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岩永亞美 劇場最終公演 (2015/02/27、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華市野成美岩永亞美梅本まどか加藤るみ木本花音熊崎晴香小石公美子小林亜実斉藤真木子酒井萌衣佐藤すみれ柴田阿弥須田亜香里谷真理佳福士奈央

※セットリスト以降に出演
高寺沙菜
古川愛李江籠裕奈
荻野利沙青木詩織井田玲音名鎌田菜月竹内彩姫(&ユニットM5バックダンサー)

※コメダカメラにて撮影する為にステージへ
松村香織(&ユニットM5バックダンサー)

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:岩永亞美)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)

磯原杏華「皆さん、青と黄色振ってますか!? (イェー!) もうバッチリ見えております、ありがとうございます」

【1列目 下手側から】
梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、う め も と ま ど か です」

→ 公演のどこかで必ずナンバーワンポーズをやっている。今日はツーポーズをした。

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい パク~♪ セブンティーンの木本花音です」

→ 髪の毛を切って初めての公演。前髪けっこうバッサリいった。

磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 18歳のきょんこと磯原杏華です」

→ 頭4曲の曲中につうちゃんのほっぺにチューした。

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「今49の舞台の稽古で東京に住んでいるんですけども。岐阜の星が東京に降臨ということで、ブイブイブイブイ言わせてるんですけど、でも東京に行ってもやっぱり気持ちは岐阜にあるということで、今日は岐阜出身の亞美が卒業するということで、岐阜感を精一杯出して踊りたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

「1曲目の「僕らの風」からつうちゃんを見て泣いてる方がいて、これは元気づけないとと思って精一杯の笑顔で振り向いたら、その泣いてた方ビックリして爆笑しだしちゃって(w) そんなに私の顔面白かったかなっていう、今どんな顔したのか不安なんですけど」


【2列目 下手側から】
斉藤真木子「チームEと言ったら? バナナ! 今日もバナナですべります。せ~の、ズコー! 二十歳の斉藤真木子です」

→ つうちゃんと言ったら5期生で、私研究生の時に一緒に公演をしたり厳しいレッスンをしたりっていう思い出がある。後輩だからと言って甘やかしたわけじゃなくて、ほんとに叱ったりもした。つうちゃんは「その時があったから今があります」みたいなことをこの間言ってくれて、凄い嬉しかった。そのような感じの模様が今日公開の「DOCUMENTARY of SKE48」で見られると思う。

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームEの柴田阿弥です」

→ つうとアサイーを食べに行こうって言って早3ヶ月。卒業してから行くことにした。「今日はつうちゃんの卒業公演ということで、皆さん盛り上がってくれないと阿弥、おこだぞ」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 17歳の酒井萌衣です」

→ この間つうちゃんからいきなり「萌衣さんに会いたいよ」とラブメールがきて高まった。

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」大声援

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。そろそろ話しますね。私、今日に備えてラスト1枚だったあったかいアイマスクを使おうと思って、今日使ったんですよ。そしたら、目がちょっといつもよりパチパチで、今日は視界が良好なので、今日は皆さんに、阿弥ちゃんに負けないくらい目からビームを送っていきたいと思います」

熊崎晴香「私のことを見てくれないとみ~んなくまらせちゃうよ。チームEの17歳、くまちゃんこと熊崎晴香です」

→ この前、亞美さんに「くまちゃんとずっと同じチームにいる気がする」と言ってくださってとても嬉しかった。

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! あかりんこと須田亜香里です」

→ 家に携帯置いてきてしまった。今日こそ写真一杯撮りたい日なのに。多い日、100枚ぐらい撮る、自分のばっかり(w) 「データはいつか消えちゃうかもしれないじゃないですか。でも記憶は一生残る!」


【3列目 下手側から】
谷真理佳「福岡県出身 19歳、いつでも! 盛り上がってくれないと、まり、おこだよ。似てません? (ブーイング) ごめん、最近ただでさえネットで敏感だからごめんなさい、やめてください(w) どこでも! なに~? これつうさんの真似 (ブーイング) だから敏感になってるからやめてよ。真理佳こと谷真理佳ちゃんです」

→ さっき踊ってた時に白いのが見えた。お化けかなと思ったら松村香織さんだった。一生懸命コメダカメラでつうちゃんを追い回していた。

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。SKEの期待の新人、ダイナマイトナインティーンの小石公美子です」

→ 卒業するまでの1週間、つうさんが家に来てくれたりと、一番一緒に過ごした。皆さんが知らないすっぴんも知ってる。つうさんとこの間カラオケに行った。つうさん普通に96とか98たたき出した。私もハモリたいと思って一緒に歌った途端60なんぼに下がった。

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

→ 1曲目の最初、後ろ向いてる時にまきちゃんが「前面青になってる!」って凄い騒いでた。バッて振り返ったら「緑やないかい」と思った(w)

佐藤すみれ「埼玉県から来ました。誰もが恋するお人形、すーめろこと佐藤すみれです」

→ 今日はつうちゃんのということで。ニックネームがすーとつうでとても似ていて、間違えられることがなくなるのは凄く寂しいと思う。つうちゃんとは可愛いものが好きな仲間なので、卒業してからも可愛いお洋服をコーディネートしたりとか、ずっと仲良しでいたいなって思いました。

福士奈央「んだ (んだ) どんどん!(どんどん!) 残り物には福がある、栃木県から福を運んできた15歳、どんちゃんこと福士奈央です」

→ さっき市野成美さんがした「振り返ったら泣いてた」話、あれ私です。振り返った瞬間、涙がポツって出て、そこから止まんなくなった。つうさんとは昨日も小石公美子ちゃんと一緒に遊んだ。


◆M05.Glory days (市野成美木本花音加藤るみ)&BD
◆M06.この胸のバーコード (酒井萌衣梅本まどか磯原杏華)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (熊崎晴香(黄)・柴田阿弥(ピンク)・岩永亞美(青))
◆M08.雨のピアニスト (谷真理佳須田亜香里斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (小石公美子佐藤すみれ小林亜実福士奈央)


■MC
小石公美子佐藤すみれ小林亜実福士奈央

佐藤すみれ「(お題)2月の総括

小林亜実「バレンタインが2月はあったじゃないですか。こあみはチョコのパンを作って」
メンバーたち「美味しかった」
小林亜実「チームEのレッスンの時に持ってったんですよ」
佐藤すみれ「パン・オ・ショコラ」
小林亜実「小石ちゃんだけあげれてない」
小石公美子「食べてないですね」
小林亜実「今日真理佳がメイクポーチをガシャンって落として、中身が出ちゃって、よく見たらパン・オ・ショコラがそこにあったんですよ」
メンバー&客「えー」
小林亜実「ほんとに目を疑って、凄いビックリして。その分小石ちゃんにあげれば良かったなと」
佐藤すみれ「見た時ショックじゃない?」
小林亜実「その時、何も言えなかった。後で食べさせようかな。せっかく作ったからね。それか小石ちゃんに食べてもらう」

小石公美子「最近つうさんが家に来た時に、お茶をコップに入れてたんですね、つうさんがドヤ顔で。コップに水が入るわけじゃないですか。その時、水が入らなかったんです。マジックかなと思ったら、つうさんはフタをして水を入れてたんですよ。それをドヤ顔でやってて。さすが偉大な先輩やなって」
小林亜実「馬鹿にしてるでしょ!」
小石公美子「可愛いなって」
小林亜実「小石ちゃんの家、コップあるんだね」
小石公美子「ありますから」

福士奈央「個人的なことなんですけど。佐野市のブランド姫に就任(させていただきました)」拍手

「先日シャッフル公演があって、「Glory days」を中西さんとできたんですよ。私、中西さんとやるの夢だったんで、2月は夢が叶う月だったんですよ」
佐藤すみれ「もう卒業じゃん」ざわざわ
福士奈央「違います! まだ夢叶えたいのあるんで」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:小林亜実須田亜香里佐藤すみれ斉藤真木子福士奈央岩永亞美柴田阿弥酒井萌衣

小林亜実「(お題)ウルトラつうちゃんクイズ!

岩永亞美「まず初級編から。私の好きな色は何色と何色でしょうか?」
みんなで「青と黄色」正解
岩永亞美「意味があって。つう、星が好きなんですよ。だから星の黄色とお空の青っていう。1本増えたのはなぜかと言うと、こあみさんと被ったからです」

岩永亞美「第2問、つうの好きな髪型はツイン何と言うでしょうか?」
みんなで「ツインコルネ」正解

岩永亞美「第3問、つぐたりあんの名前の由来は何でしょう?」
小林亜実「つうちゃんは昔、岐阜のヤンキーと呼ばれて、ジベタリアンからつぐたりあんになった」
岩永亞美「正解です! 実はこれ、「逆上がり」公演の時にMCで言ったんですよ。ある先輩が「つうちゃんはよく座る」みたいな。外でも平気で座る。ジベタリアンじゃんってなって、そっからつぐたりあんになったんです」

岩永亞美「今つうが困ってることは何でしょうか?」

「(ヒント)今まさに」
斉藤真木子「困るとこあるかよ、その体」客w
酒井萌衣「靴下が下がってる」
岩永亞美「当たり!」

岩永亞美「私はどこの国のプリンセスでしょうか?」
福士奈央「癒しの国?」正解
岩永亞美「幻のキャッチフレーズがありまして」
メンバーたち「やろう」
岩永亞美「痛いって書いてつうちゃんなんですよ、ほんとにこのキャッチフレーズ」
メンバーたち「お願い、お願い」
岩永亞美「マイナスイオン発射! 2.5次元からやってきた、癒しの国のプリンセス、つうちゃんこと岩永亞美です」拍手
須田亜香里「半年ぐらい前にやってた。久しぶりに公演出たらつうちゃんが何か発射しててビックリしたもん」

◆後半:加藤るみ市野成美熊崎晴香梅本まどか木本花音小石公美子磯原杏華谷真理佳

熊崎晴香「(お題)最近起こった、怒ったこと

熊崎晴香「今舞台で東京のほうに宮前杏実さんと酒井萌衣さんと3人で暮らしてるんですけど、杏実さんがお風呂場に雑誌とお菓子と飲み物を持ってきて、洗ってる時に、本読んでるんですよ、隣で。濡れると困るじゃないですか。なので怒りました」
加藤るみ → 滑舌の演技の練習してるけど、「お前滑舌悪いな」って、さっそくバレてた。
熊崎晴香「さっそく「1人で発声練習してこい」って言われた」

木本花音 → おこのほう。ツアー終わりかな? 宮前杏実ちゃんがチームSの松本慈子ちゃんとの2ショット写真を載せてた。「のんちゃんの真似してみました」って言って2人でアゴを伸ばしてた。「アゴ」って書いてあった。早速杏実にLINEをして「これは何だ」と言ったら「違う、これは慈子が言ったの」って言った。慈子に今日会ったら「花音さん、アゴ」ってめっちゃ言われる。おいおいおい、私そんなその時ことないぞと思ってビックリした。宮前に吹き込まれてて。でも憎めないとこがある。

加藤るみ熊崎晴香のことを「はるちゃみ」と呼んでいる。舞台49の役もけっこう似ててニコイチみたいなとかがある。常にくまと一緒にいる。「今からタメ口ごっこスタートね」って言って、後輩を巻き込んでタメ口を使わせてるけど、絶対尊敬になる。いい子なんですよ、ムカつくー。
熊崎晴香「これからタメ語でいいんですか?」
加藤るみ「タメ語でいいよ」

磯原杏華 → 起こったこと。「私、つい最近高校卒業しました」拍手

谷真理佳「さっきこあみたんが話してたパンの話。違うんです。勿体無くて食べれなかったんです」
メンバーたち「ウソつけ」「絶対忘れてたでしょ」
谷真理佳「でもね、その事件が起こった後、普通に喋ったんですよ。ここでさっきこあみたんが一番仲いい人って誰ですか?って訊いたら真理佳って言ってくれたから、その事件のこと知って喋ってくれてたんだと思うとゾっとしちゃった。なんかごめん、変な空気になった」

梅本まどか → いい話だけど、私的にはおこな話。今シャッフル公演やってて。KIIの「ラムネの飲み方」公演を凄いやりたい。そう言ってたらみんななぜか「梅ちゃん「兆し」似合うもんね」それしか言われない!

磯原杏華「最近は私、感情を口に出すことを凄い意識してるんですけど、やっぱり好意的な言葉のほうが言葉に出して、聞いてる人も伝える側も気持ちいいなと思うんですね。で、きっとファンの方も今、とってもとってもとっても伝えたい言葉があると思うんですね、メンバーに。そんな言葉を私たちが皆さんに先に届けたいと思います。そんな気持ちを込めて歌います」


◆M13.大好き


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール
有志の方「本日は岩永亞美さんの最終公演です。。」拍手

「皆さん、まだまだ声出せますか? (イェー!) もっともっと盛り上げていただけますか? (イェー!) いい感じです」

「本人も度々ブログで出しておりますが、この公演は皆さん笑顔で見送りましょう (はい) 。劇場公演総出演回数255回、集大成のアンコールは過去最高のつうちゃんコールでお願いします!」イェー!


「つうちゃん」


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝


■VTR (岩永亞美 活動の軌跡)

◆SKE48 第5期生オーディション

岩永亞美「33番、岩永亞美です。よろしくお願いします」

岩永亞美「一番楽しみなのが握手会と公演で、早くファンの人とか触れ合いたいです」


◆2011.10.23
初レッスン


◆2011.12.26
研究生「PARTYが始まるよ」公演
デビュー

岩永亞美「ハイ! SKE48のちびっ子元気っ子、つぐぽんこと岩永亞美です。公演に出ることが1つの目標で、今日このステージに立たせていただき本当に嬉しいです。皆さんと一緒に盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」


◆2012.5.11
チームE「逆上がり」公演
アンダーデビュー

◆2012.12.15
チームKII「ラムネの飲み方」公演
アンダーデビュー

◆2013.4.13
春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」
日本ガイシホール(夜公演)

アナウンス「岩永亞美 昇格 チームE」


◆「僕の太陽」公演
レッスン

◆2013.7.24
チームE「僕の太陽」公演


◆2014.6.7

アナウンス「第46位 SKE48チームE 岩永亞美

岩永亞美「実感がまだあんまり沸いてないんですけど、皆さん本当にありがとうございます。この46位を新しいスタートにして、今日からまた夢に向かって頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。ありがとうございました」


# レッスン風景など


◆2015.2.27
岩永亞美 劇場最終公演

# 上映終了


◆EN03.逆転王子様 (小石公美子岩永亞美福士奈央)


■MC
梅本まどか市野成美須田亜香里加藤るみ

加藤るみ「逆転王子様♪」

須田亜香里「皆さん、つうちゃん可愛かったですか? (イェー!) いやーありがとうございます。亜香里が言うのもおかしいんですけど」
梅本まどか「でもほんと可愛かったですね」
須田亜香里「亜香里気になるんだけど、どうしてあの3人でやってたの?」
梅本まどか「多分仲いい。仲良くて、今日も来たらその3人でずーっと一緒にいたりとか、昨日も遊びに行ったみたいで、凄い仲良しさんで」
加藤るみ「意外な組み合わせだよね」
梅本まどか「つうって今まですっごく人見知りで、最初同じチームEになった時なんて全然喋ってくれないし、(もじもじしながら)「MC苦手なんですけど」って感じだったのに、今じゃ先輩風めっちゃ吹かしてきて、ビックリ。凄いよ」
須田亜香里「梅ちゃん先輩もビックリと」

須田亜香里「あと亜香里もう1個気になるメンツがありまして。この4人はどうして?」
梅本泉「リーダーどうしてですかね」
須田亜香里「多分私はチームのリーダーだから」
市野成美「じゃー私は同期だから」
梅本まどか「私はずっとチームEで一緒だから」
加藤るみ「岐阜だから」
客「あー」拍手
市野成美「なるほど、凄い凄い」
須田亜香里「ちゃんと共通点ありましたよ。じゃーそのエピソードトーク」
市野成美「私、入った時、つうちゃんが怖くてしょうがなかったの。入った時、ちっちゃい子組と大きい子組って別れて、江籠裕奈ちゃんとか私とか山田みずほちゃんとか一緒にいたんですけど、怖くてしょうがなくて。「お疲れ様です」みたいな」
加藤るみ「5期では一番上?だったよね?」
梅本まどか「もうちょっといたけど」
加藤るみ「現在」
市野成美「今現在一番上なんですけど、もうなんか通り過ぎるだけでほんとに「お疲れ様です」みたいな」
梅本まどか「そんな感じじゃなくない?いつも。「えーい」とか先輩にやってるのに」
市野成美「入った時はもうちょっと大人しかったの。こんな風にしたのは誰? まどかさん」
梅本まどか「違うだろ(市野の頭をポンと)」軽くw
加藤るみ「ここで仲間割れするのやめて」

須田亜香里「岐阜同士」
加藤るみ「やっぱね、1つの悔いは岐阜でコンサートできなかったことだなー (あー) でも岐阜でね、もしライブがあったらつうちゃんを呼びます」おー!
須田亜香里「そしたら多分ファンの皆さん、私達のステージじゃなくてつうちゃんばっかり探しちゃう」
梅本まどか「つう、出たいって言ってた。「岐阜の時はつう出るよ!」って言ってた (おー!) ほんとかどうかはわかんないですけどね」
加藤るみ「弾き語りしてくれるんないじゃないですか? 歌手になりたいって言ってたから」
須田亜香里「しかもつうちゃん、お琴も弾けるし」
加藤るみ「オープニング琴で始まるとかね」
市野成美「いいじゃないですか」
須田亜香里「いつかの元旦公演みたいですね。やってたよね?つうちゃん」
梅本まどか「似合うよね、そういう清楚系な感じとか。何で笑ったんですか」
加藤るみ「梅ちゃんが面白いなって」軽くw
梅本まどか「でもるみさんあれですよね。一緒に成人式も迎えたっていう」
加藤るみ「そう、成人式で、ほんとに成人式はいいよねっていう話で凄い盛り上がった」
市野成美「内容ない」
須田亜香里「思ったより薄かった」
加藤るみ「私は成人式に最初行かないっていうテイだったんですよ。地元のね、集まりみたいな。でもやっぱり亞美が背中を押してくれて、行ったら、最高!ってなったから、だからね、同い年しかわかりあえない気持ちっていうのはあるよね」

須田亜香里「私ね、つうちゃんとの出来事で凄い嬉しいことがあったんですよ。この前ね、Google+にね、「亜香里さんがリーダーのチームになれて良かったです」って言ってくれたんですよ」拍手
市野成美「それは感動しちゃう」
須田亜香里「すっごく嬉しくて、私こんなリーダーらしくない感じじゃないですか。去年の今頃リーダーにならせてもらって、不安だったんですよ、ずっと。けど、つうちゃんがね、4月ぐらいの時に「私はこのチームの中でみんなの支えになれるような人になりたい」ってことを言ってくれてたんですよ。支えになってくれました」
市野成美「いい話ですね」
梅本まどか「ほんとにつうと同じチームで良かったですよね」
加藤るみ「そうやって言ってもらえることが一番嬉しいよね、リーダーとしてね」
須田亜香里「嬉しかったんです」
加藤るみ「(自分は)リーダーじゃないけども、みたいなね」

須田亜香里「そろそろね、どうやらね、次の曲のね、準備ができたみたいです。皆さん、見たいですか?」客「イェー!」


◆EN04.心の端のソファー (古川愛李岩永亞美江籠裕奈)

◆EN05.未来の扉 (全員=24名)


岩永亞美 卒業セレモニー

市野成美「ここで岩永亞美ちゃんの卒業セレモニーを行いたいと思います」拍手

岩永亞美「あっ、香織さん」
松村香織 → 上手側からコメダカメラを回す

# 花束贈呈
# チームEから色紙のプレゼント


江籠裕奈からのお手紙

「つうちゃんへ

とうとうこの日がきちゃったか~って感じです。

初めてつうちゃんから卒業を考えているって聞いた時、頭が真っ白になったのを覚えてます。

どんな時でも隣にいてくれたつうちゃん。そんなつうちゃんが卒業なんて考えれなかったし考えたくなかった。

SKEに入った頃、裕奈は小学6年生で、つうちゃんは高校生。凄くお姉さんに思えて、こんなに仲良くなれるなんて当時は全然思ってなかったのにね。

仲良くなったきっかけも覚えていないくらいいつからかつうちゃんが隣にいるのが当たり前になってたよ。

お泊りの時はつうちゃんと同室が当たり前だったし、ご飯に行ったり、お買い物に行ったり、何もかもつうちゃんと一緒が当たり前だったから、この当たり前が当たり前じゃなくなっちゃうのかと思うと凄く凄く寂しいです。

嬉しいことがあると一緒に喜んでくれて、辛いことがあったら一緒に悩んでくれる、そんな仲間想いの優しいつうちゃんが大好きだよ。

いつも隣にいてくれて、支えてくれて、本当にありがとう。

つうちゃんは裕奈にとってなくてはならない存在です。SKEを卒業しても今までと変わらずご飯に行ったり、お買い物に行ったり、これからも仲良くしてね。

そして、力になれないかもしれないけど、何かあったら頼ってください。早く卒業旅行も行かなくちゃね。

つうちゃんに出会えて本当に良かった。

江籠裕奈より」拍手


市野成美「今の江籠さんからのメッセージとかも踏まえて最後に皆さんにメッセージをお願いします」
岩永亞美「皆さん、今日はここに来てくださって、DMMを観てくださってる方もお時間を作って観てくださって本当にありがとうございます」拍手

「卒業を発表してから今日まで全然実感とか沸かなかったんですけど、今このステージに立ってやっと実感が沸いてきたっていう感じで。

卒業を考えはじめたのが二十歳になってからで、将来のこととか、もちろん家族のこと、色んなことを考えた結果、今が一番節目時(ふしめどき)なんじゃないかなと思って私は卒業を決めました。

SKEの仲間に入ってから約3年半ぐらいなんですけど、ファンの方との思い出は、もちろん悲しいこととか辛いこととかも一杯あったんですけど、それ以上に楽しいこととか嬉しいこととか、悔し涙よりも嬉し涙を流した回数のほうが多いんじゃないかなって私は思います。

えっと、何から言っていいかわからへん。

昇格発表の時と総選挙の時と選抜の時と、本当に皆さんとは数えきれないくらいの凄い思い出が一杯あって、いつもそんな思い出を作ってくださったのも皆さんのおかげで、私はほんとに1人じゃ何もできなかったなって今思います。

私は凄く家族が大好きで、帰りが凄い遅い時もお母さんやお父さんはずっと起きて待っててくれたり、妹や弟は私の前ではいつも嫌な顔ひとつしないけど、辛い思いも、お姉ちゃんがアイドルだからって理由で辛い思いももちろんしてきたし、でもそんな嫌な顔も一切せずにいつもテレビの前で応援してくれてて。

私は家族の為にSKEを頑張りたいってそう思いました。

これからは家族との時間も増えるので、精一杯、今まで迷惑かけた分は親孝行していきたいなって思います。

それから、私は、メンバーのみんなにも凄く支えられました。メンバーにしかわからないような辛いこととかも一杯あったし、そんな時はいつも側にいてくれて。私は、ライバルというよりは姉妹(きょうだい)のような存在のメンバーで。今日もこうやってお祝いしてくれて、メンバーも居なかったらきっと私はやってこれなかったなって思います。

ファンの方と家族とメンバーのおかげで私は今ここに居ます。

これからは自分で決めた道を進みたいと思います。まだ明確じゃないところも多いんですけど、歌が大好きなので、歌の練習を一杯して、あと芸能界にも戻りたいなって思ってます。

まだ確定ではないんですけど、きっと戻ってくる予定が1つあるので、皆さんにはこの、長い春休みだと思ってずっと待ってて欲しいなって思います。

今日は本当にありがとうございました」拍手&声援


市野成美「岩永さん、もう言い残したことはないですか?」
岩永亞美「不器用だからあんま話せんのだよね。言い残したこと、愛李さんとユニットできたんですよ」拍手
古川愛李「ありがとうございます。ありがとう、つうちゃん」
岩永亞美「大好き」
古川愛李「なんか最後に私のこととか申し訳ない。ありがとうございます」
岩永亞美「もうないです」

須田亜香里「つうちゃんの優しさ一杯一杯伝わったと思いますし、皆さんも春休み待っててくれると思います。それでは最後の曲はチームEみんなで歌わせていただきたいと思います。愛李さんや江籠ちゃんや研究生のみんなありがとうございます」拍手

# 特別出演メンバー捌ける

須田亜香里「今日も皆さんがこうして愛情を注いでくださったからこそ、そして会えなくても私たち、そしてつうちゃんのことを思っててくださった皆さんがいたからこそ、とっても笑顔一杯の公演をさせていただくことができました。本当にありがとうございます」拍手

「今日でこのチームEは最後になります。そしてつうちゃんは大きな一歩を踏み出します。メンバーとの時間が楽しかったり、ファンの方との時間が本当に幸せだったりすると、この時間がずっと続けばいいのにって私たちはいつも思います。でも、一歩踏み出すと決めたつうちゃんの気持ち、私たちも受け止めて、私たちも一歩踏み出さなきゃいけない日なんだなと思っています。もしもこの先挫けそうなことがあっても、ここで流した汗や涙や皆さんと交わした笑顔すべてを思い出して、すべてを力にして、私たちメンバー1人1人笑顔で歩んでいきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします」拍手

「それでは最後の曲聴いてください」


◆EN06.遠くにいても


# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

「つうちゃん」コール

岩永亞美「皆さんほんとに今日までありがとうございました。皆さんが大好きです! あっ、つうのこと忘れたらおこだぞ」

# 公演終了 (終演後にお見送り)


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【アーカイブ】2月27日(金) 「手をつなぎながら」公演

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