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松原夏海 19歳の生誕祭(6/19、チームK 5th 26回目)

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■出演メンバー
チームK → 秋元才加、大堀恵、小野恵令奈、河西智美、倉持明日香、 小林香菜、佐藤夏希、近野莉菜、野呂佳代、増田有華、松原夏海

研究生 → 石田晴香、岩佐美咲、内田眞由美、鈴木紫帆里、林彩乃

■休演&アンダー
4名休演(梅田彩佳、大島優子、奥真奈美、宮澤佐江)

梅田彩佳 → 内田眞由美
大島優子 → 近野莉菜がスライド(近野ポジションに岩佐美咲)
奥真奈美 → 林彩乃
宮澤佐江 → 鈴木紫帆里

旧・成瀬理沙ポジション → 石田晴香

■公演前の陰アナ
河西智美 「みなさんこんばんは」客「こんばんは」
「とも~みちゃんこと河西智美です。今日はですね、なかなかの感じでテンション上がってるので、 みなさんもとものテンションについてきてくれますか? もうちょっとです。待っててください」

◆M0.オーバーチュアー

◆寸劇(第17話)
オープニングは大堀恵

すぐに上手袖から、
近野莉菜 → 大堀の元へ駆け寄る。

近野莉菜 「大堀さん!」
大堀恵 「何?」
近野莉菜 「聞いていいですか?」
大堀恵 「ダメ」客、軽くw
「聞かれるのも聞くのも、私嫌いなんだよ」
近野莉菜 「大堀さん。。大堀さんが、バツイチって本当ですか?」客w → 拍手
大堀恵 「ノーコメント」
近野莉菜 「高校生で幼な妻ならまだわかりますけど、離婚歴のある女子高生ってどうなんですか?」
大堀恵 「あの頃は、私も若かったからさ」客w
近野莉菜 「じゃ~?」
大堀恵 「いるよ、子供。もう幼稚園」客w「子供の成長って、早いな~」

「子持ちの女子高生で、悪い?」
近野莉菜 「しかも双子って」
大堀恵 「イェ~ス。タローとジロー」客w&拍手

「今日、午前中の授業終わったら、保護者会なんだよ」
近野莉菜 「たくましいですね、大堀さん」
大堀恵 「近野、夢ある?」
近野莉菜 「ハイ。高校卒業したら、美容師の専門学校に行って、世界的なヘアメイクになりたいです」
大堀恵 「夢っていうのは遠くから見るからいいんだよ」
近野莉菜 「どういう意味ですか?」
大堀恵 「まぁ、がんばれってこと」
近野莉菜 「大堀さんの夢は?」
大堀恵 「再婚かな~」客w

上手袖から、
秋元才加 「よーっ!」
近野莉菜 「秋元さん。大丈夫なんですか?」
秋元才加 「私、なんか特異体質らしくてさ、みるみるうちに塞がっていくんだよね、傷口」
大堀恵 → 秋元に詰め寄り
「もうみんなを騙せないよ、秋元」
秋元才加 「えっ?」
大堀恵 「あんた、ニューハーフだよな」客、爆笑&拍手

他メン → どんでんからイン「汚れちまったかなしみに・・・」

終了後、客、拍手


◆M1.(全員)
◆M2.逆上がり(全員)
OP → 松原夏海「この公演、早くも2ヶ月を超えました。 これからもウナギ上りで盛り上がっていきましょう。逆上がり!」
◆M3.否定のレクイエム(全員)
◆M4.その汗は嘘をつかない(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC野呂佳代 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームKです!」客、拍手

野呂佳代 「掌、逆上がり、否定のレクイエム、その汗は嘘をつかない、4曲続けて聴いていただきました!」客、拍手

「自己紹介と共にお題を発表をしたいと思います。 ポリーさんからいただきました。自分の普段疑問に思ってることや研究したいことはありますか?  よろしくお願いします」

1列目。上手側から順に。

小林香菜 「は~い、国数理社~『できません』、アドリブばかりじゃ『いけません』、 そして休み時間が得意科目な女の子といえば!?」客「かな~!」 「はい、ありがとうございます。天使のおしり、香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「今日はなんかやけに、聞き間違いなんですけど、なっちゃんっていう声援がくるなと思って。 たぶん気のせいなんですけど。今日は楽しい日にしていきたいと思いますので、みなさんも一緒に盛り上がっていって ください。よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。今日も明日も明後日もキラキラパワー全開、えれぴょんこと15歳の小野恵令奈です」

「私がすごい疑問に思っていることは、数ヶ月くらい前から思い始めたのですけれども、野呂佳代さんの将来 の夢について。すごい疑問なんですけど。私、佳代ちゃんの将来の夢、聞いたことない気がするんですよ。 将来何になりたいんですか?」
野呂佳代 「最初は女優。えれぴょんのために神田うのさんに」
小野恵令奈 「何で?」
野呂佳代 「こっちの方が」
小野恵令奈 「尺のほうが、、」
野呂佳代 「振られて答えてるのに・・・」憤慨
「最初はアイドルから始めて、そして演技のうまい女優さんへと思っていたのに」云々
増田有華 「ムキになり過ぎ」
小野恵令奈 「今日もがんばります。よろしくお願いします」


倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私が最近研究してるのは、今の4曲目の「その汗は嘘をつかない」という曲で、最後私はここで打つスイングをしてるんです。 野球のボールを。でもこのステージでやるからにはきちっとしたフォームを習いたいんですよ。適当な感じだと嫌なので、 ということでお父さんに野球の打つフォームを、お父さんは打ってるところは見たことはないのですが、 お父さんに教えてもらいたいと思います。今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

野呂佳代 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは!」
「せ~の、ティティティティティティティティ、ノンティ! ノンティこと野呂佳代です」

「最初に言いますけど、ほんと今日私あんまおもしろくないんで」客、え~ 「申し訳ないけど今日は全然おもしろいこと言う気ならないし、やっぱり。 今私が知りたいことは小さい子の気持ちです。よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼きめっちゃ好きやねん! 大阪魂炸裂の17歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「今日この公演に来る前に今度やらせてもらう「恋人は透明人間」という舞台の稽古に行ってきたのですが、 そういうのとか最近演技をする場所が多くて、あと歌う場所は常にAKBのこの劇場で歌わせてもらっているのですけど、 それを通して発声についてすごい疑問に思うし、研究したいなって最近すごい思うんですね。 やっぱりこの舞台で一番最初に冒頭でやるシーンの演技って、柱の後ろの人とか伝わりにくいかなっていう のがすごいあったんで、これから演技する時にみなさんに届けられるような発声でやって いきたいなと心がけていきたいと思います」

「今日はみなさんに心に響く歌をたくさん届けたいと思います。最後まで盛り上がっていくで~!」

松原夏海 「ハーイ、みなさんご一緒に。うん、みんみんみん、なっつみぃ!  ありがとうございます。19歳のなっつみぃこと松原夏海です」客、声援大&拍手

「ありがとうございます、もうほんとに。ありがとうございます。ほんとにありがとうございます」

「私が疑問に思ってることなんですけど、このオープニングの劇で、個人個人でいろいろ何かを 背負ってるんですね。その時になんでさやかちゃんはニューハーフになっちゃったんだろうって」客w 「今日切実に思いました。今日もみなさん楽しんでください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から順に。

林彩乃 「はい、チーム研究生、16歳のあやのんこと林彩乃です。よろしくお願いします」

「私はカラスが好きなので、それの声帯というか実態について研究してみたいです。 今日も一生懸命やるのでよろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、チーム研究生の中学3年生、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私はやっぱり研究生なので、今日もチームKさんの先輩方からいろんなことを研究したいなと思います」客、軽く拍手

「ありがとうございます。今日も笑顔いっぱいでがんばりますので、応援よろしくお願いします」

内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の内田眞由美です」

「私はどうしたら秋元才加さんのように強く寛大なオーラを放つことができるのか、日々研究したいと」
秋元才加 → 渋い表情。そしてパっと明るい表情に。同時に手を左右に広げる(客、軽くw)
内田眞由美 「そう、素晴らしい。今日も応援よろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、チーム研究生のはるきゃんこと石田晴香です!」

「私は疑問に思ってることは、何でこんなに酸素があるのか、二酸化炭素が多くならないのかと、 研究したいことは宇宙の果てについて研究してみたいです。はい、今日もよろしくお願いします」

大堀恵 「は~い、ジローとタローの二児の母、大堀恵です」

「疑問に思ってることは、薬局屋さんとかで絶対にあると思うのですけど、こうおっぱいが大きくなる ジュースがあるんですよ。私それね、1ヶ月飲みつづけてるの」客、反応 「いろんな味が、5種類あるんだけど、ぜっ、、。あのね、なぜだろう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から順に。

鈴木紫帆里 「ハイ、高校1年生、チーム研究生のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私が疑問に思ってることは、すっごいかわいい妹キャラのあやのちゃんがいるじゃないですか。 カラスとか妖怪が好きなんですよ。私がすごい妖怪も怖いしカラスも苦手なんですね。 すごい怖いものばっかり好きになっちゃうんですよ、あの子が。だからもうちょっとなんかいい教育が できたのかなと思ってます。久しぶりのK公演、楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「ハ~イ、せ~の、1+2=Nなっち~。はい、今はまだちっちゃなトウモロコシの 豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私は昔、ちっちゃい時に、お父さんからお小遣いを貰おうと思って、お財布を開けたら30円しか入ってないことが あったんですね。なんでお父さんってそんなお金持ってないんだろうっていう疑問がまずありますね。 明後日は父の日じゃないですか」客、お~ 「私、今日買いに行ったんですよ、プレゼント。バーバリーの」客、お~「ネクタイ!」客、お~&拍手

「ちょっと今年は奮発しちゃいましたね。ということで、みなさんもぜひ大切なお父さんに何かプレゼント してあげてください。ということで今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 チームKのニューフェイス、16歳の近野莉菜です」

「私はチームKがほんとに大好きなんですよ。なので地上にチームKのKって書いてあるマンホールが幾つあるか、 ちょっと調べてみたいのと、Kって書いてある、何でKなのかもちょっと調べてみたいと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「ともは最近、ちょっと前から声優のお仕事をいろいろやらせていただいていて、 女の子だったり怪物だったり、なんかよくわかんないキャラクターだったりっていう、いろんなものをやらせて もらっているのですけども、やっぱカツゼツが大変なんですね。そんなにカツゼツよろしくないので、私。 ほんとに佐藤夏希さんを見習いたいなと思うのですけど、なっちはカツゼツすっごいんですよ。 めちゃめちゃカツゼツいいんですよ。だからなっちは早口言葉なんて、もうお手の物なんですよ、ね~、佐藤さん?」客、拍手

「じゃ~、佐藤さんの早口言葉までスリー、ツー、ワン、どうぞ」
佐藤夏希 「東京特許許可局、、」客、え~
「はーい、すみませんでした」
河西智美 「お手本にはならなかった」
佐藤夏希 「なんでよ~」
河西智美 「でも、多少は。あまり上げると噛んじゃうんで」
佐藤夏希 「そうそう」
河西智美 「下げ目にいきたいと思うのですけど、さりげなくなっちの話を聞いて、カツゼツのよさを学びたいと 思います。そんな感じで1分でも2分でも3分でも、とものことを帰ってください。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、ハタチのさやかこと秋元才加です。よろしくお願いします!」

「私たちチームKはですね、今日の公演、そしてこれからの公演、AKB48、SKE48もたくさんチームがあるのですけど、 その中でもKの公演楽しいなと言っていただけるように、日々研究していきたいなと思います」客、お~&拍手

「今日またひとつひとつ、個人個人学んで、そしてチームで学んでいけるようにがんばりますので、 今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「はい、ということでAKB48・チームK5「逆上がり」公演」
客 → サイリウムを折る
佐藤夏希 「みなさん、準備はいいですか?」客、軽くw
「本日は、奥真奈美ちゃん、梅田彩佳ちゃん、大島優子ちゃん。もうちょっとゆっくり言った方がいいですか?  大丈夫ですか?」客w

「あと宮澤佐江ちゃんの4名が休演致します」

「(スローな口調で)ということでチームK11名に研究生を加えてお送りしますので、 ぜひみなさん今日は最高に盛り上がっていきましょう! よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

佐藤夏希 「それではまずはこのユニット曲から、どうぞ」

◆M5.エンドロール(松原夏海、増田有華倉持明日香、野呂佳代)
◆M6.わがままな流れ星(小林香菜、小野恵令奈)
(BD → なし)

曲終了後、
小野恵令奈 「あれ? そう言えばさ、香菜は海外に行ったりしないの?」
小林香菜 「ニューハーフ、じゃなくてニュージーランドに行きたい」
小野恵令奈 「あ~、ニュージーランド?」

◆M7.愛の色鈴木紫帆里、増田有華、大堀恵、石田晴香、林彩乃、近野莉菜)
◆M8.抱きしめられたら(倉持明日香、河西智美、佐藤夏希)
◆M9.虫のバラード(秋元才加)

■MC2
内田眞由美近野莉菜、松原夏海、野呂佳代

野呂佳代 「エンドロール、わがままな流れ星、愛の色、抱きしめられたら、虫のバラード、5曲続けて 聴いていただきました~」客、拍手

「みなさん楽しい時間をお過ごしですか? そうですか」
他メン → 軽くw
野呂佳代 「あのですね、私昨日、人生で初めてというか」
松原夏海 「25年生きて」
野呂佳代 「。。うるさいわ!」客w → 拍手
他メン → w
野呂佳代 「25年生きて、初めて食したものがあるんです。それはですね、果汁なグミを食べたんです」
松原夏海 「そうだよね」
野呂佳代 「ブドウのグミを。初めて、もぎたてのグドウのブギを、、」
松原夏海 「え~、逆々」
野呂佳代 「食べて、すーごい美味しくって、嵌りそうで」
松原夏海 「今までグミ嫌いって言ってたじゃん。食わず嫌いだったってこと?」
野呂佳代 「そうじゃないかな。もしかしたら小さい時に食べたことあるかもしれないんだけど、 すごい嫌いだったんです、というか食べれなかったんです」
近野莉菜 「へー、珍しいですね」
野呂佳代 「あとはラムネとか食べられないんです」
松原夏海 「あと飴ね」
野呂佳代 「飴とガムと」
松原夏海 「あとソバね」
近野莉菜 「ソバw」
野呂佳代 「自分の中で新しい発見だったんですよ。ということで今日このみなさんに、新しい発見をお喋りしていただきたいと 思います。それでは、どうぞ~」
松原夏海 「そういう渡し方・・・」
野呂佳代 「張り切ってどうぞ」
松原夏海 「もう勝手にやって、みたいな」
他メン → w

内田眞由美 「最近、チームKさんの公演によく出演させていただいて、発見したのが、他のチームの方もそうですけど、 チームKは特に熱いんです」
他メン「熱い?」
野呂佳代 「温度が熱いんですか? 空調?」
内田眞由美 「雰囲気が盛り上がってて、熱いです」
他メン「あ~」
松原夏海 「たしかにね。いつも冷房ついてる気がするよね」
野呂佳代 「そうだね、温度、、オイ!」
他メン「えっ?」
松原夏海 「これがノリツッコミ」
野呂佳代 「ヤなんですけど、私絶対、今日初めて見に来た人って、こんな寒いのか、みたいな」客、軽くw
他メン → w
野呂佳代 「違うんですよ。いつもはもっとね」
松原夏海 「おもしろいんだよね~」
野呂佳代 「熱湯かぐらいに、グツグツグツグツ会話も煮詰まってるわけなんです」
松原夏海 「こういうこと? Kが熱いって」
内田眞由美 「そうです。そういうことです」
野呂佳代 「グツグツしてるってことですよね」
内田眞由美 「そういうことです」
近野莉菜 「K魂みたいなのが」
松原夏海 「誰かしら喋ってるもんね、Kってね」
野呂佳代 「喋ってますね。ただ今日は完全に秋元才加のおかげで熱くなってましたよね。 劇が始まる前、楽屋での話なんですけれども、秋元さんがですね、ニューハーフは嫌だと」客w
他メン → w
野呂佳代 「嫌なんだと。秋ピーにメールをしようかと」
松原夏海 「そこまで?」
野呂佳代 「そこまで彼女は考えたんです。嫌だと。だけど与えられたものを一生懸命やるのが私だと」
松原夏海 「真面目。偉い」
野呂佳代 「みんなもそうだろ、ねぇ、そうだろと」客w
「熱かったですね~」

「松原さんは何か熱いことありますか? 熱いことじゃないわ」客、軽くw
松原夏海 「発見? 自分がまさかヌードになるとは思わなかった」客、反応
他メン「あ~」
野呂佳代 「ちょっと待って! ちゃんと説明してください。ちゃんと」
他メン → w
野呂佳代 「ちゃんと説明しないと大変なことになるよ」
松原夏海 「そうだね、そうだね。演劇の話なんですけど、私はまぁ、一応ブブカという雑誌でヌードになってる。 それは18歳の思い出っていうことなんですけど」
野呂佳代 「という秋元さんがシナリオを書いたんですよ」
松原夏海 「そう。これはフィクションですからね。ちゃんとご理解をしていただきたい」
近野莉菜 「私もなっちさんの」
野呂佳代 「フィックシュン!ということで時間の方が」客、え~
「すみません、今日はインタビュー形式なんですけれども時間の方がちょっと押してまして、 そろそろ松原さんに締めていただいて。すみません」

松原夏海 「前半戦、私はとてもほんとに、嬉しく楽しかったです」

「みなさん、後半戦も盛り上がる準備はできてますか?」客「イェー!」
他メン入場「イェーイ」
松原夏海 「それでは盛り上がっていきましょう。フリしてマネして」


◆M10.フリしてマネして(全員)
◆M11.海を渡れ!(全員)
◆M12.街角のパーティー(全員)

■MC3
・前半チーム → 野呂佳代、林彩乃、倉持明日香、小野恵令奈、近野莉菜、岩佐美咲、河西智美、宮澤佐江

「イェー!」

近野莉菜 「フリしてマネして、海を渡れ!、街角のパーティー、 続けて3曲聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

河西智美 「今日は旅に行きたいところ? 旅に出たいところ? 冒険したいところ?」
他メン「お~」
河西智美 「ですよね? 冒険したいところ」

野呂佳代 「ハイ!」客、おっ
「私はこのセリの中に行ってみたいです」
他メン「あ~」
河西智美 「上がり下がりのものですね」
野呂佳代 「私たちは、上がり下がりすると危ないのであまり近づかしてもらえないんですよ、歌ってる時以外は。 なのでこのセリってすごい高いところまで上がって、あとでもしかしたら出てくるかも、その高さが、ってことで」
他メン → 軽くw
野呂佳代 「けっこう高いところまで上がるのですけど、その中がどうなっているのかっていうのをちょっと見てみたい、 冒険してみたい」
河西智美 「気になりますね」
鈴木紫帆里 「じゃ~入って、上げるってことですか? 力で、自分で」
野呂佳代 「全然」客w → 拍手
河西智美 「何でそう思ったの?」
野呂佳代 「鈴木さん、鈴木さん。全然そんなこと言ってない」客w
他メン → w
鈴木紫帆里 「ほんとですか?」
野呂佳代 「まずね、人の話を聞きましょうか~」
河西智美 「まぁ、まぁ」
野呂佳代 「模範解答なんで」
河西智美 「模範解答?」
野呂佳代 「模範解答関係ないから」客、軽くw
河西智美 「そういうのいちいち難しいからやめて」

「何かある?」
岩佐美咲 「私は冒険したいところっていうか、冒険したい方法なんですけど」
他メン「方法?」
岩佐美咲 「カーナビを全部無視して、逆の方向に」
河西智美 → w
野呂佳代 「自己に遭うわ」
河西智美 「ともそれやったことある。ママと一緒に乗ってて、ママが近道をいろいろしてたわけ。裏道を。 これほんと使えないなってことを言って、ずーっとシカトして、 なんか「逆走してます」みたいなことをずっと言われるの」客、軽くw

「ずーっとシカトしてて、すっごいおもしろかったから、ぜひやってみて」
岩佐美咲 「ぜひやってみます」
河西智美 「運転まだ先だけど」
他メン → w
河西智美 「ちゃんと免許取ってからしてください。。」
他メン → w

河西智美 「私、メルヘンかと思われたらちょっと嫌なんですけど、とも、魔法系が好きなんですよ。 物語とかで。だからハリーポッターとかの世界に入って、冒険みたいなことをしたい」
他メン「メルヘンだね」
河西智美 「ハリーポッターに入って授業したら、すごい真面目だと思うんですよ」
小野恵令奈 「あのね、魔法学校、本当にあるんだよ」
河西智美 「そうなの?」
小野恵令奈 「海外に本当にあるんだよ」
河西智美 「それできるようになるの?」
小野恵令奈 「だけど、ちっちゃい子だけ限定なの。だから」
他メン「あ~」
小野恵令奈 「そう、だから無理なんだよ」
野呂佳代 「全然興味ない」客、軽くw

「何歳までなの?」
小野恵令奈 「たしか小学生まで」
野呂佳代 「みんなダメじゃんw」

林彩乃 「私は海賊になりたいです」
他メン「わかる」
小野恵令奈 「かっこいいよね。いいよね」
倉持明日香 「死と隣り合わせだよ。そんなメルヘンじゃないよ」
野呂佳代 「今でもいるんで」
河西智美 「どこに?」
野呂佳代 → 何か
倉持明日香 「何で知ってるんですか?」
野呂佳代 「iモードのニュースとかで見て。昔の海賊はメルヘンなんだよね」
河西智美 「ねぇ、今はどうなの?」
野呂佳代 「昔の海賊はヒーローで、映画とかになったけど・・・」


「イェー!」後半チーム入場

メンバーチェンジ。

・後半チーム → 増田有華、佐藤夏希、秋元才加、内田眞由美、松原夏海、石田晴香、大堀恵、小林香菜

秋元才加 「後半もですね、冒険したいこと、したいところ」

内田眞由美 「私は、日本って富士山が一番高いんですよね? 有名らしいのですが、私は行ったことないので、 登ってみたいなと思ってます」
大堀恵 「わかる」
佐藤夏希 「見たことはある?」
内田眞由美 「遠くから」
増田有華 「めっちゃしんどいで、たぶん」
松原夏海 「寒いんだよね」
増田有華 「みんなで行こうや。ツアーとかで」
他メン「チームKで?」
増田有華 「どうですか?お客さんと一緒に」
佐藤夏希 「参加してもいいかなって方いらっしゃいますか?」客、反応
「けっこういる」
大堀恵 「みんなに私おんぶしてもらうわ」
秋元才加 「富士山いいね」

石田晴香 「私は海の中とかに昔の船とかのボロボロになったやつ」
他メン「沈んでるやつね」
石田晴香 「それを海の中にボンベとか付けて潜って、それを見て、冒険したいです」
松原夏海 「マジな感じだね」
増田有華 「洞窟とかも新しいやつを掘っていきたいねん」
他メン「へ~」
増田有華 「空洞とか、新しいのけっこういっぱいあるやん。そういうのをどんどん。 有華も海の中でやりたい。みんなでさ。やりたくない?」
他メン「やりたい」
佐藤夏希 「ドンキーコングみたいな」
他メン → 軽くw
大堀恵 「あっ、いるじゃん」
小林香菜 「ダメだよ。(さやか)ドンキーコングとか言ったら泣くから、こいつ」
他メン → 軽くw
秋元才加 「泣くわけないでしょ、別にドンキーコングなんて」
他メン「リアル」
秋元才加 「ドンキーコングじゃなくて、ディクシーコングでしょ? それはどうでもいいとして。 ちょっと若干スベった感じだったからやめとこう」

大堀恵 「私1回だけ、体に傷をつけるのはお母さん、お父さんに悪いじゃん。 1度だけ刺青を彫ってみたいんですよ」
増田有華 「We are the teamKって入れれば?」
大堀恵 「もうKで。Kか」
他メン → w
大堀恵 「だってどこ行ってもさ、「何ですか?」「We are the teamKです」って。「メンバーは?」みたいな」
小林香菜 「逆に何を彫ってみたい? 竜とか?」
大堀恵 「そういうのじゃない」
他メン「リアル」
大堀恵 「お仕事に影響出るじゃないですか。だから足首とかに自分のMとか、ちっちゃく」
増田有華 「めーたん、黒い薔薇とかつけてそう。トゲのある感じ」
大堀恵 「でも冒険なので、ほんとたぶんできないと思います」
秋元才加 「シールだね」
大堀恵 「いいじゃない?」
松原夏海 「今あるよね」
秋元才加 「あるある」
小林香菜 「100均とかで売ってるよ、100均に」
秋元才加 「具体的に言わなくても」
増田有華 「お風呂入ったら剥がれます、みたいな」
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「かわいらしいですよね」

松原夏海 「冒険か」
増田有華佐藤夏希 「なっつみぃは?」同時に(客、反応)

2人 → ハイタッチ 「イェー!」
大堀恵 「名コンビ、名コンビ」
松原夏海 「すごいね」

「私は、メンバーの家に冒険しに行きたい」
大堀恵 「誰のところに一番行きたいですか?」
松原夏海 「1人暮らしの人のところに行きたいよね」
他メン「おいでおいで」
松原夏海 「じゃ~、有華ちゃん、なっち、最後にめーたん」
増田有華 「有華となっち引き連れてめーたん家行こうよ」
佐藤夏希 「そうだね、3人で行っちゃおうか」
松原夏海 「めーたん家、1人で行く勇気ないよね」客w
大堀恵 「この間も車の中で「家おいでよ~」って言ったら「大丈夫です、間に合ってます」って」客w&拍手
松原夏海 「一応ね、何人かで行きたいよね」
佐藤夏希 「1人で、しかも夜の8時以降はほんと危険ですよ」
大堀恵 「何でよ。普通だよ」
佐藤夏希 「絶対夜はダメです」
大堀恵 「でもその中でも香菜だけは、めーたん家に行きたーい!」
小林香菜 「1回行ってみたいんですよ」
増田有華 「行ったことないんや」
小林香菜 「ないけど、意外にそう見えて普通かもしれないじゃないですか。 すごく料理とか振舞ってくれそうな気がするから、食べ物目当てで行ってみたいな~と」
佐藤夏希 「食べ物目当てで」
松原夏海 「食事しに」
石田晴香 「大堀さんと言えば若干ライトが暗そうなイメージがあります」
佐藤夏希 「たしかに」
松原夏海 「照明がね」
増田有華 「なんか紫って感じ。不思議な感じしいへん? どっか壁にもたれたら違う世界行きそうや」
他メン → 軽くw
大堀恵 「特別になっつみぃだけ、ご招待」
他メン「1人?」
佐藤夏希 「大丈夫ですか? 何もしないですか?」
大堀恵 「大丈夫ですよ」
佐藤夏希 「約束してください、ここで。何もしませんって言うんだったら行ってあげても」
増田有華 「目がおかしくなってるもん、もう」客、軽くw
大堀恵 「夜とか2人っきりになったらどうするの?」
小林香菜 「なっつみぃ、たぶん夜チュッパチャップス口に入れちゃう。ボーンって。さっきみたいに」
大堀恵 「強いからさ」

前半メンバー、次の曲の衣装に着替え、再入場。

河西智美 「大丈夫ですか?」
大堀恵 「はい」
河西智美 「そうですか。。はい」客、軽くw

「こんな感じのチームKですけれども、 日々いろいろなことがあって、嬉しいことや悲しいことや悔しいことや、時にはこのまま自分どうなっちゃうんだろうって 不安になることもあります。そんな時に私たちを勇気付けてくれるのが、みなさんからのファンレターです。 いつもあたたかい言葉をありがとうございます。それでは最後の曲です。聴いてください。ファンレター」


◆M13.ファンレター(全員)

■アンコール
1日支配人の方「本日、6月19日、松原夏海さんの19歳のお誕生日です」客、拍手

「アンコールはナツミコールでお願いします。せっかくなのでサイリウムもう1回みんな出してください。 オンデマンドよく映ります」客w

「それじゃ~、ナツミコール、いくぞー!」


「ナツミ」コール


◆EC1.不義理(全員)
OP → 小林香菜「ハッピーバースデー」
◆EC2.ハンパなイケメン(全員)

■MC4
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「不義理、ハンパなイケメン、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。AKB48チームK5th「逆上がり」公演、 本日はチームKメンバー11名、研究生5名、総勢16名でお送りしました」

「AKB48の夢はまだまだ続きます。それでは本当に聴いてください。それではほんとに最後に。あれっ?」客、ざわw&あれこれと
増田有華 「いいとこやで」

秋元才加 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。To be continued.」客、拍手

◆EC3.To be continued.(全員)


曲終了後、
秋元才加 「本日は、ご来場ありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」

秋元才加 「この後、みなさんにはAKB48のニューシングル、6月24日リリースとなります「涙サプライズ!」をご覧 いただきたいと、思います!」客、拍手

メンバーたち所定の位置へ。

秋元才加 「それでは聴いてください」
みんなで「涙サプライズ!」


◆EC4.涙サプライズ!(全員)


曲終了後、
「ナツミ」コール

松原夏海 「ありがとうございます」

野呂佳代 「みなさん、今日は、松原夏海さんの生誕祭ですよね~」
他メン「ひゅ~」客、拍手
野呂佳代 「夏海、お誕生日おめでとう!」

BGM → 誕生日の夜

林彩乃、鈴木紫帆里 → ケーキ運び & ロウソクに着火


BGMに合わせて、客「ナツミ」コール


野呂佳代 「それではみなさん、バースデーソングを歌いましょうか? せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア ナツミ~」客、ひゅ~&拍手

「ハッピバースデートゥーユー」客、拍手
他メン「おめでとう」

松原夏海 → ロウソクの火を吹き消す(3フー)客、拍手
他メン「おめでとう」
松原夏海 「ありがとうございます。ありがとう」
野呂佳代 「おめでとうございます」
松原夏海 「涙サプライズが嬉しくてしょうがなかった」
野呂佳代 「みんなでサークルを作ったわけですけども」
松原夏海 「もうビックリしちゃった」

野呂佳代 「松原さん、何歳になったんですか?」
松原夏海 「今日で19歳になりました」
野呂佳代 「イェイ」客、拍手
他メン「おめでとう」
野呂佳代 「あのですね、ちょっとお手紙を預かってます。しばしお待ちください」いったんハケる
松原夏海 「誰だ」
小林香菜 「よかったね、19歳」客、軽くw
松原夏海 「入った時は15歳だったから」
河西智美 「早いね」
松原夏海 「あっという間だよ」

野呂佳代 → 再びステージへ
「それでは夏海さんへ。わたくしが読まさせていただきます」
松原夏海 「大丈夫ですか?」


野呂佳代 「佐江ちゃんからです。ディア 大好き、みんみんみん、へ」客、軽くw

BGMが流れ出す。

「夏海、19歳の誕生日、おめでとう。あ~、佐江もみんなと一緒に夏海をお祝いしたかったよ~。 悔しいけど佐江は違う場所で今何かがんばっています。ワラ」客、軽くw

「夏海、いつもチームKを冷静にさせてくれて、ありがと。夏海は楽屋内が慌しかったり、 ちょっとチームKが悩みごとを抱えている時、いつもいつも空気をよくしてくれるよね。 楽しい時はたくさん笑ってくれて、真剣な時は意見を出してくれたり、相談に乗ってくれたり。 本当にみんなに気を配ってくれて、その度にあたたかい気持ちにさせてくれて、ありがとう」

「夏海は同じ学年だから考えることや思うことはだいたい一緒だと勝手に思っていました。 でも夏海を見ると、佐江も見習わなきゃって思うんだ。それに元々踊るのが好きだった佐江だけど、 夏海の踊っている姿を見るとすんごく踊りたくなっちゃうくらい、いつも楽しそうにダンスをしているよね。 ダンスをしている時の生き生きしている時の夏海が佐江はすごく大好きです」

「AKBに入って4回目のお誕生日、今回も素敵な公演になったと思います。 10代最後の1年、いろいろな意味で悔いを残さずにこれからもお互い支え合って、いこうね」

「そして最後に、今日こうして大好きなチームK、そして研究生と、大好きな夏海を一緒にお祝いしてくださってる みなさんに、心から感謝しています。夏海、ほんとにおめでとう。P.S.わたくしごとでお手紙の時間を 取ってしまってすみませんでした。from 佐江より」

松原夏海 「ありがとうございます」客、拍手「嬉しい。ありがとう」

「いや~、4回目ですよ」
野呂佳代 「ちょっと手が震えちゃって」

「いや~、4回目ですって」
松原夏海 「早いものですね、ほんとに。しみじみ思います」
野呂佳代 「この1年間でなっつみぃはどういうことをしたいですか?」
松原夏海 「19歳? やっぱり、20歳になってしまう1年前。ラストの子供の1年なので、 わがままも言えるかなって感じですね」
野呂佳代 「いいの?それで」客、軽くw
松原夏海 「やだやだ、やっぱ訂正しといてください」

「最後の10代なので、みなさんの心に残るような元気な松原夏海を見せて、 やっぱり、なんだろう、爪あと的な、代表作? 松原夏海としての何かひとつ欲しいかなって思いますね、今年は」
野呂佳代 「夏海いっちゃう?」
松原夏海 「いっちゃいます?」
野呂佳代 「いっちゃうでしょ? 19のなっつみぃ、いっちゃうでしょ?」客、軽くw
秋元才加 「何言ってるの?」客、軽くw
野呂佳代 「ほんとに夏海は今年いきたいんですよ。19でいっちゃいたいんですよ」

「じゃ~、最後に、応援してくださったファンのみなさんとか、いろんなみなさんに、この気持ちをお願いします」
松原夏海 「いろんなみなさんに?w」

「最近はこの生誕祭はサプライズではなくなってきたので、1週間前ぐらいに、この日がシアター公演だと思って、 ドキドキしてました。1週間すごく楽しみで、ほんとに、よかったです」

「こんな素敵な公演を作ってくれるスタッフさん、、メンバーのみんなに本当に感謝してます」途中から涙が溢れ出す。 「で、あと、お手紙をくれたり、励ましてくれたり、注意をしてくれたり、応援してくれるみなさんに ほんとに心から、ありがとうっていう言葉を伝えたいです」

「今日もらったこの気持ちを1年間持ち続けて、みなさんに何か恩返しができたらいいなと思います。 ありがとうございました」客、拍手

拍手続く。

野呂佳代 「おそらくですね、ファンのみなさんも夏海がこの誕生日が今日終わった日からまた次の誕生日を 考えたりとか、ほんとみなさん大変な思いをして、こういう風に素敵な公演もプラスしながら、 みなさんの想いも伝わりながら、私たちは幸せですよね、こういう風にしてもらえるってね。 その涙、涙サプライズ」客w&え~
松原夏海 「ほんとにそう、ほんとにそうだよ。涙サプライズ。歌詞がもうほんとに素敵だった」
野呂佳代 「プライスレスって言いたかった。。」
松原夏海 「そこはいいじゃん。そこはサプライズにしとこう。涙サプライズです」
野呂佳代 「私、ケーキはけるんで、、」客w
松原夏海 「ありがとう、佳代ちゃん」
大堀恵 「ちゃんと戻ってきてよ」
松原夏海 「佳代ちゃん、ありがとう」

「このまま来なさそうな気がする」
他メン「来るよ、来るよ」
大堀恵 「大丈夫です、強い子です」
他メン「来ました」
松原夏海 「ふたまわりちっちゃくなって帰ってきたね」客w → 拍手

「ありがとう」
野呂佳代 「素敵な誕生日で。おめでとうございました」
他メン「おめでとう!」客、拍手
松原夏海 「ほんっとに嬉しいです。ありがとうございます」

「ナツミ」コール

松原夏海 「ありがとうございます」客、拍手

「もう、年に1回の誕生日じゃなくていいや。月1くらいで誕生日やりたい」客、軽くw
「ほんとに」
野呂佳代 「ハハハw」客w
松原夏海 「それぐらい嬉しかったです。ありがとうございます」
野呂佳代 「みなさん、ありがとうございました」客、拍手

「それではですね、嬉しさも・・・ながら、今回これ終わって、政見放送を今から流したいと思います。 13枚目、新しいニューシングルの政見放送を流した後に、新しいシングルの政見放送の投票解説VTRというのを 流しますので、みなさんじっくり見て、よくメモってみんな、見て帰ってください」

「それではみなさん挨拶しましょうか」

横一列挨拶。
「せ~の」バック → 「せ~の」前進 → お辞儀「ありがとうございました」

松原夏海 「ほんっとにありがとうございました」客、拍手

「素敵な1年になりそうです。ほんっとにありがとうございました!」

BGM → なし

■AKB48総選挙・政見放送
メンバーがハケた後に、
向田茉夏林彩乃前川愛佳 の順に上映。

■「AKB48・13thシングル選抜総選挙・投票解説VTR」上映


■メモ
1日支配人。

M13 → 佐藤夏希、秋元才加、メガネ着用。

松原夏海生誕祭ということで
・M5「エンドロール」にて白サイリウム。
・M11「海を渡れ!」にて青サイリウム。
・アンコールは「ナツミ」コール。


■公演後の陰アナ
河西智美 「今日はなっつみぃの生誕祭ということでみなさん一緒にお祝いしてくれて本当にありがとうございました。 なっつみぃも嬉しかったと思います」
松原夏海 「今日は素敵な生誕祭をありがとうございました。たくさんの気持ちで、今日は深い眠りにつけそうです。 (今日来てくださった方、遠くから応援して下さっている方に)感謝の気持ちを込めて この1年過ごしたいと思います。松原夏海でした」
河西智美 「河西智美でした。バイバイ」

■率直な感想
松原夏海 生誕祭。

抽選前に女の子から生誕について説明。

スタッフが1順目を読み上げようとする直前に、しんちゃんから「1順前」の声が飛び、 客から「え~」の声。その後もそのスタッフさん、ちょいと間違えたり。ややテンぱり気味だった。

公演では、生誕公演らしく、なっつみぃソロパートにて「ナツミ」コールが起こった。
コールのたびに、なっつみぃはすごく嬉しそうな表情をしていた。印象的だった。
今日はいつも以上に笑顔を振りまいていたように思う。

ユニット曲「エンドロール」では白色のサイリウムが振られ、
M11「海を渡れ!」では青色のサイリウムが振られた。


アンコールは1日支配人の方が「ナツミ」コールを発動。
声のよく揃った、いつになくキレイなコールだった。

公演を通して、ほとんどざわつくことがなかった。
今日の公演は客の集中力がとても高かったように思う。

そして、いよいよ生誕祭へ。
EC4「涙サプライズ!」のラストに、メンバーたちがサークルになり、なっつみぃをフィーチャー。 そして客席から「ナツミ」コールが起こった。 今日の公演のハイライトといってもいいほど、印象に残る場面であった。しかし残念ながらオンデマンドではカットされた。

今年で4回目であるが、惰性に感じることはなく、今年もまたいい生誕祭だったように思う。 贔屓目なしに、心に響く生誕祭だった。途中から涙が溢れ出した姿がとても印象的だった。

最初AKBに入った時は、まだ15歳だった女の子が、今ではもう19歳、立派な大人である。 いろいろと感慨深いというか。。。ちょっとした親目線というか。。。

そろそろ外の世界へ羽ばたいて行って欲しいかなと思うわけで。
選抜にも入って欲しいかなと。選抜でしか経験できないことは多いと思うわけで。
今このタイミングで選抜に入れば、大きく成長できそうな気もするし、 一気に開花するかも、なんて期待もあったりするわけで。

翌日のモバメに「毎年みんなと年を重ねて行けたらいいなあーとつくづく思いました♪」と書いてあった。 3年間AKBに在籍したからといって、また来年、生誕を迎えられる保障はないと思うわけで。厳しい世界であると思うし。 今年お祝いしてもらった方に、また来年もお祝いしてもらえるよう、そして新しい方々にもお祝いしてもらえるよう、 また新しい1年、日々前進していって欲しいと思う。

最後に。手紙について。
家族や友人などからの手紙は別として、今日の佐江ちゃんからのお手紙はとても気持ちがこもっていたものだったと感じた、 でもメンバーからの手紙は、長いものに関しては抜粋でいいのかな、と思った。 長いとその分、時間が取られるし、主役がどっちかわからなくなってしまうので。

あと、今日の野呂さんは、ひと言で言って「雑」だった。
自己紹介MCでの、えれぴょんの発言で、機嫌を損ねたように感じたわけだけど、 気持ちの切り替えがうまくないのかな、と感じた。

公演終了は21時14分ごろ。
VTRが終わったのは21時20分オーバーだった。

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[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → なし


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