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【速報版】 日下このみ 20歳の生誕祭レポート

2016年1月13日 NMB48劇場 チームBII「逆上がり」公演 18時30分開演

◆仕切り:上枝恵美加

市川美織からのお手紙
市川美織「書くことが一杯すぎて。皆さん覚悟して聞いてください」

「Dear このみん

このみん、お誕生日おめでとう。そして新成人おめでとうございます。

このみんと私は何となく似ている気がします。2つの自分が居るというか、あのえのきキャラだって本当の自分だし、真面目に物事を考えて、いつも気を張っているのも本当の自分で。だからたまにどっちの自分を出せばいいかわからなくて、悩んでいることはありませんか?」
日下このみ「当たってる気がする」
市川美織「もう、見透かしております」

「このみんとは同じチームになるまで、面白い子がいるなーくらいしか知りませんでした。

私がチームBIIに移籍すると知った後、あるライブのリハーサルで3期生がJESUSを踊っているのを客席から見ていたことがありました。みんなの息が合っていて「あっ、これが団結するっていうことなんだな」って思って、気がついたら涙が流れていました。

私は「このチームの一員になるんだ」って思ったら何だか嬉しくて。でも超えられないかもしれないなって思ったら悲しくて。

それでね、いざチームBIIになってみると、そんな不安はどこへやら。みんなとワイワイ楽しいチームでした。

その中でも特にプライベートで仲良くなったのがこのみんでした。きっかけはなんだったかな? そんなにまだ仲良くないのに「行きたいなー」っていう気持ちが合わさって、テーマパークに2人で行ったことがありました。もう2年も前のことになるのかな? あんまり喋らなかった2人だけど、一緒にいるだけで楽しかった。何だか同じ空気感を感じられました。

それがきっかけで、東京でも休みがあると一緒にテーマパークに行く仲になって、私のお家にも泊まりに来たっけね。

キャラがある者同士、同じような悩みも抱えてて、それも大きかったのかもね。

このみんにとって19歳の1年は大きな転機の始まりだったと思います。「心の文字を書け!」と「空腹で恋愛するな」の振り付けを担当をさせてもらったり、独演会其之弐をしたり、ライブの前に1人で前説したり。昨年の生誕祭で言っていたことが全部実現していて、「欲にまみれてるんです私」って言ってたけど、欲を出すのは悪いことじゃないなって思いました。

それからもう1つ言っていましたね。「ここにいる限り選抜に入りたい」その夢も実現させました。ダンス選抜のところにこのみんの名前があったこと、本当に嬉しかったんだよ。

次々と夢を叶えて行く反面、このみんはたくさん悩んでいましたね。目標だった選抜に選ばれたのは嬉しいことだけど、次のシングルの選抜発表の前にこのみんはその不安を打ち明けてくれました。

「次も選抜に入れるか怖いです。何で私なんだろう?とか、今回だけだろ?とかきっと思われてるんだろうな」って。「でも自信ないけどゴリ推しとか思われて、1回だけの選抜は悔しいんです」って。

このみんは自分に自信が無いって言うけど、喋るだけで人を笑顔にできるって凄いことだよ。踊ってる時のこのみんは本当にカッコイイんだよ。それはきっと今までの努力があったからなんだと胸を張っていいと思います。

努力してない人なんていません。でも、続けることって本当に難しいことだから。このみんはその1つ1つのチャンスをちゃんと掴んできた人だからきっと大丈夫。

大人の人はよく「まだ前例がないのでできません」って言うけど、誰かがやらなかったら前例なんてできるわけなくて、やってみなければ何もわかりません。それを率先してチャレンジしてしているこのみんは偉人だと思います。

これからも周りに惑わされず、色んなことに挑戦していってください。次のツアーも今からすっごい考えていて、新年会の時に「私、こういうのいいと思うんですよ」って、「来てくださる皆さんにどうしたら飽きずに楽しんでもらえるか」ってずっと考えてるもんね。

いつか日下先生と呼ぶ日が来ますように。でもいつまでもぬいぐるみと一緒じゃないと寝られない可愛いこのみんのままでいてくださいね。そしてまたテーマパークも行こうね。

食べ物仲間の市川美織より」拍手

日下このみ「レモン先輩。ありがとうございます」
市川美織「これでもね、だいぶ端折ったから」
日下このみ「でも一杯詰まってて嬉しい。また後で聞かせて」


お父さんからのお手紙 (代読:植田碧麗)
「このみへ

二十歳のお誕生日おめでとう。そして今年成人の日を迎えたことを心から祝福します。

昨年1年を振り返ってみると選抜メンバーに入ることができたり、2回目の独演会を開催させてもらうことができたり、カップリング曲の振り付け、5周年コンサートでのコーナー担当を任せてもらうことができたりと、NMB48の一員として活躍の場を設けていただいた年だったと思います。

テレビやラジオに出る機会も増えて本当に嬉しかったです。特に印象に残っているのは、5周年コンサートでの紅白Remixメドレーの構成振り付け担当の話をいただいた時です。正直言って本当にこんな大役をこのみができるんだろうか?大丈夫だろうか?って心配な気持ちで一杯でした。

その後このみが色んなアーティストさんのPVや、コンサートやライブの映像を何回も何回も見たり、色んな曲を探したり、1人研究熱心に頑張っていたのを覚えています。

時には「NMBメンバーはみんなめっちゃ可愛い子ばっかりやねん。曲も良い曲いくらでもあるし。大阪城ホールでの端から端まで全部使って、ファンの人がどこから見ても、メンバーの誰かが常に目の前で歌っている。そんな構成をしたい。そんなコンサートがしたい」って熱く語っていた日もありましたね。その時はこのみ1人、家の中で変なオーラ放ってましたよ。

3日間のコンサートも無事に終わって、ファンの人達も盛り上がってくれて、張り詰めていた緊張の糸が解けて、MCで話したいこと一杯あったけど泣いてしまって「上手く喋れへんかった」って聞いた時は、本当に感動したし良く頑張ったなーと思いました。あの時、放っていた変なオーラは嘘ではなかったんだなと確信できました。

でもそんなほっとした気持ちもつかの間で、今度は「二十歳の生誕祭でバク転がしたい」って言い出して連日アクロバット教室に通い出しました(w) とにかく生誕祭でのバク転は一発勝負やし緊張するって言って不安がってたけど、うまくできたのかな? どうだったのかな? また更に心配事ができました。

昨年の生誕祭から今日の生誕祭まで色んな目標に向かって頑張ってきたと思うけど、このみ自身はどうでしたか? 納得できた1年でしたか?それともまだまだと思った1年でしたか? 色んな場所で実感したり、色んな意味で反省したり、たくさんの経験をこれからも自分の夢が実現できるように頑張ってください。応援しています。

それと先の話になりますが、このみ自身、夢の中の1つに将来ダンスのインストラクターになって、子供達にダンスを教えたいということがあると思います。私は学校の先生や私たち親だけが教育者だとは思っていません。子供達にとってはダンスの先生も立派な教育者だと思います。子供達の中には自分の立ち位置が一番後ろで泣く子もいます。自信を無くす子もいます。夢をあきらめてしまう子もいます。ダンスが嫌いになってしまう子もいます。そんな子供達が一番辛い時に何でも話せる先生、どんな事でも相談ができる先生、そんな優しいダンスの先生になって欲しいと思っています。

きっとこのみの心の中にも忘れられない先生たちがいると思います。このみが大人になるっていうこと、それは幼い頃から経験してきた出来事、今NMB48で経験していること、そしてこれから経験していくことを次の世代の子供達に伝えていくことです。立派な大人に成長していってください。今日は本当におめでとう。

運営スタッフの皆様、メンバーの皆様、ファンの皆様、このみは二十歳になりましたが、まだまだ子供です。これから先も至らないこともたくさんあると思いますが、彼女自身、自分の夢に向かって頑張ると思います。こんなこのみですが、これからも応援してくださるのであれば大変嬉しく思います。

最後になりましたが今年も素晴らしい生誕祭を開いていただき、心から感謝しています。ありがとうございました。このみの父より」拍手

妹からのお手紙 (代読:植田碧麗)
「このっちへ

二十歳のお誕生日おめでとう。

このっちがもう二十歳とか信じられへん。でも最近はやっぱりお姉ちゃんやなーって思うことが多いです。受験で辛い時とか落ち込んでいる時にお姉ちゃんの存在に支えられたし、このっちと喋ってたら自然と爆笑してるし、改めて考えるとほんまにたくさん助けてもらってます。ありがとう。

ライブの構成考えてたり、独演会したり、自分で自分の意志を持って発信していける性格はめっちゃ尊敬してるし、見習うべきやなーと思う。

こんなこと直接は絶対言えへんから手紙で書きました。ちょっと真面目に書いてみたけど、笑える手紙じゃなくてごめんね。

まぁとりあえずこれからも服は借りるし、美容グッズも借りるし、憎たらしい妹ですがよろしくお願いします。また一緒にショッピングしたり、DVD見たりしようね。ありがとうございました。

妹こはっちより」

二十歳を迎えたこのみんからファンの皆様へひと言どうぞ
日下このみ「今日はこんなに盛大に皆さん祝ってくださって、本当にありがとうございます」拍手

「モニター観覧とかDMM配信で見てくださってる方もいるかな? いるね、ありがとうございます。

いやーほんとに赤とピンクのサイリウムがブワーーってなってるのを見て凄く嬉しかったし、あと団扇のえのきも凄い可愛くて、もう嬉しくて、ほんとに、なんかこう二十歳の誕生日をこうして皆さんに祝っていただいて、盛大に楽しんだ二十歳を迎えられて、本当に良かったなーと思ってます。ありがとうございます。

そうですね、もしNMB48に今居なかったらこんな盛大な二十歳の誕生日じゃなかったから、ほんとにいて良かったなーって今凄く実感しております。もう成人になり、二十歳になり、大人ということで、若干ビビッております、私は。どんな大人に自分がなっていくのか、しっかりできるのか、非常に不安ではございますが、皆さんと一緒にちょっとなんか大人になっていけたらなーって思ってるんですけども。

2015年はですね、本当に幸運とタイミングと全部が合わさって、ヤバいぐらいのいい年で。それはほんとに皆さんからも凄く言ってくださることが多かったんですけども。まずは独演会其之弐をさせてもらったり、前座独演会を大阪城ホールで1人で喋るっていうやつやったり。あとはですね、振り付けですね。振り付けもさせていただきまして、5周年ライブの振り付けもさせていただきまして。

そして去年の選抜に3回全部選んでいただきまして。正直なんかこう自分のことやのに、なんかこう夢なんじゃないかなーって思うぐらい凄い素敵な時間が2015年だったので。

でも凄い良いことも一杯あったんですけど、その分辛いことが倍のように、今までかかってこなかった負担とか、それこそ振り付けをするにあたって、私の振り付けを見てメンバーが評価されるって思ったら、ちょっと耐えられない責任感とか初めて味わって。それを5周年ライブで凄い感じました。

それは今でもそうですし、これからもそうなんじゃないかなって思います。

やっぱりこう辛いことがあっても助けてくださる方が凄い多くて。今日も見ててビックリしたんですけど、私ってこんなにファンの人いた?っていうぐらい、今日ね、来てくださってる、客席に座ってくださってる方だけでも私こんなにファンの方いるの?って、初めてちょっと、こう目の当たりにしたというか、ビックリしたぐらい、ちょっと泣きそうになったんですけども。

支えてくださる方がいるから頑張れるって思いながらも、やっぱこう選抜に入ったことで叩かれたり、日下が選抜に入るなら日下を外して誰かを入れろとか言われることもコメントとかありました。特に2015年はそういうのが増えた年だったので、精神的にも一杯参ったところもあったんですけども。

でも、2015年結果乗り越えられたし、結局ファンの方と楽しめる2015年だったから、2016年は絶対、絶対いい年にしたいです、私は。

でも、何て言うんですかね、2016年もしかしたら、さっきもちょっとあったんですけども、選抜に選ばれることができないかも知れないし、もしかしたら選ばれるかも知れないし、それは私にもファンの方にも誰にもわからないことですけども、選抜が全てじゃないと思うから、入らなかったほうも実感してるし、入ったほうも実感して凄い客観的な目で見てるんですけども。

選抜が全てじゃないけど、でも選抜が全てなんだなってちょっとも思うし、正直まだそこは整理ついてないんですけども、やるからには入りたいし、テレビに映りたいし見てもらいたいし、ファンの方に「ここ映ったね」とかちょっとでも見つけてもらえるっていうその瞬間が凄く楽しいので、それは2016年も味わっていけたらなって思います。

そして2016年の目標をですね、大きいことを一杯言いますが。2016年は私、独演会を何回かさせていただいてるんですけど、独演会ツアーがしたいです」拍手

「ほんまにでっかいこと何個出てくんねんっていうぐらい出てくるんですけど、ウーマンラッシュアワーの村本さんが大演説会をツアーでされてるのを知って、めちゃめちゃこれめっちゃ魅力的やんと思って。地方の方とか北海道の方とか凄い色んな方が来てくれるんですけども、握手会に。独演会ツアーとか「こっちにも来てよ、あっちにも来てよ」って言ってくださるたび「これはやらないといけない。絶対にやりたい!」と思ったので、私自身トーク力まだまだ頑張らないといけないですけども、その独演会ツアーがもしできたら、それを通してトーク力も上げていけたらなーなんて凄いことを考えちゃいました。

あともう1つ。カップリング曲の振り付けをさせていただいてますが、できれば、これはまた責任感感じて「うー」ってなることを予想されますが、表題曲の振り付けができたら最高だなって思います」拍手

「もうかなり大きいし、多分それは売り上げにかかわってくることだと思います。だからそんな簡単にできることじゃないとわかっておりますが、そうですね、大人の方に言ってこれ叶うのかなってちょっとうーん。でも自分でアピールしていくことも大事やなって2015年凄い思ったので、それがやりたいなーって、えへへ、思ってます。

だから、叶えられるように、そういう道に行けるように頑張りたいと思います。アイドルらしからぬ日下このみで、どんどんどんどんそういう方面に進んでおりますが、2016年も日下このみから離れないでください。よろしくお願いします。今日はありがとうございました」拍手&声援

「あっ、言い忘れた。バク転の件なんですけど。去年の後半ぐらいからバク転教室に行き始めまして。勝手にね。で、今日そのエンドロールの「ウー イェイ」っていって、やる所でやろうと思ったんですけど、10分の1の確率でしかできないんですよ、そのバク転が。それでもし落ちてしまった場合、頭から落ちてしまった場合、最悪じゃないですか。だからもっと安定してから皆さんに見せれたらなって思ってるので待っててください。頑張ります」拍手

日下このみ「もう大丈夫」
上枝恵美加「言い残したことことない?」
日下このみ「ほんとに。今日はほんとにほんとにありがとうございます。いつもほんとにありがとうございます。もうほんとにいつもお世話になってるんですよ」
上枝恵美加「伝わってきた」
日下このみ「うまく喋れなくてごめんなさい」
上枝恵美加「全然話聞いてて、これやったらその夢の独演会のツアーできるなんじゃないかなっていうぐらい凄い言葉があふれ出してくるから、凄いなーと思って後ろで聞いてました」
日下このみ「ありがとう(w) ほんとに緊張するんだ、この場。みんなこのみ見てるもん。ありがとう、見てくれて。見られるの嬉しい。どっちやねん」

上枝恵美加「こんなこのみちゃんが、何て言うんですかね、醸し出す雰囲気? このみんにしか出せない雰囲気やと思うし、さっきも言ってたみたいに多分裏とかで凄い悩んだりしてるんですけど、こうやってステージに立ったらこのみんらしさで皆さんを笑わせたり、ふにゃふにゃってして笑わせたり、メンバーもね、雰囲気も和ませてくれたりしてて、その時言ってたみたいに振り付けもつけてくれて、私たちも凄い可愛く踊らせてもらって凄いありがたいなって思ってます。だから今年も20歳になったこのみちゃんの応援、そしてNMB48の応援をよろしくお願いします」


Google+より
金子剛 2016/01/13 22:35

13日(水)
チームBⅡ『逆上がり』公演
本日は、日下このみ20歳の生誕祭~!!

手紙は、市川より
「このみんは同じチームになるまで、
面白い子がいるなぐらいの認識でしたが、
NMB48に移籍する前、3期生が[ジーザス]を踊っているのを客席から見ていました。
皆の息が合っていて、これが団結することだと感じ、
私がこれから加入するチームだと考えると、なんだか嬉しくなりました。
そしてこのみんとは、プライベートでも仲良くなり、
キャラがある者同士、同じような悩みも抱えていて、
それが仲良くなった原因かもね。
19歳の1年は[心の文字を書け]・[空腹で恋愛をするな]の振付を担当し、
独演会其之弐をしたり、生誕祭での目標を全部実現させました。
そして、選抜入りの夢も実現させました。
次々夢をかなえていく反面、いろいろ悩んでいましたね。
このみんは“自信がない”って言うけど、
話すだけで人を笑顔にできるって凄いし、
踊っている時のこのみんは本当にかっこいいんだよ。
これからも、周りに流されることなく、挑戦し続けていってください。
そしてまた、テーマパークも行こうね!」とチームメイトからの熱い手紙。

日下親族より(代読:植田)
日下父より「昨年を振り返ると、選抜に入り、カップリング曲の振り付け、
5周年コンサートでのコーナー担当を任して頂き、
NMB48のメンバーとして活躍の場を与えて頂いた1年だったと思います。
テレビやラジオへの出演も増え、本当にうれしかったです。
特に5周年コンサートでの紅白REMIX、振り付けを任せて頂き、
このみが務まるのか心配でした。
しかし、このみは1人で様々なPVや曲を研究し、
3日間のコンサートをやりとげました。
コンサートが終わるとすぐ、20歳の生誕祭でバク転がしたいと、
アクロバット教室に通い始めました。
今日は成功できましたか?
また、昨年の生誕祭から、今日まで色々な目標に向かって頑張ってきましたが、自身は納得の1年でしたか?
沢山の経験をし、自分の夢が実現できるように頑張ってください。
まだまだ先の話ですが、ダンスの先生になるという夢。
生徒が辛い時にそばにいてあげられる優しい先生になってください。
今までの経験を次の世代に伝えられる、立派な大人になってください。」

続いて日下の妹(こはっち)より
「このっちが20歳になったとか信じられへん。
でも最近は、受験で辛い時とか、落ち込んでるときに
このっちの存在に支えられたよ。
このっちといると自然と爆笑しているし。
改めて考えると沢山助けてもらってます。ありがとう。
自分の意志を持って発信していける性格はめっちゃ尊敬しています。
これからも憎たらしい妹ですが、一緒に買い物行ったりしようね。」と家族からの心温まる手紙。

本人コメント
「2015年は幸運とタイミングが合わさり、
ヤバいくらいのいい年になりました。
前座独演会を大阪城ホールでさせて頂いたり、
カップリング曲の振付をさせて頂いたり、
去年の選抜に3回全部に選んで頂く等、夢のようでした。
その分プレッシャーも今までに味わったことがない程辛いこともありました。
振付では、私の振り付けがメンバーの評価につながると考え、
今までにない責任感を味わいました。
ですが、その度に支えてくださる方が居て、
そのおかげで頑張ることが出来ました。
選抜に入ることで、叩かれたりし、精神的にまいることもありましたが、
2015年は乗り越えられたので、2016年は絶対にいい年にしたいです。
2016年の目標は、大きなことを言いますが、
独演会ツアーをしてみたいです。
そして、表題曲の振付をしたいです。どちらも簡単ではありませんが、
アピールし叶えられるよう頑張ります。
これからも、アイドルらしからぬ日下このみを宜しくお願いします。」と、自分の言葉でしっかりと語っていました。

表題曲の振付や、独演会ツアーなど今年も大きな欲望に忠実な日下。
20歳になり決意を新たに自身の欲望に突き進んでいってください。

おめでとう!

更に、♪[365日の紙飛行機]チームBⅡ ver.を公演初披露~!!

また、本日よりメドレーも変更しております。
[空腹で恋愛をするな]→[オーマイガー!]

公演にお越しくださった皆様、生誕委員の皆様、
誠にありがとうございました。 

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