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ブラッちぃ、ホワイちぃ、グレーちぃ(7/27 、チーム研究生 48回目)

■出演メンバー
4期生 → 大家志津香
5期生 → 石田晴香、内田眞由美
6期生 → 野中美郷
7期生 → 岩佐美咲、菊地あやか、小森美果、鈴木紫帆里、鈴木まりや、松井咲子
8期生 → 今井悠理枝、植木あさ香、郭グレース、佐野友里子、村中聡美

チームA → 中田ちさと(EC4欠場)

郭グレース → M3、EC4欠場

佐藤すみれ、前田亜美 → 出演なし

■公演前の陰アナ
野中美郷 「ハイ、研究生の野中美郷です」客、拍手
「楽しんで帰ってもらえると嬉しいです。間もなく開演です。野中美郷でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 野中美郷

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、休憩中にやることの定番は何ですか?、です。 自己紹介と一緒にお願いします」

1列目。上手側から順に。

内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。15歳の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は睡眠をすごく必要不可欠としている人なので、休憩中いっぱい寝てるのですけど、そのお陰で身長が 伸びた気がするのですよ」客、軽く、え~ 「伸びました! はい、今日も応援よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、チーム研究生のスマイルシャワー、あやりんこと菊地あやかです」

「私はですね、休憩の間はやっぱりメンバーと話したりすることですかね。 今日はちなみにさっきはるごんとれいにゃんが来てたんですよ、楽屋に。特にはるごんがからかって きたので、それの時間がすごく楽しかったです。今日もよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、チームAのちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は休憩中は最近はうっちーと先輩後輩ごっこというのをしてるのですけど、うっちーが先輩で」客、軽くw 「私が後輩という立場でやってたら、研究生の今井ちゃんに「内田さんの方が先輩なんですか?」って言われちゃいました」

「今日もいろんな表情を出していきます。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私もメンバーと喋ることなのですが、うっちーが寝ていなくて調子がいい日は一緒にバカしてます。 今日も楽しみます。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私はお菓子パーティ、略して「おかパー」をみんなで、みんなじゃないけどやってます。 「今日も笑顔でみなさんと楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

小森美果 「ハイ、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私は美咲と一緒に遊んだり、あとお菓子パーティやったり。おかパーって言うんですけど」客、軽くw 「お菓子パーティをやったりしてます」

「今日も自分らしく公演ができたらいいなと思います。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はーい、17歳、高校3年生のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私が休憩中にすることは、私は人にくっつくのが好きなので」客、ひゅ~
「大好きなまりやんぬによくひっついてます」

「今日もみなさんと一緒に楽しい時間を過ごせるようにがんばるのでよろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、髪切りました」客、ひゅ~
「ウソでーす。切ってないです。この髪型はバレー部時代ずっとこの髪型でした。しほりんこと鈴木紫帆里です」

「私は小森と美咲の「おかパー」にお菓子を出す役として」客、軽くw
「加わったりしてます。ね、よくお菓子食べるよね」
小森美果 「よく食べます」
鈴木紫帆里 「よく食べるよね。ずっとお菓子食べてるかもしれないね」
小森美果 「そうだね」
鈴木紫帆里 「ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私はですね、炭酸を飲んで、スカっとするパーティ。略して「スカパー」を」客w 「1人でやっております。今日もみなさんと楽しい公演にできたらなと思います。よろしくお願いします」

村中聡美 「はい、ニューさとみん2009、村中聡美です。よろしくお願いします」

「私は今井悠理枝ちゃんとよく最近話すのですけど、冗談で怒られるのですけど、 その時に「うっそぴょーん」って言われて、その「うそぴょーん」がちょっとかわいいなと思いました。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

鈴木まりや 「ハイ、みなさんこんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。18歳、高校3年生のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「休憩中はいつもいろんな人のところにいって、とにかく笑ってます。 笑っていられれば休憩なんて要りません。今日も元気にいきたいと思います。よろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、14歳、中学2年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私が休憩中にすることは、カバンからモノを出したら、そのまま散らかしちゃうので、 それを片付けてます。今日もがんばります。よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、さっきさとみんからありました「うそぴょん」が口癖のゆりはむこと今井悠理枝です」

「私がよく休憩中にすることは、さとみんと楽屋で隣なんですよ。だからずっとさとみんと愛情を あげあって、ちょっと愛し合ってます。はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさんこんばんはー!」客「こんばんはー」
「はるきゃんこと石田晴香です」

「私は楽屋ではいっつも歌ってるのですけど、いろんな歌を歌ってて、 みんなによくうるさいって言われます。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

松井咲子 「はーい、みなさんこんばんは。18歳の松井咲子です」

「私はですね、休憩の時間になったらうっちーさんとか、そこら辺にいるみんなと学園ドラマを 演じるパーティ、略して学パー? そんなの言ったことないのですけど、ふざけて学園ドラマ風の 熱血演技をみんなでして遊んでます。はい、今日も笑顔で楽しみたいと思います。 みんなで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みんなで一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
石田晴香 「あ~っ」客、反応「東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (菊地あやか、中田ちさと、内田眞由美)
◆M5.口移しのチョコレート (岩佐美咲、野中美郷、郭グレース)
◆M6.片思いの対角線 (小森美果、鈴木紫帆里、佐野友里子)
◆M7.天国野郎 (大家志津香、植木あさ香、石田晴香、村中聡美)

大家志津香 → メイド&メガネ、 植木あさ香 → JK、 石田晴香 → 婦人警官&メガネ、 村中聡美 → チャイドル

バックダンサー
野中美郷 → ナース、 内田眞由美 → ランドセル、 岩佐美咲 → 清掃員、 菊地あやか → セーラー服

間奏セリフ担当 → 石田晴香

「あーっ。キミ、キミ、キミ、キミ。違反じゃないか。私だけを見ないなんて。 もうダメなんだからね。バッキューンしちゃうぞ。もう、何で私だけ見てくれないの?  ほんとに、ほんとに、逮捕しちゃうからね!」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや)

■MC2
松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや

松井咲子 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「はい、ここのMCでは、まず今井ちゃんが中学生。まりやんぬが高校生。 松井が大学生ということで、みんなバラバラなんですけど、ここは両端2人が中学生に戻って」客、軽くw

「中学生の時のお話をしようかなと思ってます」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「まずは現役中学生。今、学校で流行ってることは何ですか?」
今井悠理枝 「特になくて、休み時間とかには鬼ごっことかをしますね」
鈴木まりや 「おーっ。私も中学の時、流行ってたのが教室の鬼ごっこで、教室で鬼ごっこするのが楽しいんだよね」
今井悠理枝 「教室鬼って呼んでました」
他メン「教室鬼?」
今井悠理枝 「休み時間になると、ちょっとみんな教室鬼やろうぜ、チッ、みたいな」
他メン「かっこいい」
鈴木まりや 「かっこいいね、今の舌打ちね」
今井悠理枝 「そんなことないですよ」
松井咲子 「学校内でやってたよ」
鈴木まりや 「全体で?」
松井咲子 「学校ドロって言って」
今井悠理枝 「それ小学校の時にやりました」
鈴木まりや 「仲良し学級みたいなので」
今井悠理枝 「放課後みたいな感じですか?それ」
鈴木まりや 「昼休み、みたいな感じですね」
松井咲子 「へー」
鈴木まりや 「咲子は何か?」
松井咲子 「流行ってたのはね、なんだろう、携帯が普及し始めたから」客w
「そんな前じゃないのですけど、学校は携帯持っていっちゃいけないから、 家に帰って、アドレス交換しよう、みたいな、そういうのがまだ新鮮だった時代?」
今井悠理枝 「今もそれは変わらないじゃないですか? 初めて会う子とかもいるのですけど、学校とか、 そういう子に会うと必ず、ちょっとメルアド教えて、みたいな感じになって、 今覚えてないから明日書いて持ってくるよ、みたいに。やっぱ新鮮ですね」
鈴木まりや 「お手紙をさ、なんかすごい折り紙みたいに折って、メモ帳とかやったり。今もやるんですか?」
今井悠理枝 「やりますね」
鈴木まりや 「やっぱそのままだ。咲子さん?」
松井咲子 「やってましたよ。お手紙交換?」
鈴木まりや 「そうそう」
今井悠理枝 「こっそりやるんですよね」
鈴木まりや 「そう、こっそりね」
松井咲子 「。。ねっ」客w
「やってた、やってた」
鈴木まりや 「じゃ~、次の曲いきましょうか」
松井咲子 「それでもやっぱり女子高生はね、やめられないよね」客、軽くw
鈴木まりや 「そうですね」
松井咲子 「やめたくなかったな。ということで盛り上がっていきましょうかね。次の曲いきましょう。せ~の」 3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は岩佐美咲(準優勝は松井咲子

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:鈴木まりや、岩佐美咲、鈴木紫帆里、郭グレース、松井咲子、 村中聡美今井悠理枝、野中美郷

松井咲子 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「まず、自己紹介お願いします」
郭グレース 「はい、15歳、中学3年生の郭グレースです。よろしくお願いします」客、拍手

松井咲子 「ということで、夏が来ました。どこかへ行きたいですよね」
他メン&客「そうですね」
松井咲子 「ということで、遊びに行くならどこでどうするかプランを考えたいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手

鈴木紫帆里 「このメンバーで?」
松井咲子 「はい」
鈴木紫帆里 「すごいメンバーだな」
松井咲子 「まず、どの季節に行きたいか」
他メン「夏」
松井咲子 「そうだ、それ基本だよね、間違えちゃった」
野中美郷 「集合場所とかどうですか?」
他メン「そう」
野中美郷 「私はやっぱりね、寝坊するのが一番よくないと思うから、みんな家の下に集合」
他メン「あー」「そういう感じね」
鈴木まりや 「みちゃは起きるのが苦手ってことですか?」
野中美郷 「そう」
鈴木紫帆里 「他の集合場所は? 候補として」
鈴木まりや 「みちゃの家の下しかないね」
他メン「寝坊があるから」
鈴木紫帆里 「じゃ~、集合場所はみちゃの家ということで」
野中美郷 「じゃ~、時間、わさみん」
岩佐美咲 「私は、休みの日はすごい寝たいので、じゃ~11時半ぐらいかな」
他メン「あー」
岩佐美咲 「遅め。お昼食べてから始めよう、みたいな」
鈴木紫帆里 「食べて集合みたいな」
松井咲子 「お昼みんなで食べないの?」
鈴木紫帆里 「そう、お昼食べようよ、みんなで。冷やし中華みんなで食べようよ」
岩佐美咲 「そうだね。お財布と相談で」客、軽くw
鈴木紫帆里 「何時くらい? 11時くらい?」
岩佐美咲 「早まっちゃった」
鈴木紫帆里 「早まっちゃった。11時半に集合して、12時ぐらいに冷やし中華食べよっか」
他メン「そうだね」
鈴木まりや 「冷やし中華はどうする? コンビニでOK?」
他メン「いやいやいや」
鈴木紫帆里 「咲子さんの手作りということで」
他メン「おー」「ほんとに?」

今井悠理枝 「その後はプリクラ撮りたいです」
他メン「定番」
松井咲子 「そのあと、さとみん」
村中聡美 「その後は、カラオケ」
他メン「あー」「定番だね」
鈴木まりや 「カラオケもいいですけれどもですね」
他メン「ですね」
鈴木まりや 「やっぱり外で遊びたいなと思うので、カラオケは30分でいいですか?」
他メン → 反応 「30分で」
鈴木紫帆里 「その後、何かまりやんぬやりたいの?」
鈴木まりや 「そうですね、お弁当をみんなで作りたいです」
他メン → 軽く、え~
鈴木紫帆里 「作るの?」
鈴木まりや 「ダメかな」
松井咲子 「私が冷やし中華持って行くってば」
他メン → w
鈴木紫帆里 「さっきーが冷やし中華持ってきてくれるから」
鈴木まりや 「じゃ~、プリンを作ろう、みんなで」
鈴木紫帆里 「みんなでプリンを作ろう」
岩佐美咲 「でもプリン作るのって、家の中じゃなくない?」
鈴木紫帆里 「そう、家の中じゃないと」
鈴木まりや 「そうだね。じゃ~、紫帆里何かないかな?」
鈴木紫帆里 「外でしょ? 遊園地行きたいよ、やっぱ」
岩佐美咲 「ハードだね。カラオケ行って遊園地行って」
鈴木紫帆里 「カラオケ行って遊園地。ちょっと声が枯れちゃうかもしれないね」
鈴木まりや 「じゃ~、遊園地で心拍数計るっていうのどう?」
他メン「それはどっから出た?」
鈴木まりや 「週刊AKB的な、ちょっと」
鈴木紫帆里 「あら~」
郭グレース 「じゃ~、ペンギン見に行きましょうよ、みんなで」
他メン「おー」
岩佐美咲 「ということは水族館かな?」
鈴木紫帆里 「動物園?」
郭グレース 「動物園行って、ペンギン見て帰って」
鈴木紫帆里 「帰っちゃうんだ」
郭グレース 「そしてプリン作ります」
他メン「あー」
鈴木紫帆里 「そこでプリンが入るんだ」
岩佐美咲 「個人でなんだね」
鈴木紫帆里 「夜、花火やりたい」
他メン「やりたい」
鈴木まりや 「海で花火やりたくない?」
鈴木紫帆里 「海行く?」
鈴木まりや 「海行こうよ」
鈴木紫帆里 「すんごいめちゃくちゃな・・・なっちゃったけど」
松井咲子 「じゃ~、ペンギンのいる海行こう」
鈴木紫帆里 「ペンギンのいる海?」

次のメンバー入場。
大家志津香 「僕、ペンギンだよ~」
他メン「かわいい」

メンバーチェンジ。

後半:大家志津香、小森美果、植木あさ香中田ちさと佐野友里子、石田晴香、菊地あやか、内田眞由美

大家志津香 「というわけでですね、こちらのMCのお題は、最近発見したことをみなさんで語り合おうかと思います」
他メン「イェー」客、拍手

菊地あやか 「今日、楽屋の中で研究生のみんなはほんとに愉快だなと思いました」
大家志津香 「発見したことは?」
菊地あやか 「なんか、今までチーム研究生として公演やってきたじゃないですか。 1回も静かだったことないなと思って、空気的に」
他メン「あ~」「ないですね」
菊地あやか 「楽しいよね。1分1秒がすごいね、すごいね、嬉しいし、元気出るよね、って思った」
大家志津香 「いい発見ですよ」客、拍手
「おっ、拍手が」
他メン「深いい~」

内田眞由美 「ちぃちゃんなんですけど、ちぃちゃんなんか、私がちょっと前に聞いた噂では「ブラっちぃ」って」客、軽くw
大家志津香 「何?ブラっちぃって」
内田眞由美 「噂を聞いたんですよ」
石田晴香 「ブラっちぃね」
内田眞由美 「でも、発見したのかわからないのですけど、私は「ホワイちぃ」だと思います」
中田ちさと 「ほんと? 嬉しい」そして石田の方を向いて、「そう、オマエだよ、言いだしたの」客w
内田眞由美 「じゃ~、グレーちぃということで」
他メン「間をとってね」
中田ちさと 「はい、グレーでいきます」
大家志津香 「指原と一緒だ」

石田晴香 「私は最近でもないのですけど、自分がものすごいDDだなってことに気付いたんですよ」
内田眞由美 「それ前からずっと言ってなかった?」
石田晴香 「そう、前から。最近じゃないって言ったよね?」
大家志津香 「気付いたってことね」
石田晴香 「今まで一途だって思ってたのね」
大家志津香 「蔵馬って言ってたけど、最近新しいの出てきたよね、だんだん」
石田晴香 「全員好きなの。もうダメ。もうね、みなさんの気持ちがわかります、ほんとに」客w → 拍手
大家志津香 「みんなそうとは限らないから」
石田晴香 「そうですよね。みんなかっこいいし、みんなかわいいし。しょうがない」客、軽くw
大家志津香 「しょうがないよね」

「今日カラオケに行ったんですよ、公演の前に。それで発見したのですけれども、知らない曲を入れられて、 あたかも知っているように歌うのが得意なんです」
他メン「聞きたい」
大家志津香 「今できないけど、そういう新しい特技を発見しました、今日。 なんかまりやんぬがテキトーに入れたのが、お父さんはドラキュラマンみたいな」客w
他メン → w
大家志津香 「なんか「ドーラドラドラ♪」これ勝手に作ってるのですけど、そういうのがめちゃくちゃ上手くて、 これから特技にしていこう」
他メン「あー」「そういう発見がね」
中田ちさと 「バレないの? みんなから知らないんだな~ってのが」
大家志津香 「バレない、バレない。知っているかのように歌える」
他メン「それはすごい」
大家志津香 「発見したの」

「あさ香ちゃんは?」
植木あさ香 「電車で7人掛けのところを絶対6人しか座ってないんですよ」
他メン「おー」
菊地あやか 「たしかに。私も前に数えたことがあって、7人っていう数は見たことないかも」
他メン「うそー?」
大家志津香 「着眼点が社会的や」客w
「いいと思うよ」
菊地あやか 「そう、疑問に思ってた、それは」
大家志津香 「すごい、見てみる、今日帰り」

「美果。美果とか言ってしまった」
他メン → w
大家志津香 「もりこは?」
小森美果 「私は野球なんですけど、小笠原いるじゃないですか、小笠原選手。 なんか、私がやってたのと全然違ったんです、なんか」客w&拍手
他メン「えー?」「どういうこと?」
小森美果 「あの、なんか、もうちょっと」
他メン「やる?」客、拍手

「本物?」
小森美果 「私はなんか、こうやってやってたんですよ」肘曲げてバットを構える仕草
「けど、これなんですよ」肘伸ばし(客、拍手)
他メン「そういう発見ができたんだね」
石田晴香 「いい発見ですね」

大家志津香 「最後にゆりりん聞いてみようか。何かある?」
佐野友里子 「私は、ジェットコースターで、みんな怖い人はしがみついてるじゃないですか。 でも私は手を放した方が怖くないっていうのを思ったんですよ」
大家志津香 「うっそー」
石田晴香 「あれだよ、ジェットコースターって上向くと全部怖くない」
佐野友里子 「そうなんですか?」
石田晴香 「そうじゃないですか? 上向くと怖くないです」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

内田眞由美 「チーム研究生、アイドルの夜明け公演、いよいよ最後の曲になってしまいました」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
松井咲子 「アンコールありがとうございます。松井咲子です」客、拍手

「私は小さい時からピアノを習っていて、絶対音感というものを持っているというのをみなさんに 信じていただきたいので、今から出す音を何の音かというのを当てたいと思います。ではいきます」

『コンっ』缶のようなものを棒で叩く

「聞こえましたか?」

『コンっ、コンっ』再度叩く。

「これは、ラです」客、おー&軽く拍手
「ほんとですよ」

「で、もう1コ。今度は横側」

『コンっ、コンっ、コンっ』

「これはソです」客、おー&軽く拍手
「ありがとうございます。ちなみに今のみなさんの「おー」っていうのはシのフラットです」客、拍手

「ということで盛り上がっていきましょう。アンコールどうぞ」


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
鈴木まりや 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「みなさんのおかげで今日も本当に楽しい時間を過ごすことができました。みなさんへの感謝の気持ちを込めて 歌わせてください。最後の曲、アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 大家志津香


曲終了後、
大家志津香 「本日はご来場誠にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大家志津香 「ここでみなさんには6月24日にリリースされました、私たちのニューシングル「涙サプライズ!」を披露させて いただきたいと思います」客、拍手

「みなさん、準備はいいですか?」客、反応

「それでは聴いてください。せ~の」
みんなで「涙サプライズ!」


◆EC4.涙サプライズ!


曲終了後、
大家志津香 「ありがとうございます。この後、みなさんには先日完成しました、 アンダーガールズの「飛べないアゲハチョウ」のミュージックビデオをご覧いただこうと思いますので、 そちらの方もチェックをよろしくお願いします」

「それではいつもの挨拶しましょう」

横一列挨拶。

鈴木まりや 「後ろの人もありがとうございました」

公演終了。


■「飛べないアゲハチョウ」MV上映


BGM → アイドルの夜明け

■メモ

■公演後の陰アナ
野中美郷 「今日は楽しかったですか?」客、反応
「ありがとうございます。私もとっても楽しかったです。また会いに来てください。 野中美郷でした」

■率直な感想
あーみん、すーめろの出演はなし。
モバメによれば2人ともNHKホール、MJ収録に行っていたらしい。新曲披露の。
選抜メンのアンダーだろうか。

あーみんポジはチームAのちぃちゃんだった。
8期の小水七海が同ポジションだったと思うが、今日出なかったということは、 まだ出演できる状態ではなかったのであろうか。

M11後MC。
それなりにおもしろい日もあったりするが、このチーム研究生公演は他のチームの公演と比べて、 印象に残るキャッチーな発言が少ないかなと思う。まぁ、研究生なので、仕方ないかもしれないが。

トークも順番に話していく、といった感じで、わりと平坦。
これは他のチームにも言えることであるが、もっと工夫のしどころはあるんじゃないかなと思う。

まりやんぬは、ステージ出始めの頃は、勢いよく話し出したはいいものの、
途中で自分でも何を言いたいのかわからなくなってしまうような感じで、 話の収拾が付かなくなってしまい、聞いてるこっちが恥ずかしくなってしまうようなことが何度かあったが、 最近はそういったこともなくなり、安心して聞けるようになってきたと思うし、キャラも存分に出してきたのかな、 なんて思う。時たま突拍子なことを言い出したり、典型的なAB型タイプではないかと思う。 おもろいと思います。ムードメーカー的存在なのかなと思う。

あと、初期の頃はやたらと客席を気にしてたように感じていたが、 最近はそういった面はなくなってきたのかなと思う。

EC3後に涙サプライズ!を披露。
ここ最近、涙サプを聴けるのは、研究生公演だけになってしまったようである。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 中田ちさと&鈴木まりや


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