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このメス豚が!(4/19、夜公演、チームB 4th 44回目)

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

研究生 → 内田眞由美、小森美果

研究生(BDのみ) → 林彩乃、上遠野瑞穂、鈴木紫帆里、大家志津香、岩佐美咲

■休演&アンダー
1人休演(佐伯美香)

佐伯美香 → 小森美果

浦野一美 → M11欠場?

■公演前の影アナ
仲川遥香 「今日は3公演の夜公演ということで、みなさんテンションのほどはいかがですか?」客、拍手

「ハイ、ありがとうございます。イェイ、イェイイェイ。ということで夜公演はメンバーと お客さんの一体感のある公演にしていきたいと思いますので、みなさんもうちょっとだけ待っててください。 仲川遥香でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 片山陽加

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はガリバーさんからの質問で、今みんなが着ている特攻服の後ろに 何か文字を入れるとしたら、何を入れたいですか?です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「はい、みなさんこんばんは。研究生の15歳、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は背中に、気合を入れたいと思うので、一球入魂と刺しゅうをしたいと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、15歳の中塚智実です」

「私はDDなので」客、軽くw
「イチ推しが早野さんだと信じられてないと思うので、ここは潔く「薫」と一文字、背中に入れたいと思います。 ということで今日ラストの公演、盛り上げていきたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私は背中に「AB型」と書こうと思います。私、AB型なんですけどすごい誇りに思ってるんで、ほんと AB型は天才とか、ん~とか、素晴らしいと思うので、AB型っていうことを主張しようと思います。 ということで今日は日曜日です。盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私は好きなアイドルの名前をでっかく入れようと思ったのですけども、自分の名前にするか、 まゆゆのここの文字が愛怒流才望紅(アイドルサイボーグ)なんですよ。それがもう、ほんっとに羨ましくて。 それを入れたいなと思います。今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、らぶたんこと多田愛佳です」

「私は「腐女子じゃないぞ」って入れたいです。ほんとにボーイズラブとか、そうですね、もう何も言いません。 ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「日曜日の3回目の夜公演は特に! 1に努力、2に根性、3、4がなくて、5になっちゃん! なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私は背中に自分の名前、夏の海って5月生まれなのに夏海って書くのがすごい気に入ってるので、 夏海ってでっかく書きたいと思います。みなさんももし特攻服を着る機会があったら」客、ざわ

「着る機会ないですよね。そうですよね。もしあったらそれ書いてくれたら、いいのかわかんないけど、 まぁ、書いてみてください。ということで今日もがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生の研究生の小森美果です」

「えっと、あっ、ブイ。。」ピースポーズ
「まぁ、いいや」客、軽くw「えっとですね、私は特攻服に夏っていう字、1文字なんですけど、 それを付けたいです。これから夏なので、一生懸命楽しんでいきたいと思いますので応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける17歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「米沢はスマイル番長と言ってるからには後ろにでっかく「笑顔一番」と書きたいと思います。 今日は笑顔はもちろんなんですけども、1曲1曲の差のある瑠美を見せていきたいなと思うので、 ちょっとね、表情に注目して見ていただけたらなと思います。よろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、16歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は華のある女になりたいんですよ」客「ハナ~」
「あの~、そういうこと言わないでw あの、華のある女?になりたいので、華(花?)っていうひと文字を後ろに 書きたいなと思います」

「今日の公演もみなさんが圧倒するような表情ができたらいいなと思うので、応援よろしくお願いします」

浦野一美 「世界中がシンディシンドローム♪ シンディこと浦野一美です」

「指差したのにすごい除けられました」客w
「ちょっと撃たれてもいいでしょ~。けっこう高いよ」

「絶対にこれを書きたいなと思ってるのですけど」後ろを向いて、
「大物女優」客、軽く、あ~「ダメ!? まだまだ大根ですが、がんばります。よろしくお願いします」

仲川遥香 「は~い、はるごんき~た~、はるごんき~た~どこに来た~」他メン「ここ」
「あのヘンからやってきました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、米ちゃんに、私、難しい漢字を背中に書きたいって言ったんですよ。 ハルカっぽい難しい漢字を聞いたら、「天真爛漫」か」客、軽く、ぅお~ 「お~。いいね~。「小龍包」って書けば?って言われたんですよ」客、爆笑

「で、米ちゃんによると小龍包って難しい字らしいので、小龍包って書きたいと思います。 ハイ、今日は一緒に盛り上がっていけたらなと思います。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「イテっ、、」客、軽くw&ざわ
「いや違う、今なんか床にいたんだよ。躓いちゃった。仕切り直して」

「艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「やっぱり私と言ったら」客「昭和」
「ちょっと聞いて。それはちょっとシー。艶女と書いてアデージョをやっぱり背中に刻みたいなって。 なんで、あちこちから昭和、昭和」客、軽くw 「昭和って誰のこと?私知らないんだけど。昭和って誰のことかね~」
最前客 → 片山に指差し(客、軽くw → 拍手)
片山陽加 「w すごいんだけど。すごい今、最前列の人、ほとんどが私に向かって指差してきた。 はい、昭和ではなくアデージョでがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、キュルルンこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はですね、もうこれしかないと思います。姫」客、お~
「それか、漢字で当て字でキュルルンって書きたいのですけど」客w
「でも漢字あまり知らなくて、よくわからないんで、誰か当て字で「キュルルン」の漢字を探してください!」

「ハイ、今日はみなさんに幸せを届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、小原春香にツッコムのが最近めんどくさい」客、軽くw「大分県出身、指原莉乃です」客「黒」

「今日は言ってないけど」そして「指原はですね、よくいろんなコンサート会場で見かける、 中塚ちゃんも言ってたけど、推しメンを書くとかですね、そういうのもいいなと思ったんですよ。 いろんなとこで見てたから、昔」客、軽くw

「でも、よく考えたらそれよりギュルルンとかキュルルンとかの方がいいんじゃないかなと思ったので、 ギュルルンの当て字こちらによろしくお願いします」
小原春香 「キュルルンでお願いします」
指原莉乃 「ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です!」

「私はですね、私の名前が「明香(さやか)」って明るく香るって書いて「さやか」って読む、完全に 当て字なんですよ。だから、平がな振って「さやか」って書いて、そんだけ。 あっ、違う、違う、ごめんなさい。もっといいこと言いたかったの。私、お兄ちゃんが2人いるんですけど、 そのお兄ちゃんの2人の名前も明るいっていう漢字がついてるから、明香ってつけたかったんだよって 言う、お母さんのいいことを言おうと思ったんだけどな、なんか、まぁ、いっか」

「ハイ、じゃ~今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートにロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、なんかわかんないんですけれども、「畜生」っていう字が大好きで、 漢字で、自体がすごいかっこいいんですよ。それをちょっと真ん中にボーンとやって、あと尾崎豊さんが すごい好きなので、十五の夜の歌詞をバーって書いて、ちょっとかっこよくしたいなと思います」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、ひゅ~&拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → 林彩乃、上遠野瑞穂、鈴木紫帆里、大家志津香、岩佐美咲)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → 交通整理員?(腕章に研修の文字)、 仲川遥香 → メイド、 小原春香 → 婦人警官、 仲谷明香 → セーラー服&メガネ

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン&必勝ハチマキ、 渡辺麻友 → 巫女、 多田愛佳 → ランドセル、 平嶋夏海 → パティシエ、 内田眞由美 → ロリータ、 柏木由紀 → JK

間奏セリフ担当 → 浦野一美

「やった~! 遂に遂に復活だぜ!」客、ひゅ~
「私が一番の天国野郎だぜ! らぶたんには譲らねぇぜ! そんな私は?」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

3人とも基本、ロック口調でトーク。

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

笛の音色ヘン(客、軽くw)
ドリアン指原 「その100均の笛、そろそろ限界じゃないですか?」
ディーバス片山 → 吹き続ける。最後に「オレっ♪」

「ヘンな音色が聴こえてくるんだけど」
ドリアン指原 「100均だからですか?」
ディーバス片山 「ピーピっていうキレイな音が出なくなってきてる」

「もう拾った? すみません、自己紹介」客、軽くw

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「靴下が片方下がっても気にしない、ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」

ドリアン指原 「お題に入る前に悲しい話があって、励まして欲しいんだ。 あのね、オレさっきちょっと凹んでて、楽屋で。そしたら天国野郎いるじゃないですか。あの彼女、ティアラさんが」客、軽くw

「なんか、近寄ってきてですね、大丈夫?って言ってくれたんです、すごい神妙な顔で。 その後、「大丈夫? ディーバス」って言われたんですよ」客w&拍手
ディーバス片山 「名前間違えてる」
グロリアス田名部 「名前間違えられた」
ドリアン指原 「傷ついた。そういう感じなんだなって。悲しい話」
ディーバス片山 「今日ね、久しぶりの復活だったみたいで」
ドリアン指原 「そうそう。ということでお題を」
ディーバス片山 「本日のお題は、オレらが、悪魔なんだけど最も悪魔らしいなっていう、ヤベー、オレ悪魔だって思う瞬間」

グロリアス田名部 「父親のテノールたんこぶにちょっと言われたことがあって、たんこぶちょっと、オンデマンドとってるらしくって」客、軽くw
ドリアン指原 「たんこぶさん見てる?」
グロリアス田名部 「すごいオンデマンド族で、それでですね、私の自己紹介あるじゃないですか。オレの。 「グロちゃんって呼んでくだっさい!」の「さい!」が超音波みたいだって言われて」
他メン「お~」
ドリアン指原 「放ってるね~」
グロリアス田名部 「どからそこらヘンは悪魔っぽい」
ドリアン指原 「たしかに」

ディーバス片山 「オレは、やっぱりみんなの心をちょっと奪った時」客、軽く反応
「わかんないけどね。奪われてるかどうかわからないけど、自分的には奪ってるつもりなんだ。 どうした? じゃ~、もう1コ。オレ、蹴飛ばして、最後のポーズの」マイクスタンドを横にして、 首の後ろ、肩で担ぐ
グロリアス田名部 「かっこいいポーズ。これかっこいいっすよね」
ディーバス片山 「これはちょっと悪魔だと思うんだけど、どう思う? みんなどう思う? これかっこいいと思うだろ?」客、拍手
ドリアン指原 「え~!? 悪魔なんだ、じゃ~。かっこいいとは思うけど、悪魔だとは思ったことなかった」
ディーバス片山 「これちょっと悪魔だなって思ったんだけど、違う?」
ドリアン指原 「ハイ、ということで今日の片山さんはいい感じですね」
ディーバス片山 「今日はね、いい具合にひくね」
ドリアン指原 「楽しいな~」

「みんな、準備はいいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は片山陽加(準優勝は平嶋夏海

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

平嶋夏海 「今回は、みんなの素朴なちっちゃな悩みに問題解決しちゃいます、です。イェイ」
他メン「イェー」客、拍手
平嶋夏海 「事前にみんな悩みごとあるか自分の心探っておいてって聞いたんだけど」

指原莉乃 「さっきの公演でも言ったのですけど、すっごいはなまるうどんが好きなんですね。 はなまるうどんがすごい好きで、最近めっちゃ行くんですけど、週3ぐらい行くんですけど」
平嶋夏海 「あれっ? さっき週4って」
指原莉乃 「若干の盛りもありつつ、3、4回行きつつ。最近、同じ店によく行くんですね。 同じ店舗に。行った時に、私いつも温玉ぶっかけしか頼まないのですけど、最近、温玉ぶっかけって言う前に 「あっ」って言われるようになったんですよ」客w&拍手
他メン「わ~!」
平嶋夏海 「常連!」
指原莉乃 「でも、例えばね、男の人がそれで「あっ」って言われるのはいいんですけど、女子高生が1人で はなまるよく行ってるってどうかと思うんですよ。っていう疑問にお答えして欲しいなと」
仲川遥香 「言わなきゃ済むよね」
指原莉乃 「はい、了解です。じゃ、次の質問お願いします」
柏木由紀 「早い。2秒」
平嶋夏海 「はるごん、さすが天才」
指原莉乃 「解決したよ~。やった~」客、拍手

平嶋夏海 「そんな天才はるごん。なんか悩みないの?天才なりに」
仲川遥香 「えっと、かわいすぎて」
平嶋夏海 「もういいです」
柏木由紀 「もういい。大丈夫」

平嶋夏海 「じゃ~、らぶ、、たん。ごめんね」
多田愛佳 「なんかなっちゃん、今日噛むね~」

「なんかね、コンビニに行くとね、公演でパックのでっかいジュースは必ず1本買うのね。 で、炭酸の飲み物ペットボトルの500ミリを1本買うの。でも、あともう1つ何か1品欲しくて、 お菓子買うの。でも、それが太るって原因になってるのはすごく知ってるんだけど、 なんか、500円以内で全部収めたいの。でも300円だとなんかイヤなの。どうすればいいの?」
他メン「こだわりだ」
平嶋夏海 「サラダは?」
多田愛佳 「サラダは、ご飯で出るじゃん」
指原莉乃 「うん、出るね~」
他メン「ガムとか」
多田愛佳 「ガム?」
指原莉乃 「あれだよ、はなまるうどん294円だよ」客w → 拍手
柏木由紀 「何で場所変えなきゃいけないの?」
多田愛佳 「それ広げなくていいよ」
仲川遥香 「コンビニからはなまるうどんに」
多田愛佳 「はなまるうどんはね、たま~に行くけども」
平嶋夏海 「行くけども?」
多田愛佳 「そんな常連にはならない」客w
平嶋夏海 「そうよね。名前覚えられたらけっこうだよね」
多田愛佳 「今度行った時、「いつもの」って言ってみればいいじゃん」客w&拍手
柏木由紀 「かっこいいよ」
平嶋夏海 「かっこいい、かっこいい」
指原莉乃 「はなまるうどんで?」
仲川遥香 「そう。いつものくださ~いって」
指原莉乃 「全然かっこよくない気がするけどね」
平嶋夏海 「でも言ってみたいフレーズだよね。いつものお願いします、みたいな」
仲川遥香 「でもはるか、お寿司屋さんに行くと言うよ」
指原莉乃 「ブルジョアだね」
仲川遥香 「よく行くところで、回転寿司じゃなくて握ってくれるところなんですけど、 「あの、いつものください」って言うと、「あ~、今日も来たんだ」って、出してくれる」
柏木由紀 「いつもの、で何が出てくるの?」
仲川遥香 「握ったの、あんま好きじゃないから」
指原莉乃 「かっぱ巻?」
仲川遥香 「なんかあの、物だけ。トロとか、アワビとかが」
指原莉乃 「アワビ!?」
他メン「セレブ、セレブ」
指原莉乃 「アワビの寿司とか大分にはないよ」客w
多田愛佳 「なんかさ、はるごんって食べ物だけは大人だね」
仲川遥香 「そう。美味しいから。美味しいもの食べた方がいいじゃん、やっぱ食べるんだったら」

指原莉乃 「萌乃ちゃんは悩みなさそうだけど」
仁藤萌乃 「私ねぇ、起きれないね」
他メン「朝ね」
仁藤萌乃 「でも自己解決したの、実は」
他メン → 反応
仁藤萌乃 「起きれないじゃん。1回起きても布団の中でゴロゴロしてると30分とか経っちゃうの」
平嶋夏海 「わかる、わかる」
仁藤萌乃 「でもね、わかった」
他メン「何?」
仁藤萌乃 「さっきらぶたんとね、アドレス交換やっとしたんだけどね、ちゃんと電話番号もついてたの。 だから、らぶたんに電話かけてもらって「おはよ~、起きて」って言ってもらう」
他メン「いいね」
仲川遥香 「萌乃~。はるかが電話してあげる」
仁藤萌乃 「やだね」即答(客w&拍手)
柏木由紀 「一瞬で起きちゃう」
指原莉乃 「速攻だ」
多田愛佳 「じゃ~、愛ちゃんが寝坊したら萌乃ちゃんも寝坊するってこと?」
仁藤萌乃 「あっ、そうじゃん」
平嶋夏海 「愛ちゃんは常に待ち合わせの15分とか10分前に絶対いるから」
多田愛佳 「そうだね」客、拍手

「いつもどんなに朝早くても20分前には着いてる。でも寝坊しても、なんだかんだ、 もし30分とか寝坊するでしょ? でも10分前に着くの」
他メン「お~」「すごい」
平嶋夏海 「はーちゃん、さっきから萌乃ちゃんのこと羨ましそうな目で見てるw」
片山陽加 「だってさ~、愛ちゃんの目覚ましだよ。愛ちゃんが「起きて」って言ったらそりゃ~起きるでしょ。ヤバイよね」
仲川遥香 「はーちゃん。はるかするよ」
片山陽加 「いい、要らない、要らない」客w
他メン「悩みあるの?」
片山陽加 「あるの。私のね、推しアイドルがたくさん入ってる渡り廊下走り隊さんがね、ミュージックファイターに出るじゃない?  あれでね、直視できないわけ。どうしたらいいの?」
多田愛佳 「ちょくし?」
片山陽加 「テレビなんだけど、そのテレビをキュンキュン過ぎて見れない」
指原莉乃 「写真でいいじゃん、もう」客w
平嶋夏海 「いやいやいや~」そして「聞いてよ。ミュージックジャパンも見て。ファイターもジャパンも両方見て」
片山陽加 「わかった」
平嶋夏海 「出るから、私たち」
片山陽加 「いつ? 今日?」
平嶋夏海 「今日はミュージックジャパンだよね」

次のメンバー入場。メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

浦野一美 「見るよ。いいね、渡り廊下。まゆ、渡り廊下でしょ?」
渡辺麻友 「そうです。渡りっす」客、軽くw
浦野一美 「ブログやってるんでしょ?」
渡辺麻友 「そう。やってます。よろしく」
他メン「なんかかっこいい」

米沢瑠美 「はい、こっちの後半MCもよろしくということで、今日のお題をシンディさん」
浦野一美 「ハイ。あの子にこんなこと言わせてみたい~い~い~」1人エコー
他メン「イェー!」客、拍手
「エコーが」
米沢瑠美 「お題から楽しそう」

「じゃ~さ、仕込みがあるんですよね? どっちからやろうか?」

内田眞由美 「なかやさんに」
仲谷明香 「これはどうすればいいの? 紙をもらえばいいの?」
米沢瑠美 「そう。言わせたい言葉を書いてきてるんです、1人1人」
内田眞由美 「なかやさんにこれを言わせるぜ。はい」仲谷に紙を手渡す
仲谷明香 「言わされるぜ」
浦野一美 「それは誰が考えたの? ウッチーが考えたの?」
内田眞由美 「はい」
米沢瑠美 「ウッチーが仲谷に言わせたい言葉」
浦野一美 「なかやん、巻きでお願いします」
誰か「せ~の」
仲谷明香 「一生ついていきます」
浦野一美 「何それ?」客、軽くw
仲谷明香 「わかんない。どのニュアンスで言えばいい?」
米沢瑠美 「そうだよ。どのニュアンスだったんだ?これは」
内田眞由美 「そうですね、あの、甘い感じで言って欲しかったですね」
他メン「テイク2」
浦野一美 「スリー・ツー・ワン、どうぞ」
仲谷明香 「一生ついていきます♪」
他メン「おー」「ひゅ~」客、拍手
「かわい~」「いいね」
仲谷明香 「こっちで正解だった。失敬、失敬」
米沢瑠美 「どんどんどんどんこの盛り上がりのまま行こう」

中塚智実 「じゃ~、私は、なんと米ちゃんに」
他メン「お~」
米沢瑠美 「あんまりヘンなのはイヤだよ」
中塚智実 「全然ヘンじゃないですよ」
渡辺麻友 「米ちゃんに?」何度も
浦野一美 「じゃ~、巻きでお願いします」
米沢瑠美 「これどんな感じですか? 強めな感じ?」
中塚智実 「この通りで」
米沢瑠美 「あっ、はい、わかりました」
他メン「何、そんなやばいの?」
中塚智実 「いや、そんなことないです」
浦野一美 「じゃ~、いきます。スリー・ツー・ワン、どうぞ」
米沢瑠美 「私の笑顔、安くないよ」
他メン「。。w」客、拍手
米沢瑠美 「ヒドイ~」
浦野一美 「吹いちゃった」
米沢瑠美 「あれかと思った。強めな感じで「私の笑顔、安くないよ!」って言うのかと思った。甘い感じなんだね。 私そんなに黒くないっすよ」
中塚智実 「黒い」
浦野一美 「普通じゃない?」
米沢瑠美 「そうだよね」

浦野一美 「私のいっていいかな?」
米沢瑠美 「早くない?」
浦野一美 「ダメよ。もっとすごいのやんないと。ハルちゃん」
小原春香 「え~」
他メン「おもしろそうだよ」
小原春香 「怖そう」
浦野一美 「ハルちゃん」そして、小原に耳打ち
小原春香 「えっ!? そんなこと言えないです!」客、ざわw
「イヤだ~! ハルカ言わない、ハルカ言わない」
他メン「がんばれ!」
浦野一美 「待って、待って。私、ここに座るから振り返って言って。ガって振り返って」

「スリー・ツー・ワン、どうぞ」
小原春香 「このメス豚が!」客w → 拍手
他メン「すご~い」「いいね」
浦野一美 「あの、牡丹と薔薇っていう昼ドラから取りました」
他メン「懐かしい」「強めだったね」

米沢瑠美 「私もあるんですけども」
渡辺麻友 「誰?」
米沢瑠美 「これ、ちょっと。渡辺さん」
浦野一美 「まゆは平気?」
渡辺麻友 「まぁ、ん~って感じで」
浦野一美 「わかった。じゃ~、スリー・ツー・ワン」
渡辺麻友 「オイ、浦野、早くピルクル持ってこい、おら」客w&拍手
他メン → 大笑い 「すごい」
浦野一美 「わ~、正座したかった。正座して聞きたかった」
他メン「すごい」「よく言わせたね」
米沢瑠美 「チームBの天使に、ちょっと黒いこと言わせてみたいなと思って」
浦野一美 「待って、待って。考えたのは米ちゃんだよね?」
米沢瑠美 「イェス」客、軽くw
浦野一美 「米ちゃん~」
米沢瑠美 「次行こうか」

渡辺麻友 「こもりんのね、まゆ考えた。はい。ノリノリで言って。なりきって」
米沢瑠美 「まだ全員終わってないからね」
渡辺麻友 「本性をさらけ出して」
浦野一美 「いきます。スリー・ツー・ワン」
小森美果 「みなのもの~、ルネッサ~ンス」客、軽くw → 拍手

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

米沢瑠美 「ハルちゃんがね、すごいね、目で訴えかけてくるの。ハルちゃん、まだ1コ残ってるんだよね」
他メン「聞きたい」
小原春香 「シンディさん」紙を手渡す
他メン「あ~」「お~」
浦野一美 「(紙を見て)うわ~、ないないない。ヤダヤダヤダ」客、拍手&盛り上がる
他メン「イェー!」
小原春香 「大丈夫だから、大丈夫」
他メン「ハルちゃんの復讐」
浦野一美 「うわ~、罰ゲームや」
小原春香 「大女優がんばれ」
仲川遥香 「はい、せ~の」
誰か「3、2、1」
浦野一美 「これ配信なしでお願いします」客、軽く、え~

「シンちゃんね、クック履いて、ブーブー乗らなきゃいけないの」客w&拍手
他メン「ぶっw」「コラ、ハルちゃん何してんの!」
平嶋夏海
「バブーバブー」
仲川遥香 「イェー」
渡辺麻友 「ちょっと、ハルちゃん、何やらすの? ハルちゃんちょっと、うちらのボスに何してるの?ちょっと。 ダメだってば」
小原春香 「絶賛です」
仲川遥香 「シンディが、クックーだって」
渡辺麻友 「ほら、もう煮え繰り返さないで。ダメ」
浦野一美 「ひどいよ~。何歳だと思ってるのよ!?」
小原春香 「23歳」客w&拍手
柏木由紀 「早い!」
浦野一美 「絶対赤ちゃん言葉なんて言わないからね、もう」
仲川遥香 「クック、クックー」
他メン「コラ」「はるごん!」

渡辺麻友 「まぁ、こんな感じでいくつになってもどんなキャラにもいろいろなりきって いこうと思います」

「ということで私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
仲谷明香 「アンコールありがとうございます、仲谷明香です」客、拍手

「早口言葉やります」客、軽く拍手
「せ~の、かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせて、、」客、反応

「こっち難しいので、ちょっと簡単なのやります。せ~の、隣の客はよく柿食う客だ、隣の客は、、」

「もう1回。隣の客はよく柿食う客だ、隣の客はよく柿食う客、、」

「もう1回。隣の客はよく柿食う客だ、隣の客はよく柿食う客だ、隣の客はよく柿食う客だ! イェー、やったー!」客、拍手

「これで勘弁してください」客、軽くw
「それではアンコール、どうぞ!」

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■公演後の影アナ
仲川遥香 「今日の日曜の夜公演、どうでしたか?」客、拍手
「ありがとうございます。後ろにピュアピュアなクックー言ってるおばちゃんがいるんですけど、 今日はメンバーとお客さんがすごい一体感のある公演になったと思います」
浦野一美 「天国野郎、楽しかったです。らぶたん、ありがとう」
仲川遥香 「クックさん、○○です。ありがとうございました」

■率直な感想
はるごんは育ちがいいらしい。

はーちゃんが「昭和って誰のことかね~」と言った後、最前客がはーちゃんに向けて指差し。 迷いなく、はーちゃんに向けて力強く指差しする姿が妙におもしろかった。

シンディ、ユニット曲「天国野郎」にケガをしてしまった2月19日以来、出演した。
久しぶりに天国野郎のシンディを見て、やっぱシンディにピッタリの曲だと思ったし、 シンディのために作られた曲なんじゃないかと思った。中盤に1曲だけ欠場した曲があったように思う。 というわけで、フル出演まで、たぶんあと1曲。

「あの子にこんなこと言わせてみたい」は夜公演MCの中で一番盛り上がった。 K4thの共感ゲームのように、定番コーナーになったりして。たまにやると、おもろいかも。

前方の席だったこともあり、メンバーたちの表情がよく見えた。
米ちゃん見てたら、ふとファーストの頃を思い出した。 ファーストの頃の米ちゃんは、大人っぽい表情をする時は、ちょいと背伸びをしてるというか、 あ~がんばって表情作ってるな~なんて思いながら見ていた記憶がある。今の4thの米ちゃんは、 2年経って少し大人になったせいもあると思うが、背伸び感、無理に作ってる感といったものはなく、 その曲に合った表情を自然に出せているように思う。2年が経過し、表情が奥深くなったというか、 幅が出たように思う。

昇格組の中ではクリスの表情が際立っているように思う。
1年後、2年後、この先どうなっているか、楽しみである。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 仲川遥香&米沢瑠美


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