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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

梅田彩佳 約2ヶ月ぶり、河西智美 約1ヶ月ぶり(7/26、昼公演、チームK 5th 29回目)

■出演メンバー
チームK → 秋元才加、梅田彩佳、河西智美、倉持明日香、 小林香菜、佐藤夏希、近野莉菜、増田有華、松原夏海

チームB → 片山陽加

研究生 → 石田晴香、岩佐美咲、鈴木紫帆里、野中美郷、松井咲子

■休演&アンダー
6名休演(大島優子、大堀恵、奥真奈美、小野恵令奈、野呂佳代、宮澤佐江)

大島優子 → 近野莉菜がスライド(近野ポジションに岩佐美咲)
大堀恵 → 松井咲子
奥真奈美 → アンダーなし
小野恵令奈 → 片山陽加
野呂佳代 → 野中美郷
宮澤佐江 → 鈴木紫帆里

旧・成瀬理沙ポジション → 石田晴香

■公演前の陰アナ
倉持明日香 「みなさんこんにちは、倉持明日香です」客、拍手
「今日はなんとなんと2ヶ月ぶりのチームK3回公演です。本当に久しぶりなんですけど、みんな本当にテンション高いので、 もう少し待っててください」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆演劇(第20話)
オープニングは松原夏海倉持明日香河西智美佐藤夏希の4名。

河西智美 「私、もうやめたの。援交」
他メン「えっ?」
河西智美 「。。うーそ。みんなヘンな噂広げるんだもん。私、援交なんかしてないし」
佐藤夏希 「でも、知らないおじさんとホテルでカラオケ歌うんでしょ?」
河西智美 「ヘンなことしてないもん。おじさんが、ただ私がおニャン子クラブの「じゃあね」を歌うだけで3万円くれるの」客w

「援助交際じゃなくて、アルバイトだし」
松原夏海 「そのおじさん、ともーみが歌う「じゃあね」を聴いて、どうしてるの?」
河西智美 「意味わかんないんだけど、泣いてるの」客w
「涙ポロポロ出しながら「ナカジが卒業しちゃった~」って」客w
倉持明日香 「私たちの世代ではよくわからないね」
松原夏海 「カラオケだけでもよくないと思うよ」
河西智美 「そう? それでおじさんが喜んでくれるんだし、私は3万円もらえるし、一石二得?」
佐藤夏希 「一石二鳥」
河西智美 「それより、明日香、本当に目指すの?プロレスラー」
河西智美 「うん」
松原夏海 「なんでプロレスラーなわけ?」客、軽くw
倉持明日香 「日本のためよ」客w

「私、小橋健太と結婚するの♪」客w&ひゅ~
河西智美 「ってか、プロレスラーってすぐなれるの?」
倉持明日香 「テストがあると思うんだけど」
松原夏海 「でもさ、明日香弱そうだよね。才加の方が絶対に強いよ」客w
倉持明日香 「プロレスとケンカは違うから」
佐藤夏希 「でもいいな~。そういう夢が見つかって」
松原夏海 「夏希はないの? 将来やりたいこと」
佐藤夏希 「だからとりあえず、大学に行こうかと思って」
河西智美 「じゃ~、受験勉強するの?」
佐藤夏希 「するよ。早稲田行きたいの」客w
河西智美 「それは無理。うちらバカ学校だよ」
松原夏海 「早稲田って偏差値高いもん」
倉持明日香 「私の周りで早稲田の人はいない」
佐藤夏希 「みんなががんばってるの見てたら、私もがんばろっかなって」
河西智美 「無理無理。ぜ~ったいに無理。すっごい頭のいい人が行く大学だよ。夏希が早稲田に合格したら、 私、裸にエプロンで街歩くから」客、ひゅ~
佐藤夏希 「言ったね!」

他メン → どんでんからイン「汚れちまったかなしみに・・・」

終了後、客、拍手


◆M1.(全員)
◆M2.逆上がり(全員)
OP → 松原夏海「ハイ、今日は久しぶりのチームK公演。 メンバーもみなさんも楽しんでいきましょう」
◆M3.否定のレクイエム(全員)
◆M4.その汗は嘘をつかない(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC倉持明日香 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームKです!」客、拍手

倉持明日香 「掌、逆上がり、否定のレクイエム、その汗は嘘をつかない、4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「今日のお題はロナウドさんからいただきました。 もしアイドルになってなかったら何の仕事をしてましたか?です。 それでは香菜ちゃんからお願いします」

1列目。上手側から順に。

小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」 「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はもしAKBじゃなかったら、保育園の先生か幼稚園の先生になりたくて、でも教諭免許が必要で、 私、頭よくなくって、でも今でも諦めてないんですよ。でもピアノを弾けないので1からやらないといけないのですが、 いつかなりたいと思っています。今日は楽しく、幼稚園のようにワイワイやりたいので」客、軽くw 「みなさん盛り上がってください。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、チームBのはーちゃんこと片山陽加です。よろしくお願いします」

「私はヘアメイクさんにすごく憧れてまして、高校の時に専門学校に行こうと思ったくらいでした。 今日は久しぶりのK公演(緊張してるのですが、がんばりますのでよろしくお願いします)」

倉持明日香 「はい、みなさんこんにちは。もっちぃこと倉持明日香です」

「AKBに入ったのが高校3年生の春なので進路の学校を決めていて、私は歯科衛生士になりたくて、 その学校に行くつもりだったのですけど、いつか歯科衛生士の資格を取って、みなさんの歯をこの 劇場で治療したいと思います」客w

増田有華 「は~い、笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼きめっちゃ好きやねん! 大阪魂炸裂の17歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私はずっと前から言ってるのですけど、バスケをやってて、大阪市の代表まで行ったのですけど、 この仕事をしてなかったらアイドルをやってなかったと思うので、バスケのプロ選手、アイドルではなくて 運動の方ばっかりをしてたと思います。さやかも」客w

「さやかも一緒の部類に入れたいです。今日は試合みたいに戦闘モードでやっていくので、最後まで盛り上がっていくで~!」

松原夏海 「ハーイ、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみぃ!  ありがとうございます。19歳のなっつみぃこと松原夏海です」

「私は○○を見るのが大好きなので、美容師になってたと思います。今日もこのステージで輝きたいと思います。よろしくお願いします」

梅田彩佳 「福岡県出身の、う~~めっ! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「私自身2ヶ月ぶりのシアターなんですよ」客、拍手
「将来、AKBに入ってなかったら、お母さんが保育士なんですよ。私も保育士になってたか、 ダンススクールを作りたかったです。地元にダンススクールが1コしかなくて、いろんな趣味を持った 子が楽しめる施設を作りたいと思ってました。これは今からでもできることなので視野に入れつつがんばっていきたいと思います。 よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から順に。

岩佐美咲 「はい、研究生の中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「もしアイドルじゃなかったら、もっとダンスを磨いてダンサーになりたかったのと、 街でかわいい子に「どうだい?」って」客w 「じゃなくて、スカウトマンになりたかったです」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は小さい頃からずっと保母さんに憧れてました。今日はすごい久しぶりのK公演で緊張してるのですけど (がんばります。よろしくお願いします)」

石田晴香 「ハーイ、チーム研究生のはるきゃんこと石田晴香で~す!」
客「はるきゃんかわいい!」
石田晴香 「知ってます」客w&拍手

「私はアニメが好きなので、アニメに係わる仕事をしてたかもしれません。 色を描いたり、声をあててみたり。今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「はい、研究生の18歳、松井咲子です」

「今、大学に通ってるのですけど、もしアイドルじゃなかったら普通に大学に通いつつ、 私お笑いが好きなので、グッズの売り子」客w

「すごいかわいい子がいるんですよ。そういう店員さんになって、働きたいと思ってた時期がありました。 今日も笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から順に。

鈴木紫帆里 「ハイ、高校1年生、チーム研究生のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私は去年までバレーボール部に入ってました。もしAKBに入ってなかったら、 (この時期は)嫌な強化合宿をやっていたかもしれません。女子バレーボールの日本代表とかに憧れてたんじゃないかなと思います」

佐藤夏希 「ハ~イ、せ~の、1+2=Nなっち~。はい、今はまだちっちゃなトウモロコシの 豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「AKBに入る前は普通に部活をやってました。軽音部に入っていて、ギターを弾いて歌を歌っていたので、 普通にバンド活動に熱中していたと思います。渋谷のシーナ(?)になるんだと思ってたので」客w 「新宿じゃなくて、渋谷のシーナになっていたかもしれません」

近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKのニューフェイス、16歳の近野莉菜です」

「私はディズニーランドのリトルマーメイドという人形の話がすごく好きで、ディズニーシーで働きたかったのですけど、 お母さんにディズニーランドで働いたら夢がなくなると言われて断念したので、今はモデル、女優、歌手という夢を 追い続けたいと思います」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「約1ヶ月ぶりの公演で、私、本当にチームKの公演に出たくて、戸賀崎さんにチクチク言ってたのですけど」客w

「ともは小さい頃からおばあちゃん、お母さんに看護士になりたいってすごい言ってて、でも看護学校に行ったら 解剖しなきゃいけないって聞いた瞬間に諦めました。向いてないかなと。その後は保母さんになりたくて、 今はAKBで楽しんでます」客、軽くw

「今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、、21歳になりました、秋元才加です」客、拍手

拍手続く。

「私なんぞのために、ありがとうございます」客w

「もしAKBに入ってなかったら、薬剤師になりたかったので」客、ざわw
「ヤクザ? 極妻的な? 違いますよ。薬剤師です。調合するのが好きで、調合やってみたくて。 今はこの舞台に立てることが幸せなので、ここでがんばっていきたいと思います」

「今日はチームBの片山陽加ちゃんと、研究生たくさんいるので、 メンバー力を合わせていい公演にしていきたいと思います」

佐藤夏希 「はい、ということでAKB48・チームK5th「逆上がり」公演。本日のお休みは 大島優子ちゃん、奥真奈美ちゃん、宮澤佐江ちゃん、そして小野恵令奈ちゃん、 そしてあの2人ですよね」客w

「一応名前を言うと、チームKの最年長、大堀恵さんと野呂佳代さんです。ちゃんと「さん」を付けるということで」

「みなさん最後の最後まで応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

佐藤夏希 「それではまずはこのユニット曲から、どうぞ」

◆M5.エンドロール(松原夏海、倉持明日香、梅田彩佳、増田有華
◆M6.わがままな流れ星(小林香菜、片山陽加
(BD → なし)

曲終了後、
片山陽加 「夏休み、海に行きたいな」
小林香菜 「♪海は広いな大きいな~」
片山陽加 「もういいです。いきましょう」客、軽くw

◆M7.愛の色鈴木紫帆里、増田有華、松井咲子、石田晴香、松原夏海、近野莉菜)
◆M8.抱きしめられたら(倉持明日香、河西智美、佐藤夏希)
◆M9.虫のバラード(秋元才加)

■MC2
梅田彩佳、近野莉菜、松原夏海

梅田彩佳 「久しぶりに才加ちゃんみました」

「持って行ってください」客、軽くw
近野莉菜 → 上手袖へ、片付け

梅田彩佳 「ユニット曲、エンドロール、わがままな流れ星、愛の色、抱きしめられたら、虫のバラード、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「素敵でしたね。久しぶりなんですけど、私からお題を1コ。夏じゃないですか。 夏を制するものはいろんなモノを制すると思うんですよ。なので理想の女性像について言っていってください。 プレッシャーをかけてるのですけど」
松原夏海 「よくわからないのですけど、夏を制するから、理想の女性って」
梅田彩佳 「そこらへんはいいよ。繋げていっただけなので」
松原夏海 「私は才加ちゃん」
梅田彩佳 「熱い感じ?」
松原夏海 「かっこいい」
梅田彩佳 「見た目も中身もかっこいいよね」
松原夏海 「夏木マリさんみたい」
近野莉菜 「私、つるとんたんで秋元さんと梅田さんを見たんですよ」
梅田彩佳 「そう、この前、偶然チカリナとチカリナのお母さんに会って」
近野莉菜 「看板を見てたんですよ。ここが噂のつるとんたんかって。 で、下を見たら秋元さんと梅田さんがいて。最初食べる予定なかったのですけど、 その流れで私も食べました」
梅田彩佳 「近野ひどいんですよ。お母さんは別の席でって」客w
松原夏海 「そうかもしれない。チカちゃんぐらいの年は私も嫌だった」
梅田彩佳 「私はずっと夜寝る時もお母さんと一緒だった。寂しいじゃん」
松原夏海 「寂しがり屋?」
梅田彩佳 「。。うん」客、軽くw

近野莉菜 「私は吉川ひなのさんみたいな」
梅田彩佳 「8頭身だよね」
誰か「めっちゃ顔小さい」
近野莉菜 「私はまだ全然ほど遠いです」
梅田彩佳 「謙虚やね」客、軽くw

「私はお茶が似合う人になりたい。お茶のCMに出てくるような人になりたい。。あまり反応ないってことは (まだそういうイメージないってことですね) 今年の後半はそれを目指してがんばりたいと思います」
松原夏海 「夏に磨いていきましょう」

近野莉菜 「私の学校の夏休みは2ヶ月ぐらいあるんですよ。9月に強制で2回だけ学校に行く日があって、 それ以外は休みで、10月まで休みなんですよ」
梅田彩佳 「そんなに長く休みがあって、勉強ついていける?」
近野莉菜 「昨日成績表をもらったんですよ。意外にもAばっかりでした」
梅田彩佳 「通知表、私、忘れたな」客、軽くw
→ 成績よかったら、親にご褒美もらえた。
近野莉菜 「梅田さんは、あまり頭がよくないイメージがあるのですが」
梅田彩佳 「弁解していい? 私、中学の時は頭よかったんですよ。150人中、何位だったと思う?」
近野莉菜 「20位?」
梅田彩佳 「なんでそんなに良く言うの!?」客w

「じゃ~、もう1回。私、150人中、何位だったと思う?」
近野莉菜 「100位?」
梅田彩佳 「そう思うでしょ? 30位でした」客、拍手
近野莉菜 「近いじゃないですか」

「私は120人中、50位でした。。微妙な感じですね」
梅田彩佳 「がんばろう」

松原夏海 「このシアターの公演も続きますので、それでは盛り上がっていきましょう」
他メン入場「イェーイ」
松原夏海 「それでは盛り上がっていきましょう。フリしてマネして」


◆M10.フリしてマネして(全員)
◆M11.海を渡れ!(全員)
◆M12.街角のパーティー(全員)

■MC3
・前半チーム → 野中美郷、倉持明日香、片山陽加、近野莉菜、河西智美、岩佐美咲鈴木紫帆里

「イェー!」

近野莉菜 「はい、フリしてマネして、海を渡れ!、街角のパーティー、 続けて3曲聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

河西智美 「さて、もっちぃさん?」
倉持明日香 「ここのMCは、夏休みに入ったということで、夏にしたいことについて話したいと思います」客、拍手

岩佐美咲 「私は冷やし中華をいっぱい食べたいです」
河西智美 「夏になるとコンビニに出てくる感じですもんね。冷やし中華始めましたって」客、軽くw
倉持明日香 「私は冷やし中華は朝ご飯です。ラーメン、冷やし中華、冷麺(素麺?)、その3つしか選択肢がないんですよ。 でもジャージャー麺が加わって」
他メン「豪華」
倉持明日香 「この間、朝3時起きの日に、有無を言わせずジャージャー麺が出てきたんですよ」

片山陽加 「私は最近、じゃんがらラーメン知ってますか? そういうお店があって、そこの冷やしつけちゃんという つけ麺があるのですけど、それがすごく美味しくて、最近行ってますね」
河西智美 「ともちんとじゃんがらに初めて行った時、すごいニンニクが入ってて、食べた後すごい臭いって言われて、 それからまだ2回目は行ってないのですけど」
片山陽加 「冷やしつけちゃんは美味しいんですよ。梅風味で」
河西智美 「梅風味なんだ。食べてみたい」
近野莉菜 「私、割引券持ってます」客w&拍手
河西智美 「今度一緒に行こうね」

「ともは海に行きたいんですよ。本当にどうしようかってくらい行きたくて、 夢を見たの。海に行ってたら遅刻しそうになった夢を見て。その日公演があって、その前に海に行ってて、すごい焦って。 マズイじゃんと思って、すごい急いで海から帰って。それだけ海に行きたいんだと思って。公演に出たいのと どっちかな? だから、海に行きたいです。水着買いに行かなきゃと思って」
他メン「どんな水着ですか?」
河西智美 「かわいい水着。リボンが付いた水着で」
他メン「あ~」
河西智美 「海に行くと砂が入らない? 白とかだとつぶつぶになっちゃうので、だから茶色とかがいいの」

そして、岩佐の方を向いて「わかる? ほんとに?」客w

鈴木紫帆里 「私はでっかい氷を扇風機の前に置くと、涼しさが(倍増します)」
河西智美 「でっかいトイレ?」客w
鈴木紫帆里 「氷です。扇風機に向かって「ワレワレワ~」って宇宙人みたいに」
河西智美 「それ子供だね」客w「久々に聞いた」
鈴木紫帆里 「やらないですか?みなさん」
河西智美 「(客の反応薄く)やらないみたい」
客「オレやるよ!」
河西智美 「暑かったら氷溶けないの?」
鈴木紫帆里 「溶け出したら半分に割って、素麺に入れて食べるんですよ」


「イェー!」後半チーム入場

メンバーチェンジ。

・後半チーム → 増田有華、佐藤夏希、秋元才加、梅田彩佳、松原夏海、石田晴香、松井咲子、小林香菜

秋元才加 「後半戦も夏休みにしたいことについて話していきたいと思います」客、拍手

佐藤夏希 「私、実はもうないんですよ」
他メン「もう?」
佐藤夏希 「昨日の隅田川の花火大会に行ったんですよ。花火よりも素敵なことがあったんですよ。 目の前に外国人の方がいて、私は中学の友達3人と歩いてて、その外国人の方が歩くと周りの人が道を開けるんです。 下町だから外国人の人が珍しいからなのかなと思って。コンビニで出店をやってて、その外国人さん、 フランクフルトを買って、私たちもフランクフルトを買おうとしたら、コンビニの店員さんが「ラモス、イェー!」とか 言ってたんですよ。サッカー選手のラモスさんだったんですよ」
増田有華 「この間ラモスがランニングしとったで」客w「青山で」
佐藤夏希 「聞いてください!」客w&拍手
「お店に入って、ラモスさんとハイタッチしたんですよ」
増田有華 「うちが持っていってしまったね」
秋元才加 「1つわかったのは、有華がラモスさんを呼び捨てに」客w
増田有華 「友達感覚で言ってしまった」

松原夏海 「打ち上げ花火もいいけど、手持ち花火をやりたい。海とかでやりたい」
小林香菜 「海に行きたい。バーベキューをやりたい」
秋元才加 「バーベキューで1つ具材を持って行くとしたら? そちらから」
小林香菜 「エビ」
松井咲子 「スイカ」
石田晴香 「とうもろこし」
松原夏海 「牛肉」
梅田彩佳 → ?
秋元才加 → ?
佐藤夏希 「ホタテ」
増田有華 「肉」
小林香菜 「なんだろう?」
増田有華 「うちらがやると、散らかしそう」
佐藤夏希 「うちらが作ると焼きそばみたいにグチャグチャになりそう」

増田有華 「有華は鍋がやりたい」
他メン「この季節に?」
増田有華 「夏やからこそ」

小林香菜 「夏休みはみんな学校ないの?」
秋元才加 「夏休みだからね」
小林香菜 「私あるんですよ」
佐藤夏希 「それは香菜だから」
増田有華 「補習でしょ?」
小林香菜 「私、校庭15周走ったんですよ」
佐藤夏希 「だから日焼けしてるの?」
梅田彩佳 「内周?」
他メン「わかってないみたい」
小林香菜 「外周り?」
増田有華 「200メートル?」
小林香菜 「じゃ~、200メートル」
増田有華 「テキトーやな」
佐藤夏希 「テストがダメで、校庭走るので賄う(まかなう)っていいね」
小林香菜 「テストがダメって決め付けないでください」客w
「いろんなことがあって」
松原夏海 「なっち、「まかなう」って使い方おかしくない?」
他メン「まかなうって、ご飯じゃないの?」「早稲田でしょ?」
佐藤夏希 「今のはみなさんの中でカットしてください」

誰か「石田ちゃんは?」
石田晴香 「生まれてこの方コミックマーケットに・・・」客w

前半メンバー、次の曲の衣装に着替え、再入場。

河西智美 「満喫?」
石田晴香 「コミックマーケットで、コミケです」
秋元才加 「コミュニケーション? コミックマーケットでコミュニケーション?」
河西智美 「何言ってるの?」

「こんなチームKですけれども、 日々いろいろなことがあって、嬉しいことや悲しいことや悔しいことや、時には私このまま自分どうなっちゃうんだろうって 不安になることもあります。そんな時に私たちを勇気付けてくれるのは、みなさんからのファンレターです。 いつもあたたかい言葉をありがとうございます。それでは最後の曲です。聴いてください。ファンレター」


◆M13.ファンレター(全員)

■アンコール

◆EC1.不義理(全員)
OP → 梅田彩佳「アンコール、ありがとう」
◆EC2.ハンパなイケメン(全員)

■MC4
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「不義理、ハンパなイケメン、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。AKB48チームK5th「逆上がり」公演、 本日はチームB、研究生、そしてチームK、総勢15名でお送りしました」

「AKB48の夢はまだまだ続きます。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。To be continued.」客、拍手


◆EC3.To be continued.(全員)


曲終了後、横一列挨拶。
「せ~の」バック → 「せ~の」前進 → お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 逆上がり
■メモ

■公演後の陰アナ
倉持明日香 「みなさん今日は楽しかったですか?」客、拍手
「ありがとうございます。私も本当に本当にチームK公演楽しくて、みなさんにまたぜひ チームK公演に来ていただけたらと思います。また見に来てください。バイバイ」

■率直な感想
9日ぶりのチームK公演。このところのK公演は飛び飛びである。
アンダーたちも久しぶりの子が多かった。全体的に6~7割くらいのデキだったかな、なんて思った。

今日は特に暑く、夏真っ盛りと言った感じ。
シアターはエアコンがかかっているとは言え、やっぱり夏の3公演はしんどいものではないかと思う。 パフォーマンスも大事だけど、まずは乗り切ることが大事なのかな、なんて思った。 なんと言っても体が第一だし、ケガや体調不良にならないことが最優先なのかなと思う。