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前田敦子 18歳の生誕祭(7/16 チームA 5th 83回目)

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■出演メンバー
チームA → 北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、前田敦子、峯岸みなみ

研究生 → 岩佐美咲、菊地あやか、佐藤すみれ、鈴木紫帆里、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 小森美果、大家志津香、内田眞由美、林彩乃、前田亜美

■休演&アンダー
4名休演(板野友美、篠田麻里子、藤江れいな、宮崎美穂)

板野友美 → アンダーなし(ユニット曲のみ菊地あやか)
篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションに鈴木まりや)
藤江れいな → 鈴木紫帆里
宮崎美穂 → 岩佐美咲

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

菊地あやか → M8のみ

■公演前の陰アナ
前田敦子 → 諸注意を話し始めると、客「おー!」

「もう少しだけ待っててください。前田敦子でした」客、声援&拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 小森美果、大家志津香、内田眞由美、林彩乃、前田亜美)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 ということで今日はコウチンさんからいただきました。 先週、梅雨が明けたばかりですが、夏にこれをやりたいということはありますか? です。それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生、17歳の高城亜樹です」

「私が今年の夏こそはと思ってこの前、文房具屋さんに行ってきて、あっ、 行ってなかった」客、ざわw

「今年の夏こそは日記をつけようと思って、夏休みの日記を。 文房具屋さんに行ったんですよ。張り切って買ってきたのが」客、ざわ
高橋みなみ 「行ったの?行ったの?」
高城亜樹 「はい、行きましたよ。行って、買ってきたのが、日記帳じゃなくてお小遣い帳で、 また今度日記を買いに行ってみようと思います。今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「チーム研究生の、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」

「私はチームAのちーめろさんとサンリオピューロランドに行くことと、 プラス、1人温泉に行くことです。ちょっとおばちゃんみたいだけど、 日々の癒しをしたいと思います。今日も1日がんばりますので応援よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」客、大声援&拍手

「ありがとうございます」4~5度繰り返す。
「そうだ、私18歳になって初めての公演になるみたいです」客、拍手

「そしてですね、夏は泳げるようになれればいいなと思います。今日もよろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年は浴衣を1回しか切れなかったんですよ。BLTの方で切れたんですけど、 今年はみんなでお祭りとかに浴衣を着て行きたいと思います。今日もがんばります。 よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハーイ、高校1年生、チーム研究生のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私はお祭りに行きたくて。いつもお祭りに行くとカキ氷と フランクフルトと焼きそばとあんず飴と水飴とチョコバナナと、 いっぱい全部食べようとするんですけど、いつもお腹がいっぱいになっちゃうので、 今年こそは全部食べたいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、チーム研究生、18歳の松井咲子です」

「私は夏自体があまり好きじゃなくて、熱いのがどうも耐えられないので、 まずは夏を好きになることから初めてみようかなと思います。 今日も最後まで楽しむのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」

「私は今メンバーと花火大会を一緒に見ようっていう、あれっ?何で知らないみたいな 顔してるの?」
高橋みなみ 「ほんとに?」
峯岸みなみ 「っていう計画があるんですよ。なのでそれを実現させることと、 あとやっぱメンバーとお祭りとかバーベキューとか、みんながどう思っていようが 私はメンバーと過ごしたいと思っています」
高橋みなみ 「ゆかりさん、ゆかりさん顔が」
峯岸みなみ 「えー、ゆかりんは? 行こうって言ってたじゃん、花火大会」
佐藤由加理 「だってドラマとかあるじゃん」客w
峯岸みなみ 「なんで!?」
高橋みなみ 「大人な意見が」
峯岸みなみ 「ドラマもがんばるけど、みんなとも一緒に過ごせたらいいなと思います。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年着れなかった浴衣を着て、去年行けなかった花火を見に行きたいと思います。 今日も楽しみます。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「ハイ、チーム研究生の中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は髪が今、中途半端なんですよ、こんぐらいで。なのですーちゃんぐらいに 伸ばしてクルクルにしたいです。今日も笑顔いっぱいでがんばりますので応援よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、たかみなこと高橋みなみです」

「私はですね、7月20日が実はまっちゃん、私の親友の誕生日なんですよ。 そうなんです、ハッピーバースデーなんですけども、何かをサプライズしようと 思ってるのですけど、どうしようかなと今悩んでまして、ひとまず「涙サプライズ!」 させてあげればいいなと思っています。いやなんだこの。。」客、ざわ

「このシーンは。今日私、おもしろいことまったく用意できていません。 何か無いのかよ?」岩佐に聞く。

「一発芸を? 一発芸ないよ」客、拍手
「うそー? ちょっとー」
岩佐美咲 「ごめんなさい」
高橋みなみ 「じゃ~、千と千尋の神隠しの、カエルを飲み込んじゃった時」

「千はどこだ~、千を出せ~、千はどこだ~。。」客、軽く拍手

「詳しくは千と千尋をご覧下さい。ということで今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、チーム研究生の18歳、まりやんぬこと鈴木まりやです」

「今テレビで野球やってるの知ってますか? 今テレビで野球をやってるのですけど、 近隣の私の家の近くの学校で甲子園に行った学校が今のところまだひとつもないので、 ぜひ甲子園を見に行きたいと思います。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

佐藤由加理 「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」

「今年の夏ですよね。ちょっとたぶんみなさん知らないと思うのですけど、 うちには網戸がなくてですね」客、軽くw

「知らなかった? やっぱ初耳ですよね? で、先日ですね、網戸をいただきまして」客、拍手 「やっといただけたのですけども、網しかなかったんですよ。何て言うんですか? だから その網をうまいこと窓にくっつけるために今年の夏はちゃんと網戸ができるように がんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は日焼けをしないように室内プールに行きたいんですよ。 それでさっき佐藤すみれちゃんがピューロランドに一緒に行きたいって言ってくれたのですけど、 東京1週間という雑誌ですみれちゃんとチームBの中塚智実ちゃんと水着特集をやらせて もらったので、その水着を3人で着て一緒にプールに行きたいなと思います」

「あとは、ゆかりさんの網戸を手伝いにいけたらなと思います」客w
「今日もいろんな表情を出していきます。よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、18歳の佐藤亜美菜で~す!」

「最近、特別公演という名のカラオケ大会が頻繁におこなわれているのですが、 その中で私が出演させていただいた時に、絶対に優勝したくて、里英ちゃんとペアを組んで、 あるアーティストさんの曲をやって、フリ付けもユーチューブ見て一生懸命覚えて すごいがんばったのですけど、優勝できなかったので、夏にまた特別公演という名の カラオケ大会があった時には、ぜひ優勝するべく練習を今からしたいと思います。 ハイ、ということで今日も楽しんでいきます。よろしくお願いします」

北原里英 「ハイ、そばよりうどん派、チームAの17歳、北原里英です」

「練習がんばりましょう」
佐藤亜美菜 「がんばりましょう」
北原里英 「また私もちょっと悔しかったので、やりたいと思っているので、がんばります」

「そして、私が夏にやりたいことは東京の花火大会に行く、東京のお祭りに参加するなど、 去年はいろいろあって東京の行事に参加できなかったので、今年こそは東京の夏を 満喫したいと思います。なので、がんばります」

「今日はみなさんと笑顔を共有したいと思います。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「はい、今日のお休みは、板野友美ちゃん、篠田麻里子ちゃん、藤江れいなちゃん、 宮崎美穂ちゃんの4人がお休みです。チームA、研究生を含め、力を合わせてがんばります」

「まずはこの曲からです。どうぞ」

■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(鈴木紫帆里、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、岩佐美咲、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、菊地あやか、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや野中美郷
(BD → 前田亜美、林彩乃、大家志津香、小森美果、内田眞由美)

■MC2
佐藤すみれ、高城亜樹、前田敦子、鈴木紫帆里、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「今日はですね、みんなでどっち派ゲームをしようと思います」
他メン「イェー」客、拍手

高城亜樹 「今日は夏ってことで、夏に関係するお題をみんなに1つずつ出してもらって、 じゃ~、じゃ~も何もないですね」客、軽くw

「みんなで楽しみましょう」客、拍手
「誰か、お題ある人?ある人?」
佐藤すみれ 「ハイ! 夏休みに行くとしたら、水族館または動物園」
前田敦子 「え~?」客w

「いったん分かれよう」
高城亜樹 「こっち(下手)が水族館で、こっち(上手)が動物園ってことで、よーい、スタート」
小嶋陽菜 「難しいなこれ」

動物園は小嶋と高城の2人。それを嫌ってか小嶋、水族館へ移動。
高城亜樹 「逃げないで」客w&拍手

「すごい逃げられた感じがしたのですけど」

水族館(下手側)→ 佐藤すみれ、松井咲子、鈴木紫帆里、前田敦子、小嶋陽菜
動物園(上手側)→ 高城亜樹

高城亜樹 「何で水族館なんですか?」
佐藤すみれ 「涼しい感じがする」
小嶋陽菜 「そうそう」
前田敦子 「でも私だったらどっちも行かないかな」客w&拍手
小嶋陽菜 「ちょっとー。元も子もないんですけど」
鈴木紫帆里 「じゃ~、亜樹ちゃん。動物園」
高城亜樹 「動物園? 犬いると思うから」
前田敦子 「いないよ~」
小嶋陽菜 「いないよ~、どこだよ」
高城亜樹 「犬っぽいのいるじゃないですか」
小嶋陽菜 「っぽいの?w」
高城亜樹 「今、犬いないな~と思って、犬っぽいのいるかな~と思って」

「じゃ~、水族館は何見たいんですか?」
他メン「そう言われると」
鈴木紫帆里 「水族館にある、時々ある乗り物に乗りたいです。 付属で付いてる水の上を乗るジェットコースターみたいな」
他メン「へー」
前田敦子 「そんなのあるんだ」
鈴木紫帆里 「あるんです、水族館に」
高城亜樹 「ちょっと水族館も行ってみたくなったかもしれない」
鈴木紫帆里 「おっ」
高城亜樹 「でもやめとくは。ということで5対1で、まぁ、みんなが行きたいのは水族館ということでね。 はい、リセット、リセット」
前田敦子 「今締めるのかと思った。もう終わるのかと思った」

高城亜樹 「次ある人?」
松井咲子 「はい。じゃ~、真夏のめっちゃ暑い場所で食べるラーメンか、 すっごい寒いとこで食べるアイス。やるならどっちか?」
高城亜樹 「よーい、スタート」

アイス(下手側)→ 佐藤すみれ、鈴木紫帆里、松井咲子
ラーメン(上手側)→ 高城亜樹、前田敦子、小嶋陽菜

高城亜樹 「おー。キレイに分かれた。何でアイスなの?」
佐藤すみれ 「暑いのが苦手」
鈴木紫帆里 「アイス好きだもんね、とりあえず」
高城亜樹 「猫舌3人組みたい、なんか。もしかしてそう?」
前田敦子 「そういう問題じゃない」
他メン「猫舌ではないです」
佐藤すみれ 「猫舌です。スープとか飲めない」
高城亜樹 「そうなんだ」

「何でラーメンにしたんですか?」
前田敦子 「何でだろうね」客w
小嶋陽菜 「亜樹ちゃんは?」
高城亜樹 「私? 私、アイス食べるとお腹壊しちゃうから」
他メン「あー」
前田敦子 「言ってるよね、それよく」
高城亜樹 「すぐお腹壊しちゃうからね、だからラーメン」
他メン「なるほどね」
高城亜樹 「はい、リセット、リセット」

「それでは次、何かお題がある人?」

「さっき私、楽屋でちらっと聞いたおもしろそうなのがあったのですけど、いいですか?  こじはるさん、お願いします」
小嶋陽菜 「言ってくれるのかと思った。私、どうしても聞いてって言われたのですけど、夏休みに遊ぶなら、ゆかりんか 峯岸、どっち?」客w → 拍手
他メン「あ~」
前田敦子 「難しいよね」

「じゃ~、こっち(下手)が峯岸で、こっち(上手)がゆかりんね」
小嶋陽菜 「なんか研究生もいるしさ、けっこう気になるよね」客w
前田敦子 「そうだね」
高城亜樹 「よーい、スタート」

峯岸(下手)→ 佐藤すみれ、高城亜樹
ゆかりん(上手)→ 前田敦子、鈴木紫帆里、松井咲子、小嶋陽菜

佐藤すみれ 「難しい」
小嶋陽菜 「後ろにいたら、今見えないんだろうね」
前田敦子 「見てそうじゃない?」

鈴木紫帆里 「私はゆかりんさんと一緒にカンパンを作るっていうか、クッキーを作る」
他メン → 反応(峯岸みなみ、佐藤由加理、袖から覗く?)
小嶋陽菜 「今なんか2つ顔があったなw」
鈴木紫帆里 「カンパンを作りたいんで」
高城亜樹 「ここはちょっと濁すということで」客、軽くw
「気になるけど、こういうのはちょっと濁しといた方がおもしろみがあるんじゃないかなと思って」

「気になるけど、気になったまま後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、鈴木紫帆里、佐藤由加理、野中美郷、岩佐美咲、高橋みなみ、松井咲子、中田ちさと

「イェー!」

高橋みなみ 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「ということで、今回のここでのMCはですね、この夏、気をつけたいこと、というお題でいきたいと思います。 何かある方います?」
鈴木紫帆里 「ハイ! 私はですね、夏、絶対アイスを1日3本とか4本食べちゃうんですよ。 それでいっつもお腹が痛くなっちゃって。なので今年は1日1本にして、気をつけたいと思います」
高橋みなみ 「ちょっと大人になりましたね」

「そんな隣の小嶋さん」
小嶋陽菜 「えっ? 私? 私はアイスが、知覚過敏なんで」
高橋みなみ 「そうだよね、パルさんね、いっつもね」
小嶋陽菜 「食べれないんですよ。だから羨ましい」
鈴木紫帆里 「ほんとですか?」
小嶋陽菜 「棒のアイスも食べれるんでしょ?」
鈴木紫帆里 「でも私も知覚過敏で、前歯で噛めないんですよ。だから横の」
小嶋陽菜 「奥歯でこうやって食べるの?」
鈴木紫帆里 「そうなんです」
小嶋陽菜 「それで3本食べれるの?」
鈴木紫帆里 「3本食べます」
高橋みなみ → w
小嶋陽菜 「すごいね」
高橋みなみ 「知覚過敏というのはどこの歯で食べても染みるんですか?」
小嶋陽菜 「いや、私は前歯」
鈴木紫帆里 「前歯ですよね?」
高橋みなみ 「そうなの? 前歯なんすね」
小嶋陽菜 「だいたい前歯だよ」
高橋みなみ 「ゆかりさんも知覚過敏なの?」
佐藤由加理 「はい」客w
高橋みなみ 「ウソ!? 知覚過敏率高くない?」

「ここの列で知覚過敏の人?」

「多いね。4人いるんだ」小嶋陽菜、鈴木紫帆里、佐藤由加理、岩佐美咲
小嶋陽菜 「知覚過敏の話するアイドルいる?」
高橋みなみ 「知覚過敏で話広がってますけどね」

「ゆかりんさん、そうなの? ゆかりさんさ、すごい色黒くなってる」
佐藤由加理 「そう。焼けた」
高橋みなみ 「私も人のこと言えんけどね。けっこう焼けてたよね」
佐藤由加理 「そう、真っ黒になったよね」
高橋みなみ 「パルさん、意外に白いよね、まだね。。ねぇ、聞いてました?聞いてました? 大丈夫ですか?」
佐藤由加理 「それで? 話を広げるには、どうしたらいい?」

野中美郷 「私、いっつも宿題をまだ大丈夫、まだ大丈夫と思ってとってたら、あと10日ぐらいになってるから、 それを気をつけたいかなって」
高橋みなみ 「別に平気だよ。残り2日でしょ?基本」
他メン「えー?」
高橋みなみ 「ラストスパートだよ。それまでの日記とかめっちゃ適当だよ。 晴れ、ここで天気悪くなるっしょ?みたいな。全然いけますよ」

岩佐美咲 「私、梅雨が来たじゃないですか。それで傘を出かけるのに持っていくのですけど、 それで電車で角っ子に運良く座れた時に、手すりにかけちゃって、100分の95ぐらいの確率でなくして、今7本なくして、 もう傘買ってもらえないんですよ」
高橋みなみ 「勿体無いね」
岩佐美咲 「だからもう、傘ないんです、今。1本も」

中田ちさと 「私、靴下焼けってわかりますか?」
他メン「わかる」
高橋みなみ 「若干残念な感じですけども」
中田ちさと 「中学生の時に外でやってたんで、靴下焼けをしちゃって。 高校になってからは体育祭なかったんですけど、ずっと治らなくて、そのままなんですよ、ずっと。 それで最近やっと治り始めたんですけど」
高橋みなみ 「今はないんだ」
中田ちさと 「うっすらまだあります」
他メン「へー」「すごい」
中田ちさと 「4年ぐらい前のやつがずっと」
高橋みなみ 「若干半袖焼けですけどね。グラデーションになってる」

「サッキーは何かあります?」
松井咲子 「鼻血ですかね」
高橋みなみ 「鼻血でるの?」
松井咲子 「鼻血出易くて、ちょっとごめんなさい、知覚過敏の次に鼻血とか」
高橋みなみ 「今日そういう感じですよw」
松井咲子 「出やすくて」
高橋みなみ 「大変だね。気をつける方法とかあるんですかね?難しいですよね」
佐藤由加理 「まぁ、でも人間だものね」客w
高橋みなみ 「なんか、後ろに「みつを」って付きそうな感じ」
佐藤由加理 「しょうがないよね」
高橋みなみ 「しょうがないよね。ということで夏、みんなで乗り切っていきたいと思います! フー」
他メン「フー」

「イェー」次のメンバーたち登場。
高橋みなみ 「今日はちょっと締めれたよ」

メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、前田敦子、鈴木まりや、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「ということで、今年の夏を素敵な夏にするために、まずは去年の夏を思い出してみようということで、 今日は去年の夏、何があったかみんなで思い出したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、トップバッターは?」
鈴木まりや 「ハイ!」
佐藤亜美菜 「じゃ~、まりやんぬ」
鈴木まりや 「私は自己紹介MCでも言ったのですけど、高校野球が大好きで、去年高校野球を見に行ったんですけど、 夏休みの初日に、笑っていただきたいのですけど、夏休みの初日に」客w

「早いです。笑うの早いです」客w
「まだです」

「初日に捻挫をしてしまって、ずっと松葉杖でした」
佐藤亜美菜 「へー」
峯岸みなみ 「笑える?それ」
鈴木まりや 「笑えないですか?」
他メン「笑えないよ」「どこ笑えばいいんですか?」
鈴木まりや 「初日、捻挫、あー、バカじゃん、みたいな」
他メン「申し訳なくて笑えないです」
鈴木まりや 「すみません」

北原里英 「私はですね、去年の夏は毎日のように劇場にいました」客、拍手
他メン「おー」
北原里英 「なんというかですね、去年の夏はすごいほんと楽しくて、劇場だけじゃなく、海の家イベントとか」
他メン「あー」
北原里英 「汐留ジャンボリーとかがすごい心に残ってて」
前田敦子 「やったそれ」客w
北原里英 「やりましたよね」
前田敦子 「思い出した」
北原里英 「思い出しました?」
佐藤亜美菜 「あれ? 日比谷野音も去年ですか?」
他メン「そう、去年」
前田敦子 「雨降ったね」
他メン「あー降りました」
前田敦子 「思い出したよ」客w

佐藤亜美菜 「あっちゃんは他に思い出さないですか? 去年の夏」
前田敦子 「何あったっけ?他」客、軽くw
佐藤亜美菜 「イベント的なものって他に何かなかったですか?」

「あっ、あれは? どっか大学に行くやつ」
他メン「造形芸術?」
佐藤亜美菜 「造形芸術」
前田敦子 「去年だっけ?それ。もっと前じゃない?」
北原里英 「去年です、たしか」
前田敦子 「去年は去年でも、もっと前じゃない? 去年か」
佐藤亜美菜 「でも去年の夏のイベントが目白押しの中の1つだった気がする」

「他に何か? もっといっぱいやった気が」
北原里英 「赤坂サカスは?」
他メン「あー」
鈴木まりや 「見てました、テレビで」
佐藤亜美菜 「懐かしい」
前田敦子 「やったやった」
他メン → w
前田敦子 「私、汐留ジャンボリー、私行ってないや」客w
峯岸みなみ 「あっちゃん、ドラマやってたよね」
前田敦子 「そうだ。ドラマやってた」
鈴木まりや 「私それ、フジテレビさんに遊びに行った時に、前田さんが映ってました」
前田敦子 「何で遊びに行ったの?」
鈴木まりや 「あの、冒険王に」
他メン → 軽くw
前田敦子 「普通に遊びに行ったの?w」
鈴木まりや 「普通の女の子でした、去年は。見てました」
前田敦子 「ありがとう」

佐藤すみれ 「私は去年はずっとミュージカルのお稽古で」
他メン「おー」
前田敦子 「ミュージカルやってたの?」
佐藤すみれ 「はい」
佐藤亜美菜 「そうなんだ」
佐藤すみれ 「それでもう、毎日汗ダラダラでがんばってました」
他メン「へー」「すごい」「かっこいい」

高城亜樹 「去年は、実はですね、日比谷野音で初ステージということで」
佐藤亜美菜 「そうだ」
高城亜樹 「1年って早いですね」客、軽くw
佐藤亜美菜 「亜樹がヴァージンラブを練習してたとこをずっと見てた気がする」
前田敦子 「難しいんだよね」
高城亜樹 「そうなんですよ。それ以外はなんかぶどう食べてた気がしますね」客w

峯岸みなみ 「私は去年は、初写真集を」
他メン「おー」客、拍手
峯岸みなみ 「出しまして」
前田敦子 「みぃちゃんがいなくなった日だ」
峯岸みなみ 「いなくなった日?」客w
前田敦子 「えっ? 沖縄に行っちゃったから」
峯岸みなみ 「沖縄に行ってきましたね。それで、イベントやった後に野音に参加したっていう思い出がある」
前田敦子 「ハードスケジュール?」
峯岸みなみ 「そう。ちょっと多忙な1日でした」

佐藤亜美菜 「私もまりやんぬと一緒で、去年の夏、お台場冒険王に行ったら、アイドリングさんがいて、 そしたらアイドリングさんのコンサート見に来てる人が、すごいAKBのファンの人とかいっぱいいて」客w

「昔からAKBアイドリングをやるにあたって、ゆかりがあったんだなっと思って」
他メン「あー」
佐藤亜美菜 「おもしろかったですね」

「そんなわけで、去年の夏はいろんなことがあったのですけど、今年の夏もいろんなことが起きる 素敵な夏にするために、がんばりたいと思います」

「ということで、続いてが最後の曲になります。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
1日支配人の方「今日は前田敦子さんの18歳の生誕祭です」客、拍手

「・・・アンコールですが、彼女が今日の公演を振り返って、心に残るような大きなアンコールをお願いします」客、拍手

「アンコールはあっちゃんコールでお願いします」客、拍手

「いくぞー!」客、おー!


「あっちゃん」コール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからも新生チームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


■前田敦子 生誕祭
横一列手繋ぎ「せ~の」
高橋みなみ 「ハーイ! 今日は前田敦子ちゃんの生誕祭です!」客、拍手

「あっちゃん、お誕生日おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ&ロウソク火 → 林彩乃、前田亜美


高橋みなみ 「それでは、みなさん一緒に歌ってください。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア あっちゃん~」客、拍手

「♪ハッピバースデートゥーユー」

前田敦子 → ロウソク火を吹き消す(1フー)客、拍手
他メン「おー!」「おめでとう~」
前田敦子 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「一発でしたよ。一発」
前田敦子 「このケーキ」
峯岸みなみ 「これってさ」
高橋みなみ 「1つ言っていいですか? みなさんに見せたいのですけど」
前田敦子 「見たことあると思う」
高橋みなみ 「これね、「涙サプライズ!」の時のケーキだー!」客、おー

「すごーい!」客、拍手「フー」
前田敦子 「何でここにあるの?」
高橋みなみ 「すごいね。サプライズですね、これは」
前田敦子 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「あっちゃん」
前田敦子 「はい」
高橋みなみ 「いくつになりましたか?」
前田敦子 「18歳になっちゃいました」
高橋みなみ 「フー!」客、拍手

「大人の階段上ってますよー! 18だよ」
前田敦子 「ほんとにね~。なっちゃいましたよ」

高橋みなみ 「18歳になったこの1年、どうしていきたいか、目標とかありますか?」
前田敦子 「18歳って、自分の中でかなり大人なイメージがあったので、もう少ししっかりしていきたなってすごい思います」客、拍手
高橋みなみ 「しっかりしていきたい。なるほど」

「あっちゃんいくつでAKBに入ったんだっけ?」
前田敦子 「14歳ですよ」
高橋みなみ 「(高音で)4年経ってるんですよ、みなさん~」客、軽くw&ざわ
前田敦子 「たかみなもでしょ?でも」
高橋みなみ 「そうなんだよね~」
前田敦子 「こんなんだったんですよ」胸ぐらい(客、反応)
高橋みなみ 「こんなだったよね」
前田敦子 「たかみななんてこんなん」
高橋みなみ 「完全に5歳ぐらいになっちゃってますけど」

「いや~、やばいね。時は経ってますよ。みぃちゃん、なんかお母さんみたいな目線になってるけど、大丈夫ですか?」
峯岸みなみ 「あっちゃんは、でもしっかりしてるよね?」
高橋みなみ 「ちょっと動揺してますよ。小嶋さんから見てどうですか?」
小嶋陽菜 「18歳はね、まだね」客w
高橋みなみ 「ハタチの2人に」
佐藤由加理 「まだまだこれからだよね」
小嶋陽菜 「まだまだこれからだって」
高橋みなみ 「そうだね」
前田敦子 「これからかもしれない」
高橋みなみ 「まだまだこれから大人の階段上っていくわけですけども、今日来てくださったファンのみなさん、応援して くださってるファンのみなさんにひと言」

前田敦子 「今日は本当にサイリウムを振ってくださったり、あっちゃんって呼んでくださったり。 劇場でお祝いしていただくのが私的には一番幸せだなって、すごい毎年思っているので」客、拍手

「ありがとうございます」
高橋みなみ 「しかもね、あっちゃんね、ひこうき雲っていう曲の時に、みなさんいつもスカーフを振ってくださるのですけど、 今日は、みなさん見せてもらってもいいですか?」
前田敦子 「何ですか?それ」
高橋みなみ 「ネギが描いてあるの!」
前田敦子 「ほんとだー。私が描いたうさぎですか?」
他メン「ナイスアイデア」
高橋みなみ 「と、思いたい、という声が」
前田敦子 「嬉しい~ですね~、ほんとにもう、みなさんあたたかいです、ほんとにありがとうございます」

高橋みなみ 「どうしました? 佐藤さん。何それ持ってるの?」
前田敦子 「何持ってるの? さっき遊んでたやつじゃん、ずっと」
佐藤由加理 「メッセージを言いたいって」ぬいぐるみ
高橋みなみ 「ちょっと聞こえないw」

ぬいぐるみ「それじゃ~、そろそろいつものやつやろうか」客、軽くw

高橋みなみ 「すげー、このスベった感」
佐藤由加理 「ごめんー」
高橋みなみ 「ちょっとー! ゆかりんさん、もうちょっとデカイ声で入れとかんとさ」
小嶋陽菜 「入れ直しだよ」
佐藤由加理 「私のせいみたいになってるけど、たかみなもだよ」
高橋みなみ 「何でよ」
峯岸みなみ 「なんか入れ直しなよ、気の利いた言葉を」
高橋みなみ 「今、気の利いた言葉を佐藤さんが入れてますんで」
他メン「聞こえたよ」
佐藤由加理 「最後ってことで」

ぬいぐるみ「あっちゃん、お誕生日おめでとう」客、拍手

高橋みなみ 「あっちゃん、おめでとー」客、拍手

「あっちゃん」コール

前田敦子 「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「それじゃ~、18歳になって、みんなでいっせ~のせ、でいきたいと思いますけども、 あっちゃん音頭を取っていただけますか? どうしたの?なんでみんな笑うの?」
峯岸みなみ 「だって、気の利いたこと言うのかと思った」客、軽くw
前田敦子 「今日、たかみなすごい力んでるね」
峯岸みなみ 「みんなでいっせーのせ、って」
高橋みなみ 「相当ね、気合入れてきてるんだけどね、おもしろさがまったくゼロ。すみません、ほんとに」

「あっちゃんが音頭を」
前田敦子 「せ~の」

横一列挨拶。
客「あっちゃんおめでとう!」拍手

公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ
1日支配人。

前田敦子生誕祭ということで
・M5「黒い天使」にて、赤サイリウム。
・M12「ひこうき雲」では、いつものくるくるスカーフではなく、本日限定の特製ミニタオルが振られた。
・アンコールは「あっちゃん」コール。

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■公演後の陰アナ
前田敦子 「18歳になった前田敦子、これからもがんばるのでよろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございました」

■1分モードの感想
抽選は7順であったが、例によって予約席が多く、中央ブロックには座れず。
A公演ではよくあること。

あっちゃん生誕。
陰アナ担当はあっちゃんで、諸注意を話し出すと声援&拍手が起こった。
陰アナから早くも祝福ムード。独特な雰囲気が漂っていたように思う。

最近ますます学生の方が増えたように思うが、今日は一段と多かったような気がする。
フレッシュなノリというか、普通にコンサートといった雰囲気。劇場も大衆化してきてるんだなと、なんとなく思ったりした。

今年で4度目の生誕祭。
たしかあっちゃんの予定では、26歳までAKBにいるとか言ってたと思うので、 来年以降、あと8回おこなわれる計算。今年で3分の1が終了したってことろであろうか。

先日の総選挙では1位を獲得し、これからもまだまだあっちゃん時代は揺ぎ無く続いていきそう。 改めてそんなことを感じた今日の生誕祭であった。


最後に。
昨年の生誕祭は、支配人の方がアンコールで噛んでしまったのがひとつ心残りであったが、 今年は噛むことなく立派に務め上げたようである。お疲れさまでした。。。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 高橋みなみ&峯岸みなみ


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