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仁藤萌乃 17歳の生誕祭(7/25、夜公演、チームB 4th 84回目)

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バックのポスターは前田敦子。

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、片山陽加、小原春香、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美

研究生 → 今井悠理枝、岩佐美咲、内田眞由美、小森美果、野中美郷、前田亜美

■休演&アンダー
5名休演(多田愛佳、柏木由紀、佐伯美香、指原莉乃、渡辺麻友)

多田愛佳 → 岩佐美咲
柏木由紀 → 野中美郷
佐伯美香 → 小森美果
指原莉乃 → 今井悠理枝
渡辺麻友 → 前田亜美

■公演前の陰アナ
片山陽加 「みなさん、こんばんは」客「こんばんは」拍手
「今日は何の日か知ってますよね? 今日はすごくキュートでかわいいあの子の誕生日ですよ。 ちょっと公演が始まる前にいい笑顔を作れるように、1+1は?」客「にっ」

「笑顔作ってますか? 何? 昭和って? うるさいよ!」客w

「ありがとうございます。今日はマックス・アゲアゲで盛り上がっていきましょう。もうちょっと待っててね。 はーちゃんこと片山陽加でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 平嶋夏海

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

仲谷明香 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

仲谷明香 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトにて私たちに対する質問を募集しています。 その質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はキークンさんからいただきました。 名古屋でのコンサートまであと1ヶ月となりましたが、 そのコンサートに向けての目標や気合などを教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です」

「私はまだどこの地域に行けるのか、まだわからないのですけども」客、ざわw
「もし行けるとしたら、チームの方々に埋もれないように私らしいパフォーマンスを して輝きたいなと思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私はですね、せっかく名古屋に行くのだったら、現地の人たちを魅了して、 帰ってきたいと思います。今日はこの公演では私にとって1公演目になるのですけど、 その休んだ2公演分を取り戻したいと思います。よろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」客、大声援&拍手
「ありがとうございます」

拍手続く。

「あ~。。ありがとうございます」

「私は名古屋でコンサートをさせていただくのって、けっこうみんな初めてだと 思うのですけど、初めてなので、少しでも多くの方に、名古屋の方とかそういう方に私の名前を覚えて帰って いただけたらいいなと思います。今日の公演もみなさんと一緒に楽しい時間が作れたらいいなと 思うので、応援よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です! よろしくお願いします」

「メンバー全員で楽しく盛り上がれればそれが一番なんじゃないかなって一番思います」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、研究生の中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は、まだわからないのですけど、もし出れるってなったら、 ここよりもずっともっともっと大きいじゃないですか。なので笑顔とか元気も もっともっと出してやりたいなと思います」

「ハイ、今日も笑顔をたくさん出していきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日は萌乃に送りたいと思います」客、お~
「1に萌乃、2に萌乃、3、4がなくて、5も萌乃! はい、萌乃じゃないけどなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、AKB48の中で一番公演をやっているんですよ。なんで、それを生かして、 どんなことが起きても臨機応変に、そして今までの公演を生かしていけるような、 そんなステージにできたらいいなって思います」

「ということで、いっぱい公演やってますけど、今日の公演は1回しかないので、 その1回がみなさんの心に残るように、今日もがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「もし私が行けるかわからないのですけど、行けたら名古屋の美味しい食べ物をたくさん食べて」客、軽くw 「元気いっぱいパフォーマンスができたらいいなと思います」

「今日も楽しんで幸せな1日にしていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、笑顔、、あれ?」客、え~
他メン「泣く子も笑う」客、拍手
米沢瑠美 「はい、ごめん。ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「なんなんですかね。今日1日中異常に緊張してるんですよ、私。 米沢はですね、チームBでロッソよりも大きいキャパじゃないですか。 を、おこなえるというのは初めてのことなので、会場全部をチームB色に染めていきたいなと。 そして自分の立ち位置の目の前の列は全部米沢色に染めたいなと、思っております」客、ひゅ~

「そのぐらいの勢いでがんばっていきたいなと思うのですけれども、 今日は会場全体が○○ちゃん色に染まったらいいなと思います。今日もよろしくお願いします」

前田亜美 「ハイ、チーム研究生の中学2年生、14歳、あーみんこと前田亜美です」

「私は1つ1つの公演を大切にしてパフォーマンスをするようにしてるのですけども、 時々間違えちゃったりもあるので、それを心がけながら目標にしてがんばっていきます。 今日もがんばってやるのでよろしくお願いします」

浦野一美 「ハーイ、劇場2ヶ月ぶりかも。シンディこと浦野一美です」

「ありがとうございます。浮かれてます。すっごい楽しいです。 スペシャル公演は出していただいたのですけど、このチームBの本公演は ほんとに久しぶりで、なんかもう気分がすごくいいです。みなさんの声援を楽屋で さっき早めに入って聞いてたのですけど、劇場ってすごいなって改めて なんだか思ってしまいました。私が住んでいたようなこの場所に なんでこんなに懐かしさを覚えるのか、ちょっと離れてただけなのに」

「私はですね、名古屋でイベントをやるのはチームBでCDを出したいとか、 チームBで何かをしたいというのが夢だったので、初めてのチームBのソロの コンサートということで、すごく期待しています。何かいいことが起こると いいなって思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「今日は萌乃のためにツインテールをしました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、誰よりもステージで暴れて、ステージが壊れちゃうくらい元気な パフォーマンスができたらなと思うのと、あとみんなで美味しいものをいっぱい食べて、 こっちに来て、また元気なパフォーマンスができたらな~なんて思います」

「ということで今日はみなさんにちょっとドキってしてもらえるようなパフォーマンスが できるように、みんなで楽しくやっていきたいなと思います。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「チームBでまさかまさかすごく大きなホールでコンサートができるってほんとに嬉しくて、 ほんとに今でも若干大丈夫かなとか今から緊張してるのですけども、 Zepp名古屋では会場全員を虜にしてやるぜ」客、軽く、ひゅ~ 「という意気込みでがんばっていきたいと思います。 今日という日がとってもいい思い出になるような公演にしていきたいと思います。 よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、きゅるるんこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はですね、名古屋でコンサートをするのは初めてで、そしてしかもチームBだけ ということで、すごく緊張してるのですけど、みんなで力を合わせて、 来てくださったお客さん全員が幸せになるようなコンサートにしたいなと思います。 今日は萌乃ちゃんを幸せにできるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、チーム研究生8期の、ゆりはむこと今井悠理枝です」

「まだ出れるかどうかわからないのですけど、もし私がチームBさんの コンサートの方に出させていただけたら、1人でも多くの方に私の生存を確認して いただけるような」客、軽くw「パフォーマンスができたらいいなと思います」

「今日はすべての体力を出し切ってがんばります。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私も行けるかわからないのですけど、行けた暁にはチームBさんみんなと力を 合わせて、チームBさんになりきってがんばります。よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、やる気が目一杯あってですね、昨日髪の毛を切ったんですよ。 そしたら自分のお父さんよりも短くなっちゃって、ほんとに気合入りすぎたかなと思ってます」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、仁藤萌乃、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート岩佐美咲仲谷明香、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → ゴスロリ 仲川遥香 → メイド、 小原春香 → JK、 仲谷明香 → 画伯、

バックダンサー、
平嶋夏海 → 学ラン、 内田眞由美 → 小学生?、 岩佐美咲 → セーラー服、 野中美郷 → ナース、 前田亜美 → イケメン

間奏セリフ担当 → 浦野一美

「ハーイ、お久しぶり、シンディーでーす! 今日って今日って もしかしておめでたい日? えー、そんな日に来られちゃうなんて、 やっぱ私ってKYじゃなくて、本当に」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、米沢瑠美、片山陽加)

■MC2
田名部生来、片山陽加

グロリアス田名部 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

フィロソフィー米沢 「ありがとうございました」ハケる(客、拍手)
ディーバス片山 「ありがとう」
グロリアス田名部 「フィロソフィー」

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

グロリアス田名部 → 1人で片付け。
客 → 軽く「グロちゃん」コール

ディーバス片山 → 最後に「オレっ♪」

「それでは自己紹介させてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ディーバス片山 「オレたち、チーム」
2人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ディーバス片山 「ありがとう、ありがとう」

「というわけで、本日のお題はですね、いろいろなショーがやってるじゃないですか、 いろいろなところで。ショーについて熱く語って行こうかなと思うのですけども、 お好きなショーはあります?」
グロリアス田名部 「お好きなショーですか。あらびき団ってお好きなショーに入りますか?」客、反応
ディーバス片山 「ある意味入りますよね」
グロリアス田名部 「あらびき団のキュートンさんって人たちがいて」客、反応
「あっ、知ってる人いる。すごいエンターテイメントなんですよ」
ディーバス片山 「どんな感じなんですか?その人たちは」
グロリアス田名部 「ほんとなんか、ちょっと狩人と同じニオイを感じる」
ディーバス片山 「悪魔的要素が入ってるの?」
グロリアス田名部 「ちょっと入ってて」
ディーバス片山 「アクロバティックなの?その人たち」
グロリアス田名部 「アクロバティックだね」
ディーバス片山 「そうなの?」
グロリアス田名部 「ぜひ水曜の、、。あっ、いいな。やめとこう」
ディーバス片山 「今は動画サイトが普及してますんで」

「オレね、ずいぶん前、小学生の頃にアレグリア? アレグリ~ア♪ってあったじゃないですか。 あれ見に行ったんですよ。たしか小学生の頃。すごかったね。 上から布がバーって吊り下げてあって、あれから人がガリガリガリガリって落ちるやつあるじゃん」
グロリアス田名部 「落ちるやつ?」
ディーバス片山 「あったの。落ちるやつが。で、それがね、命綱とか付けてなくて、手と足だけで 支えてるのがすっごいビックリして」
グロリアス田名部 「やりたいんだ、ディーバス」
ディーバス片山 「やりたい」客、反応
「ただね、あれ絶対摩擦すごいと思うんだよね。サーって下りた時に、シューって焼けそうだけども」

「あとね、こういう大きな輪っかがあって、こうやって掴まってこうやって転がるやつ」
グロリアス田名部 「ありますね」
ディーバス片山 「あれがあったの。あれがちょっとやりたいなという」
グロリアス田名部 「アクロバティックですね」
ディーバス片山 「そう、アクロバティックなのをちょっとやってみたいなという」
グロリアス田名部 「ちょっとチーム狩人で広い場所に行った時に、そういうサーカス的な要素も入れたいですよね」
ディーバス片山 「いいよね」

グロリアス田名部 「マッスルミュージカルってあるじゃないですか。 あれを私すごい見たかったんですよ。だけど家族が私を除いて」
ディーバス片山 「待って。今「私」って言った?」
グロリアス田名部 「グロちゃんです。オレです」
ディーバス片山 「オレがね」
グロリアス田名部 「オレを除いて、家族、私を置いて言ったの」客、軽くw
ディーバス片山 → w
グロリアス田名部 「マッスルミュージカルに、行ったの」
ディーバス片山 「かわいそう。グロちゃん仲間外れにされちゃったの?」
グロリアス田名部 「そうなの。それがすごい悲しくてね、今でもまだ未練たらたらなんですよ」
ディーバス片山 「じゃ~今度行こうよ」
グロリアス田名部 「ディーバス一緒に行こう」
ディーバス片山 「行こう」

「オレらのこの単独ライブね、まぁ、アクロバティックをしながらも、 最近たなみんがギターをやってて」
グロリアス田名部 「そうそう、たなみん」
ディーバス片山 「バンドでチームBでなんかちょっとバンド組んでもらってちょっとやってもらったり。いいね」
グロリアス田名部 「やりましょうよ」
ディーバス片山 「もうそろそろ、お電話がちょっと。ここに放送が入って、もう帰れっていう。お電話きたんで。じゃ~」
グロリアス田名部 「みんな、萌乃に会いたいか!?」客、反応
ディーバス片山 「イェー!」
グロリアス田名部 「会いたいか!?」客、反応
ディーバス片山 「イェー!」
グロリアス田名部 「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は仲川遥香(準優勝は米沢瑠美

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、岩佐美咲、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、今井悠理枝野中美郷

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「今日のお題はですね、以心伝心ゲーム!」
他メン「イェー」客、拍手

田名部生来 「ルールを説明するとですね、1人が、例えば「赤いもの」って言ったら、みんなが「りんご」って言ったら以心伝心」
仲川遥香 「もし違うもの言ったら?」
平嶋夏海 「ダメよって。みんなで気持ちをひとつに、ってことで」

田名部生来 「では私から行きたいと思います。これ超簡単。東京都のシンボルと言えば?」客、反応
平嶋夏海 「みんな大丈夫? はるごんわかる?」客、軽くw

「はるごん、こんなの」頭上にて手を合わせる(客、反応)
仲川遥香 「えっ? それ2つない?」客、えー
他メン「えー?」
仲川遥香 「あれっ?」
片山陽加 「とりあえずいってみよう」
田名部生来 「はるごんを信じて」

「せ~の」
みんなで「東京タワー」客、拍手
片山陽加 「はるごん何て言った?」
仲川遥香 「東京タワー。なんかね、東京タワーとスカイブルーってないですか?」
片山陽加 「スカイブルーって何?」
仲川遥香 「東京タワーにしたよ、でも。これって言ったら東京タワーかなと思って」
片山陽加 「みんな東京タワーって言った?」
他メン「言った」
平嶋夏海 「ひとつになっちゃったね。早い」
他メン「早い」
仲川遥香 「じゃ~、次の問題は?」

片山陽加 「じゃ~、片山いきます。劇場の支配人と言えば? どこでもいいですよ、劇場だったら。 どっかの劇場の支配人とかでもいいですよ」
平嶋夏海 「名前を言えってこと?」
片山陽加 「そうそう」客、軽く、え~
平嶋夏海 「そんなのもう決まっちゃうじゃん」
仲川遥香 「そうだよ。はるかあるよ、ひとつ」
片山陽加 「じゃ~、はるごんの方で」
仲川遥香 「みんなで遊びに行くならどこに行くか」
平嶋夏海 「チームBが今行きたいところってことだよね」
仲川遥香 「さっきこれもらったの、あーみんに。お題を」
片山陽加 「じゃ~、それで行こう」
仲川遥香 「いきますよ。せ~の」

メンバーたち「ディズニーランド」など

片山陽加 「待って。向こうから」
野中美郷 「ディズニーランドです」
今井悠理枝 「ディズニーランドです」
仲川遥香 「ディズニーランドです」
田名部生来 「ディズニーランドです」
平嶋夏海 「海」
仁藤萌乃 「プール」
岩佐美咲 「ディズニーランド」
片山陽加 「ディズニーランド」
仲川遥香 「あ~あ」
仁藤萌乃 「だって私はプールに行きたかったんだもん」客w → 拍手
平嶋夏海 「そうだね! みんなでプールに行こう」
田名部生来 「そう、行こうよ、行こうよ」
仲川遥香 「じゃ~、プールにしよう、今日は」
平嶋夏海 「みんなプール行きたいでしょ?」
他メン「行きたい」客、拍手

仁藤萌乃 「じゃ~、朝ご飯と言えば?」
他メン「あー」
仲川遥香 「これけっこう難しいよ」
仁藤萌乃 「簡単だよ。そんなにないよ、選択肢」
片山陽加 「朝ご飯と言えばっていうのはおかずの話?」
仁藤萌乃 「ううん。定番の」
平嶋夏海 「主食?」
仁藤萌乃 「そう、主食」
仲川遥香 「OK!」
片山陽加 「もうどっちかしかないよね」客、軽くw
平嶋夏海 「まぁ、まぁ。萌乃を考えていこう」

みんなで「せ~の」 → あれこれと

片山陽加 「パン」
岩佐美咲 「食パンです」
仁藤萌乃 「みんな何もわかってないよね」客w
「私、ご飯」
片山陽加 「ご飯か!」
平嶋夏海 「白米って言った」
田名部生来 「白飯」客w → 拍手
平嶋夏海 「かっこいい」
仲川遥香 「コーンフレーク」客、え~
「だってうちの朝ご飯、コーンフレークなんだもん」

「何て言った?」
今井悠理枝 「食パンって言いました」
野中美郷 「パン」
片山陽加 「やっぱりね、萌乃は和というよりも、洋な感じだから」
仲川遥香 「そうそう」
片山陽加 「パンかなと思った」
平嶋夏海 「でもさ、ここ高1組はさ、みんな白飯って言った」
田名部生来 「健康にいい」
仲川遥香 「私、白飯嫌いだから」
片山陽加 「そーだ」
仲川遥香 「だからコーンフレークだよ」

平嶋夏海 「ヘンなこと言ったはるごんさ、もうちょっといいのないの? みんなの気持ちが ひとつになれそうなの」
仲川遥香 「あるよ」客、反応
他メン「おー」
仲川遥香 「私、天才なんで。考えてきたよね。いきますよ、お題発表。昭和と言えば?」客、反応

「もうね、これはたぶんみなさんも一緒に言えるから、みなさんも一緒に、ということで後の 後半メンバーも一緒に答えてください」

次のメンバー入場。

仲川遥香 「せ~の!?」
みんなで「はーちゃん!」

片山陽加 「ちょっと、なに会場一体化。なんで私の名前なのよ! 昭和もっといるでしょ!」客、拍手

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、前田亜美、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

仲谷明香 「バッチリでしたね」
米沢瑠美 「すごいね。以心伝心だな」

小原春香 「今日はですね、シンディが久しぶりに来たじゃないですか。 すっごーく会いたかったのですけど、みなさんの会いたい人エピソード」
他メン「おー」客、拍手
浦野一美 「ありがとうございます、ありがとうございます」
仲谷明香 「シンディ、お帰りだね」

「私は岩手の幼なじみというか、7歳まで岩手に住んでたのですけど、生まれて。 よしみちゃんとなつきちゃんに会いたいw」
他メン「誰?」
仲谷明香 「幼なじみ。ちっちゃい頃から一緒だったのはよしみちゃんで、幼稚園から一緒だったのがなつきちゃん」
米沢瑠美 「ずっと会ってないんだ」
仲谷明香 「そう。もう7歳でバイバイってしてから、岩手に遊びに行ってないんですよ。だから今17なんですけど、 10年間会ってないから」
小原春香 「連絡も取ってないの?10年間」
仲谷明香 「そう。お手紙、文通してたんだけど、私、お引越ししちゃったからわかんなくなっちゃって」
米沢瑠美 「どうなんだろうね。よしみちゃんとなつきちゃんだっけ? AKBに入ってること知ってくれてるのかな?」
仲谷明香 「どうなんだろうね。だからね、待ってるよ~」客、軽くw
他メン → 軽くw
仲谷明香 「会いたいよ~」
中塚智実 「見てるかな?」
米沢瑠美 「見てるといいね」

内田眞由美 「不思議な感じなんですけど、小学校3年生ぐらいから毎日夢見てて、 それにお化けが出てきたり、ケガしたりするんですよ、私が。なのにその時に 30代前半ぐらいの女性が出てきて、いつも助けてくれるんですよ、私のこと。 だからその人に会いたいなと思って。毎回出てきてたんですよ」
米沢瑠美 「これさ、ほんとになんか怖いじゃん。知らない人なの?」
内田眞由美 「知らない人なんです。いっつも助けにきてくれて、優しい女性でしたね」
他メン → 反応 「いるのかな?」
米沢瑠美 「街でバッタリ出会ったりしたらさ、すごいね」
小原春香 「怖い」
中塚智実 「顔わかるの?」
内田眞由美 「顔は、片目が隠れてます」
他メン「ヤダー!」「怖い」
仲谷明香 「でもきっといい人だからね、探したいね」
米沢瑠美 「そうだね」

「ガラっと変わるような明るい話ないですか? 小森は何やりたいの?」
小森美果 「なりたいもの?」
米沢瑠美 「違う違う。話の流れから、会いたい人、会いたい人」
小森美果 「会いたい人は、前に言ったのですけど、じゃがバタ屋」
小原春香 「○○な人?」
米沢瑠美 「それなりたい人じゃないの?」
小森美果 「なりたい人なんですけど、会いたいんですよ」
仲谷明香 「じゃがバタ屋をやってる人に会いたいと」
米沢瑠美 「ちょうどお祭りの季節だから」
浦野一美 「誰でもいいの?テキヤだったら」客w
小森美果 「ちょっと違うのですけど、優しい人だったら」

小原春香 「シンディは?」
浦野一美 「そりゃ~ね、最初に冒頭言ってくださって、私もずっとチームBのメンバーには会いたかったんで」客、拍手
他メン「嬉しい」
浦野一美 「今日は本当に嬉しいです」

「ほんとに何だろうね、このしみじみ感。あんまり言うと泣きそうになってくるもん」
米沢瑠美 「始まる前がすごい泣きそうだった、瑠美は」
浦野一美 「なんかわかんないけど、この後の曲で感極まって泣きそうな気がして、ちょっと今怖いの」

小原春香 「じゃ~、米ちゃん明るい話ないの?」
米沢瑠美 「米ちゃんですか? 米ちゃんは今おばあちゃんに会いたいですね。 大好きなんですよ。共働きしてたんですよ、お父さんもお母さんも。 だから小さい時はおばあちゃんに育ててもらってたから、だからね、会いたいな。超会いたい。 でもね、1週間前とかに会ったけどね」客w
仲谷明香 「最近じゃん」

「でもみなさんが会いたいのはやっぱあの人なんじゃないかなというね。おっ、いいところに」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。
浦野一美 「照れてる顔がまたかわいいよな」客、ひゅ~
米沢瑠美 「ほんっとかわいいよね」
仁藤萌乃 「そういうこと普段言わないクセに」客、軽くw
米沢瑠美 「そうだね、そうだね。お楽しみが待ってるかもしれないということで、そろそろ次の曲へ」

「私たちは悩んだり、迷ったり、時には躓いたりしていますが、この劇場でみなさんと出会えて、 本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前へ進みます。 聴いてください、最後の曲。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
有志の方「みなさん、今日は7月22日に17歳のお誕生日を迎えました仁藤萌乃さんの生誕祭です」客、拍手

「今日は休演のメンバーも多いのですが、萌乃ちゃんにとって最高の1日になりますように、 アンコールは盛大な萌乃コールでよろしくお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、拍手


「萌乃」コール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
片山陽加 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

片山陽加 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげですごくに楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。最後に感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

■お知らせ & 仁藤萌乃 生誕祭
曲終了後、
浦野一美 「すみません、ハイ」客、反応

「私、浦野一美はSDNの方にも参加することになりました」客、拍手

「今毎日レッスンをがんばっています。なので8月1日にすごいいい公演ができるように みんなでがんばりますので、そちらの方も応援してくれたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします」客、拍手

小原春香 「さー! そして今日は萌乃ちゃんの生誕祭です!」客、ひゅ~

「萌乃ちゃん、お誕生日おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火 → 仲谷明香、内田眞由美

仁藤萌乃 「ありがとうございます」
小原春香 「それではみなさん一緒に歌ってください。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 萌乃~」客、拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

仁藤萌乃 → ロウソクの火を吹き消す(2フー)直後に特攻(紙テープ発射)客、拍手
メンバーたち「おめでとう」

小原春香 「何歳になったの?」
仁藤萌乃 「えっと、何歳だっけ? 17歳になりました」
小原春香 「おめでとう」
仁藤萌乃 「ありがとうございます」

小原春香 「そして今日はなんと、なんとなんとなんと、2人からメールが届いております」客、反応 「読ませていただきます」

「萌乃ちゃん、こんぱらー」
仁藤萌乃 「こんぱらー。あっ、わかった」
小原春香 「いや、こんばんワッショイかな? 名古屋野郎、カッコ、読みは「なごやろー」です」客、軽くw 「カッコ閉じ」

「指原と北原だよ」
仁藤萌乃 「わかる。ありがとう」
小原春香 「冒頭からラジオ聴いてないとわからないネタですいません」
仁藤萌乃 「どうもすいません」
小原春香 「そのラジオもそうですが、萌乃ちゃんとはたくさんの接点がありますね。 萌乃ちゃんと出会ったのはもう1年半だね。萌乃ちゃんとはあまり仲良くなれる気がありませんでしたが」客w → 拍手

「いつの間にか仲良くなってたね」
仁藤萌乃 「そうね」
小原春香 「今でも、出会ったのがAKBじゃなかったら萌乃ちゃんと私たちは仲良くなってなかったかもしれない」客w
仁藤萌乃 「その通り。その通りです」
小原春香 「萌乃ちゃんと出会えたこと、それは奇跡だと思ってます」

「萌乃ちゃんの第一印象は緑のTシャツの子でした」客w → 拍手
「今でもレッスンで緑のTシャツを着ている萌乃ちゃんの姿が目に浮かびます。 あのTシャツを見ると辛かったBサードの公演のアンダーレッスンを思い出します。 4期生、5期生みんなで乗り越えた大変なレッスン期間だったね。が、最近、 チャリティーオークションを見たら、その」客、反応 「緑のTシャツが出品されてた。カッコ、余談です」

「そして、萌乃ちゃんと北原、指原と言えば、フランスのパリでおこなわれたイベントではないでしょうか。 他のメンバーよりも先に日本を経って、3人で不安だったけど、その3人だったからこそ楽しかったし、 その3人だからライブは成功したのかなって今でも思うよ」

「人には弱音を吐かない萌乃ちゃんだけど、辛いことがあって、挫けそうな時があったら、 頼りにならないかもしれないけど、私たちを頼って欲しいなと思います。萌乃ちゃんが大好きだから、ハート。 それでは萌乃ちゃん、お誕生日おめでとう。ジュテーム、ハート、ハート」客、拍手
仁藤萌乃 「ありがとうございます」

「そうなの。Tシャツ出しちゃったの」客w
「でも思い出のこもってるやつだったから良かったんじゃないかなと思ってます」

小原春香 「今年1年は萌乃ちゃんはどんな年にしたいですか?」
仁藤萌乃 「やっぱりAKBに入って、自分的にすごい勉強のこととかも、すごい考える時期もいっぱいあるし、 実際にこの先どうしようかってことはほんとにいつもいつも考えているのですけど、それでもここに 私が今立っているのは、やっぱりこうして、みなさんが応援してくださってるお陰だなってほんとに 心から感謝しています。その少しでも恩返しができるように、少しずつでもいいので、今がんばっていることを カタチとして残していけたらいいなと思うので、みなさんこれからもよろしくお願いします」客、拍手

小原春香 「それではファンのみなさんに、今日のこのような素敵な生誕祭を開いてくれたファンのみなさんに何かあれば」
仁藤萌乃 「そうですね。私よく公演とかに出てると、ほんとになんか泣きたくなることってよくあるのですけど、 今日は絶対泣かないと決めていて、やっぱりみなさんにこうして応援してくださって、 こうして素敵な生誕祭を開いていただいて、それはすごい嬉しいことだから、そうだな、涙も見せないと 思ってたのですけど、えっと、何が言いたいのかな?」客、軽くw

「ほんとにほんとにみなさんにはほんと感謝し切れないほど。長くなってもいいのかな?  昨日、昔とかにいただいた手紙を読み返してたらすっごい嬉しくなっちゃって、今日がすごいすごい 楽しみだったのですけど、こうしてみなさんと同じ時間が過ごせるというのはすごい嬉しいこと だなって思います」

「また、これからもちょっとずつですが、成長していく私を見守っていてください。よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます。今日はもうほんとにありがとうございます」

小原春香 「おめでとう」
仲谷明香 「良かったね。泣きそうになっちゃったよ」
米沢瑠美 「いいコメントだった」
仁藤萌乃 「ありがとうございます」

小原春香 「それじゃ~、萌乃ちゃん、最後のお願いします」

仁藤萌乃 → センターにて「せ~の」

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
1日支配人。

仁藤萌乃生誕祭ということで
・M7「片思いの対角線」にて、オレンジサイリウム。
・M13「タンポポの決心」にて、毛糸で作られたタンポポアクセサリー。
・アンコールは「萌乃」コール。

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■公演後の陰アナ
片山陽加 「ただ今、今日の主役、萌乃ちゃんに来てもらってます」
仁藤萌乃 「今日は本当に本当にありがとうございました。私にとって劇場は大切な場所だと改めて感じることができました。 ありがとうございました」
片山陽加 「それでは、片山陽加と」
仁藤萌乃 「仁藤萌乃でした」
片山陽加仁藤萌乃 「ありがとうございました」

■率直な感想
萌乃生誕祭。
萌乃一色といった感じの生誕公演であった。大変盛り上がった。

さっしー&きたりえメールは、モバメによれば涙を誘おうとしたものだったらしい。
率直に、おもろいメールだった。

生誕祭では「実際にこの先どうしようか」など、ちょいと意味深な発言もあったり。。。

率直に、萌乃は研究生時代の方が輝きがあったように思う。
チームBに入ってからダメになったとか、そういうことではなく、M1フルート演奏曲は いい表情してるし、ユニットのセンターポジションもそれなりにいいパフォーマンスしてると思うし、 チームBに入ってからパフォーマンスは上がったと思うけど、でも輝きに関しては、 研究生時代の方があったかなと思う。

新しい研究生たちも入ってきて、AKB全体での存在感は、一時期と比べるとちょっと薄くなってきた、なんて思う。

先日の総選挙の結果を見て、世間の目はチームA、チームKであり、やっぱりチームBは3番目のチームとして見られてる のかなと、なんとなく感じた。タラレバを言っても仕方ないが、チームAやチームKに入っていたら、 全然違った結果になってたんじゃないかなと思う。ドセンターや事務所所属の子は別として、 普通にがんばってる程度では、世間の目はなかなかチームBには向かないのではないか、 そうそう簡単には全国区になれないのではないか、なんて思った。

いいものを持ってると思うし、チームBだけで収まらずに、仁藤萌乃個人として、外の世界へも羽ばたいていって欲しいなと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 米沢瑠美&浦野一美


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