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小嶋陽菜 21歳の生誕祭(4/20 チームA 5th 64回目)

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キャンセル待ち、抽選対象内は15番まで、対象外は38番までだった模様。

■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂

チームB → 中塚智実

研究生 → 内田眞由美、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 前田亜美、上遠野瑞穂、岩佐美咲、大家志津香、小森美果、瓜屋茜

■休演&アンダー
1人休演(佐藤由加理)

佐藤由加理 → 中塚智実

旧・大島麻衣ポジション → 北原里英がスライド(北原ポジションに内田眞由美)
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の影アナ
高橋みなみ 「みなさん、こんばんは」客、拍手
「すみません、小嶋陽菜さんじゃないのですけど、高橋みなみでございます。 ということで、みなさん盛り上がってますか?」客、反応

「ヨッシャー! 今日もテンション上げていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 上遠野瑞穂、大家志津香、岩佐美咲、小森美果、瓜屋茜)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 ということで今日はマイクさんからいただきました。 留学するとしたら、どこの国、そして 何を勉強したいですか?です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり、やっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生17歳の高城亜樹です」

「私が留学するとしたら、スイスに行って、ハイジになる勉強をしてみたいです。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、シュウマイより餃子派、チームAの17歳、北原里英です」

「私はフランスかスペインかイタリアか、なんかそのヘンの国に行って、 そのヘンの郷土料理を学んで、立派な料理人になって帰ってきたいと思います。 今日は一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

前田敦子 「ハイ、みなさん、こんばんは。前田敦子です」

「私はアメリカのすごい都会のところに行ってみたくて、それで向こうのテレビ の世界がどんななんだろうって気になります。今日もよろしくお願いします」

こじはるおじさん 「はるなちゃ~ん、21歳になっても、まだピチピチしてるよ~」
小嶋陽菜 「はい、ありがとうございます」客、拍手
「埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」客、声援大&拍手

「21歳になったわけなんですが、留学して勉強したいことですよね?  私、生まれてこのかた、勉強したいと思ったことが1度もないので、 適当に言うと、フランスに行って、パンを作りたいです。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール! れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はアメリカのディズニーランドに行って、本場のディズニーについて 調べたいな~と思います。はい、今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、 よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、18歳の佐藤亜美菜です!」

「亜美菜はお店とかでチューリップの香りのする小物とか、例えばシューッするのとか ないな~と思うので、オランダに行ってチューリップの勉強をしたいと思います。 ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」

「私はニューヨークで路上で、ダンスを、チリチリでダンスをやってみたいな」客、拍手 「ハイ、今日は私のために来てくれてありがとうございます。がんばります!」

野中美郷 「はい、研究生の高校3年生、18歳になりました、野中美郷です。よろしくお願いします」
客(Iwsw氏)「みっ、みっ、みさとぅお~っ」
野中美郷 「ありがとうございます」客、軽く拍手

「私はちょっとリアルに英語があんまり得意ではないので、 アメリカに行って英語を勉強して、英語を好きになって帰ってきたいなと思います。 はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~! ありがとうございます。 中学3年生、、あ~っ。すみません。高校1年生になりました、みゃおこと宮崎美穂です」
客「みゃお~」
宮崎美穂 「お~、すごい。ネコがたくさんいます」

「えっとですね、私はですね、ほんとに英語を日本で勉強しないまま、何も わらからず仕舞いのまま、ニュー、、」
高橋みなみ 「ニューヨーク?」
宮崎美穂 「違います。ブロードウェイ」客、反応
「ブロードウェイがある国へ行って」客、ざわ
「そこの国って何て言うんでしたっけ? えっと、ラスベガスでしたっけ?」
高橋みなみ 「そこも勉強していこうか」
宮崎美穂 「たぶんラスベガスにブロードウェイミュージカルってあるじゃないですか」
客「ない」
宮崎美穂 「あれどこでしたっけ?」
高橋みなみ 「みゃお、がんばれ!」
宮崎美穂 「ブロードウェイミュージカルをですね、勉強しに行って、英語がもう ペラペラに、そこの国でペラペラになって、それで演技も勉強できるんだよ。 最高の場なんじゃないかと。私にピッタリなんじゃないかと。 なのでほんとに次、がんばって行きたいと思います」
高橋みなみ 「次って何?」
宮崎美穂 「次勉強して」
峯岸みなみ 「2度目の人生ってこと?」
高橋みなみ 「2度目の人生で行くの?」
宮崎美穂 「そうですね、生まれ変わったら。親にそうやって言っとくんで。 ハイ、ということで、今日も1曲1曲大切にしていきたいと思いますので、 最後までよろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、たかみなこと高橋みなみです」

「私はですね、リアルにエジプトが大好きなんですよ」客、軽く反応
「なぜかと言いますと遊戯王にも出てくるし、ワンピースでもロビンが考古学者でとか あるんですけども、遺跡とかリアルにほんと考古学者になりたいぐらい好きなんで、 ぜひとも勉強してね」客「いいとこ」「すごいいいとこだと思いますよ、ほんとに。 なんで、ぜひね、ラクダに乗ったり。なんだろうな。なんで今日自分でも スベルぞってわかってるんだろう。ということでね、何があっても恐れぬ心を持ち、 今日も突っ走りたいと思いますのでよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」


「私はパスタが大好きなんですけど、パスタってイタリアでしたっけ? なので イタリアに行って、美味しいパスタを食べて帰ってきたいなと思います」
高橋みなみ 「食べて帰ってくるの?」
中田ちさと 「はい、そうです。食べるのが勉強だと思って」客、反応
高橋みなみ 「なるほどね」
中田ちさと 「あとはね、ブロードウェイも行ってみたいかなと」
高橋みなみ 「そうですね、ラスベガスのブロードウェイに」
中田ちさと 「行ってみたいと思います。今日も」と言ったところで
宮崎美穂 「フカイ~。。」客w
高橋みなみ 「みゃお、口を閉じろ!みゃお」
中田ちさと 「何で私がスベったみたいになるの?」
宮崎美穂 「ちぃちゃんが悪いんだぞ」
高橋みなみ 「そうだぞ」
客「ちぃちゃん悪くない!」「ちぃちゃんがんばれ」「みゃおが悪い」客w
宮崎美穂 「すみません、私が悪かったです。すみません」
高橋みなみ 「ラスベガスに行こう」
宮崎美穂 「ラスベガスで、がんばります」
中田ちさと 「みゃおが悪いです。はい、えっと、今日もいろんな表情を出していきたいと 思います。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ブロードウェイ!」
宮崎美穂 「ブロードウェイ!」と言いながらハケる。

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。高校3年生、17歳のともちんこと板野友美です」

「もしともが海外で勉強するのなら、アメリカのカリフォルニアに行って、 ディズニーランドがあるじゃないですか。アメリカのカリフォルニアの ディズニーランドは1週間かけてやっとまわれるぐらいの大きさらしいんですよ。 なんで、1週間目はこう遊んで、道を覚えて、2週間目に突入して、 日本のディズニーランドとどこが違うか楽しみながら勉強したいなと思う、 2週間のバカンスに行きたいです」客、反応

「はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、15歳、チームBの中塚智実です」

「私はアフリカとかマダガスカルに行って、大好きな動物たちと触れ合いながら その動物について勉強してみたいと思います。 ということで今日は久しぶりのA公演なんですけど、最後の最後まで 楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

篠田麻里子 「はい、高校6年生の篠田麻里子です。よろしくお願いします」客、軽くw
客「6年生!」
篠田麻里子 「w えっとですね、私はけっこう仕事でいろいろ海外に行かせていただいているの ですけれども、パリに行きたいのですけど、シャルル・ド・ゴールでいつも 通過するだけで、降りたことがないので、パリでファッションの勉強を したいと思います。今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、チーム研究生、18歳、松井咲子です」

「私はどこに何の国があって、そこに何があるのかが全くわからないのですけれども、 日本で勉強してからモンサンミッシェル?って建物ですか? 素晴らしい 建物を見て、賢くなって帰ってきたいと思います。今日も 笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

内田眞由美 「はい、チーム研究生の高校1年生、15歳、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は勉強を絶対ほんとにしたくないので、眠らない街のラブスベガスで」客、ざわ
篠田麻里子 「ラスベガス? ラブスベガスって言ったよ」客、軽くw
内田眞由美 「ラスベガスで1ヶ月間バカンスしたいと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、新生チームA、今日の公演のお休みは、佐藤由加理ちゃんが 家の網戸を直すために」客w → 拍手

「ウソ、ウソ、ウソ。それはウソですけれども、 佐藤由加理ちゃんがお休みです。今日も楽しい公演にみんなでしていきたいと 思います。まずはユニットからです。どうぞ」


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(佐藤亜美菜、北原里英、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、内田眞由美)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、中塚智実、中田ちさと、野中美郷
(BD → 前田亜美、上遠野瑞穂、岩佐美咲、大家志津香、小森美果、瓜屋茜)

■MC2
北原里英、高城亜樹、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
他メン「ありがとうございます」

高城亜樹 「そしてですね、今日のMCのおだ、、」
小嶋陽菜 「そこ?」客、軽くw
北原里英 「早いですね」
高城亜樹 「今日のお題はですね、最近発見したことです」
他メン「イェー」客、拍手
高城亜樹 「最近発見したことある人? は~い」
他メン「わ~お」
高城亜樹 「は~い、誰か?」
誰か「亜樹ちゃは?」
高城亜樹 「私、初っ端話していいの?」
他メン「全然いいよ」
高城亜樹 「空気悪くなるよ」客w

「じゃ~、私、話しますよ。最近気付いたことは、なんか人目を気にしないで街とか歩いちゃう。 なんかあるじゃないですか、こういう段差?とかも別に1人でも気にしないで登っちゃうんですよ」
前田敦子 「花壇とか?」
高城亜樹 「花壇とかこうやって1人で登って歩いちゃうんですよ。けっこう1人って恥ずかしいハズじゃないですか」
前田敦子 「おもしろいね」素っ気無く(客w&拍手)
高城亜樹 「発見しちゃったんですよ、最近」
他メン「おもしろい」
前田敦子 「だってやんないでしょ?」客、軽くw
藤江れいな 「なんか、小学校のころとかはやりましたね」
前田敦子 「ね」
北原里英 「やっぱ小学校のころはそれを自転車で登ろうとしてた」
他メン「危ない」

藤江れいな 「私は最近、普通に歩いてて、なぜか首をこうやったんですよ。 例えば再現すると、こう歩いてきて、こうやると(首を傾けると)その方向に歩いて行っちゃうってことに 気付いたんです」
他メン「お~」
小嶋陽菜 「たしかにこっちには行けないね」
藤江れいな 「そうなんです。そっちに変更できないんです」
小嶋陽菜 「いけないよね、たしかに。すごいそれは発明だね」客w
藤江れいな 「発明です」
小嶋陽菜 「すごいね」
藤江れいな 「どうですか? そういうのありますか?なんか」
小嶋陽菜 「そういうのはないですけど」客w&拍手
藤江れいな 「じゃ~、そういう感じのことはありますか?」
小嶋陽菜 「そういう感じも、近くもないですね、特に」

「最近気付いたことは、全然近くないんだけど、メンバーのあたたかさに気付いたの」
他メン「ぅお~」
前田敦子 「いいこと言うね~」
小嶋陽菜 「でしょ? あの、お誕生日を迎えて、たくさんメールがきたり、祝ってもらったり」
前田敦子 「そうだね」
小嶋陽菜 「そう、なんかすごいね、優しいなと思った」客、拍手

「なんだろう、ゆかりんとかお金ないのに」客w
前田敦子 「ほんとにあたたかいよね、あの子は」
小嶋陽菜 「お金ないのにw なんかこういう被るやつとかハッピバースデーの時のサングラスとか買ってくれたり」
前田敦子 「タスキとかね」
小嶋陽菜 「ほんとあたたかいよね。嬉しかった」

藤江れいな 「あっちゃんは?」
前田敦子 「私? 最近、気付いたこと? 私が一番ビックリしたことは、はるなが21歳になったことがビックリした」
小嶋陽菜 「たしかに。私、18歳っぽいでしょ?」
前田敦子 「なんか、若いよね」
小嶋陽菜 「AKBって若いよね」
前田敦子 「若いよね」
小嶋陽菜 「見た目よりね」
前田敦子 「私も別に18に見えないでしょ?」
小嶋陽菜 「うん、あのね、中学生に見える。あの頃に見える」
前田敦子 「あの頃から変わってないよね」
小嶋陽菜 「そうそう」

「松井さんは何歳なの?」
松井咲子 「18歳です」
他メン「あ~」
松井咲子 「妥当ですか?」
他メン「妥当ですw」
前田敦子 「妥当だね」

「何?」
藤江れいな 「中学生」客、軽くw

「w どうですか?」
前田敦子 「もう言ったよね」
高城亜樹 「さきちゃんは何か発見した?」
松井咲子 「ちっちゃいことなんですけど、みんなも呼吸するタイミングってバラバラなんだなと思って」
前田敦子 「一緒だったらけっこう苦しいよね」
小嶋陽菜 「みんなが一斉に二酸化炭素を吐くんでしょ?」
前田敦子 「取り合いだよね」
松井咲子 「一緒だと思っていて」
小嶋陽菜 「酸素の取り合いw」

「でもさ、うちの犬と一緒に寝てたの。犬の呼吸に合わせようと思ってたの。 そしたら犬、チョー早いのw」
前田敦子 「早いよね」
小嶋陽菜 「犬、超早いよ。そう、それに気付いた」
藤江れいな 「なんか、歩くタイミングとかも合わせようとしませんか?」
小嶋陽菜 「あっ、わかる。音でしょ?」
藤江れいな 「そうです、そうです。こうなったら、一緒に」
小嶋陽菜 「でも気まずくなるよね、ちょっとね」
藤江れいな 「そうですね」

北原里英 「私は、またどうでもいいんですけど、SUICAを清算する時って、改札出てからのところと 改札の中の清算機があるじゃないですか。乗り越し清算機みたいな感じって言うのですけど、 その中の清算機でSUICAをチャージすると、1円単位はすべて削られるってことに気付いたんです」
藤江れいな 「ウソ!?」
北原里英 「知ってました? 全部かどうかわかんないんですけど」
小嶋陽菜 「じゃ~、お得ってこと?」
北原里英 「損なんです」
前田敦子 「取られるの?」
北原里英 「256円だったら、250円にされちゃうんです」
前田敦子 「6円取られるの?」
北原里英 「取られます、1円単位で。全部切り捨てなんです」
客「繰上げ」
北原里英 「えっ? 繰り上げられてるんですか?」
前田敦子 「じゃ~、増えるってこと?」
北原里英 「あれ? うそっ?」
前田敦子 「ってことは、5より上だったら増えるってことですか?」
北原里英 「四捨五入ですか?」
客「繰上げ!」
高城亜樹 「繰上げって何?」
藤江れいな 「1だったら上に上がる?」
前田敦子 「どういうことだ?」
北原里英 「251円でも260円になるってこと?」
他メン「うそ~!」「じゃ~、得じゃないですか」
前田敦子 「9円得するんだ」
北原里英 「ほんとにですか?」
前田敦子 「9円でも10円にしかならないんですか?」
客「そう」
他メン「へ~」
小嶋陽菜 「まだわかんない」
前田敦子 「w ヤバイ」
北原里英 「じゃ~、お得ってこと?」
他メン「お得なんだ」「嬉しい」
北原里英 「すごいずっと勘違いしてた」
他メン「すご~い」
北原里英 「じゃ~、みなさんもぜひ改札出る前にチャージするようにしましょう」
前田敦子 「何? 理解できなかった?今」
高城亜樹 「はい」
他メン → 客、軽くw
高城亜樹 「繰上げって何ですか?」
藤江れいな 「繰上げはね、上がるんだよ」
北原里英 「上がるの、全部。1円単位のものが」
高城亜樹 「まぁ、いいよ」
北原里英 「後で楽屋でゆっくり説明するね」
高城亜樹 「ありがとう」
藤江れいな 「でも1円単位になることってあるんですか?」
他メン「コンビニで」
藤江れいな 「あ~。お買い物だ。じゃ~、1円単位にして、で、駅の改札出る前にチャージしたらお得。だって」
誰か「OK? わかった?」
高城亜樹 「もうちょっと」
北原里英 「こじはるさんもあんま理解してなさそう」
小嶋陽菜 「でも、わかる、わかる」
高城亜樹 「後で一緒に考えましょ?」
小嶋陽菜 「いや、一緒にはいいや」客w&拍手
他メン「断られた」
高城亜樹 「一緒に考えましょう」
小嶋陽菜 「一緒はいいからね」
高城亜樹 「はい、じゃ~、バラバラに考えましょう」客w
小嶋陽菜 「うん、そうだね」
前田敦子 「すごいね、目が本気だよね」
高城亜樹 「あの~、仲間を見つけたんで、今」
他メン「仲間?」
小嶋陽菜 「仲間なんだ」
高城亜樹 「目が輝いちゃいました」客、軽くw

「はい、ということでなんかリエちゃんが主婦に思えた瞬間でした」客w

「後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」

■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、藤江れいな、中塚智実、板野友美、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、篠田麻里子


「イェー!」

客(Iwsw氏)「6年生!」
篠田麻里子 → 軽くw

「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、ということで、本日のここのお題はですね、まぁ、ちっちゃい時から今になっても直らないこと」
他メン「クセ?」
高橋みなみ 「そう。まぁ、今になっても直らないことです。板野さん大丈夫ですか?」
板野友美 「最近さぁ、クセとか、ちっちゃい頃から直らないとか、たかみななんか悩んでるのかな~と思って」客w
高橋みなみ 「正直ね、お題はね、大変ですね。まぁ、でもちっちゃい時から直ってないことを今日は 話していきたいのですけども、ある方いますか? 久しぶりにクリスがいるということでね」

中塚智実 「私、昔からお父さんお母さんをお父さん、お母さんって呼べたことがなくて、 パパ、ママなんですけど」
他メン「かわい~」
高橋みなみ 「これ逆にさ、パパ、ママって呼んでない?みんな。呼んでるよね? 呼んでる人?」
他メン「は~い」
中塚智実 「なんだ、全然」
小嶋陽菜 「いっぱいいるね」
高橋みなみ 「逆に今、呼んでない人誰ですか?」

宮崎美穂藤江れいな篠田麻里子 → 挙手

高橋みなみ 「なんて呼んでるんですか?」
篠田麻里子 「母上」客w
高橋みなみ 「ウソー!? なんすかそれ? 江戸時代みたいになってるじゃないですか」
篠田麻里子 「お母さんだよ、お母さん」
松井咲子 「私は普通にパパ、ママ。最近は名前?」
高橋みなみ 「何それ!? どういうこと?」
松井咲子 「あだ名みたいな」
高橋みなみ 「お母さんのあだ名は?」
松井咲子 「お母さんは、名前をちょっとあだ名にして。お父さんはヤスシって言うんですけど」客w
高橋みなみ 「ヤスシ?w」
篠田麻里子 「まさかの」
高橋みなみ 「AKBには縁が深いですよね」
松井咲子 「ヤスーって」
高橋みなみ 「パパのことを?」
松井咲子 「ナスーとか」
高橋みなみ 「名前変わってるじゃないですか」
松井咲子 「仲良しなんです」

宮崎美穂 「私ですか? 私はですね、お父さんのことはお父さんって呼ぶんですけど、お母さんはママとか、 あと、ケンカしてる時って「ねぇ、ママもさ」とか言えないじゃないですか。だからけっこう今 ケンカする時期なんで」客、反応
他メン「反抗期」
宮崎美穂 「反抗期なわけじゃないです。お母さんがいけないことしたから、そういう時には」客、反応
高橋みなみ 「それ完全に反抗期ですね」
他メン「そうですね」
宮崎美穂 「そういう時には「あなたもさ」みたいな感じで」
板野友美 「怖い、怖い。他人行儀だよね」

高橋みなみ 「あと、れいにゃんか」
藤江れいな 「私は小学校に入るまではパパ、ママだったんですけど、 小学校に入ってから、お母さん、お父さんって呼ぶようになりましたね」
小嶋陽菜 「何がきっかけに?」
藤江れいな 「よくわかんないんですけど、なんかこれから、パパ、ママっていうのは子供じゃないんだからみたいな言われて」
宮崎美穂 「なるほどね」
高橋みなみ 「子供じゃないんだから」
宮崎美穂 「英才教育ですね」
高橋みなみ 「パパ、ママだよね~」

「おふくろ、とか言わない?」
他メン「おやじ」
篠田麻里子 「どうしたの?」
高橋みなみ 「男の方っているじゃないですか、けっこう」
他メン「おふくろの味とか」
高橋みなみ 「うちのお父さんが自分の父親と母親に向かって「おやじ!」とか言ってるから、男の子はそうなのかなって 思ったんですけど。女の子は言わないよね。ちょっと今度言ってみなよ、みゃおとか。「おふくろ~!」って」
宮崎美穂 「おふくろ~!」
高橋みなみ 「絶対ビックリですよね、それ言われたら」
宮崎美穂 「(高めの声で)なによ!?って」
他メン → 軽くw
高橋みなみ 「違う反抗期だ、みたいな感じで」

「他にやめられないこととかありますか?」
野中美郷 「はい」
他メン「おっ!」
小嶋陽菜 「野中さん!? がんばれ!」
高橋みなみ 「小嶋さんがエールを送ってますよ」
小嶋陽菜 「今日しゃべれた? 前のMCしゃべれた?」
野中美郷 「MC出てないです」客w
高橋みなみ 「大丈夫ですか!?小嶋さん」
小嶋陽菜 「前、公演に2回MCで出たんだけど、1回もしゃべれなかったって日があったらしくて、だから 今日がんばって!」客、拍手
高橋みなみ 「小嶋さんのエールの下」
宮崎美穂 「みさとちゃんがしゃべります。どうぞ」
野中美郷 「えっと、街歩く時に、こうやってやってないと歩けないんですよ」隣の宮崎と腕を組む(客、ひゅ~)
他メン「ひゅ~!」
高橋みなみ 「それは、メンバーでも?」
野中美郷 「そう、咲子さんとこの前」
他メン「咲子さん?」
松井咲子 「はい、咲子さんです。こう歩いてると、必ずこうなってるんですよ」腕を組む
高橋みなみ 「フ~!」
板野友美 「じゃ~、待って。1人だったらどうするの?」
野中美郷 「1人だったら、すごい高速に走ります」客w
他メン「へ~」「すごい」
高橋みなみ 「モテ子の素質ってやつですね」
宮崎美穂 「そうですね」
藤江れいな 「キュンキュンですよ、そうやられたら」
高橋みなみ 「あ~っ、みたいな、なるわけですよね。。」

「イェー」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、内田眞由美、高城亜樹、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、北原里英

峯岸みなみ 「今日の亜美菜は、、。もう1回いきます」

「今日の亜美菜は、なぜお団子にしたんだろう? あっ、もしかして!? あっちゃん意識!?  ということで今日のお題は憧れの人です。イェイ!」
他メン「イェー」客、拍手

峯岸みなみ 「もう私、仕事終わった」客w
他メン「。。イェー」客、拍手
峯岸みなみ 「じゃ~、憧れの人、いる人?」
他メン「は~い」客「は~い」

峯岸みなみ 「キタリエ?」
北原里英 「どうぞどうぞ、みなさんそんな。先にどうぞ」
佐藤亜美菜 「いやいや、じゃ~、リエちゃんいこうよ」
北原里英 「マジでいきますか。えっとメンバーさんですかね?」
佐藤亜美菜 「何でもいいよ」
北原里英 「メンバーさんでいきます。えっと、篠田麻里子さんは好きなんですけど、もちろん憧れなんですけど、 もうあそこまでなれるとは思ってないので、あのですね、でも、麻里子様が憧れです」
他メン「お~」
北原里英 「やっぱ、好きです」
峯岸みなみ 「どんなところがですか?」
北原里英 「えっと、あの、優しいんです、めちゃくちゃ。いろんなところで面倒見がいいということをよく言われてる と思うのですけど、本当に優しいです。。」客、拍手

「どんどんいっちゃってください」

高城亜樹 「メンバーさんじゃないんですけど、私の憧れというのはバイキンマンです」客、反応
他メン「え~?」「どうしたの?」
峯岸みなみ 「どこに魅力を?」
高城亜樹 「バイキンマンは悪いことをする人、、バイキンだけど、いくら失敗してもめげないその心がすごい憧れてます」
他メン「あ~」
佐藤亜美菜 「なるほどね」
高城亜樹 「だってアンパンマンに同じことして負けてるのに、なんかさ、何回も立ち直ってて、すごいな~って、 そういう風に強くなりたいな~と思います」客、拍手
峯岸みなみ 「あれだね。何回も立ち直るっていう意味ではたかみなも憧れてる?」
高城亜樹 「あっ、スベリからのですか?」客、軽くw
「ん~、ま~、スベらなければ」
峯岸みなみ 「スベらなきゃいいじゃん、みたいな? あ~、そうだよね。イェー」客、拍手

内田眞由美 「私は高橋みなみさんが」
他メン「おー!」客、拍手
内田眞由美 「スベルところを除いてなんですけど、やっぱ這い上がる精神とか、あと、こちらのみなみさんもけっこう」
高城亜樹 「今日、髪の毛」
内田眞由美 「あっ、そうですね」
峯岸みなみ 「あっ、たかみなヘアーで」
内田眞由美 「そうですね」客、軽く、ぅお~
他メン → 軽く、ぅお~ 「意識してるね」
内田眞由美 「こちらのみなみさんも尊敬してます」客、軽くw
前田敦子 「こちらのみなみさんw」
峯岸みなみ 「それ何で2番目みたいな」
内田眞由美 「いや、全然そんなことはないですけど」
峯岸みなみ 「じゃ~、どこ尊敬してるの?」
内田眞由美 「MCとかやっぱうまいですよね」客、反応
「しかもなんかモテる。いい女オーラ出てますよね」客、ひゅ~

「目がすごく大きくてインパクトありますよね」客、軽くw
峯岸みなみ 「絶対思ってねぇだろ」客w
「絶対思ってない、ウッチー。。まぁ、ありがと」

佐藤亜美菜 「亜美菜は、ひぃさん」
他メン「お~」
前田敦子 「仲いいよね」
峯岸みなみ 「駒谷ひぃさん」
佐藤亜美菜 「ひぃさんは、なんか、尊敬するような人じゃない、違う」客w&拍手

「違う、違う、違う。違うくて、出会った時は、なんか、ゆかりちゃんとかノゾフィスとかと一緒にいて」客「うん」 「なんかたかみなみたいにガッツガッツみたいな感じじゃなかったから」客「うん」 「なんか」客「うん」「そんなに憧れな感じではなかったんだけど」客「うん」 「出会って」客「うん」「話して」客「うん」「仲良くなったら」客「うん」 「この人すげ~なって思った」客、拍手

「なんか、アドバイスとかできるんだと思った」客w
峯岸みなみ 「え~!? アドバイスすんの?ひぃちゃん。何て言ってた?」
佐藤亜美菜 「なんか、いろいろあるけどがんばれって言われた」客w
峯岸みなみ 「誰でもできるわ、それ」
佐藤亜美菜 「いやいや、でも、ほんとになんか、真面目に話とかするんだと思った」客、軽くw
峯岸みなみ 「けっこう考えてるよね」

中田ちさと 「私はウッチーがさっきたかみなさんスベルところ以外って言ってたのですけど、 私はスベルとこが好きかなって」
他メン「お~」客、拍手
峯岸みなみ 「その割りには全然絡んであげないよね」客、軽くw
中田ちさと 「今は、なんかスベルのが怖いんですよ。その空気は。だから、よく、前にスベっちゃった時に 楽屋ですごい落ち込んじゃったんですよ。で、たかみなさんと今度がんばろうねっていう話をしたんで、 一緒にスベらないようにがんばりたいなと思うんです」
峯岸みなみ 「でも、だんだん麻痺してくるから大丈夫」客、軽くw
他メン「たしかに」

佐藤亜美菜 「あっちゃんは?」
北原里英 「憧れてる方」
峯岸みなみ 「あっちゃん、いる?」
前田敦子 「誰だろうね」
北原里英 「メンバーさん以外でも」
峯岸みなみ 「あっちゃん、外国の人憧れてるよね」
前田敦子 「好き」
峯岸みなみ 「好き?」
前田敦子 「うん、好きだね」
峯岸みなみ 「。。終わり?」
前田敦子 「以上かな」
他メン「あ~」
峯岸みなみ 「今日それぐらいでやめとく?」
前田敦子 「そうだね。最後はちょっと」

峯岸みなみ 「やっぱ私はですね、小嶋陽菜さんですね」客、拍手

「なんですかね、やっぱ、まぁ、できない感じじゃないですか、何事も。 でもなんか、最後までやらないんですよ、絶対に」客、軽くw

「追い込まれて、追い込まれて、で、やってるところも周りに見せないんですけど、 ちゃんとその時になったらできてるところが」客、軽く、ぅお~&拍手 「すごいなと思って。と、今日は言っておく」客、軽くw

佐藤亜美菜 「はい、ということで私たちみんなの大好きな小嶋陽菜ちゃんに」
峯岸みなみ 「みんな大好きって言ってなかったよ」客w
北原里英 「みんな大好きです」
峯岸みなみ 「みんな大好き? 大好き」
佐藤亜美菜 「みんな大好きな小嶋陽菜ちゃんにとって、今日が素敵な1日になるように、 みなさんもがんばってください」客w

「はい、ということで、続いてが最後の曲です。聴いてください。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
こじはるおじさん 「みなさ~ん、今日は19日に誕生日を迎えたはるなちゃんの生誕祭です」客、拍手

「盛り上げよろしくお願いします。アンコールは「はるな」でお願いします。はるなちゃ~ん、輝いてる~! いくぞ~」

「はるな」コール

◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「ハイ! ということでですね! ここで私たちからお知らせがあります」客、反応

「ま~、ダダダっていうことで、ちょっと大掛かりなものが出てくるのですけど」

男性スタッフ2人が「くす玉」をステージ中央へ。

高橋みなみ 「いったい何かなと、みなさんお思いだと思うのですけど、どうですか? 何だと思いますか?峯岸さん」
峯岸みなみ 「やっぱあれでしょ? あっちゃんのブログ書籍化とか」
高橋みなみ 「おー!」客、拍手
篠田麻里子 「いいね~」
高橋みなみ 「もしかして」
峯岸みなみ 「違う?」
高橋みなみ 「さっそく準備の方をね、整いましたので。いったい何がこの中から出てくるのか」
板野友美 「わ~、楽しみ」
高橋みなみ 「さっそくご発表したいと思います」
他メン「何?」
高橋みなみ 「ドゥルルルル~」ドラムロール

「ダン」紐を引き、くす玉が割られる。くす玉の中から「第2劇場誕生」と書かれた幕が垂れ下がる。

客「ぅお~」
高橋みなみ 「ひゅ~!」

「ということでですね」
他メン「すごい」
高橋みなみ 「みなさん、見えますか? 実はですね、AKB48、このAKB48シアターに加え、 外のシアターでも公演をおこなうことが決定しました! ひゅ~」客、拍手
他メン「すごい」
高橋みなみ 「すごいでしょ!? いや~、みなさん、気になりますでしょ。どこだと。 言いたいんですけど、この詳細はですね、NHKのコンサートで」客、え~
他メン「引っ張るね~」
高橋みなみ 「もうね、言いたいのはやまやまなんですよ。ここまで出てるんですけどもね。 まぁ、詳細はNHKコンサートで、ということで、みなさんぜひぜひ楽しみにしていてください」

「いや~、まさかでしょ?」
前田敦子 「すごいね」
高橋みなみ 「まさかでしょ?」
前田敦子 「ちょっと曲がってるよ」
他メン「たしかに曲がってるね」
篠田麻里子 「このために来たんでしょ?」客、軽くw
高橋みなみ 「ちょっとね、すごい作業になっちゃうのですけどね」
篠田麻里子 「バイバーイ」

男性スタッフ、くす玉を片付ける。退場。

高橋みなみ 「ということでみなさん、一体ね、どこで何をね、どういう風にやるのかぜひ、楽しみにお待ちください」

「ということであっちゃん、最後の曲にいきましょうか」
前田敦子 「それでは最後の曲、聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

■小嶋陽菜 生誕祭
曲終了後、横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進途中で、
峯岸みなみ 「あ~! 忘れてた」
高橋みなみ 「ちょっと~」
峯岸みなみ 「今日は1日遅れの小嶋陽菜ちゃんのお誕生日です。イェー!」客、拍手
他メン「イェー!」
峯岸みなみ 「それでは、はるな、お誕生日」
みんなで「おめでとう~!」客、拍手

BGM → 誕生日の夜

ケーキ → 高橋みなみともう1人
ロウソクに火 → 板野友美篠田麻里子

高橋みなみ 「フー!」
峯岸みなみ 「それではみなさん、一緒に歌ってください。せ~の」
みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア はるな~」ひゅ~&拍手

「♪ハッピバースデートゥーユー」軽くハモる

「おめでとう」
小嶋陽菜 → ロウソク火を吹き消す。2フー。直後に特攻(紙テープ発射)客、拍手
他メン「おめでとう!」
小嶋陽菜 「ありがとうございます」

峯岸みなみ 「じゃ~ね、大変失礼ですが、言いたくなかったら言わなくていいんだけど、何歳になりましたか?」
小嶋陽菜 「ん~、21くらい?」
高橋みなみ 「21くらい?」
峯岸みなみ 「21歳はもう大人ですよ。大丈夫? 心配だよ、すごく」
小嶋陽菜 「今年はしっかりしようかなと思ってる」
峯岸みなみ 「思うだけじゃダメなんだよ!」客、軽くw
高橋みなみ → w
小嶋陽菜 「まだまだ。まだ始まったばっかりだから」

峯岸みなみ 「それでは21歳の抱負を」
小嶋陽菜 「抱負ですか? ハタチの年はメンドルに出させていただいたり、 ノースリーブスとしてデビューしたり、すごいたくさんのことをさせていただいたので、 21歳になったら、そうですね、それを生かしつつ、、アレだよ。。」
峯岸みなみ 「(小声で)飛躍?」
小嶋陽菜 「飛躍の年にしたいです」客w → 拍手
高橋みなみ 「飛躍ですね」
峯岸みなみ 「そっか~。でも飛躍を思い出せないとちょっと」
小嶋陽菜 「でもなんか、すごいなんだろう、なんか、ノースリーブスで何かやりたい」客、軽く、ぅお~
高橋みなみ 「お~! なんすか?」
峯岸みなみ 「何かというと」
小嶋陽菜 「冠番組とかやりたい」客、拍手
「やりたくないの?」
峯岸みなみ 「AKBINGO!でコーナー作ってもらうぐらいで、まずは」
高橋みなみ 「ノースリーブスコーナーをね」
峯岸みなみ 「でもやっぱたかみなとも仲良くなったしね」
小嶋陽菜 「そう! たかみなに今日お誕生日プレゼントをもらったんです」客、拍手
高橋みなみ 「そうなんですよ、でもほんとにね、この前の自分の誕生日の時に、まさかパルさんがくれるとは思わなくて、 すごいなんか嬉しくて、これは小嶋さんに喜んでもらわねばと思って」
小嶋陽菜 「ありがとう」
峯岸みなみ 「なんか、ハッピーバースデー ディア はるながすごい、「はるな」って言うのが すごい恥ずかしそうで」
高橋みなみ 「だってパルさんって言ってるからさ」
小嶋陽菜 「呼んでよ」
高橋みなみ 「はっ、はるな」客、軽くw
峯岸みなみ 「なんか男前」
高橋みなみ 「恥ずかしい。じゃ、パルさんで、これからも」
小嶋陽菜 「じゃ~、がんばろうね」
高橋みなみ 「お願いします」
小嶋陽菜 「ノースリーブスでももっとがんばりたいです」客、拍手
他メン「おー」

高橋みなみ 「実はね、亜美菜がね。ちょっと例のもの持ってこい、亜美菜」
佐藤亜美菜 「わかった」→ いったん下手袖にハケ、すぐに戻る
高橋みなみ 「亜美菜がね」
峯岸みなみ 「おっ、亜美菜が?」
小嶋陽菜 「亜美菜が何?」
佐藤亜美菜 「佐藤亜美菜、お裁縫第2弾」袋を手渡す
他メン「おー!」
高橋みなみ 「ちょっと開けてみてください、ぜひ」
小嶋陽菜 「ありがとう」
高橋みなみ 「出してみましょう、出してみましょう」
峯岸みなみ 「ジャーン」
高橋みなみ 「ジャジャジャジャーン」
小嶋陽菜 「アーっ!」
他メン「かわい」
高橋みなみ 「アハハっw これは何ですか!?」
佐藤亜美菜 「ちっちゃいにゃんにゃんです!」手作りぬいぐるみ
他メン「かわい~」
高橋みなみ 「亜美菜がね、徹夜して、ちっちゃいにゃんにゃんを作ってきました」
小嶋陽菜 「嬉し~。ありがとう。何でくれたの?私に」客、軽くw
佐藤亜美菜 「はるなちゃんにはいろいろお世話になったから」
高橋みなみ 「あれっ? うちの時は。。」
佐藤亜美菜 「たかみなには専属キャラクターみたいなのは(いない)」
高橋みなみ 「いるよ、ジャンプのキャラクターとかいっぱい」
佐藤亜美菜 「ジャンプの作ったら、モザイクかけられちゃう」客w → 拍手
高橋みなみ 「ここにモザイクが」
峯岸みなみ 「じゃ~ね、はるなからお客さんにひと言って言いたいところですけど、亜美菜にひと言」
高橋みなみ 「亜美菜にひと言。おっ」
小嶋陽菜 「なんか私、亜美菜に何かしたことあったっけ?」客w

「なんだろう。あの~、亜美菜は、ひまわり組の時にちょっと絡んだぐらい」客、軽くw
高橋みなみ 「どうですか?亜美菜さん」
佐藤亜美菜 「そんな程度にしか思われてなかった、、」
高橋みなみ → w
小嶋陽菜 「なんかこれもらってすごい嬉しかった」
佐藤亜美菜 「よかった」
小嶋陽菜 「だからこれからは、じゃ~、仲良くしたい」
高橋みなみ 「おー!」客、拍手
小嶋陽菜 「嬉しい」
高橋みなみ 「ちっちゃいにゃんにゃんを期に」
小嶋陽菜 「すごい嬉しい。私もあんまり何にも貰えないと思ってたから、すごい嬉しいです」
高橋みなみ 「愛されてます」
小嶋陽菜 「嬉しい、ありがとう」客、拍手

峯岸みなみ 「じゃ~、最後にお祝いしてもらったみなさんにひとこと」
小嶋陽菜 「これ、どうやって使おうか」客、軽くw
峯岸みなみ 「飾りだよ」
小嶋陽菜 「ありがとう」
峯岸みなみ 「絶対シナモンさん食べるよね」
小嶋陽菜 「リボンはね、1日でなくなるね」客、軽くw
高橋みなみ → w

小嶋陽菜 「え~とですね、みなさんはですね、えっと、さっきいろいろ考えたのですけど、なんだっけな。 最初のひと言がわかんない」
峯岸みなみ 「あれだね、ドラマでなかなか劇場に出れない」
高橋みなみ 「なんでみぃちゃん全部知ってるの!?」客、軽くw
「何これ? なんなんこれ?」
小嶋陽菜 「ほんとにこの日のために1週間前から片隅に入れてて、ここでしゃべることを。 そしてさっき文章が頭の中で完成したんですよ」
峯岸みなみ 「でも私それ聞いてないけどなんとなくそうかなと思って」
高橋みなみ 「すごいね」
小嶋陽菜 「当たり。あの、こうやって劇場でお祝いしてもらうのは3回目から4回目なんですけども」客、軽くw
高橋みなみ 「あやふやですね」
峯岸みなみ 「そこちゃんとしとけよ!」
小嶋陽菜 「これにはワケがあって、1回目はテレビ電話で、そういう時代があって、テレビ電話で なんか登場させていただいたのですけど」
高橋みなみ 「そうだ」
峯岸みなみ 「スカひらの」
小嶋陽菜 「そうなんですよ。それなので3回目になるんですけども、こういう風にみなさんになんか、うちわを 振ってもらったり、あと、サイリウムを振ってもらったり、みなさんにお祝いしてもらうと なんかすごい、AKB48に入ってよかったなってすごい思えるんですよ」

「そしてあとなんだろう。現場とか行ったり、AKBから離れてお仕事をしたりすると、 私はなんか、AKBっていう居場所があって、メンバーがいて、こんな近くに応援してくださる方がいて、 本当に幸せなんだなってすごく思います。やっぱり劇場に出る回数がすごく減ってるんですけども、 私にとってすごく大事な場所なので、これからも劇場を大切にがんばりたいです」

「そして、21歳のメンバーとか親友とか卒業したりしてるんですけど、私はまだまだAKBでがんばりたいので、 これからもがんばりますので末永くよろしくお願いします」客、途中から拍手
他メン「イェー」客、拍手

客&メンバー「はるな」コール

小嶋陽菜 「いいこと言ったでしょ?私」
峯岸みなみ 「よく言えたね」
高橋みなみ 「どっちが年上ですか?」
小嶋陽菜 「だから、よかった」
峯岸みなみ 「お母さんにオンデマンド見てもらいなね」
小嶋陽菜 「いや、うちたぶん入ってない、オンデマンド」客、軽くw&軽く、え~
峯岸みなみ 「今日からさ」
小嶋陽菜 「これ見たいから」
峯岸みなみ 「よく言えたからね」

「そうだね。もういい?話すことない?」
小嶋陽菜 「もうね」
峯岸みなみ 「じゃ~、あっちゃんからひと言」客、軽くw

「あっちゃん!? 何かあるでしょ?」
前田敦子 「え~、なんだろう。。せっかく切り良く終わろうとしてたのに。私が入るところじゃないと思う」
峯岸みなみ 「じゃ~、あっちゃんもおめでとうと思ってるということで」
前田敦子 「おめでとう」
峯岸みなみ 「最後の挨拶しましょうか」
小嶋陽菜 「ありがとうございます」

横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ
1日支配人。

・公演前に、有志の方が生誕用うちわを配布。
・アンコールは「はるな」コール。
・EC1「AKB参上!」にて、白サイリウム。


■公演後の影アナ
高橋みなみ 「ということで、パルさんお誕生日おめでとう!」
小嶋陽菜 「ありがとう」
高橋みなみ 「おめでたい、おめでたい。何かしゃべることありますか?」
小嶋陽菜 「もう考えられない」
高橋みなみ 「これからもよろしくお願いします」
小嶋陽菜 「これからも仲良くやろうよ」
高橋みなみ 「ということで高橋みなみと」
小嶋陽菜 「小嶋陽菜でした」

■1分モードの感想
ユニット後MC冒頭の、亜樹ちゃのユニット曲紹介。
噛まずに言えたのは初めてだったかも。でも、その直後、お題発表のところで噛んでいた(笑)

そういや4月スタート予定だったアダルト公演はどうなってしまったのだろう、なんて思っていたら、 「第2劇場誕生」が発表された。

第2劇場については2006年頃から声が上がっていたことだったし「やっと」といった感じ。本当に嬉しい。

気になるのはキャパと場所とチケット価格と公演内容。
最初は単に、今やってるセットリストを第2劇場でもやるのかな、なんて思った。
でも、発表したたかみなのコメントを読み返したら「どこで何をね、どういう風にやるのか」が、なんだか意味深。 なにか違うことをやるのかな。AKBのことだから、何か新しいことをやってくれそうな気はするが。 逆にAKBなんで、行き当たりばったりで、まだ何も公演内容は決まっていないのかもしれないが。

キャパがどれくらいかにもよるが、500人とか、今の劇場よりも大きいところであれば スペシャルセットリストで、これまでの曲を並べた、コンサートっぽいスタイルもありなのかなと。

そういやだいぶ前に、公式ブログに広井王子さんとのコラボが決まりました、みたいなことが 載っていたと思うが、ひょっとしてミュージカルでもやったりして。ミュージカル半分、ライブ半分みたいな感じで。

単に今のセットをやるのかもしれないが。NHKホールコンサートでの発表が待ち遠しい。

こじはる生誕祭。
先日の麻里子といい、今日のこじはるといい、 「らしくない」一面が見られる点が、生誕祭のいいところなのかもしれないと思った。

こじはるの生誕祭と言えば、駒谷ひぃちゃんが付きものであったわけであるが、
今年はいなくて寂しいな~なんて思っていたら、亜美菜のMCにてひぃちゃんのことが話された。 偶然だったのかわからないが、こじはる生誕の日にひぃちゃんの名前が出てきて、ちょいと嬉しかった。

1年目の誕生日の日はチームK公演で、
たしかチームAはスカひらPV撮影があり、その現場と劇場をテレビ電話で繋いで、 お祝いしたんだっけな。その時のえれぴょんとはるなの会話は今となっては伝説なのかもしれない。

「私はまだまだAKBでがんばりたいので、これからもがんばりますので末永くよろしくお願いします」

この先、2年も3年も、まだまだ生誕はおこなわれるのかも。
今日のこじはるもそうだし、たかみなもあっちゃんも麻里子も、特にチームAそれにチームKオリジナルメンバーたち、 初期の頃からAKBを支えてきたメンバーは特に、東京ドームコンサートの夢が叶うまでは、AKBにいて欲しいなと思った。

最後に。
キタリエのSUICAチャージ話を聞いて、帰りに最寄り駅、改札内にて千円チャージ。
繰上げされることなく、普通に千円チャージされただけでした。。。

09042005.jpg  09042006.jpg
有志の方より配布されたうちわ。メンバー名、A5th曲名入り。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 板野友美&佐藤亜美菜


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