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柏木由紀を送る会 (2015/05/24、チームN)

NMB48劇場 チームN「ここにだって天使はいる」公演

■出演メンバー
チームN → 明石奈津子石田優美太田夢莉柏木由紀加藤夕夏岸野里香古賀成美小谷里歩城恵理子上西恵須藤凜々花西澤瑠莉奈西村愛華室加奈子山口夕輝吉田朱里



■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.青い月が見てるから
◆M02.Radio name
柏木由紀「レディオネーム、ムシバスターさんからいただきました。寝てもいない、覚めてもいない、今ここにあるのは今日で最後のNMB48のゆきりんワールドだけ。今日だけ独占権は柏木由紀にあげます。シアター内の皆さん、さー盛り上がっていきましょう」
◆M03.ここにだって天使はいる
◆M04.カトレアの花を見る度に思い出す


■MC (自己紹介)

【1列目 下手側から】
石田優美「ゆうよ~ ゆっちゃうよ~ (ゆっちゃって~) 優美はみ~んなのことが大好き♪ (オレもー!) 兵庫県出身 高校2年生 16歳のゆうみんこと石田優美です」

加藤夕夏「そこの~君!君!君!君!・・・」
柏木由紀「。。。私?」
加藤夕夏「気づくの遅っ。良かった、喜んでくれて。うかうかしとったら うーかにう~っかりハート奪われんで 覚悟しときや! (フー!) 大阪府出身 高校3年生 17歳のうーかこと加藤夕夏です」

城恵理子「今日の気分はー? (上々ー) 明日もー? (上々ー) 元気でみ~んなをノックアウト(わー) 兵庫県出身 高校2年生 16歳 城(しろ)と書いて『じょう』と読むジョーこと城恵理子です」

西村愛華「み~んなに愛の華を届けたい。愛華パワーで レッツゴー! 京都府出身 高校3年生 17歳のあいかこと西村愛華です」

須藤凜々花「エンジェルアイドルりりかがあなたの心をお手当するわ。エンジェルエイドボム(柏木に向けて)ビーム!」
岸野里香「もっともっともっと倒れてください、ゆきりんさんもっと」
柏木由紀 → 倒れる 「めっちゃ疲れるじゃん、これ」客w
岸野里香「そうなんですよ、NMB疲れるんですよ」客w
須藤凜々花「そうなんですよ、攻撃系が多いんで。ゆきりん師匠の弟子ことりりぽん、須藤凜々花です」


【2列目 下手側から】
太田夢莉「私に不利なことなんかあれへん。いつでもどんな時でも (ゆーり!) 奈良県出身 高校1年生 15歳のゆーりこと太田夢莉です」

西澤瑠莉奈「キラキラリーン。ウルトラマリン。み~んなを瑠莉色に るりり~ん! 大阪府出身 高校1年生 15歳のるりりんこと西澤瑠莉奈です」

室加奈子「み~んなが探してるものはあっちかな?こっちかな?どっちかな? もしかして? (むろかな!) 大阪府出身 18歳のむろかなこと室加奈子です」

明石奈津子「あなたのハートに飛ばします。ホップ・ステップ・ピー (なっつ!) 大阪府出身 高校1年生 15歳のなっつこと明石奈津子です」

古賀成美「どうなるなるなる こうなるなるなる なるなるなるなる きになる? (なる!) 大阪府出身 高校3年生 17歳のなること古賀成美です」

小谷里歩「みなさん、おいでやす。今日はノッたはる? (イェー!) おおきに。ほな、はんなり行きますえ。京都府出身 りぽぽこと小谷里歩です」


【3列目 下手側から】
山口夕輝「ぴっぴー (ぴっぴー) ぴっぴー (ぴっぴー) バックするとみせかけて~ (ゆっぴー!) ゆっぴこと山口夕輝です」

上西恵「みなさんは何系が好きですか? あっさり系? こってり系? N700系? それとも上西恵? (上西恵!) 滋賀県から来ました、二十歳のけいっちこと上西恵です」

吉田朱里「あかりをつけましょ みんなのハートに (イェイ! イェイ!) みんなのハートの あ・か・り を灯したい、18歳のアカリンこと吉田朱里です」

柏木由紀「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド 夢中にさせちゃうぞ♪ (ひゅ~) ゆきりんこと柏木由紀です」声援&拍手

岸野里香「知ってますか?私の自己紹介」
柏木由紀「知ってる。思い出す、たぶん」
岸野里香「ほんま? あれですよ、肩幅ですよ」
吉田朱里「変わったんですよ」
柏木由紀「えっ?知らない知らない。1回教えて」
岸野里香「ちょっと一緒に。皆さん知ってる方は一緒にやってください。エレベーターに乗る時は? (横向き!) 集合写真は気持ち? (横向き!) みーんな大好き (肩幅!) です」
柏木由紀「わかるわ」客w
岸野里香「ということで、兵庫県出身 二十歳の岸野里香です」

# 自己紹介後

山口夕輝「ゆきりんさん、お久しぶりです」
柏木由紀「お久しぶり」
山口夕輝ゆきりんさん、何してたんですか?(w) もうだって初日と生誕祭と最後っていう(w) ほんまに、もう無駄なくスマートに」
吉田朱里「伝説ですよ」
岸野里香「テレビの向こうの遠くで見てたわ(w) めっちゃ遠かったわ」
柏木由紀「そんなことないけど、今日は去年の7月ぶりなので」
吉田朱里「ほぼ1年ですよ」
柏木由紀「なんですけど、楽しみにしてたので、今日は全部を出し切りたいと思います(拍手) よろしくお願いします」
山口夕輝「ゆきりんさんは次どこに行かはるんでしたっけ?」
柏木由紀「次はね、新潟に行ってくる」
岸野里香「多忙ですね」
柏木由紀「来てね」
山口夕輝「単身赴任的な感じですよね」
柏木由紀「一応鹿児島出身なんだけどよくわかんなくなっちゃって」
吉田朱里「HKTには行かないんですか?」
柏木由紀「それはちょっと若すぎて」客w


◆M05.夢のdead body(西村愛華)
◆M06.何度も狙え!(小谷里歩城恵理子小谷里歩室加奈子石田優美)
◆M07.おNEWの上履き(古賀成美=ピンク・加藤夕夏=黄色・太田夢莉=青)
◆M08.この世界が雪の中に埋もれる前に(山口夕輝明石奈津子岸野里香西澤瑠莉奈)
◆M09.ジッパー(吉田朱里柏木由紀上西恵)


■MC
岸野里香明石奈津子古賀成美西澤瑠莉奈山口夕輝

お題提供:ブラックマリモッコリさん
お題:何フェチ?
※進行役:古賀成美

西澤瑠莉奈 → 匂いと筋肉。汗は嫌です。通りすがった時に無意識にクンクンしちゃう。いい匂いなら何でも好き。
山口夕輝 → 夕輝は香水の匂いは嫌。その人の人間の匂いが好き。

岸野里香 → 男性のムキってる腕。「おっ!」ってなる。

山口夕輝 → 鼻筋が好き。鼻筋ねこっていうキャラクターを昔書いてたんですけど、猫と鼻筋が好き過ぎて掛け合わせて作ったキャラクターで。鼻筋がスって通ってるだけで顔が整って見える。里香ちゃんも「一筋の光」って言って、ここ(鼻筋)に白い線、サって入れる。
岸野里香 → そうなんです、「一筋の光」って言って、ここ(鼻筋)に明るいファンデーション入れることによってちょっとだけ高く見えます。
山口夕輝「里香ちゃん、白くなりすぎたら何て言うんやったっけ?」
岸野里香「ハクナマタタかって言われるから(w) あんまり白く塗り過ぎないようにしてます」
山口夕輝「そうやね、メイクのポイントやね」

明石奈津子 → ほっぺフェチ。プニプニが好き。触っちゃう。
岸野里香「みるきーとかは?」
明石奈津子「好きですね。触ってます、たまに。(他にお勧めは)まいちです」


◆M10.初めての星(太田夢莉西村愛華加藤夕夏上西恵柏木由紀吉田朱里小谷里歩)
◆M11.100年先でも(M10&石田優美須藤凜々花城恵理子室加奈子)
◆M12.リボンなんて似合わない

◆M13.ドガとバレリーナ


■アンコール

# 金子支配人登場(手にウクレレ、頭に天使の輪っか)

金子支配人「はいどうもどうも~。劇場支配人のもう1人の天使、キャメロンこと金子でございます」

「皆さん、今日盛り上がってますか? (イェー!) ゆきりん好きですか? (イェー!) ゆきりん輝いてますか? (イェー!) 今まぶしいですか? (まぶしい) 今日ね、主役よりね、輝いてますね。申し訳ございません。いつもこんな感じなんですよ。とにかく明るい金子でございますよ」

「今日はゆきりん、体力持つんですかね、最後までね。それが心配ですね。久しぶりやからね。でも彼女はやっぱ存在感が凄いですね。ザ・アイドルということで。体が大きいということじゃないですよ(w) 存在感が。ほんとね、NMB来てもらって助かってますし、みんなもたくさん学んだことだと思いますし、ザ・アイドル界のだつもうでございますよね」軽くw

「禿げても増えてもキャメリンワールドで喋っていきますんでね(w) みんな神対応ですね、今日。ありがとうね」

「今日初めて来た方? (はーい) けっこういらっしゃいますね。帰り係員の方に「初めて来ました」って言ってください。今日特別にね、「あーそうですか?」って言われますから」客w

「今度新潟に兼任になりまして。日本酒が美味しいとこですね。こしのはげばいみたいな。じょうぜんかみのごとしとかね。日本酒は髪の毛にいいって言われてますからね、ボクも大好きなんですよ。是非ね、美味しいお酒教えて欲しいなと思うんですけど」

「新潟、今日劇場の場所が会見で発表されまして。ゆきりんも行ってね、さきゆき明るいですね(拍手) 皆さん優しいね、今日ね」

# スタッフが衣装を回収 / この時間を利用してRadio nameで紹介できなかったメッセージを紹介

・野球大好きたかつんさん:ゆきりん、NMBのメンバーとして活動した姿、笑顔全部忘れないよ。いってらっしゃい。

・大阪センシーキョンさん:最近スイカ食べましたか? ということでこのラジオはかつらぎゆきのゆきりんタイムですよね? えっ?違う? NMB? ここ天公演? 最後まで盛り上がっていきましょう。

「ちょっと小ボケを入れて頂いてね」

・アービンさん:兼任お疲れ様。私が48グループのファンになったきっかけはゆきりんでした。今は難波のファンだけん、こんな素敵な天使たちに会えたのもゆきりんのおかげです。これからも応援してます。

「というわけで、もうお時間。早く帰れって言われてますんでね、お時間なりましたんでこのフレーズでお別れしましょう。♪キャメロ~ン、キャメロ~ン、みんなを照らすよキャメロ~ン。はい、どうもありがとうございました」 → 捌ける 「あー、後ろ髪引かれる、後ろ髪。Don't look back!」


有志の方「劇場にお越しの皆さん、DMM配信をご覧の皆さん、楽しんでますか?」イェー!

「チームNが好きですか? (イェー!) 本日の公演が柏木由紀さんのチームNとしての最後の公演となりました」
子供?「いぇー」客w

有志の方「劇場公演はなかなか出演することができず、このままNMB48を離れることは大変残念ですが、新しい兼任先のNGT48でまた新しい柏木由紀さんを見れることを期待しています」イェー&拍手

「本日のアンコールは柏木由紀さんの更なる活躍を期待して、愛のこもったゆきりんコールで送り出したいと思います」


「ゆきりん」コール


◆EN01.情熱ハイウェイ


■MC
◆前半:太田夢莉加藤夕夏岸野里香上西恵石田優美明石奈津子城恵理子吉田朱里

お題提供:カナさん
お題:私が一番だと思うこと
※進行役:石田優美 → お題を忘れ、吉田朱里がお題を発表

岸野里香「肩幅じゃないですよ (えー) 肩幅は皆さんもう知ってるからいいじゃないですか。口笛」 → 披露
太田夢莉「口笛吹いてる時の里香ちゃん、オウムみたい」客w

加藤夕夏「夕夏は、ドジなところ。私、ツイッター始めたんですけど、なんか、ツイッター初めて嬉しすぎてはじめから事故しちゃったんですよ。やっちまったんですよ」
吉田朱里「やっちまったなー。。あれっ?」客w
岸野里香「こんなん言ったら悪いけど、それ誰やったっけ?ってなったは、今」
誰か「クールポコさん」
加藤夕夏「そう、やっちまって」
岸野里香「言えること?」
加藤夕夏 → 耳打ち?
岸野里香「はいはいはいはい、みんなにメール来たやつや」
吉田朱里「あー。これ言えないです」
加藤夕夏「で、ドジしちゃって。ほんま自分アホやなと思って」
岸野里香「NMBの運営やらメンバーやら全員にメールがまわることしました、この人は。やらかしたん、それは」
上西恵「ツイッター禁止にしますよって怒られてたな」
岸野里香「ドジな一番になってもあまり意味ないけどな。そこを味にしていこう、逆に」

明石奈津子 → ピアノ
城恵理子「研究生やらせていただいた時も、なっつが「泣きながら微笑んで」を弾き語りで歌いはってて」
明石奈津子「もっとピアノをアピールしていきたいと思います」
岸野里香「私がビックリしたのはレコーディングをしてる時に、ちっちゃいこのぐらいの鍵盤でチャララララン・・・って全部弾けたことにビックリしました。いっぱい出していこうよ」
明石奈津子「出します」

石田優美 → 噛みまくり。最後に「それでは次のグループに『バトンバッチ』していきたいと思います」

◆後半:室加奈子西澤瑠莉奈須藤凜々花小谷里歩柏木由紀古賀成美西村愛華山口夕輝

室加奈子「今日はゆきりんさんが兼任最後の日ということで、ゆきりんさんのエピソードを話したいと思うんですけど」

小谷里歩「あの、ゆきりんさんは、ツイッターにも載せたんですけど、アイスをいつもくださる。しかもね、NMBってちょっとズルして2個食べたりする人とかいるんですよ。それを踏まえて多めにくださる。ほんとにありがたいです」
室加奈子「ちなみにその2個食べてた犯人、今日りぽぽさんです」
小谷里歩「ちょっと、優しさにあやかってね、いただこうと。だから今日私、糖分補給しすぎて凄い元気です」
室加奈子「いい感じの量のアイスね。糖分いつもありがとうございます」

西村愛華「私はやっぱり「妄想ガールフレンド」を2人で真ん中でやらせてもらったのが凄く嬉しかったです」
柏木由紀「パシフィコ横浜だっけ?」
西村愛華「ツアーのファニナルの」
柏木由紀「覚えてる」
西村愛華「横浜で」
柏木由紀「猫ね」
古賀成美「覚えてますか?」客w
柏木由紀「白の猫でしょ」
西村愛華「ずっと隣で踊りたかったんですよ」
柏木由紀「嬉しい。私もともと・・・。あれのCMのやつだよね?曲」
小谷里歩「飲むやつ、眠くならないように」
柏木由紀「そうそう、それ見てて可愛いなと思ってたからあれをやれて嬉しかった、私も」拍手

須藤凜々花「私は、最初に話したのが「弟子にしてください」という」
小谷里歩「どんな会話や」
須藤凜々花「そうなんですよ。もう優しくて、ほんとにゆきりん師匠は。私が鉄砲隊というユニットのセンターに選んでいただいた時も、舞台裏の階段のところで「良かったね、頑張るんだよ」って」
メンバーたち「師匠」
小谷里歩「何教えてもらったん?師匠から」
須藤凜々花「師匠は、そのツアーの時にカメラがなかったんですよ、まだ。だからアップはないからとりあえず手を上げろ、みたいな。遠くのお客様から見えるようにっていう」
小谷里歩「アップやったらウインク教えてもらえたかも」
柏木由紀「アップのやつはまた今度」
須藤凜々花「レッスン2ですね」
柏木由紀「そうそう、カメラがない時はみんな歌ってるけど、こうやってれば(手を上げる) 私が歌ってます!ってなるから」
メンバーたち「さすがっすよ」
柏木由紀「それカメラが入っても、手上げてたら「あっ、凜々花歌ってるんだ」と思って絶対映るから、とりあえず手上げとけば大丈夫」
須藤凜々花「わかりました。じゃー後半曲ずっと上げてますね」客w
柏木由紀「そういうことじゃない。自由な時はOK」

古賀成美「私は、ゆきりんさんの体が凄くクビレがすげーって思って」
柏木由紀「久しぶりに来たらちょっとここに乗るんだよね、肉が。ヤバイ、どうしよう」
須藤凜々花「細いっす」
西澤瑠莉奈「その肉でさえ可愛いってどういうことですか?」客w
古賀成美「そのクビレ欲しいんです」
柏木由紀「でもなるちゃんは足が細い、ほんとに。スタイルめっちゃいい。あとよくわかんないけどメールくれるよね、意外に」
古賀成美「えっ?」
柏木由紀「意外に多いほう」
古賀成美「ほんとですか? 私どういうの送ってましたっけ? この前は「ツイッターフォローしました」って送って」
柏木由紀「そうそうそう。あと何だっけ?」客w
古賀成美「カキ氷の話しました」
柏木由紀「でも去年の夏だよね」客w
山口夕輝「他のメンバーがどれだけ送ってないか」
柏木由紀「私、カキ氷のことなら何でも訊いて。東京限定ね」

山口夕輝「私は、ゆきりんさんがずっとムートンブーツをレッスンの時に履いてて。1回ツアーの時にね、臭いかどうかっていう議論をしたんですよ。その時から変わってて、靴が。今日も見て、「あっ、ゆきりんさん靴変わってますね」って言って。めっちゃオシャレな靴になってました」
柏木由紀「そう、スニーカーデビューしたの、私。あのムートンはやっぱり家でもう1回かいだんだけど、臭いっていう結果になって(w) あれはごめんなさいして、スニーカーデビューしました」
山口夕輝「NMBに入ったことでプラスになって良かったなって」
柏木由紀「私、学んだ。ムートンブーツは臭くなる」
山口夕輝「ゆきりんさんがNMBをプラスに変えてくれたから、だからムートンブーツをプラスに変えました、NMB」

西澤瑠莉奈「前も話したんですけど、ゆきりんさんと写メ撮っていただいた時に、凄い顔ずいずいして」
柏木由紀「めっちゃ覚えてる。最初のNMBのさいたまスーパーアリーナの時に、初めてたぶん喋って、やたら顔近い子いるなーと思って(w) みんな「ゆきりんさん撮ってもらっていいですか?」こんぐらい。1枚こんぐらいで撮って、そのあと・・・近い!」
西澤瑠莉奈「嬉しくて嬉しく」
柏木由紀「それから凄い覚えてて」
西澤瑠莉奈「ありがとうございます」
須藤凜々花「まつ毛めっちゃ上がってる」
柏木由紀「今?(w) いつもNMBの時すぐ無くなっちゃうんだけど、今日健在?」
須藤凜々花「めちゃめちゃ上がってますよ」
柏木由紀「これも教えるね、レッスン3で」客w


◆EN02.少し苦い人生相談
◆EN03.不毛の土地を満開に…

◆EN04.Don't look back!
◆EN05.電車を降りる
◆EN06.休戦協定
◆EN07.青春のラップタイム


柏木由紀を送る会 セレモニー

上西恵「ただいまより皆さんお待ちかねのゆきりんさんを送る会をやらせていただきたいと思います」


ファンの皆様より花束のプレゼント

加藤夕夏「こんなに重たい愛情が詰まったお花が。でも今までありがとうございました」※抱えるのがやっとなほど大きな花束
柏木由紀「持った花束の中で一番重い。ありがとうございます」


メンバー1人1人から柏木由紀へメッセージ

上西恵「ここで、お手紙を読もうと思っていたんですが、誰が手紙を書く?ってなって、みんな書きたいじゃないですか。なので今回はメンバー1人1人からゆきりんさんにメッセージを」
柏木由紀「えっ? マジ?」
上西恵「言わせていただこうと思います」


石田優美「ゆきりんさんとは2回ここ天を出演させてもらったんですけど、凄いなんか、色々経験もしたし、研究もして、後ろからパフォーマンスを見てて凄いなってずっと憧れています。いつかまた一緒に出演できることを願って、ゆきりんさんに追いついていきたいと思います」
柏木由紀「ありがとう」
石田優美「ありがとうございました」拍手
柏木由紀「ありがとうございます」 → ハグ


岸野里香「ゆきりんさんとは、お話したりだとかね、たくさん思い出とかを作らせていただいたんですけども、ひとつ謝りたいことはですね、「ハートの独占権」の衣装あるじゃないですか。あれの肩幅が入らなくて(w) 勝手に広げました。すみません」
柏木由紀「。。だよね?」客w
岸野里香「すみません。そうなんですよ」
柏木由紀「なんか、1回ライブで着たらゆるゆるになって、あれ?みたいな」
岸野里香「私4周年で着たんですよ」
柏木由紀「そうだよね? 見た」
岸野里香「全然入らなくて(w) ビックリして」
柏木由紀「縫い直したから大丈夫」客w
岸野里香「なので是非「ハートの独占権」次は私が、まぁみるきーの衣装もっと入らへんから(w) みるきーの衣装着ていただいて、一緒にできたら嬉しいと思います。よろしくお願いします」
柏木由紀「よろしくお願いします」
岸野里香「共演お願いします」 → 握手


明石奈津子「ゆきりんさん、ゆきりんさんとは今日1回と、NMB48のアリーナツアーでしか出演させていただけなかったんですけども、そのNMB48アリーナツアーのリハの間とかに話しかけてくださったり、本当に和んだというか、緊張もほぐれたし、しかもリハーサルで、ほんとにリハーサルでもゆきりんさんに目が行ったりとか、ほんとに見習うことが凄く多くて、たくさん盗んでいこうと思いました」
柏木由紀「ありがとう」
明石奈津子「私にとってのゆきりんさんは凄くお姉さん的な存在なので、これからも是非仲良くしてください。本当にありがとうございました」拍手
柏木由紀「ありがとう」 → ハグ


城恵理子「はい」
柏木由紀「あら、城ちゃん」
城恵理子「ゆきりんさんは初期の頃からよく話しかけてくださってて、それで、帰ってきてからも凄く「おはよう」って話しかけてくれて。泣きそう。なんか、挨拶をしてくれてて、あっ、私のこと覚えてくれてたんやって凄く嬉しくって、いつもゆきりんさん感謝を伝えたくって。でも話しかける勇気とかないので、だからこうやって一緒に公演に出れて、こうやって気持ちを伝えれて凄く嬉しいです。ありがとうございました(涙)」
柏木由紀「真夏のSounds good !の時から衣装お揃いだったんですよね、2人だけね」
城恵理子「はい、ペアも一緒でした」
柏木由紀「覚えてるよ。ありがとう。ありがとね」 → ハグ


西澤瑠莉奈「さっきのMCでも話させていただいたんですけど、凄く厚かましくズイズイ、これからもズイズイね、行って、仲良くさせてください」
柏木由紀「是非」
西澤瑠莉奈「Twitterもフォローさせていただきます」
柏木由紀「します、よろしくお願いします」
西澤瑠莉奈「お願いします。これからね、アカリンさんと私とね、ゆきりんさんでりんりんりんなんで、勝手にりんりん姉妹って名乗らせてください。はい、お願いします」
柏木由紀「一番上か」
西澤瑠莉奈「ありがとうございました」


西村愛華「何やったっけ・・・。えっと、ゆきりんさんの「口移しのチョコレート」がずっと大好きで、いつかやりたいって言ってたんですけど、できなかったんで」
吉田朱里「何で泣いてんの?」
西村愛華「城ちゃんが泣いたからさ」
城恵理子「ごめん」
西村愛華「すぐ移んねん。できなかったんで、いつかまたAKBとかのコンサートでいつかできるように、私も色々NMB兼任してくださった時に色々後ろから学ばせてもらったので、いつか追いつけるように私も頑張りたいと思っているので、一緒にいつかやってください」
柏木由紀「ハイ! わかりました! 覚えておきます」拍手
西村愛華「ありがとうございました」


吉田朱里「私はですね、ゆきりんさんが兼任してくださってからゆきりんさんのアンダーをやったりだとか、斜め後ろからいつもパフォーマンスを見せてもらって、この人って凄い『魅せるプロ』だなって凄い思って。ゆきりんさんと一緒にこうやって出るようになってから、公演が私自身も楽しくなって、ちょっとでもゆきりんさんに近づきたいって思いながら毎日公演ができるようになったので、私もNMBの『魅せるプロ』って言ってもらえるぐらい頑張りたいと思います。ありがとうございました」拍手
柏木由紀「ありがとう。もうアカリンには凄いお世話になったから、ほんとに。今日も3時間ぐらい前にわざわざ来てくれて、一緒にレッスンしてくれた」
吉田朱里「私もヤバかったからね」
柏木由紀「ありがとう」 → ハグ
吉田朱里「またよろしくお願いします」
柏木由紀「よろしく!」


上西恵「私は、すぐカっとなってしまうタイプなんですよ。でもゆきりんさんってまったくそういうことがないじゃないですか。まったく怒ったとこも見たことないし。だからそういう、気持ちを迎えることも大事だってことを凄く学んだし、あとはライブでソロで歌う場所があったんですよ。そこがどうしても本当に緊張して、リハでも1回も成功したことがなくて。そんな時に凄いゆきりんさん、忙しそうだったんですけど、「どうやったら上手く歌えますかね」って訊いたらすっごいたくさん、次はじまりそうなのにずっとアドバイスいっぱいたくさんしてくれて、ほんとに優しい方だなって改めて実感しました。これからも学んだことをたくさん活かしていきたいと思いますので、本当にチームは違うくなるけど、よろしくお願いします。ありがとうございました、本当に。たくさん学べました」 → ハグ
柏木由紀「けいっちにも凄いお世話になりました、本当に。写真集おめでとう」
上西恵「あっ、そうなんですよ」
柏木由紀「良かった」 → 握手
上西恵「ほんとに嬉しかったです」
柏木由紀「凄い目チカチカしたわ」客w
上西恵「ですよね。ありがとうございます、ほんとに」


小谷里歩「ゆきりんさんへ。ゆきりんさんは凄く素敵な方やと思ってたんですけど、今日の公演で更に思ったのが、皆さん、ゆきりんワールドに夢中で、メロメロなのが伝わってきてて。でもそれはゆきりんさんが素敵やからなって思ったのが、ゆきりんさんはゆきりんさんやのに「私、ゆきりんだよ」みたいな態度とか」客w
柏木由紀「何それ?w」
小谷里歩「一切とらなくて、むしろ謙虚で、今年で9年目って聞いたんですけど、だからこの9年築き上げてきたのが表れてるんやなと思って。私、NMBに入って5年目なので、4年後こんな素敵な女性になれてるように、もっともっと頑張ろうと思いました。たくさん教えてくださって、あとはアイスもありがとうございました」客w
柏木由紀「ありがとう」
小谷里歩「これからもよろしくお願いします」 → ハグ
柏木由紀「よろしく。ありがとう、りぽぽ」拍手


山口夕輝「私は、ゆっぴです(軽くw) ゆきりんさんはNMBに私が入ってからでもやっぱり総選挙とかで遠い存在の人だなと思ってて。凄いアイドルの人みたいな、そういうイメージだったんですけど、同じチームになって凄い気さくに話しかけてくださったりとか、そんな凄い方とそんなに仲良く話させていただいてほんとに嬉しかったのと、これからは凄いアイドルさんだけど、友達としてもっと仲良くなりたいと思ったので、またご飯とか一緒に行きたいです。これからもお願いします」
柏木由紀「お母さんみたいだね(w) ありがとう」 → ハグ


室加奈子「私はなかなか絶対兼任って聞いた時に喋れないなと思ったんですよ。あんまり喋りに行けないなと思ったんですけど、ほんとに喋りやすくて、なんか、ほんとに喋りやすくて、全然普通に喋ってくれて、ほんとに嬉しかったです。私には全くないアイドルなとこがいっつも尊敬してました」
柏木由紀「ツアーの「ナギイチ」良かったよ、めっちゃ」
室加奈子「それはちょっと。ありがとうございます」客w
柏木由紀「なんだよw」
室加奈子「私、もうちょっとで辞めちゃうんですけど、できればこれからも仲良くしてください」
柏木由紀「是非よろしくお願いします」
室加奈子「よろしくお願いします。ありがとうございます」 → ハグ


加藤夕夏「えっと、NGKに行っちゃうじゃないですか」
柏木由紀「NGTね」客w
メンバーたち「すぐそこやで」「新喜劇出るんですか?」
加藤夕夏「なんばグランド花月やった」
柏木由紀「ニイガタね。タのTだから」
加藤夕夏「そっちやったら近かったのにな」
柏木由紀「そうだね」
加藤夕夏「NGTに行っちゃうのが凄いほんとに寂しくて。そのNGTにやきもち焼いちゃうぐらい寂しいんですけど。ゆきりんさんみたいな先輩になりたいって、一緒のチームになってから凄い思うようになって。後輩の私にも優しくいつも仲良くしてくれて。今日も公演中凄い思ったんですけど、ファンの人がもうゆきりんさんしか見てなくて(w) 全然目合わなくて、皆さんと(w) それぐらいほんとにゆきりんさんは素敵な、ほんとに私の大好きな先輩なんですけど、チームが離れちゃうけどこれからも仲良くしてください」
柏木由紀「はい」
加藤夕夏「ありがとうございました」
柏木由紀「ありがとう」 → ハグ


太田夢莉「そうですね、ゆきりんさんがチームNに来てくださるって決まった時は「わぁ、本物の柏木由紀さんがついに」と思ったんですけど。でも凄い方から、尊敬すべき方と言いますAKB48、尊敬するという対象に変わって。ほんとにゆきりんさんから学んだものを私はチームNで、新しいチームNで発揮したいなと思うので見ててください」
柏木由紀「わかりました」
太田夢莉「へへへへ」
柏木由紀「へへへへじゃないよ」客w
太田夢莉「最後にひとつ言わせてください。ゆきりんワールド最高だぜぇ!」拍手
柏木由紀「ありがとう」 → ハグ
太田夢莉「ありがとうございました。頑張ります。お疲れ様でした」


須藤凜々花「ゆきりん師匠」
柏木由紀「弟子。凜々花さん、弟子」
須藤凜々花「私、最初ゆきりん師匠は他人に興味がない人だと思ってました」客w
柏木由紀「よくご存知で」
須藤凜々花「でも、ほんとは違うくて、凄く温かくて、全部大事なものまで見せてくれて(ざわ) いや、違いますよ、そういうことじゃない」
柏木由紀「表面じゃないよね」
須藤凜々花「色々なアイドルのテクニックとか全部もう惜しげもなく、こんなペーペーの私に全部教えてくださって、丁寧に。もうほんとAKBINGO!で見たゆきりん師匠のままで(w) なんか、メンバーになって良かったなって思いました」
柏木由紀「ありがとう」
誰か「オタク」
須藤凜々花「そうなんです、私はほんと紛れ込んできちゃったような、ヘボなんですよ。でも師匠に学んだテクニックで一杯大きくなって、大きな存在になって会いに行くので、待っててください!」
柏木由紀「待ってます」
須藤凜々花「。。ハイ」
柏木由紀「こっち来てよ。ここ真ん中だからこっち来てよ。ありがとう」 → ハグ
須藤凜々花 → ハグの後、ガッツポーズして定位置へ戻る(w)


古賀成美「私が最後でいいのかとめっちゃ不安」
柏木由紀「大丈夫、順番関係ない、大丈夫」
古賀成美「すみません」
岸野里香「締めやで」
古賀成美「私あの、あのですね、私は1つ自分なりに悔いが残ってるのはですね、ゆきりんさんとあんまりお話がたくさんできなかって。それがちょっと悔いが残ってて。そしてゆきりんさんがNツアーの時にソロのライブのDVDをくださって、それが凄くもう頭の中にインプットしていて、凄く勉強になりました、ありがとうございます」
柏木由紀「ありがとう」
古賀成美「あとはですね、先ほどメールが私が送って」
柏木由紀「必要な用件以外のメールを私にくれたり。ありがとう、嬉しかった」
古賀成美「これからもちょっとそういうメールをたくさん送りたいなと思います」
柏木由紀「是非是非そういうメールを」
古賀成美「そして、カキ氷もたくさん教えてください」
柏木由紀「レパートリー凄い増えたから、カキ氷」
古賀成美「じゃー一緒に行きたいです」
柏木由紀「じゃー待ってます、東京で」
古賀成美「そしてチームNみんなとゆきりんさんで一緒にご飯に」
柏木由紀「あっ、焼肉」
古賀成美「そうですよ」
柏木由紀「思い出した」
吉田朱里「7月に言ったじゃないですか」
柏木由紀「超思い出した」
岸野里香「コンサート終わったらすぐ「ごめんね」って帰っていくじゃないですか(w)「 東京帰らなあかんねん」言うて」
柏木由紀「それはほんとだからね」
古賀成美「だからみんなと一緒にゆきりんさんと行きたいなと」
柏木由紀「やまりなも揃った時ね。是非」
古賀成美「是非よろしくお願いします、これからもお願いします」
柏木由紀「よろしくお願いします」
古賀成美「ありがとうございます」
柏木由紀「ありがと」 → ハグ


メンバーから色紙をプレゼント

小谷里歩「手紙ない代わりにひと言ずつって言ったんですけど、色紙はあるんですよ。だから読んでください」
柏木由紀「凄いいっぱい」
小谷里歩「ひと言ずつなんですけど」
柏木由紀「写真もある。ありがとうございます」拍手


入浴剤をプレゼント

吉田朱里「あとですね、もう1つゆきりんさんにプレゼントがありまして。ゆきりんさん、めんどくさがり屋だとちょっと聞いたので、お風呂にあんまり浸からないそうですっていうのをお聞きしたので、メンバーから入浴剤」
柏木由紀「えー!? 入んなきゃじゃん」客w
吉田朱里「ちゃんと体の芯からあっためてくださいね」
柏木由紀「ありがとう。わー嬉しい、ありがとうございます。確かに湯船浸かんないから毎日疲れっぽいんだな」
吉田朱里「浸かってください」
柏木由紀「嬉しい、ありがとうございます」拍手


柏木由紀からメッセージ

上西恵「ではですね、ゆきりんさんからもメッセージをお願いします」

柏木由紀「そうですね、NMB48兼任させていただいて1年ちょっと、なるんですけども、やっぱり最初はほんとに、NMB48はその時で既に完成されてるグループだったし、このAKBの3期生の私が兼任する意味とか、ちょっと馴染めるかなっていう不安が最初は凄くあって。

で、この公演にもなかなか出られなかったんですけど、チームのツアーと、あとNMBのアリーナツアーに出させていただけたことが凄く嬉しくて。チームのツアーではMCで「今までのライブで一番熱いライブでした」ってそのMCで言ったのは凄い覚えてて。でもそれはほんとに、ウソでも気を遣ったわけでもなくて、ほんとにその時、心から凄くそう思って。チームのメンバーもそうだし、ファンの方も凄く一体感があって。そのライブぐらいから「あっ、NMBと兼任できて凄い嬉しいな」と思い始めて。

そして、アリーナツアーは全箇所まわらせていただいたんですけども、シングル曲とかたくさん覚える曲があった時に一番助けてくれたのがこのチームNのみんなで。私は一応先輩ではあるんですけど、もうわかんないことがあったらすぐメンバーに訊いて。みんなは凄く丁寧に1つ1つ教えてくれて。

なんかそうだな。やっぱAKBだとどうしても個人主義というか、1人の力が凄く試されることが多いんですけど、NMBを兼任させていただいて、グループで1つになることの大切さとか、仲間との助け合いとか、そういう当たり前のことを改めてこのNMB48で学ばせていただけたなと思っています。

そうだなー、もともとAKBのメンバーにもそうなんですけど、NMBは凄くアイドルとして好きなメンバー凄く多いんですよ。私ももちろん、その1人でミュージックビデオ観たりとか、ライブ観てるだけで凄く大好きだったんですけど、兼任させていただいて、仲間としてグループとして内面からNMB48のことを凄く大好きになりました。

もうすぐ24になるね、ほんと10コ離れてる子とかもいたりとかして、みんなで「ゆきりんさん」って寄ってきてくれたりとか、メールくれたり、他の現場で会っても気軽に声かけてくれたりする仲間が増えたのが凄く嬉しかったです。みんなに出会えたことが兼任して一番のたからもかな、あっ、、(w)

NMBを兼任させていただいて得た一番の宝物かなと思います。

たくさん迷惑もかけましたけど、ほんとにたくさん色んなことを学ばせていただきました。NMB兼任、今度は新潟に行くんですけども、他の同じAKB48グループとして、心からNMB48がてっぺんを取ることを期待しています。皆さん本当にありがとうございました」拍手

上西恵「ほんとにゆきりんさんは公演の回数とか一緒に活動した時間は短かったかもしれないんですが、それ以上のものをほんとに私たちチームNとか、チームNだけじゃなくNMB48全体に教えて伝えてくださった先輩だなってほんとに思います。

たぶんゆきりんさんが思ってる以上に私たちチームNはゆきりんさんが来てくれて凄い良かったって思ってるし、ゆきりんさんのことがほんとに大好きです、みんな」
柏木由紀「嬉しい。ほんとになんか、凄い話しかけてくれたりとか。絶対私、Nに、NMBに馴染めないなと思ってたの、ほんとに。申し訳ないけど。でも、けっこうすぐみんなが話しかけてくれたりとか、ほんとにメンバーの一員として受け入れてくれたことが凄く支えになりました」
上西恵「良かった、ありがとうございます」
柏木由紀「ありがとうございます」
上西恵「ほんとにさっきも最初に「NMB48に兼任する意味」って言っておらっしゃったと、言っていらっしゃったと思うんですけど」
柏木由紀「言ってたんですけど、でいいよ」
上西恵「言ってはったんですけど、ほんとに、絶対にNMB48にとっては来てくださった意味っていうのは絶対にあったし、NGTに行っても本当に頑張ってください。本当にありがとうございました」
柏木由紀「ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」拍手

上西恵「そしてこれからもNMB48と、私から言わしてもらうんですが、ゆきりんさんの応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手


# 一抹礼(手繋ぎ挨拶)「せ~の、せ~の、イェー! ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:ここにだって天使はいる)


柏木由紀「皆さん、1年ちょっとの間でしたが本当にありがとうございました。ほんとに皆さんが思ってるよりもNMB48兼任(解除)が凄く寂しいんですけども、ここで学んだことと、出会えた仲間に感謝して、これからも頑張っていきたいと思います。1年ちょっとの間、皆さん本当にありがとうございました。これからもNMB48の応援もどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました!」

吉田朱里「(下手袖から)ありがとうございました!」
上西恵「大好きです」
吉田朱里「大好き!ゆきりんさん」

柏木由紀 → 下手袖の吉田、上西のもとへ駆け寄る
上西恵「ジッパーや」
吉田朱里「またジッパーやりましょう」
柏木由紀「やろうね。よろしく」
吉田朱里「ちょっと大人に言っといてくださいね」
柏木由紀「OK! ありがとうございました」


# 公演終了 (終演後、お見送り会)


NMB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】5月24日(日) チームN「ここにだって天使はいる」公演

公演後の感想 → 全員

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