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武道館コンサートの感想(8/27 チームA 5th 96回目)

■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂

昇格メンバー → 内田眞由美、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 大家志津香、浅居円、石井彩夏、今井悠理枝、石部郁、植木あさ香

■休演&アンダー
休演なし

旧・大島麻衣ポジション → 北原里英がスライド(北原ポジションに内田眞由美)
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の陰アナ
板野友美 「武道館終わり1回目のチームA公演ということで、気合入れてがんばりたいと思います。 みなさんもよろしくお願いします。ともちんでした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 石井彩夏、浅居円、石部郁、今井悠理枝、植木あさ香)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日はネアさんからいただきました。 武道館の感想を教えてください、です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、17歳の高城亜樹です」

「私はずっとずっと使ってみたかったポップアップという機能をですかね。 なんか、1回目のユニットで残念少女という曲をやらせてもらったのですけど、 その出る時にちょっと再現してみるとですね、ここが普通の台とするじゃないですか。 で、私はここの地下に潜ってるんですよ。で、潜ってて、 歌う時に(かわいい声で)シュッ♪って出てきたんですよ」客、ざわw(しゃがんで、 立ち上がる)
高橋みなみ 「亜樹ちゃん、わかり辛いよ」
高城亜樹 「けっこうわかりやすかと思ったのですけど、まぁ、詳しくはたぶん DVD出ると思うのでそれを見てください」客、軽くw

「ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

北原里英 「ハイ、夢見る名古屋嬢、18歳の北原里英です」

「私もポップアップがすごい夢で、なんと私、おそらく武道館で最多ポップアップ 芸人なんですよ」客、反応 「ポップアップを使用した回数がちょっと人よりも多めということで、 本当にいろんな経験をさせていただいて、ほんとにすごいよかったな~と思います。 またもっと大きいところでできるようにがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」

「全部で3回、2日間で3回やらせてもらったのですけど、全部ですね、 セットリストが違うという初めての試みをやったんですけど、そうですね、 みんなでがんばって、3日間という全体レッスンをやったんですけど、 そうですね、すごい楽しかったです。また、もっと大きいところでできるように がんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はユニットシャッフルで、わがままな流れ星をやらせていただいたのですけど、 その、セリがですね、すごい高くまで上がったんですよ。それで、帰って、 お母さんにすごい心配されたのが思い出です。今日もがんばります。よろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、卒業生の大島麻衣さんとずっと一緒にユニットをやりたいなと思ってて、 今回本当に、2人で「おしめし」をやることができて、すごく嬉しかったです」客、拍手

「ありがとうございます。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、みなさんこんばんは、18歳の松井咲子です」

「私はですね、すごい広い場所でできるということで、ものすごい緊張していたのですけど、 またチームAさんと一緒に踊らせていただいたり、ステージの先にあるデベソと呼ばれる、 なんて言うんですか? ちょっといい感じの」客、軽くw 「花道の先にあるステージでも踊らせていただいて、すごい幸せでした。 今日も笑顔で楽しむので応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」

「私はユニットシャッフルでともちんとSKEの珠理奈と桑原さんと4人で Kのエンドロールという、すごいダンスナンバーをやらせていただいたのですけど、 ともちんのやる気が半端なくて、ご飯食べてる最中も「峯岸、練習しよう」って言ってくる ぐらい、ほんとに。あのやる気はチームA4thのフェイント以来じゃないかなってくらい」
高橋みなみ 「フェイントか! あの時すごかったよね」
峯岸みなみ 「ほんとに、今世紀2回目ぐらいのやる気を見せ付けられて」客、反応
篠田麻里子 「エンドロールの歌を楽屋でずっとエンドロール流れてるんですよ。。。」
高橋みなみ 「。。麻里子様うまい」
峯岸みなみ 「ほんとに広い会場でやらせていただいたのですけども、今回4曲目にして 武道館をやったからこそこの劇場の大切さもわかるような気がして、 ほんとに今日楽しくやりたいと思います。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私も2日目の1回公演目に真夏のクリスマスローズというユニットをやらせて いただいたのですけど、私もポップアップという機能を使わせていただいて、 コンサートっぽくて、ちょっと嬉しかったです。今日も楽しみます。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!   ありがとうございます。高校1年生、みゃおこと宮崎美穂です」


「私はですね、ユニットシャッフルだとSKEのウィンブルドンへ連れて行って っていう曲とか、ほんとに初めてやるような曲もほんとにたくさんやらせて いただいたり、あと花道の奥のステージでも、やらせていただいたり、 ほんとにでも最後は発表とかもあって、ほんとに、何て言うんですかね、 人間が出せる感情? すべてがこう出せたコンサートだったんじゃないかと、 思います。次はですね、夢の東京ドームを目指して、私たち一生懸命 がんばりますので応援よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、たかみなこと高橋みなみです」

「武道館2日間やらせていただいて、1日目はけっこうユニットシャッフルというものが たくさんおこなわれまして、初の試みのものもあり、そして舞台がですね、 お客さんの席も、いつもはこういう状態なんですけど、ここらヘン(サイド)からお客さんの 席があったりして、本当に初の試みがたくさんあって、体力がすごい、うわーって、 ブワーみたいな感じで、すみません、好感音だらけなんですけども、 すごい体力がすべて抜けて行くような、それぐらい全力でやったのですけれども、 本当にこの2日間で、相当カリカリベーコンになりました、私。あの。。。」客、ざわ → 軽く、あ~

「あのですね、ベーコンが普通だとするとカリカリベーコンのカリカリという意味で。。」
宮崎美穂 「たかみなじゃなくて、あの、カリベー」客、え~
高橋みなみ 「なんにもかけてないよ。何もわかんなかったもん、カリベーって」
宮崎美穂 「かりみな」
他メン「えー」
高橋みなみ 「まぁ、そんな感じでですね、ちょっとね、カリカリベーコンw。。 すみません、自分が一番笑ってどうするんだという話なんですけども、 あの、ほんとに最高に楽しい2日間でした。ということで武道館明け一発目 ということで、今日も全力でがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は武道館の最終日に、ゆかりさんと自分が次出る曲までけっこうあったんですよ。ずっと」
佐藤由加理 「暇人だったんだよね」
高橋みなみ 「ちょっとちょっと」
中田ちさと 「楽屋で2人だけになって、すごく深い深い話をしたのが思い出です」
高橋みなみ 「ゆかりさんと深い話?」
佐藤由加理 「なんとか、できた」
中田ちさと 「けっこうシビアな感じのだったのですけど」
高橋みなみ 「シビア」
中田ちさと 「そうですね、すごくそれが、語れたのがすごく思い出です。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。
高橋みなみ 「カリカリベーコンけっこうおもしろいと思ったんだけどな」客、軽くw

3列目。上手側から。

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。高校3年生、18歳のともちんこと板野友美です」

「私もシャッフルユニットで、チームKの優子とか梅島夏代?チームが踊ってる エンドロールという曲をやらせていただいたのですけれども、 あの~、いや、大変ででしてね、ずっと練習して、いつもなら、 いつもやる気がないとかじゃなくて」客、軽くw

「そういうわけじゃないのですけど、でも今回はご飯の時間もみぃちゃんを呼んで 練習したり、あとやっぱりSKEの珠理奈とかが来る日が決まってたので、 それまでに完璧にしなきゃいけなくて、ずっと2人で練習してたり、家でも こう家に帰ってからDVDを見て練習したりして、本番前はすっごい緊張して、 もう本番とか手が震えてて、何を踊ってたのかわからなかったのですけど、 だからもう1回やる機会があったらやりたいなと思います。 今日も全力でがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」

「武道館の思い出は、私、武道館の思い出というか、残像? わかりますか? 残像?  ステージから客席を見る、残像? なんて言うんですか? プラネタリウムみたいな。 一瞬ステージっていうか、全体暗くなる時があって、その時がペンライトが バーって光るんですよ。それがこう、プラネタリウムを見たことがないけど」客、軽くw

「こうプラネタリウムみたいなすごいキレイさが、こう今でも残像に残ってて。 あとは武道館っていう、すごい広いじゃないですか。人数も多いから、私、必ず なんか失敗するなって思ったんですよ。出る場所間違えたりとか。 でも、なんと失敗しなかったんですよ」客、拍手

「やったー」
板野友美 「待って、待って、待って。3年半やってきたら、プロだから。当たり前でしょ?」
佐藤由加理 「あのね、振り付けも少し間違えるかなと思ったら、間違えなかったんですよ」客、拍手
板野友美 「だから普通だからね、それ」
佐藤由加理 「みんな優しいから。ちゃんと「おー」って言ってくれたからね。 よかった。でも、ちゃんと小嶋陽菜よりはできたんじゃないかなと思って」客、軽くw 「すごいよかったなと思います。今日もよろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「武道館のシャッフルユニットではですね、わがままな流れ星って、小嶋陽菜ちゃんと 一緒にやったのですけど、リハーサルの時にセリが上がるって話を聞いてて、 で、2メートルぐらい上がるって言って、で、すごい不安だったんですよ。 で、この劇場も2メーターなんて上がらないから、どのぐらいなんだろうって 考えながら、寝てたら夢にそのわがままな流れ星が出てきたんですよ。 で、はるなと一緒に踊ってるわけですね、武道館で。 で、すれ違うところがあって、すれ違う瞬間にはるなが「えいっ」って言って、 お尻で私を落としたんですよ」客、軽くw「武道館のステージで。 で、私がそのまま救急車で運ばれたっていう、すごいなんか、残像って言うんですか?」客w

「w これをですね、夢見てしまって、本番すっごいドキドキしながら踊ったのですけど、 本番は無事に終わりました。ぜひDVDで楽しみにしててください。今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、18歳の佐藤亜美菜です」

「今回1日目と2日目のお昼の回にうちのお母さんが見に来たのですけど、 前回「神公演予定」のコンサートの時に、私が歌うツンデレの私のパートで ウルトラオレンジというサイリウムを折ってくれというお願いをしたのに、 1曲目の渚のチェリーをやった浦野一美さんにタカまってしまって折ってしまったっていう」客w 「エピソードがあるのですけれども、今回こそはリベンジしたいと思い、2日目の昼に ツンデレがあることをちゃんと言って、私が自腹で買ってきたウルトラオレンジを 託し、渡しておいたのに、当日光っていなかったんですよ」客、軽く、え~

「で、どういうことだと思ってお母さんに問い詰めたところ、1日目からもう渡して いたのですけど、1日目、私、ユニットがなかったので、全体曲だけだよって 言っていたのに、なんと、お母さんは1日目にあった、ツンデレの浦野さんのパートで」客w&拍手

「タカまって折っちゃったらしくって、私の時にまたウルトラオレンジが発動されずに 悲しい思い出になってしまいました。次のコンサートは絶対お母さんに ウルトラオレンジを折らせたいと思います。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です」

「武道館はやっぱり俗に言うデベソがほんと見どころだと思ったので、私は 行きたくて、でもチームBさんの水夫は嵐に夢を見るで行けたのですけど、 それでは満足しなかったので、アンコール明けの曲で、もうめっちゃ行けて、 すごいしゃしゃれたのがよかったなと思います」客、軽くw 「今日も応援よろしくお願いします」

板野友美 「はい、新生チームA、今日のお休みはいません」客、拍手

「ということでね、まぁ、このメンバーのチームAも残り少ないということで」客、え~
「みなさんの目に残像?」客w「が残るように、そういう公演にしていけたらいいなと思います」

「まずはユニットからです。どうぞ」

■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、北原里英、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、内田眞由美)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、佐藤由加理、中田ちさと、野中美郷)
(BD → 浅居円、石井彩夏、今井悠理枝、石部郁、大家志津香、植木あさ香)

■MC2
北原里英、高城亜樹、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「ハイ、黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「はい、今日はですね、8月27日ですか?」
前田敦子 「早いですね」
北原里英 「早いですね」
高城亜樹 「ということで今日はみんなに、あ~、もうすぐ夏が終わっちゃうなと思う瞬間を聞いてみたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

高城亜樹 「ある人?ある人?」

北原里英 「今日も朝思ったのですけれども、外に出たら運動会の朝みたいな気候になってた時」
高城亜樹 「おっ?」
前田敦子 「あっ、わかる。夏だとさ、今日お祭りっぽいみたいな」
北原里英 「そうなんです。でも、今日とかは、外出たら、なんか空がすっごい体育祭やるぜ、みたいな空だったんですよ。 だからそうなるとやっぱ秋かな~って思います」

前田敦子 「あのね、この間、夜帰ってる時に、ゴミ箱の後ろから、なんかぴょんって出てきたの。 おっ、ゴキブリ!?って思うじゃん。そしたら何?鈴虫?何て言うの?」
他メン「あー」
前田敦子 「鈴虫? こおろぎ? なんだろう。そこらへんの人だったの」客、軽くw
「だからビックリして。イヤダーっと思って」
他メン「怖い」
前田敦子 「秋だーって思わない?」
高城亜樹 「夏のそういうものじゃなかったという」
前田敦子 「そう。秋の虫さんだったの」
北原里英 「今もう夜鳴いてますよね」
高城亜樹 「うそー?」
前田敦子 「鳴いてるよね」
高城亜樹 「どういう鳴き声でしたっけ?」
北原里英 「リンリンリンリン~みたいな」
高城亜樹 「聴こえるかもしれない、もしかしたらそんな声」
前田敦子 「もうだってさ、セミ鳴いてなくない?夜」
他メン「鳴いてない」
北原里英 「だんだん鳴いてない」
前田敦子 「早いですね~」

高城亜樹 「こじはるさんは?」
小嶋陽菜 「私は、なんだろう、峯岸が焦り始める時?」客、反応
他メン「えー?」「何に?」
前田敦子 「どういうことだよ」
小嶋陽菜 「夏の始めっていっぱい計画立てるじゃん」
前田敦子 「あっ、峯岸焦ってた」
他メン → 軽くw
小嶋陽菜 「なんか何もしてない、みたいな。花火大会にも行ってないし、何とかも言ってないし、みたいな。 でも、この間ゆかりんと峯岸と私と、あと駒谷仁美っていう前いた人と」客w

「私の友達なんですけど、その4人でプールに今年は行けたので」
他メン「おー」
前田敦子 「そうだよ、作ってるよ、夏の思い出」
小嶋陽菜 「そう、だからよかったなと思って」
前田敦子 「ね、楽しそうだったね。背中まっ赤っかになってたもんね」
小嶋陽菜 「そう。峯岸とか1日中、流れるプールに浮かんでたみたいで」客、軽くw
他メン → 軽くw
小嶋陽菜 「でも、やっぱりちょっとAKBって、ちょっと最近はバレるようになってきて、 で、私たちは一生懸命けっこう時間かけて回ってたの。流れるプールを。 そしたら男の子たちがプールの外で一緒に回ってて」客w
他メン → w 「プールの外で?」
小嶋陽菜 「そう。で、みんなで一緒に回るっていう現象で」
前田敦子 「おもしろいね」
小嶋陽菜 「監視員さんに「23日武道館行きます」って言われて」
他メン「おー」「すごい」
小嶋陽菜 「流れながら「ありがとうございます」って。すごい楽しかった思い出」

松井咲子 「私は夜寝る前にいつも外のニオイを嗅いでから寝るっていう習慣があって、 最近、外のニオイが秋仕様になってきたんですよ」
他メン「わかるんだ」
前田敦子 「毎日やってたらわかるかもね」
松井咲子 「切り替えが昨日秋仕様のニオイになって」
北原里英 「すごーい」
松井咲子 「で、ちょっと感動しました」
前田敦子 「切り替え。ちょうどよかったね」
藤江れいな 「すごーい」

「私は最近気付いたことなんですけど、夜、半袖だけで外に出ると、ちょっと肌寒いなって」
高城亜樹 「わかる」
藤江れいな 「わかりますか?」
高城亜樹 「昨日とか」
藤江れいな 「ねっ、寒かったよね。だから、ちょっと秋に近づいてきちゃって、寂しいなって」
高城亜樹 「あー、ちょっと切ない感じするかもしれない」
藤江れいな 「そんな亜樹ちゃは?」
高城亜樹 「亜樹はね、あっ」
他メン「アキ!」
高城亜樹 「秋に近づいたと思おうのは、なんか、お家の素麺の在庫が少なくなった時?」
北原里英 「わかる」
高城亜樹 「なんか、お中元とかでいっぱい貰うんですよ。今年は箱が3つぐらい、こういう四角い箱に3つぐらい あったのですけど、もう電子レンジの上に積んであるのが1つになってましたね」
他メン「へー」
北原里英 「食べてるんだ」
高城亜樹 「妹が湯掻いてくれる」
藤江れいな 「優しい。なんかたしかに、スーパーに行くと、この間まで入り口のとこに置いてあったけど、 もうなくなりかけてきてる」
前田敦子 「目玉商品だったのがね」
北原里英 「奥に戻った」

「それとね、さっきれいにゃんも言ったけど、夜って私クーラーをタイマーにして寝るんですよ。 それで朝起きる頃には汗めっちゃかいてるんですよ、熱くて。 で、その状態でクーラーを付けると、めっちゃ気持ちいいんですよ。風邪ひくんですけれども、 あんまりやり過ぎると。なんですけれども、それをやらなくて良くなったんです、今日から」
前田敦子 「普通に起きれるんだ」
北原里英 「はい。もう起きてもクーラー付けなくて平気になったりして。咲子さんの言う通り、 昨日からクーラー付けてないんですよ」
松井咲子 「昨日から?」
北原里英 「はい」
高城亜樹 「いつから、何でしたっけ? 暦でしたっけ?」
他メン「春分の日?」
藤江れいな 「暦って何?」
客「立春」
高城亜樹 「立春? その日っていつかわかりますか?」
北原里英 「終わったんじゃない? めっちゃ早いよ」
藤江れいな 「地球が一周回った日?」客、反応
他メン「違うよ」
前田敦子 「早くない? 回るの」
北原里英 「なんか、暦の上ではもう秋です、みたいな」
他メン「言うよね」
高城亜樹 「じゃ~、もう秋なんだ、きっと」
北原里英 「そうよ~」
藤江れいな 「秋ですね~」
高城亜樹 「アキちゃ」
北原里英 「アピール挟みつつね」

高城亜樹 「じゃ~、夏って思った瞬間はありましたか?」
藤江れいな 「戻りましたね。なんだろう、海開きをした日?」
北原里英 「すごい海を身近に感じてる発言だったけど」
小嶋陽菜 「行ったの?」
藤江れいな 「あの~、行きました」
小嶋陽菜 「あ~、いいな~」
高城亜樹 「いいね~」
藤江れいな 「あのー、やっと水着も買って、行きました」
北原里英 「ひゅ~」

高城亜樹 「ということで、もうすぐ8月も終わっちゃいますけど、残り少ない8月をみなさん楽しんで行ってください。 それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、藤江れいな、佐藤由加理、板野友美、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、篠田麻里子

「イェー!」

篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、ということでですね、本日のここのお題は、そうですね、もうすぐ24時間テレビが近いということでね」
他メン「おー」
高橋みなみ 「24時間あったら何をしたいか。24時間使ってね、何をしたいかについて語っていきたいと思います!」
他メン「イェー」客、拍手

篠田麻里子 「24時間あったら何でもできるよね」
高橋みなみ 「そうですよ。なんでもできますよ」
篠田麻里子 「なんか、ハワイとか行きたいね」
高橋みなみ 「おっ! 行っちゃいますか」
他メン「日帰り?」
小嶋陽菜 「ハワイ行ける?」
篠田麻里子 「行ける行ける。8時間ですもん」
宮崎美穂 「すごい早く着きますね」
篠田麻里子 「ん?」
宮崎美穂 「すごい早く着きますよね」
篠田麻里子 「そうそうそう」
宮崎美穂 「私たちとか、もっとね、かかると思って」
他メン「えっ?」
篠田麻里子 「何?もう1回みゃお」
宮崎美穂 「もっとかかるかなと思ったのですけど、今の時代だと8時間で行けるんだ、へー」客w
高橋みなみ 「何その投げやりみたいな」
他メン「へーって」

高橋みなみ 「なんかやりたいことある?みゃおとか」
宮崎美穂 「私ですか? 2コあるんですけど、1コが宿題です」
高橋みなみ 「まだできてないの?」
宮崎美穂 「まだほんとに出来てなくて、でも24時間あったら宿題を」
高橋みなみ 「でもこんなにメンバーがいるんだったらみんな教えてくれるよ」
他メン「そうだよ」
宮崎美穂 「ほんとですか?」
小嶋陽菜 「教えるよ」
他メン「教えるよ」
宮崎美穂 「あの、ルートの計算とか。いいんですか?」
篠田麻里子 「全然いいよ」
高橋みなみ 「ぱるさんの得意科目は?」
小嶋陽菜 「あ?」客w
他メン「あー」
小嶋陽菜 「ルートはちょっと無理かも」
高橋みなみ 「数学得意な人いないの?この中で」
小嶋陽菜 「私、エックスならできる」
高橋みなみ 「エックスってけっこう初期段階じゃないですか、それは」
藤江れいな 「私も、作文が2つあるんで、ぜひ」
高橋みなみ 「文章能力あるよ」
佐藤由加理 「私、得意得意。作文得意だよ」
高橋みなみ 「いける、いける」
小嶋陽菜 「たかみなはウソでしょ?」
高橋みなみ 「ほんと。あのね、マジな話ね、中学の入学式の代表の言葉読んだもん」
他メン「えー?」「すごーい」客、拍手
高橋みなみ 「書いて読んだもん。そう、秀才だったの、もともと。頭いいよ、もともと。 だからちょっと教えてあげるよ」
宮崎美穂 「ほんとですか?」
高橋みなみ 「作文ぐらいは」
小嶋陽菜 「作文のテーマは?」
篠田麻里子 「でもみなみに書いてもらったらね、その作文、たぶんスベルから」客w
高橋みなみ 「作文がスベルって」
小嶋陽菜 「たしかに」
高橋みなみ 「何について書くんですか」
藤江れいな 「じゃ~、ゆかりさんにぜひ頼んでみようと思います」
高橋みなみ 「ゆかりさんって、ほんとできるの?」
佐藤由加理 「できる。だってね、すごい文章とか知ってるもん」
高橋みなみ 「文章を知っている?」
篠田麻里子 「ゆかりん、意外にポエマーだもんね」
佐藤由加理 「そう」
高橋みなみ 「じゃ~」
佐藤由加理 「じゃ~、なんだよ」
篠田麻里子 「今日のポエム」
宮崎美穂 「今日のポエムお願いします」客、拍手
篠田麻里子 「今日のポエムお願いします」
佐藤由加理 「今日のポエム? ちょっと待って」
篠田麻里子 「今日のポエムだよね?」

佐藤由加理 「今日は、チームA公演、落ち着くな~。。」
高橋みなみ 「終わり?」
佐藤由加理 「ポエムって、みつをってことでしょ?」

「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。
高橋みなみ 「今日早い」


・後半
峯岸みなみ、内田眞由美、高城亜樹、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、北原里英

峯岸みなみ 「後味悪いよ」

佐藤亜美菜 「はい、ということで私たちは、今日はメンバーに言われた忘れられないひと言を話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、トップバッターは、誰かな?」
内田眞由美 「ハイ!」
他メン「おっ」「うっちー」
佐藤亜美菜 「じゃ~、いきなりいきますよ。では、眞由美の忘れられないひと言まで、どうぞ」
内田眞由美 「うっちーはライバル(エコー)」客、反応
他メン「おー!」客、拍手

「なんだ、なんだ」「何この演出」
内田眞由美 「この言葉を言った犯人は、ダダン」→ 峯岸を指差す
峯岸みなみ 「あれ?私だ!」
内田眞由美 「峯岸みなみさん」
佐藤亜美菜 「何、何?」
内田眞由美 「あの、某ブログでライバルという題名で、私がちょっと載ったことがあるんですよ。 それで、忘れられなくて、常にライバル視されてるという緊張感を持ちながら生きている」
峯岸みなみ 「うそー? だって若干キャラ被ってるもんね」
内田眞由美 「そう、すごい」
峯岸みなみ 「ほらー、ほらー。今日とかさ」
他メン「強気」
峯岸みなみ 「誰に? なんだろう、ちょっと似たとこを感じるんですよね、生意気でさ」
北原里英 「なるほどね」
峯岸みなみ 「仲良しだもんね、実は」
内田眞由美 「そう、実は仲良しなので」
峯岸みなみ 「まだ今日ひと言も喋ってないけど」客w
佐藤亜美菜 「コラコラ」
内田眞由美 「おはようございますもまだ言ってなかった」
峯岸みなみ 「まだおはようございますも来てないからね」
北原里英 「朝からみんな一緒だったのに」

佐藤亜美菜 「他にある人?」
高城亜樹 「ハイ」
佐藤亜美菜 「亜樹、行ってみましょう。では、亜樹の忘れられないひと言まで、どうぞ」
高城亜樹 「ハ~チ~(エコー)」客、反応

「これはですね、ハチって言ったのですけど、今日の朝の出来事なんですよ、実は。 私がコンビニに行ってる時に後ろから中田ちさとちゃんが来たんですよ。 そしたら「おはよう亜樹」って言ってくれるのかと思ったら、ずっとこうやって(後ろから肩を叩きながら)「ハーチー、ハーチー。 ハーチー、ハーチー」って。「どうしたの?」って聞いたら、「亜樹が犬にしか見えない」と」
中田ちさと 「たしかに。朝会ったらもう犬にしか見えなかったから。今話題のハチの映画あるじゃないですか。 それを思い出したから、ハチってずっと言って」
北原里英 「でもちぃちゃん発音良過ぎて、ずっと「ハーチュー」って」
他メン → 軽くw
北原里英 「すごい発音良くって」

佐藤亜美菜 「他にある人? じゃ~、私行こうかな」
他メン「おっ」
佐藤亜美菜 「じゃ~、佐藤亜美菜さんの」
北原里英 「忘れられないひと言まで、3、2、1」
佐藤亜美菜 「私もこうやって、推されなくなって行くんですね(エコー)」客、え~
他メン「えー!」
北原里英 「何これ、ちょっと問題発言だよ」
他メン「何それ?」「誰やねん」
佐藤亜美菜 「これは、岩佐美咲ちゃんに言われたの」
他メン「えー?」
佐藤亜美菜 「あんね、なんか岩佐ちゃんってすごい踊りとかパキパキっとしてて、大人っぽいイメージだったんだけど、 最近こう間近で見てみたら、すごくちっちゃくって、年齢も低くて、私が好きなタイプだったんですよ。 でも今まで気付かなくって、最近ものすごく岩佐ちゃんにこう抱きついたりだとか、ものすごい、こう激しい ボディタッチとか」客、反応
他メン「コミュニケーション」
佐藤亜美菜 「激しいコミュニケーションをしたりするんですけど、したら岩佐ちゃんに 「亜美菜ちゃんって、なんか私のことほんとに好きなんですか?」って言われて、 「いや~、岩佐ちゃん、最近気付いたの。岩佐ちゃんすごくちっちゃくって、 子供みたいですごいかわいい。石田みたい」って言って」客、軽くw

「「石田ちゃんも好きなんですか?」って言われて、「うん、石田も好き」「じゃ~、大きくなったら、 私のこと好きじゃなくなるんですか?」って言われて、「ん~、かもね」って言った後の言葉」
他メン「あ~」
佐藤亜美菜 「推されられなくなっていくんですねって言うひと言を受けて、反省しました」
北原里英 「そうだって既に、亜美菜ちゃんは8期研究生のりっちゃんって子がいるんですけれども、 すごいちっちゃい子なんですけれども、既にそっちに行ってますからね」
峯岸みなみ 「なんか私ちょっと亜美菜、ちょっとイヤだわ」客w
佐藤亜美菜 「オイ!オイ!オイ!」
峯岸みなみ 「そういうのヤだわ」
佐藤亜美菜 「イヤイヤイヤ」
峯岸みなみ 「年齢とか関係なくさ、決めたら決めようよ、そこは」
他メン「おっ」客、拍手
佐藤亜美菜 「イヤイヤイヤ、でも、そんなこと言って、私が決めるのは構わないのですけど、 お客さんも決めなきゃいけない人はたくさんいると思いますよ」客、反応

「ただ、いろんな人を愛せる、いろんな女の子がいるのがここAKB48なんでね。 誰を好きになっても、何人好きになっても自由なんじゃないかということで」客、拍手
峯岸みなみ 「お前、いい感じにまとめるなよ!」
中田ちさと 「いい感じじゃない」

佐藤亜美菜 「はい、ということで、続いてが最後の曲になります。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
某外国人のJ氏発動。

「アンコール」「アンコール」「AKB」「チームA」コール。


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもチームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「本日はみなさん、ご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

高橋みなみ 「はい、というわけでみなさん、昨日発売されました私たちAKB48ニューシングル「言い訳Maybe」は もうチェックしてくださいましたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。ということでですね、今日はチームAバージョンで「言い訳Maybe」を 披露させていただきたいと思います。みなさんぜひ最後まで楽しんで行ってください」

「それではみなさん、準備はいいですか!?」客「イェー!」

「それでは聴いてください」
みんなで「言い訳Maybe」


◆EC4「言い訳Maybe」(全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「はい、ということで、ただいま披露させていただきました「言い訳Maybe」、 なんと、みなさんの応援のお陰で、オリコンウィークリーチャート、、。 オリコンデイリーチャート、2位になりました!」客、拍手

「本当にこれはみなさんの応援のお陰だと思っています。ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「はい、これからもAKB48、そして「言い訳Maybe」の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「それではいつもの挨拶しましょう」

横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
板野友美 「武道館終わって一発目の公演、すごく楽しくできたと思います。 Aの現状?を目に焼きつけましたか? これからもチームAを忘れずに、これからもAKB48を よろしくお願いします。ともちんでした」客、拍手

■1分モードの感想
武道館コンサート明け、チームA初公演ということで、武道館の感想などが話された。 ポップアップやセリ話が多かった。

ともちんのエンドロール話がちょいと興味深かった。
ダンスナンバーであった点、一緒に組んだのがみぃちゃんだった点が良かったのかなと。 それからSKEの2人と組むことにより、より刺激を受けたりしたのかなと。

ダンスの上手いともちんにとって、今のA5thは物足らなかったりするのかなと。
難易度の高いダンスナンバーであったり、常に課題なんかを与えれば、本気で取り組むのかなと、なんとなく思ったりした。

アンコールは某外国人のJ氏が発動。
みぃちゃんがA5th初登場して以来だったとか。 彼独特のいつものパターン(Encore×2、AKB、48)ではなく、最後は「team A」コールだった。 ちょいと胸に刺さった。

このメンバーで公演をおこなうのもあと1ヶ月ちょっと。
ともちんの公演後の陰アナなど聞いて、名残惜しい気持ちになった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 小嶋陽菜&篠田麻里子


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