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【速報版】 堀詩音 20歳の生誕祭レポート

2016年6月4日 NMB48劇場 チームM「RESET」公演 18時開演

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◆仕切り:三田麻央

◆バースデーソング後に涙
三田麻央「おめでとうやねんけど、泣くの早いな」客w
堀詩音「感動しちゃって」


◆ファンの皆さんより花束のプレゼント
白間美瑠堀詩音推しファミリー一同さんから花束をいただきました。めっちゃいい香り」
堀詩音「いい匂いです。ありがとうございます。ラベンダーですね。北海道ぽくてありがとうございます」


村瀬紗英からのお手紙

村瀬紗英「私ね、お手紙書くの2年ぶりなんですよ」

詩音ちゃんへ

二十歳のお誕生日おめでとう。

ありがたいことに詩音ちゃんのファンの皆さんからお願いされたので今回私がお手紙を書かせていただきます。

詩音ちゃんはドラフト2期生として北海道から大阪難波を拠点としているNMB48チームMに来てくれました。

私は第2回ドラフト会議にスカウトマンとして参加していて、初めて詩音ちゃんを見たのはドラフト生のみんなが合宿をして、レッスンしているとこを見学しに行った時です。

その時にとっても美人で大人っぽい子を見つけました。顔は大人っぽいのに喋り出すと弾丸トーク。いい意味で期待を裏切ってくれました。

8年間チアをしていたとは聞いていたんですけど、舞台上で踊る詩音ちゃんはめちゃくちゃ我武者羅で、笑顔が輝いていて、惹きつけられるものがありました。今でもその時のことを覚えています。

チームMに来てくれてからも先輩にガツガツきてくれて、この前は一緒に遊園地にも行ったね。とっても嬉しいです。

これからも遠慮せずにどんどん持ち前の明るさで盛り上げていって欲しいし、ファンの皆さんを大切に、一生懸命切磋琢磨して頑張っていきましょう。

改めて二十歳のお誕生日おめでとう。紗英のほうが年下なのが信じられません。

いつか詩音の故郷・北海道でチームMもライブしたいですね。

紗英より

堀詩音「したいです。ありがとうございます」


おじいちゃん(?)からのお手紙 (代読:久代梨奈)
詩音、お誕生日おめでとう。

もう二十歳なんですね。生まれてから今日までの20年、あっという間でした。

詩音は小さい頃から踊ることや歌うことが大好きでしたね。幼稚園の頃、通っていたスイミングスクールにダンス教室ができたのがダンスを習い始めたきっかけでしたね。文化の日の発表会では大きなステージで堂々と踊っていました。

小学生になり、サッカーのコンサドーレ札幌のダンスチームに入り、ダンスを本格的に習い始めましたね。そして、試合前のスタジアムでは笑顔で楽しそうに踊っていました。

地元のよさこい踊りでは鳴子を持って小さな体で精一杯の表現をして、毎年個人賞のメダルをもらっていましたね。

ダンスの全国大会にも何回も出て、おじいちゃんとおばあちゃんをたくさん喜ばせてくれました。

小学5年生の頃でしたかね。詩音から手紙を渡されたことがありました。その手紙には「私は歌手になりたい。みんなの言うことをちゃんと聞くので東京に引っ越してください(w) 本気ですからパパと話し合ってください」そんな内容でした。

「詩音の夢を叶えてあげたいと思っても、そんな簡単に引っ越しはできないのだよ」と話すことしかできませんでした。詩音はその頃から芸能界に憧れを持っていたのでしょうね。

高校卒業が近くなった頃、ドラフト会議のオーディションを受けたいと言ってきましたね。「アイドルを目指す最後のチャンスだからオーディションを受けさせて欲しい。審査が進んだら高校の卒業式に出られない。それでも挑戦したい」とそこまで本気で挑戦したいという気持ちがとてもよく伝わって、詩音を応援したいと心から思いました。

おばあちゃんからもパパにお願いしました。そんな願いが叶って、ドラフトの候補生になれましたが、ドラフト会議当日までは不安の毎日でした。

1巡目で指名されず、2巡目では指名なしのチームも出始めて、テレビを見ていられなくなり、台所で晩ご飯の準備を始めた時でした。おじいちゃんが「詩音選ばれた!」と大きな声で叫びました。テレビを見ると嬉し泣きしている詩音が映っていました。おばあちゃんも嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでしたよ。

大阪は中学校の修学旅行や高校の卒業旅行で何度か訪れた場所でしたね。NMB48ができる時にオーディションを受けたいと言っていたこと、その時のテレビ番組「スター姫さがし太郎」を真剣に見ていたことをパパから聞きました。そんなNMB48に選ばれたのですからご縁があったのでしょうね。

昨年の5周年ライブはパパからのプレゼントで、おじいちゃんとおばあちゃんの2人で大阪城ホールに行くことができました。あんな大きなステージで詩音が笑顔で頑張っている姿を見て、夢でも見ているのかと思いました。本当に嬉しくて気が付くと夢中でペンライトを振っていましたよ。

そして、劇場公演は毎回中継を見て楽しんでいますよ。時々メールで送られてくる写真や公演の様子を見ると、先輩メンバーからも優しく仲良くしてもらっているみたいで、本当にチームMに指名してもらって良かったねと話しています。

いつも周りの人たちから可愛がってもらっている詩音をこれからも笑顔を忘れず、健康に気をつけて頑張ってね。

おじいちゃん、おばあちゃんは詩音の活躍を楽しみに、1日でも長生きしたいと思います。

最後になりますが、いつも仲良くしてくれている先輩メンバーの皆さん、陰ながら詩音を支えてくださるスタッフの皆さん、応援してくださるファンの皆さん、本日の生誕祭の準備をしてくださった実行委員の皆さん、本当にありがとうございます。これからも詩音のことをよろしくお願いします。

詩音大好きですよ。詩音のおばあちゃんより

久代梨奈あっ、おばあちゃんからでした」客w
三田麻央「聞いてて、時々「おじいちゃんが言うてた」とか言うてて、なんかちょっとおかしいなと思ってたけど」
木下百花「でもやっぱり、今の聞いて確信したけど、2人(久代&堀)絶対仲良くなるな」ひゅ~&拍手
三田麻央「持ってるなー、面白いなー。最高やで、今のオチ方。もうさすが、NMB48に来るべき人やったね、ほんとに。素晴らしいよ」
久代梨奈「第1回目の素敵な生誕祭でこんなしくじってごめんなさい」客w
堀詩音「全然です。気にしないでください」


ファンの皆さんにメッセージ
堀詩音「本日は私の誕生日を祝ってくださる、ここにいらっしゃる皆様や、DMM配信をご覧の皆様、ロビー観覧をしてくださる皆様、いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます」拍手

「私が喋ると日本語力がないので、伝わり難いかと思いましたので、今日はちょっと紙に書いてきたので、読ませていただきたいなと思います」

(紙を取り出す)

堀詩音「ちょっと長くなるかと思いますが、お許しください」
木下百花「いいよ、2時間ぐらいあげるから」
中野麗来「独演会か。。。」ざわw
木下百花「中野さんが一番おもんないからな」
三田麻央「中野は今からもう喋れないでください」客w

堀詩音「私は去年、第2回AKB48グループドラフト会議で、NMB48チームMの皆さんに指名をいただいて、NMB48のメンバーの仲間入りをさせていただきました。

私は小さい頃からアイドルという存在に凄く憧れを持っていて、様々なオーディションに挑戦したりもしてきました。

書類審査すら通らなかったものもあれば、最終審査で落ちてしまったものあったりと、なかなか上手くはいきませんでした。

そんな中、高校卒業と同時にアイドルになるという1つの目標を諦めようかなと思った時期にちょうどドラフト会議の開催を知って、ラストチャンスだと思ってオーディションを受けました。

無事にドラフト候補生になって、後にチームMのメンバーの皆さんに指名を頂いて、こうして二十歳の誕生日をこんなにもたくさんの方にお祝いしていただるなんて思ってもいなかったので、ほんとに私を見つけてくださって、ずっと憧れていたアイドルの世界へ連れてってくれた先輩方にはほんとに感謝しています。改めてありがとうございます(後ろを向き、メンバーの方を向いてお辞儀)」拍手

「二十歳の目標は何個かあるんですけど、まず1つ目は正規メンバーの昇格です。本音を言うと二十歳になるまでには昇格したいなということを目指して頑張ってきたのですが、その目標を達成することができなかったので、21歳になる時には、正規メンバーとして活動できていれるように、もっともっと努力していきたいなと思います。

そして、2つ目の目標は選抜メンバー入りです。まだユニット曲とかのメンバーに選出されたことのない私なんですが、NMB48の選抜メンバーとして活動したいとずっと思っているので、いつでも上を目指す気持ちを忘れずに活動していきたいです。

3つ目は北海道でのお仕事がしたいです。NMB唯一の北海道出身メンバーなので、もっともっとそれを活かしていけたらなと思っています。もっと北海道の方や日本全国各地にお住いの方に、もっとNMB48を知ってもらいたいです。その第一歩として、まずは地元北海道でお仕事したいなと思っています。

4つ目は詩音推しファミリー、略して「しおファミ」の増員です。もっともっと私のことを知ってもらいたいですし、私に会いに行きたいって思ってくださる方が1人でも増えるような素敵なアイドルでいたいです。

握手会も今はC部なんですけど、1部・2部ってどんどん部数を増やしていけたらいいなと思っています。甘噛み姫の握手会では完売している部があったり、当日券が使えない日があったりと、ほんとにありがたいことに私にとって嬉しいこと続きだったので、私推しの方を、しおファミさんを1人でも多く増やしていきたいなと思っています。

5つ目はちょっと図々しいかと思いますが、凄く凄く高い壁だとはわかっているんですが、総選挙のランクインです。アピール動画でも言っているのですが、今回の総選挙では私の腰がビックリして抜けちゃうぐらい、「凄いことしよう計画」がテーマなので、1年目だからとか、初めてだからと言わず、1年目でも初めてでもという常に高い目標を持って、でも楽しむ気持ちを忘れずに全力で楽しみたいなと思っています。以上が二十歳の目標です」拍手

「ありがとうございます。1つ1つ自分のペースで、この1年この目標を達成できるように、これからも努力を忘れず努力していきたいなと思います。

今日はほんとに、こんなにもたくさんの方にお祝いをしていただけるとは思ってなくて、もう始まった時からもうちょっと泣きそうな感じだったんですよ。本当に温かくて素敵な方ばかりで、ほんとに私は幸せ者だなと思います」


生誕コメントの最後に
最後になるんですけど、お父さんおばあちゃんにも言っていない、おじいちゃんにも家族みんなに言っていない秘密があるので、今日は」
メンバー「大丈夫?」
堀詩音「一応スタッフさんからは許可を得ましたので」
谷川愛梨「私たちはめっちゃ面白かった」
堀詩音「言わせていただきます。もう二十歳になりましたので、しっかりしないといけないなと思ってるんですよ。で、もうすぐきっと5期生の後輩も、私にとって初めての後輩もできると思うので、ちゃんとしっかりした大人な大人になりたいと私は思ってるのであれなんですけど。19歳の失敗をちょっとここでお話ししたいんですけど。

3月に中国の最強大脳さんの収録に以前私、連れて行ってもらったんですけども。次の日は大阪でライブハウスツアーが。大事な大事な日があるというにもかかわらず、私のしっかりしてなさと自己管理が悪かったせいで、パスポートを失くしてしまって、1人中国に取り残されてしまったんですよ」客w
木下百花「マネージャーさんもみんな帰らんとあかんから、たぶん現地のスタッフさんと残ったんですよね」
堀詩音「日本語が通じない方と(w) 一緒にいて。ほんとに「明日ライブだし、私このまま帰れないの?」みたいな感じで。もう朝からずっと半泣きで、泣いてたんですよ。でもパスポートが見つかったので、次の日のライブハウスツアーには支障なく帰ってこれたんですけども。はい、そういった・・・」
木下百花「詩音ちゃんがそういう状況で、現地でマジで焦ってパニック状態みたいな、M聞いて、「大丈夫かなー」とかそういうのじゃなくて、「いやー!あいつあほや!」みたいな(w) 「さすがMやな。さすがMに入ってくるだけあるわ、あいつあほやなー」って言って」
三田麻央「爆笑でしたよ」
木下百花「みんな爆笑」
三田麻央「で、そのあとに詩音ちゃんが申し訳なさそうに「みなさん、すみませんでした」って感じで」
木下百花「それでさ、みんな「大丈夫?」とかじゃない。もう、ドン!みたいな」客w
三田麻央「飛行機も1人で乗ってんな」
木下百花「だから詩音ちゃんはその場にいなくても主役になれるんですよ」
堀詩音「日本語が通じない飛行機だったので、ほんとに帰ってきてからもどうしたらいいのかわかんなくて大変だったんですけど。しかも、そのあとにですね、私、けっこう握手会とかで何回かホテルに泊まることってあるじゃないですか。その後に、何故かルームカードキーみたいなとこの封筒の名前が「堀詩 音(ほりし おん)」だったり(w) 「ほり ひおん」だったり、日本人離れしちゃった・・・」
木下百花「何か持ってんねんな、きっとな」
堀詩音「お名前を、なってたので、今年1年はそういった名前の間違いをされないように、「堀詩音」という名前をどんどん知ってもらえる年にしたいなと思います。今日はこのような温かい場を作っていただき本当にありがとうございました」拍手

三田麻央「涙から笑いまで全てを持ち合せた、Mにくるべきしてくるみたいな存在の子がね、チームMに入ってくれてほんとに私たちも毎日楽しいですし、これからもこんな純粋でこんなにいい子でこんなにメンバー思える子はなかなかいないので、これからもみなさん、詩音ちゃんのこと見守っていただけるとありがたいです。これからもNMB48そして堀詩音ちゃんの応援をよろしくお願いします」

木下百花「まさか生誕祭のさ、ひと言で「堀詩 音に間違えられるんですよ!」って言って締める人初めて見た」客w
堀詩音「これずっと言いたかったことで。温めて温めていつ言おうかと。家族をビックリさせてやろうかと思って。ヘヘ」客w
木下百花「自分、酔っぱらってないよな?(w) 芋焼酎とか飲んだことないよな?」
堀詩音「飲んだことないです」
三田麻央「芋焼酎飲めるの、あ~ぽんだけ」




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Google+より
金子剛 2016/06/04 21:37

4日(土)
チームM『RESET』夜公演
本日は堀詩音 20歳の生誕祭!!


手紙は村瀬より
「詩音ちゃんへ。
ありがたいことにファンの方々にお願いして頂き
私が手紙を書かせてもらうことになりました。
私が初めて詩音ちゃんを見たのは
ドラフト2期生の合宿の時でした。
顔は大人っぽいのに
喋ってみた時とのギャップが凄かったのを覚えています。
合宿中は8年間チアを習っていたことも有り
見ていて引き付けられるものがありました。
この前は遊園地にも行きましたね。
持ち前の明るさでこれからもいてください。
詩音の故郷である北海道でチームMのライブがしたいですね。」


続いての手紙は堀祖母より (代読:久代)
「しおん、お誕生日おめでとう。もう二十歳なんですね。
しおんは小さいころから踊ることや歌うことが大好きでしたね。
幼稚園のころダンスを習い始め発表会では大きなステージで堂々と踊っていました。
地元のよさこい踊りでは毎年個人賞をもらっていました。
ダンスの大会にも何回も出て、おじいちゃんとおばあちゃんをたくさん喜ばせてくれました。
小学5年生の頃でしたかね、しおんから手紙を渡され、その手紙には
「私は歌手になりたい。みんなの言うことをちゃんと聞くので、
東京に引っ越してください。本気なのでパパと話し合ってください。」そんな内容でした。
しおんの夢を叶えてあげたいと思っても「簡単に引っ越すことはできないのだよ。」
と話すことしか出来ませんでした。
そのころから芸能界に憧れを持っていたのでしょうね。
高校卒業が近くなった頃、ドラフト会議のオーディションを受けたいと言ってきましたね。
「アイドルを目指す最後のチャンスだからオーディションを受けさせて欲しい。
審査が進めば高校の卒業式に出られない。それでも挑戦したい。」と
本気で挑戦したいという気持ちがとても良く伝わって、しおんを応援したいと心から思いました。
そして、おばあちゃんもパパにお願いしました。
そんな願いが叶ってドラフト候補生になれましたが、
ドラフト会議当日までは不安の毎日でした。
ドラフト会議当日 はおじいちゃんとテレビ中継を見ていました。
一巡目で指名されず、二巡目では指名なしのチームも出始めて
テレビを見ていられなくなり、台所で晩ごはんの準備を始めた時でした。
おじいちゃんが「しおんが選ばれた」と大きな声で叫びました。
すぐテレビを見ると嬉し泣きしているしおんが映っていました。
おばあちゃんも嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでしたよ。
NMB48が出来る時にオーディションを受けたいと言っていたこと、
その時のテレビ番組「スター姫さがし太郎」を真剣に見ていたことをパパから聞きました。
そんなNMB48に選ばれたのですから、ご縁があったのでしょうね。
昨年の5周年ライブは、パパからのプレゼントで
おじいちゃんとおばあちゃんの二人で大阪城ホールへ行くことが出来ました。
あんな大きなステージでしおんが笑顔で頑張っている姿を見て
夢でも見ているのかと思いました。
本当に嬉しくて気が付くと夢中でペンライトを振っていましたよ。
そして、劇場公演は毎回中継を見て楽しんでいます。
時々メールで送られてくる写真や公演の様子を見ると
皆さんに優しく仲良くしてもらえているみたいで
本当にチームMに指名してもらって良かったねと話しています。
これからも笑顔を忘れず健康に気を付けて頑張ってね。
おじいちゃん、おばあちゃんはしおんの活躍を楽しみに1日でも長生きしたいと思います。
しおん大好きですよ。


本人コメント(手紙)
「本日は私の誕生日を祝って下さり
ありがとうございます。
第二回ドラフト会議で私はNMB48の仲間入りをすることが出来ました。
小さいころからアイドルに憧れていて
様々なオーディションを受けましたがうまくいきませんでした。
高校の時ラストチャンスと思い第二回ドラフト会議を受け
候補生になることができ
こうして20歳の誕生日をたくさんの人に祝って頂いてとても嬉しいです。
20歳の目標は・・・
① 正規メンバーに昇格すること!
② 選抜メンバーにも入りたい!
上を目指す気持ちを忘れず頑張っていきたいです。
③ 北海道での仕事もしたい!
もっと多くの人にNMB48を知って頂ける様に
その第一歩として故郷での仕事ができれば嬉しいです。
④ “詩音推しファミリー”の増員!
素敵なアイドルでいたいと思います。
⑤ 総選挙にもランクインしたい!
常に高い気持ちを持って
1つ1つ自分のペースで努力していきたいです。
私は幸せ者だなと思います。」




不思議な発言と周りを明るくする笑顔が魅力の堀!!
北海道からやってきて早1年が経とうとしています。
これからはこれまで以上に大変なことがあると思いますが
持ち前の元気ではねのけ、更なる成長を期待してますよ。
誕生日おめでとう!!

P.S 堀詩 音(ホリシ オン)と間違われないように
皆様に ホリ シオンでロックオンしてもらいましょう!




そして、中野麗来が約1カ月ぶりの公演出演!!
お疲れさまでした。





本日は劇場へご来場くださった皆様、生誕委員の皆様、
誠にありがとうございました。

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