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鈴木紫帆里、研究生辞退発表(8/29、昼公演、チーム研究生 50回目)

■出演メンバー
4期生 → 大家志津香
5期生 → 石田晴香、内田眞由美
6期生 → 野中美郷
7期生 → 岩佐美咲、菊地あやか、小森美果、佐藤すみれ、鈴木紫帆里、鈴木まりや、前田亜美、松井咲子
8期生 → 今井悠理枝、植木あさ香、郭グレース、村中聡美

■公演前の陰アナ
松井咲子 「みなさん、おはようございます」客、拍手
「盛り上がってますか?」客、拍手

「私たちもドキドキ、ワクワクで、早く公演をやりたいです。 もう少しだけ待っててください。松井咲子でした。待っててね」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 松井咲子

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、先日の武道館コンサートの感想を教えてください、です。 自己紹介と一緒にお願いします」

1列目。上手側から順に。

内田眞由美 「はい、みなさんおはようございます。15歳の内田眞由美です」

「もうこの質問4回目ぐらいなんですけれども」客、軽くw
「武道館はケータリングっていうのがありまして、ご飯なんですけれども、それにカキ氷が あったんですよ。自分でシャーってできる。それでシロップとかもいっぱいあって、お店みたいだったので、 調子に乗って6杯食べちゃいました。今日も応援よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、チーム研究生のスマイルシャワー、あやりんこと菊地あやかです」

「私は初めての武道館で、AKBと研究生と、あとSKE48とSDNっていうみんながほんとに100人以上集まってると 思うのですけど、その中でみんなでライブできて本当に嬉しくて楽しかったです。そして何より「ごめんねジュエル」 って曲があるのですけど、チームKさんで。それのバックダンサーの衣装が久しぶりに着れたのがほんとに よかったです。今日もはしゃぎたいと思います。よろしくお願いします」

前田亜美 「ハイ、中学2年生の14歳、あーみんこと前田亜美です」

「私は渚のチェリーを前田敦子さんとあと美咲と紫帆里と一緒にやったんですよ。 で、バックダンサーだったのですけど、もうユニットっていう感じじゃないですか、4人だから。 もうほんとに緊張しちゃって、初めてだからどこを見ればいいのかわかんなくなっちゃってw  そうなんですよ、いっぱいもう人がいるから、みんなを見ながら、真剣に、ちょっと笑顔になれたかなと 思ってるんですけど。すみません、なんか。今日も久しぶりなので、楽しく元気にできたらいいなと思います。 よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は2日目の1回公演目に真夏のクリスマスローズっていうユニットに出させていただいたのですけど、 その登場が下からこうポップアップという機能を使って下から登場して、それがコンサートっぽくて すごく嬉しかったです。今日も楽しみます。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は武道館でまさかマイクを持ってやれるって思ってなかったので、今思ってもすごい嬉しいです。 あと、家族が来てたんですよ。うち5人家族で4人来てたのですけど、お父さんとお母さんと お姉ちゃんと妹と来てたのですけど、見たら双眼鏡を赤、青、黄色、青って、色とりどりの、しかも100均のやつを」客、軽くw 「前から家にあって、何に使うんだろうと思ったのですけど、恥ずかしくて。でも見てくれて嬉しかったです」

「ハイ、今日も一生懸命やりますので、応援よろしくお願いします」

郭グレース 「ハイ、15歳、中学3年生のぐーたんこと郭グレースです。よろしくお願いします」

「私はですね、実は武道館に出てないんですよ。インフルエンザにかかってしまって出れなかったのですけど、 もう全部治ったので、今度はちゃんと出れるようにしたいです。今日もがんばりますので、応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

小森美果 「ハイ、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私はBさんの曲で「初日」っていうのがあるのですけど、ワイ、ワイ、、」客、軽くw
「あれ?なんだっけ? こうやってやるのがあるんですよ。みんなでこうやって。あるじゃないですか」
他メン「チームBで踊ろう~♪」
小森美果 「あっ、その時に」客w → 拍手
「その時に一番前でトランポリンみたいに飛べるんです、ここが。そうなんです。それですごい楽しかったです」

「今日も精一杯自分の力が発揮できるようにがんばっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」

「私もインフルエンザにかかってしまい、出れなくて、今みんなの話を聞いてね、ちょっと泣きそうにね、 なっちゃったりしたのですけども、ひほりんがモバメで送ってくれた画像とか、あと電話とかをしてくれて、 みんなの状況を教えてくれたので、すごい嬉しかったです。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校1年生、食いしん坊バンビのしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私はコンサートのステージから伸びる通路、あそこデベソって言うのですけど、なんかおもしろい名前なのですけど、 あそこに行けたことが、あっ、コンサート出てるんだなって思った1つなんですけど、もう1つは、でっかい風船が 出てきたじゃないですか。それで、中に入ってるハートの風船?がメンバーの数らしいんですよ、実は」客、反応

「メンバーの数で、なんか1人1人想いがこもってて、なんか割ったら出てくる、みたいな感じの話を聞いたので、 あー、私コンサート出てるんだって、改めて実感しました。ハイ、今日も盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私は武道館のところにいろんな方から届いたお花があったんですね。その中に小原春香ちゃんに女の子から お花が届いてたんですよ。で、小原春香ちゃんはインフルエンザで出れなかったから、写メを撮って、 小原春香ちゃんに「女の子から届いてるよ」って送ったんですよ」客「偉い」 「そう」客w

「すみません、そう、とか言っちゃっいましたw 「熱大丈夫? これ届いてたよ」って送ったら、 返事で「熱は大丈夫だよ、もう下がってきたよ。でもごめんね、誰ですか?」って返事が来たのが」客w 「すごくショックでした。でも武道館コンサートすごく楽しかったです」

「ハイ、今日もみなさんと盛り上がりたいと思います。よろしくお願いします」

村中聡美 「はい、ニューさとみん2009、村中聡美です。よろしくお願いします」

「私は楽屋の廊下で佐野友里子ちゃんと、違う時なんですけど、背中をオバケにトントンダッシュされて、 すごい怖い思い出と、2日間すごく大きなステージに立てたことがすごく嬉しかったです。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

鈴木まりや 「ハイ、18歳、高校3年生のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「私はチームKさんの曲とか、チームAさんの曲に出させていただいたのですけど、 覚えるのが本当に遅くて、コンサートの前日とか前々日とか当日とか3時間とかしか寝てなくて、 ご飯も、ケータリングっていうのがあるのですけど、ご飯を武道館の本番の日は1回も食べてなくて、 すごいずっと練習してたのですけど、そしたら着替えのところで宮澤佐江ちゃんが 終わった後に「まりやんぬ、どうだった?」って言って、「間違えないでできました」って言ったら、 「佐江、ちゃんと見てるからね」って言ってくれて」客、ひゅ~

「ほんとに優しくて大好きになりました。あっ、元から大好きです」客w
「今日もよろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、14歳、中学2年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私の武道館の目標が大きく踊って、お客さんに自分のことを見てもらうってことだったのですけど、 本番、お客さんとたくさん目が合ったので、自分のこと見てくれてるんだなってすごく嬉しかったです。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、15歳、中学3年生、ゆりはむこと今井悠理枝です」

「私は武道館コンサートにインフルエンザで出てなかったんですよ。 なんでちょっと感想がわからないのですけど、家で寝てて思ったのは、 初めてインフルエンザにかかったので、もうインフルエンザにはかかりたくないなと思いました。 みなさんも気を付けてください。はい、今日の公演も武道館でできなかった分がんばります。よろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさん、こーんにーちはー!」客「こんにちはー」
「はーい、ありがとうございます。はるきゃんこと石田晴香です」

「私もインフルエンザでね、念願の武道館出れなかったのですけれども、 やっぱお家にいる時に昔の研究生公演のDVDを見てたんですよ。その時に紫帆里から電話がかかってきて、 「はるきゃん、はるきゃん」って言いながら泣いてて、なんかね、すごかったです」客w

「私もその場にいたかった。それです。はい、ありがとうございま、、。 待って。もうダメだ~。なんだっけ? 今日もよろしくお願いしま~す」

松井咲子 「はーい、みなさんこんにちは。18歳の松井咲子です」

「私はあんな大きい、一生に一度上がれるかわからない舞台に2日間出させていただいて、 ほんとに幸せでした。で、2日目のお昼の公演の時に家族が見に来ていたのですけど、 お母さん、お兄ちゃん、お父さんが3人見に来ていたのですけど。 お父さん、お兄ちゃん、お母さんですね、順番はね。別にお母さんが一番じゃないです」客、ざわ 「お父さんね」

「それで、ちゃんと見ていてくれていたようなのですが、帰って来た後に、ちゃんと、 お父さんは宮崎さん、4つ上のお兄ちゃんは篠田さんという推しをちゃんと見つけて 帰ってきていました」客w

「楽しんでもらえたようで、すごい嬉しかったです。今日も楽しみたいと思います。 応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
石田晴香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (菊地あやか、前田亜美、内田眞由美)
◆M5.口移しのチョコレート (岩佐美咲、野中美郷、郭グレース)
◆M6.片思いの対角線 (小森美果、鈴木紫帆里、佐藤すみれ)
◆M7.天国野郎 (大家志津香、植木あさ香、石田晴香、村中聡美)

大家志津香 → 割烹着&メガネ、 植木あさ香 → 婦人警官、 石田晴香 → ゴスロリ、 村中聡美 → JK

バックダンサー
前田亜美 → ケーキ屋さん、 野中美郷 → セーラー服、 内田眞由美 → 小学生、 岩佐美咲 → ナース、 菊地あやか → シスター、 郭グレース → メイド

間奏セリフ担当 → 大家志津香

「私もあと少しでお母さんか。健康的な子供になったらいいな~。 こんな細い子になっちゃったらどうしよう。あんたご飯食べよっとね?食べよっと? ご飯食べよっと。もっと太らなあかんよ」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや)

■MC2
松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや

松井咲子 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「はい、ここのMCではですね、好き嫌いについて話していこうと思います」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「ゆりはむ、何かある?」
今井悠理枝 「そうですね。何でもいいですか?」
松井咲子 「何でもいいです」
今井悠理枝 「じゃ~、食べ物で。私はイチゴが好きです」
松井咲子 「あっ。私もイチゴ一番好きって言おうとした」
鈴木まりや 「私は食べ物の中で一番好き」
松井咲子 「えっ? 2人はさ、アイドル的な答えでしょ?」客w
今井悠理枝 「違います」
鈴木まりや 「違います」
松井咲子 「私は、ガチで好きなの。神に誓って、ガチです。それぐらい好きです」
鈴木まりや 「うちらもアイドル的とか関係なく、ほんとに好きです」
今井悠理枝 「ほんとに好きです」
松井咲子 「うそ? ストロベリーズじゃん、なんか」
今井悠理枝 「何ですか?それは」
松井咲子 「なんかかわいくなっちゃったね、急にね、イメージ」
鈴木まりや 「3人でストロベリーズ?」
松井咲子 「ちょっと合わないけどね」
鈴木まりや 「ヒョウ柄なのにストロベリーズ」
松井咲子 「ほんとに?意外だね」
今井悠理枝 「好きです。食べ放題みたいなところに行って、イチゴがお皿の上に山盛りにされてたんですけど、 それを全部食べました」
他メン「あー」
今井悠理枝 「お店の人に新しいのを出してもらいました」
他メン「へー」
鈴木まりや 「好きだねー」
松井咲子 「負けたかな?」
鈴木まりや 「認めちゃいますか?」

「次いいですか? 私は好き嫌いの嫌いな方なんですけど、飲み物で、それは置いといて」客、軽く、え~

「じゃ~、話しますね。冷蔵庫の中にドレッシングみたいなものが入ってたんですよ。 赤いキャップの透明ななんかこういう感じの形の。ドレッシングだと思って。で、ドレッシングだと思ったんだけど、 なんか飲んでみたんですよ」
松井咲子 「えー!? どういうこと?」
鈴木まりや 「なんかわかんないんだけど、コップに入れて飲んでみて、でもニオイはドレッシングじゃないと思って飲んだら、 なんか牛乳だったんですけど、牛乳大っ嫌いで、でもそれすっごい美味しくて、なんでパックに入ってないんだろう って思ってお母さんに聞いたら、おばあちゃんが遊びに来た時に絞りたての牛乳を置いて行ったんだよって 言ってて、絞りたての牛乳なら飲めるわ、と思って、飲めるようになりました」
他メン「おー」客、拍手
松井咲子 「それに入れなくてよかったよね」
鈴木まりや 「そうね」
松井咲子 「それサラダにかけてたら大変だったよ」客、軽くw
鈴木まりや 「ほんとね。そうだよね」

「じゃ~、そろそろ我々は」
松井咲子 「そうですね」
鈴木まりや 「いかなければならない」客、軽くw
松井咲子 「ということで。どこに?どこに? イチゴかな?」
鈴木まりや 「ストロベリー星みたいな」
松井咲子 「じゃ~、嫌いなものはね、好きなものに変えていきましょう」

「ということで後半戦も盛り上がっていきましょう。せ~の」 3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は郭グレース(準優勝は鈴木まりや

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:鈴木まりや、岩佐美咲、鈴木紫帆里、郭グレース、松井咲子、 村中聡美今井悠理枝、野中美郷

松井咲子 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「ここのMCではですね、今一番やりたいことを聞いていきたいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「ある人~?」
鈴木紫帆里 「ハイ!」
松井咲子 「じゃ~、紫帆里」
鈴木紫帆里 「あの~、前ここのMCで、このメンバーで遊びに行く約束したじゃないですか」
他メン「あ~」
鈴木紫帆里 「それがまだ叶ってないんです、実は。それで咲子の冷やし中華を楽しみにしてたのに、 それもまだなので、今一番このメンバーで遊びに行きたいです。 せっかくあんなハードスケジュールを立てたので」
他メン → 軽くw
鈴木まりや 「前のMCで、このメンバーでどこに遊びに行きたいかって言うので立てたら」
鈴木紫帆里 「めちゃくちゃになったんだよね」
鈴木まりや 「冷やし中華食べたり、海行ったり、ディズニーランド行ったり」
鈴木紫帆里 「プリクラ撮ったり、水族館に行ったり、プリン作ったり」
岩佐美咲 「順番覚えてないよね」
鈴木まりや 「もう覚えてないって感じなんですよ」

郭グレース 「さっきうっちーが自己紹介の時にカキ氷のお話をしたじゃないですか。 それが頭に残ってて、すっごいカキ氷が食べたいです、今」
他メン「あ~」
郭グレース 「練乳かけて、イチゴシロップで食べたいです」
他メン「あ~」
松井咲子 「かわいいね」
鈴木まりや 「かわいい」

鈴木紫帆里 「他? まりやんぬとか」
鈴木まりや 「今やりたいことでいいんですよね? 何でもいいんですよね?夏休みじゃなくても」

「今、女子高生はやめられないの曲の時に、みなさんがすごいいろんなぬいぐるみを持参して、 振ってくださってるじゃないですか。それがすっごいかわいいと思ったのですけど、 もし私たちと同じくまのぬいぐるみをみなさんが持ってたら、おもしろくないですか?」
他メン「あ~」
岩佐美咲 「売ったらおもしろいね」客、ざわw
鈴木まりや 「じゃ、配ろう。配布」
鈴木紫帆里 「ちゃんとそれ1人1人手作り?」
鈴木まりや 「手作りで」
他メン「お~」
鈴木まりや 「そしたらおもしろいんじゃないかなって」
岩佐美咲 「おもしろいね、なかなか。いい意見です」
鈴木紫帆里 「そしたら1人1人ちゃんと個性が出ててよさそうだよね、そのクマにね」

鈴木まりや 「じゃ~、さとみんは?」
村中聡美 「今ほんとにすぐ」
鈴木紫帆里 「ほんとに今すぐ?」
村中聡美 「耳かきしたい」客w
他メン「えー!」
岩佐美咲 「それは公演の前にしときましょうよ」
鈴木紫帆里 「なんで?」
村中聡美 「あの、違う。ほんと最近、右の耳の奥がちょっと・・・。 毎日3回ぐらい耳掃除をしなきゃ気が済まなくて。みんなどのくらいのペースでする?」
他メン「そこ?」
岩佐美咲 「私、耳かき自分でできないので、お母さんにやってもらうんです」
他メン「耳かき屋さん・・・」
鈴木紫帆里 「あるんだ」
鈴木まりや 「あるらしいよ。膝枕してくれて。今度行こうよ、みんなで」

鈴木紫帆里 「ゆりはむとか?」
今井悠理枝 「私は今すぐプールに飛び込みたいです」
他メン「あ~」
鈴木紫帆里 「プール飛び込みたい」
岩佐美咲 「1秒だけ北極とかに。わかる?」
鈴木紫帆里 「わかる」
鈴木まりや 「1秒だけね」
岩佐美咲 「ずっとは寒いから」
鈴木まりや 「ずっとは寒いからさっさと。どこでもドアって言うの? 二次元に行けるドアでね」客、ざわ
岩佐美咲 「二次元じゃない」
鈴木紫帆里 「二次元じゃないね、四次元」

「みちゃとか何かある?」
野中美郷 「みちゃはリアルに部屋の掃除をしたいです」
他メン → 軽くw 「あ~」
鈴木紫帆里 「ちょっと今、散らかってる感じ?」
野中美郷 「そう、なんかみんな泊まりに来たいって言ってくれるんだけど、 ちょっと無理だからちゃんとしようと思って」
鈴木紫帆里 「じゃ~、そしたら泊まりに行っていいってこと?」
他メン「おっ」
野中美郷 「プラン?プラン? これプラン?」
鈴木紫帆里 「じゃ~、夜はみちゃ家で」
鈴木まりや 「たしかあのプランでは」
鈴木紫帆里 「そうだよ。だから家の前集合だよ」
鈴木まりや 「前泊して」
鈴木紫帆里 「前泊して、遊びに行く。そうしよう」
岩佐美咲 「完璧やん」
野中美郷 「ウソでしょ?」客w

次のメンバー入場。
大家志津香 「しっちゃん家にお泊り来たい人?」
他メン「ハイ!」
大家志津香 「今日はね、先約があるんだ」
他メン「えー」
大家志津香 「まりやんぬちゃん、ね~」

メンバーチェンジ。

後半:大家志津香、小森美果、植木あさ香、前田亜美、佐藤すみれ、石田晴香、菊地あやか、内田眞由美

「イェー」客、拍手

大家志津香 「はい、というわけでこちらのお題を言いたい人? 。。はーい」
菊地あやか 「しーちゃんどうぞ」
大家志津香 「というわけで言いますね。今日のこちらさんのお題は、最近じゃなくても、 生きてきた中で言われて嬉しかったことを今日は話し合いましょう」
他メン「イェー」客、拍手

大家志津香 「何かある人?」
他メン「ハイ」
大家志津香 「じゃ~、誰でもいいよ」客、軽くw

石田晴香 「じゃ~、私」

「私は人間に言われたわけじゃないのですけど」
他メン「出た」
石田晴香 「あのね、夢小説を読んでたんですよ」
他メン「出ました、夢小説」
石田晴香 「そしたら、私、ツンデレなんですけど、たぶん、Mなんですよ」
大家志津香 「アイドル」
石田晴香 「で、なんか小説でちょっと強気なことが書いてあるとキュンってします」
他メン「あ~」
菊地あやか 「なんか、車の中で小説読みながらニヤニヤしてるんですよ!」客、軽くw
「なんだろうと思って。そしたら小説の中にはるきゃんの名前があって」
大家志津香 「それなんだ、夢小説って」
石田晴香 「そうなの。ぜひ読んでみて」
他メン「はーい」
内田眞由美 「相手はあれでしょ? 赤い髪の人でしょ?」
石田晴香 「赤い髪の人。そうなの、よく知ってるね~!」
内田眞由美 「だってうるさいんだもん、いつも」客w

大家志津香 「じゃ~、あーみんは?」
前田亜美 「私は小森ちゃんに言われた言葉なんですけど、最近なんですけど、 ふざけてなんですけど、なんだっけ? ちょっと待って、今覚えてた」
大家志津香 「行きたいなら」
前田亜美 「そう。行きたいなら行けばいいじゃんって言われて、小森に」
大家志津香 「普段言わないから、みたいな」
前田亜美 「そう、普段言わないのに、なんか、ふざけてだと思うんですけど、行きたいなら行けばいいじゃん、とか言って、 すっごい真面目な顔して言って」
大家志津香 「それが嬉しかったの?」客、軽くw
他メン「どこに?」
前田亜美 「先に行くね、みたいな」
小森美果 「トイレのやつか」
大家志津香 「心開いた感じが嬉しかったんだ」
前田亜美 「小森ちゃんが、行きたいなら先に行けばいいじゃんって言って、ちょっとキレて言われたからちょっと嬉しかった」
他メン「えー?」「意外」
前田亜美 「そういうことじゃなくて、あんまり言わないんですよ、そういうこと。心開いてくれて言ってくれたのが」
他メン「あ~、なるほどね」

大家志津香 「あやりんさんは?」
菊地あやか 「そうですね、私は。何で笑ったの?今」
石田晴香 「わからない。ちょっと顔見たら、笑っちゃった」
菊地あやか 「それヒドイよ」

「で、武道館の最終日が終わった後に、親から電話があったんですよ。そしたらいきなり、 意味もわからず「生まれてきてくれてありがとう」って言ってきてくれたんですよ」
他メン「おー」客、拍手
大家志津香 「それは感動的」
菊地あやか 「もうそれで、涙が全開で。超ボロボロで、それが一番嬉しかったですね」

大家志津香 「あと、そういう風なのあるかもしれない。でもなんか違うんですけど、感動系で、 武道館のレッスンの時に熱がちょっと出ちゃったんですね。で、その時に、 キツくて、でもレッスンやってたらみなさんが、チームの方たちが「大丈夫?無理しないでね」って いっぱい言ってくれたんですよ。で、それも嬉しかったけど一番嬉しかったのが、大堀恵さんに言われた、 「今無理したら絶対いいことがあるから」って言われたのが、なんか大堀さんだから言えるんだな~って思って。 すごい嬉しかった」
他メン「なるほどね」
内田眞由美 「名言だね」
菊地あやか 「嬉しいね」
大家志津香 「ちょっと泣いた」

菊地あやか 「すーちゃんとかは?」
佐藤すみれ 「私は、けっこう丸顔を気にしてるんですよ。でも昨日久しぶりに会った友達に、 「あれ? 顔伸びたね」って言われてw」
他メン → w 「それ嬉しかったの?」
佐藤すみれ 「だから、結局は、伸びたってことは、ちょっと長くなった」
大家志津香 「シュっとしたってこと?」
佐藤すみれ 「そう」
菊地あやか 「でもすーちゃんさ、そういうさ、ちょっと丸顔の方がかわいいんじゃない?」
大家志津香 「うん、それがかわいいよ」
佐藤すみれ 「ワーオー」
菊地あやか 「ですよね?」客、拍手
佐藤すみれ 「ありがとうございます」
内田眞由美 「そのホッペをチャームポイントにしたほうが絶対いいよい。かわいいから」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

前田亜美 「チーム研究生、アイドルの夜明け公演、いよいよ最後の曲になってしまいました」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
鈴木まりや 「アンコールありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」客、拍手

「ありがとうございます。私は力持ちなので、体の中で2番目に筋肉が強いところを見せたいと思います」

「いきます。(二の腕、コブを作って)カッチカチやぞ。。」客、拍手

「ありがとうございます。それではアンコール、どうぞ」

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
鈴木まりや 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「みなさんのおかげで今日も本当に楽しい時間を過ごすことができました。みなさんへの感謝の気持ちを込めて 歌わせてください。最後の曲、アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 大家志津香


■公演終わりに
曲終了後、
大家志津香 「ハイ、ありがとうございます。この後、みなさんには8月26日にリリースされました、 私たちのニューシングル「言い訳Maybe」のミュージックビデオをご覧いただこうと思います。 ぜひチェックしてみてください」

鈴木紫帆里 「ちょっと待ったー!」客、反応

センターへ。

「えっと、私、鈴木紫帆里は」客、え~
8月31日を持ちまして、AKB研究生を辞退させていただくことになりました(涙)」

「武道館で昇格させていただいて、正式メンバーになるっていう時に、自分の中途半端さに気が付いて、 他のメンバーさんは必死に夢を追いかけてるのに、AKBに入って夢を見つければいいやっていう甘い考え方で 続けてるわけにはいかないと思って、AKBにいて悩んで立ち止まっているより、自分で夢を見つけて、 その夢に真っすぐに向かって歩くことに決めました」

「急なことでファンのみなさんにはすごい驚かせてしまったのですけど、 9月20日の握手会には出るつもりでいます

「今日で研究生公演は最後なのですけど、明日チームBさんのアンダーで公演は最後となります

「今まで応援してくださってありがとうございました。31日までよろしくお願いします」客、拍手


大家志津香 「31日までよろしくね」
他メン「お願いします」
鈴木紫帆里 「ごめんね、、」

大家志津香 「じゃ、いつもの紫帆里、よろしく」
鈴木紫帆里 「ハイ」

「せ~の」客、拍手

横一列挨拶。

鈴木紫帆里 「ほんとにありがとうございました」客、拍手

他メン「ありがとうございました」ハケる

鈴木紫帆里 「ね、もう1公演あるからね、がんばります!バイバイ。ありがとうございました」客、拍手

公演終了。


■「言い訳Maybe」MV上映


■メモ

■公演後の陰アナ
松井咲子 「久しぶりの研究生公演ですかね。いかがでしたでしょうか?」客、拍手
「まだおやつ公演もあるので、いい思い出、いい公演にしていきたいと思います。 また遊びに来てください。松井咲子でした」客、拍手

■率直な感想
「キツイ」のひと言。

このタイミングとか、有り得ん。
あやのんの時にも感じたことがあるのだけれども、書いても仕方ないのでそれは心に留めておくとして。

7期生の中で一番いいパフォーマンスをしていたし、将来すごく楽しみにしていたので、 ただただ残念としか言いようがない。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]


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