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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

野呂佳代 26歳の生誕祭「バラエティも司会もできる女が今の目標」(10/28、チームK 5th 60回目)

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■出演メンバー
チームK → 大島優子、奥真奈美、小野恵令奈、河西智美、倉持明日香、 小林香菜、近野莉菜、野呂佳代、増田有華、松原夏海

チームA → 高城亜樹

昇格メンバー → 石田晴香、佐藤すみれ、松井咲子

■休演&アンダー
5名休演(秋元才加、梅田彩佳、大堀恵、佐藤夏希、宮澤佐江)

秋元才加 → 佐藤すみれ
梅田彩佳 → アンダーなし
大堀恵 → 松井咲子
佐藤夏希 → アンダーなし
宮澤佐江 → 高城亜樹(M1~3、7、13、EC1、3~4)

旧・成瀬理沙ポジション → 石田晴香

野呂佳代 → 一部欠場

■公演前の陰アナ
増田有華 「みなさん元気ですか?」客、拍手
「もう1回。みなさん元気ですか?」客、拍手

「いいですね。今日は6日ぶりぐらいの公演ですが、今日は少しだけ人数増えたし、 増えた子たちも含めて周りの子たちをフォローしていきたいと思います。そして今日は楽しみなことが ありますよね? それでは盛り上がっていくでー! たこ焼きでした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆演劇(第41話)
全員出演。

野呂佳代 「AXのリクエストアワーセットリストベスト100、中間発表、なんでシングル曲ばっかり?」客w
小林香菜 「そりゃー「大声」新規が多いからじゃないの?」客w&拍手
大島優子 「香菜! その言い方やめなさい。大声ダイヤモンドからファンになってくださった方が多い。 ありがたいことじゃない」
野呂佳代 「でもさ、AKB48は過去にもいっぱい名曲があるんだよ!」地団駄(客w&拍手)

「君はペガサスでしょ? ひまわりでしょ? リターンマッチでしょ?」客、おー
奥真奈美 「それ、全部野呂のユニットじゃん」客w
野呂佳代 「まーちゃん。あなたと私はいくつ歳が離れてるでしょう? ひと回り離れてる人に「野呂」っていう呼び捨てはないと思うよ、 お姉さんは」
松原夏海 「でも投票始まったばかりでしょ? 10月28日現在「RIVER」を買ってくれた人は18万人。 それに柱の会、DMM、モバイルの投票権を合わせると、まだまだわからないでしょ?」
小林香菜 「松原! っていうかさ、この間、AXの中間発表して、どさくさにごまかしてない?  新セットリストの延期」客w&拍手
小野恵令奈 → それ言っちゃだめ
河西智美 「なんで新チームKからなの? この公演から千秋楽を迎えるってことでしょ?」
増田有華 「秋P、もう新チーム、3チーム分のやつを全部書いたって言っとったで」客、おー
倉持明日香 「SKEにいい曲持って行ったって言われたくないから、がんばったって」客、反応
近野莉菜 「私その理由知ってます。この間、戸賀崎さんと西山さんが話してるのを聞いちゃったんです」客、反応
他メン「何、何?」
近野莉菜 「言えません。そんなこと言っちゃったらAKB丸秘情報流出で、私のブログ炎上しちゃうじゃないですか」客w
大島優子 「それは、いいことですか?」
近野莉菜 「そりゃ~、AKBにとっては」
野呂佳代 「私にとっても?」
近野莉菜 「たぶん」客w
河西智美 「はっはーん。AKBまた何かやりよるわけね」
小林香菜 「だけど、この前、秋Pが「劇場一番に考えろ」って全スタッフに指示したんじゃないの?」
近野莉菜 「そうなんです。だから、そのスケジュール調整で大変らしいんですよ。 別に、だからと言って、新チームKが暇だからってわけじゃないですよ」
大島優子 「まぁ、いいじゃない。私この公演大好きだし、まだみんなでやれるんだから」
野呂佳代 「大島さんはいいわよ」客w&拍手
大島優子 「何?」
野呂佳代 「泣きながら微笑んでが9位なんだから」客、ひゅ~
小林香菜 「くるくるぱーは?」客w
倉持明日香 「30位までには、入ってませんでした」
増田有華 「だけど、うちらの逆上がりと純愛のクレッシェンドが同じ188票で同率29位やって」
野呂佳代 「私、明日「RIVER」買って、逆上がりに投票する。。。うわぁ~、クソ運営の思うツボよ!」客w&拍手
松原夏海 「佳代ちゃん、人聞き悪い。あくまで真のAKBファンに選んで欲しくて、柱の会やCDやDMMやモバイルサイトに投票権を付けたんだから」
小林香菜 「なっつみぃ、運営側のまわしもの?」客w
小野恵令奈 「みんなは自分のユニット以外でどの曲が好き? じゃ~、もっちぃから」
倉持明日香 「MARIA」
河西智美 「ツンデレ!」
松井咲子 「愛しきナターシャ」
石田晴香 「Only today」
佐藤すみれ 「ハート型ウイルス」
野呂佳代 「Blue rose」
大島優子 「背中から抱きしめて」
近野莉菜 「恋愛禁止条例」
奥真奈美 「黒い天使」
小林香菜 「そりゃ~、渚のCherry」
松原夏海 「ただいま恋愛中」
高城亜樹 「Faint」
増田有華 「夕陽を見ているか?」
小野恵令奈 「みんないい曲だよね」
河西智美 「あの特設サイト見た? 今までの255曲が全部チェックできるってやつ。 あれ超最高に楽しいよ。こんな曲もあったあったって」
野呂佳代 「小野さんはどの曲が好きなの?」
小野恵令奈 「私はどの曲も全部好きなので、この曲にも入って欲しいですね。掌」客、拍手


◆M1.(全員)
◆M2.逆上がり(全員)
OP → 野呂佳代 「みなさん盛り上がってますか? 今日は「逆上がり」を聴いて盛り上がってください」
◆M3.否定のレクイエム(全員)
◆M4.その汗は嘘をつかない(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC野呂佳代 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームKです!」客、拍手

野呂佳代 「掌、逆上がり、否定のレクイエム、その汗は嘘をつかない、4曲続けて聴いていただきました!」客、拍手

「それでは自己紹介と本日のお題を発表したいと思います。 本日のお題はボーチャンさんからいただきました。 1人旅に行くならどこがいいですか?です。お願いします」

1列目。上手側から順に。

小林香菜 「は~い、休み時間が得意科目だった時もあったわ」客、軽く、ひゅ~
「放課後が好きだった時も、あったな~。でも今一番好きなのは、あなたといる時間w」客、拍手

「はい、ありがとうございます。すみません、いきなりわけのわからないこと言ってしまって。 香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、どこに行きたいかというと、才加とか佳代ちゃんとかえれぴょんとかが 韓国の、何行ったんだっけ?」
野呂佳代 「えー? ネ申テレビっていう番組で海兵隊に入隊するっていう」
小林香菜 「それが知りたかった。海兵隊に行ったらしいんですよ。それに行って、自分を1からやり直して」客、拍手 「1からやり直せばもっともっといい人間になれるんじゃないかなと思って、人間的に良くなって、 韓国から帰ってきたいと思います。今はAKB劇場にいるのでよろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。今日も明日も明後日もキラキラパワー全開、えれぴょんこと15歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」

「わたくし小野恵令奈は、いつの日かの週刊AKBからですね、勉強の方の心配をなされている方が いらっしゃると思うのですけども、私ちょっとおバカですけれども、1つすごい好きな教科と言いますか、 調べるものがありまして。私はエジプトとかそういう歴史が大好きなんですよ、こう見えて。 日本の歴史はよくわからないのですけど、エジプトとかの古典みたいなのにはよく行ってまして、 お母さんとかおばあちゃんとかも好きなのですけど、それぐらい私けっこうエジプトのことには 詳しいんですよ。スフィンクスがどうたらこうたらとか。ピラミットがどうたらこうたらとか。。とか」客、軽くw

「ということで、わたくしはいつかエジプトに行って、しっかり生で見て勉強してみたいなと思います。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、感性豊かに表情豊かに変幻自在のエンターティナー、大島優子です」

「私はインドです。世界観を変えたいなと思いまして。インドに行きたいって人は インドに呼ばれてるって言うんですよね、よく。私呼ばれてるんじゃないかなって思いまして、 絶対人生のうちに1回は行きたいなと思っています」

「さっきから気になってるのですけど、みなさんこう振ってくれてるじゃないですか」ハロウィン仕様サイリウム 「絶対誰か落し物があって、頭のパンプキン落ちてます」客w

「これ大切でしょ? ハロウィン前ということでみなさん楽しんで帰ってください。よろしくお願いします」

野呂佳代 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「せ~の、ティティティティティティティティ、ノンティ! ノンティこと野呂佳代です」客、大声援&拍手
「すごい」

声援続く。

「ありがとうございます! こんなに声援を貰ったのは初めてに近いって感じなんですけど、ありがとうございます」

「私は青森ですね。うちのお父さんの実家が青森にあるのですけれども、小学校6年生の時に相当なホームシックに かかって、1週間ぐらいいたのですけども、親戚の家に。ずーっと泣いてて、泣いてることしか覚えてないし、 周りの親戚も泣いてたねっていうのしかなかったので、二十ん歳になった今」客w 「もう1度青森に1人で行って、みんな孝行をしたいなと思いました」

「今日は足もだいぶ治ってきて」客、反応
「こんなこと言うのも失礼なんですけども、あんまり本調子の自分の踊りではないのですけれども、 今できる精一杯のことをみなさんにお見せしたいなと思っているのでよろしくお願いします」客、拍手

松原夏海 「ハーイ」
小林香菜 「飛んできたよ、かぼちゃ」客w
松原夏海 「大丈夫かな?」

「ということでみなさんいきますよ。みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみん!  ありがとうございます。早く芽を出せつくしんぼ、なっつみぃこと松原夏海です」
小林香菜 「意味わかんないー」
松原夏海 「私はですね、1人でと言わずにみんなで箱根とか遊園地とか何か思い出の作れる場所に行きたいなと思います。 今日はですね、素敵な思い出作りましょう。よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、1人旅というのはたぶんできなくて、1人でどこか遊びに行っても、 ご飯とか飲み物とかすら1人で飲めないぐらい、飲み物を自分の家から ペットボトルを持って行って陰でコソコソ飲むぐらいしかできないチキンなので、 1人旅というか、1人でご飯屋さんに入ることを目標に、今気になってるのは日高屋というお店が気になっているので」客w&拍手

「いつか1人で日高屋に入ってるところを見かけてもそっとしておいてください。 今日も最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から順に。

奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学2年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はですね、一度も行ってない沖縄に一度行ってみたいなと思って。 チームAの篠田麻里子ちゃんと一緒に行こうねって夏休み約束したのですけど、まだ行けてないので、 お休みがあったらいつか行けたらいいなと思ってます」

「今日は佳代ちゃんの生誕祭なのでみなさん盛り上がって行ってください。よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼きめっちゃ好きやねん! 大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私はどこどこに行くというよりも欲張りなので世界一周旅行を走りながら行きたいなって。 でも一番今行きたい場所は、今年ベトナムの親善大使というものに選ばれたので」客、拍手

「ありがとうございます。親善大使としてベトナムに行って、文化を学んで、こっちの日本の方々に 伝えるのが任務だと思っているので、今年中に行ってみなさんにいろんなことを伝えたいなという風に 思っています」

「今日はみなさんパンプキン上げてみてください。すごい。なんか、人間みたい」客、軽くw
「なんですけどこの光に負けないようにみんな輝きたいと思います。最後まで盛り上がっていくで~!」

石田晴香 「ハーイ、チーム研究生の15歳、はるきゃんこと石田晴香で~す!」

「私は1人とは言わずに、みなさん、ファンの方々を連れて二次元に」客、反応
「どうですか?みなさん来てくれますか?二次元。いつか行けたらとほんと切実に思うので、 いつか文明が発達したら本当に二次元に行きたいなと思います。はい、今日もよろしくお願いします」
松井咲子 「はい、チーム研究生、18歳の松井咲子です」
「私はしつこいようですがお笑いが小さい頃から大好きなので、新宿にはちょくちょく行ってるので、 1人で大阪の方に行って、大阪を楽しんできたいと思います。今日の公演も楽しんでいくので応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から順に。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、チームAの高城亜樹です」

「私は1人旅はちょっと1年2年ぐらい前に1人で家の近くを散歩していたところ迷子になった思い出が あるので、1人旅はちょっと怖いので、お姉ちゃんでも連れて、都内観光をしてみたいなと思います。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKの16歳、近野莉菜です」

「私はですね、1年ぐらい前からずっと言ってるのですけど、北海道の函館に行ってみたくて。 冬の五稜郭を見に行きたいなと思います」客、おー「今日もよろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「ともは去年か今年か全然覚えてないのですけど、お正月にブログに書いたのですけど、 1人旅をしてきますって書いて、山梨の親戚?親戚?親戚?」客w

「親戚の人たちが集まるアレに行ってきたんですよ。お年玉とか貰いにカレンダーとか届けに行ったんですね。 で、その時に1人ですごい長い間、電車に乗ったんですよ。寝ちゃったらどうしようとか、そういう不安に 駆られて1人旅をしたので、もう1人旅はしたくないっていうのをともは心に決めたので、できるならみんな旅が したいなって思いますね」客、フ~「何のフーかわからないのですけど、みんなで一緒に旅行なんかに 行けたらいいなと思いました」

「そんな感じで今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、チーム研究生の何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」

「私は温泉が大好きなんですよ。それでチーム研究生のメンバーに一緒に行こうって誘っても 見事に断られるので、そろそろ本気で1人旅に出かけちゃおうと思います。今日もよろしくお願いします」

近野莉菜 「はい、ということで本日は秋元才加ちゃん、梅田彩佳ちゃん、大堀恵ちゃん、佐藤夏希ちゃん、 宮澤佐江ちゃんが休演致します」

「今日はですね、野呂さんのお誕生日ということで、 私たちと一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」客、拍手 みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

近野莉菜 「それではまずはこのユニットから、どうぞ」

◆M5.エンドロール(松原夏海、大島優子、倉持明日香、野呂佳代)
◆M6.わがままな流れ星(小林香菜、小野恵令奈)
(BD → なし)

曲終了後、
小野恵令奈 「ねぇ、香菜ちゃん知ってた? エジプトでね、すっごい巨大な遺跡が見つかったんだって」
小林香菜 「長い長い長い。そんなエジプト行きたかったら、渋谷行きなよ。モヤイ像もいるし、ハチ公もいるよ」

◆M7.愛の色高城亜樹、増田有華、松井咲子、石田晴香、奥真奈美、近野莉菜)
◆M8.抱きしめられたら(倉持明日香、河西智美、佐藤すみれ
◆M9.虫のバラード増田有華

■MC2
大島優子、松原夏海、野呂佳代

大島優子 「有華ちゃんかっこよかったね」
松原夏海 「よかったねー。何回聴いても」

大島優子 「エンドロール、わがままな流れ星、愛の色、抱きしめられたら、虫のバラード、5曲続けて 聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松原夏海 「ここのMCは、私決めたんですけど、いいですか?発表して。じゃ~、三十路になるその前に」客w
野呂佳代 「ちょっと待って!」客、拍手
松原夏海 「なんで?」
野呂佳代 「さっき言ったのと違う」
大島優子 「何が?」
野呂佳代 「さっき、何のCD最近買ったんですか?って言うお題で」
他メン「それ違うよ」
野呂佳代 「してたやん」
大島優子 「全然してない」
松原夏海 「そうだったよ。決めたもんね」
野呂佳代 「好きにやれよ」客w
松原夏海 「ほんとは何だっけ? それからの?」
大島優子 「佳代ちゃんの行く末」
松原夏海 「そうそう」
野呂佳代 「やだー。私か」
大島優子 「佳代ちゃんの岐路?」客、軽くw
「岐路じゃないな、人生の道をどうなって行くのかなってみんなで妄想するっていう」
松原夏海 「そうだよ。だって佳代ちゃんはSDNのキャプテンになって」客、拍手
「みんな佳代ちゃんの背中を見て過ごすんだよ」客、ひゅ~
野呂佳代 「さぞかし大きいって。コラー!」客w
他メン → w
松原夏海 「前見えない」
野呂佳代 「余計に重ねなくていい」
大島優子 「w だから佳代ちゃんが、だってさ、チームKにいた時は最年長のくせに頼りない人だったわけじゃん」客、軽くw
野呂佳代 「はい、だいぶ心得ております」
他メン → w
大島優子 「だけど、それがもうキャプテンですよ」
松原夏海 「大抜擢だよ」客、軽くw
大島優子 「誇らしいです、私たちは。だからSDNはどうなって行って、佳代ちゃんはどうなって行くんだろうって」
野呂佳代 「そうですね。心配だよね」
大島優子 「でもさ、佳代ちゃんは何になりたいの?」客、軽くw
野呂佳代 「そうですよね? 私は決めたんですよ」客、おっ
「バラエティでやって行こうって決めたんですよ」
大島優子 「マジ?」
松原夏海 「最近決めたの? だいぶ前からじゃない?」
野呂佳代 「だいぶ前はちょっとだけ、何割か勘違いモードが入ってて、このまま女優に行けるんじゃないかと思って、 MC一言も喋んなかった時もあるし」客、軽くw
大島優子 「それで意識して?」
野呂佳代 「やっぱり女優さんとか、歌手の人ってペラペラペラペラ喋っちゃ行けないんです」
松原夏海 「何で優子ちゃん前にしてそういうこと言うの?」
大島優子 「っていうかその前に何で指差すの?私を」客、軽くw
「それおかしいよ」
野呂佳代 「いいの、いいの。だからこういう自然に器用なことできる人もいるわけですよ。 ただ私の場合いかんせん見た目も兼ねて、いろいろここにはそぐわない時もあったから。 でもその女優になりたいという夢もあったのですけれども、ちょうど2月ぐらいですか?今年の、 マリヤ愛の果てにという舞台をやった時に、主演なんかやっちゃったもんだからちょっと女優路線にAKBの中でも イケるんじゃないか、みたいな、やってたんですけど、その時にMCで端っこにいながら何も喋んないで ニコニコニコニコしてたら、いつの間にか番組にいなかったんですよ、私」客、軽くw
大島優子 「そういうことだったの?」
野呂佳代 「そういうことだったんですね」

「君は何がやりたいんだ?ってことになって。じゃ~、私は司会業をやりたいと思いまして。 バラエティもできて司会もできる女になろうって言うのが今の目標です」
大島優子 「そうなんだ。それ私も初めて聞いた。じゃ~、バラエティに出て、がんばって」
野呂佳代 「がんばるわ。そこはアバウトなのね」
松原夏海 「がんばって」
野呂佳代 「だから、重ねすぎ」
大島優子 「じゃ~、三十路までに、がんばって」客、軽くw
野呂佳代 「そうだね、あと4年。4年もあるのね。26歳、安室ちゃんに憧れてこの世界に入ったわけですけど」
松原夏海 「ちょっと待って。まだ続きますか?」客w
「もういいですか? 後々聞くということで」
野呂佳代 「楽しかったですね。ひと盛り上がりありましたよね」
松原夏海 「ありました、ありました。イェー」客、拍手

「ということでまだまだ盛り上がっていきたいと思います。みなさん後半戦準備はいいですか?」客、拍手
他メン入場「イェーイ」
松原夏海 「それでは盛り上がっていきましょう。フリしてマネして」


◆M10.フリしてマネして(全員)
◆M11.海を渡れ!(全員)
◆M12.街角のパーティー(全員)

■MC3
・前半チーム → 野呂佳代、奥真奈美、倉持明日香、小野恵令奈、河西智美、近野莉菜

メンバーたち → 野呂に向けてクラッカーを発射?

野呂佳代 「危ない!」客w
「おいしいからじゃないよ。カゴ忘れてるよ!」

メンバーたち「イェー!」
野呂佳代 「イェーじゃないよ」

近野莉菜 「はい、フリしてマネして、海を渡れ!、街角のパーティー、 3曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

野呂佳代 「ちょっとすみません」
近野莉菜 「どうしましたか?」
野呂佳代 「お題になんかいかせないぞ」客w
河西智美 「そのままいきましょう」
野呂佳代 「みんなが「どうしたの?」って言ってくれる前にお客さんも「フー!」ってなっちゃって。 じゃ~、いいです。このままでいいです」

近野莉菜 「いきます。お題はですね、前買ったCD、欲しくて買ったCD、もしくは欲しいCD」
野呂佳代 「私のお題はここに来たわけね」客w
「さっきの私のお題、ここだったんだ」

「お題ちょっと間違ってるんですよ」
近野莉菜 「そうなんですか?」
河西智美 「しっかりしてくださいよ」
野呂佳代 「お題は、最近買ったCDとか、欲しいCDまで追加していいんですか?」
近野莉菜 「じゃ~、買ったCDで」
野呂佳代 「そうしましょう」
近野莉菜 「そんなスペシャルな野呂さんは?」

野呂佳代 「ラテンのCDなんですけど、歌手の人がまったく誰かわからないんですよ。 ラテン特集みたいなところで買ったのですけど、視聴して聴いて買っただけなんで」客w

「誰かわからないんですけど、ブログに載せたら、いいよね?」
河西智美 「いいよね?」
野呂佳代 「すごいノリノリになれるんで」
河西智美 「なるほど」

小野恵令奈 「ノリノリと言えばね、CD買ったのとはちょっと話違うのですけど、私、昨日自転車置き場に 自転車を取りに行ったら、ある1人のサラリーマンの方がCDを聴きながらめっちゃノリノリで歩いてたんですよ。 歌ってるんですよ。ン~~♪」
他メン → w
小野恵令奈 「私、何歌ってるのかな?って思ったんですよ。よーく耳を澄ませたら、ンンン~~~♪ ニーヨを歌ってたんですよ。。。」
他メン「えっ?」「ニーヨ?」
野呂佳代 「このリアクション、ニーヨなんつってね。。」
他メン「わ~」
客 → 拍手
河西智美 「なに今日」
小野恵令奈 「めっちゃ甘やかされてる」
野呂佳代 「ありがとうございます」
小野恵令奈 「生じゃないと伝わらない感じでしたね」

河西智美 「CDじゃないんだけど、携帯で買えるCD」
他メン「着うた?」
河西智美 「そう。1曲買えるみたいなのあるじゃない? 着うたフルみたいな。 それで、とも、西野カナさんすごい好きなの。最近は「もっと」っていう歌があって、それをダウンロードして、 メールとか着信音とかアラームとか全部それなの」
倉持明日香 「えっ? 全部一緒だとわかんない」
河西智美 「だから、朝とか「電話?メール?」みたいな。いちいちわかんないの。 メールか電話か見分けるのは、ちょっと長いかどうか。だからメールだと思ってほっといても、 ずーっと鳴り止まなかったら電話だー、みたいな感じだから変えなきゃいけないよね。そんな感じです」

倉持明日香 「ラジオの方に、私が好きなTHE ALFEEさんのアルバムをもらいまして。私、桜井さんがすごい好きなんですよ。 かっこいいんですよ。なんでかっこいいんだろうと思って。ヒゲかな?と思って」
河西智美 「髪が長い人?」
倉持明日香 「それは高見沢さんです」

「桜井さん、すごい好きで、タイプなんですよ」
河西智美 「サングラスかけてるから、わからなくない? 中身が好きなの?」
倉持明日香 「ヒゲが好きなんですよ」客w
小野恵令奈 「次の握手会、もっちぃの列はヒゲの人ばっかりになっちゃうよ」客w
野呂佳代 「男の人って、ヒゲがあるから、おもしろいよね。ヒゲがあるのとないのでは、全然顔違うし」

「まーちゃんは何のCDを」客w


「イェー!」後半チーム入場

メンバーチェンジ。

・後半チーム → 増田有華、佐藤すみれ、松原夏海、石田晴香、松井咲子、小林香菜

小林香菜 「CD、私あまり買わなくて、テツヤで借ります」客w
松原夏海 「ツタヤでしょ?」

小林香菜 「一番最後に買ったCDって何?」
他メン「えっ?」
小林香菜 「一番最近?」
増田有華 「全然買ってないな」
松原夏海 「家の届いたのは、やっぱり涙サプライズ!だった」
増田有華 「届いたってどういうこと?」
小林香菜 「お父さん、買ってくれるんだよね」
松原夏海 「そう。お父さん買うから」
松井咲子 「私の家「RIVER」がありました、家に。親が買ってきて」客、拍手
石田晴香 「早い」
松井咲子 「まだ投票権が残ってるので」
小林香菜 「それで、全然くるくるぱーに投票してくれていいよ」客w
松井咲子 「じゃ~あの、ぜひ」
小林香菜 「全然」

増田有華 「私、買ってみたいCDがあって。この前DVDイベントに行った時、たまたま流れてた曲を気に入って。 アルバム何ですか?って聞いたら「ザ・ファイネスト」やったっけな? すっごい洋楽がめっちゃ 入ってるアルバムがあるの。2枚組の。知ってる方いますか?」
松原夏海 「ファーストじゃないの? ファイネスト?」
増田有華 「わからん」
松原夏海 「そんな感じなんだよね」
増田有華 「そんな感じのすっごい豪華なCDがあって、そこに文化祭で踊ったダンスの曲がめっちゃ入ってるの。 だからそれを買いたいなって思ってる」
松原夏海 「私もよく洋楽はゲットする」

増田有華 「はるきゃんとか何聴くの?」
石田晴香 「私はアニメ。。」客、ざわ

「何で笑うんですか?」
増田有華 「あかんとこ突いちゃった?」
石田晴香 「でもでも、ジャンヌダルクさんとか聴きます」
松原夏海 「昔聴いてたね、めっちゃ」
石田晴香 「私、生まれて最初に買ったCDが中森明菜さんのCDだったので」
増田有華 「渋い」
松原夏海 「曲は?」
石田晴香 「なんかアルバムみたいなやつでした。その次が、それが最後に買ったCDなんですけど、 ジャンヌダルクさん。2枚しか買ったことなくって」

小林香菜 「じゃ~さ、生まれた時に買ったCD何?」客、軽くw
他メン「生まれた時?」
増田有華 「日本語おかしいわ」
小林香菜 「そっち系」
松原夏海 「初めて買ったCD?」
小林香菜 「そう。CD何?」
増田有華 「あゆのSEASONS」
他メン「あー」

増田有華 「咲子ちゃんとかすごい興味あんねんけど」
松井咲子 「私はたぶんEvery little thingさん」
他メン「いいねー」
増田有華 「福山雅治さんとか」
他メン「あー」
増田有華 「けっこうみんな渋い方やんねな」
松原夏海 「すみれちゃんも若いんだよ」
増田有華 「すみれちゃん何聴くん?」
佐藤すみれ 「私、アニソン」
増田有華 「キタ。ここに2人もおったんや」
佐藤すみれ 「やっぱアニソンですよ」
増田有華 「アニメ何が好きなん?」
佐藤すみれ 「コナンです」
松原夏海 「コナン超好き」
佐藤すみれ 「えっ、うそっ!?」
増田有華 「いいよね。倉木麻衣さんとかさ」
佐藤すみれ 「それ聴きます。それも一応アニソンですよね? それも聴きますよね」
松原夏海 「コナンかっこいいよね」
佐藤すみれ 「かっこいいです」

前半メンバー、次の曲の衣装に着替え、再入場。

河西智美 「かっこいいよね~」
増田有華 「話だいぶ反れてますけど」
他メン「たしかに」

河西智美 「はい、こんな感じのチームKですけれども、 日々いろいろなことがあって、嬉しいことや悲しいことや悔しいことや、時には私このままどうなっちゃうんだろうなんて 不安になることもあります。そんな時に私たちをいつも勇気付けてくれているのが、みなさんからのファンレターです。 いつもあたたかい言葉をありがとうございます。それでは最後の曲です。聴いてください。ファンレター」


◆M13.ファンレター(全員)

■アンコール
有志の方「本日は我らがアイドル、野呂佳代ちゃんの26歳の誕生日です」客、拍手

「年齢詐称などありましたが」客w
「チームKとしての生誕祭は今年で最後になります」客、拍手

「これからはSDN48キャプテン、並びにバラエティ総合司会などで活躍していく野呂佳代ちゃんのために、 みなさん全力のアンコールをよろしくお願いします」客、拍手

「アンコールは佳代ちゃんコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「佳代ちゃん」コール


◆EC1.RIVER(全員)


■繋ぎMC
野呂佳代 「イェー!」登場

「みなさん、チームKの「RIVER」いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。私もですね、どのチームよりも誇りを持って 一番じゃないかと言えるぐらいのチームKの「RIVER」でした!」客、拍手

「こちらわたくし、MC要員の、場繋ぎの野呂佳代でございます」客、拍手

「みなさんのアンコールの時「佳代ちゃん」コールものすごい嬉しくてですね、 もう出ちゃおうかなって思いましたけど」客w

「さすがにそれはできなかったので、本当にありがとうございました。 そして今日ですね、私はここ1人でMCを任されてるということは、この場を借りてみなさんに ちゃんと伝えたいことがあります」客、おー

「10月21日に発売になりました「RIVER」なんですけれども、 AKB48初めてのウィークリー1位を獲得しました!」客、拍手

「ほんとにファンのみなさんのお陰だと思っていますので、みんなの気持ちを今ここで私が 改めて言いたいと思います。みなさん本当にありがとうございました」客、拍手

「この劇場とかAKB48っていうのはほんとに昔からファンのみなさんに助けられてきたっていうグループ、 一番なんじゃないかって思うんですよ。どのグループもどのアーティストさんもみんなそうなんですけども、 ファンのみなさんのお陰なんですけども、私は自分の26年間生きてきて、歌手になりたいなって興味を持ちながら 歌手の方を見てきた中では、ほんとに一番ファンの方に愛されて助けられてきたグループだと思います」

「ということでですね、こんな堅苦しい話は無しにしまして。まず何を喋ろうかなって思ったのですけど、 私、最近幸せだってことがひとつあるんですよ」客、反応

「ちょっと足を運動会の時に週刊AKBさんの収録で、無人カメラに向かってアピールしてるところ、 不運にも転んでしまってじん帯をケガしたという」客、軽くw

「なんて間抜けな。リアクション芸だったので良かったのですけども、チームごとのかけっこ、1人ずつ走る かけっこの時にあっちゃんと珠理奈と萌乃ちゃんとかと一緒のレーンだったんですね。 よーい、スタートって言って、私たぶん3位ぐらいだと思うんですよ。 そしたらやっぱりあっちゃん珠理奈に挟まれて走ったものなんで、プレイボーイの」客、反応 「写真のひとコマに私めっちゃ楽しそうに走ってたのが載ってたんですよ」客w

「これは嬉しかったですね」客、拍手
「ほんとに。そうそうプレイボーイさんとかに載る機会もないんで、そこで載っとかないとっていう私の 幸せな思い出でした」

「ということでみなさん、まだまだ盛り上がっていけますか?」客、イェー
「それでは次の曲いきましょう。不義理」


◆EC2.不義理(全員)
OP → 倉持明日香 「ハッピーバースデー」
◆EC3.ハンパなイケメン(全員)

■MC4
曲終了後、
倉持明日香 「アンコール本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

倉持明日香 「不義理、ハンパなイケメン、続けて2曲聴いていただきました」

「本日はチームA、チームK、研究生、総勢13名でお送りしました」

「AKB48・チームK5th「逆上がり」公演。私たちの夢はまだまだ続きます。 それでは最後の曲です。聴いてください。To be continued.」客、拍手


◆EC4.To be continued.(全員)


■野呂佳代 生誕祭
曲終了後、
小林香菜 → 野呂の腕をバンバンと
野呂佳代 「痛い」

大島優子 「腕真っ赤だけど」客w「腕真っ赤、目真っ赤」
野呂佳代 「笑いすぎやお前」

大島優子 「ここでお知らせがあります。10月30日からGロッソシアターで始まりますAKB歌劇団インフィニティの 告知映像が届いております。ぜひみなさんチェックしてください。というわけで最後の挨拶しましょうか」
松原夏海 「ちょっと待ってください。みなさん、大切なこと忘れてませんか?」客、反応

「そうです。今日は野呂佳代ちゃんの誕生日です。イェー。せ~の」
みんなで「お誕生日おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

本日休演だった大堀恵梅田彩佳がケーキ運びにて登場。
野呂佳代 「あー!」

その後2人ロウソクに火も点ける。


メンバーたち「イェー」客、拍手

松原夏海 「ということでみなさん一緒にお誕生日の歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 佳代ちゃん~」客、ひゅ~

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

メンバーたち「おめでとう」
野呂佳代 → ロウソクの火を吹き消す(1フー)客、拍手
松原夏海 「佳代ちゃん、見て」
野呂佳代 「特攻は無いんですか?」
大島優子 「あのね、「RIVER」で使っちゃったみたい」客w
野呂佳代 「ごめんね」
松原夏海 「2人が駆けつけてきてくれましたよ」客、拍手
梅田彩佳 「おめでとう」
大堀恵 「お仕事終わりに、佳代ちゃんのお誕生日ということで、これは行かないとと思って、必死に、代々木から来ました。おめでとう」
野呂佳代 「ありがとう」

松原夏海 「そんなね、メンバーに愛されている佳代ちゃん、今日で何歳になったんですか? 真実を言いましょう」客w
野呂佳代 「3年前から言ってるわ」客w
「26歳でーす」客、拍手

松原夏海 「26歳を今日迎えたわけで。今日から1年どんな年にしたいですか?」
野呂佳代 「私、ちょっとピーターパンなんですよ」
松原夏海 「どうした?」
野呂佳代 「ほんとに真面目にいきます」

少し涙で詰まりながら、
「あの、やっぱりチームKで迎えられる最後の誕生日かなと思うから、これからもほんとにもっとSDN48のキャプテンっていうのも、 本当に秋元先生からいただいた、地に足がつくっていうか、新たな自分の場所だったので、これからの1年間は チームKで学んできたこと、例えばチームワークだったりとか、いいライバルだけど仲間を信じあうことだったりとかを 新しいチームの子にも教えていってあげて、SDNを盛り上げていくっていうことが今の一番の自分の目標です」客、拍手

松原夏海 「これが最後だなんて悲しいこと言わないでください。来年になっても再来年になってもこのステージで こうやってみんなでお祝いできなくてもどこかでみんなで」客、軽くw 「お祝いしましょうよ」
野呂佳代 「そうですね、どこかで」客、軽くw
松原夏海 「それは言わないけど」
野呂佳代 「1年後は何があるかわからないですからね」
松原夏海 「先のことなんてわかんないよね」

「こうやってみなさん今日佳代ちゃんのお誕生日を祝ってくれたわけで、みなさんに一言」
野呂佳代 「私は本当にファンのみなさんに盛り上げられながら、応援していただきながら、また今年もAKB48として ここの舞台でみなさんにお祝いしてもらうことができて、ほんとにみなさんに感謝しています。ありがとうございました」客、拍手

「あとは、いつでも私のことを信じてくれて、助けてくれるメンバーとか、大勢のスタッフのみなさんとか、秋元康さんとか、 あえて言わせていただくとクボタさんとか。私の社長なんですけれども。ほんとにいろんな人が私のお尻を叩いてくれるというか、 ここまでやる気を出させてくれて、怒られることいっぱいあるのですけど、私がやる気になって、 今ここにいられるのはほんとにみなさんのお陰なので、これからもみなさんに期待してもらいながら、 期待しながら自分にも。また自分の夢に向かって、 ちゃんとした目標に向かって進んで行きたいなと思います。本当にありがとうございました」客、拍手

「そう、あのね、ほんとに、かわいいね、2人」
大堀恵 「佳代ちゃんがさ、ほらハロウィン大好きだから」大堀、梅田2人ともハロウィン仕様の帽子、手にハロウィングッズ(かぼちゃ)
野呂佳代 「ありがとうー、めっちゃ嬉しかった。みなさんがハロウィンのやつ持っててくれててさ。 ちょっと興奮すると飛んじゃうっていう」客、軽くw

「でもほんとに私嬉しかったです。去年も一昨年もずっとこれからもみなさんに愛される存在でいたいなと思います。 ありがとうございました」客、拍手

「明日の朝、腕が倍になってると思います」客w
松原夏海 「愛で倍に」
小林香菜 「26歳だから年の分だけ叩いたんですよ、ここ。そしたら真っ赤になっちゃった」
客「小林!」w
小林香菜 「違う。25年分の悪いものを外に出してあげたの」
野呂佳代 「ありがとね。ちょっとね、豆まきみたいなね」
小林香菜 「愛だよね。そんな感じ」
野呂佳代 「厄払いしてくれたんだよね」
小林香菜 「そう」
松原夏海 「じゃ~、私、あれやっていい?」
野呂佳代 「何ですか?」
松原夏海 「ノンティーコールもっとちょうだい~。せ~の、ノンティ、ノンティ・・・」

客とメンバー一緒に「ノンティ」コール

野呂佳代 「もっとちょうだい~」
松原夏海 「ということでね」
野呂佳代 「知らない人、SDN見に来てください」客w
松原夏海 「見に行ってください。ほんとにお誕生日おめでとう」
野呂佳代 「ありがとうございました」客、拍手

「みんな、ありがとね」
大堀恵 「おめでとう」
大島優子 「私ね、自分家のマイホームビデオで撮ってるから」
野呂佳代 「えっ? ほんとだ! ありがとね」
松原夏海 「それでは最後の挨拶しましょう」
客(Iwsw氏)「カヨ~ッ、ッ、ッ」

横一列挨拶。
「せ~の」バック → 「せ~の」前進 → お辞儀「ありがとうございました」

小林香菜増田有華 「また来てな~!」

公演終了。


■AKB歌劇団「∞・Infinity」告知VTR上映


BGM → 逆上がり

■メモ
1日支配人(Iwsw氏)

野呂佳代生誕祭ということで
・M1からハロウィン仕様のサイリウム。
・アンコールは「佳代ちゃん」コール。
・生誕祭にて、白サイリウム。


09102809.jpg

■公演後の陰アナ
増田有華 「今日はみなさんノンティの生誕祭楽しかったです。ありがとうございました」客、拍手

「今隣にノンティがいるんですよ」
野呂佳代 「みなさん、ありがとうございました! ○○光ってて良かったですよ」
増田有華 「「To be continued.」最後のイェー、イェーで泣きすぎて、うおうおみたいになっちゃいましたが」
野呂佳代 「失礼しました」
増田有華 「佳代ちゃんらしい」
野呂佳代 「みなさんのお陰で素敵な誕生日をしていただき今年もがんばれる、がんばろうと思います。また来てください」


■率直な感想
野呂さんAKBとして最後の生誕祭。
上手の奥までギッシリ。開演前からなんだかすごい熱気だった。

公演が始まると野呂さんが好きなハロウィン仕様のサイリウムが振られた。
野呂さんパートでは「佳代ちゃん」コール。
そして自己紹介で順番が回ってくると大声援が送られた。しばらく声援が続いた。
ここしばらくの生誕祭の中で一番の声援だったように思う。

今はケガしてしまって本調子で踊れないわけではあるが、
ケガする前は、ダンスはすごくキレていて、かっこよかった。
ダンスする姿だけではなく、MCも充実していて、野呂さんという人間そのものがかっこよく感じていた。
きっと少し痩せたせいもあったのかもしれない。最近の野呂さんはお世辞抜きに、かっこいいなと。

「バラエティも司会もできる女が今の目標」

なちのんをメインにやっていたころは、時たま、ほんとにお笑いやりたいのかな? などと思うこともあった。少し迷いといったものを感じることもあった。

でもここ最近、ダンスやMCなど、すべてにおいて充実してるように感じていたのは、明確な目標ができたからなのかな? なんて今日の話を聞いて、思ったりした。

今日の生誕祭を見て、野呂さんは大勢の人に愛されてるなと改めて感じた。
もうすぐAKBのステージで野呂さんを見ることができなくなるのは正直寂しいが、 SDNに移っても進むべき道は変わらないわけで。SDNに移っても変わらず応援を続けようと思う。

SDNではキャプテンという大役を任されているわけで。
今後の野呂さんの活躍、さらなる成長も、楽しみである。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 河西智美&増田有華、そして野呂佳代が飛び入り