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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

生きるって素晴らしい(6/26、Gロッソ公演16回目)

■出演メンバー
チームA → 高橋みなみ

チームK → 大島優子、大堀恵、小野恵令奈、河西智美、倉持明日香、小林香菜、佐藤夏希、近野莉菜、野呂佳代、松原夏海、宮澤佐江

チーム研究生 → 石田晴香、大家志津香、菊地あやか、松井咲子


■公演前の陰アナ
河西智美 「みなさん、こんばんは」客「こんばんは」
「こんばんは。とも~みちゃんこと河西智美です」客、拍手

「今日はとも、久しぶりのGロッソでめちゃめちゃテンション上がってるので、みなさん とものテンションについてきてくれますか?」客、拍手

「もうちょっと待っててください。バイバイ」

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.ロマンス、イラネ(全員)
◆M2.夢を死なせるわけにいかない(全員)
◆M3.Let's get ''あと1センチ''(全員)
◆M4.愛とプライド(全員)

■MC1
近野莉菜 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48です」客、拍手

近野莉菜 「ただいまAKB48公式モバイルサイトの方で私たちに聞きたい質問を募集しています。 今日のお題はシャクレさんからいただきました。 Gロッソで起きたハプニングはありますか?です。それでは順番にお願いします」

1列目、上手から順に。

石田晴香 「はーい、チーム研究生のはるきゃんこと石田晴香です」

「私は中盤曲で難しい曲があるのですけども、それを覚えるのにちょっと苦労したかな?っていうのがハプニングかな?  今日もよろしくお願いします」

宮澤佐江 「ハイ、キャッチフレーズはゲンキング、18歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」

「私は今日でこのGロッソのステージは2回目なんですけれども、1回目の時に「涙サプライズ!」という 新曲を歌わせてもらった時に、あの曲ってけっこうハードで、息継ぎとかがすごい疲れるんですよ、とりあえず。 それで私、席が離れてるからすごいヘンな顔して必死に踊っても見えないかなと思って、すごい必死に踊ったら、 すごい見えてるみたいで、何名かのお客様からお手紙をいただいて、 すごい顔で踊ってたねって、お手紙をいただいたので、今日は気をつけて歌いたいと思います。 後ろの方のみなさんまでしっかりこっちから見えてますので、 最後まで楽しんで行ってください。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、たかみなこと高橋みなみです」

「そうですね、ハプニングはですね、私自身じゃなくて、チームKの秋元才加ちゃんなんですけども、ここって1階と2階が あるじゃないですか。1階から2階に上がる時に階段を使うのですけども、秋元才加さんはですね、 階段を使わずに、ここからよじ登ってきたんですね」客、反応

「本当に私はビックリして! いきなり登ってきたので、本当に死ぬほどビックリしました。 ということで、今日はハプニングが起こらないようにがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKのニューフェイス、16歳の近野莉菜です」

「私も秋元才加ちゃんとのハプニングなんですけど、後半で、1階に降りてたんですよ。 それでもう、戻らなくちゃいけないってなって、急いで走ったら秋元才加ちゃんとぶつかってしまって。 その時になぜか私は肘を張ってたんですね。そうしたら思いっきりミゾオチに入っちゃって、ヤバイと思って、 その後ずっと秋元才加ちゃんが心配で、後で「ごめんなさい、あの時は」って言ったら、 「近野、いいヒジしてるね」と言われました」客w&拍手

「それが私のハプニングです。今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「ハ~イ、せ~の、1+2=Nなっち~。はい、今はまだちっちゃなトウモロコシの 豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私もさやかの話なんですけども」客、軽くw
「この公演が終わった後に、お見送りがあった時の話なんですけども、お見送りの時に仕切りの紐があったんですよ。 仕切るための。それを使ってさやかがみんなにリンボーダンスをして見せてくれたんです」客、軽くw

「こんな低いんですよ。やって見せたらビリって思いっきり衣装をちょっと、やっちゃったみたいで。 絶対に黙っててって言ったのですけど、完全に破れてました。はい、ということで今日も全力でがんばります。 よろしくお願いします」

小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」 「はい、ありがとうございます。自称・天使のおしり、香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私のハプニングはですね、シップを背中に貼ったまま出ちゃったっていう経験があってですね。 なんか背中だけ妙に冷たいなと思ったんですよ。そしたら、見事、その日の夜につけてたシップをそのまま Gロッソまで運んできちゃって、背中にずっと付いたまま公演中も踊ってたんですけど。 それがハプニングじゃないかなと思います。 今日はシップにちなんで、みなさんと素敵なスキンシップができるよう」客、反応&お~ 「がんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」

2列目、上手から順に。

大堀恵 「は~い、夜の帝王、めーたんこと大堀恵です」

「私はですね、AKBの秋葉原の劇場の方ってやっぱり近いんですよね。だからちょっとお見苦しい時も あるわけですよ」客「そんなことない」「うん、ありがとね」客w「フォローありがとう」

「だけど、このGロッソってちょっと遠いんですよ。だから、ちょっとこうね、お顔をね、 普通の時でも大丈夫かなと、ちょっと直さなくても大丈夫かなと思ってたのですけれども、 双眼鏡持ってる人いるよね」客、反応&軽くw

「こらこら、そこ。いやほんとに、前の双眼鏡が一番怖いの」客、軽くw

「笑いごとじゃないの。これ、目付けないで、ほんとに。 あのね、怖いわ。ドキドキしてしまう。生身の人間なのでいろんなハプニングあると思うのですけど、 ぜひそれも楽しんでいただければいいなと思っています。みなさんよろしくお願いします」

松井咲子 「チーム研究生、18歳の松井咲子です」

「私はですね、劇場の方の公演で傘を生まれてから1回も忘れてきたことがないという話をしたばっかりなのに、 その次の日ぐらいにここの公演で傘を生まれて初めて置いてきてしまったのがGロッソでのハプニングかなと思います」

「今日も笑顔で楽しみつつ、もっと自分らしさを大きく出せるようにがんばりたいと思います。 よろしくお願いします」

松原夏海 「ハーイ、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみぃ!  ありがとうございます。19歳のなっつみぃこと松原夏海です」

「私自身そんなてんやわんやするタイプじゃないので、そんなハプニングはないのですけど、 1回ダンスナンバーで踊ってる時に隣の子に指がマイクに当たって、指が直角に折れたなと 思ったことがあったのですけど、まぁ、無事だったんですね。まっすぐのままだったのですけど、 後々先生に見てもらったら神経が潰れてるって言われたんで、それが私の中での一番のハプニングだったかな と思います」

「今日は素敵なハプニングがあるな~らばいいな~と思います。今日もよろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「とものハプニングは、ちっちゃいことなんですけど、この公演の中盤の時に長いスカートの衣装があるのですけど。 何かは言わないのですけど。長い衣装の時に、ほんとに長いんですよ。 長いイコール、それを踏む可能性があるんですね。 踏まないように歩いてるのですけど、それが本当に難しくて、とも長いスカート基本的に穿かないんですよ。 ズボンも長いのあんまり穿かなくて、短いスカートしか穿かないんで、 その長いものに慣れてなくて、長いもの扱いができないんですね。だからぜひそこの長いものを ちゃんとこう扱えるようになりたいなと思うのですけど、未だに踏んでしまうので、毎回ハプニングが そこで起こってるのですけど、今日はそのハプニングが起きないようにほんとにみなさん祈っててください。 お願いしますね、ほんとに」

「ということで、今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。今日も明日も明後日もキラキラパワー全開、えれぴょんこと15歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」

「とも~みちゃん、話被ったわ、、。私が考えてきた話と被ってしまったんで」
河西智美 「ほんと? ごめんね」
小野恵令奈 「全然いいんですけれども。ちょうど私もこの前ハプニングがありましてね。 その長いスカートという衣装はですね、着替えるのにたいそう時間がかかるんですよ。 で、そんなすぐに着替えられるものじゃなくて、みんなドタバタドタバタ着替えてるわけです。 で、時間になりまして、この真ん中から私出てくるんですね。で、こっから出てきたはいいんですけど、 ずいぶんいつもより長いなって思ってたんですよ。 で、歩くじゃないですか。一歩踏むたんびに転んでしまいそうになって、危なかったんです。 なので、一回ここに出てきて、自分のパートを歌ったらそのまままっすぐ真ん中にハケて行ったんです、私。 歌ってる最中に。戻ってですね、衣装を見てみたら、全然違う子の衣装で、 長かった、、」客、軽くw「自分の身長よりも長かったんです。だから、あの、(スロー口調で)そのまま、1曲、 休んでしまったんですね、、」客、反応

「それがすごいハプニングだったなって、思ったんです、、」客、拍手

「ごめんなさい。がんばります、今日は。よろしくお願いします」

3列目、上手から順に。

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、Gロッソで嬉しいハプニングがありまして。えれぴょんとか河西さんが言っていた、白い キレイな衣装があるんですが、それを前、この公演をやってた時に、私は自分の衣装を着ていたのですが、 なんと、たぶん痩せることができまして、前田敦子さんの衣装に変わりまして、 本当に嬉しく毎回、前田さんのような気持ちになって、その衣装を着てやっているので、 みなさん、ぜひその時の私の顔をぜひ見てください」

「今日も最後まで私たちと一緒に盛り上がっていきましょう。応援よろしくお願いします」

菊地あやか 「チーム研究生のスマイルシャワー、あやりんこと菊地あやかです」

「この最初の曲とか中盤曲が特になんですけど、階段を下りる時に転びそうになるんですよ。 それで、ほんとに階段1つ下りるたびに顔が引きずっちゃってしまってるということがあるので、今日はそんな表情を見せないように がんばるので、ぜひ見ていてください。よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私のハプニングも白い長い衣装なんですけど、足が見えないんですね。 で、クツを左右履き間違えて出ちゃったんですよ。で、途中で、たそがれてるみたいな感じをしながら、 足元をこうやって、履き変えたという脅威の技を繰り広げました」

「はい、というわけで今日も右から、、。あっ、全部みなさんで楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

野呂佳代 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「せ~の、ティティティティティティティティ、ノンティ! ノンティこと野呂佳代です」

「私はですね、Gロッソの初日だったと思うのですが、この衣装を着てる時に後ろのチャックが全部ピコってなっちゃったんですね。 全部ここが見えるわけじゃないですか。これは大変だと思って、このMCの時にハケて、急いで衣装さんの名前を 呼んだんですよ。「ホソちゃーん」って。そしたらですね、マイク使ってなくて呼んだのに、 あまりにも声がデカくて、こっから後ろの席の人まで声が聞こえちゃったんですね。 「ホソちゃーん! ちゃーん、ちゃーん・・・」って聞こえちゃったみたいで」客、軽くw

「それがですね、ほんとに最近すごく失敗したなと。ハプニングが起きちゃったなと思うことでした」

「今日はしっかりとやるのですが、私のユニットの曲があるのですが、それはですね、毎回ファンのみなさんを 想いながら歌ってるので」客、ひゅ~「それをぜひ、ぜひ、ルッキング・フォー・ミーでよろしくお願いします」客、反応

大島優子 → 野呂の方を向いて「ツボったw ルッキング・フォー・ミー最高ですよ」

「感性豊かに表情豊かに変幻自在のエンターティナー、大島優子です」

「私は昨日ですね、このGロッソの公演に出たんですけれども、終盤の曲で途中、 ライトが落ちちゃったんですよ。落ちたっていうか、電気が消えちゃったんですね。すごいビックリしまして。 でも、その後に、一応これはみなさんビックリするだろうからと思って、言ったんですよ。 「照明が落ちてしまったのですけれども、私たちのオーラでなんとかします」と。でもこのオーラと言った自分に サプライズでした。わー、調子乗ってるなー」客、軽くw 「と思ってしまったので」

「今日はそうならないためにも、会場バッチリです。そして今日はみなさんが私たちに出会えたことが サプライズと思ってもらえるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

続いて、締め。
「AKB48「夢を死なせるわけにいかない」公演。私たちの夢はまだまだ続きます」


◆M5.Bye Bye Bye石田晴香小林香菜高橋みなみ
◆M6.初めてのジェリービーンズ宮澤佐江近野莉菜佐藤夏希
◆M7.となりのバナナ河西智美小野恵令奈

前奏にて、
小野恵令奈 「タラッタタ~♪」
河西智美 → ダメだよ、といた仕草
小野恵令奈 「タラッタタ~♪」
河西智美 → ダメだよ、といた仕草

間奏にて、
小野恵令奈 「とも~み、ディズニーランドって世界に何個あるか知ってる?」
河西智美 「2、3個?」
小野恵令奈 「えっとね、ロスとフロリダと千葉とあと2つ」
河西智美 「え~?」
小野恵令奈 「今度とも~みが行くところ」
河西智美 「パリとフランス?」
小野恵令奈 「パリとフランスは一緒だから」そして突然「アチョー!アチョー!」カンフーっぽく何度か繰り返す
河西智美 「疲れてるの?」小野をなでる(客、軽くw)

曲終了後、
河西智美 「えれぴょん、疲れてるんだね~、ゆっくり休んでね~」
小野恵令奈 「違うよ。答えは香港」
河西智美 「あっ、そういうこと?」
小野恵令奈 「興味ないの?」
河西智美 「なるほどね」
小野恵令奈 「あんまり興味ない?」
河西智美 「なるほどね」
小野恵令奈 「アチョー!アチョー!アチョー!」跳び蹴り
河西智美 「落ち着いてください。なんでなん?」

◆M8.記憶のジレンマ松井咲子松原夏海野呂佳代倉持明日香
◆M9.Confession大堀恵大島優子大家志津香菊地あやか

■MC2
大堀恵大島優子大家志津香菊地あやか

大家志津香 「Bye Bye Bye、初めてのジェリービーンズ、となりのバナナ、記憶のジレンマ、、、」
大堀恵 「これよ」
大島優子 → 上着をパタパタと
大家志津香 「Confession、5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大堀恵 「今日このメンバー実は初めて。 えっ? チーム?」
菊地あやか大家志津香「研究生です」
大堀恵 「チーム?」
大堀恵大島優子 「K~!。。ハイ」客、軽くw
大堀恵 「あのね、研究生とチームKが右の方と左の方にいたわけじゃないですか。 ゼロから挟んで右から左へ。今日はちょっとね、いろんなことに対して対決を!」拍手 「していこうと思うのですけれども」
大家志津香 「いいですよ、負けませんよ」
大島優子 「でも、悪いけど濃いよ、こっち」
大堀恵 「ちょっとキャラ濃いよ」
大家志津香 「こっちもちょっとキャラ濃いよ」
大島優子 「いいね~」

「どんなとこが?」
菊地あやか 「まずはやっぱり身長じゃないですか?」客、拍手

「身長はこっちけっこう高い」
大家志津香 「こっちの方が勝ってますよね、それはね」
大島優子 「めーたん、ごめん」
大堀恵 「ちょっとそれ優子、足引っ張ってる」
大島優子 「なんかごめん」
大堀恵 「どんまい、どんまい」
大島優子 「じゃ~、言うんだったら、なんだろうな」客、え~

「なんだろうな」
大堀恵 「こっちは経験値が」
大島優子 「そうよ」
大堀恵 「経験豊富ですから」
大家志津香 「たしかに」
大島優子 「それは、AKBに入って、ちょっと長いわよ」
大堀恵 「そうよ、3年よ」
菊地あやか 「でもその分、私たちだってフレッシュだよね」
大家志津香 「ま~ね!」客、拍手
大島優子 「私たち熟れてるから」客、軽くw → 拍手
大堀恵 「熟してるわ~」
大島優子 「一番熟してるから」客、拍手
大堀恵 「もうね、熟し過ぎてるから。。「うひょ~」じゃないわよ」客w

「こっちが「うひょ~」よ」
菊地あやか 「しーちゃん、なんか言ってよ」
大家志津香 「もののけ姫歌うの、うちの方が上手いですよ」
大堀恵 「ちょっと待ってください。それはね、ここ大島優子って人がいますから」
菊地あやか 「じゃ~、歌ってみてくださいよ」
大島優子 「私はもののけ姫っていうか、トトロのモノマネが上手い」
大堀恵 「じゃ~、ちょっとジブリ系でいこうよ、みんなで」
大島優子 「い~よ。いくよ」

「場所を教えますね。シーンを。みなさん、トトロはご存知ですよね?ジブリの。 トトロがですね、メイちゃんが穴倉に入ってしまって、ボンとトトロのお腹の上に落ちて「あなたは誰?」 と聞くんですね。それでトトロが答えるわけです」
大堀恵 「名シーンじゃないですか」
大島優子 「名シーンです。いきますよ」そして、低い声で「ト~ト~ロ~」
大堀恵 「クレヨンしんちゃんだ、クレヨンしんちゃんだ。大丈夫か?」
大島優子 「トトロって言ったじゃん。似てない感じですか?」客「似てる」
菊地あやか 「しーちゃん、それに負けずにやってみてよ」
大家志津香 「うちもモノマネできますよ」
大島優子 「ジブリで?」
大家志津香 「ジブリで」

「千と千尋の神隠しの、カエルを飲み込んだカオナシ」客、反応&軽くw

そして「千を出せ、千はどこだ」セリフを披露
大島優子 → 続けて「千を出せ、千はどこだ」同じセリフを披露(客、大拍手)

菊地あやか 「しーちゃん、最後にもう1つ。あれがあるじゃん。あれだよ、あれ」
大堀恵 「あれじゃわかんね~。早くしろ」
大家志津香 「勝ってるもの見つけたよ」
大島優子 「何?」
大堀恵 「何?」客、軽くw「言ってみて」
大家志津香 「年齢。勝ったね~、若さ。勝ちましたね、若さ」
大島優子 「姉さん、言ったって」
大堀恵 「。。しょうがないじゃん」客w → 拍手
「だって歳は取っていくものなの。しょうがないわよ」
大家志津香 「悲しい現実」
大島優子 「みんな仲良くね」
大堀恵 「そう」
大家志津香 「後で楽屋でモノマネ勝負しましょう」
大堀恵 「。。。」
大家志津香 「ダメージ大きいようで」
大堀恵 「だいぶね、ダメージが。コンフェッション後のこのMCはキツイですね」

「みんなぶっ壊れましたけれども、みなさんどんどん後半も楽しんで行ってください。どうぞ~」客、拍手


◆M10.森へ行こう(全員)
◆M11.青春の稲妻(全員)ソロダンス → 佐藤夏希
◆M12.生きるって素晴らしい(全員)
OP → 松原夏海
「ハイ、チームKの松原夏海です。私には3才の弟がいるのですが、日々できることが増えていきます。 今朝は自分で体温を計ることができました。人間って素晴らしい。生きるって素晴らしい!」

■MC3
佐藤夏希倉持明日香大家志津香野呂佳代大堀恵

野呂佳代 「森へ行こう、青春の稲妻、生きるって素晴らしい、3曲続けて聴いていただきました!」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

「「生きるって素晴らしい」という歌詞があるのですけど、私、最近ですね、電車の中で同級生に遭遇しまして、 ものすごい老けてたんですよ」客、軽くw
他メン「同い年ですよね?」
野呂佳代 「同じ年で」

「ビックリして。でも、生きるってこういうことなんだなと」
他メン → 反応
佐藤夏希 「いろいろありますもんね」
野呂佳代 「そういうことって素晴らしいなって。シワとかも、人の年輪とか言うじゃないですか。木で言うところの」

「そういうね、みんなの生きるって素晴らしいな~ってみんなが感じた瞬間という話を聞きたいの」

倉持明日香 「ハイ! 生きるって素晴らしいのは、千葉マリンスタジアムでウグイス嬢をしていらっしゃる」
大堀恵 「出たぞ、野球ネタ」
倉持明日香 「女性の方がいらっしゃるのですけど、何番サブローとか言う方なんですけど、 その方からお父さんが会った時に「明日香ちゃん、小橋の小話すごいいいわよ」っていうのを言ってくださって」客w → 拍手
他メン「すごい」
倉持明日香 「AKBINGO!見てくれてるんだと思って。私、千葉マリンにAKBを売り込んでるんですよ。 このAKBの今までのシングル曲を選手の練習中かけてくださいって」
野呂佳代 「おそらく今ここでは言わないほうがいいと思います」
倉持明日香 「ほんとですか?」
野呂佳代 「やっぱり、これはアキバ用にしてください。ここは東京ドームなんで」
倉持明日香 「そうですね」
野呂佳代 「レッツゴージャイアンツ!」客、拍手&ブー

「倉持さんが言ってることはすごい嬉しいことだと思います」

佐藤夏希 「わたくしもあります。生きるって素晴らしいと思ったのは小学校2年生の時なんですけども」
大堀恵 「そんな前から思ってたの!」
佐藤夏希 「私は横浜国際総合競技場の話なんですけれども、サッカー毎週行ってまして、日曜日。 家族全員でお弁当を持って行ってたのですけれども、すっごい寒い日、 日本対韓国の試合に当たって行ったんですよ。めっちゃ寒い日、超寒かったんですよ。 お母さんに家で「これ穿いていきなさい」って渡されたものが、モモヒキ」
野呂佳代 「ベージュの?」
佐藤夏希 「白です」
野呂佳代 「白の!? バナナの叩き売りができるような」
佐藤夏希 「私、白のモモヒキ穿いたんですよ。Gパンの下に。生きるって素晴らしいと思って。 その瞬間にこんなことあるんだなって」
野呂佳代 「あったかいことがあるってこと? それともモモヒキがいいってこと?」
佐藤夏希 「鏡に映った自分を見て、北海道に住んでるおじいちゃんだと思ったんですよ」
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「おじいちゃんだって」
大堀恵 「だっておじいちゃん、おばあちゃんは生きるのに必死よ。いろんなものを身に付けて生きてるわけだからさ」
佐藤夏希 「生きるって素晴らしいなって思いました。2年生でモモヒキ穿きましたからね、私」
他メン「けっこう早いね」
佐藤夏希 「早いでしょ?」

大堀恵 「今日起きたんですけど。近野さん、いらっしゃるじゃないですか。 私、家を出る1時間前に化粧してたんですよ。パッパッパッパとさ。ドクターコトーか何かを見てさ。 そしたらね、電話が鳴るの。 なんだと思ったら近野。「何よ?何なのよ?」って言ったら「今から言ってもいいですか?」って」
佐藤夏希 「マジ!? 近野が?」
大堀恵 「近野がね、家に来たいって言うんですよ」
佐藤夏希 「誰も行ったことないじゃないですか」
大堀恵 「そう。誰もね、メンバーを入れさせたことがない私のプライベートルームにね、来たいって言うの。 あのね、ほんとに近野ってやつは私にどんどん入ってくるのよ
他メン「すごいですね」
大堀恵 「わ~、こいつすごいなと思って。じゃ~、迎えに行くから待ってなさいって言って、 そこまで迎えに行って、来たはいいんだけど、アイツ30分しか家にいないのね。私、化粧してるんだから、アンタ見てなさい テレビ、って言って。そしたらずっと正座しながら」
他メン「かわいい」
大堀恵 「ずーっと。「大堀さん、まだですか?」なんか言って」
他メン「かわいい」
大堀恵 「だけど、ちっちゃい子がね。近野はちっちゃくはないんだけどさ。 私から見てちっちゃいわけよ。小さい子が「家に来たい」って言うんだよ。だから生きるって素晴らしいなと」
倉持明日香 「ちょっといいですか? それ、私がチカちゃんに「大堀さんの家に行きな」ってメールしました」客w&拍手
他メン「マジ!?」
佐藤夏希 「あ~、逃げた方がいい」
倉持明日香 「本当に行ったんですね」客w
大堀恵 「私ブラジャーいっちょでね、おもてなししてさ」
佐藤夏希 「何やってるんですか?」
大堀恵 「私のプライベートはそうだから」
野呂佳代 「なかなかね、めーたんのプライベートは入り込めてないんですよ」
大堀恵 「そう。同い年の佳代ちゃんでさえもいろいろ考えてくれてるんですから、3年間ずっと」
野呂佳代 「そう、3年間悩んで悩んでね、悩みつづけてね、どこまで入っていいか」
他メン → w
大堀恵 「あいつ近野は強いよ」
佐藤夏希 「強いね~」
大堀恵 「すごかったです」
野呂佳代 「噂によるとUSENがあるらしくて、家に。毎日アゲアゲですか、これは。ね~w よかった、よかった」
大堀恵 「佳代ちゃんも来てくださいよ」
野呂佳代 「はい、ぜひ」
大堀恵 「USENを聴きに」
野呂佳代 「いいんですか? 行って」
大堀恵 「はい、ぜひ来てください。みなさん来てください」
野呂佳代 「みんないいってよ」
佐藤夏希 「行きます、ぜひ」
野呂佳代 「じゃ~、あの、菓子折りを持っていきます」客、軽くw
他メン → w
大堀恵 「お待ちしておりま~す」

スクリーン降下。
野呂佳代 「ということでですね、これからは2分半のこちらの大きいスクリーンで映像を見ていただきます。 これはですね、各メンバーが日替わりでやっているものなのですが、今日は誰が出てくるでしょうか? どうぞ」客、拍手


■スクリーン2分30秒トーク
大島優子 「よーい、スタート! 始まりました、2分半。 感性豊かに表情豊かに変幻自在のエンターティナー、大島優子です。 このキャッチフレーズなんですけども、メンバーそれぞれ違うキャッチフレーズを 持っているということで、今回は私がチームKにどれだけ愛を持ってるかやってみたいと思います」

「強く気高く美しく、ハタチのさやかこと秋元才加です」

「福岡県出身の、う~~めっ! 梅田彩佳です」

「え~と、ツンツンじゃなくて、夜の、夜の帝王、帝女? 夜の帝王、大堀恵です」

「チームKの最年少、奥真奈美です」

「キラキラパワー全開、小野恵令奈です」

「垂れ目がチャームポイントの河西智美です」

「もっちぃ?」客w「もっちぃこと倉持明日香です」マネ?

「小林? あと1分半。 国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!? 小林香菜!」

「今はまだちっちゃなトウモロコシの豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です」

「チカリナ、チカリナ。ミラクルミラクルきっとくる、近野莉菜です」

「ティティティティティティティティ、ノンティ!野呂佳代です。回数わかりません」

「たこ焼きめっちゃ好きやねん、増田有華です」

「みんみんみん、なっつみぃ、松原夏海です」

「佐江ちゃんは、え~と、キャッチフレーズはゲンキング、宮澤佐江です」

「あ~、言えました! これだけ愛があれば言えるわけですよ。GロッソではチームA、チームBがいて、 チームの枠を超えて、みんなのキャッチフレーズを覚えて、みんなのことを知りたいと思います。 みなさんもどんなキャッチフレーズがあるか、耳を澄ませて聞いてください」

「それでは後半も楽しんでください。それでは最後の曲です。どうぞ」


◆M13.愛の毛布(全員)

■アンコール



◆EC1.ロックだよ、人生は・・・(全員)
間奏 → 小林香菜
早口言葉「青巻き紙・・・、青パジャマ・・・、隣りの客は・・・」など披露。
◆EC2.50%(全員)


曲終了後、
倉持明日香 「本当にアンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

倉持明日香 「というわけでお送りしてきました、AKB48「夢を死なせるわけにいかない」公演、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。このシアターGロッソ、そして私たちAKB48の応援、これからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

倉持明日香 「それでは最後の曲です。ハートが風邪をひいた夜」


◆EC3.ハートが風邪をひいた夜(全員)

曲終了後、
高橋みなみ 「AKB48 in シアターGロッソ「夢を死なせるわけにいかない」公演にご来場いただき、 本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「AKB48シアター、シアターGロッソ、そして私たちAKB48の応援をこれからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「。。ハイ、ということでね。んっ、ん~」咳払い
野呂佳代 「ちょっとなんか、物足りない~」へたり込む
他メン「野呂さん!」「大丈夫?」
宮澤佐江 → 野呂の元へ。心配そうに肩をポンポンと。

野呂佳代 「物足りないんだよ~。もう1曲やりたいんだよ!」客、拍手

「やっていいですか?」客、拍手
「ありがとう」
高橋みなみ 「実はですね、みなさんのおかげで6月24日のデイリーチャートで、 なんとAKB48ニューシングル「涙サプライズ!」2位になりました!
他メン「イェー!」客、拍手
高橋みなみ 「ありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます!」客、拍手

高橋みなみ 「それでは本当に最後の曲になります。6月24日にリリースされました、私たちのニューシングルです」

メンバーたち所定の位置へ。

高橋みなみ 「それでは聴いてください。涙サプライズ!」

◆EC4.涙サプライズ!(全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「みなさん、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「この後、みなさんに日ごろの感謝を込めて、出口の方でお見送りをさせていただきますので、よろしくお願いします」 みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「それでは、いつもの挨拶しましょう」
客「愛してまーす!」軽くw

手繋ぎ挨拶。公演終了
BGM → 涙サプライズ!

■「AKB48・13thシングル選抜総選挙・投票解説VTR」上映

■お見送り
劇場出口、4人ずつ4組に分かれてお見送り。

■率直な感想
Gロッソ公演が始まってから、正式メンバーよりも研究生たちのパフォーマンスの方が目立っていたが、 今日に関しては研究生たちはそれほど目立っていなかった。 その日のメンバーの組み合わせによっても感じ方は違うと思うが、今日のメンバー、 チームKメインのメンバーに関しては、動きはよかったと思う。 徐々に調子を上げてきたのかな?なんて思ったりもした。

今日はチームKメンバーが11名出演。
チームKメンバーはトーク力があるわけで、自己紹介MCはいつもの1.5倍程度の長さだった。合間のMCもちょい長めだった。 公演時間はいつもより10分程度長かった。MCが長かった分じゃないかと思う。

今日でGロッソオープンから4週目が終了。6月ラスト公演。
公式サイトのGロッソスケジュールによれば、7月はGロッソ公演はないらしい。 なので一時中断前の最後の公演でもあったようだ。

開演前の陰アナを聞いててふと思ったこと。
秋葉原の劇場と同じスタイルにするのもそれはそれでありだと思うが、差別化をはかってみるのも いいのかな、なんて思ったりした。Gロッソならではの何かあれば。今現在に関しては、公演後の「お見送り」がそれに あたるわけだけど、他にも徐々に差別化をはかっていったらいいんじゃないかなと。 例えば開演前は、陰アナじゃなくて、実際にメンバーが2人くらいステージに出てきて、前座みたいな感じで 注意事項を読み上げたり、拍手の練習などして、広い会場を事前にあたためたり。出演メンバーは準備が あるだろうから、その日出演のない研究生などが担当するとか。わざわざそれだけのために来るのは 難しいかもしれないけど、そういうのがあればおもしろいんじゃないかなと思った。研究生たちにとってはいい経験に なるだろうし、大勢の人に顔と名前を覚えてもらえるチャンスにもなると思うわけで。

以上。