「笑って♪」柏木由紀 18歳の生誕祭(7/23、チームB 4th 81回目)

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■出演メンバー
チームB → 多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

研究生 → 内田眞由美、大家志津香、小森美果

■休演&アンダー
2名休演(浦野一美、佐伯美香)

浦野一美 → 大家志津香
佐伯美香 → 小森美果

■公演前の陰アナ
田名部生来 「今日は涙サプライズが起きるといいですね。ハイ、盛り上がっていきましょう。たなみんこと田名部生来でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 小原春香

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はセンセイさんからの質問で、夏休みに自由研究で作ったことがあるものを 教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。15歳の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は昔、紙粘土と針金を使って、小さなお部屋みたいなのを作ったんですね。それが高評価で、 クラスの前に張り出されたんです。そしたら案の定、クラスの子たちがいっぱい触っちゃって、 グチャグチャになってしもうた話です。今日も応援よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私は自由研究って、自由じゃないですか。だから自由だからやらない派だったのですけど」客、え~ 「ちょっと待って。でも1回だけなんですけど、水族館に行った時にマンボウが印象に残ったので、 マンボウの絵を描いて提出したことがあります」

「ということで今日は盛り上げていこうと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私は自由研究で貯金箱を作ったんですが、それがスベリ台方式の貯金箱でありまして、 9月になって新学期でみんなの前で発表するんですよ。私はこれを作りました、と。 で、その10円玉をスベリ台に滑らせようと思ったら、ちょっと構造上の問題で うまく滑らなくて」客w「でもクラスは大爆笑に包まれたというとてもいい話」客、拍手

「はい、すみません、ありがとうございます。今日は久しぶりということで、目一杯がんばります。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、大声援&拍手

声援続く。

「ありがとうございます!」何度も。

「私の自由研究は、小学生の時に食パンにカビを生やすやつがありきたりですごい小学生ながらにイラっときたので、 ありきたりの食パン、いろんなところの食パンを買ってきて、どこの食パンが美味しいかを書いて出したことが あるのですけど、笑って♪」客w

「今は私の中では笑い話です。今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはゆきりん」客、ひゅ~
「ゆきりんがイチ推しのらぶたんこと多田愛佳です」

「らぶたんは縄文土器時代にあった縄文饅頭、それを作って自由研究に載せたのですけど、 先生から「何よそれ?」って言われて、学校にも持っていったんですよ、実際作って。 めっちゃ硬くて、アンコがアンコじゃなくてパッサパサになっちゃって、なんか料理下手みたい、笑って♪」客w
柏木由紀 「バカにしたな!バカにしたな!今」
多田愛佳 「w ハイ、ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日出演しているメンバー1人に捧げます。 1にゆきりん、2にゆきりん、3、4がなくて、5にゆきりん! ハイ、ゆきりんじゃない、なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、自分の抜けた乳歯をコーラの中に入れて、どのくらい溶けるかっていうのを やりました。ほんとにコーラで溶けるんですよ、歯って。小学生ぐらいですよね?抜けるの。 小学生の方がいましたら抜けた歯をコーラの中に。何? 笑って♪」客、軽くw

「ということで今日も目一杯笑って、楽しい公演にできるように、 がんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です。よろしくお願いします」

「私は動物園に行って、動物を描いてくるというのがありまして、 私はコアラを描いてきました。ドアラに似ているので」客、軽くw

「ということで今日も楽しく精一杯がんばっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、やっぱり貯金箱を作りました。毎年貯金箱を作って、1回目は牛乳パックで作って、 2回目はペットボトルで作って、3回目は紙粘土で作ったんですよ。どれもどっかへやっちゃったのですけど、 笑って」客、軽くw

「楽し~。これ楽しいですね。今日は笑ってって言わなくてもみなさんが笑顔になっちゃうような公演を 作っていきたいなと思います。よろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、16歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は昔キットで万華鏡を作るやつがあって、自分で好きな物を入れていいんですね。付属でキラキラのとかもあって、 それも入れたのですけど、海で拾ってきたちっちゃい貝のカケラみたいなのを入れて、やったら、 見事に気持ち悪い感じになりました」

「今日の公演もみなさんと一緒に盛り上がれたらいいなと思います。よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私は自由研究、何でもよくて、優秀なのは文化祭で張られるっていうのが小学3年生の頃にあって、 みんななんか、うさぎちゃんのマグネットとかかわいいの作ってきてたのですけど、 私はお父さんが魚を捌いたりしてるんで、鯵の開き方を画用紙1枚に書いて、出したら優秀なやつで、 文化祭に張られて。文化祭に張られたのってイタズラされるから、うちが描いた鯵の目玉に画びょうとか 刺されてました」客、軽くw

「ハイ、今日もみなさんと楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。今日はゆきりんのためにツインテールをしました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、中学生の時に自由研究ではないのですけど、みんなが1人使い捨てカメラを渡されて、いろんな風景 を写真に撮ってくるという課題が夏休みにあったのですけど、私、忘れてて、登校日の学校行く日に、 朝、早めに起きて、マンションとかの間から撮ったんですよ。そしたらたまたま富士山が映ってて、 それでなんか、仲川さんはすごい考えて、ちゃんと一生懸命撮ってきたので、って言われて、 金賞になったんですよ」客、ぅお~ → 拍手

「なので、これからもそんな感じでなんかあったら私のこんなヘンな感じでやっていきたいと思います。 ということで今日はですね、みなさんと私とそしてメンバーがみんな1人1人目が合うような公演に していきたいと思います。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私は通知表の評価を上げたくて、毎年欠かさずやってたのですけど、中学校の時にいつもどうしても5段階評価で 3でずっと止まってたんですよ。で、難しい研究をすれば上がるかな?と思って、光ファイバーについて調べた んです」客、おー「そう、すごいでしょ? 提出したら案の定2学期の評価が4だったんですよ。でも、 実は学研の夏休みキットっていうのがあって、それに道具の他にレポートの答えまで全部書いてあって、 それを提出したら4にアップということで。中学生の方はいないかな? 高校生の方でも学研のキットいいっすよ」客、軽くw

「というわけで、今日はマックス!アゲアゲ!でいっちゃいたいと思います。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、きゅるるんこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はですね、夏休みにラメピンクのスライムをお祭りで見たんですよ。パパにあれ買ってって言ったら パパが買ってくれなくて、それがすっごく悔しくて、夏休みの自由研究で作ったんですけど失敗して、 洗濯のりみたいな感じでした」

「ハイ、今日はみなさんに幸せを届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、柏木さんのように真っ黒ですか? それとも柏木さんのように真っ黒ですか?」客、黒!&ざわ 「私の性格は柏木さんより白い、大分県出身、高校2年生」客、え~「それはそうでしょ。高校2年生、大分県出身、指原莉乃です」

「私は5年生の時にお祭りでお兄ちゃんがこういう木で作ったイスと竹で作った竹とんぼを作って持って帰ったんですよ。 私その時にちょうど何をしようか考えてて、自由研究を。結局お兄ちゃんのやつの方を持って行ったって話なんですけど、 笑って♪。。」客、反応なし「オイ!なんなんだよ!」客、拍手

「笑えよ! ということで今日もがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、今日はゆきりんでできています。なかやんこと仲谷明香です! よろしくお願いします」

「今日はゆきりんデーなんでね。私はですね、夏休みにまつ毛を、まつ毛って切ったら伸びるって言う噂があるんですよ。 だから切ってみようと思って切ったんですよ。で、切って、記録しようと思ったら定規で毎日測るのを忘れてて、 いつどのくらい伸びたかわからなかっていうのは置いといて、もう1コ、キャンプファイアーがあるじゃないですか、 小学校の頃。その時に絵を描いたんですよ。そしたら金賞ってか、いい賞を貰って、図工室に貼られたっていう、 だから今も貼ってあったらいいなって思うのですけど、たぶん貼られてないかなっていう感じです」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、自由研究なんで、自由を研究したんですよ。そうするとけっこう難しい問題で、 入線してしまって、それでなんかテレビをこの間見てたら、お笑い芸人の鳥居みゆきさんが 自由研究で自由を研究しましたって言ってて、すごい運命を感じました」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎多田愛佳、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

多田愛佳 → 婦人警官、 仲川遥香 → ランドセル、 小原春香 → 巫女、 仲谷明香 → GS店員

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン、 渡辺麻友 → ゴスロリ、 平嶋夏海 → ケーキ屋さん、 内田眞由美 → グラサン&ヤンキー風、 柏木由紀 → ナース、 大家志津香 → 清掃員

間奏セリフ担当 → 仲川遥香

「ハーイ! 今日は学校に行ってきたんですけど、この2つ結びをして行ったら、男の子たちに かわいいねはるごん、かわいいねはるごんっていっぱい言われちゃったんだ。かわいいでしょ?」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

3人とも基本、ロック口調でトーク。

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

最後に「オレっ♪」

ドリアン指原 「じゃ~、自己紹介やっちゃいましょう」
ディーバス片山 「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 → サングラスを外し「お前だけを愛してるぜ、ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「アリーナのみんな、ありがとう」

ディーバス片山 「というわけでですね、今日は」ブーツの中から紙を取り出す(客、おっ)
ドリアン指原 「出た、交通費の紙」
ディーバス片山 → 紙を広げる「デデン!」

「この方のアレですよね」紙には『イソフラボン・柏木・たんじょうび』
ドリアン指原 「偶然被ってるんですよ、あの人と」
ディーバス片山 「ということで今日はこの方のお話をしようかと思いまして」客、拍手

グロリアス田名部 「(ごにょごにょと)イソフラボンさ、グロちゃんの好きな女性のタイプは白塗りの人なんですよ。 イソフラボン、白塗りじゃないですか。けっこう美白な感じで、だからけっこう嫁にしたいんですけどね」
ドリアン指原 「料理ができればね」客、軽くw
ディーバス片山 「トーストに何入れるって言ってたっけ?」
ドリアン指原 「バナナと」
ディーバス片山 「マヨネーズ。最悪だね」
ドリアン指原 「最悪だよね。ありえないよ」

「どうよ。だちともらしいんで」
ディーバス片山 「だちともなんだけど、あの人のね、ツンツンはすごいよ。 意外にオレに対してね、すごいツンツンなの。オレにだけツンツンだから、なんでそんなツンツンなんだよ って言ったら、バレた?とか言って、隠してたんですよ。今まで何も言わなかったから、ツンツンされて。 だからもうされたい放題みたいな」
ドリアン指原 「いいじゃん、特別扱い、おいしいじゃん」
ディーバス片山 「おいしいか?」客、軽く拍手

「意外にちょっとたまに、めんどくさい。でも、大好きだよ、オレは」
他メン「おー」

ドリアン指原 「じゃ~みんな、柏木さんに会いたいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は仲川遥香(準優勝は平嶋夏海

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「今日のお題はですね、毎年花火大会の日はなんと、いつもチームB公演なんですよ」
他メン「おー」
田名部生来 「今日の足立の花火もだし、25日の隅田川の花火もB公演なんです。 なんで、花火のエピソードなんか」
平嶋夏海 「毎回思うのは、私的には、こっちはB公演を花火大会の裏でやってるんだから、 花火大会より盛り上がってやろうっていう気持ちでいる」
仲川遥香 「うちらが花火1コずつみたいな。1人1人輝くみたいな」
他メン「おー」
指原莉乃 「今いいこと言ったじゃん」
平嶋夏海 「地方組はないの?地方ならではの花火みたいな」
指原莉乃 「大分の花火はしょぼいから」
仲川遥香 「ハイ! しょぼい大分さんと違って」客、軽くw
指原莉乃 「ちょっとちょっと。こういう人がいっぱいいるところで大分を叩いたらいかんよ」
仲川遥香 「だって自分でしょぼいって言ったやん」

「静岡はってことじゃないのですけど、私の地元ではですね、 やぐらがあるじゃないですか、お祭りって。その回りにロープを1本棒で吊るしていって、 そのところに手で持つ花火を吊るしていくんですよ、1本ずつ、円を描くように。 それで花火大会が始まると、ちょっとそこには近づかないでねって、子供は近づかないでねって 言われて、離れて行くんですけど、子供たちは。それで係員さんが火を点けると、 やぐらを囲って、花火がバーって1周するんですよ」
他メン「へー」
指原莉乃 「それを花火大会でするの?」
仲川遥香 「それが花火大会なんです、私の地元の」
指原莉乃 「けっこう静岡もこじんまりしてる感じで」客、軽くw
柏木由紀 「そうだよね」
仲川遥香 「だってみんな家から見えないって出てきてくれるから、みんなで集まれるみたいな」
柏木由紀 「めっちゃご近所付き合い」
平嶋夏海 「なんかかわいいね」
仲川遥香 「かわいい?」
指原莉乃 「違う違う、あなたじゃない」客、軽くw
平嶋夏海 「ちょっと今日はツインテール、ちょっと勘違いが激しい」
仲川遥香 「だってゆきりんがかわいいって言ってくれたもん」
指原莉乃 「ゆきりんのためにって言ってたけど、なにが「ために」なのか全くわからない」
柏木由紀 「私、頼んだの」
指原莉乃 「頼んだの?」
柏木由紀 「そう。昔ツインテールかわいいって言ったら、ゆきりんのために、ねっ、かわいい?かわいい?って変えるごとに 言うから、ちょっとうるさい。嬉しい。でも嬉しい」
仲川遥香 「そんなゆきりんは鹿児島ではどんな花火大会をしてるのですか?」
平嶋夏海 「鹿児島ってまず人が集まるの?」
指原莉乃 「同じようなもんでしょ?たぶん」
柏木由紀 「今なんて言いました?」
平嶋夏海 「ヤバイって感じ? 押しつぶされちゃうってくらい?」
指原莉乃 「平日の渋谷って感じ」
柏木由紀 「もうちょっと少ないかもしれない」客、軽くw

「人と人の間はね、このぐらいかな」2~3メートル
指原莉乃 「割りと遠いよね」客、軽くw
他メン「遠いよ」
柏木由紀 「でも、鹿児島県内全部から集まるのが、夏にある。 それはもう鹿児島県民が一大イベントだから、宣伝とかすごいの。テレビの。 でも距離はこのぐらい」2~3メートル(客w)

片山陽加 「私ね、手持ち花火を中学校の頃にやってたの、公園で。家に帰ってすっごいヒザの裏かゆいなと思って。 そしたらすっごいブツブツができてたんです。えっ、と思って。まさかと思ったら、毛虫。 真夏だったんですよ。真夏なのに毛虫が公園にいて、それでここ刺されちゃって、もう散々な花火だったなって」
平嶋夏海 「なんで今嫌な思い出話したの?」
柏木由紀 「こんな空気にしちゃった」
平嶋夏海 「おめでたく行こう、今日」
片山陽加 「花火大会って何かあるの、絶対。しかも絶対虫に刺されてるの。嫌な思い出しかないの。 でも、線香花火大好き」
他メン「地味やね」
片山陽加 「今度ほんとに対決したい」
指原莉乃 「対決? すっげー地味」

平嶋夏海 「萌乃とか花火大会に行く時、浴衣とか着たりするの?」
仁藤萌乃 「私、花火大会行ったことなくて」
他メン「えー!?」
指原莉乃 「なっちゃんもないの?」
仁藤萌乃 「地元で近所の人たちが集まって花火大会をするっていう企画が毎年あったんですけど、 ちっちゃい頃から。ちっちゃい頃はそれに行ってたのですけど、気付いたらなくなってたし」
多田愛佳 「じゃ~、地元にないってこと?」
仁藤萌乃 「そう、だから、一昨年ぐらいは1人で寂しく線香花火を買ってきて、家のベランダでやったんだけど、 今年、靴箱らへんから、湿気た線香花火が出てきた」
他メン → 軽くw

次のメンバー入場。
大家志津香 「湿気た線香花火ってやったらね、ただ燃えるだけって知ってた?」
指原莉乃 「豆知識!」
大家志津香 「盛り上げてくれた。ありがとう」

メンバーチェンジ。

後半:大家志津香、小森美果、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

中塚智実 「今日はですね、昨日、皆既日食が見れたということで、今日はレアな話について」
他メン「おー」
仲谷明香 「そうね、46年ぶりでね、レアだから」
米沢瑠美 「だって次26年後だっけ?」
中塚智実 「うちらもうヤバイよ」
仲谷明香 「まだまだいけます」

「レアだったらなんでもいいですか? 私、憧れの声優さんが水樹奈々さんっていう方なんですけども、 水樹奈々さんのライブに行かせていただいた時に、一緒に写真を撮っていただいたんですよ」客、反応
他メン「おー!」
渡辺麻友 「羨ましい」
仲谷明香 「一緒に写っている写真が私の携帯の中に、という」
他メン「おー」
米沢瑠美 「すごいね」
中塚智実 「初っ端からレベル高いですね」

大家志津香 「それに比べたら大したことないんですけど、はるちゃんのお姫様パンチをくらったこと」
小原春香 「はるかもあるよ。なんか、これはなかやんよりすごいけど、なんか、しーちゃんに公演中に、キスされたの!」
他メン「へー」
米沢瑠美 「しーちゃん、そういうことしてるの?」
大家志津香 「別に、しーちゃん誰にでもするからレアじゃないよ」
他メン → 軽くw
大家志津香 「たぶんさっしーにもしたことあるし、仲谷さんにもしたことあるし、美香ちぃにもしたことある」
中塚智実 「けっこうみんなしてるよね」
大家志津香 「そう」
渡辺麻友 「大胆だね」

中塚智実 「私もそんなレアじゃないのですけど、小学校の時にプロ野球○○プスってあったじゃないですか。 あれを私、レアカードいっぱい持ってるんですよ」
米沢瑠美 「それってけっこうすごいの?」
中塚智実 「私はなんか当てられるんですね、レアカードだとか」
他メン「すごい」
中塚智実 「それでいっぱい持ってるっていう話です」
米沢瑠美 「AKBで言うとサイン付きのカードみたいなレアさ?」
中塚智実 「そうそう。そんな感じ」

米沢瑠美 「瑠美なんか普通っていうか、みんなよりレアじゃないかもしれないのですけど、 自分の中でのレアなことっていうのがあって、今日はここができたなとか、 一番満足のいく公演ができた日は、私よく焼肉に行くのですけれども」客、軽くw

「普通のカルビじゃなくて上カルビ頼んだり」
他メン「おー」
米沢瑠美 「ワンランク上げたりするの。それが200~300円しか違わないんだけど、自分の中でレアなこと」
渡辺麻友 「レアですね」
仲谷明香 「ご褒美ね」
渡辺麻友 「肉が?」
他メン → w
中塚智実 「肉が生ってこと?」
仲谷明香 「ちょっとわかるのに時間がかかった」
渡辺麻友 「そっちかと思った。肉のレアの方かと」

「すっごいですよ、私。めちゃくちゃレア。驚かないでくださいよ」
仲谷明香 「期待しますよ」
米沢瑠美 「今けっこうハードル上げたよ」
仲谷明香 「いいんですか?」
渡辺麻友 「私ちょっと、あれですよ。誕生日祝いとして、ゆきりんと、そして、ゆきりんのお母さんと 一緒にディズニーランドに行きました」
他メン → w 「レアだ」
渡辺麻友 「すごいですよね? ゆきりんとゆきりんのお母さんですよ。すごい組み合わせ」
他メン「超レア」
米沢瑠美 「何で、何で? 2人で行かなかったの? 何でママ行ったの?」
渡辺麻友 「最初はゆきりんと一緒に行って、じゃ~ディズニーランド連れて行ってあげるよってなって、行ったわけよ。 そしたらゆきりんのお母さんも来て」

「すごいね、ゆきりんのお母さん、ゆきりんソックリなんですよ」
他メン「へー」
渡辺麻友 「リアクションがすごい」客w
「ほんとすごいもう。ゆきりんのオーバーリアクションはお母さんの遺伝子だと思う、ほんとに」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。
柏木由紀 「その通りだよ。そう。でしょ? だから「リアクションは大げさだろ」って言うんだけど、遺伝子なの」客w
指原莉乃 「しょうがないことか」
渡辺麻友 「すごい感動したの、遺伝子に。だから、みなさん、お母さんは大事にしましょうね」客w → 拍手

「ということで私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
有志の方「アンコールやらせていただきます!」客、拍手

「今日は7月15日に18歳の誕生日を迎えた、柏木由紀さんの生誕祭です!」客、拍手

「アンコールは盛大なゆきりんコールでお願いします」客、拍手

「その前にひと言だけ言わせてください!」客、おー

「ゆきりん、18歳の誕生日おめでとう!」客、拍手
「これからもずっとお前のこと愛してるけんね~!」客、拍手

「ゆきりんコールいくぞー!」客、拍手


「ゆきりん」コール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 柏木由紀


■公演終わりに(柏木由紀生誕祭)
曲終了後、
米沢瑠美 「いやいやいや。今日はほんとにおめでたい日じゃないですか」
指原莉乃 「そうです、そうです。今日はですね、なんとアンダーガールズのPVが完成しました!」
他メン「イェー」客、拍手

指原莉乃 「ということでですね、今日はそのできたてほやほやのPVをみんなで一緒に見ちゃいたいと思います!」客、拍手

スクリーン降下。

平嶋夏海 「私たちも初めてだよね」

指原莉乃 「それでは、どうぞ」


◆アンダーガールズ「飛べないアゲハチョウ」PV上映


終了後、
平嶋夏海 「みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「なんか、私とか普段セクシーじゃない指原とかがすごいセクシーな。ねぇ、そう思わない?はーちゃん」
片山陽加 「ねぇ、ほんとによかったよね」
他メン「はーちゃん、かわいかったよ」
片山陽加 「ステージが、明るくなってきた~♪」
みんなで「ゆきりんの生誕だ~!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火 → 仲谷明香内田眞由美

片山陽加 「はい、それではゆきりんにハッピーバースデーの歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ゆきりん」

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

柏木由紀 → ロウソク火を吹き消す(2フー)直後に特攻
他メン「おめでとう」
柏木由紀 「ありがとうございます」

「ちょっ」
他メン「ちょっ」
片山陽加 「何?何?」
仲谷明香 「隣りに何か」ケーキの隣りに
片山陽加 「隣りに何かいるでしょ? これね、私が今朝、起きてですね、ゆきりんのまりもっこりケーキを作ったんです」客、拍手

「ちょっと、大丈夫かな?」
柏木由紀 「すごいこれ!」
他メン「まりもっこりにしか見えない」客、おー
柏木由紀 「ありがとう!」
片山陽加 「しかもここに地味に「ゆきりん」って」
柏木由紀 「書いてある~。ソックリや。すごいね、ありがとう」
片山陽加 「がんばったでしょ」

「7月15日で何歳になりました?」
柏木由紀 「18歳になりました」客、拍手

片山陽加 「今日はですね、お休みしているシンディと美香ちぃからメールが来てます。 ちょっと読まさせていただきたいと思います」

携帯を開き、
「熊太郎はいいのよ。いきます」

「ゆきりんへ。最近は休演が続き、ゆきりんやチームBのみんなになかなか会えなくて寂しいです。 大事な日に駆けつけられなくて、本当にごめんね。ゆきりん、昨日携帯で「ひるおび!」見たよ。 全国のお天気がすごく聞きやすくて、緊張も最初よりはいい意味でほぐれてきたみたい。 最後の笑顔がさわやかでした」

「そう言えばゆきりんにとって初めてのコンサートで奈瑠と2人で参加した時、ゆきりんが レッスン中に号泣したっけね。そんなことを思い出しながら、今のゆきりんを見ていると なんだか懐かしくて、しみじみしちゃいます」

「みんなでいると笑っていることが多くて、集まればいつもふざけてばかりだけど、 みんなが辛い時には傍で一緒に泣いてくれたよね。はーちゃんと体育座りして2人で 涙流したこともあったっけ? 誰よりも礼儀正しくて気遣い屋さん。小心者で ちょっぴりズボラ」客、軽くw

「プレッシャーがかかると楽屋でまゆ毛をハの字にしながらソワソワ。 だけど、いざ本番になれば必ずプレッシャーを跳ね除けられるゆきりん。 尊敬しています」

「いつかゆきりんに夢を聞いた時に、ゆきりんは迷わずにアイドルになるのが夢、ずっとアイドルでいたいって 力強く言ってたよね。アイドルが大好きで憧れて入ったこの世界で、今ゆきりんに憧れて AKB48に夢を抱く子もいて、着実に夢を叶えるゆきりん。 ひとつ大人になって、また大きな夢を叶えられる瞬間に傍にいられたら幸せです。 新しい1年にゆきりんに虹がかかりますように。なんつって。いつになってもずっと大好きな ゆきりんでいてください。お誕生日おめでとう。シンディより」客、拍手
柏木由紀 「ありがとう!」

片山陽加 「そして2通目の美香ちぃのメールを」

「柏木さんへ。お誕生日おめでとうございます。いつもたくさんのお世話になっているのに お祝いに行くことができなくてごめんなさい。いつもしっかりものの柏木さん、 初めて一緒にレッスンした日、リズムも取れない私の居残りに付き合ってくれたのを 覚えています。いつもどこかでさりげなく見守ってくれていて、それが私にはすごく嬉しかったです」

「柏木さんみたいになりたくてレッスンの時は近くを狙い、鏡越しにいつも振りを盗み見していたのですが、 気付いていましたか? サードの公演でのユニット、てもでもの涙ではAXで3位をいただき、これは私の 一生の宝物です。何より柏木さんと2人でユニットを組むことができたから」

「ケガで何度も迷惑をかけてしまったけど、柏木さんの「大丈夫!」って言葉がとても強くて支えられました。 いつも完璧でしっかりものの柏木さんだけど、もし何か私にできることがあれば、言ってください。 恩返しがしたいので」

「最後に私にとって、柏木さんは永遠のホワイトゆきりんです。 本当にお誕生日おめでとうございます。美香ちぃより」客、拍手
柏木由紀 「ありがとうー」

拍手続く。

片山陽加 「あ~! 柏木さんが泣いてる~!」

「今日はゆきりんの生誕のために、2つ作戦を用意しておいたんです。 1コはこのメールで、1コは片山が考えたもうひとつの方なんですけど、 感謝状を書いたんです。でもやっぱりこっちのメールにしといてよかった、ほんとに」客、軽くw

「去年手紙を書いて、泣いてくれるように仕向けた手紙だったのに、全然笑いの方向に 言っちゃって」客、軽くw
柏木由紀 「だって、あれはヨッシーに似てるとか、まりもっこりに似てるとか」
片山陽加 「今年こそは絶対に、選抜総選挙の時に大号泣してたから、その涙を再び 劇場で流したかったの、ゆきりんの涙をね。でもゆきりんちょっと泣いて、成功~」客、軽くw

「やったー」
柏木由紀 「でもなんか、このケーキがはーちゃんが作ったとは思わなかった。 はーちゃんにお菓子作ってって言っても絶対作ってこないじゃん」
片山陽加 「チョコ作ったじゃんよ。バレンタインチョコの」
柏木由紀 「いやいや、でもこれは相当すごいよ」
片山陽加 「でしょ?」

「ではでは、今年1年の抱負を聞かせてください」
柏木由紀 「今年1年は、とりあえず感謝の気持ちを忘れずに、日々前進していけたらいいなと思います」

「なんだろうね、ずっと進んでる人でありたいというか、進化し続ける人でありたいなと思います。 今年も努力を惜しまず、毎日スキルアップを目指してがんばります」客、拍手

片山陽加 「それでは最後に今日ここに来てくださったみなさんに何かひと言メッセージをお願いします」
柏木由紀 「今日、一番ビックリしたのは、もう最初っからビックリしっ放しなんだけど、サイリウムあるじゃない。 口移しのチョコレートでピンクの振っていただいて、タンポポの時に黄色だったのが途中で白に変わった 時に、ほんっとにキレイで、私歌ってるのにハァー♪ってなっちゃって、あー、みんな笑ってる。 すごい嬉しかったです」

「私は、さっきシンディのメールにもあった通り、ずっとアイドルになりたいと思って、 鹿児島から出てきて、こうやって、こんなにファンのみなさんに応援していただいて、 メンバーにもスタッフさんにもいろんな方に支えてもらって、すごく感謝してるし、 ちゃんと恩返ししなきゃいけないなと思うので、これからももっともっと進化し続ける 柏木由紀を応援よろしくお願いします。ありがとうございました!」客、拍手

「あたたかいね」
片山陽加 「あたたかいね、ほんとにね」
柏木由紀 「ありがとうございます」
片山陽加 「いや~、ほんとにいい生誕だね」

「じゃ~、ケーキは回収で」
仲谷明香 「後ほど、まりもっこりケーキは」
柏木由紀 「食べていいの?」
片山陽加 「いいよ」
柏木由紀 「ワ~、嬉しい」
平嶋夏海 「柏木ちゃん、先にちょっと薬飲んだ方がいいんじゃない? 食べる前に」客、軽くw
柏木由紀 「やっぱり? 私もあの緑色がすごい。ウグイスみたいな」
片山陽加 「柏木さんの生誕にでしゃばって悪いんだけど、あの緑を出すのはほんっとに難しいの」
柏木由紀 「何使った? 枝豆使った?」客、軽くw
片山陽加 「違う。ちゃんと食紅使った」
柏木由紀 「さやえんどうとか? 抹茶じゃないんだ」

「ありがとうございます」
片山陽加 「ちょっとゆきりん、いつもの、言っちゃって」

柏木由紀 「せ~の!」

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
柏木由紀生誕祭ということで
・M6「口移しのチョコレート」にて、ピンクサイリウム。
・M13「タンポポの決心」にて、蛍光色の黄色サイリウム → 白サイリウム。
・アンコールは「ゆきりん」コール。

■公演後の陰アナ
田名部生来 「今日は本当にゆきりん、涙サプライズですごい楽しい公演でした。ゆきりんおめでとう!」
柏木由紀 「今日はみなさん本当にありがとうございました。18歳になりました柏木由紀、もっともっと一生懸命 がんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」
田名部生来 「田名部生来と」
柏木由紀 「柏木由紀でした」
田名部生来 「ありがとうございました」

■率直な感想
M12後MC。大したことないとか、レアじゃないなど言ってハードルを下げるメンバーとは対照的に 「めちゃくちゃレア」などとハードルを上げるまゆゆ。聞く側にとっては、 最初にハードルを上げた方が期待感があって、いいんじゃないかと思う。最初にハードルを下げた話は、 普通の女子高生の会話を聞いてる感じだったかな。

アンダーガールズMV。
曲も映像も、とてもかっこよかった。センターではないさっしーと玲奈が妙に印象に残ったのだが、 2人には華があるからなのか、それともそういう作りだったのか。大堀ねぇさんには貫禄を感じた。 ひとつだけ言うとすれば、投票順で選んだメンバー構成というのは、組み合わせの妙といったものがないなと思った。

武道館コンサートであったり、番組などでもぜひ見てみたい。


ゆきりん生誕祭。
最初にゆきりんコールが起こったのはM1にて下手花道に行った時だったように思う。
下手周辺から「ゆきりん」コールが起こった。その後も口移しのチョコレートなど、 何度もゆきりんコールが起こった。

M13「タンポポの決心」では、最初は黄色のサイリウムが振られ、後半、メンバーたちが横一列になるタイミングで白の サイリウムに切り替わった。途中で色が変わるのは記憶にない。初めての試みだったのかも。ゆきりんの驚いた風な 表情が印象的だった。

昨年の生誕祭は、はーちゃん仕切りで、 主役を差し置きはーちゃんが持って行ってしまった感のあった生誕であったが、今年はちゃんとゆきりん本人が主役の生誕祭であった。

ゆきりんはプレッシャーに強いタイプだと感じる。
ダンスにしろ、MCにしろ、ラストソングのメンバー紹介にしろ、どんな場面でもしっかりと決めてくれる。安心して見ていられる。 いい意味で、あまり書くことはない。事務所も決まり、ますますこれからってところでしょうか。

先日、何かで38歳までアイドルを続けたいって言ってたと思うが、38歳まであと20年。 ゆきりんなら本当にやってくれそうな気がする。冗談抜きに、この先の20年間も注目したいなと思うほど魅力を感じる存在である。 これからの活躍がますます楽しみである。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 仁藤萌乃&柏木由紀




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