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高橋みなみ 1日早い18歳の生誕祭(4/7 チームA 5th 61回目)

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抽選前に女性の方が生誕について説明。

■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂

チームB → 小原春香

研究生 → 佐藤すみれ

ダンサー出演のみ → 上遠野瑞穂、大家志津香、鈴木まりや、菊地あやか

■休演&アンダー
休演なし

佐藤すみれ → 旧・大島麻衣ポジション
松井咲子 → 出演なし(旧・川崎希ポジション)

■公演前の影アナ
篠田麻里子 「今日はスペシャルな公演にしたいと思ってますので、みなさま、よろしくお願いします。 間もなく開演です。待っててね。篠田麻里子でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 上遠野瑞穂、大家志津香、鈴木まりや、菊地あやか)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 ということで今日はタイさんからいただきました。 この春、挑戦してみたいことは何ですか? です。それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり、やっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高校3年生17歳の高城亜樹です」

「私は新学期と言えばやっぱりクラス替えとかあるじゃないですか。 で、私は普段は積極的にあまり友達作りはしないのですが、今年は友達をたくさん 作れたらいいなと思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、研究生の何事にも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです」

「私がこの春、挑戦してみたいことは、早寝早起きです。ちょっと無理かもしれないのですけど、 なるべく早く寝て、朝早く起きたいと思います。今日もがんばりますのでよろしくお願いします」

前田敦子 「ハイ、みなさん、こんばんは。前田敦子です」

「来年の春に挑戦してみたいことがありまして、もう私は今年18歳なので、 来年には車の免許を取りたいなと思っています」客、反応 「ハイ、がんばります。よろしくお願いします」

こじはるおじさん 「はるなちゃ~ん、今日はたかみなおじさんになってもいいですか?」客w
小嶋陽菜 「はい、どうぞ~」客w → 拍手

「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はシナモンさんっていう大きいこのくらいの犬を飼っているので、このくらいの犬を 飼いたいです。今日もがんばります。よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール! れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はこの春から女子高生になるので、1人でも友達を増やせるように自分から 新しい友達に声を掛けられるようにがんばります。今日も元気にスマイルに いきたいと思いますので、よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、18歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜は、実はもう始めようとしてて、プラモデル作りを始めようとしたんですね。 で、袋入りのプラモデルが簡単そうだったので買ってみたら、プラモデルを乗せる 台のプラモデルだったんですよ」客w 「だから今度こそはちゃんとしたプラモデルを買って、ちゃんと作り上げたいと思います。 ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、16歳の峯岸みなみです」

「今年、最近なんですけど、たかみなとゆかりんと一緒にお花見をしたんですよ。 で、今度遊びに行く時はお弁当を作ろうってゆかりんと言っていて」
高橋みなみ 「知らないよ、それ」
峯岸みなみ 「たかみなは、なんかそういうのに興味なさそうだから」
高橋みなみ 「けっこうやるって」
佐藤由加理 「たかみなはちょっとね、男だからね」客、軽くw
高橋みなみ 「男じゃない! ちょっと、そこそこ」
峯岸みなみ 「だから、女子2人でお弁当作ろうっていう話になったのですけど、 ゆかりんに教わろうと思ってたら、ゆかりんもタコさんウインナーしか作れないので、 ほんと使えないなと思ったので」客w
佐藤由加理 「待って。たまご焼きも作れますよ」
峯岸みなみ 「あ、ほんとですか? じゃ~、一緒に勉強していきたいと思います。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、隠れキャラ、広島県出身の小原春香です。よろしくお願いしま~す!」

「私はですね、ゆかりんさんとすごく仲良くしてもらってるのですけど、未だに連絡先を 知らないんですよ。だから、交換してもらえるようにお話してみたいと思いま~す。 ハイ、今日はみなさんに幸せが届けられるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~! ありがとうございます。チームAのみゃおこと宮崎美穂です」


「私はですね、やっぱり高校生になったので、やっぱり中学校のお友達よりも高校生に なったから、お友達を作りたいのもそうなんですけど、やっぱりお勉強をちょっと、この春」
高橋みなみ 「お勉強をね」
宮崎美穂 「はい、お勉強をこの春がんばって、そうですね、英語だったら英会話が普通に 成り立つようなくらいに」
高橋みなみ 「すごいレベル高いよ、それ」
板野友美 「ハードル高いよ、それ」
宮崎美穂 「いやいや。言っといた方がいい」
高橋みなみ 「言っといた方がいい」
誰か → 目標になるしね
宮崎美穂 「こう、英会話ができるぐらいまでに上達できたらいいなと思います。 ハイ、今日も1曲1曲大切にしたいと思いますので、よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート、高橋みなみです」客、声援大&拍手

「いや~もう、緊張が既にもう募ってる感じなんですけども。 私はですね、今日実は弟が中学に入学しまして」客、拍手

「ありがとうございます。遂に中学生になったのですけども、うちの弟、意外にモテるんですよ、 これがまた。なので、姉としては阻止したいんですね」客、反応 「なので4月は弟に彼女を作らせないぞ計画を。けっこう夜中に母親と会議になるんですよ。 弟が手紙もらってきたりとかになると、夜中にすごい会議になるので、家族で。 なのでそこはぜひとも阻止して、はい、がんばっていきたいと思います。ふ~、、」客、軽くw

「はい、ということで、今日が17歳最後の公演になるのですけど、やばいはこれ」客、軽くw 「すごいんですよ。最初からすごいもう、気持ち悪くなってるのですけど、緊張で」客、軽くw

「今日は楽しく、いつものようにスベって、スベらないでいきたいと思いますので、 ハイ、よろしくお願いします!」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」


「私はずっと前からゆかりんさんと鍋をしようっていう話をしてたのですけど、 もう鍋の季節でもなくなってきちゃったんで、なんか一緒に作りたいなと 思ったのですけど、さっき峯岸さんがタコさんウインナーしか作れないって言ってたから」
佐藤由加理 「と、たまご焼き」
中田ちさと 「だからどうしようかなと」
高橋みなみ 「ちぃちゃんは何か作れるの?」
中田ちさと 「はい」
高橋みなみ 「何作れるの?」
中田ちさと 「今は、おかず系をすごいがんばって作ってるんですよ」
他メン「ぅお~」
高橋みなみ 「ちょっと聞いた?ゆかりんさん」
佐藤由加理 「じゃ~さ、うち網戸ないけど来る?」客、軽くw
高橋みなみ 「まだないの!?網戸」
佐藤由加理 「うちで作る?」
高橋みなみ 「○年前にも言ってましたよ、それ」
中田ちさと 「網戸が出来てから、行きます」
佐藤由加理 「じゃ~、ぜひ」
中田ちさと 「今日もいろんな表情を出していきます。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。高校2年生、17歳の板野友美です」

「ちぃちゃんとかも言ってたのですけど、私もこの春、お菓子はすごい、けっこうお菓子作りは 得意なんですけれども、普通の料理があまりできないから、この春は煮魚とか家庭的なもの?」客、軽く、ぅお~ 「肉じゃがとか作れるような素敵な女の子になりたいと思います。 はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理、ハタチです」

「私もあっちゃんと一緒なんですけど、車の免許を取りたいんですよ。最近、私の弟が 車の免許を取りまして、でもなぜか20回落ちたんですよ」客、え~(驚き) 「落ちるもんですか? 弟が言うには、普通だよとか言ってたのですけど」客、軽く、え~ 「そんなにじゃない? ねぇ、なんか絶対お姉ちゃんは30回以上落ちるよって 言われたのですけど、車の免許を取りたいのと、あとは網戸ある家に引っ越せるかなと」客、反応 「はい、今日もよろしくお願いします」

篠田麻里子 「はい、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「えっとですね、私、めちゃめちゃ何も考えずに出てきてしまいまして、 春にしたいことと言えば、ゆかりん家に網戸が生えるように一生懸命働きたいと 思います。これからもがんばるのでよろしくお願いします」

北原里英 「ハイ、夢見る名古屋嬢、17歳の北原里英です」

「私は東京に馴染んで、東京のいろんなところにこの春は行きたいと思います。 今日は一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、新生チームA、今日のお休みはゼロ人です」客、拍手

「はい、久しぶりにチームAのメンバーがいっぱい揃ったということで、 みんなで力を合わせてチームAらしい公演にしていきたいと思います」

「まずはユニットからです。どうぞ」

■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(佐藤亜美菜佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、佐藤由加理、中田ちさと、小原春香)
(BD → 大家志津香、上遠野瑞穂、菊地あやか、鈴木まりや、佐藤すみれ)

■MC2
■高城亜樹、前田敦子、藤江れいな、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきました」微妙に噛み
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高城亜樹 「それでですね、今日はですね、今日のお題はですね、私の中の決まりごと」
他メン「サラっと言っちゃったんですけど」
小嶋陽菜 「なんかさ、いつもは魔法とかヘンなお題ばっかりじゃん」客、軽くw
「なんか今日はまともじゃない?」
高城亜樹 「今日はれいにゃんが考えてくれたんですよ」
小嶋陽菜 「だからだね」客w → 拍手
高城亜樹 「じゃ~、れいにゃん。決まりごとある?」

藤江れいな 「私は、例えば亜樹ちゃがお菓子を持ってるとするじゃないですか。 それで、食べていいよって言われて、食べようとするんですけど、その封が開いてなかったら 絶対食べないんですよ」
他メン「あ~」「わかる」
藤江れいな 「やっぱその人が一番に食べなきゃ、なんかイヤっていう気持ちがあって。 それは絶対、そうですね、私の中の決まりですね」
小嶋陽菜 「だって」客、軽くw
高城亜樹 「は~い」
藤江れいな 「だよ。どう思いますか?」
高城亜樹 「前田さんは?」
前田敦子 「私? 私はなんだろう? 決まりごと? なんだろうな~。。決まりごと?」客、軽くw
高城亜樹 「じゃ~私。私はですね、メールの最初に2行空けたいんです」
他メン「わ~」「わかるかも」
高城亜樹 「一番上から書くんじゃなくて、2行空けてから書きたいんです」
前田敦子 「あ~、わかるかも。詰まってる感じがね」
高城亜樹 「詰まってない感じがあるので」
小嶋陽菜 「空けんの?」
藤江れいな 「最初空けるんですよ、2行」
前田敦子 「すっごい空いてる人いない?なんか」
藤江れいな 「あ~、なんか5、6行とか」
小嶋陽菜 「5、6行?」
前田敦子 「真ん中に○○な文字が。わかった時に」
小嶋陽菜 「作文とかさ、空けるよね」
他メン「あ~、わかります」
藤江れいな 「題名を書くのに3マス」
小嶋陽菜 「名前、小嶋、マル、陽菜でしょ?」
高城亜樹 「小嶋、マルって何ですか?」
藤江れいな 「1つ空けるってこと」
高城亜樹 「そういうことですか。じゃ、作文の時って、ほか、行を使わないんですか?」
小嶋陽菜 「えっ?」
高城亜樹 「行を稼がないんですか?小嶋さんは。そこの題名だけで稼ぐんですか?」
小嶋陽菜 「何て言ってるの?」客w → 拍手

「わかる? わかった?」
前田敦子 「何、何?」
高城亜樹 「作文の時に、ちょっと書くのってめんどくさいじゃないですか。で、書く時に」
前田敦子 「また同じこと言ってるw」客w
高城亜樹 「この話やめましょう」

小嶋陽菜 「私は、ブログを1日1回更新するようにしてて、人のブログも見る」
他メン「あ~」
小嶋陽菜 「あっちゃんのも見てるよ」
前田敦子 「この間、パクってたでしょ?」客w&拍手
小嶋陽菜 「知ってんの!? えっ!? バレてるの? えっ、見てるの?ノースリーブスブログ」客、ざわ

「ヤバイ。あっちゃん絶対見てないと思って」
前田敦子 「いや、ちゃんとチェックしてるよ」
小嶋陽菜 「ヤバイ。実は、今日もパクった」客w&拍手

「ほんと? ヤバイ」
前田敦子 「しかもそこでふざけて、峯岸が「私もパクる」とか、やってなかった?」客w
「こいつらムカつくと思って」客w&拍手
小嶋陽菜 「何にも言ってなかったじゃん、その時は。黙ってたんだ」
前田敦子 「見てただけ」客、軽くw
小嶋陽菜 「今日も見といて、一応」
前田敦子 「わかった」
小嶋陽菜 「チェックしといて」

少し間が空いた後、
藤江れいな 「なんか亜樹ちゃ、ある?」
高城亜樹 「私?」
前田敦子 「前言ったよ。もう1コ」客、軽くw
高城亜樹 「ん~。まぁ、決まりっていうか当たり前なんですけど、親友は大切にしてます」
前田敦子 「よし、もうひと声」客、軽くw
藤江れいな 「からの?」
前田敦子 「からの?」
高城亜樹 「メールはちゃんと返します。でも最近、返せてないです」
藤江れいな 「あらっ」
高城亜樹 「決まりごと破っちゃいました。。なんかこの空気どうにかしてください」客、軽くw

「助けてください」
前田敦子 「私、言ってないね。私はなんだろう。なんだろう。決まりごとって何?  なんだろうな。なんか、フリーダムに生きてるから、あんまりよくわからない」
小嶋陽菜 「そうだね」
前田敦子 「あっ、そうだ。服は、次の日着る服は前日の夜に考える」
小嶋陽菜 「それブログに書いたでしょ? それブログで見たかも」
前田敦子 「書いたかもしんない。2時間ぐらい考える。ウソ、20分ぐらい考える」
藤江れいな 「2時間長いですね。20分」
前田敦子 「楽しくない? 洋服考えるの」
他メン「あ~」
藤江れいな 「コーディネイト」
前田敦子 「そう。。」客、軽くw

「よし、もうひと声」客w
高城亜樹 「ん~。決まりですよね? 最近は外であまりヘンなことしないように」
他メン「何?」「今まで?」
高城亜樹 「前までは、ちょっとあの、階段とか3、4段上から飛んでたんですよ。 降りる時とか。よし、飛べたと思ったら、転んじゃったりしたのですけど、 最近はちょっと怪しいからやめようかなと。それを自分の中で決まりでやってるんです。 やらないですか?」
他メン「やんないね」
高城亜樹 「だって楽しいじゃないですか」
小嶋陽菜 「なんか声、言ってるでしょ、絶対」
前田敦子 「やったーとか言ってそうだよねw」
藤江れいな 「飛べた~、みたいな」
高城亜樹 「あとは、電車で(乗った時)はぁ~とか言うのやめてるんですよ。ちょっとおばさんクサイなと思って」
前田敦子 「電車で?」
高城亜樹 「電車とか、なんか忙しい時とか、やっぱり駆け込み乗車いけないけどしちゃうじゃないですか、 たまに。そういう時に、はぁ~よかったって言っちゃうんですよ」
藤江れいな 「それ声に出すの?」
前田敦子 「あんま見たことない」
高城亜樹 「そしたらすごい周りの視線が痛かったんで、最近は言わないようにしてます」
前田敦子 「ひとり言が多いんだね」
藤江れいな 「たしかに多いですね」
高城亜樹 「誰か隣にいてくれたらね、返してくれるんですけど」
前田敦子 「ひとり言ちょっと気をつけてみたらどう?」客、軽くw
高城亜樹 「じゃ~、隣りにいてくださいよ」
前田敦子 「やだよ~」客w&拍手
藤江れいな 「ヤだって、亜樹ちゃ」
高城亜樹 「いてくださいよ」
前田敦子 「やだよ~。なんだよ~」客、軽くw
高城亜樹 「最近はひとり言に気をつけてます」

少し間が空き、
藤江れいな 「もう1つ」
前田敦子 「新学期なった?」
高城亜樹 「新学期まだなってないです」
前田敦子 「そうなんだ。私もまだだな」
高城亜樹 「新しいシャーペン買いましたか?」
前田敦子 「何で、何で?」客、軽くw
高城亜樹 「だって新学期って新しいシャーペンとか持ちたくならないですか?」
藤江れいな 「いや~、どうですかね」
高城亜樹 「じゃ~、新しい筆箱とか」
藤江れいな 「筆箱はたしかに、中学から高校に変わるから、その間では変えたいなって」
高城亜樹 「だよね、やっぱりそうだよね~」客、軽くw → 拍手
小嶋陽菜 「よかったね~」
前田敦子 「共感してもらえたね」
高城亜樹 「あと、やっぱりスクールバックも新しくしませんか? 高校に入る時、間違えちゃって」
小嶋陽菜 「間違えちゃった」
前田敦子 「一式買った?」
藤江れいな 「買いました」
高城亜樹 「そっか、れいにゃんね、もう高校生だね」
小嶋陽菜 「もう始まってるの?」
藤江れいな 「えっと、まだです」
小嶋陽菜 「まだなんだ」
藤江れいな 「もう少しで入学式です」
高城亜樹 「楽しみ?」
藤江れいな 「楽しみです。高城さん、楽しみですか?新学期は」
高城亜樹 「ん~、友達できるか心配」
小嶋陽菜 「えっ、何年生?」
高城亜樹 「今度、高3です」
小嶋陽菜 「じゃ~、友達いるじゃん」
前田敦子 「3年間一緒に過ごしてんじゃんよ~」
高城亜樹 「少ない」
他メン「あ~」
小嶋陽菜 「少ないんだったら、なおさら」

高城亜樹 「はい、みなさん決まりごとを作って、有意義な生活をしましょう。 ということで後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
■小嶋陽菜、藤江れいな、佐藤由加理、板野友美、小原春香、宮崎美穂、高橋みなみ、篠田麻里子


「イェー!」

篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、ということで、遂に4月に突入ということで、4月と言えば新入生とか いろいろなことが始まる時期じゃないですか。この4月についての思い出を 語っていければいいなと思います。ということである方いますか?」
篠田麻里子 「ゆかりん、ありそう」客、軽くw
佐藤由加理 「はい。あの~、最近、峯岸ファミリーとたかみなとお花見した」
他メン → 反応
高橋みなみ 「そうですね、お花見しましたね」
佐藤由加理 「桜の木の下でバーベキューをしたんですよ」
高橋みなみ 「そうなんです。すごい楽しかったです」
佐藤由加理 「そしたらなんかたかみながお花見が初めてって言うから」
高橋みなみ 「人生初でしたね。ないですね、お花見とか。みんなやるもんですか?」
篠田麻里子 「お花見あるよね」
高橋みなみ 「ほんとですか?」
篠田麻里子 「じゃ~、何見てるの?いつも」客、軽くw
高橋みなみ 「外には出ないですね」
他メン「へ~」
高橋みなみ 「桜の木の花粉にもけっこうやられるタイプなんで」
他メン「あ~」「なるほど」
高橋みなみ 「花は大敵なんですけれども」
篠田麻里子 「そうだね、花粉症だもんね」
高橋みなみ 「でもほんとにおもしろかったですよね」
板野友美 「どこでやったの?」
高橋みなみ 「何て言うんですかね。なんか」
板野友美 「川沿い?」
篠田麻里子 「場所は?」
高橋みなみ 「場所はシークレット」
板野友美 「峯岸の家族と一緒にやったの?」
高橋みなみ 「そう」
他メン「へ~」「いいな」
佐藤由加理 「なんか、ちょっと緊張したよね、うちら」
高橋みなみ 「そう。最初「入っていいですか」みたいな感じで」
小嶋陽菜 「なんでさ! なんて言うの? ノースリーブスな感じじゃん」客w
「何で呼ばれなかったの? なんでゆかりんなの?」
佐藤由加理 「私、あれだよ。その後、3人でカラオケに行って」
高橋みなみ 「そう、カラオケに行って、リラックス歌った時に」客、ざわw&拍手
佐藤由加理 「私、真ん中で」
高橋みなみ 「小嶋さんパートを」
小嶋陽菜 「ちょっとー! どうして?」
佐藤由加理 「小嶋さんは誘われてないっていう」
小嶋陽菜 「全然聞いてない」客、軽くw
佐藤由加理 「にゃんにゃんの代わりに、ちゃんとリラックス歌ってきました」
小嶋陽菜 「なんかさ、ブログ見て私気付いて」
他メン「へ~」
板野友美 「悲しいね」
小嶋陽菜 「お花見に今日はスペシャルゲストが来ますって峯岸が言ってたから、 たかみなが呼ばれたのかなって思ってたら、夜見たらなんかゆかりんが写ってて!」客、軽くw
佐藤由加理 「ビックリした。まさか呼ばれちゃって、ノースリーブスしてきました」
篠田麻里子 「それ、知らなかったの?」
小嶋陽菜 「うん、そのこと今話してた」客、軽くw
篠田麻里子 「これは、解散じゃないの?」
他メン「ノースリーブス解散?」「やばい」
板野友美 「ゆかりん入っちゃうの?」
篠田麻里子 「新メンバー」
高橋みなみ 「佐藤由加理を加え」
小嶋陽菜 「がんばってよ」客、軽くw
篠田麻里子 「新しくピラミッドを・・・」
高橋みなみ 「ほんとにね、若干歌を覚えてなかったんですよ」
小嶋陽菜 「え~!」
高橋みなみ 「すごい適当に歌ってて」
佐藤由加理 「ねぇ、CDちょうだい。。」客、軽くw
小嶋陽菜 「今さら?」
佐藤由加理 「がんばって覚える」

高橋みなみ 「他に、この4月思い出ある方いますか?」
他メン「。。」
高橋みなみ 「小嶋さん?」
小嶋陽菜 「私もう、けっこう喋ったから、他の人」
篠田麻里子 「みゃおとかありそうだよ」
宮崎美穂 「私ですか?」
篠田麻里子 「学校始まったんだよね」
宮崎美穂 「はい。でもその話しかないですけどいいですか?」
高橋みなみ 「全然いいよ」
宮崎美穂 「私はですね、高校生活が始まりまして、宿題とかがあって、はい、出したり」
高橋みなみ 「あのね、高1までなら教えてあげられるよ」
宮崎美穂 「ほんとですか? じゃ~、教えてください」
高橋みなみ 「そこで止まってるけどね」
板野友美 「高2まで教えられる」
藤江れいな 「あの、私、今日、宿題持ってきてるんで」
高橋みなみ 「あのね、れいにゃんの見させてもらったけど、何も解けなかった」客w
藤江れいな 「あれはどうしても難しくて」
宮崎美穂 「じゃ~、うちも無理だ」
高橋みなみ 「わかんないよ。みゃおの学校のレベルなら解けるかもしれない」
宮崎美穂 「うちの学校けっこう難しいですよ」
高橋みなみ 「ほんとに? あの、あれならできるよ。Xカッコ、5X掛けるとか」
板野友美 「2次方程式?」
高橋みなみ 「そこまではできるけど」
他メン「お~」
高橋みなみ 「そっからグーンと・・・」

「ともちんとか、勉強できるの?」客、軽くw
板野友美 「何?」
高橋みなみ 「できないでしょ? ともちん」
板野友美 「あっ、、」客、軽くw
小嶋陽菜 「どうした、どうした?」
板野友美 「違う、できるよ。ちょっとなら。でも、たぶんAKB48のメンバーだったら たぶんできる方に入るハズ」
高橋みなみ 「それはないかな」
板野友美 「待って。2次方程式とかとも、超得意ブンヨよ」
他メン「ブンヨ?」
篠田麻里子 「意外にね、国語とかできないタイプだからね」
板野友美 「社会は苦手だけどね」
高橋みなみ 「社会は一番得意。98点とか取ってるから、普通に」
誰か「姫はできるの?」
小原春香 「私は数学が得意」
高橋みなみ 「ふ~」
小原春香 「たぶん」
宮崎美穂 「じゃ~、れいにゃん、姫に教えてもらいな」
藤江れいな 「英語もあるんですよ」
小原春香 「英語は無理」客w
板野友美 「英語は麻里子様が」
宮崎美穂 「そうですよ」
誰か「ペラペラよ」
板野友美 「海外いっぱい行ってるからね」
篠田麻里子 「シェ、シェアしようよみたいな」客w

「シェアしていこうよみたいな感じで」


「イェー!」次のメンバーたち登場。メンバーチェンジ。

・後半
■峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「はい、ということで、今日は、私たちこれに弱い、ということで嬉しい悲しい嫌じゃない 限らず、これ、モノ、人、されること、言われること全部含め、これに 弱いと思うことをみんなで話したいと思います。イェイ」
他メン「イェイ」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、ある人?」
北原里英 「ハイ」
佐藤亜美菜 「じゃ~、リエちゃん、いってみようか」
北原里英 「私は黒縁メガネがすごい好きで」
佐藤亜美菜 「お~!」
北原里英 「メガネ属性って言うんですか? 黒縁メガネに」
他メン「お~!」
北原里英 「好きです」
佐藤亜美菜 「それ男性ってこと?」
北原里英 「そうですね、女性も、女の子もメガネかけて似合ってたらときめくんですけども」
誰か「似合うの?」
高城亜樹 「私、家で黒縁だったり茶色だったりするよ」
誰か「ほんとに?」
高城亜樹 「どう?」客、軽くw
北原里英 「見たことないですからね、言えないのですけれども」
峯岸みなみ 「私の、どうですか?」
北原里英 「もう、大好物です」
峯岸みなみ 「ありがとうございます」
北原里英 「ああいう感じのメガネがすごい好きなんで」
峯岸みなみ 「今日、黒縁の方、勝ち組ですね」客、軽くw
佐藤亜美菜 「勝ち組だね」

「じゃ~、他に?」
峯岸みなみ 「ハイ」
佐藤亜美菜 「みぃちゃん」
峯岸みなみ 「おっ、みぃちゃん」そして「あのですね、高城ちゃんがキャッチフレーズを 言うじゃないですか。で、麦茶・緑茶・烏龍茶でもやっぱり「亜樹ちゃ」ってお客さんが 言う時の、ちょっとぎこちない、やるかやらないかの決めポーズ? が、すごいなんか、 かわいいなと思う」
佐藤亜美菜 「やってもらおうよ、今」
峯岸みなみ 「お願いします」客、拍手

高城亜樹 「緑茶・麦茶・烏龍茶、でもやっぱり?」
客「亜樹ちゃ!」ポーズ
高城亜樹 → 決めポーズ
峯岸みなみ 「ほら! これ!」
他メン「微妙」
佐藤亜美菜 「すげ~半端」
峯岸みなみ 「自分で考えたのにビシっとやらないの?みたいな」
前田敦子 「ちょっと不安なの?」
高城亜樹 「そこまで自分、自信を持って、やれないんですよ。やっていいのかな私がこれを、みたいな」
他メン「ふにゃって」
峯岸みなみ 「高城ちゃんの持ち味が出てる、見るたびにキュンと」
高城亜樹 「ほんとですか?」
峯岸みなみ 「かわいいなと」
前田敦子 「かわいいね」

佐藤亜美菜 「そんな亜樹ちゃは?」
高城亜樹 「私はですね、くすぐりに弱いんですよ、すごく」客、フ~
「すごく弱いんですよ~」
峯岸みなみ 「フ~って何?」
高城亜樹 「ほんとに弱いんですよ。あとはですね」
前田敦子 → 高城をくすぐる
高城亜樹 → 後ずさり(客、軽くw)
「あの、喋れないんで、ちょっとやめていただいてもよろしいでしょうか?」客、軽くw

「はい、あの、そうですよ~」客w
「すごいくすぐられると、思い出し笑いするんですね、くすぐられたことをまた。 しませんか?」
前田敦子 「じゃ~、今楽しい?」客、軽くw
「楽しいね」
佐藤亜美菜 「すーちゃんもくすぐられるのが嫌なんだよね」
佐藤すみれ 「そうなんですよ。私もダメなんですよ」
佐藤亜美菜 → 佐藤すみれを軽くくすぐる
佐藤すみれ 「あっ、いやいやいや」客、軽くw
「ダメです」
佐藤亜美菜 「これはクセになるね」
佐藤すみれ 「あっ、ダメ」
前田敦子 「かわいいね~」
他メン「かわいい」
佐藤すみれ 「もう、ダメなんです」
佐藤亜美菜 「ちょっと待って。今、かわいいって言ったから、ちぃちゃんもかわいいのかなと思ったら 全然何にもないの」客w

「ビックリしたんだけど」
中田ちさと 「言わなくていいよ」
佐藤亜美菜 「ちぃちゃんは何に弱いの?」
中田ちさと 「弱いというか、私、アイコンタクト?ですかね。 なんか、お客さんともそうなんですけど、なんかここでメンバーとかと 目が合ったりすると、フワ~ってなります」
他メン「お~」「フワ~ってなるんだ」
中田ちさと 「あとは、円陣の時にこう隣りの人をこうやって触ることが」
佐藤亜美菜 「何で? 最近どうしちゃったの?」客w
「私、最初出会ったころはそんななんかエロキャラとかじゃなかったよ」客w
「どうしたの?」
中田ちさと 「そんなんじゃないですよね、私」
佐藤亜美菜 「いいよ、いいよ、もう」

前田敦子 「私はなんだろう。負けそうなことだっけ?」
他メン「弱いこと」
佐藤亜美菜 「これに弱い」
前田敦子 「なんか私、ゲームがほんとにできないの。なんて言うの?  コントロールするのが全然できなくて、アイドルマスターでも私はできないの」
佐藤亜美菜 「ウソー?」
前田敦子 「なんか怖いと思ってできないの」
佐藤亜美菜 「怖い?」
峯岸みなみ 「ときメモは?」
前田敦子 「負けたらどうしようみたいな。ちょっとでも賭け事があるゲームは無理」
峯岸みなみ 「賭け事っていうか、デートに誘うんだけど、ゲームの中で。 誘う場所によっては断られる」
前田敦子 「断られちゃったら、だってそれは、ゲームオーバーみたいなもんでしょ?」
峯岸みなみ 「違う、違う。まだ、そこからまたオシャレして、魅力を上げたりして、 また誘い直す」
前田敦子 「そういのだったらできるかもしれないけど、でも全然できない。見てるのは好きだよ」
佐藤亜美菜 「でも動物の森やってたよね」
前田敦子 「あれはだって」
中田ちさと 「勝ち負けとかないもんね」
佐藤亜美菜 「なるほどね。そういうことか」

「私はね、2つあって、呼び捨てとアコーディオンに弱い」
他メン「アコーディオン?」「どういうこと?」
佐藤亜美菜 「えっと呼び捨ては、私、佐藤じゃないですか、名字が。 超一般的じゃないですか。そうすると」一部客w

「こういう風に佐藤さんがクラスとかにいっぱいいると、佐藤さんって呼ぶとみんなハーイって 振り向いちゃうから、私は幼稚園のころから」
北原里英 「それわかります」
佐藤亜美菜 「だよね。だから幼稚園のころからず~っと下の名前で呼ばれ続けてたの」
前田敦子 「亜美菜、亜美菜って。いいな~」
北原里英 「それすごい羨ましい」
前田敦子 「得だよ、それ」
峯岸みなみ 「何で得なの?」
前田敦子 「だってすごい羨ましかった。小さいころとか」
北原里英 「先生とかもそうやって呼ぶんですよ」
前田敦子 「亜美菜って」
北原里英 「亜美菜ってなるんですよ」
峯岸みなみ 「あ~。でもマネージャーさんもさ、(大島)まい、優子。まゆ、渡邊志穂ちゃんとかいるから 「まゆ」って。なんかちょっと贔屓な感じするよね。愛情が深い感じがする」
前田敦子 「優子ぴょんとか言って」
峯岸みなみ 「そうそう。なんかズルイよね」
前田敦子 「優子、前田行くよみたいな」
他メン → 反応
峯岸みなみ 「わかる」
佐藤亜美菜 「だから未だに名前を呼ばれることに、嬉しさを未だに感じちゃう。 だから呼び捨てされると、別に何ともない人でもドキっとしちゃう」
峯岸みなみ 「何ともない人とか言うな」客w → 拍手
「みんな何ともあるよ」

「お前って言われるのはどっち?」
佐藤亜美菜 「大っ嫌い」
峯岸みなみ 「あ~、そっち系か」
佐藤亜美菜 「あと佐藤さんは一番嫌い」
他メン「佐藤さん?」
佐藤亜美菜 「佐藤っていう名字はすごい好きだけど、佐藤さんって呼ばれるのはすごい嫌だ」
他メン「何で?」
佐藤亜美菜 「言わないでね」
峯岸みなみ 「えっ、お前って呼ばれるの好きな人、絶対いるよ」
佐藤亜美菜 「誰かいる?」
峯岸みなみ 「。。あっ、いる」
佐藤亜美菜 「ウソー? 何で、何で?」
峯岸みなみ 「ちょっと強めな感じで?」
高城亜樹 「ちょっと、お前って言われると、フン」
前田敦子 「何それ?」
佐藤亜美菜 「かわいい!」
前田敦子 「かわいいね」
高城亜樹 「ちょっとハニカミたくなります」

佐藤亜美菜 「そうなんだ。ということで、亜樹ちゃんに会った時はぜひ「お前」と呼んであげてください」客w

「最後の曲です。聴いてください。あの頃のスニーカー」

◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
暗転後、スクリーン上映。AXライブ2009DVDの宣伝映像。30~40秒ほど。


その後、
有志の方「今日は、4月8日に18歳の誕生日を迎える高橋みなみさんの誕生日です!」客、拍手

「アンコールはみなみコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞ~!」客、おー


「みなみ」コール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからも新生チームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲、聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

■高橋みなみ生誕祭
ラストソング終了後、横一列手繋ぎ、
メンバーたち「せ~の」
峯岸みなみ 「ちょっと待った!」客、お~&拍手

「ハイ、今日は高橋みなみちゃんの1日早い生誕祭です。それではみなさんご一緒に、たかみな、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」客、ひゅ~&拍手

BGM → 誕生日の夜

ケーキがステージ中央へ運ばれ、ロウソクに火。

BGMに乗せ、客「みなみ」コール


峯岸みなみ 「それではお誕生日と言ったらあの歌をみんなで歌ってください。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー  ハッピバースデー ディア みなみ~」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバースデートゥーユー」

高橋みなみ → 火を吹き消す。直後に特攻(紙テープ発射)

メンバーたち「おめでとう」
高橋みなみ 「ありがとうございます。素晴らしい仕事ぶり」
誰か「特急だ、あれは」
峯岸みなみ 「逆に目立ってるよね」

「たかみなは何歳になりましたか?」
高橋みなみ 「18になります」客、拍手
他メン「イェー!」

峯岸みなみ 「じゃ~、何センチになりましたか?」客、軽くw
高橋みなみ 「162ぐらいにはなってるかなと」
峯岸みなみ 「そうですね」
高橋みなみ 「148.5です」
峯岸みなみ 「おかわりがないようでよかったです」
高橋みなみ 「すみません、ウソつきました」
峯岸みなみ 「はい、じゃ~、今年18歳になっての1年目標なんかがあれば」

高橋みなみ 「そうですね、えっと、17歳での1年は(やや涙声)。やばい、もう既に危ないんですよ。 17歳での1年は、ほんとにいろんなことがあって、いろいろコンサートやらせていただいたり、 ノースリーブスとしてデビューさせていただいたり、ちょっとこのステージの初日には遅れて しまう結果にもなったのですけども、えっとまぁ(涙)」
他メン「がんばれ」
高橋みなみ 「泣いたり、こうやっていっぱい泣いたり、笑ったり、ほんとにいろんなことがあった1年でした。 まぁ、その時その時は辛いこととかもあったけども、今思えばほんとにいい経験だったなと思っています。 え~と、18での1年は、17歳がこんなんだとすると、18はボーンと1コ上がったような気持ちでして、 なんかちょっと逆に今不思議なのが、14、15の時は歳よりも大人っぽく見られてたのですけども、 18になるんだって言った時に、見えないと、子供に見えるねって言われて、まぁ、ちょっといいのか悪いのか さておきとも。。日本語がおかしいんだよ。どうすればいいんだろうね。えっと、 18での1年は、何ら変わらず、高橋みなみは高橋みなみらしく、周りの環境もたくさん変わりましたし、 メンバーも全然違いますけども、高橋みなみは高橋みなみでこの1年また過ごしていけたらいいなと思っています。ん~。はい」
他メン「イェー」客、拍手
高橋みなみ 「ごめんなさい、ほんとにね。あのね、ノープランで来たんですよ」
峯岸みなみ 「えっ?」
高橋みなみ 「ノープランで来たんです。ほんとは考えてこようと思ったのですけども」
峯岸みなみ 「あれですよ。私としては生放送で苦笑いをしないたかみなを見たいなっていうのがありますね」
高橋みなみ 「そうですね」
峯岸みなみ 「これは課題でね」
高橋みなみ 「思いっきりDONで、一番最初ちょっといろいろありまして、ノッポンくんのばんそうこうみたいに始まったっていうね、 実は。。」客、軽くw
峯岸みなみ 「いい感じですけどw いい感じで空気がね」
高橋みなみ 「空気が和んだかなって。。」

峯岸みなみ 「じゃ~、みなさんに何かひと言」
高橋みなみ 「お祝いしてくださったみなさん、ほんとに今日はありがとうございます。ほんとに すごい心が軟弱なものですからM1からほんとに泣きそうになってしまっていたのですけれども、 こうやって誕生日をこの場で過ごせることがすごく嬉しいです。4月8日が誕生日なんですけども、 4月8日は48の日だし、チームBのみなさんにあげるとして、4月7日こういう風に みなさんに祝っていただく日が私にとっての誕生日だと思っています(涙)  え~、ん~、ほんとうにこうやってたくさんの方に知っていただけて、そしてここに来てくださったみなさん、 ロビーにいる方もいるかもしれないのですけども、来れなかった人、ほんとに今日はありがとうございます。 高橋みなみはみなさんを裏切らないようにがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手

「大丈夫ですか? 峯岸先生」
峯岸みなみ 「でもさ! なんかさ、物足りないんだよね」
高橋みなみ 「何が?」
峯岸みなみ 「あの~、いつものさ~。いつものやつ聞きたいんだよね!」
客「。。イェーイ」客、拍手
高橋みなみ 「何?いつものやつって」
峯岸みなみ 「みなみたかはしの?」
高橋みなみ 「ちょっと待って! ちょっと待てよ。言う言葉はわかったけど、マジで言ってる?それ」
峯岸みなみ 「わかんない。じゃ~、ファンの人が、聞きたい方の拍手が多ければ、ちょっとね」客、拍手大
高橋みなみ 「マジですか?」
峯岸みなみ 「やっぱり、ファンの人の拍手が大きいってことはですね、裏切らないって言うたやん、今さっき」客w

「じゃ~、お願いします」
高橋みなみ 「はい、まさかこの場ですべる話をするとは。すべらない話をするとは思いませんでしたけれども、 わたくしですね。すごいこれ展開が必要なんだけど大丈夫かな? 私、某駅でメンバーと待ち合わせをしていて、 その日花粉がすごくてですね、マスクをしていたのですけども、こうマスクをしてボーっとしてたら、 男の方に「高橋みなみさんですか?」って言われまして、おう、嬉しいじゃないですか。 で、まず「ドラゴンボール見てます」って言われたんですよ」客w

「あの、ノースリーブスブログの方でドラゴンボールの日記を書かせていただいていまして、 もうちょっと鳥山明さんな感じになりまして、「あっ、ほんとですか?」みたいな感じで、 「すごい楽しみにしてます」って言われて、これはキタなと思ってて、まぁ、ちょっと会話したのですけど、 マスク付けっ放しはちょっと申し訳ないと思いまして、ちょっと失礼じゃないですか。 外したかったのですけども、外せない理由があって、あの~、ティッシュを鼻にすごい詰めてたんですよ」客w → 拍手

「お~! シャー!!」客、拍手
「イェー! フー! 幸先いい~!」客、拍手
板野友美 「おもしろ~い」
高橋みなみ 「よかった、あっためといて、この話」
他メン「よかったね」「みんなおもしろいって言ってくれたよ」
高橋みなみ 「ありがとうございます。去年もなんかウケた気がします、私」
篠田麻里子 「誕生日だけはウケるよね」客w
峯岸みなみ 「そうだね」

「まぁ、18歳、いい1年になりそうということでですね」
高橋みなみ 「ですね。本当になんか、今日は泣かないぞって気持ちでいたのですけども、いつもよりは泣いてないと思いますよ」
峯岸みなみ 「黒い涙ないもんね、今日は」
高橋みなみ 「今日はね、黒い涙なしで、笑顔で18を迎えたいと思います。 はい、ありがとうございます、みなさん、すみませんほんとに。ありがとうございます」客、拍手

峯岸みなみ 「じゃ~、スベらない1年をね」
高橋みなみ 「スベらない1年を乞うご期待ということで」
峯岸みなみ 「ハイ、じゃ~、最後の挨拶を。いつもの挨拶をみんなで」

横一列手繋ぎ、
高橋みなみ 「せ~の」バック
客「みなみ!」
みんなで「せ~の」前進 → お辞儀(客、拍手)

「ありがとうございました」

高橋みなみ 「18もAKB48と高橋みなみをよろしくお願いします」

「フ~! ありがとうございました!」
横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ
1日支配人。

高橋みなみ生誕祭ということで
・M1「長い光」にて、蛍光色の黄色のサイリウム
・M7「恋愛禁止条例」にて、白サイリウム
・アンコールは「みなみ」コール

■1分モードの感想
休演なし。チームA13名フルメンバーだった。
しかしほとんどプレミア感といったものは感じなかった。
まいまいやノゾフィスがいなかったのも、大きかったと思うが。

抽選干され、センターが見えない席へ。
たかみな生誕公演。オープニングのソロも、生誕も、たかみなの姿はほとんど見えなかった。 声を聞いて、涙ぐんでるんだなと感じたり。

たかみな生誕祭。
今年で、AKB48に入ってから迎える誕生日は4回目。
最初の年(2006年4月8日)は、日にちをズラして生誕をおこなう習慣がまだなかったので、 生誕祭はおこなわれなかった。その日はチームKのステージで、飛び入り参加して、スカひらを チームKメンバーと競演し、その後、ステージに1人残り、挨拶した。私服だった。 たしかその日も私は柱でセンターが見えない席で、たかみなの姿はほとんど見えなかったんだっけな。。。

次の年(2006年)から生誕祭がおこなわれ、今年で3回目。
私が初めて劇場に足を運んだ時、まだ14歳だった子が、今年でもう18歳になるなんて。。。 身長は当時からほとんど変わってないと思うが、私の中ではひまわりセカンドあたりから存在感が増してきたというか、 よりオーラを感じるようになり、たかみなを見ても、全然ちっちゃいとは思わなくなった。

「その時その時は辛いこととかもあったけど」などのコメントを聞いて、ステージ以外などでも、 普段口に出さないだけで、きっと苦労など多いんだろうな、なんて思った。

数少なくなってきたオープニングメンバーの1人。
ステージに対するモチベーションが低下することなく、未だに進化し続けているというのは、本当にすごいことだと思う。 MCではスベりつつも、周りのメンバーと積極的に絡んで、なんとか盛り上げようとしていたり。

ノースリーブスでの活動やドラマ出演など、着実にステップアップしているのではないかと思う。 AKB48のメンバーの中で、ステージでのがんばりが一番感じられるメンバーだけに、 絶対に成功して欲しいと思う。いつか、必ず夢を叶えて欲しいと思う。

オンデマンド、公演後のインタビュー → 前田敦子&篠田麻里子


dTVチャンネルにて AKB48全国ツアー 見逃し配信中 new2.gif
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チームB千秋楽(1/21まで)、 チームK千秋楽(1/22まで)、 チームA千秋楽(1/23まで)