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【速報版】 菅原りこ 17歳の生誕祭レポート

2017年11月23日 NGT48劇場 チームNⅢ「誇りの丘」公演 17時30分開演

171123 (1112)

◆仕切り:山口真帆

ある方からのお手紙 (代読:角ゆりあ)
大好きなりこへ

りこ、お誕生日おめでとう。

大好きなりこにお手紙を書けるなんてとっても嬉しいです。

りこからお手紙書いてって言われた時は断ったけど、そこで「いいよ」って言ったらサプライズにならないからね。

りこと初めましてした時、「こんな可愛い子が新潟にいるのか」って心の声が出ないように抑えていました。その時からずっと推しメンです。

ダンスがキレキレで、上手なりこが大好きです。

無茶苦茶なことを言って、みんなを笑わせてくれるりこが大好きです。

見た目は美少女、中身はちょっとお馬鹿なりこが大好きです。(客笑)

何事にも弱音を吐かず、全力でやるりこが大好きです。

大好きだからこそ心配しています。「何か不安はないかな? ほんとに大丈夫なのかな?」って。

でもりこは涙ひとつ見せず、「りこは全然大丈夫!」っていつも言ってくれるから優しい子だなって思います。

頼りない年上だけど、ほんとにもうダメだってなったらいつでも話を聞くよ。すーぐりこの元に飛んでいきますよ。いつでも待ってます。

少しでもこのことがりこの支えになったら嬉しいな。もちろんりこだけじゃないよ。りこの次ならいつでもみんなのことお待ちしていますよ。

それでは、さらばー。

りこの一番の応援団になりたい、大滝友梨亜より

山口真帆「お手紙どう?りこ」
菅原りこ「本当に私、手紙を書いてもらうなら絶対に大滝さんがいいなってほんとに思ってて。それでずっと自分の生誕祭が近づいた頃からずっと大滝さんが卒業した後でも大滝さんにLINEをして、「りこの生誕祭の手紙、絶対書いてね」って私からほんとに頼んだんですけども、まさかほんとに書いてくれるとは思ってなかったので、本当に嬉しかったです。

でも、私がLINEをした時に大滝さんは「えっ? わしが?」って(客笑) 「えっ? わしが?」だけ返して、それで「本当に私は大滝さんに書いてほしい」って言ったら既読無視されていて(客笑) だから本当に、これは絶対に大滝さんは書いてくれないんじゃないかなって本当に心配していたけど、本当に手紙を読む瞬間からその大滝さんに頼んだことが書かれていて、本当に嬉しかったです。本当に大滝ありがとう」拍手


17歳の抱負はありますか?
菅原りこ「17歳では、やっぱり16歳で全然できなかったこととか、2ndシングルとかなども始まって、私は皆さんのたくさんの温かい応援で私がこんな風に2ndシングルも選ばさせてもらって本当に皆さんにはほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。

なのですが、1stシングルでは「青春時計」立ち位置が2列目とか、そういう素晴らしいキラキラ輝ける場所をいただけていたるんですけども、2ndシングルでは私の実力が足りずに3列目という皆さんからほど遠い位置に」

客「そんなことないよ!」

菅原りこ「本当に、なんか皆さんから本当にこうやって探さないと見えない位置にいるんですけども、でも私はこの場所に立って誰よりも、絶対に誰よりも輝いてみせると、絶対にこの場所をもらえた時に熱く決意しました。なので、私はこのもらえたこの場所を絶対にずっとずっと大切にして、私の宝物にしたいと思います。

ですがやっぱり、私が16歳の恩返しを皆さんにするということを語っていたんですけども、私は本当に16歳はそういう恩返しとか、そういうものを少しでもできていたのかなとほんとに不安な気持ちでいっぱいなんですけども、絶対に17歳ではこういう思いなど少しでも絶対にしないように悔いない17歳を送りたいと思っています。

やっぱりこの温かい、こんなに素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんに、この私のセブンティーンという(ざわw)こういう輝かしい年を皆様にこういう風にお祝いしてもらえたことがほんとに嬉しいです。本当にありがとうございます」拍手

※2分49秒


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
菅原りこ「こんなに素敵な素敵な生誕祭を開いていただき本当に心から本当にありがとうございます」拍手

「公演が始まる前のovertureの時から「りったん」コールがとっても素敵でした。本当に皆さんが力を合わせてこんな風にりこの生誕祭を盛り上げてくださって、本当に踊っている時も私のコールをたくさんしてくれて、私のコールを大きな声でしてくださって本当に嬉しいです。ありがとうございます。

そして、皆さんは寒い時でもずっとずっと私たちNGTのことを待っていてくださって、もう皆さんがほんとにスブ濡れで(客笑) 雨の中、本当にイベントとかでも皆さんが雨の中ずっと待っていてくださっていて、本当に、皆さんが風邪ひかないかすっごい心配で、もうみんなのことがほんとに心配だったんですけども、皆さんが今日こういう風に素敵な素敵な笑顔で私のこの生誕祭を開いてくださったことが本当に嬉しいです。ありがとうございます」拍手

「そして私は16歳から17歳へとまた1つこんな風に素敵なね、大人の仲間入りをしたということで (おー) したということで、私はちょっと皆さんにお伝えしたいことがあります」

客「おー」

菅原りこ「私の17歳、NGT48を、飛ぶぞー!」
メンバー「おー」拍手

菅原りこ「これが、私はこのNGT48でどんどんどこまでも広い世界へとみんなと飛んで、皆さんに、もう全国の皆さんに知っていただけるような、そんな素敵なグループになっていきたいなと思うので、皆様、本当にこれからもずっとずっとNGT48のことをよろしくお願いします」拍手

「そして私は今この素敵な舞台に立てていることは本当に皆さんの、本当に温かい、りこの本当にほんとに温かいこのファンの方と、そして今一緒にステージに立っているメンバーのみんなと、そして一緒にお仕事を、いつも私たちを育ててくれているスタッフさんや今村支配人さんなどと一緒に一緒にこの舞台に立って、もう仕事をできているということが本当に私の中では夢みたいで。私は本当に皆さんに力と、本当に支えられています。もう皆さん、本当に本当にありがとう! ありがとう!」拍手

「こんなに素敵な素敵な、こういうステッキの花束を作ってくださったりとか、素敵なこういう可愛い可愛いティアラなど、ほんとに、ほんとに嬉しいです。ほんとにもう皆さんのおかげでこんな風に素敵な素敵な生誕祭がほんとにできたことが私とっても嬉しいです。ありがとう! ありがとうございます」

※4分54秒 (合計7分43秒)

山口真帆「このステッキでビーム出しちゃいます?」
菅原りこ「りったん、ビーム!」上手から下手へ → 「素敵」
山口真帆「ステッキだけに?」
菅原りこ「ほんとにありがとうございます」拍手 → 「ありがとうございます。これからも上を目指して頑張ります!。。いきなりごめんなさい」

山口真帆「言い残したことはない?」
菅原りこ「もう、私は、恩返しをするです。絶対に」
山口真帆「もう17歳の妖精になったからね」
菅原りこ「そうです、進化しました。これからも頑張ります」

※その後、「素敵なステッキ」が中井りかのツボに入る


挨拶後、捌ける前にひと言
菅原りこ「私、菅原りこは、皆さんを、絶対に幸せにします」

客「イェー!」

菅原りこ「絶対に皆さん、私のことずっと見ててねー。ありがとう…」










































本日23時よりアーカイブ配信開始
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