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【速報版】 三田麻央 22歳の生誕祭レポート

2017年9月16日 NMB48劇場 チームN「目撃者」公演 17時開演

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◆仕切り:谷川愛梨

古賀成美からのお手紙
三田へ

9月9日、きゅんきゅんの日。

お誕生日おめでとう。

まさか私が手紙だなんて思ってなかったから、お手紙書かせていただけて嬉しく思ってます。

私で本当に良かったのか不安なのですが、聞いていただけたら嬉しいです。

三田とは期生が同じで、三田と初めて喋ったのは、オーディションの時のダンスの振り入れをしてる時に喋りかけてくれたのを覚えています。

あと、凄く覚えているのは、PARTY公演初日メンバーにお互い選ばれなくて、三田が凄く悔しそうに泣いていたこと。

PARTY公演が始まる前のレッスンでも、休憩中、全然床に座らず、ずっとポジションをメモったり、必死にダンスの練習を端っこでしていたり、凄く凄く努力をしていた姿を覚えています。

あの頃、毎日レッスン場に行って、自主練して、たくさん大変なことがあって、気持ち的にも本当につらかったし、しんどかったけど、その努力があってチームMに昇格できた三田は本当にかっこいいなと思いました。

今までチームが違うくて、会った時に少し話す程度だったけど、たくさん私にアニメのことを詳しく真剣に話してくれたりして、それでより一層そっちの世界に吸い込まれていきました。(客笑)

こうして今、同じチームになれて、改めて三田のすごさには驚かされています。

三田の描く絵も、デザイン性の才能も、めっちゃ好きやし、凄すぎるし、トークでも三田がいてくれるから話が成り立つし、ずっと大人の方に褒められてますよね。

驚かされることが本当に多いです。マジで尊敬しています。

気が付けば横には三田がいて、オフの日も気が付けば三田と遊んでいて、本当に毎日三田と彩さんとの3人のLINEで、ずっと会話していて、いつからこの3人はこんな仲になったんやろってくらい、毎日そのLINEで笑ってるよね。ほとんどが趣味の話ですけど。3人で行こうって言ってる所も早く行きましょう。

三田と同じチームになれて、今まで以上に三田を知れて、毎日のように好きになっていってるし、同じチームになれて本当に良かったです。

仕事に真剣に向き合ってる三田も好きやし、真面目な話をしてる三田も好きやし、ヲタクな三田も好きやし、ドジすぎる三田も好きやし、自分の趣味のことをめっちゃわかりやすく詳しく話してくれる三田も好きやし、ご飯食べるペースが同じ三田も好きやし、ガチャで自分の推しが全然こなくて悶え泣いてる三田も好きやし、全ての三田が大好きです。これからもよろしくお願いします。

古賀成美でした。

古賀成美 → 手紙の初っ端から涙

三田麻央「なんか、私さ、親しくなりすぎたらさ、めっちゃその人にさ、甘えてめっちゃ当たりきつくなるけど、それ懐いてる証拠やからよろしくな」
古賀成美「大丈夫、受け止めます」
三田麻央「ありがとう、好き」


ある方からのお手紙 (代読:山尾梨奈)
麻央へ

麻央、22歳のお誕生日おめでとう!

今年も大好きな劇場で、応援してくださるファンの皆様、メンバーさんにお祝いしていただけて嬉しいね。感謝感謝だね。今日も泣いてる?

三田麻央「泣いてないしー」

お誕生日の前日に「あー、もう明日で22歳や、嫌やー」って鏡の前でスッポンポンになって叫んでたけど(客笑)

三田麻央「あのさ。だからお風呂入る前に鏡見る習性があるから、そのタイミングで」

麻央にとって22歳って焦りを感じる歳なんかな? でもほにゃらら歳になったママから見ると、22歳なんてまだまだピチピチで、麻央が羨ましいです。

21歳の1年間もあっという間に過ぎてしまったけど、思い描いてた通りの1年を過ごせましたか?

大好きな早希さんとのラジオが終わってしまったのは残念だけど、「OHA OHA アニキ」や「月刊 アニ愛でるTV!」と新しいレギュラー番組が増えたり、イラストレーターとして画集への参加や、声優でりかちゃんになったり、自転車でNHKさんに登場したり、三田画伯さんもお元気そうで何よりです。

あとトップ目とったんで!は、あっ、ネタバレあかんあかん。

三田麻央「面白くないで」客笑 → 「ありがとう」

チーム組閣も大きな出来事だったし、ソログラビアもね。

そして、じゃんけん大会2017の2期生ユニット『nyamm』本戦出場おめでとう!

頑張って勝ってね。愛梨、なる、モカ、ゆきつん、まおきゅん、めっちゃ応援してるよ。

今こうして思い出せる出来事だけでも、色々なチャンスを与えていただき、ありがたい充実した1年だったと思います。幸せだね。

でも、麻央のNMB48 2期生としてのスタートは挫折から始まりました。

「PARTYが始まるよ」公演の初日メンバーに選ばれず、お仕事も全くなく、本当に苦しい日々が続いたよね。悔しくて悔しくて毎日毎日泣きながら、夜中までレッスンしてた姿を思い出すと、今も胸が締め付けられます。

そしてみんなに遅れての初日公演の日、キラキラした麻央の笑顔は今もハッキリと覚えています。麻央もあの日を忘れてないよね?

あの時の挫折があったからこそ、嬉しいことに公演以外のお仕事をいただけるようになった今も、劇場公演を何よりも大切にし、毎回全力で楽しそうに歌い踊る麻央を見ると、我武者羅に頑張っていた15歳の時の麻央と何も変わっていないと嬉しくてホッとします。

初めはアニメが大好きなヲタクのアイドルなんて、皆さんに受け入れていただけるのか、アイドルらしくないと思われるんじゃないかと葛藤する時期もあったよね。

でも本当の自分を見せる、伝え続ける勇気を出せたことで、今の道に繋がったんだと思います。

自分はこれが好きだという物を大切に守りながらも、これからは好きな物だけ、1つのことだけにこだわり過ぎず、色々な可能性に目を向けて、新しいチャレンジをし続けてね。

色々な方面で活躍されている凄い方々とお仕事でご一緒させていただくことも増えてきた今、自分に足らないもの、身につけなければいけないスキルも多くなって、悩むことも多くなったり、可愛い後輩ちゃん達も増えて、自分のことだけではなく、大好きなNMB48のことチームNのこと、色々考えることも悩むことも増えてきた麻央に、ママが22歳の時、おじいちゃんに教えられ、今でも大切にしているこの言葉を、22歳を迎えた麻央に送ります。

『どんな物事も、お相手のことも、興味を持って好きになって、自分から知ろうと努力することは結局自分自身を深く知ることへの近道になる。深みのある魅力的な大人の女性になりなさい』

これからも『アイドルまおきゅん』としてはもちろんですが、22歳の女性としても幸せに。いつも輝いていられる自分を見つけてほしいと思います。

改めてお誕生日おめでとう。

麻央が日々成長させていただけるのも、どんな時も温かいお心で支え、エールを送ってくださるファンの皆様や、麻央の夢を応援し、導いてくださるスタッフの方々、そしていつも一緒に泣いて笑ってくれるメンバーの皆さんのおかげだと心から感謝しております。

最後になりましたが、生誕委員の皆様、お忙しい中、麻央のために色々考え、素敵な生誕祭をご準備くださり、誠にありがとうございます。三田家を代表して御礼申し上げます。

りっちゃんことママより

山尾梨奈「りっちゃんコールが」
三田麻央「りっちゃん、誕生日にファンの方からお花が届くぐらい人気なんですよ。私より人気なんやと思います」


◆メンバーより色紙のプレゼント (イラスト:)


誕生日を迎えたまおきゅんからファンの皆様に一言どうぞ
三田麻央「まずは、今日DMM配信をご覧の皆様、そしてモニター観覧をしてくださってる皆様、そしてお足元の悪い中、こうして劇場まで足を運んでくださった皆様、今日は本当にありがとうございます」拍手

「実は言いたいこと全て母に言われてしまいまして、どうしようかなと思うんですけれども。まぁ早いもので今年で7回目の生誕祭を、こうして大好きな劇場で迎えることができて、これもひとえにずっと変わらず応援してくださる皆様のおかげだなと、心に実感しております。

21歳の年はですね、先ほども母の手紙にもありましたけれども、たくさん個人仕事をありがたいことにいただける年でして。例年よりも皆さんに嬉しいお知らせが出来たんではないかなと思います。

それと同時に、たくさん心配をかけてしまうことも多々ありまして、今年は特に。その度に病んでるメールを送ってみたりとか、SHOWROOMで泣いてしまったりだとか、握手会で「大丈夫?」って言われた時にポロっと愚痴をこぼしてしまったりだとか、たくさんご心配をおかけすることも例年よりも増えてしまった1年だったなとちょっと反省しております。

私はですね、人よりも正直すぎるといいますか、自分の気持ちにあまり嘘がつけなくて。100点満点のアイドルではないと思うんですね。で、その度に、でも皆さんが私がアイドルとしての100点ではなくて、アイドルとしては5点ぐらいとしての答えをバンと表に出した時に、それを上手に飲み込んで、咀嚼(そしゃく)して、私に返してくれる言葉全てが、いっつも私を救ってくれて。その言葉を胸に今日まで7年間頑張れたんだなと、本当に心から皆様に感謝しかありません。いつも本当に支えていただきありがとうございます」拍手

「よく最近言われるのが、「卒業はいつしますか?」みたいなのを言われてしまうんですが、私の将来の夢はもうずっと言ってますが、声優になることです。

なので、声優への一歩を、先駆けを掴まない限りはずっとここでまだまだお勉強させていただきたいなと思っていますので、どんどん古参になり、どんどん同期を見送ったり、先輩を見送ったりすると思うんですが、これからも一緒にNMBの三田麻央を応援していただけると嬉しいです。

私は、さっき言ったんですけど、アイドルとしては5点ぐらいの多分アイドルなんですね。でも、ほんとに皆さんがいるから、この5点のアイドルの三田麻央でも、いつも目を合わせて「100点だよ」って言ってくれる皆さんがいるから、こうして堂々と自分の好きなことを表に出してお仕事をいただいて、その自分の好きなことに誇りが持てて。それが凄い今、私の武器になってるので、私の基盤を作ってくれた皆様に少しでも恩返しができるように、精一杯これからも精進していきたいと思っています。

あとですね、卒業するまでにですね、たくさん後輩ができまして。その後輩に少しでも私がこの7年間で培ってきたものを分けていけるように。そんなたいしたこと持ってないですけれども、少しでも今まで私が経験してきたことをみんなに教えれるように、そしてNMBをもっと大きくできるように、これからも頑張っていきたいと思いますので、ご心配ばかりおかけするNMB48と三田麻央ですが、これからも末永く一緒に温かく見守っていていただけたらなと思います。

そしてチームNなんですが、たくさん卒業生が最初に出てしまって。で、彩さんが1期生が1人で、2期生がその次の先輩で。あんまり2期生って上の先輩っていうイメージは自分の中でなかったんですけど、チームNになって改めて先輩っていうこの立場を凄い噛みしめることが多くなりまして。

だけど副キャプテンのやまりなやったりとか、凄いみんな1人1人がチームのことを考えてて、NMBのことを考えてて。誰1人手抜いてる子なんていなくて、本当にいい子たちばっかりのチームなので、これからもそんなチームNも一緒に応援していただけたらなと思います。

これからもほんとに心配ばっかりかけるし、たぶんそれこそこの意見は違うんじゃないの?って思うことも言うと思うんですけれども、その時は違うよって道を正していただき、皆さんに。一緒に、100点ではないアイドルの三田麻央を一緒に100点でないアイドル人生を一緒に歩んでいていただけたらなと思います。

長くなりましたが、22歳の三田麻央もどうぞよろしくお願い致します。今日は本当にありがとうございました」

※6分

谷川愛梨「私たちにとって、三田って本当に大切な存在で(涙) 三田がいるだけでその場が明るくなるし、率先してチームを引っ張っていってくれて。ほんとに、刺激ももらえるし、頼りにもめちゃくちゃしてます。三田の声優という夢、これからも近くで応援させてください」
三田麻央「めっちゃ好き」客笑
谷川愛梨「皆さんも一緒に応援しましょう」拍手


Google+より
金子剛 2017/09/16

9月16日(土)
チームN『目撃者』公演
本日は、三田麻央 22歳の生誕祭!!



手紙は古賀より
「三田とは期生が同じで三田と初めて喋ったのは
オーディションの時のダンスの振り入れをしている時に
喋りかけてくれたのを覚えてます。
後すごく覚えているのはparty公演初日メンバーに
お互い選ばれなくて三田がすごく悔しそうに泣いていたこと、
party公演が始まる前のレッスンでも休憩中全然床に座らず
ずっとポジションをメモったり必死にダンスの練習を端っこでしてたり
すごくすごく努力をしていた姿を覚えてます。
あの頃、毎日レッスン場に行って自主練して
たくさん大変なことがあって気持ち的にも本当に辛かったし
しんどかったけど、その努力があって
チームMに昇格できた三田は本当にかっこいいなと思いました!
いままでチームが違うくて、あった時に
少し話す程度だったけど、たくさん私にアニメのことを詳しく真剣に話してくれたりして
それでより一層そっちの世界に吸い込まれていきました!!
ありがとう笑
こうして今、同じチームになれて改めて三田のすごさには驚かされます!
三田の描く絵もデザイン性の才能もめっちゃ好きやし、すごすぎるし
トークでも三田が居てくれるから話が成り立つし、
ずっと大人の方に褒められてるし、驚かされることが本当に多い。
まじで尊敬しています。
気がつけば横には三田が居て、オフの日も気がつけば三田と遊んでて
本当に毎日、三田と彩さんとの3人のラインで
ずーっと会話していて、いつからこの3人は
こんな仲になったんやってくらい毎日そのラインで
笑ってるよね。ほとんどが趣味の話やけど。
三田と同じチームになれて今まで以上に三田を知れて
毎日のように好きになって行ってるし
同じチームになれて本当に良かった。
仕事に真剣に向き合ってる三田も好きやし
真面目な話をしてる三田も好きやし
ヲタクな三田も好きやし、ドジすぎる三田も好きやし
自分の趣味のことをめっちゃ分かりやすく
話してくれる三田も好きやし
ご飯の食べるペースが同じで好きやし
ガチャで自分の推しが全然こなくて
もだえ泣いてる三田も好きやし全ての三田が大好きです。
これからもよろしくお願いします。」



続いての手紙はお母様より (代読:山尾)
「お誕生日の前日に『あ~もう明日で22歳や~。嫌や~。』
って鏡の前でスッポンポンになって叫んでたけど
麻央にとって22歳って焦りを感じる歳なのかな?
22歳なんて、まだまだぴちぴちで麻央が羨ましいです。
21歳の1年間もあっという間に過ぎてしまったけど
思い描いていた通りの1年を過ごせましたか?
色々なチャンスを与えていただき、有難い充実した1年だったと思います。幸せだね。
でも麻央のNMB48、2期生としてのスタートは挫折から始まりました。
『パーティーが始まるよ』公演の初日メンバーに選ばれず、
お仕事も全くなく本当に苦しい日々が続いたよね。
悔しくて悔しくて毎日毎日泣きながら
夜中までレッスンをしていた姿を思い出すと今も胸が締め付けられます。
あの時の挫折があったからこそ嬉しい事に、
公演以外のお仕事を頂けるようになった今も
劇場公演を何よりも大切にし、
毎回全力で楽しそうに唄い、踊る麻央を見ると
がむしゃらに頑張っていた15歳の時の麻央と
何も変わっていないと嬉しくホッとします。
自分はこれが好きだ。という物を大切に守りながらも
これからは好きな物だけ、ひとつの事だけに、こだわり過ぎず
色々な可能性に目を向けて、新しいチャレンジをし続けてね。
ママが22歳の時、おじいちゃんに教えられ
今でも大切にしているこの言葉を22歳を迎えた麻央に送ります。
『どんな物事も、お相手のことも、興味を持って、好きになって、
自分から知ろうと努力する事は結局、自分自身を深く知る事への
近道になる。深みのある、魅力的な大人の女性になりなさい。』
これからもアイドルまおきゅんとしてはもちろんですが
22歳の女性としても幸せに、いつも輝いていられる自分を
見つけて欲しいと思います。」



本人コメント
「早いもので今年で7回目の生誕祭を
大好きな劇場で迎える事ができて
これもひとえにずっと応援してくださる
皆様のお陰だなと心に実感しております。
21歳の1年は、沢山個人仕事を有難い事に頂ける年でして
例年よりも皆さんに嬉しい報告が出来たんじゃないかなと思います。
それと同時に、沢山心配をかけてしまう事がありまして
その度に、showroomで泣いてしまったり
握手会で『大丈夫?』と言われた時に
愚痴をこぼしてみたりとか
ご心配をおかけする事も例年よりも増えてしまった1年だったと
ちょっと反省しております。
私は人よりも正直すぎるといいますか
自分の気持ちに嘘が付けなくて、
100点満点のアイドルではないと思うんですね。
その度に皆さんが私がアイドルでの100点ではなくて
アイドルでは5点くらいの答えを
表に出した時に、それを上手に飲み込んで咀嚼して
私に返してくれる言葉すべてが
いつも私を救ってくれて
その言葉を胸に今日まで7年間頑張ってこれたんだな
と心から皆さんに感謝しています。
最近卒業はいつしますか?と言われてしまうんですが
私の将来の夢は声優になる事です。
声優への一歩を先がけを掴まないかぎりは
ずっとここで、まだまだお勉強させてもらいたいなと思っています。
私は先ほども言ったんですが5点くらいなんですね。
でも、皆さんがいるから、この5点の三田麻央でも
いつも目を合わせて100点だよって言ってくれる皆さんがいるから
こうして堂々と自分の好きな事を表に出して
お仕事いただいて自分の好きな事に誇りを持てて
それが私の武器になっているので
私の基盤を作ってくれた皆さんに少しでも恩返しが出来る様に
精一杯これからも精進していきたいと思っています。
あと卒業するまでに、後輩に少しでも
7年間で培ってきたものを分けていけるように
少しでも私が経験してきたことをみんなに教えれる様に
NMB48をおっきくできる様に頑張っていきたいと思いますので
これからも末永く見守ってくれたら嬉しいです。
22歳の三田麻央もよろしくお願いします。」




NMB48のトーク職人 三田。
メンバーに慕われ、頼りになる存在の彼女は
趣味・特技を活かし活躍の幅を広げてくれています。
これからも夢にむかって皆さんをきゅんきゅんさせ続けてくださいね~
おめでとう!!



本日はチームN「目撃者」公演へご来場くださった皆様、生誕委員の皆様、
誠にありがとうございました。

170916 三田麻央 01

170916 三田麻央 02




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