃないですか。なので、学校で絶対休み時間は外で遊ぶっていうのを作って、 みんなで元気に陽に浴びましょうということで、そういう法律?w 校則を作りたいと思います。。」客、軽くw

「今日はこんな感じなのですけど、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「片山は正直校則とか関係ないので、残念な感じなんですけど、隣にいる方もそういう感じなんですけどね」客、軽くw

「あって欲しかったなっていうのは文化祭とかを楽しい行事ごとは1日2日とは言わず、1週間くらいやって欲しいっていうのが あって、文化祭はほんとうちの学校2日間あったのですけども、もっとやっていいんじゃないかっていう。 一般の日をもっとこう延ばして欲しいみたいな願いがありまして。あとはですね、小学校の時の話なんですけど、 給食にたまにデザートが出るのですけど、だいたい出ないんですよ。誰?出なかったでしょ?」
他メン「出る」
片山陽加 「出た?」客「昭和」
「ウソだ、ウソだ。出なかったって。たまーに出るって感じじゃなかったですか? フルーツポンチとか」
小原春香 「昭和だから」
片山陽加 「何で何で? 昭和じゃないよ。小学生の時全然全然。というわけで毎回デザートが出て欲しいなっていうのをね、 これから願う限りでございますけれども、関係ないからね、いいやって感じなんですけど、 まぁ、そうなったらいいなっていう。ハイ、というわけで今日もガンガン盛り上げていきたいと思いますので、 よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、きゅるるんこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はですね、学生が制服を着るのをやめればいいと思う。そしたら私たちがコスプレにならなくて済むからです」

「ハイ、今日もみなさんに幸せを届けられるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、8期研究生の15歳、中学3年生のゆりはむこと今井悠理枝です」

「授業中に寝ると先生に怒られるじゃないですか。いっそのこと授業をサボってもいいよという校則を 作ったら怒られないと思います。今日もよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、2つ希望がありまして、体操服とか忘れた子って、怒られて「はい、すみません」で今の子って 終わりじゃないですか。なんかそのやる気がない感じ? だからサザエさん方式で忘れたら 頭にバケツ、右手にバケツ、左手にバケツみたいな。それで1時限過ごすみたいな、昔の厳しい感じで。 もう1つもまたサザエさんなんですけど、(終わりの歌で最後に)ポン!っていうの、あるじゃないですか。 あれを学校全員でやって欲しいんです。1年生から6年生まで、みんな1列になって、意味はないんですけど、ポン!ってw  月一でやって欲しいですw」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、女子でも学ランを着てよくて、男子でもセーラー服を着ていいw」客、反応
「でもね、ほんとに私、学ランがすごく着てみたくて、そういう感じで着て、ちょっと登校してみたいなという感じで。 でも男子がセーラー服はちょっとおもしろくなりますね」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、チームB、みんなでレッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線近野莉菜片山陽加、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → ロリータ(青)、 仲川遥香 → GS店員、 小原春香 → JK、 仲谷明香 → メイド

バックダンサー、
中塚智実 → パティシエ、 渡辺麻友 → 学ラン&必勝ハチマキ、 多田愛佳 → ランドセル、 平嶋夏海 → おそば屋さん、 内田眞由美 → 保護者、 柏木由紀 → ナース

間奏セリフ担当 → 小原春香

「ハーイ、私がピッチピチの女子高生で~す♪ これがコスプレですか? でも私、まだまだ 制服いけちゃうと思いませんか? 私もうコスプレ○○きちゃうかもー」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、米沢瑠美、片山陽加)

■MC2
田名部生来、片山陽加

グロリアス田名部 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

フィロソフィー米沢 「ありがとうございました。お邪魔しました」ハケる(客、拍手)
ディーバス片山 「ありがとう」

→ 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

最後に「オレっ♪」

ディーバス片山 「おー」
グロリアス田名部 → グラサンをかけようとするも「付けられないんだね」
ディーバス片山 「カチューシャになってるからちょっと。それでは自己紹介させてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ディーバス片山 「そして、本日休演のドリアン指原さん3人合わせて、チーム」
2人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」

ディーバス片山 「というわけで本日のお題は最近起こった奇妙な出来事を話していこうかなと思います」
グロリアス田名部 「世にも奇妙な話」
ディーバス片山 「ある?」
グロリアス田名部 「最近もう、うちの「えつこ」母親なんですけども」客、軽くw
「まゆゆのモノマネをするんですよ」
ディーバス片山 → w
グロリアス田名部 「今嵌ってるモノマネは「やびゃあ」と「ぐ~のねも出ねーぜ」それを1人で夜にコッソリ練習してるんですよ」客w
ディーバス片山 「うそ?」
グロリアス田名部 「まゆゆにちょっとムービー撮って送ろうかなみたいな。やばいんですよ、ほんと見かけはけっこうクールな 女なんですけども、まゆゆのこと大好きで」
ディーバス片山 「そうなんだ。まゆゆ推し?」
グロリアス田名部 「まゆゆイチ推し」
ディーバス片山 「へー」
グロリアス田名部 「らしくて、ずっとマネして」
ディーバス片山 「今度オレにも見せてよ」
グロリアス田名部 → w
ディーバス片山 「それレアだよ」
グロリアス田名部 「ちょっと恥ずかしがってやらないかもしれないですけども」
ディーバス片山 「そうなんだ。ぜひお母さんにニコニコ動画で踊ってみました、みたいな」客w
「投稿していただきたい。マネしてみました、みたいな」
グロリアス田名部 「まゆゆのマネしてみました」
ディーバス片山 「キャッチフレーズをマネしてみました。AKBの誰々マネしてみましたのシリーズ作ってもらって」
グロリアス田名部 「ニコ動好きだけどね、自分の母親がやってるのを」
ディーバス片山 「w 恥ずかしいよね、たしかに」
グロリアス田名部 「恥ずかしいっすね。これ奇妙です」
ディーバス片山 「たしかに。おもしろいね」
グロリアス田名部 「うちの家族ほんと奇妙で」
ディーバス片山 「そうだね。お父さんもね」
グロリアス田名部 「お父さんもね、渡り廊下のブログを深夜こっそり見てたり」客w
ディーバス片山 「w 家族で大好きなんだ」
グロリアス田名部 「ニヤニヤニヤニヤして」客、軽くw
「お父さんはらぶたんです」
ディーバス片山 「一緒や。ミートゥーや」
グロリアス田名部 「もうね、ほんと2人揃って」
ディーバス片山 「いいね、でもね」
グロリアス田名部 「ちっちゃい子好きで」
ディーバス片山 「あら。いいことです、ちっちゃい子好き」

「オレはほんとに奇妙な話なんですけど、この間ふと暇な時になんかヘンな音聴こえてこないかな? と思って。ヘンでしょ?だいたいこう考えるのが」
グロリアス田名部 「それ怖い話?」
ディーバス片山 「ヘンな音突然自分でヘンな音聴こえてこないかなーと思って。ガチャンっていきなり音がしたんですよ。 これって、ディーバスの才能、第六感が芽生え始めたのかな?っていう。 関係ないか。シーンとしちゃった」
グロリアス田名部 「奇妙な話と思ってたら、ちょっと怖い話みたいなね」
ディーバス片山 「ほんと? これ怖い話かな?」
グロリアス田名部 「でも誰かのイタズラじゃない?たぶん」
ディーバス片山 「なんか、スタッフさんが持ってたイスがガチャって落ちただけなんですけど」
グロリアス田名部 → w
ディーバス片山 「でも先を読んじゃったと思って」
グロリアス田名部 「先読んじゃった? うわー。新しい才能ですね、ディーバス」
ディーバス片山 「マリックになれるかもしれない。。そんなことないね、はい。スベっちゃった」
グロリアス田名部 「こんな空気ですけれども、みんな次のみんなに会いたいということで」

「みんな、盛り上がってるかい!?」客、反応「盛り上がってるかい!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
2人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は今井悠理枝(準優勝は片山陽加

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、冨手麻妙、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、今井悠理枝、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「はい、今日のお題はですね、今年も残り1ヶ月を迎えますけど、みんなの今年やり残したこと」
他メン「あー」
田名部生来 「何かある?」
多田愛佳 「ありま~す」
平嶋夏海 「あっ、らぶたん」
多田愛佳 「ハイ、えっと、わたくしはみなさまをツンデレ王国に招待するのを未だにしてなくて、 いつ招待しようか迷っておりまして、私の素敵なドレスをみなさまにお見せしたいのですが、今年中にしたいのですけど」
仲川遥香 「続く?それけっこう」
多田愛佳 「あっ、すみませ~ん」
平嶋夏海 「かわい~♪」客、ひゅ~

「でも、はーちゃんなんかさ、招待して欲しくてしかたないでしょ」
片山陽加 「うん」
平嶋夏海 「らぶたんはさ、はーちゃんは招待する人に含まれてるの?」
多田愛佳 「まぁ、一応ファンなんで」客w&拍手
他メン → w
片山陽加 「何その「一応」って。特別の何かないの?」
多田愛佳 「はーちゃんにはデレデレって言ったんでね、はーちゃんは連れて行こうと思う」
片山陽加 「やったー」
平嶋夏海 「じゃー、ちなみにチームBのメンバーもここにいるメンバーも」
多田愛佳 「ゆきりんかわいー」
柏木由紀 「ありがとー」
多田愛佳 「でも私イチ推し今みぃちゃんだからニ推しなんだよね」客w&えー
柏木由紀 「いつの間に?」
平嶋夏海 「ちょっと前までゆきりんが」
仲川遥香 「ゆきりんが公演来なかったからだよ、きっと」
他メン「そうだよ」
多田愛佳 「私、遠距離恋愛とかできないから」客w
田名部生来 「なるほど」
仲川遥香 「あーあ、ゆきりん」
平嶋夏海 「そこはちょっと素直に引き下がってください」
柏木由紀 「いやいや、がんばるよ。私はね、多田愛佳のイチ推しになれるようにがんばるから!」客、おー
多田愛佳 「ってことで次どうぞ~」客、軽くw

今井悠理枝 「私あんま思いつかないんですけど、やっぱりらぶたんさんのツンデレ王国に私ツンツン大王として行きたいんですけど」
多田愛佳 「はい、最近仲いいよね」
今井悠理枝 「最近仲いいですね」
他メン「最近」
多田愛佳 「最近入ってきたんでしょ? だから最近」
今井悠理枝 「ここんとこ2、3日仲いい」
多田愛佳 「ですよねー」
平嶋夏海 「ほんと最近だね。そこはちょっと詳しく聞くのやめとく・・・」

「じゃ~、冨手ちゃんは?」
冨手麻妙 「私は、ずっとコスプレをしたいコスプレをしたいと思ってたんですよ。 だけどなかなかする機会がなくて、まだできていなくて、今年中にやれたらなと思ってるんですけど」
平嶋夏海 「ぜひらぶたん家に行ってください」
多田愛佳 「どうぞ~」
平嶋夏海 「らぶたん家にいっぱいあるみたいなんで」
多田愛佳 「メイド服が5着ぐらい」
冨手麻妙 「ぜひ」
多田愛佳 「家ではメイドなのでよろしく」客w
冨手麻妙 「よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハイ。私はゆきりんのお家にまだ行けてないんですよ」
柏木由紀 「やめてやめて」
仲川遥香 「なんか、入れてくれないんです」
柏木由紀 「だってヤなんだもん」客w
平嶋夏海 「待って。ゆきりん私が最初でしょ? だって私ゆきりんのお母さんと約束したもん」
柏木由紀 「知らない。勝手に電話したでしょ?」
片山陽加 「聞いて、聞いて。私、行ったんだー。イェー」
他メン「いつ?」「なんで?」
片山陽加 「けっこうだいぶ前。夏前ぐらいだよね?」
仲川遥香 「なんで?」
平嶋夏海 「最後に行ったの夏前?」
他メン「いいなー」
柏木由紀 「今年の夏だっけ?」
片山陽加 「うん、今年の夏」
柏木由紀 「何で入れたんだろう、私」客、反応
「何で入れちゃったんだろう」
片山陽加 「私がすごい、入れて入れて入れて入れてってめっちゃ言って、押して、仕方なく入れてくれたんだよね」
柏木由紀 「そうだ。大人げなくダダこねたから」
片山陽加 「違う。ダダこねてない」
仲川遥香 「入れて?」
柏木由紀 「ヤダ」
仲川遥香 「だって最近推してるんだよ」
柏木由紀 「えっ?そうなの?。。ありがとう。はい、じゃー」客w

「ありがとうございます」
平嶋夏海 「じゃー、ゆきりんがいない間にゆきりんのお母さんと」
仲川遥香 「そうだよ。ゆきりんのお母さんとね」
平嶋夏海 「だってゆきりんのお母さんとWiiやる約束したもん、私」
柏木由紀 「勝手に約束・・・」
平嶋夏海 「いいよって」
多田愛佳 「ゆきりんママとBって仲いいよね」
他メン「そうだね」
仲川遥香 「ゆきりんがお仕事行ってる間に、地方に行ってる間に行くんで」客、反応
田名部生来 「それ意味あるの?」
仲川遥香 「。。意味あるね」

平嶋夏海 「たなみんは?」
田名部生来 「私ね、中塚の智実ちゃんとはーちゃんとずっとハロウィン前ぐらいからディズニーシーに行く約束 してるんですけど、まだ行けてないんだよね」
片山陽加 「行けてない」
柏木由紀 「何度も言ってごめんね。私入ってなかった?それ」
片山陽加 「えっ?入ってないけど」
仲川遥香 「遥香も入ってなかった?」
片山陽加 「いいじゃん、この間行ったから」
柏木由紀 「ほんとに入ってない?」
仲川遥香 「うちら入ってたよね」
柏木由紀 「入ってたよね・・・」
平嶋夏海 「ちょっと待って。やめて、この微妙な空気を醸し出すのやめて」
柏木由紀 「ごめん、ごめん」
田名部生来 「いろんなメンバーと行きたくて」
仲川遥香 「わかった。じゃ~、全員で行こう」
多田愛佳 「目立ちすぎ」
平嶋夏海 「めでたしめでたし、ということでバトンタッチ」


次のメンバー入場。

浦野一美 「はい、めでたしめでたしー」
平嶋夏海 「みんなで行こうねー」
渡辺麻友 「めでたしめでたしー」

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、近野莉菜、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

浦野一美 「ほんとにめでたかったのかな?」

米沢瑠美 「今日は私がシンディと思ったことなんですけど、みんなが最近大人だなーと思うもの、食べたもの」
仲谷明香 「食べ物?」
米沢瑠美 「そう。食べ物で、これ大人だなーって思いながら食べたもの」
他メン「あー」
米沢瑠美 「この前シンディとご飯に行った時に、マグロの頭?」
浦野一美 「カマね」
米沢瑠美 「カマって言うの? なんかお肉を食べたんですよ。マグロ食べれないんですけど、 マグロのお刺身って感じがしなくて、大人やなーと思って」
浦野一美 「めっちゃ美味しいよね」
他メン「カマ?」
浦野一美 「渋いね」
米沢瑠美 「そう、渋かった」
浦野一美 「ジュースとカマね」客、ざわw
「渋いねー、なんかね。おもしろい組み合わせ」

仲谷明香 「この間AKB48で武道館コンサートをやったじゃないですか。それの 打ち上げの時に食べたクラッカーって言うんですか? クッキーみたいなのに乗ったフォアグラとキャビア」
他メン「えー」
浦野一美 「そんなのあった?」
中塚智実 「そんなの出てないよ! 絶対ないよ」
仲谷明香 「じゃ~、遅く来た人食べてないよ」
他メン「あー!」
浦野一美 「いいなー」
仲谷明香 「でも、大人の味過ぎてちょっとダメだった」
浦野一美 「マジで? フォアグラ食べたいなー」
渡辺麻友 「でもさ、そのフォアグラとキャビアってどんな味がするの?シンディ」
浦野一美 「えっ?」客、軽くw
米沢瑠美 「そうだよ。大人代表、大人代表」
渡辺麻友 「シンディ大人だからね。大人に聞かなくちゃね」
浦野一美 「あのね、フォアグラっていうのはほんとにバターみたいなマッタリとした味で、 キャビアは酸っぱい」
他メン「酸っぱいの?」「シンディが言ってるの合ってますか?」
浦野一美 「合ってますよね?」
仲谷明香 「珍味って言うんですか?」
中塚智実 「それテレビで見た知識か何かですか?」客w
他メン → w
浦野一美 「違いますよ。ちゃんと食べたことありますから」

米沢瑠美 「じゃ~、はるちゃんは?」
小原春香 「大人だなーと思う食べ物は、トムヤンクン? 食べたことないんだけど」
他メン「食べたことないの?」
渡辺麻友 「どんな味するの?シンディそれ」客w
浦野一美 「えー?」
他メン「教えて、教えて」
浦野一美 「トムヤムクンは、タイ的な感じで」
他メン「タイ?」
中塚智実 「タイ? 韓国じゃなかったっけ?」
仲谷明香 「辛いよね」
米沢瑠美 「みなさん合ってますか?シンディの言ってること」
浦野一美 「合ってる、合ってる。そうだよ子供たち」客、軽くw
「私を目標に生きなさい」

米沢瑠美 「うっちーは?」
内田眞由美 「うっちーは最近食べたのが、2ヶ月半前にスシローに行ったのですけど」客w
中塚智実 「その時点で大人な食べ物じゃないよね」
内田眞由美 「うそ? お母さんと2人で行ったんですけど、アナゴってあるじゃないですか。 うなぎが乗ってるお寿司」
浦野一美 「うなぎじゃないよ」
他メン「うなぎじゃないよ~」
中塚智実 「アナゴはアナゴだよ」
他メン「アナゴはアナゴ・・・」同時にごちゃごちゃと
浦野一美 「もうみんなで喋らないで!」
渡辺麻友 「順番に喋ろう」
誰か「ケンカしないで」
中塚智実 「どっち食べたの?結局」
内田眞由美 「白い方かな?」
他メン「アナゴじゃない?」
内田眞由美 「アナゴにしとこう。骨が入ってて食べれないじゃないですか、そういうのって」
他メン「入ってないよ」
内田眞由美 「入ってないね。食べました。美味しかったです。以上」
中塚智実 「ウソでしょ?」
小原春香 「骨ないよ」
内田眞由美 「うなぎですかね? 骨がある方」
米沢瑠美 「うなぎはさ、すごい骨が多いんだよね、ちっちゃい骨がね」
渡辺麻友 「でもそのさ、大人なうなぎ、どんな味するの?シンディ」客w
浦野一美 「なんでそういう振りしてくるの?まゆ今日なんか攻めるよね」
渡辺麻友 「だってちょっと大人な食べ物わからないから教えて教えて」
浦野一美 「そんなに経験豊富じゃないから・・・
米沢瑠美 「ドラマ出てるじゃん」客、あー
浦野一美 「ドラマと大人の食べ物と関係あるの?」
米沢瑠美 「わかんないけど」
浦野一美 「大人の経験っていうのは、やっぱりね、どんどん歳を重ねるごとにね、近野」
近野莉菜 「はい、勉強になります」
浦野一美 「キミんとこのチームの大堀さん」
米沢瑠美 → 遮るように「みんな入ってきていいよ」
渡辺麻友 「若い子おいで~」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

仲川遥香 「ちょっとね、シンディの長い話、どこで入ろうかちょっとね、ためらっちゃった」
他メン → 軽くw
浦野一美 「そうですね、ほんとに今日はまとまりがなくてほんとすみません」
渡辺麻友 「まぁ、これからもみんな若々しく元気に過ごしていきましょうね」
他メン「若いからねー、みんな」
浦野一美 「やめて、そういう。すごい(視線)感じるんだけど」
渡辺麻友 「大丈夫。それなりに、ね」客w

「ということで私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
1日支配人。

■公演後の陰アナ
中塚智実 「今日はみなさん楽しんでいただけましたでしょうか?」客、拍手
「これで11月気持ち良く終わることができたんじゃないかと思います。 それでは12月にお会いしましょう。中塚智実でした」

■率直な感想
ゆきりん約1ヶ月ぶりに出演。
このところ休演続きで、劇場で見ることはめっきり少なくなったような。

ゆきりんならAKBの看板がなくてもやっていけそうな気もするが、 でも新チームのキャプテンだし、卒業とかそういったことは当分ないのかなと。 でも今後ますます外での仕事が多くなっていくであろうから、 新チームではどうなっちゃうんだろうな、なんて。キャプテン不在の公演が多くなっちゃうのか、 副キャプテンとか決めたりするのか。公演日は外での仕事をセーブするのか。ちょっと気になるところ。

女子高生じゃんけんは、8期研究生のゆりはむが優勝。
先日のチーム研究生公演では、最後、妙なポーズになってしまっていたが、今日はかわいらしくハートのポーズで締めくくった。

ふと思い出したこと。B2ndあたりだったかな、だいぶ前の話であるが、 アンダーとしてれいにゃんなどが入ったりした日は、 アンダーを意識してなのか、らぶたんの動きが急にスイッチが入ったように良くなることがあったように思う。 ちょっと迫力が増すというか。でもここしばらくは、そういったことも無くなっちゃったかなと。 今、研究生は8期であり、キャリアも実力もだいぶ開いちゃったので、それほど意識することもなくなったのかなと。


チームB公演通算500回?

B1st → 94回
B2nd → 73回
B3rd → 209回
B4th → 124回

私の集計が正しければ、本日の公演で500回だったらしい。
しかし公演中、何も触れなかった。

あくまで集計が正しければ、といった話であるが、休演メンバーも多くなり、全員が揃うことの 方が稀になった今、公演回数自体にもう意味を持たなくなってしまったのかなと思った。何も触れなかったし。 チームでの記念系は回数ではなく、周年くらいになっちゃうのかなと。AもKも、何百回記念とか、言わなくなったし。

今日の公演、場内の雰囲気はちょっとどんより気味だったように思う。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 田名部生来&平嶋夏海


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