FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年8月号 7月26日発売
AKB48Group新聞 2019年8月号 Amazonオリジナル生写真セット new2.gif
AKB48Group新聞 2019年8月号 セブンネットオリジナル生写真セット new2.gif

シンディさんの渚のCHERRYは「すごいおもしろかったです」(4/28 、チームB 4th 46回目)

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

研究生 → 内田眞由美、小森美果

研究生(BDのみ) → 林彩乃、鈴木まりや、大家志津香、上遠野瑞穂、菊地あやか、前田亜美

■休演&アンダー
1人休演(佐伯美香)

佐伯美香 → 小森美果

■公演前の影アナ
中塚智実 「今日はコンサート明けの公演ですけど、いつもと変わらず元気にいきたいと思います。 もうちょっと待っててね。中塚智実でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 多田愛佳

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はマサヤさんからの質問で、NHKホールコンサートのエピソードを教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は、2曲目の「みなさんもご一緒に」という曲で、こういうパラパラがあるのですけども、 それをチームKさんに教えている時の秋元才加さんの顔が今でも忘れられないほどすごい形相で」客、軽くw 「がんばってたので、それがちょっと思い出に残ってます。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、15歳の中塚智実です」

「私はSKE48のセカンドの曲の「雨のピアニスト」という曲があるのですけど、 それの松井玲奈ちゃんが、すごいもう、こんなになって、すごい踊り狂ってたんですよ。 それがすごい印象に残りました。今日もみなさんと一緒に盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私はSKE48の新海里奈ちゃんという子がすっごい気になってるんですけど知ってますか?  声がめっちゃ高くて「新海里奈です!」っていう声なんです」客、拍手 「似てないんですけど、もっといつも似てるハズなんですけど、今は調子狂ったのですけど、 もうほんと声がかわいくて、いつも会うといつもマネするのですけど、いつもヘンな目で見られます。 というわけで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はツアータイトルが 『「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。』 の「諸般の事情」をずっと考えてたんですけど、あんまり思いつかなくて、私なりに、 ガラスのI LOVE YOUというすごいかわいいアイドルらしいユニット曲をやらせていただいたので、 それのこうやって、こうやるジャンプのここの足の角度も諸般の事情に入るんだろうなと思って、 家で鏡の前で必死に練習しました。今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、でも今は甘えたいお年頃、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」

「私はチームKのめーたんこと大堀恵ちゃん、セクシー担当の方なんですけれども、 めーたんとですね、イチャイチャして、なんか写真撮ったりとか、あと昨日もbayFM ON8に出演したのですけれども、 その時にもめーたんと会って写真を撮りました。ということでまた、距離が近くなったので、 よかったと思います。ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5になっちゃん! なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、まゆゆとSKE48の新海里奈ちゃんと矢神くーみんと一緒にムービーを、 AKB日誌用に録ったんだよね」
渡辺麻友 「録ったんだ」
平嶋夏海 「録ったじゃん。新海里奈ちゃんのマネ、私の方がうまいと思う」客、拍手
渡辺麻友 「絶対似てないよ」
平嶋夏海 「「新海里奈です!新海里奈です!」私の方がなんか似てませんか?  ということで、みなさんの反応は微妙だったのですけど、この後の曲も 自分なりに精一杯がんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私は、えっと、あっ。桜の花びらたちをやったんですけど、その前の時に、 えっと、あっ、研究生の前田亜美ちゃんとキリンのマネをしながら遊んでました。。」客、軽くw 「今日も楽しんでいきたいと思いますので応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける17歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「米沢はですね、ケータリング、ご飯がすごい印象に残ってるのですけど、 いっつもケータリングをよそってくれるおばちゃんがいるんですよ。そのおばちゃんが いっつも多めに取ったりすると、(マネて)「そんなに食べれるの?」とか」客、軽くw 「あとw おかわりしに行くと「まだ食べてない子がいるからダメだよ」とか、なんかしきりに 言ってくるんですね。それでお片付けをする時も何も残してないかすごい見てるんですよ。 それを見てて、すごいな、おばちゃんと思ってて、その後に私がおかわりを断られた後に、 チームAの小嶋陽菜ちゃんがキュウリを取りに行ったんですね。そしたら「まだ食べてない子が いるからダメだよ」って言われたんですよ、はるなちゃんも。それで、小嶋さんが 「あっちゃ~ん、キュウリまだダメだって!」って言って楽屋に入って行ったんですね。 で、どのメンバーも同じように断るおばちゃんがすごいなと」客、軽くw 「思いました。それがすごい印象に残ってるんですよ。もっとケータリング食べたかったです。 今日もよろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、16歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私、純愛のクレッシェンドというすごいやってみたかったユニットをやらせていただいたのですけど、 その一緒にやった河西智美ちゃんと10年桜かなんかの時に、2人だけすっごい移動が遠くて、 リハの時はその移動はしなかったんですけど、最終日の時に、同じ移動をダッシュで全力で こうすれ違っていったのをお互い、何て言うんだろう? 交差できなくて「あっ」みたいな。 わかります? わかるよね? そう、それになっちゃって、すごい自分の中でおもしろかったので、 そういうところももしDVDとかが出たらちょっと映ってたらいいなと思います。 今日の公演も精一杯がんばります。よろしくお願いします」

浦野一美 「ハーイ、世界中のみんながシンディシンドローム♪ シンディこと浦野一美です」
客 → 声援
浦野一美 「叫んでくれる人を見ると、あ~、私のこと応援してくれてるんだって思うのですけど、ありがとうございます」

「私はですね、渚のチェリーっていうユニットを」客、拍手
「ありがとうございます。念願のやらせていただいて、別に後ろは誰でもよかったんですよ」客、え~

「別に米沢でもいいし」
米沢瑠美 「やだよ、瑠美、シンディの後ろで踊るの」客w → 拍手
浦野一美 「そしたらまさかの珠理奈、えれぴょん、あっちゃんということで、もうガチガチに緊張しまして、 やっぱりアイドルということでツインテールをやらせていただきました」
女性客「チョーかわいい!」
浦野一美 「だろ~!」客w
「w ハイ、ということで自己満でコンサートやらせていただいたのですが、 その時に3人ともが「シンディ、ノリノリでやってね。私たちがんばるから」と言ってくれたのが 嬉しかったです。ぜひDVD、見てください。よろしくお願いします」

仲川遥香 「は~い、はるごんき~た~、はるごんき~た~どこに来た~」他メン「ここ」
「ハイ、静岡県からやってきました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、セブンティーンじゃないのに渚のチェリーをやってたシンディw」客w
「なんか、歌がセブンティーンって言ってるのに、歳が全然違いすぎておもしろかったのと、 あと、NHKホールの入り口らへんにアイスが売ってるんですよ。それをみんなで、というか私は 食べてたのです。はい、それだけです。本番前にアイスを食べて、今日もスーパーカップを食べたんですけど、 みなさんもここに来る時にアイスを食べてきてくれたら盛り上がって、汗かいても大丈夫なんじゃないかなって 思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、シンディのチェリーも衝撃的だったのですけど、私、シンディの「追いかけて」みたいなところで こういう風にやってるフリがあったんですよ、シンディが。そこがちょっとかわいかったので「ハァー」と思って。 シンディのあんなかわいらしい姿、初めて見た。あとですね、もうひとつ最終日の1曲目にやった 大島麻衣さんの甘い股関節が、袖で見てたのですけど、もう、口がポカーンってなっちゃって、 あれは大堀さんもすごくいいんですけど、また大島麻衣さんも違った色気? なんかちょっとエロイ感じの」客、反応 「子供には衝撃的過ぎて、ちょっと「ハァー」ってなっちゃったのですけど」
客「ハァー!」
片山陽加 「何? 何で今揃ったの?」客、軽くw

「というわけで、チームBにはお色気姉さん的な方がいらっしゃらないので」
客「はーちゃん」
片山陽加 「何? そこのポジションをちょっと狙っていきたいなと思います。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、キュルルンこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はワッショイB!って曲があるじゃないですか。あの名前を決める時に 何にしようって、「ハルちゃん」ってなったのですけど、NHKコンサートだし、ちょっと特別変えようって 言って、「キュルルン」ってなったんですよ。でも、そしたらみんなから「言い難い」っていう苦情がきて」客、軽くw 「大変だったのですけど、なんとかうまくいきました」

「ハイ、今日はみなさんに幸せを届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、白いですか? それとも黒いですか?」客「黒!」
「私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」

「指原はですね、ハルちゃんのワッショイB!の、そのキュルルンなんですけど、 ぶっちゃけキュルルンって言うほど浸透してないから、絶対ハルちゃんの方がいいよって 薦めたんですよ。でも結局キュルルンになっちゃって、3千人も入るホールを個人的に使いやがって、 こいつ」客w → 拍手

「だから、ちょっとふざけるなと思ったエピソードでした。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です!」

「私はですね、ノースリーブスさん、チームAの小嶋陽菜さんと峯岸みなみさんと高橋みなみさん のユニットの時のタネって曲で、私、下手で袖で見てたんですよ。そしたら3人が歌いながら回転というか 動くあれで、下手にたかみなさんが来たんですよ。その時にたかみなさんが私のことを見てくれた気がして、 レスがきたっていう」客、反応「個人的に思ったのですけど、見てないかもしれないっていう、 そんな妄想もいいと思います」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、コンサート自体、笑いあり涙あり、すごい楽しかったのですけれども、 終わった時にですね、衣装がなんかすさまじくあるんですよ、AKBって。なんで、私、携帯電話を 持ってたのですけど、なくしちゃったのですよ。衣装に紛れて。それでもう、焦りましたよね」
小原春香 「泣いてた」
田名部生来 「そう。泣いてた。泣いちゃったのですけれども、翌日見つかって、すごいよかったなっていう。 ほんとスタッフさん、ありがとうございますです」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、、あ~!」

「なんだっけな。チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、ひゅ~&拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → 林彩乃、鈴木まりや、大家志津香、上遠野瑞穂、菊地あやか、前田亜美)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → 警官?、 仲川遥香 → ランドセル、 小原春香 → 婦人警官、 仲谷明香 → 巫女

バックダンサー、
中塚智実 → 受験生(学ラン&必勝ハチマキ)、 渡辺麻友 → ロリータ、 多田愛佳 → お花屋さん、 平嶋夏海 → ガソリンスタンド店員、 内田眞由美 → セーラー服&メガネ、 柏木由紀 → ナース

間奏セリフ担当 → 仲川遥香

「ハーイ、私、ピッチピチの小学6年生~。シンディより全然若いんです。当たり前か。 はい、ということで私がチェリーをやってもよかったんじゃないかな~?」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

3人とも基本、ロック口調でトーク。

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す。ひと吹き目弱く、客、軽くw その後、手拍子

最後に「オレっ♪」

「今日たくさん落ちたね、久しぶりにね。黒いブツが落ちたけど」
指原莉乃 「はい、落ちてました」
ディーバス片山 「それでは自己紹介をさせてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「久々過ぎて、アクセサリーを付けるのを全部忘れた」客、軽くw「ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」少し間が空いてから、客、拍手

「センキュー、センキュー」

ディーバス片山 「あらあら。今日、ちょっとオレらの迫力がすご過ぎて、黙っちゃったのかな?」
ドリアン指原 「みんなビックリしちゃった。ということで」
ディーバス片山 「そういえば噂によると、昨日の研究生公演に、ドリアンちゃん出たらしいじゃない」
ドリアン指原 「そうなんですよ。昨日ね、急にちょっと指原莉乃ちゃんから電話があって、 「ドリアン、ちょっとさ、残念少女出れる?」って言われて、すっごい悪魔界の仕事忙しかった んだけど、そっち巻いて切り上げて」
ディーバス片山 「巻いて」
ドリアン指原 「ケツカッチンだったからね」
グロリアス田名部 「あれでしょ? 噂によると天国野郎のバックダンサーとかも」
ドリアン指原 「そうですね。小学生の格好で」
ディーバス片山 「ドリアン、やっちゃった?」
ドリアン指原 「そう。でもね、最初はね、チームカリブの子が気付かなかったらしくって、オレって。 指原の方だと思ってて、超バカにされて。何しに来てるんですか?とか言われたりしたの。 でも林彩乃ちゃん、ルアー林だっけ? が、気付いたの。「あれっ? ドリアンじゃないの?」って。 そしたらみんな頭下げちゃって、急に。オレにびびって。っていう感じで 今日はチームカリブの話をしようかと」
ディーバス片山 「妹分のね」
グロリアス田名部 「チームカリブ? あれだよね、逆に共通点を感じたことがあって。 あれっ? ルアー松井じゃなかった?」
ドリアン指原 「ルアー松井だ」
グロリアス田名部 「松井ちゃんがですね、私、ちょっとNHKホール偵察に行ってたんですよ。 そしたら「グロリアス田名部さん、一緒にグア(?)しちゃってください」って」
ドリアン指原 「何?それ」
グロリアス田名部 「えっ?と思って。ちょっとシュールさとか、ちょっと似てるんじゃね~の?みたいな」
ドリアン指原 「グアやってください?」
グロリアス田名部 「いきなりだったから」
ディーバス片山 「ウメズワールドに」
グロリアス田名部 「ウメズワールドにちょっと」

ドリアン指原 「NHKと言えば、オレらは何で呼ばれなかったのかな」
他メン「そうだよ」
グロリアス田名部 「あれだよ、あれ。武道館に向けて」
ディーバス片山 「あっ、溜めて。あっためてもらってる」
ドリアン指原 「ビックリしたんだけど。呼ばれなかったからさ」
ディーバス片山 「ビックリした。ほんとにね」

ドリアン指原 「そう言えば、チームカリブ、天使らしいよ。本当は」
グロリアス田名部 「悪魔じゃなくって?」
ドリアン指原 「それは、オレたちのデスボイス、割りとみんな声低いじゃん。 研究生公演の方はすっごいみんな声高いんだって。ナターシャ!みたいな感じ」
ディーバス片山 「たしかに」
ドリアン指原 「だから、天使らしいよ」
ディーバス片山 「ピュアボイス」
ドリアン指原 「豆知識を含めつつ、次の曲いっちゃ、、」客、あ~
ディーバス片山 「ドンマイ、ドンマイ」
ドリアン指原 「一番なんか、切なくなっちゃった。リーダーからのフォロー」
ディーバス片山 「何でだよ」
ドリアン指原 「ハイ、みんな、準備はいいか?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、待って、なんだっけ? それでは次の曲、聴いてください。違う」客、反応
ディーバス片山 「おい、大丈夫か?」
ドリアン指原 「OK、OK。それでは次の曲聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は片山陽加(準優勝は平嶋夏海

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

平嶋夏海 「さてさて今日はですね、先日NHKホールのコンサートで、第2の劇場が東京ドームのあるGロッソにできる ということで、そのGロッソでは、レンジャーものの」
他メン「戦隊モノでしょ?」
平嶋夏海 「戦隊モノ。戦隊モノのショーをやっているということで、今日はその戦隊モノに私たちがなったら どうなるのか、というのをちょっとやってみたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手
平嶋夏海 「ということで、今日のゲストはチーム狩人。のディーバス片山とドリアン指原とグロリアス田名部です」客、拍手

「ちょっとこの3人に私たちが考えてきた名づけをちょっと判定してもらおうかなと。先輩として」
ドリアン指原 「任してよ」
グロリアス田名部 「いいっすよ」
ドリアン指原 「でもそのドリアンとかそういう話、今聞いたけどね。ドリアン出てくるとか、 そういうの打ち合わせて欲しかったけどね」
他メン「今、ドリアン?」
平嶋夏海 「ディーバスには打ち合わせしたよね」
ディーバス片山 → 何か反応
他メン「微妙な感じで」
平嶋夏海 「ま、いっか。よし、いこう」

「誰から発表する? 愛ちゃん」
ドリアン指原 「愛ちゃんか~。愛ちゃんには甘いよ、オレらは。愛ちゃん大好きだもん」
仲川遥香 「別れようよ、ディーバスと」
ドリアン指原 「チーム狩人。です」

多田愛佳 「シャキ~ン。ツンデレピンクのらぶたんだ、ぴょん♪」客、ひゅ~&拍手
ディーバス片山 「サイコー」
他メン「かわいい」
ディーバス片山 「ドリアン、ドリアン、これはもう即OKしちゃおう」
ドリアン指原 「もうOK。チーム入り決定です」客、拍手
多田愛佳 「ダーリン、ありがとう」
ディーバス片山 「いいえ」

平嶋夏海 「らぶたんの後(やり辛いから)はるごんいきなよ」
仲川遥香 「何でハルカなんだよ~。ふざけんなよ」客w
平嶋夏海 「はるごん、かわいいから! 今日いつも以上にかわいいから!」
他メン「かわいいんでしょ?」

仲川遥香 「えっと、じゃ~、どうしようかな。いきま~す」

「は~い、一番かわいいはるごんです。イェー」
多田愛佳 「何色ですか?」客、軽くw
他メン「何色でしょう?」
仲川遥香 「はい、もう1回」

「イェー。はい、一番かわいいピンクのはるごんです♪ イェー」
多田愛佳 「被ってるんですけど。被ってる! ピンク愛ちゃん」
仲川遥香 「ハルカがいい」
多田愛佳 「なんでよ~!」
仲川遥香 「なんだよ~!」
多田愛佳 「ピンク愛ちゃん」
平嶋夏海 「ちょっとそこさ、仲間割れしないでくれる?」
仲川遥香 「じゃ~、しょうがないから黄色にしてあげる」客、軽くw
多田愛佳 「そうだよ。しょうがないから黄色でいいよ」
ディーバス片山 「ちょっとまだ何も言ってない」客、軽くw
「まだ判定」
多田愛佳 「ドリアンの顔がもう、何喋ってるかわからないよ」
ドリアン指原 「飽きちゃった、もう」
多田愛佳 「ごめんね」
柏木由紀 「飽きないで」
仲川遥香 「ちょっとフォローしろよ」

多田愛佳 「じゃ~、かわいい萌乃ちゃんにやってもらおう」客、ひゅ~
仁藤萌乃 「ひとつ言わせていただくと、私、別に全身タイツとか着たくないのね。プライドが許さないのね」客、軽くw

「だけど、あえてやるならの話だから、あんまり参考にしないでいただきたいのですけども」
ドリアン指原 「1周年なんだからちゃんとやれよ」客、拍手
他メン「そうだ」「ちゃんとやって」
仁藤萌乃 「待って、待って。なんとかジャー、なんとかかんとかでいい?」
平嶋夏海 「いいよ」
仁藤萌乃 「あの、パステル紫ね、私」

「やる気ないんジャーw」客、拍手
柏木由紀 「やる気ないんジャーってw」
他メン「やる気ないんジャー」「何それ?」
仁藤萌乃 「やる気ないんジャー、ホッピング仁藤w」

「ホッピングを押してく」
ドリアン指原 「そういう名前もつけたけどね。そんなハシャいでる萌乃ちゃん、見たくなかった」客、拍手
柏木由紀 「入れてあげてよ」
平嶋夏海 「柏木ちゃんで落ち着かせよう」
柏木由紀 「萌乃ちゃん、入れないの?」
ドリアン指原 「萌乃ちゃん、おいで」
柏木由紀 「入れたの? じゃ~、その波に乗って。いきます」

「この世界を真っ黒に染めてやるぜ」客w 一回転して、「ブラック柏木!」客、大拍手
(右手指先を頭の上に立てるようにして乗せる。おサルさんのようなポーズ)

「どう?」
他メン「サイコー!」
柏木由紀 「わぁ~、助けて」
多田愛佳 「完璧!」グッドポーズ
柏木由紀 「完璧?」
ドリアン指原 「このポーズが最高」
柏木由紀 「入れて?」
ドリアン指原 「すごいよ」
柏木由紀 「ブラックも入れて?」
仲川遥香 「その、ヘンなところがいいと思う」
柏木由紀 「ほんとに?」
多田愛佳 「柏木ちゃんさ、みなさんもご一緒にの「バロメーター」もこれやってない?」右手指先を頭の上に立てるように乗せる
柏木由紀 「知ってた?」
多田愛佳 「それ好きだね」
柏木由紀 「これ好きなの。強いんだよ。何でも強いんだよ」
仲川遥香 「それハルカのパクリじゃないの?」
柏木由紀 「違う、違う。ねぇ、入れて。入れてください」
ドリアン指原 「いいけどさ。じゃ~、平嶋さん、最後」
柏木由紀 「入れてくれるの? よしっ」
平嶋夏海 「いきます」

「平和の象徴。チームBの官房長官、平嶋夏海です。グリーンです」
他メン「地味」
平嶋夏海 「平和の象徴だから・・・」

次のメンバー入場。メンバーチェンジ。

他メン「キター!」
仲川遥香 「妖怪ババアがキター!」客w → 拍手
柏木由紀 「やっつけるぞ!」

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

浦野一美 「バカじゃないの? こんなんしちゃったし」両手を大きく広げたり

「ノリにノってこんなんしちゃったしw」
米沢瑠美 「ひどいね。妖怪ババアだって」
浦野一美 「ひどいよ」
米沢瑠美 「後半MCの方は妖怪ババアと一緒に」
浦野一美 「ちょっとちょっと待って!」
他メン「イェー」客、拍手
浦野一美 「ちょっと待って! 私は3年間以上、ずーっとアイドルやってきました」
米沢瑠美 「はい」
浦野一美 「アイドルの王道を行ってるのは私なんです」客「え~」
他メン「え~」
渡辺麻友 「ないない」
浦野一美 「ダミ声もかわいく聞こえる・・・」
米沢瑠美 「チームBのアイドルの象徴が「ないない」と言っております」
浦野一美 「うわ~、ひどい。じゃ~、MCしましょうか」

米沢瑠美 「自己紹介MCの方でエピソードっていうのがあったのですけれども、 まだ話しきれてないエピソードがあるんじゃないかなと」
他メン「そうだね」
米沢瑠美 「だから順番にエピソード言っていこうかなっていう」
浦野一美 「じゃ~さ、こもりんはさ、どうだった?」
小森美果 「えっ? よかった」
浦野一美 「ひと言?」
小森美果 「渚のチェリー」
浦野一美 「言ってくれるの?」
小森美果 「すごいおもしろかったです」客、爆笑&拍手
他メン → w 「たしかにおもしろかった」
米沢瑠美 「よかったじゃん。最高の誉め言葉だよ、それは」
浦野一美 「チクショ~。オマエ選抜入りやがって」客w&拍手、ひゅ~

「チクショ~、バカにされるもんだよ、私も。ひどい」
渡辺麻友 「でもさ、まゆ、若干ね、シンディの渚のチェリーのバックダンサー、ちょっとやりたいなと思った」客、反応

「なんかシンディの緊張してる様子の背中をちょっと見てみたかったな」客、軽くw
浦野一美 「ねぇ、なんでこんなさ、後輩たちに囲まれたんだろう。何で入ってきたの?」
米沢瑠美 「じゃ~さ、ウッチーは?」

内田眞由美 「私は研究生で、いつも今までのコンサートだと後ろで踊ってることが多かったじゃないですか。 けども今回のNHKのやつではマイクを持ち、チームBの方々と歌って踊れたのがとっても嬉しかったです」

中塚智実 「私は推しメンの早野さんが卒業してしまいまして、その最後の卒業式のところですごい泣いて、 そしたらなんか片目からしか涙が出てこなくなってしまったんですよ」
米沢瑠美 「卒業式の前にチームKが草原の奇跡っていう歌があるんですね。 それを歌ってる時に、その次の曲がチームBの「みなさんもご一緒に」、今日の公演でもある曲だったんですね。 それでスタンバイしてたんですよ。もう泣いてるんですよ」
中塚智実 「だってあの曲、感動するじゃないですか」
米沢瑠美 「それで、もう泣いてるの?次うちらだよって言ったら、「だって~、早野さんがかわいいんだもん」って」
中塚智実 「かわいいから」
渡辺麻友 「一途だね。素晴らしい」
浦野一美 「でもよかったね、見届けられてね、ステージの上で」
中塚智実 「はい、よかったです」
浦野一美 「今まではさ、客席だったんでしょ? クリスは。クリス客席で見てたって言ってたじゃん」
中塚智実 「はい、見てましたよ」
浦野一美 「AKBに入る前」
米沢瑠美 「そうなの?」
浦野一美 「そうらしいよ。券を並んで買ってたんだって」
他メン「へ~」
浦野一美 「すごいよね」
米沢瑠美 「でもそうやって並んでるお客さんがこうやってこのステージに上がれるっていうね」
浦野一美 「夢を見て、持って入ってきた少女がさ」
米沢瑠美 「夢が叶ったんだよ」
浦野一美 「すごいよね」

小原春香 「はるごんさん言ってたじゃないですか、アイス食べたって。でなんか、 私もアイス食べたかったんですよ。で、なんか、来てたらしくってアイス屋さんが。 しかも丸い粒々の」
浦野一美 「未来のアイスね」
小原春香 「そう。それ食べそびれちゃった、、」
渡辺麻友 「あ~、かわいそうだね」
小原春香 「萌乃ちゃんに、もうそういうとこ抜けてるんだから、ちゃんと食べなきゃって」
他メン「そっち?」
米沢瑠美 「差し入れがきてもね、いつもハルちゃん乗り遅れちゃうんだよね」
渡辺麻友 「たしかに」
米沢瑠美 「誰かさんが4つとか食べるからいけないんですよ」客、反応&ざわ
他メン「え~!!」「うそ?4つ?」
米沢瑠美 「楽屋にきたいろんな種類のケーキとかがあるのを、全部4つぐらい欲張って食べちゃうんですよ」客、え~
他メン「え~」
浦野一美 「食べてないよ! 何で言うの、ここで!? バカ! もうヤだ」
小森美果 → 浦野をジーっと
浦野一美 「そういう目で見ないで」客w&拍手

「そういう目しないでよ」
米沢瑠美 「でもね、楽しいコンサートだったよね」
他メン「ほんとにね」

渡辺麻友 「まゆね、もうSKE48がすごいと思った」
他メン「すごかった」
渡辺麻友 「ユニットあったじゃない、ウィンブルドンへ連れて行って、雨のピアニスト、Glory days、全部すごいね!」
他メン「すごい」「すごかった」
米沢瑠美 「でも瑠美は、まゆのやる気花火すごいと思ったよ」
浦野一美 「かわいかったよね~」客、拍手
米沢瑠美 「ヨイショ~!って言うの、かわいかった。あれどうやってやるの?」
渡辺麻友 「あれ? いいんですか?」
浦野一美 「見れるの?」
渡辺麻友 「いきま~す」

上手袖からひょこっと仲川遥香 → イン

渡辺麻友 「ヨイショ!」
仲川遥香 → 同時に「ヨイショ!」
他メン「被せないで!」「うわ~」客w&ざわ

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

渡辺麻友 「なんで邪魔するのよ! ちょっと! 今おいしいとこ。何で持ってく」
浦野一美 「今、まゆのファンが全員ね、はるごんのこと嫌いになったよ」客、軽くw
柏木由紀 「何でそういう風に責めるの? 私たちが見たいって言ったんだよね」
仲川遥香 「そう。この2人のせいだと思う」客、軽くw
浦野一美 「わ~。柏木ちゃんのせいだ」
他メン「あ~」
米沢瑠美 「黒・黒・黒って言われてる理由がわかるよ」客、軽くw&拍手
柏木由紀 「そうやってどんどん落とし込もうとしないでくれる?」
渡辺麻友 「まぁ、仲良くしようよ。チームB憎みあったりせずにみんな仲良く」客w
「仲良く仲良し、みんな楽しく過ごしていこうと思います」

「ということで私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
仁藤萌乃1周年ということで、「萌乃」コール。

■EC明け
指原莉乃 「ハイ、アンコールありがとうございます。指原莉乃です」客、拍手

「小原春香と私」客、反応

「(少し鼻声で)キュルルン、キュルルン、さっしーさ、 今度さ、うどん食べにつるとんたん行こうよ」客、軽くw
「はぁ?つるとんたん? つるとんたんいいけどさ、つるとんたん行くならはなまるうどん10回行けるよ」
「ショボ~ン。その2」客w → 拍手

「キュルルーン、昨日、さしりんこは何でハルカのメールに返信してくれんかったん?」
「いやいや。何送ってきたん?」
「あのね、携帯変えたから高画質なキュルルン画像送ったよ」客、軽くw
「うっせー! こっちは2週間前に買った携帯、水没したんだよ!」客、拍手

「あのですね、ほんとに水没しちゃったんですけど、でも今日実はスタッフさんがドコモに電話してくれたら なんか保険に入ってたみたいで、無事ね、修復したんですよ」客、拍手

「イェー! やったー! そんないいお知らせの後に、アンコールどうぞ!」客、拍手

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■公演後の影アナ
中塚智実 「はい、今日の公演、みなさん楽しんでいただけたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんにまた来たいと思っていただけたら嬉しいです。 ありがとうございました。中塚智実でした」客、拍手

■率直な感想
NHKホールコンサート明けて、初のチームB公演。
シンディの渚のチェリー話など、いろいろとエピソード話がきけて、おもしろかった。 それにしてもその念願叶ったシンディに「すごいおもしろかったです」と答えた小森は、いろんな意味ですごいなと思った。

珠理奈の選抜入り、それに今回の小森の選抜入り。
選抜の基準のようなものがなんとなくわかったような気がした。
(次の選抜は「AKB48総選挙」なわけですが。。。)

さっしー、コンサートの翌日に研究生公演出演、そして今日はB公演。
研究生時代の頃は疲れがモロ表情に出ていたように思う。 今はそういうことも減ってきたように思うが、でも今日はだいぶお疲れ気味だったのかな、なんて思った。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 仁藤萌乃&平嶋夏海


AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND