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仲谷明香 18歳の生誕祭(10/26、チームB 4th 118回目)

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■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、米沢瑠美、渡辺麻友

チームK → 近野莉菜

昇格メンバー → 内田眞由美
8期研究生 → 郭グレース

バックダンサー出演 → 浅居円、大家志津香、植木あさ香、今井悠理枝、坂本莉央、野中美郷

■休演&アンダー
1名休演(平嶋夏海)

平嶋夏海 → 郭グレース

■公演前の陰アナ
仲谷明香 「久しぶりのB公演フル出場だ。イェー!」客、拍手
「今日はバリバリ楽しんでいきたいと思います。もうちょっと待っててください。 なかやんこと仲谷明香でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 指原莉乃

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はマイドハンさんからの質問で、最近自分ってとても間抜けだなって 思ったことがあったら教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私、スイ餃子とミズ餃子を間違えます。どっちがほんとなんだっけ?」
仲川遥香 「スイ餃子」
内田眞由美 「それをいつもミズ餃子って間違えちゃうので、ちょっとだけ間抜けかなと思います。 今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私はですね、トイレに入る時に鍵かけるじゃないですか。 出る時に自分で鍵かけたのにガチャってなって、アレ?っていう。わかりますかね?  それがちょっとマヌケだなって思います。今日は久しぶりのB公演なんですけど、 張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私はインスタントの春雨スープってあるじゃないですか。 あれを作る時、お湯を入れるのですけど、間違ってコーヒーを入れちゃったのがちょっと間抜け過ぎて、 ちょっとおかしいなと思いました。ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私は先日、片山陽加ちゃんと夜中に電話をしていたら、ちょっと話したところですごいはーちゃんの話が つまんなくなって寝てしまった」客w

「その寝てしまった事実をこれからちゃんと反省するんで、許してください」
片山陽加 「ちゃんとしてね」
柏木由紀 「はい、おばちゃん。今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、でも今は甘えたいお年頃、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」

「お足元の悪い中ありがとうございます」客w
「私は10月が衣替えですよね? なんですけど9月30日に学校に行けなかったので、 冬服になるのが知らなくて、学校に半袖で行ったらみんなはブレザーを着てるわけですよ。 で、私はおかしいなって思いました。あー、イェー」客、拍手

「ありがとうございます。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、きゅるるんこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はですね、よくドロップとか水とかお茶とかキャップのあるものを飲んだり食べたりするじゃないですか。 それで「キャップがない、キャップがない・・・」ってずっとみんなに言ってたら、右手とか左手に、 ここにキャップがある、あれ?間抜けだなって思います」

「ハイ、今日はみなさんに幸せを届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKの16歳、近野莉菜です」

「私はですね、最近の頃さっしーときたりえの見分けがつかなくて」客、反応
指原莉乃 「お前ー!ちょっとー」
近野莉菜 「それで間違ってさっしーにきたりえって言っちゃったんですよ。 自分は全然似てないって今は思うのですけど、その時はほんとに間抜けだったなーって思います。 さっしーのこともっとわかってあげようと思います。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、よくDVDを見るので、レンタルビデオ屋さんでDVDを借りるんですよ。 で、1泊か2泊か1週間かでいつも迷うんですね。でも絶対今日見るよと思って、 2泊でもあんまり、20円とか30円とかしか変わらないのに、ケチって1泊にするんですよ。 それで、やっぱ見なくて、延長になっちゃって300円延長料金取られちゃうっていう」客、あ~

「あ~あっていうのをもう4、5回繰り返している私はほんとに間抜けっていうかバカなんじゃないかと 思い、これからはケチらずに大きく生きていこうかなと思います。今日もよろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、美容院の床って髪の毛が掃き易いようにすごい滑りやすくなっているのですけど、 毎回毎回わかってて、ここで転ぶんだよなって思ってるのにそこで転んじゃうっていうのがよくやってしまいます」

「今日は外がすごい寒いんですが、みなさんに温まって帰っていただけたらなと思います。よろしくお願いします」

浦野一美 「ハイ、目指せ大女優、シンディこと浦野一美です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちっちゃい時に引越しをしたんですよ、小学校の時に。 同じ地区内で引越しをしたから学校は変わらないんですよ。 で、学校まで行きます。また引越し先に帰ればいいのに同じ前の家に帰って。何度も。 家に帰るとどうしてもなんか安心感で、なんかこう、現象が起きるじゃないですか。 それで近所のお友達、モギくんって言うんですけど、モギくんのお母さんに泣きながら「ちょっと貸してもらえますか?」 って言って、いつもそこに寄って、もう1回遠い家まで帰るっていうのを繰り返してました。 最近、小学校の時の連絡帳を見たら、忘れ物が多いとか、今とあんまり変わってないというのが ちょっと寂しいのですけど、私はもう大人になったので、ちょっと成長していきたいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。高校3年生のはるごんこと仲川遥香です」

「ゴンです」客、軽くw
「私はですね、こう見えて天才なんですよ」客、え~
「天才なんで、でもたまに天才もちょっとドジをするんですけど、携帯を持ってて、 ポケットに入れたわけですよ、帰りに。そして、あれ?携帯ないと思って、メンバーみんなに探してもらうわけですよ。 携帯どこかわかる?って探してもらって、どうせまたポケットじゃないの?って言われて、 ポケットを見るとあるみたいなのが、最近多々あるんです」客、軽く、あ~

「あ~、ですね。はい、かわいいってことで」客w → 拍手
「w 今日も楽しい公演にしていきましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私、歩き方をモデルさんみたいにかっこよく歩きたくて、一本線を歩くみたいな歩き方を 気を付けて歩いてるつもりなんですけど、気付いたら片山歩き方おかしいってよく言われて、 で、その歩き方はこうやって歩いてるらしいんですよ」客、軽くw

「ペンギンさんみたいな。でも自分的には一本線をこうやって歩いてるのですけど、 こうやってなってて、それが自分間抜けだなって思います。これからは気を付けて歩いていきたいと思います。 というわけで今日は久々のフル出場ということで」客、拍手

「ありがとうございます。今まで出れなかった分、今日思う存分暴れていきたいと思います。 よろしくお願いします」

郭グレース 「はい、8期研究生のぐーたんこと郭グレースです。よろしくお願いします」

「私がたまに間抜けだなって思うのは、昨日起こった出来事なんですけど、昨日お母さんに 掃除機を持って部屋を掃除機しなさいって言われたんですよ。掃除機を上から持ってきてこうやって ガーガーしようと思ってボタンを押したんですけど、壊れてたみたいで動かなかったんですよ。 それで30分ぐらいずっと、自分で壊したと思って、がんばって直してたらお母さんが来て「まだなの?」って 言われて、「これがちょっと壊れちゃったんですよ」って言ったら」客、これ、に反応

「そしたらこのコンセント? プチュって入れるらしいんですよ。プチュって入れてからボタンを押したら できました。だからたまにそういうコンセントとかを忘れちゃうところがあるのですごい間抜けだと思います」

「今日も笑顔いっぱいがんばりますので応援よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、、」客「黒!」
「ちょっと待って。1回シーっ。私の二の腕ってモチモチですか?ガサガサですか?」客、反応

「私の二の腕の何を知ってるんですか?って感じなんですけど、アレンジを入れつつ。名前言ってないわ。 大分県出身、さっしーこと指原莉乃です」

「私は先日「RIVER」のレッスンの時に、レッスンの時って鏡張りのところでやるんですけど、 誰かを見ないと間違えちゃうじゃないですか。すぐ後ろにシンディがいたから間奏の振りの こういうちょっとカッコイイ振りのところをシンディ見ながらやってたんですよ。 そしたらシンディが1回間違えて(フリ)ってやったんですよ。それでいきなりかわいい振りに なっちゃって、、。何話してるんだろう。わかんなくなっちゃった。 シンディを見てやろうと思った私がうっかりものだったなって思いましたって話なんですけどね、 今日もがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています」客、フ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」客、声援大&拍手

「なんだこれ、すげー。すごーい、やったー、ありがとうございます。なかやんでございます。 すごいですね。どっから出てくるんだろう、その声」客、軽くw

「私はですね、2つあるんですけれども、メガネを掛けてるのに掛けてることを忘れて「私のメガネ知らない?」 って言う、これメガネ掛けてる方、みんなわかると思うのですけど、あともう1つ、自分の年齢を忘れる。 だってやっと十何年生きてきたんだよ。長い歴史をみなさんもっとわかってくれると思ったんだけど。 そうでもないか?」

「ハイ、じゃ~、そんな感じで今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、チャリンコ、自転車。鍵をかけずにいっつもどこかへ行っちゃうんですよ。 田舎だと盗難に遭わないんですよ、それだと。だけど東京に来てから鍵をかけ忘れ、 盗難に遭いまして、親にあきられまして、自転車鍵かけなきゃなと思いました。。 あれ?何言ってるんだろう、私。うん、思いました」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
片山陽加 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、小原春香
◆M7.片思いの対角線近野莉菜、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → 浅居円、大家志津香、植木あさ香、今井悠理枝、坂本莉央、野中美郷)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → 野球日本代表ユニフォーム、 仲川遥香 → ゴスロリ、 小原春香 → JK、 仲谷明香 → 酔っ払いサラリーマン&メガネ

バックダンサー、
中塚智実 → GS店員、 渡辺麻友 → 学ラン&メガネ、 多田愛佳 → ランドセル、 内田眞由美 → 保護者、 柏木由紀 → ナース、 郭グレース → 清掃員

間奏セリフ担当 → 仲谷明香

「ハーイ。ボク、今、こんな格好してますが、今度舞台に出ます」客、拍手
「AKB歌劇団インフィニティ。10月30日から11月8日まで。みんなくるっしょ?くるっしょ?くるよね?」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

3人とも基本、ロック口調でトーク。

ディーバス片山 「久々にいくでー」→ 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

最後に「オレっ♪」

ディーバス片山 「そこに白い蝶々が落ちてる」
指原莉乃 「後で誰かに拾ってもらおう」
ディーバス片山 「自己紹介をさせてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「久しぶりにチーム狩人が揃ったぜ、ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」

ドリアン指原 「もうほんとに久しぶりじゃん。久方ぶりです何やってたの!?2人とも会いたかったよ~」
ディーバス片山 「オレらさ、実はさ」
グロリアス田名部 「歌劇団の方ちょっとやってたの」
ディーバス片山 「やってたんですよ」
ドリアン指原 「えっ?」
ディーバス片山 「歌劇団」
ドリアン指原 「えっ?」客、軽くw
ディーバス片山 「ごめんね、なんか」
ドリアン指原 「存じなかった」
ディーバス片山 「悪いね、なんか。ずっとお稽古を」
ドリアン指原 「オレ、ずっと公演出てたけど、みんなは?」
ディーバス片山 「オレら、お稽古してた」
ドリアン指原 「そっか、そっか、そっか。どうなの?調子の方は」
ディーバス片山 「いいよね、かなりね」
ドリアン指原 「ほんと?楽しいの?」
ディーバス片山 「キテル」
ドリアン指原 「ほんとに? 見どころなどございますか?」
ディーバス片山 「見どころは、ヴァンパイアと女の子の恋の物語なんだけど」
ドリアン指原 「ヴァンパイア?」
ディーバス片山 「吸血鬼」
ドリアン指原 「悪魔みたいな感じでしょ?」
ディーバス片山 「そう。悪魔」
ドリアン指原 → 自分を指差す
ディーバス片山 「何指差してるの?」
ドリアン指原 「オレたち悪魔っていうテイだったじゃん」
ディーバス片山 「うん」
ドリアン指原 「最適じゃん」
ディーバス片山 → w
ドリアン指原 「適役すぎるでしょ、ちょっと。そうなんだ」
ディーバス片山 「それで、その吸血鬼役というのがね、チームKの秋元才加ちゃんと宮澤佐江ちゃんがやってるのですけれども、やばいよね」
グロリアス田名部 「もうやばい。ツインタワー神だよね」
ドリアン指原 「気になるぜー! 何それ?」
グロリアス田名部 「もちろんヒロインのたかみなさんとゆきりんも」
ディーバス片山 「すごいいいんだけど。ほんとヤバイと思う」
ドリアン指原 「続きはGロッソで、ということで、みなさんご期待くださいということでね、見に行きたいです」客、拍手

「がんばってね、2人とも」
ディーバス片山 「がんばるよ」
ドリアン指原 「見に行くから、絶対」

「ということで、みんな、準備はいいか!?」客、反応「なかやんに会いたいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は田名部生来(準優勝は仲川遥香

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、郭グレース、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

田名部生来 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「今日のお題はですね、最近あった出来事」
仲川遥香 「ハイ!」
田名部生来 「ゴンちゃん、どうぞ」
仲川遥香 「シアターGロッソってあるじゃないですか、後楽園の方に。 あそこで休み時間、お絵描きをしてたわけですよ。メンバーとかスタッフさんを野菜に例えるお絵描きをしていて、 ゆきりんを「そら豆」に例えて描いたんですよ」
指原莉乃 「微妙やなー。もっとメジャーな野菜にしてあげてよ」
仲川遥香 「だってそら豆っぽいじゃん」客、軽くw
「なんで、そら豆にして描いて、写メってゆきりんに「ゆきりんはそら豆だよ。かわいいでしょ?」って送ったら、 全然返事こないの」客w
指原莉乃 「あー」
柏木由紀 「見て、なんで私そら豆やねん!」客w
「その流れ」
仲川遥香 「それで、電話して、ゆきりんはメール返してくれない人なんだねって言ったら、 ほんとにごめんって謝ったけど、返ってこなかった」
柏木由紀 「もうね、そろそろ私はそういう人なんだって理解を、ごめんね、子供かもしれないけど、理解して欲しい」
仲川遥香 「子供じゃない」
指原莉乃 「ゆきりん久々に来たけど黒いね」客w
他メン「黒いね」
指原莉乃 「ビックリした」

多田愛佳 「はーちゃんがレッスンでいなかったじゃないですか。さっしーとずっと一緒にいたんで、 はーちゃんが戻ってきたからしばらくはーちゃんに甘えていい?って言ったら、「じゃ~、私がいなくなればいいの?」 ってさっしーが言ってたんで」
仲川遥香 「さっしー、遥香がいるじゃん」客、軽くw&拍手
他メン → w
指原莉乃 「待って。拍手するけどジャンルが違うじゃん」

「愛ちゃん、全然構ってくれなくなっちゃったの」
多田愛佳 「なんか、今日もメイクしてて髪の毛アイロンやってる時に「愛ちゃんかわいいね♪」って ここに顔くっつけてきて「あっぶねーなー!」って思った」客w&拍手
他メン → w
指原莉乃 「あぶねーなーって思われてた?」
多田愛佳 「なんか、こうやってやってるのに「愛ちゃん、愛ちゃん♪」って言ってきて、 「さっしーちょっと待っててね」って。でも心の中では「あっぶねーなー」って」客w

指原莉乃 「愛ちゃんをよく(隠れて撮ってて)。愛ちゃんの知らないところで。普通そういうの撮ったら、 自分だけのモノにするじゃん。でも私、はーちゃんに送ってあげたんですよ」
片山陽加 「そう、3枚送られてきて、最初の2枚は愛ちゃんで、3枚目はさっしーの変顔だったんですよ」客w

「そんなの要らないよ」
指原莉乃 「愛ちゃんを愛してるんだってこと」
多田愛佳 「ありがとうございました」

郭グレース 「最近の出来事ですよね? 最近、コンサートみたいなちっちゃい。私、楽器を幾つかしてるんですよ。 バイオリンとピアノとアルトサックスをしてるんですよ」客、おー
他メン「すごい」
指原莉乃 「多趣味やな」
郭グレース 「好きでやってるんですけど、最近ちょっとやる時間がなくなってしまって、 家族とかお友達とかで集まって、ちっちゃいなんか、私とお友達もバイオリンとかで ミニコンサートをしました」
他メン「へー」「すごい」
指原莉乃 「何その貴婦人のたしなみみたいな感じのやつ」
他メン「すごい」「ジャンルが」
田名部生来 「らぶたんの話と全然次元が違う」
多田愛佳 「なんか、ただの茶番だった」客w&拍手
他メン → 爆笑


次のメンバー入場。

浦野一美 「茶番はそのぐらいにしてくださいよ。それぐらいに」

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

中塚智実 「今日は待ち遠しかったことや、待ち遠しいこと」
他メン「イェー」客、拍手

米沢瑠美 「もうね、タイムリーなネタですね。私は今日の公演がめちゃくちゃめちゃくちゃ待ち遠しかった」客、拍手

「だってもう、昨日歌劇団の稽古の前に4人で出たのですけど、最初の4曲しか出れなかったんですよ。 たなみんは1コユニット出たのですけど。それが悔しくてですね、でも歌劇団の稽古も大好きで、 でもこの劇場にも来たくて。で、今日やっと来れたと」
浦野一美 「いい日に来れたじゃないですか」客、拍手
米沢瑠美 「ほんとはね、シンディの生誕祭にも超出たかったの」
他メン「来たかった」
浦野一美 「メンバーが少なくて、ちょっと寂しかったけど。でもね、終わってから歌劇団のメンバーがGロッソの終わりに わざわざ駆けつけてくれて、ケーキまで持って」
米沢瑠美 「そう」
浦野一美 「なんていう絆なんだと。再確認しましたね。素敵でした」客、拍手

「でも今日はね、いい感じでね」
米沢瑠美 「ほんとね、素敵な日になりそうだね」
浦野一美 「なりそうだね」

「どうなの?お稽古の方は」
中塚智実 「楽しい。超楽しい。ほんとに歌劇団の本番が待ち遠しくて。まだ始まってもないのですけど、 終わって欲しくないんですね、ほんとに」
他メン「あー」
中塚智実 「そんな勢いなんで」
米沢瑠美 「始まったらあっという間に終わっちゃいそうだもんね」
他メン「そうだね」

浦野一美 「なかやんはどうなのよ?」
仲谷明香 「なかやは歌劇団楽しいよ」
他メン → 軽くw
浦野一美 「あっさりしてるな」
米沢瑠美 「他に待ち遠しいことあるの?」
仲谷明香 「他にはね、お正月」
他メン → 軽くw
中塚智実 「クリスマスじゃないの? クリスマスの方が楽しみじゃない?」
渡辺麻友 「クリスマスでしょう」
仲谷明香 「クリスマスはもうサンタさん来ないもん」
米沢瑠美 「じゃ~、わかった。瑠美が今年はサンタさんになってあげるね」客、拍手
他メン「ひゅ~」
仲谷明香 「今日ほんとサンタさんみたいで」
中塚智実 「今日、米ちゃん怪しいんだよ」
仲谷明香 「お米が、私にお弁当作ってきてくれたんですよ。手作りの」
他メン「優しい」
仲谷明香 「サンタさんみたい」
米沢瑠美 「ありがとう。大好き」
中塚智実 「ヤダここ」
仲谷明香 「告白された」

米沢瑠美 「春ちゃんは?」
小原春香 「春香はね、クリス昨日出なかったから、クリスに会うのすごい待ち遠しくてね」
中塚智実 「最近春ちゃん会ったらね、「あー♪」って言ってくれる」
小原春香 「そうだね。ずっとなかなか会えないからね。すごい待ち遠しかったの。お帰り、クリス」
中塚智実 「ありがとう、ただいま」
渡辺麻友 「いい話だね」

浦野一美 「近野は?」
近野莉菜 「私ですか? 私はやっぱり、この間も話したのですけど、映画の公開日がほんとに待ち遠しい」
小原春香 「そんなに楽しみなんだ」
近野莉菜 「そう。トワイライトって知ってますか?」
浦野一美 「近野、空気読めよ。せっかくいい流れなのに」バッサリカット

「今日はけっこういっぱいメンバー揃ってるのでね、チームB」
米沢瑠美 「いいね、やっぱメンバーって」
他メン「いいよね」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

指原莉乃 「いいよね! あっ、すみません。間違えちゃった、ちょっと」
浦野一美 「ほんと珍しい、ゆきりんとかいるのね」
渡辺麻友 「珍しい」
誰か「久しぶり」
柏木由紀 「そんな世間話をここでしちゃいけないんだよ。はい、どうぞ」

渡辺麻友 「やっぱりね、メンバーはいいね。愛があるね」客、軽くw

「はい、ということで、私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
有志の方「本日はお足元の悪い中」客w

「(みなさんのご協力のお陰で)10月15日に18歳の誕生日を迎えました、なかやんこと仲谷明香さんの生誕祭にお越しいただき、 誠にありがとうございます!」客、拍手

「アイドルの夜明けでは、かなりインパクトのあるオープニングを迎えることができたと思います」客、軽くw

「天国野郎では、かなり天国野郎感が出せたんじゃないかと思います」客w&拍手

「タンポポの決心では、本当にたんぽぽ畑にいるような」客w

「みなさん本当にご協力ありがとうございました」客、拍手


「なかやん、愛してるぞー!」客、拍手


「今日は、なかやんコールでお願いします」客、拍手


「なかやん」コール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.RIVER


■繋ぎMC
指原莉乃、柏木由紀

柏木由紀 「アンコールありがとうございました」客、拍手

指原莉乃 「この後、準備のためいったんハケさせていただきます」
柏木由紀 「はい、ということで、私たちAKB48のニューシングル「RIVER」をみなさんに聴いていただきましたが、 いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今、みなさんに聴いていただきました「RIVER」、みなさんのお陰で、なんと、オリコンデイリーチャート1位を 獲得することができました!」客、拍手

「ありがとうございます」
指原莉乃 「ありがとうございます」

「ここのコーナー、だんだん私が喋りたい人と話すコーナーになっているのですけど、 今日のゲストはゆきりんということで、ゆきりんは最近インフィニティ、AKB48歌劇団のお稽古に取り込んでいるという」
柏木由紀 「取り込んでる。取り込んでますけど」
指原莉乃 「取り組んでるという噂を聞きましたが、見どころなんかはありますか?」
柏木由紀 「見どころですか? そうですね、やっぱり、AKBの今までの楽曲を取り入れたミュージカルになってるんですよ」
指原莉乃 「おー、いいですねー」
柏木由紀 「曲はみなさん見たこと、聴いたことある方もいると思うのですけども、やっぱり見どころは メンバーの新たな一面が見れる演技ではないかと思いますが」
指原莉乃 「演技が、リバー、リバー、リバー、レバー、肝ってことですよね?」客、軽くw&え~
柏木由紀 「ちょっと、ちょっと。今ね、もう完全に顔がドヤ顔だったけどね、全然上手くないよ。 だって、肝はレバーだから」
指原莉乃 「ゆきりん、言った顔が晴れ晴れしてるねー!。。」客、軽くw

「待ちだから。返事待ちだから」
柏木由紀 「だって私、お天気お姉さん、やっぱり、雨女の、天気、リバー、リバー、天気、ラバーですから!。。」客、微妙な反応

「えっ? こここういうコーナーなの!? やり切ったよ、すごい楽しかった」
指原莉乃 「次回の登場もお楽しみということで」
柏木由紀 「楽しかったです」
指原莉乃 「それでは次の曲、どうぞ」


◆EC2.B Stars
◆EC3.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC4.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

■仲谷明香 生誕祭
曲終了後、
米沢瑠美 「今日は」客、反応

「仲谷明香ちゃんの生誕祭です」
他メン「イェー」客、拍手
米沢瑠美 「なかやん、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!


ケーキ運び&火点け → 大家志津香野中美郷


米沢瑠美 「にゃんにゃん。にゃんにゃんって呼んでるんです、きすぎて」客、軽くw

「にゃんにゃんの歌を歌いましょう。みなさんでバースデーソングを歌いましょう」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア なかやん~」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

仲谷明香 → ロウソクの火を吹き消す(客、拍手)
米沢瑠美 「にゃんにゃんおめでとう」
仲谷明香 「ありがとうございます」
米沢瑠美 「仲谷明香ちゃん、今日はいつもと違うケーキなんです」
仲谷明香 「いつも作られたやつなのに」客w
米沢瑠美 「今日はですね、米沢が今日の朝早起きして、ケーキを作りました」客、拍手
仲谷明香 「見えるかな?これ」
米沢瑠美 「仲谷、落とさないでね」

「でもね、にゃんにゃんごめん。今日季節外れでイチゴ売ってなかったの。 だから中がバナナで上がブルーベリーです」
仲谷明香 「そっかー、でもすごい」
米沢瑠美 「仲谷ね、目悪いからブルーベリー目にいいよ」客w
仲谷明香 「ありがとう。視力良くするね、これで。すごい。大好きって描いてある」
米沢瑠美 「そう、大好きなの。愛してる」
仲谷明香 「ありがとう」
米沢瑠美 「それで仲谷は今日何歳になったんですか?」
仲谷明香 「10月15日で18歳になりました」客、拍手

米沢瑠美 「今日、生誕祭をしてくださったファンのみなさんに今年の抱負なんかがあったら」
仲谷明香 「今日はありがとうございました」客、拍手

「18歳。AKBに入ってもうすぐ3年になると思うのですけど、18歳もう大人の階段上ってる感じなので、 今まではずっと、私、夢が声優なんですけど、声優のステージに近づくためにずっと突っ走ってきたので、 乗りたい、声優の台に乗って、プロのすごい、語り継がれるような素晴らしい声優さんに絶対なりたいと思いますので、 こんな適当な私ですがこれからもよろしくお願いします」客、拍手

「適当でごめんなさいね、こんなキャラです」
米沢瑠美 「にゃんにゃんね、そんなテキトーって言ってるけど、瑠美いつもがんばってるの知ってるよ」客、ひゅ~

「なれるよ、絶対」
仲谷明香 「泣けてきちゃうからやめてよ。やだー。私、今年は泣かないって決めてるんです。 去年ボロ泣きで何も言えなかったから、泣かないって決めてるんです。でもありがとうございます」客、拍手

米沢瑠美 「じゃ~、私のこのケーキ後で食べてね」
仲谷明香 「うん、食べる」
米沢瑠美 「これさりげなくにゃんにゃんの顔が描いてるんです。後で写メをブログに載せます」
仲川遥香 「美味しそう」
指原莉乃 「はるごん食べそうだけどね」客、軽くw
仲谷明香 「どっちにしようかな? みんなで食べようかな?」
他メン「やったー」
仲谷明香 「みんなで食べよう」
米沢瑠美 「マズかったらごめんね」
仲谷明香 「大丈夫。絶対美味しい」
米沢瑠美 「じゃ~、いつもの挨拶を仲谷さん、お願いします」

仲谷明香 「せ~の」

横一列挨拶。

仲谷明香 「おそらくなんですが、この後10月30日からシアターGロッソで始まります、AKB歌劇団の 告知VTRが流れますので、ぜひ見ていってください。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

メンバーたち「なかやん、おめでとう!」


メンバーたちハケる。
最後に、仲谷明香が1人、ステージセンターへ。


「なかやん」コール


仲谷明香 → もどかしそうな表情。地団駄を踏む。

「大好きだー!」客、ひゅ~

「みんなが大好きだー」


公演終了。


■AKB歌劇団「∞・Infinity」告知VTR上映


BGM → アイドルの夜明け

■メモ
1日支配人。

仲谷明香生誕祭ということで
・M1「アイドルの夜明け」にて青サイリウム。
・M9「天国野郎」にてサイリウム。白、ピンク、緑、オレンジ、黄色など。
・M13「タンポポの決心」にて、オレンジ色の軍手を右手に着用。
・アンコールは「なかやん」コール。


■公演後の陰アナ
仲谷明香 「今日はちゃんと見えてましたよ。タンポポの決心でみなさんが黄色い軍手を嵌めてたのを。 私、見逃しませんでしたよ。すごいよかったです。ありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございました。なかやんこと仲谷明香でした」

■率直な感想
SKE48公演観劇翌日。
SKEのダンスパフォーマンスを見たせいか、率直に、今日の公演は物足らなく感じてしまった。

でもそういったことを差し引いても、今日のステージはだいぶ薄かったように思う。
歌劇団とか、みんなお疲れだったのであろうか、いつもに増して、 ルーチンワークっぽく感じてしまった。後方だったせいもあるかもしれないが、ステージから伝わって くるものがほとんどなかった。

立ち席は、少し薄かったように思う。
日によって客層は違うわけだけれども、公演中の雰囲気も、なんかどんより気味で、 生誕公演にしては熱気や、盛り上がりが薄かったように感じた。 これは昨日のことが影響しているのかもしれないのであるが。

シンディはチームBに移ってから、チームA時代の頃からは比べ物にならないほど成長したと思うし、 努力とかそういった点も強く感じるのだけれども、 でもたまになんだかな~とか、やらかしちゃったな~と思うことがあるわけで。 今日のチカリナのトークを遮ったのは、端から見ていてだいぶひどかったと思う。 あれは流れというよりも、単に自分の浸り気分、自分の都合であったように思う。 思わず老害という言葉が頭をよぎった。押し付けがましいというか。

Bだけのトークを展開したいのであれば、最初っからMCはBメンだけですればいいんじゃないかと思う。 ああいうことをされては、アンダーメンバーはやりがいとか感じないだろうなと思う。

ここ最近、どのチームも休演者が多く、多数のアンダーメンバーを含めて公演を行っているのだけれども、 他のチームはその日の公演、アンダー含めて1つのチームに感じることが多いが、チームBはそう感じることは少ない。 正式メンバーとアンダー、別々のように感じる。なんとなくではあるがその理由がわかったように思う。

あと、ステージ外の絆話はいい話だとは思うのだけれども、 ステージ上でも絆が感じられるようなパフォーマンスをすることができれば、 そういった話にもっと厚みが感じられるんじゃないかと、いつも思う。 仲良しクラブと言われる所以なのかも、なんて思ったりした。


なかやん生誕祭。
昨年はお面祭り、今年は軍手畑であった。

女子高生じゃんけんで優勝したたなみんは、メガネポーズを披露。

生誕祭は公演終わりにおこなわれた。
残念ながら16歳未満メンバーは時間の関係で、不参加。

たまに生誕祭では逆転現象が起こってしまうのであるが、
今日はどちらかというと主役のなかやんというよりも、進行役の米沢さんが目立っていたように思う。 手作りケーキを作ったり、なかやんに対してのデレ具合だったり。

手繋ぎ挨拶が終わり、ステージ上になかやんだけが残り、
最後に再び「なかやん」コールが起こった後、すぐに何も出てこなかった点は、なんだかなかやんらしいなと思った。 チームBらしいとも思った

夢は、語り継がれるような素晴らしい声優さん。
まずはGロッソでの歌劇団が楽しみ。演技もであるが、あの広い劇場で、どれだけ声でもアピールできるか。

それから新チーム後も、楽しみである。
あのメンバーの中で輝いていけるのか、どのようなポジションを築いていくのか、これからも楽しみな点は多い。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 片山陽加&柏木由紀


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