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【速報版】 西村愛華 18歳の生誕祭レポート

2016年1月12日 NMB48劇場 チームN「ここにだって天使はいる」公演 18時30分開演

自己紹介から早くも涙
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◆生誕祭仕切り:古賀成美

上西恵からのお手紙
「可愛い可愛いあいかたんへ

お誕生日おめでとう。

丸顔、ベビーフェイスなあいかたんが、もう大学生の歳になるんだね。

愛華とよく話すようになったのは、やっぱりチームが一緒になってからかなー。4期生の中で一番初めに昇格して、嬉しい反面やっぱり不安や寂しさもあったんじゃないかな。

愛華にとっては全員が先輩になる旧チームN。やり難さもきっとあったと思うし、早く昇格した分、同期って落ち着く存在やけど、愛華の場合、一緒にいれる時間が凄く少なかったと思う。

しかも愛華が昇格したぐらいから、ちょうど48グループで研究生がフューチャーされ始めて、悔しさとかもやっぱりあったんじゃないかな。

普段はそういう姿を見せない愛華が涙してる姿を見たりすると、私も胸がギュッと痛くなりました。

涙と言えば、ここ天のレッスンの時に先生に「遠慮している」と言われ悔し泣きしていたけれど、次のレッスンでは「一番いいパフォーマンス」って褒められてたよね。

本当に頑張り屋さんの愛華。たくさんの努力の結果、「らしくない」では初選抜。私も自分のことのように嬉しかったよ。

後輩が入ってくるとしっかり気にかけてあげていたり、こうしたらチームが良くなるんじゃないかってメールを送ってきてくれたり、周りもしっかり見れていて本当に頼りになるメンバーの1人です。

愛華と私でさや姉のアンダーを回すようになった時、やっぱり愛華はセンター適性で目が行くし、堂々としてかっこいいし、パフォーマンスに本当に刺激されました。

時間を見つけては勉強していたり、見習うところがたくさんや。ちょっぴり強がりなところも、目をうるうるしちゃうところも、年下を可愛がっているお姉さん愛華も、全てが愛おしくて仕方ないです。

本当におめでとう。いい1年にしてね。

いつも言いたくてしょうがないけど、愛華が嫌がるかも知れなくて我慢していること、この流れで言わせてください(w)

あいかたんペロペロ(w)

恵より」

山口夕輝「声がガサガサやねん」
吉田朱里「めっちゃいい手紙の最後になんなん?」客w
上西恵「いっつもほんまに言いたいねんけど。ツイッターとかでも書きたいねんけど、嫌がるかなと思って」


妹からのお手紙 (代読:加藤夕夏)
加藤夕夏「愛華へ

お誕生日おめでとう。

小さい時からダンススクールに通って忙しくしていて、ママは愛華につきっきりだったと思います。私はママが大好きだったので、いつもママを独占している愛華が正直嫌でした。

友達に羨ましがられることは嬉しい反面、愛華の話なんかどうでもいいやんと思うこともありました。

でもNMBになって、毎日頑張っている姿を見て、そう思うことはなくなりました。勉強と仕事を両立していて、本当に凄いなと思っています。

疲れていてもちゃんと学校に行って、忙しい時でも帰って来て勉強している愛華を見て、自分も頑張らないとなと思いました。

私はまだ高校に行って何がしたいとか、将来の夢とか決まっていないし、曖昧です。なのに愛華はしたいことが決まっていて、夢に向かって頑張っていて、いいなと思います。

あまりないけれどまた相談に乗ってください。お願いします」
西村愛華「あまりないんかい」客w

加藤夕夏「いつも暴言ばっかり吐いてるけど、ちゃんと愛華のこと尊敬してるし、お姉ちゃんやと思ってるよ(笑)」
西村愛華「えー?うそー? ほんまに?」

加藤夕夏「でも、これからはもっとお姉ちゃんらしいことをしてね(ハート・ハート)

家族みんな応援してるので、これからも頑張ってください。

ファンの皆さん、スタッフの方々、メンバーの方々、こんなお姉ちゃんですがよろしくお願いします。

最後に。ほんまにおめでとう。

P.S. いつも映画断ってごめんね(笑)」
西村愛華「ほんまに!」
加藤夕夏「私が友達と約束していない時に誘ってください。いもってぃーより」拍手

西村愛華「あいかってぃーの妹やからか。そしてキャラやったっけ?」


本日18歳を迎えた愛華ちゃんからファンの皆様へひと言どうぞ
西村愛華「今日はこんな素敵な生誕祭を開いていただき、ありがとうございます」拍手

「そして、劇場に来てくださった皆さん、生誕祭を企画してくださった生誕委員の皆さん、そしてDMM配信をご覧の皆さん、そしてモニター観覧をしている皆さん、そして家族のみんな、スタッフの皆さん、メンバーの皆さん、本当にありがとうございます」拍手

「2015年、去年の生誕祭では連続選抜入りを目指したいっていうことを言ってて。その2ヶ月後ぐらいかな? 「Don't look back!」で「らしくない」に続いて選抜入りすることができて、その目標は叶ったんですけど、次の「ドリアン少年」ではやっぱり選抜落ちを経験して、色々自分の中でも考えることもあったし、悔しい気持ちもあった分、次頑張ろうって思えることができました。

そして選抜落ちしてその次のシングルでは今までずっと頑張ってきたダンスで、ダンス選抜に選んでいただくことができて。正直ダンスは得意得意って言ってたんですけど、ほんとはもっと、最初はリズム音痴で全然踊れなかったんですけど、それをちょっと諦めかけてた時に家族のみんなが凄く応援してくれて、凄い支えられて、ここまで頑張ってくることができて、選抜にも入ることができて、もう私はみんなに支えらてるなーって凄く感じました。

2015年は結構凸凹っていうか波のある1年だったんですけど、私は今年はやっぱり前から言ってる英語に凄く興味があるので、その英語の勉強をもっと頑張りたいなって思います。

あと結構多趣味って言っててアニメ好きだったり、特撮好きだったりで、ファンの方も色々巻き込んでしまってたり、私が勝手に嵌らせちゃったりとかして、結構迷惑かけてるかなーと。毎朝日曜日の7時から見ないといけないとか、握手会でその話するために見てくださってる方が凄く多くて、私は凄く嬉しいです。

皆さん握手会で私の趣味を共有してくださるのも嬉しいんですけど、皆さんの趣味も凄く興味があって。だから、握手会で私の趣味以外にも皆さんの趣味も色々教えていただきたいです。私は話すのは苦手だけど聞くのは結構好きなので。だからたまに沈黙とか握手会であると思うんですけど、それはちゃんと聞いてます。

だから、その趣味をもっと発信して、自分の視野を広げたいなと思います、今年は。なので、英語の勉強して、英語喋べれるようになって、このグループを世界に持っていけるように。AKBさんではいるじゃないですか。よく出張公演とかしてたりとかするから英語の勉強頑張ろうかなと思います」拍手

「まだ全然喋れないんですけど。するまでに時間かかるんですけど、エンジンかかるの遅いんですけど、頑張ります」拍手

「なので皆さん、これからもよろしくお願いします」拍手

「ほんとはもっと文章になるように考えてたんですけど、やっぱり無理でした(w) すみません。やっぱり国語は苦手です」
吉田朱里「英語頑張ろうな、じゃー」
西村愛華「英語頑張ります、日本人だけど。ちょっとふわふわしちゃったけど、皆さんにはほんとに感謝の気持ちで一杯です。2015年は私にとって凄くいい経験になった年だったので、2016年はそのいい経験を活かして、もっと前に進みたいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」拍手

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古賀成美「凄かった。感動して、凄く。愛華ちゃんは凄く魅力的なところが一杯あるんですよ。ねぇ」
西村愛華「例えば?」
古賀成美「例えば、キュートさ、そのおぼこさ?とか、あとはおっぱいとか(w) あとはもうすっごいナイスボディーなところとか」
山口夕輝「見た目重視や」
古賀成美「いや、あとは凄く趣味が合うんですよ」
西村愛華「合う」
岸野里香「あのさ、なるのMCほんまそわそわするな(w) ほんまに頑張って」
西村愛華「でも結構好きなんですよ(なるが)」
古賀成美「嬉しい。感動」
西村愛華「ほんまこの感動っていう言葉、研究生公演の時も聞いたことあるんですけど、涙一切出ないっていう(w) MCが一杯あって」
古賀成美「懐かしいな。研究生時代。一緒にチーム昇格してね」
西村愛華「そう、ツアーも始まるから私4期生でフレッシュフレッシュとかも言ってるけど、もう18歳になったんで、私も引っ張っていけるように頑張ります」拍手

「みんなで話し合いとかしてるんでね、楽しいツアーにしたいと思うんですけど、皆さん来てくれますか? (はーい) もう当落発表されたのか、そっか。だから楽しみにしといてください」

古賀成美「これからもNMB48は切磋琢磨して、愛の華を一杯皆さんに届けたいなと思っております。これからも西村愛華ちゃんとNMB48チームNの応援よろしくお願いします」


Google+より
金子剛 2016/01/12 22:03

12日(火)
チームN『ここにだって天使はいる』公演
本日は、西村愛華18歳の生誕祭~!!

手紙は、上西より
「丸顔、ベビーフェイスの愛華たんがもう大学生の年になるんだね。
愛華とはチームが一緒になってから良く話すようになったね。
4期生の中で1番最初に昇格しましたが、
早く昇格した分、同期と過ごす時間も少なく、
寂しい思いをしていたかもしれないね。
「ここにだって天使はいる」公演のレッスンの時では、
先生に怒られ悔し泣きして、次のレッスンでは先生に一番良いと褒められていたね。
本当に頑張り屋さんの愛華。
後輩の事も、しっかり気にかけてあげていたり、
チームについてメールを送ってくれたり、
周りをしっかり見られていて、本当に頼りになるメンバーの1人です。
彩姉のアンダーを2人で回すようになって、
堂々とパフォーマンスする姿に刺激されました。
本当にいい1年にしてね。
最後に一言言わせてください。
愛華たんペロペロ(笑)」とチームの先輩からの熱い手紙。

西村妹より(代読:加藤)
「小さいときからダンススクールに通って、
いつもママを独占している愛華が正直嫌でした。
でも、NMB48に入って毎日頑張っている姿を見て、
そう思うことはなくなりました。
勉強と、仕事を両立していて本当にすごいなと思っています。
自分も頑張らないとなと思わせてくれます。
私は将来の夢とか決まってないけど、
愛華はやりたいことが決まっていて、
夢に向かって頑張っていていいなと思います。
あまりないけど、また相談に乗ってください。
暴言も吐くけど、ちゃんと愛華のこと尊敬してるよ。
家族みんなで応援しているのでこれからも頑張ってください。」としっかりした妹からの心温まる手紙。

本人コメント
「去年の生誕祭は、連続で選抜入りすることを目標にし、
その2ヶ月後に[Don't look back!]で[らしくない]に引き続き選抜入りすることが出来ました。
しかし、次の[ドリアン少年]では選抜落ちを経験し、
悔しい思いをした分、次への頑張りにつながりました。
そして、次のダンス選抜で、自分の頑張ってきたダンスで選抜入りすることが出来ました。
実際、初めはリズム感がなくダンスを諦めかけていた時に、
家族に応援してもらい支えてもらいここまでやってこられました。
今年の目標は、英語の勉強を頑張りたいと思います。
また、ファンの皆さんが多趣味でもある私に付き合って、
私の趣味を勉強し、付いてきてくれてすごく嬉しいです。
これからは皆さんの趣味にも興味があるので、
握手会で教えてください。
そして趣味を発信し自分の視野を広げ、
英語を話せるようになり、
このグループを世界に持って行けるようになりたいです。
2015年はいい経験が出来たので、
2016年はそのいい経験を生かしてもっと前に進んでいきたいです。」と、自分の言葉でしっかりと語っていました。

ダンスパフォーマンスや愛嬌など様々な魅力を持つ西村。
18歳も“愛華パワー”全開で良い1年にしていってください。

おめでとう!

公演にお越しくださった皆様、生誕委員の皆様、
誠にありがとうございました。

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