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チームB2周年(4/8 、チームB 4th 37回目)

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■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

研究生 → 瓜屋茜、小森美果

■休演&アンダー
1人休演(佐伯美香)

佐伯美香 → 小森美果

浦野一美 → M1~4、13、EC1~4(おそらく)

■公演前の影アナ
チャイムが鳴り始めると、客、拍手

浦野一美 「今日の公演はとってもとっても盛り上がっちゃうと思うんですよね」客、拍手
「もっともっと盛り上がっちゃいましょう。間もなく開演です。待っててね。浦野一美でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 米沢瑠美

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はヨコさんからの質問で、春は何か新しく物事を始めたくなる季節ですが、 何か始めたいことがあったら教えてください、です」

1列目。上手側から順に。

客「うりゃ~!」
瓜屋茜 「ハイ、研究生の高校1年生、16歳、瓜屋茜です。よろしくお願いします」

「私は運動をけっこう小学校から中学生の時にやってたんで、運動を剣道とか、水泳とか、なんだろう、 変わったことに挑戦してみたいです。今日もかっこよくかわいく、みなさんと目が合えるようにがんばります。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、15歳の中塚智実です」

「私はイチ推しが早野さんなんですけれども、早野さんが神推しになったので、 新しいイチ推し探しを始めたいと思います」客、軽くw

「今日の公演、1公演だけなのですけど、みなさんにまだ見たいと思っていただけるような 公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校1年生、15歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「始めることは、私、高校生になったのですけど、あんまり料理ができないんで、 ちょっと料理を誰か、ゆきりんとかに教えてもらいながらがんばろうと思います」客、ざわ

「ハイ、ということで、今日は2周年ということで、元気に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私は家事全般を始めて、1年後には家庭的な女と言えば柏木由紀となれるように、まゆゆにもお料理を 全部私が教えるから、任しといて」客、ざわ

「ということで、今日はみなさんの今日のMVPになれるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、今日はすごく甘えたいです、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」客、ひゅ~

「はい、1曲目からすごく熱かったということで、はい、盛り上がったと思います。 ということで、私は今PSPのアイドルマスターっていうピンクの方のカセットをやっているのですけど、 ランクがAからFぐらいあるのですけど、今Bなんですけど、それを早く終わらせて、オレンジと青を やりたいんで、早くピンクを終わらせて、オーディション落ちまくってるので早く勝ちたいと思います。 じゃ、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「女は、1に度胸、2に愛きょう、3、4がなくて、5になっちゃん! てやんで~、なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、まゆゆ、ゆきりんのところではなく、ぜひ私のところに来て、ね、お料理を。 ゆきりんはマヨネーズとバナナとパンを一緒に食べるような味覚の人なので」客w 「ゆきりんの味覚は、まゆがなっちゃうのは私は許せないから」
渡辺麻友 「あっ、ほんと?」
平嶋夏海 「ぜひ私と一緒にゆきりんに負けないように、お料理勉強しようね、春から」
渡辺麻友 「てやんでー!」客w
平嶋夏海 「w ありがとう。ということで、今日もみなさんに少しでも歌の世界を伝えられるように、 今日もがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学3年生の研究生の小森美果です」

「私はですね、今年始めたいことは、授業中に手を上げることです。えっと、今日も楽しくがんばりますので 応援よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける17歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「今日は2周年ということで、一番最初にやっていた初期の髪型、ストレートにちょっとしてみました。 初心に戻ったということで。私は予防接種を始めたいです。ハシカの予防接種がきてて、今家に。 でも去年やってなかったのかな? なんか2回やらないといけないじゃないですか、ハシカとか水疱瘡とか よくわからないのですけど、それの2回目をたぶんやってないので、それ今ちょっともどかしいんですよ、自分の中で。 あ~、やらなきゃマズイなと思って。それを今年始めたいです。注射は嫌いなので、 点滴は好きなんですけど」客、反応

「注射ってすごい痛くないですか? 痛いですよね。みなさんもちゃんとハシカの予防接種に行ってください。 はい、今日もよろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、16歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は3日坊主なんですけど、今年の初めに日記を始めたんですけど、3ヶ月坊主で終わってしまったので、 4月からまた始めようと思ってたのに、気付いたら4月になっていたので、5月から始めようと思います」客w

「今日の公演もみなさんと目線がいっぱい合えたらと思います。よろしくお願いします」

浦野一美 「ハーイ、今日からあなたもシンデレラシンドローム、シンディこと浦野一美です」客、拍手大

「何々それ?」
客「今日600」
浦野一美 「ウソー!? 私!? やったー!」客、拍手
他メン「おめでとう~」
仲川遥香 「すご~い。シンディ、600回目だよ」
浦野一美 「私、今日このステージに600回目です、立ってるの。ふふふw 嬉しい、ありがとうございます」客、拍手

「いやだ~、もっともっともっと~」客、拍手
「ハイ、はいはいはい。罰が悪いね。すごい嬉しいです。しかも教えてくれてありがとうございます、ファンのみなさん」

「4月からですね、私がメインのDJとしてラジオが始まりました。bayFMの9時半から10時まで。 シンディシンドロームという番組。明日ですよ。明日は記念すべき第2回目の放送になりますので、 みなさんぜひぜひメールお待ちしておりま~す。テロップお願いします」客、軽くw

「ハイ、よろしくお願いします」

仲川遥香 「は~い、はるごんき~た~、はるごんき~た~どこに来た~」他メン「ここ」
「ハイ、あのヘンからやってきた、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、4月から勉強を」客、え~
「え~って、やんなくていいんですか? やんなきゃダメですよね。4月から高校3年生になるので、 高校3年生の勉強をたくさんやらないと卒業できないということで、卒業するために勉強やりたいと思います。 ハーイ、今日は一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね。。何でそんなに笑ってるの? し~ずかにね。 私、前にもちょっと言ったことがあるのですけども、ユーキャンを始めたいなと思って、 資格マニアアイドル、シマドルだっけ?略して。に、なろうと思って、この間ですね、 ワンハンドレッドショップでカタログを見つけたんですよ」客、ざわ

「それで。何よ? まぁ、100均だよね」客、軽くw
「100均でユーキャンのカタログがありまして、それを今ちょっとペラペラめくって、何にしようかな~って言うので。 今一応ネイルの試験がちょっと気になってるので、それをちょっと受けてみたいなと思います」

「はい、今日はですね、今日という日がすごく思い出に残る内容の濃い公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、キュルルンこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私はけっこうゆっくりなんですけど、この春からテキパキできたらいいなと思っているのですけど、どう思いますか?」
指原莉乃 「キュルルンは?」
小原春香 「キュルルンもですけど、テキパキしたハルカとスローリーなハルカ、どっちがいいかな?と思ってます。 ハイ、それではみなさんに今日も幸せが届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、白いですか? 黒いですか?」客「黒!」
「私の性格は白~。無事、高校2年生になりました、指原莉乃です」

「あのですね、私、そろそろこちらのね、イジルのに飽きてしまったんで、 そろそろ新しい人材を探しに行こうかなと思います」

「今日は噂によると指原も300回なんですよ。なんで、ほんとなのかわかんないけど」客、拍手 「はい、ありがとうございます。なんで、今日は300回らしくがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です!」

「私はですね、相変わらず年中無休で発汗作用が素晴らしいので、汗がすごいんですよ。 なので汗のかかない女優肌的な? なんか、そういうものになりたいんですけど、それって生まれつきだから 無理ですよね? だから、もいっか」客w 「このままでいこうと思います」

「はい、じゃ~今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートにロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、春って恋の季節じゃないですか。なので私、ちょっとときめきたいので」客、ひゅ~ 「ちょっと~ときめきメモリアルを始めようと思います」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせ、レッスンをしてきたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、ひゅ~&拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、瓜屋茜
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(多田愛佳、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

多田愛佳 → シノラー風、 仲川遥香 → セーラー服&ランドセル、 小原春香 → メイド、 仲谷明香 → ナース

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン&メガネ、 渡辺麻友 → 巫女、 平嶋夏海 → 妊婦(割烹着姿)、 柏木由紀 → お花屋さん

間奏セリフ担当 → 小原春香

「ハ~イ、私がAKB48代表のナースちゃんで~す。みなさん最近風邪が流行ってるの知ってますか?  そんな時は手洗いうがいをきちんとしましょう。でも、一番効くのは私の笑顔だからね~!」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

3人とも基本、ロック口調でトーク。

ディーバス片山 「さぁ、みなのもの、取りに行け~」客、軽くw
客 → 手拍子
ディーバス片山 「は~い、オレっ♪」
グロリアス田名部 「今日、笛は?」
ディーバス片山 「そんなのあった?」客w

「もうね、最近、春の陽気のポカポカさにオレらやられ」
ドリアン指原 「やられつつあるね」
ディーバス片山 「タイム。。」客w
グロリアス田名部 「ちょっと、2人ともしっかりして、ちょっと。ちょっと~、悪魔なんだから」
ドリアン指原 「もうね、悪魔だって弱いさ、暑さには。無理でしょう、もうこれ」

「じゃ~、自己紹介しよっか、もう」

ディーバス片山 「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「そろそろ限界かな。ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」

ディーバス片山 「はい、というわけで今日はですね、オレらの元気の源をちょっと話していこうかなと思い。 大丈夫か?ドリアン」
ドリアン指原 「そろそろ腕まくりしたいよね。裏地でてきた」
ディーバス片山 「気をつけて」

ドリアン指原 「元気の源か」
グロリアス田名部 「肉」
ドリアン指原 「悪魔らしいね」
グロリアス田名部 「悪魔らしいっしょ。今日ちょっとAKBの方からお弁当を出していただいて」
ディーバス片山 「AKBの方のお弁当ね」
グロリアス田名部 「そうそう。お肉だったの。焼肉弁当みたいな。すごい嬉しいです、あれ」
ドリアン指原 「美味しかったですね」
ディーバス片山 「スタミナ出るよね」
ドリアン指原 「悪魔だってほか弁食べたいさ」客w
「悪魔だって食べたい。食べたくなる時あるよ」

ディーバス片山 「オレはね」
ドリアン指原 「お~った」
ディーバス片山 「じゃじゃん。ラブたん」多田愛佳の写真を取り出す
ドリアン指原 「オー!」客、拍手
ディーバス片山 「らぶたん」
ドリアン指原 「愛ちゃん」
ディーバス片山 「ほんと、やびゃあ」客w
ドリアン指原 「待って、待って、待って」
ディーバス片山 「やばい、見つめられてる、見つめられてる。ドリアン、見てみなよ」
ドリアン指原 「写真が裏切らないのはオレが一番知ってるよ」客w&拍手
ディーバス片山 「そうだな」
指原莉乃 「でしょ? オレが一番わかってる。まぁ、ちゅうことで、みんな写真は裏切らないということで、 ということで次の曲、いっちゃおうかな?」

「みんな、準備はいいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は指原莉乃(準優勝は多田愛佳

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

平嶋夏海 「今日はですね、この4thアイドルの夜明け公演に入ってから嬉しかったこと。 この公演での嬉しかったこと」
仲川遥香 「ハイ!」
平嶋夏海 「おっ、はるごん早い」
仲川遥香 「この公演が始まって、1回目?2回目? 最初に生誕祭をおこなったことが」
他メン → 反応
仲川遥香 「なんかファンの人に、どんな曲がやるかわからないから、どんなサイリウムを用意していいかわからなかったって 言われたのですけど」客、軽くw「でも私の好きなやつを、Tシャツとかハンカチとかを作ってくれて、 なんか最初これをやってね、すぐの公演で、なんか嬉しかったかなって、思いました。ありがとうございます」客、拍手
指原莉乃 「いい話」
平嶋夏海 「いい話だね」

多田愛佳 「あんね、ディーバス片山にね、らぶたん大好きって言われた~」
指原莉乃 「待って、待って。そんなこと言ったらドリアンだって好きだよ、愛ちゃんのこと」
多田愛佳 「違う、あのね、最初、さっしーと結婚しようと思ったけど、ディーバス男だから、そっちと結婚するよ」
片山陽加 「愛ちゃん、愛ちゃん。絶対そうした方がいいと思う」客、軽くw
指原莉乃 「待って、待って。めっちゃはるごん絡んでくるけど、はるごんだけは」
仲川遥香 「いるじゃん、私が」客、軽くw
他メン → w
指原莉乃 「絶対にいやだ」

平嶋夏海 「私はね、結婚するなら、私が男なら柏木ちゃんかな」
柏木由紀 「あっ、ほんとに? 何で、何で?」
平嶋夏海 「なんか、私ずっと、柏木ちゃんと同じユニットをいつか一緒に踊ってみたいと思ってたの」
柏木由紀 「言ってたんだよね」
平嶋夏海 「サードステージの時からずーっと柏木ちゃんと一緒のユニットやってみたいって言ってたら、遂に 念願の4thステージで、口移しのチョコレートでできて。なんか、だから、柏木ちゃんが料理がうまくなったら 100点だなと思いました」客、軽くw
仲川遥香 「料理がまだヘタだからね」
柏木由紀 「ヘタとも言えないレベルだけど」
片山陽加 「料理以前に味音痴だから、絶対料理うまくない」
柏木由紀 「味音痴じゃないよ」
片山陽加 「だってさっきのあのなんだっけ」
仲川遥香 「バナナに牛乳、じゃない」
多田愛佳 「バナナに牛乳はけっこう美味しいと思う」
仲川遥香 「バナナにマヨネーズだっけ?」
平嶋夏海 「と、パンなんだよね」
柏木由紀 「美味しいって」
片山陽加 「絶対にあり得ないよ、あれ」
平嶋夏海 「たなみんは? それ食べれると思う?」
田名部生来 「そっちの話で?」客w → 拍手
「この流れを続ける感じで?」
平嶋夏海 「じゃ~、4thの方で。ごめんね」
田名部生来 「嬉しかった話だよね。私ね、個人的にキャッチフレーズを変えたんですよ。 それが自分的にちょっと気に入ってて。またぜひみなさん、ロックミン♪ってやって欲しい」
他メン「あ~」
平嶋夏海 「あれね、いいよね。たなみんっぽさが出てる。グロちゃんっぽさも出てるし」
柏木由紀 「同じ人なの?」
仲川遥香 「同じ人なの?」
田名部生来 「違う。兄弟だから」
平嶋夏海 「兄弟なんだ」

平嶋夏海 「次、はーちゃん」
客「はーちゃーん」
片山陽加 「なんか、ありがとうございます」
多田愛佳 「何か歌ってるんですけど」
片山陽加 「あのですね、私はディーバスセニョリータさん、チーム狩人さんがここにゲストで出て、 それを見れることがすごく嬉しいんだけど、あともう1つはたなみんと一緒で、 自己紹介のキャッチフレーズを、あれでね、たまにお客さんが「見てね」だっけ」客w
他メン「それ違う」
片山陽加 「間違えた、最悪だよ、それ。あなた、あなたって言った時に、ちょっと「あっ」みたいな反応 してくれた時がほんとに嬉しい」
平嶋夏海 「指差された方もドキっとする、まさか自分に来るなんてみたいな」
多田愛佳 「楽屋で聞いててね、色っぽい、はーちゃん」
片山陽加 「あらっ。やったー」
平嶋夏海 「大人のなんか艶やかさがあるよね」
片山陽加 「やばい。いいね、ちょっと褒められる、褒められてる」
指原莉乃 「でも指差された時あるんですけど、1回。すっげー鳥肌立ちましたよ」客w&拍手
片山陽加 「それはすごすぎて?」
平嶋夏海 「どっちの意味?」
指原莉乃 「なんかもう、何とも言えない感じで、急に出てきた」
片山陽加 「なんで?」
多田愛佳 「いい意味で?」
指原莉乃 「いや、どちらとも言える。なんかね、申し訳ない気持ちになる。なんか、う”~」客、軽くw
片山陽加 「何それ~」
平嶋夏海 「緊張しちゃうよね、なんかね」

仁藤萌乃 「私は、らぶたんに睨まれることができる」
他メン「何それ?」
平嶋夏海 「それが嬉しいの?」
仁藤萌乃 「それは、あのね、普段見れないじゃないですか。でも4曲目の拳の正義っていう曲で、 バトルところがあるの、私たちが。そこでなんかね、すっごい睨みを利かしてきて」
多田愛佳 「違うの、最初ね、初日の時に萌乃ちゃんが怖かったの、その曲で」客、反応 「ここ掴まれて、ピクってなっちゃったから、私も負けずにギュッてやって」
仁藤萌乃 「そう、最初はなかったところとかでも、すっごい睨んできて、かっこいいと思った」
多田愛佳 「そう、そこがけっこう好きだよ。おもしろい」
指原莉乃 「もうヤダー。ここ2人かわいそうでしょ、ちょっと柏木さんと指原」
仲川遥香 「かっこいい?」
柏木由紀 「仲川の睨み」
指原莉乃 「向こう行ってよ」客w
柏木由紀 「にやけてるでしょ、どう見ても」
平嶋夏海 「にやけてる、にやけてる」
指原莉乃 「もう~、やだー、はるごん」
平嶋夏海 「でもなんか、にやけてると言ったら、600回って今日知ってシンディ、楽屋で超うるさくなかった?」
仲川遥香 「うるさい。600回!600回!ってずっと言ってる」

次のメンバー入場。
誰か「シンちゃんがなんちゃらかんちゃら、シンちゃんがなんちゃらかんちゃら・・・」
平嶋夏海「600回おめでとう」

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、瓜屋茜

浦野一美 「全然似てないから! 全然似てないから! なんだよ。 話全然聞いてなかったから、今全然アウェイでわかんなかった」客、軽くw
仲谷明香 「600回がなんちゃらって言ってたよ」
米沢瑠美 「別に盛り上がっていこう」

「今日はですね、これって私だけでしょうか?みたいなことがね」
渡辺麻友 「なるほどね」
米沢瑠美 「話していきたいなと。どうある?」
浦野一美 「小森」客、小森
小森美果 「いいですか?」
浦野一美 「いいよ、言っちゃえ」
小森美果 「えっと私は、勉強は負けません、誰にも」客、ぅお~
他メン「珍しいね」
浦野一美 「そこ言っちゃうの?」
他メン「すごい」
浦野一美 「AKB史上稀に見る子だよね」
米沢瑠美 「っていうかさ、お題ちょっとズレてるんだけど」
浦野一美 「怖いから謝っとかないと」
米沢瑠美 「ちょっとそういう疑惑やめてくれる!」客、拍手
「私、小森と仲いいですからね」
浦野一美 「米沢怖いよ」そして「土下座って言ってる!」
米沢瑠美 「言ってないよ、ちょっとー。もうちょっといい加減にしてよ、そっちいいや」客、軽くw

瓜屋茜 「私は、わさびを何でも付けちゃうんですよ。えっ?それにわさび付けちゃうの、みたいな感じなんですけど」
他メン「例えば何に付けるの?」
瓜屋茜 「例えばお味噌汁にわさびとか入れたり」
他メン「え~」
瓜屋茜 「わさびがほんと好きで、なんか辛いモノが好きなんですよ。でもなんかあの辛さってちょっと違うじゃないですか」
他メン「ツンとするやつでしょ?」
瓜屋茜 「あれが好きなんですよ。なんかあの辛さが好きで、で、なんか何でもわさび付けちゃうんですよ」
米沢瑠美 「お味噌汁にわさび入れる方いますか?」
客「は~い」
米沢瑠美 「うそー?」
浦野一美 「ねぇ、ねぇ。ここの中だと最年少はまゆ?」
渡辺麻友 「ノー。小森」
浦野一美 「うそー!?」
渡辺麻友 「1コ下」
浦野一美 「ほんと? 見えない」
渡辺麻友 「そう。中3」
浦野一美 「じゃ~さ、子供代表としてさ、わさび食べれる?」
小森美果 「食べれます」
他メン「すごいね~」
浦野一美 「どっちどっち?」
小森美果 「食べれないです」
浦野一美 「何でウソつくの?」客w&拍手「意味わかんないよ」

「何で今ウソついたの? 意味わかんないって」
小森美果 「すみません」
米沢瑠美 「ほんと意味わかんない。ハルちゃんは?」
浦野一美 「(ぼそっと)今怒ってたよ」客、ざわw
米沢瑠美 「もうさ、そういう落とし込みやめてくれる? 浦野さん、もう次の話進んでますから」

小原春香 「私は、なんかポストがあるじゃないですか。手紙入れる。それに手紙を入れた時に、パンパンってやって、 お願いしますって言って出すんですよ。ちゃんと届きますようにって」
浦野一美 「ごめん、神社じゃないから」客、軽くw
他メン「赤いけどね」
浦野一美 「神社とか、そういうの違うからさ」
小原春香 「やりませんか?」
渡辺麻友 「やらんよ」
浦野一美 「ちょっと待って。成人してるでしょ?」客、軽くw
「やめよう、そういうウソつくの」
小原春香 「ほんとです」
浦野一美 「やめよ」
小原春香 「ぅわ~」
浦野一美 「かわいいかな~みたいなの、やめよ」
小原春香 「ほんとですよ」
浦野一美 「おかしいでしょ、だって。ねぇ、おかしいでしょ?」
小森美果 「はい、おかしいです」客w&拍手
小原春香 「え~!」
浦野一美 「ほら~、子供に言われてるよ。。。どうすんの?この空気」客w
米沢瑠美 「まぁ、ちょっと今のところさ、賛成者がいないじゃん。ほんとに私だけって話ばかり出てるね」

「おっ、まゆ手を上げてる」
渡辺麻友 「絶対賛成者いますよ、これ」
他メン「何、何?」
渡辺麻友 「あの、大晦日で年代が変わる時、3・2・1・ゼロってジャンプしませんか?」
他メン「あ~!する~」
渡辺麻友 「ほら。しますよね?」
米沢瑠美 「これはけっこういると思う」
浦野一美 「これやっちゃうでしょ」
米沢瑠美 「この中でそれする人どれくらいいる?」
浦野一美 「するよ」
渡辺麻友 「ほら、だって年変わる時、地球上にいなかったんだぜ、オレみたいな」客、軽くw
浦野一美 「そうそうそう」
渡辺麻友 「あるじゃない、よく」
米沢瑠美 「まゆだけじゃないよ、それ」
渡辺麻友 「そう、みんな、同じ人間だから~♪と」客w&拍手
他メン「どうしたの?今」
米沢瑠美 「今、言えてなかったよ。同じ人間だからね」
渡辺麻友 「そう、ジャンプするのよ」
米沢瑠美 「そうだね、するね、するね。すっごい嬉しそうだね」
渡辺麻友 「そう、嬉しい」
米沢瑠美 「よかったね、賛成者いてね」

「クリスは?」
中塚智実 「あの~、私、普通の人間なんで、ないんです」客w
浦野一美 「なんだよ、それ」
中塚智実 「なんかみんなみたいに変わった人じゃないので」客w
米沢瑠美 「じゃ~、聞くけどさ、お煎餅とか食べる時とか、ガチガチガチって前歯で噛んでるとかしない?」
浦野一美 「意味わからないよ」
他メン「それ米沢さんだけです」
浦野一美 「私、私、ポッキーのチョコ全部舐めちゃう」
他メン「あ~」
浦野一美 「で、まっさらな棒にして、その後からまた食べる」
米沢瑠美 「それね、けっこう幼稚園の時とかやってたかもしれない」
浦野一美 「あと、オレオの中身全部食べちゃう」客、反応
他メン「白いとこだけね」
米沢瑠美 「シンディこそさ、ハルちゃんに言えない。歳考えた方がいいよ」
浦野一美 「なんでw」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

他メン「そうだよ」
仲川遥香 「そうだよ、歳考えた方がいいよ」
浦野一美 「何言ってるの!」
指原莉乃 「すみません。すみませんでした」客w
他メン「平謝り」
仲川遥香 「今日600回だからね」
浦野一美 「今日600回だからさ。あっ、今日600回を記念してさ、今日テレビ出ちゃう」
他メン「オー!」「何に出るの?」
浦野一美 「あのね、ん~とね、TBSのね、漂流ネットカフェのハイライトの番組なんだけど、24時29分から 25時まで」客、ざわ&AKBINGOの裏

「いやいや、合ってるよ。紙持ってくればよかった」客w

「ちゃんと合ってる。24時29分から30分間のハイライト、NGシーンとか、まだ放送してないドラマなんですけど、 おもしろいところとか、役どころとかが出てる番組に出ちゃう」
他メン「へ~」「すごいよ~」
浦野一美 「テレビ出ちゃうよ。嬉しいよ」
他メン「見るよ」「見る」
米沢瑠美 「シンディのNGシーンを見逃さないように見る」
浦野一美 「いいこと言うね」
仲川遥香 「録画しよう」

渡辺麻友 「みんなシンディがブラウン管、、」客、ざわw
浦野一美 「何それ?」
渡辺麻友 「まぁ、テレビ映るから、シンディをみんな見ようね」
他メン「お~」客、拍手
渡辺麻友 「ごめんなさい」

「ということで、私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
田名部生来 「アンコールありがとうございます、田名部生来です」客、拍手

「ありがとうございます。はい、今日はですね、ヒムロックならぬ、たなロック風、あの名曲を聴かせるっていうのをやります。 はい、聴いてください。田名部生来で、ゾウさん」客、軽くw

ロック風に、ゾウさんを披露。
最後、自分の体と共に、マイクスタンドを傾ける。

「ありがとうございました」客、拍手

「アンコール、どうぞ!」客、拍手

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

■セットリスト終了後に
柏木由紀 「みんな、とても突然だけど、今日は何の日か知ってるかい?」
渡辺麻友 「ハイ! 今日はチームAのたかみなさんのお誕生日です!」客、拍手
他メン「イェー」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア たかみな~」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバースデートゥーユー」「フ~」客、拍手
平嶋夏海 「たぶんこの歌、きっとたかみな届いてる、絶対」
仲川遥香 「届いてるね」
他メン「たかみな~」「おめでとう」
柏木由紀 「あのね、正解でもあるけど、もう1コ何か記念日」
渡辺麻友 「ハイ、ハイ。チームBの」客、お~
指原莉乃 「指原莉乃の定期が切れる日! ではなく。。ちょっと待って、、悪乗りし過ぎた。すみませんでした」
柏木由紀 「前もあったでしょ?そういうの」
指原莉乃 「そんなのあった」
柏木由紀 「懐かしいね」
平嶋夏海 「みんなで言えるんじゃない?」
仲川遥香 「ほんとに? 言う? せ~ので」
平嶋夏海 「チームBの?」
みんなで「2周年!」「フ~!」客、拍手

柏木由紀 「ということで、今日は記念すべき、チームB2周年のメモリアルデーということで、 こうやって2周年を迎えられたのも、応援してくださったみなさんのおかげです。本当に ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「そこで私たちから感謝の気持ちと、そして3年目に入っても初心の気持ちを忘れず」客、ぅお~

「ということで、歌わせてください!」

メンバーたち → 円陣(客、ぅお~&拍手)

浦野一美 「やっちゃう?」
みんなで「やっちゃう!」「フ~!」

浦野一美 「じゃ~、みんなで、いつものいきます! せ~の」
みんなで「いつも感謝、冷静に丁寧に正確に、みんなの夢が叶いますように!」
浦野一美 「AKB!」
みんなで「チ~~ムB!」

◆EC4.初日


曲終了後、客、大拍手

渡辺麻友 「みなさん、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「ハイ、ここでもう1つ」客、反応
「この後、私たちの感謝とこれからの意気込みを込めたメッセージカードを手渡しして お見送りしたいと思います」客、拍手

「お見送りに参加される方は係員の指示に従ってください」

「じゃ~、いつものやろっか」
他メン「ハイ」

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メッセージカード手渡し
インフォ奥のスペースにて。中学生の多田愛佳は21時を過ぎたため、不参加。
個別。メンバー1人から受け取る。メッセージカードは受け取ったメンバーのではなく、ランダム。


■メモ
1日支配人。

■率直な感想
抽選は、どうやら優勝だったらしい。
というわけで、後方から隙間観戦。ステージから遠く、視界は4割り程度であったが、 それでもなかなか楽しい公演であった。上手奥までぎっしり入っていた。 2周年だけあってか、いつも以上に熱気がこもっていたように思う。

ユニット「口移しのチョコレート」の衣装が違うことに気付いた。
ゆきりんは濃いピンクベースに黒の水玉。 なっちゃんはワンピで、紫ベースに白の水玉。愛ちゃんもワンピで、白ベースにピンクの水玉衣装であった。 公演後、某お方がバレンタインの日の夜公演も、同じ衣装だったことを教えてくれた。 メッセージカード手渡しの時に、ゆきりんが「特別な日用の衣装です」と教えてくれた。 今後も、何か特別な日があるたびに、見られるのかもしれない。

2周年公演。セットリスト終了後に「初日」が歌われた。
チームAにとっては「桜の花びらたち」「スカひら」、チームKにとっては「転がる石になれ」や「草原の奇跡」 が特別な曲だと思うが、チームBはなんと言っても「初日」が特別な曲なんだろうなと思う。 最初のオリジナルセットの曲だし、今年のAXで1位に輝いた曲でもあるし。 これからも何か節目があるたびに、歌われていくのかなと思った。

劇場には常に新しいお客さんが来てると思うので、B4thに入ってから、 チームB公演に来るようになった方もいたりするのではないだろうか。B3rdで「初日」を聴いてきた方とは また違った感想を抱くのかな、なんて思った。

「初日」に続く、特別な曲が生まれるよう、これからもがんばっていって欲しいと思う。

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オンデマンド、公演後のインタビュー → 平嶋夏海&片山陽加


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