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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

亜美菜、さっしー、クリス出演 & まりやんぬプチ生誕祭(4/27 、チーム研究生 17回目)

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■出演メンバー
石田晴香、岩佐美咲、内田眞由美、大家志津香、上遠野瑞穂、 菊地あやか、小森美果、佐藤すみれ、鈴木紫帆里、鈴木まりや、 野中美郷、前田亜美、林彩乃、松井咲子

チームA → 佐藤亜美菜
チームB → 指原莉乃、中塚智実

佐藤亜美菜 → M1~2(旧・早乙女美樹ポジション)
指原莉乃 → M4、7・BD、12(旧・瓜屋茜ポジション)
中塚智実 → M7、12(旧・早乙女美樹ポジション)


■公演前の影アナ
前田亜美 「最年少の前田亜美です」客、拍手
「今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 松井咲子

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、NHKコンサートの感想を教えてください、です。 自己紹介と一緒によろしくお願いします」

1列目。上手側から順に。

菊地あやか → 旧・瓜屋茜ポジションの方をキョロキョロと

「ハイ、ハイ、15歳のチーム研究生、あやりんこと菊地あやかです」

「2日間ということで、で、3回公演?なんですけど、初めてSKEの子とやったんですけど、 みんななんか、リハーサルとか見てて、すごいフレッシュだなと思ったんですよ。 若くてほんとに。それを見て、私も負けたくないなと思いまして」客、拍手

「ということで、そういうSKEの若い子とかここにいる研究生の中の若い子にも負けないように これからもがんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

前田亜美 「ハイ、チーム研究生で最年少の13歳、アーミンこと前田亜美です」

「私はAXの時に足をケガしてしまってて、出れなかったんですよ。 だからちょっともうNHKではほんとにがんばって、もういろんなものを出したいなと思って 楽しめました。よかったです。今日もがんばるのでよろしくお願いします」

野中美郷 「はい、高校3年生、17、、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はですね、NHKではチームAさんの曲に出させていただいたのですけど、 ただいま恋愛中の衣装が着れたことが一番嬉しかったです。でもなんか「ラーラ」というところの ノリが最後までできなくて、でも最後に紫帆里ちゃんにできてるって言われて嬉しかったです」

「今日はかっこよくかわいくがんばります。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、中学3年、14歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は桜の花びらたちという曲をやらせてもらったのですけど、その時の こういう16ビートのリズムができてないって言われてしまって、 7年か8年ぐらいダンスやってて、16ビートとれないなんてって、ちょっとショックでした。 でもすごい楽しかったです。今日も楽しめるように、楽しんでいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

内田眞由美 「はい、世渡り上手な生意気娘、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「今までのコンサートではけっこう研究生で後ろで踊ってることとかが多かった じゃないですか。けれども今回のNHKコンサートではチームBの方々と共にマイクを持って 歌って踊ることができたので」客、拍手 「とても嬉しかったのと、自分の自信にもなったので、ほんとうにいい経験ができたなと思いました。 今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

小森美果 「ハイ、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私は初めてNHKコンサートに出れてすごく嬉しかったです。すごい緊張したのですけど、 楽しめたのでよかったと思います。今日も楽しんでいきたいと思いますので応援よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、研究生の、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」

「私はチームKさんの曲に出させていただいたのですけど、シャムネコっていう曲があって、 なんかこうやってやるんですけど」(猫手)客、ひゅ~ 「普段、ネコちゃんとかやらないじゃないですか。楽屋とかでこんな。だから曲でそういうのが できて嬉しかったです。あとM2の「みなさんもご一緒に」という曲があるのですけど、 チームKの秋元さんがすごいわかりやすいパラパラのあれを考えてくれたので、ちょっとみなさん 一緒に覚えてください」客、は~い

「しほりんと一緒にやります」
鈴木紫帆里 「みんなでやろうよ」
佐藤すみれ 「みんなやってください」
他メン「はーい」
佐藤すみれ 「いっせーの、せ」そして「ヨコヨコ・マエマエ・フワーっと・トントン×2」みんなでパラパラ披露

「です。ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校1年生の食いしん坊バンビ、しほりんこと鈴木紫帆里です」

「私はひまわり組ファーストさん? さんじゃないや、「RUN RUN RUN」という曲にチームAさんと 出演させていただいたんですけど、その間奏の、こうやって回るところがあるのですけど、 最後まで回り切れないんですよ、私。それでこれがいつもここらヘンでやっちゃうんですよ。 それが最後できたのがすごい嬉しかったのと、推しメンである篠田さんと場所が隣りですごい、 ほんっとに緊張したのですけど、すごい嬉しかったです。はい、今日も1日よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」
客(Iwsw氏)「しっ、しっ、しづか~っ!」
客(メトロポリス氏)「モッサー!」
大家志津香 「お~っ。ありがとうございます。私のNHKの感想は、BINGO!を前の研究生のメンバーでやったことと、 あと一番、帰っても心にあったことは、かおりんさんが卒業されて、それで1人1人コメントがあったんですよね。 その時の野呂さんのコメントがおもしろくて」客w

「なんか、すごいショックで」客w
「うらやましいなと思って。あんな3千人を笑わせてすごいな~って思いました」

「今日はかわいくかっこよく気持ち悪く」客、軽くw「そして気持ち悪くがんばります。よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、元・元祖チーム研究生の佐藤亜美菜で~す!」客、拍手&声援

「ありがとうございます。すごく緊張してて、研究生のファンの方、知らないから、 知らない人に見られてどうしようと思ったら、いつも見る人ばかりで安心しました」客w&拍手

「私のNHKの感想は、2日目のお昼の公演にうちのお母さんが見に来て、AKBのコンサートとかに 初めて来てくれたのですごく嬉しかったので、ウルトラオレンジというとっても光るサイリウムを1本 託してですね」客、軽くw「その日一番タカまった時に折ってくれって言ったんですよ」客w

「で、その後にちなみにすごく偶然なんだけど、ママが来る日は私のユニット「ツンデレ!」があるよって いう風に言って、だいたいきっと私のファンの方は私のソロの時に折ってくれるから、 ママもね、みたいな感じで言って、出かけて行ったんです、朝。で、ママが見て、電話して感想を聞いて、 「ツンデレ!どうだった?」って言ったら、あんまり反応が良くなかったんですよ」客、軽くw 「で、ママ、ペンライトは?って言ったら「使ったよ」って言って、「じゃ~、いつ使ったの?  ツンデレ?」って言ったら、「ううん」って言って、「どこで使ったの?」って言ったら、 なんか最初に光がバーって消えて、チェリーの人が出てきて、なんか浦野さんにタカまって折っちゃったとか言って 」客w&拍手

「え~っ!? ママ、浦野さんにタカまって折っちゃったの!?って言って、ダメだよ~と思って」客w

「せっかく亜美菜の大事なウルトラオレンジをママに託したのに、なんか無駄なところで使われてしまって ショックでした」客w&拍手

「ハイ、えっと、今日は勉強でもしたことのない徹夜をしてがんばって覚えてきたのですが、 残念ながら私、出演はここまでになりますので」客、え~ 「最後の一列挨拶にどっちかで出るので見てください。ハイ、今日もみんながんばってるので、 最後まで応援していってください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

鈴木まりや 「ハイ、埼玉県から来ました、高校3年生、17歳の鈴木まりやです」客、拍手

拍手長く。徐々に大きく。

「ありがとうございます。えっと私のNHKホールの感想は、チームKさんの曲に出させていただいたのですけど、 その時に野呂さんとすごく仲良くなれたことです。野呂さんとケータリングのご飯を食べる時に、 ちょっとだけのキャベツにすっごいバーってドレッシングをかけてたんですよ。なんか「太っちゃおうかな~」って 言ってたんですよ」客w&拍手

「w って言ってたから、「太っちゃってください、太っちゃってください」って言ったら、 (チームKのみんなは太るなとか言ってくれるのにな~とか言われて)そこからコントが繰り広げられたり、 あと、野呂さんにあることを「みんなスタッフに歩くたびに言ってね」 って言われたからいろんなスタッフさんに言ってたんですけど、それが「お疲れさまです! 野呂さん痩せました」 って」客、軽くw「みんなに言えって言われて言わされたりして、それがとても楽しかったです。 今日もよろしくお願いします」

上遠野瑞穂 「はい、愛言葉は? ラブ&」客「みーたん!」
「ありがとうございます。3度のケーキより歌が好き。みーたんこと上遠野瑞穂です」

「私は3千人も入るという、あんな大きな舞台で、まずリハーサルの時からビックリしたんですね、 あの広さに。そして、もうそこで私たち、SKEさんと研究生のみんなで桜の花びらたちを やるっていうことになったんですけど、あんな大きなところでやるなんて絶対考えられないって 思ったんですね。でも実際始まったらもうすごいテンションが上がっちゃって、タカまったんですね。 タカまりキュンキュンですね。それで、もう一生懸命がんばったと思います。楽しかったです!  はい、今日も楽しみたいです。よろしくお願いします」

林彩乃 「はい、チーム研究生、あやのんこと林彩乃です。よろしくお願いします」

「私もまずすごく人がたくさんいたことにビックリしたんですけど。はい、ビックリしまして。 あと、空いてる時間にわさみんとミカポンと一緒にモバメで送る写真を撮ってたんですよ。 それの時に、ちょっと指示をし合って、おもしろい写真を撮ろうってことで、やったのが楽しかったです。 今日も一生懸命やるのでよろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、知っている方はやってくださ~い。一番かわいい!?」客「ハルキャン!」など 「ハイ、めっちゃ違う声が聞こえてきたんですけど、まりやんぬ、おめでとう。ハルキャンこと石田晴香です」

「3回ともBINGO!という曲をやったんですけど、それしかマイクを持つ機会がなく、前の研究生公演のメンバーで 全員が全員じゃないのですけど、4期と5期でやったんですね。それがもうヤバかったですね」客、反応

「で、しかも、聞いてください、私、詰めたり、サイズ合わせたりする時、緑の衣装を着たんですよ、BINGO!  で、本番になったら「緑の衣装がない」って言ってたら「石田、白だよ」って言われて」客、ひゅ~ 「ヤーベ、選抜衣装じゃんと思って」客w「めっちゃ盛り上がりましたw」客、拍手

「あと、もうひとつが楽屋があったんですけど、それに「AKB48様」って書いてあって、ここだと思ったら、 下に「劇団研究生」って書いてあって、これAKB48じゃないのかな?私たちと思って。それがちょっと笑えました。 はい、今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「はい、研究生から来ました、じゃなく、間違えました、すみません。研究生の18歳、松井咲子です」

「私のNHKの思い出なんですけど、まず、研究生が白いワンピースみたいなのを着れて、 すごい、妖精がいっぱいいるみたいに」客、ひゅ~ 「自分で言うのもなんですけどw 見ててすっごいみんな妖精みたいですっごいかわいくて、 なんか、タカまった」客、軽くw

「今日はNHKに来れなかった人が今日いるとしたら、その感動を研究生公演で楽しんでもらえるかわからないけど、 研究生公演楽しんでください」客、拍手 「最後まで笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

林彩乃 「はい、一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、ぜひその成果をぜひ見てください」
上遠野瑞穂 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、ひゅ~&拍手


◆M4.残念少女 (菊地あやか、前田亜美、指原莉乃
◆M5.口移しのチョコレート (岩佐美咲、野中美郷、内田眞由美)
◆M6.片思いの対角線 (小森美果、鈴木紫帆里、佐藤すみれ)
◆M7.天国野郎 (大家志津香、中塚智実、石田晴香、上遠野瑞穂)

大家志津香 → パンチパーマおばちゃん、 石田晴香 → 画伯、 上遠野瑞穂 → 婦人警官、 中塚智実 → 学ラン&必勝ハチマキ

バックダンサー
前田亜美 → ナース、 野中美郷 → メイド、 内田眞由美 → 巫女、 岩佐美咲 → シスター、 菊地あやか → 保護者、 指原莉乃 → ランドセル

間奏セリフ担当 → 上遠野瑞穂

「次に決まった全国ツアー。武道館2days。私、秋元先生からの指示で、 ソロをやらせていただくことになりました! そんな夢を見た私は?」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、林彩乃、鈴木まりや)

■MC2
松井咲子、林彩乃、鈴木まりや

林彩乃 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

林彩乃 「はい、実は今日はですね、スペシャルゲストに来ていただいてます」
他メン「お~、誰だ?」

下手袖から中塚智実ドリアン指原 → イン

中塚智実 → 学ラン&必勝ハチマキ
ドリアン指原 → ランドセル小学生

研究生たち「オー!」客、拍手

松井咲子 「中塚さん!」
他メン「中塚さん!」「イェー!」
中塚智実 「来ちゃいましたよ」
鈴木まりや 「どうしたんですか? 中塚さん」
中塚智実 「私ちょっとお呼ばれしちゃいまして」
研究生たち「中塚さん!」
ドリアン指原 「私も、私も」
研究生たち「あれっ?」「どうしたんですか?」
鈴木まりや 「えっ? なんでそんな格好をしてるんですか?」
中塚智実 「ドリアンさん、どうしましたか?」
ドリアン指原 「今日は、呼ばれてきたのに。特別ゲストだよ、私。スペシャルゲストだよ」
鈴木まりや 「出てました?」
ドリアン指原 「出てたよ。お前、誕生日近いからって調子に乗ってんじゃね~よ!」客w&拍手

「なんだよ、この扱いは。なんなんだよ、中塚ばっかり。 そうやって先輩を贔屓していいと思ってんのかよ~」
鈴木まりや 「指原莉乃さん、それ私服ですか?」(ランドセル小学生姿)客、拍手
ドリアン指原 「私、研究生に下に見られてますよ」
他メン → w
ドリアン指原 「これ、なんだよ~」
研究生たち「クリスさん、かわいい~」
中塚智実 「ありがとう、みんな」
ドリアン指原 「次でしょ? 流れでしょ? そういうくだりでしょ?」

「何か喋ってよ、みんな」
松井咲子 「何しに来たのかなと思って」客w&拍手
ドリアン指原 「言うよね~、ほんと。いいの?そういうあれで」
林彩乃 「ちょっと待ってください。もしかして、ドリアンさんじゃないですか?」客、ぅお~
ドリアン指原 「。。そういう振りは最初に言っとけ」客w

「ドリアンですよ」
研究生たち「ドリアンさん!」「ドリアンさん、おはようございます」
ドリアン指原 「ごめんね、ごめんね、なんか。おはよう、おはよう」
鈴木まりや 「今日も素敵なお召し物で」
ドリアン指原 「センキュー、センキュー。ごめんね、そういう感じで。 そうだよ、お前らよく考えたらあれじゃん。チームカリブ?」
研究生たち「はい」
ドリアン指原 「妹分じゃん。コラボレーションじゃん。だからさ、来ちゃったんだよね」 研究生たち「はるばるありがとうございます」
鈴木まりや 「ちょっとほら、中塚さん、ドリアンさんと場所交換して。せっかくドリアンさんが」
ドリアン指原 「ごめんね、なんか」
中塚智実 「待って、待って。今日のメインゲストは私でしょ?」
ドリアン指原 「ごめんね、なんか」
中塚智実 「そういうのじゃないじゃん。違うじゃん」客、軽くw
ドリアン指原 「そろそろうちら帰ろうか」
中塚智実 「帰る?」
ドリアン指原 「女子大生の松井、そろそろ怒るから」客w → 拍手
松井咲子 「言うよね~」
ドリアン指原 「被せるよね~」

林彩乃 「はい、じゃ~ちょっと、そろそろ帰ろうということで、次の曲聴いてください。せ~の」 みんなで「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は鈴木まりや(準優勝は菊地あやか

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:鈴木まりや、岩佐美咲、鈴木紫帆里、内田眞由美、松井咲子、林彩乃、野中美郷

内田眞由美 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

内田眞由美 「本日のお題はですね、最近天気がすごくよくて、今日も午前中晴れていたのですが、 私たちの心が晴れる時はどんな瞬間か、お話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

内田眞由美 「それではいってみよう」

鈴木まりや 「私が心が晴れた瞬間は、AKB48のオーディションに正式に受かった瞬間から、 もう心が晴れました」
他メン「あ~」客、拍手
鈴木まりや 「ありがとうございます」
内田眞由美 「どうでしたか? その時の心境は」
鈴木まりや 「もう、信じられなかったんですよ。なんか、歌詞を2番の時に1番のを歌っちゃったりとかして、 ほんともう、これで受かったらすごいなと思って。そしたら電話の時に、その電話の言ってくれる人が 「(テンション低めに)鈴木さん、今回のオーディション、(急に高く)合格しました!」って。 落ちたテイだったんで、ほんとにそこからは悲しいとか辛いとかは思うことは全然何にもないですね」
鈴木紫帆里 「電話だったよね、結果は」
内田眞由美 「そうですか?」
鈴木紫帆里 「違いました?」客、軽く反応
内田眞由美 「お手紙が届きました、私の場合」
他メン「そうなんですか?」「そうなんだ」

鈴木紫帆里 「私はですね、スカっと? 気分が晴れた瞬間は、やっぱり夏休みの、あの大量な宿題が終わった時ですね」
他メン「あ~」
内田眞由美 「宿題やるんだ」客w
鈴木紫帆里 「えっ? やらないんですか?」
内田眞由美 「紫帆里は1日コツコツやる派?」
鈴木紫帆里 「あの、前日に徹夜でがんばる派です」
他メン「あ~」
鈴木紫帆里 「どうしても計画的にやろうとか、先にやろうとか思っても、やっぱあと何日もあるじゃんとか思っちゃうじゃないですか、 やっぱり。宿題って。だから、楽しいことは先にやっちゃって、前日に痛い目にあうっていう」
内田眞由美 「そっち派か。でもね、夏休みの宿題って多いじゃん。超多いから、先生も誰が提出したか わかんなくなるの」
鈴木紫帆里 「そう。だから出さない時も時々ある」
内田眞由美 「大丈夫なんですよ」
鈴木紫帆里 「大丈夫なんですよね、けっこう」
岩佐美咲 「私もそのスカっとは味わったことないです。宿題完璧にやったことない、、」
他メン「あ~」「わさみん」

内田眞由美 「そんなわさみんは?」
岩佐美咲 「今、この瞬間。なんか踊ったりするのが晴れます」客、反応&拍手
他メン「自分で拍手してるw」
内田眞由美 「好きなんだ、歌ったり踊ったり」
岩佐美咲 「大好きです」
鈴木紫帆里 「超楽しそうだもんね」
岩佐美咲 「超楽しいです。大好きです。歌ったり踊ったり」
鈴木紫帆里 「美咲のことパって見ると、ニコってすごい満面の笑みでね」客、ひゅ~
内田眞由美 「いいね」

松井咲子 「やっぱり、どんなに朝眠くて、テンション低くても、朝どんなに、今日はクツを取ろうとしたら、 足にクツが落ちてきて、1人で家で泣いたんですね、声を出して」
他メン → w
内田眞由美 「18歳なのに」
松井咲子 「痛くて。でもどんなにやっても、公演に来たらそんなこと忘れるぐらい」
他メン「楽しいもんね」
松井咲子 「楽しい。晴天」客、拍手
内田眞由美 「言うね、みんな」

野中美郷 「眠くて、携帯が鳴って、見たらサエちゃんからのメールだった時」
他メン「あ~」
野中美郷 「目が覚めた」
内田眞由美 「一気に?」
野中美郷 「でもなんか、私から送ることの方が多いから、来た時ほんと嬉しかったの。 そしたらアド変メールでした」
他メン「あ~」
内田眞由美 「私も来たもん、アド変は」
野中美郷 「携帯変えましたメール」
鈴木紫帆里 「でもメールって、誕生日メール0時00分は嬉しくないですか?」
他メン「あ~、嬉しい」
内田眞由美 「みんなもらう?」
野中美郷 「もらった」
鈴木紫帆里 「その時起きてたんで、明日誰の誕生日だっけ?って、起きてる時に考えるんですよ。 キャメさんだ~!と思って、デコメを」
他メン「キャメさん?」
鈴木紫帆里 「カモメじゃないですよ。キャメさんですから」
他メン「カモメって?」
鈴木紫帆里 「キャメってカモメっぽくない?」
他メン「そうでも」
内田眞由美 「紫帆里はほんとに友達想いだよね、なんか」
鈴木紫帆里 「だから、送るよ、まりやんぬも」
鈴木まりや 「ほんとに? ありがとう」
鈴木紫帆里 「予告しといて送んなかったらごめんね」
鈴木まりや 「ううん、全然」客w

松井咲子 「ウッチーさん、何かありますか?」
内田眞由美 「ウッチーさんね、昨日のNHKホールコンサートで、卒業生の方々がいたじゃないですか、メンバーとか。 瓜屋茜ちゃんに、今まではやっぱイヤで、ヤダヤダばっかしか言ってなかったんです、私、卒業とか。 けど昨日はちゃんと明るく笑顔で、おめでとうって言えたので、それが嬉しかったです」客、拍手

次のメンバー入場。
大家志津香 「あかね~」
内田眞由美 「でもね、でもね、1つ不安なことがあるの。私ね、瓜屋茜ちゃんとユニットを組んでたのよ、「アム」って。 それどうしようかと思って」
鈴木紫帆里 「新メンバーオーディションしましょうよ」
内田眞由美 「しましょうかね。なんかね、2月27日に結成して、2ヶ月でもう解散ってありかなって思って」
石田晴香 「じゃ~、ハルキャンが立候補する~」
他メン「おー」客、拍手
石田晴香 「実はね、私も瓜屋とちょっとユニット組んでたんだ。だから私が代わりに入ってあげる」
内田眞由美 「できればやってみる。考えてみる」客、軽くw
大家志津香 「適当だな~」

メンバーチェンジ。

後半:大家志津香、小森美果、上遠野瑞穂、前田亜美、佐藤すみれ、石田晴香、菊地あやか、指原莉乃

最上手に指原莉乃。客、ざわざわと

他メン「さっしー」
指原莉乃 「違う。MC要員とかじゃなくてね」客w

大家志津香 「はい、何か来ましたけど。じゃ~、今日は」
佐藤すみれ 「今日のお題はですね、ヤバイと思った危機的瞬間」
他メン「イェー」客、拍手
佐藤すみれ 「そんな私はですね、ジェットコースター、好きなんですけど、落ちる瞬間にいつも、 このまま死ぬんじゃないかなって思います」
大家志津香 「胃がね、心臓のところに来るよね」
佐藤すみれ 「もう出ちゃいそうな」
菊地あやか 「でもすーちゃん、ジェットコースター好きとか言ってなかった?前に」
佐藤すみれ 「いや、好きだけど、、だけど死んじゃうかも、と思う」
菊地あやか 「めっちゃリアルなこと言うね、それね」

前田亜美 「私は授業中にトイレに行きたくなって、先生に言うんですけど、ダメみたいに言われて、ちょっとヤバイなって」
他メン → 反応
前田亜美 「そう。ダメって言うんですよ」
他メン「先生トイレ行きたいですって」
指原莉乃 「走って抜けな。走って抜けな。抜けてきな」

上遠野瑞穂 「昔なんですけど、給食で餡かけ焼きそばとかに、うずらの卵みたいなのが入ってるんですよ。 私それを毎回昼休みとかに口に含んで遊んでたんですね」
他メン「え~!」「上遠野さん」「あの、それでもアイドルですからね」
上遠野瑞穂 「一応アイドルです」
他メン → 軽くw
上遠野瑞穂 「それで遊んでたんですけど、呼ばれて廊下を走ったんですね。そしたらポロって。出ちゃったんですよ、卵が。 人がいたんですよ。で、「なんか落ちた」みたいな感じの顔をされて、それを手で掴んで、 急いでトイレに行って流しました」
他メン「ちょっと恥ずかしいね」

菊地あやか 「私はいろいろあるんですけど、今日なんですよ。今日ありまして、 天国野郎のバックダンサーの時に、見ていた方はわかると思うのですけど、 ピンクの保護者の衣装、ヒラヒラのやつがあるのですけど、それのクツがすごくヒールが高いんですよ。 めっちゃ高くて、踊ってる時にこんなになっちゃって、なんかもうシリモチついちゃうぐらいにコケそうな 勢いがありまして、危機だな~って思いました」
他メン「あ~」
菊地あやか 「今までこのステージに立ってきて、けっこうコケてきたのがあるんですよ。回数的にめっちゃ。 すごい焦りました」

大家志津香 「なんか指原、あんま喋ってないよね」
指原莉乃 「おっと」客、拍手
他メン「そうだよ、さっしー」
指原莉乃 「違う、違う」
大家志津香 「なんかもっとグイグイくるかと思った」
指原莉乃 「さっきMCがんばり過ぎて、今こんな喋ったら研究生公演だから叩かれるかなと思って」客w&拍手

「だから抑え目にね」
他メン「ちなみにさっしーは何かあるの?」
指原莉乃 「危機的状況ですか? あのですね、この間チームBの公演で、小原春香と話してたんですよ。 で、小原春香ってあんまり、決して頭がいいくはないじゃないですか」客w
他メン → 軽くw
指原莉乃 「それで話してて話が噛み合わなくなっちゃって、誰か混ぜようと思った時に周りに 1人しかいなかったんですよ。それが小森美果だったっていう」客w
他メン「あ~」「危機的」
指原莉乃 「どうしようかと思った」
小森美果 「しゃべれますよ、ちゃんと」
他メン → 軽くw
指原莉乃 「喋るとか喋らんとかと言えば、石田は今日何で喋らないの?」
他メン「どうしたの?」
石田晴香 「私はMC要員じゃなくて、アイドルでいたいから、喋らないです♪」客、ひゅ~&拍手
指原莉乃 「お前、カレーぐちゃぐちゃにかき混ぜて食うくせに何言ってるの?」客w&拍手
他メン → w 
菊地あやか 「そうだよ、朝それでめっちゃ盛り上がった」
石田晴香 「それは、アイドルだから、いいの♪」客、かわいい
他メン「かわいい」
指原莉乃 「待って。5期なのにまだかわいいとか言われるの?それで」客w → 拍手
他メン → w
石田晴香 「フレッシュだよ、私は♪」
菊地あやか 「でも今日、朝会った、ハルキャンの感じじゃないよね、今。 だって、ここのステージに来る時に、スウェットで来るんですよ」
石田晴香 「だってここ2ヶ月スウェットで過ごしてるよ」

大家志津香 「うちも危機的状況ある。危機感を感じたこと」
他メン「何?」
大家志津香 「それは小森さんが選抜に入ったこと。。」客、拍手
他メン「お~、それは」
大家志津香 「大家さん、やばい。次の1枠はしーちゃんかな?って思ってたけんね」
他メン → w
大家志津香 「ね、こもりん?」
小森美果 「はい、そうです」
指原莉乃 「うわ~、かわいそうだし、締め辛いよ、これ」
大家志津香 「仲いいよね?」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

前田亜美 「いよいよ最後の曲になってしまいました」客、え~

「ありがとうございます。聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
「支配人よろしく」などの声が飛ぶ。
客(Iwsw氏)「決勝に残れなかった人だ」客w

1日支配人の方 → 「MARIA」の替え歌で、
「まりや、まりや、まりや、あなたの名を呼ばせてください、もう一度」と歌った後に、

「明後日はまりやんぬこと鈴木まりやさんの誕生日です!」客、拍手

「アンコールはまりやコールでお願いします!」客、拍手

「ご協力よろしくお願いします」客、拍手

「せ~の、まりや!」

「まりや」コール

■EC明け
石田晴香 「は~い、アンコールありがとうございます、ハルキャンこと石田晴香です」客、拍手

「私の今日の一発芸は、演技です。見てください」

「ベン、なんで私たち、今日で終わりなの?」
「ブロッサム、もう僕たちは潮時だよ(客、シオに反応) それにキミは最近、ちょっとふっくらしてきてるじゃないか」 客w
「ベン、私、私、痩せるわ!」そして「トゥ~ルル、今日の通販は、なんだっけ? ハイパーマックス2でございます。 テレビを見ながら簡単にブルブル言わせられる、そんな機会なんですけど、みなさん、ぜひ、 まぁ、これはウソの話なんですけど買ってください」

「w え~っと、話の切り替えがつかなくなったということで、アンコールどうぞ」

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
鈴木まりや 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「みなさんのおかげで今日もとても楽しい時間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。 みなさんへの感謝の気持ちを込めて歌わせてください。最後の曲、アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 大家志津香


横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
1日支配人。

鈴木まりやプチ生誕祭ということで
・ユニット曲、M8「愛しきナターシャ」にて、ピンクサイリウム
・アンコールは「まりや」コール
・EC3「アリガトウ」にて、白サイリウム

■公演後の影アナ
前田亜美 「ありがとうございました。まりやんぬ、おめでとう。バイバイ」

■率直な感想
コンサート翌日、いわゆるおいしい公演、今回は研究生公演であった。
早乙女美樹、瓜屋茜卒業後、初めての公演でもあった。

1曲目、ステージ上の人数を数えていたら、15人? 1人多いことに気付いた。
よ~く見ると、緑衣装に身を包んだチームAの亜美菜が、髪型ツインテールで、 研究生たちに混ざってフレッシュに踊っていた。ユニットからチームBのさっしーとクリスも出演した。

昇格組であるその3人は、今後、研究生公演にレギュラー出演ということになるのだろうか。
出始めの子も多いせいか、研究生公演はMCがだいぶ弱いかなと思っていたが、 今日はさっしーが入ったおかげで、かなり盛り上がった。自己紹介MCでの亜美菜のトーク力も、さすがだった。 きっと研究生たちのトーク力も、ダンスなども引き上げてくれるだろうし、昇格組にっても刺激になるだろうし、 今後もレギュラー出演して欲しいかな、なんて思った。

研究生公演は、デビューしたての子が多いのに、いまいち「勢い」といったものを感じないな、 なんて少し前から思っていた。でも今日は「勢い」が感じられる公演であったように思う。 今日に関してはコンサート効果、それに昇格組参加の影響もあったのかもしれない。

少し前から、元気なさげというか、ちょっと様子がヘンだな~と思っていた大家のしーちゃん。 元気なく感じた原因は、早乙女や瓜屋の卒業だったのかな、なんて思った。それにしても、今日は特に 様子がおかしかった。「タンポポの決心」では溢れんばかりに目に涙が溜まり、今にも号泣してしまいそうな 表情をしていた。というか、最後は溢れて指先で涙を拭っていた。 ラストソングでのメンバー紹介では「内田眞由美」の後、少し間が空いてから「上遠野瑞穂」と、涙目で。 前回まではウッチーの後が瓜屋だったわけで。後ろにいた鈴木紫帆里なども、ちょっと涙目だった。 瓜屋は特に同期だったわけで、いろいろと思い出すこともあったのかな、なんて思った。 あと、モバメによれば母が一昨日から上京していたようで。 ということはコンサートを見たり、今日劇場に来てたりしたのかな?  「タンポポの決心」の涙は、母の影響もあったのかな、なんて思った。

まりやんぬ生誕祭。
開演前から、そして開演後も「まりやんぬ」コールがやけに多く聞かれた。
自己紹介MCでは、拍手が長く続いた。

まりやんぬはパフォーマンスは悪くないと思うのだが、
率直に、ちょっと地味な存在かな、なんて思う。パフォーマンスの割りに、今ひとつ目立たないような。 少し前にMCで「1年半後に渋谷の街を歩けないようになり、2年後にハリウッドデビュー」と言っていたように、 目標はとても高いらしい。今後どう成長していくか、キャラを確立していくか。ひとまず1年半後、どうなってるか 楽しみである。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 上遠野瑞穂&大家志津香