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NHKホールコンサート話(11/26 、チームB 3rd 176回目)

■チケット&抽選
キャンセル(抽選対象内)は110番くらいまで

1→200→50→60→120

5巡。中央ブロック前方。

■出演メンバー(チームB15人&研究生7人)
浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、早乙女美樹、指原莉乃、田名部生来、 仲川遥香、仲谷明香、仁藤萌乃、野口玲菜、平嶋夏海、松岡由紀、米沢瑠美、渡辺麻友

&研究生(冨田麻友、鈴木菜絵、内田眞由美、大家志津香、藤本紗羅、畑山亜梨紗、瓜屋茜) [ AKB48 チームB「パジャマドライブ」公演出演メンバー ]

■休演&アンダー
1人休演(佐伯美香)

佐伯美香 → 冨田麻友(研究生)

■公演前の影アナ
米沢瑠美 「みなさん、元気ですか?」客、拍手
「あれ?そんなに元気じゃないみたいですね。今日は5日ぶりのチームB公演ですが、メンバー、久しぶりに来たねとか 言ってました。どんどん行くと言ってたので、久しぶりのチームB公演をいい公演にしたいと思うので、 みなさんよろしくお願いします」客、拍手

「間もなく開演です。待っててください。米ちゃんこと米沢瑠美でした」客、拍手

■公演スタート
オーバーチュアー後、

平嶋夏海 「みんな~、円陣しよう」
他メン「ハイ」

柏木由紀 「みんな、日曜日さ、NHKホールでコンサートだったけど、久しぶりのチームB公演ということで、NHKホールどうだった?みんな」
他メン「楽しかった」
仲川遥香 「ステージから落ちそうだった」
平嶋夏海 「大きくて、やっぱ気持ちいいよね」
浦野一美 「3千人くらい人いたんだって」
他メン「すご~い」
浦野一美 「出た瞬間に、もう祭りだと思ったんだけど」
他メン → 反応
浦野一美 「最後は完全にステージの上もお客さんも祭り状態だったから」

「一緒の埼玉人の米ちゃん、そう思わなかった?」
米沢瑠美 「思った」
浦野一美 「思ったよね」
米沢瑠美 「思った、思った」
平嶋夏海 「完全燃焼だったね」
米沢瑠美 「でもやっぱりいつもはこういう目線が届きやすいところにお客さんがいるじゃない。 でも3階ってなると、遠いね~」
浦野一美 「天空の城。届いてたのかな、目線」
他メン「届いてたよ」「届いてた」

柏木由紀 「楽しかったけど、やっぱりね、うちらは公演がね、特にやっぱ大事ということで、今日はこの公演で完全燃焼しましょう!」
他メン「オー!」

浦野一美 「いつものいきます」

みんなで「いつも感謝。冷静に丁寧に正確に。みんなの夢が叶いますように」
浦野 「AKB」
みんなで「チ~ム B!」M1スタート


◆M1「初日」(全員ソング)
◆M2「必殺テレポート」(全員ソング)

日替わり(じゃんけん後)→ 仲谷明香

しゃがんで、何かポンポンポンと木魚を叩くような仕草。


◆M3「ご機嫌ななめなマーメイド」(全員ソング)
◆M4「2人乗りの自転車」(全員ソング)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC柏木由紀 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48、チームBです!」客、拍手

指原莉乃 「1曲目は、初めてステージに立てた時の感動をいつまでも忘れずに、毎日が初日だという気持ちを込めて歌った曲です。初日です」

多田愛佳 「2曲目は、大好きな人を自分だけのモノにするために超能力を使ってテレポートさせたいという女の子の脳内願望を歌った曲、必殺テレポートです」

渡辺麻友 「3曲目に聴いていただいたのは、サーフィンが好きな彼と海に行って、ずっと浜辺で待たされて、ちょっとスネている女の子の気持ちを歌った、ご機嫌ななめなマーメイドです」

仲川遥香 「4曲目は、密かに思いを寄せるクラスメイトの女の子と自転車に二人乗りをして、学校から帰る男の子の切ない気持ちを歌った曲、二人乗りの自転車です」

柏木由紀 「4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで私たちに募集している質問にお答えしながら、1人1人自己紹介をさせてください」

「今日のお題はハトアゲさんからの質問で、NHKホールでのコンサートのエピソードや 感想を教えてください、です」

1列目。上手から順に。

仲川遥香 「私はですね、2つありまして、1つがNHKホール?ってデカイじゃないですか。 そっからちょっとはしゃぎ過ぎてしまい、公演中に。そしてステージから落ちそうになったことと、 もう1つがレッスン中に、小林香菜ちゃん。チームKの。わかりますか?」客、軽く反応 「はい、ありがとうございます。チームKの小林香菜ちゃんと私が、なんか一緒にヴァージンラブのステップをしてって 言われたんですよ、スタッフさんに。そしたらなんか、あっ、同類だねと言われました」客、軽くw

多田愛佳 「私は、チームKの増田有華ちゃんに「なんか意外と私、らぶたん好きなんだ~」と言われたことと、あと、 柏木由紀ちゃんとイチャイチャしたり、あと真面目に、CGのまゆゆと」客w

「CGのまゆゆととなりのバナナのフリの確認をしたりとか、なんかけっこう、コンサートの本番前とか ず~っと一緒にいて、一緒にご飯食べたり、しました」
渡辺麻友 「ね~♪」
多田愛佳 「CG」客w
渡辺麻友 「いや私、人間ですんでね」
多田愛佳 「はい、じゃ、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

柏木由紀 「私は、まずコンサートが始まる前に、2階席、3階席っていうのが劇場には無いので、そこに行って、 その席からステージがどんな風に見えるのかなって思って行ったら、意外にステージちっちゃくて、これはたぶん 米粒みたいに見えるんじゃないかと思って、公演中はちゃんと上を見るようにしたのと、そのやる気のせいか、 1曲目で階段があるんですけど、ステージに。こうやってさっしーと、こういうフリがあって、それで思いっきりガーンっていう 風に階段から落ちたことです。今日もみなさん、楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

指原莉乃 「私はですね、鏡の中のジャンヌダルクという曲をチームKの秋元才加さんに教えてたんですけど、その時に、 秋元さんが突然「♪夢があ~ればキャシャな足じゃな~い」って言ったんですよw」客w 「それがすごいおもしろくて、今も心に残ってます。今日もがんばりますのでよろしくお願いします」

渡辺麻友 「私はあの、ひこうき雲というタオルをこうやって振り回す曲があったのですけど、その時に メンバーもお客さんもほぼ全員の人がこうやって、タオル振り回してたんで、すごい宙にほこりが舞ってて」客w 「それがすごいなと思いました」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

仲谷明香 「私はですね、そのNHKホールをもって卒業した、お-いぇさん? お-いぇさんだよね? イェスお-いぇさんに 「なかやんの顔けっこう好きだよ、キレイだよね」と言われたんです。ワ~っ!!ってなってw  それが超嬉しくて、なんかもう、(卒業する)5人からのコメントがあったんですよ。 コメントの時に後ろを向いて、ぅわ~みたいな、なんかマジ泣きしてしまった自分がちょっと恥ずかしかった、 けど、ん、だ、よ」客、軽くw

野口玲菜 「私はCGのまゆゆと被るんですけど」客、軽くw
「ひこうき雲のタオルを回すやつあるじゃないですか。タオルを回すっていうのがすっごい私、難しくて、 腕に絡まってて、それがすごい思い出で、CGっていうのはキュートガールの略です。。」客、軽く、ぅお~

平嶋夏海 「私はですね、本番直前までシンディとずっと2人でですね、フリの確認をしてて、あの~、夢を死なせるわけに いかないの、フリの確認を、シンディが「ここって、どうだっけ?もう1回最初からお願い」とかって言って、 ずっとやってくれて、で、そのおかげで私自身もなんかいろいろちゃんとフリの確認をしっかりできたので、 本番では間違えることなく、できたことがすごく、シンディのおかげで自分も、フリの確認ちゃんとできたかなって、 なんか、ね」客、軽くw

「いつもなんか、シンディは、ここの衣装の確認しようって、私けっこう引きずり回されてるんですけど」客、軽くw 「でもなんか今回のコンサートでは、シンディと一緒に、なんか助けてコンサートに出演することができたかな~って 思って、すごく楽しかったです。ということで今日も、がんばりなっちゃんでがんばるので、応援よろしくお願いします」

片山陽加 「私はですね、当日はマイクの数が60本以上とか、すごいたくさんあったんですけど、その時にですね、 ゆきりんと連番の番号のマイクでして、間違えちゃったんですよ、マイクを。 ゆきりんのを間違えて持っていっちゃって、そのままこう出番を待ってたんですけど、ふとマイクを見た時に、 あっ、ヤバイと思って、そっからパニック状態ですよ、もう。パニック~♪みたいな感じで」客w&拍手

「あとですね、テレビでもちょこっとやってたんですけど、ふわふわのアンコールで着ていた衣装があるんですけども、 すごいあの、ガラスのI LOVE YOUとか、嘆きのフィギュアみたいなチュチュみたいなのがすごい着たかった 衣装だったんですよ。で、アンコールの衣装がまさにもう、ふわ~となったチュチュだったんですよ。 ほんとにもう。。何でそんな笑うの?」
野口玲菜 → 後ろを向いて、笑う
片山陽加 「ほんとにキュンキュンで、ほんとにすごい嬉しかったです。 はい、今日もシャキーン・ショキーンでがんばります。よろしくお願いします」

松岡由紀 「私はちょっとあまり自己紹介の時からネガティブなことは言いたくないんですけど、すっごいショックだったんですけど、 せっかくチームBのMCを1箇所だけいただいたんですよ。そこの場所でですね、マイクが、私のマイクちゃんが どっかへ行方不明になってて、もう出られなくて、「あ~、マイクマイク~!」って1人ですっごいもう、 なんかもう喚き散らしてました、後ろで。出たくて、出ようとしたら止められて「今ダメだよ」みたいな感じで。 で、それで円陣のところでダッシュでダーって入ったんですけど」客、反応

「もう絶対次は、マイクが行方不明にならないように、全部チェックしておこうと思います。 今日はマイクはちゃんとあるので」客、軽くw「一生懸命がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

仁藤萌乃 「私は嘆きのフィギュアっていうユニットをやらせていただいたのですけど、それは階段になってるところで踊るんですけど、 その階段がイントロの部分で動くんですよ。で、その時に、まずポーズを決めてるんですけど、それがすごい動きに 逆らえなくて、おーって、何て言うんですかね、止まってなきゃいけないのに揺れちゃったりして、すごい 大変だったんですけど、その本番でやった時に、階段が動いた瞬間にみなさんが「ぅお~」って言って、 驚いてくださったのがすごく嬉しかったのが印象に残っています」

「えっと今日は楽しみたいと思いま、、。違う、間違え。すみません」客、かわいい

「今日は思いっきり楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

田名部生来 「私はですね、らぶたん、多田愛佳ちゃんとあと渡辺麻友ちゃんがやったとなりのバナナっていうユニット。 あれ、すごくうらやましくて、なんか、となりにいたぐっさんと、ちょっとやってみたんですよ、裏で」客、軽くw

「すごい楽しくて、もう掛け合いとかが、「ぐっさんぐっさん、CGって何て言うの?」って言ったら、「えっ、 コンピューターグラフィックだよ」って、こうやって返してくるのがすごいシュールで、普通過ぎて、はい、 すごい楽しかったのを覚えてます」

(佐伯美香代役)
冨田麻友 「私は、NHKのコンサートでは、以前一緒にがんばっていた研究生の西中こと中西優香ちゃんと 久しぶりに対面して、すごいこういっぱい話して、すごく嬉しかったのと、あと私は前にチームBさんの公演に 出させて、、いただいてる時に」ごにょりながら。客w

「出させていただいた時に、研究生だからといって、ちょっと目立たないわけにはいかないんじゃないかと思って、 ここでカマスぞって言ったんですよ。なので、人よりもすごい大きく動いて、ちょっとカマせたんじゃないかなと思います」

「今日は一生懸命がんばるので、見ていてください。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「米沢はですね、階段で踊ることが多かったんですよ、わりかし。 それで階段とか後ろのステージからフリーになれる瞬間があるんですね。なんで、真正面にダダダダダーって 走って行って、平場のセンターに行ったりとか、いろいろ平場を占領してたんですね」客、軽くw 「いっぱい動いてたんですけど、そしたら自分の戻るタイミングの時にギリギリになっちゃって、 それでまずそれをひこうき雲で1回やってしまったんですよ。で、あっヤバイ、戻んなきゃつって、 ダッシュで戻ったんですけど、それで、またそれで会いたかったでもやってしまって、 みなさんにいっぱい気付いて欲しくて、後ろの方だと見えないんじゃないかなとか、いろいろあったので、 いろんな位置に行って、いろんなお客さんに見てもらいたいなっていうのがあったんですね。 それでカウントにギリギリになってしまったっていうエピソードがあって、それが反省点でもあり、 がんばった点でもあるなと思います。それででも今日は、別に階段とか無いじゃないですか。 階段は無いので、このステージめい一杯に動ける場所が決まってるんですけど、一杯動いて、 みなさんにたくさんエールを送りたいと思いますので、米沢のことをよろしくお願いします」

浦野一美 「は~い、私に惚れたら上級者。シンディこと浦野一美で~す」客、拍手&声援

「ここ、好きだな~」客w
「はい、しみじみと。実はですね、この間のコンサートでは、なっちゃんに本当にお世話になって、 毎コンサート、毎コンサートすごくお世話になってるんですけど、今回もほんとにありがとうという気持ちを込めながら、 精一杯踊ったんですが、まぁ、若干、心の広い感じで見ていただけたらいいなと思います。そして、DVD出るんじゃないかなと 思って、ちょっとこれ用意してきたんですけど、ペガサスっていうユニットに出させていただいたのですけど、 なっちのポジション、いいポジションで。ここ(胸前、お腹付近)、衣装が開いて途中で」客、反応 「お~っ。私、もうビックリしちゃって、その後、もうすごいフリがどうしよう、どうしようみたいになって。 ここがパカって開いて『見えたかな~』みたいに思いながら、でも多分、大丈夫だな~と思って。 後ろでサっと直して、かっこよく、華麗に踊りました。みなさん、出てないと思います」客w 「でも、DVD、ちょっとチェックしてみてください。よろしくお願いします」

早乙女美樹 「私はユニットで、ごめんねジュエルのバックダンサーをさせていただいたのですけど、通常の公演のバックダンサーっていうのは 間奏の時にフリが無いじゃないですか。ずっと下を向いてるだけってやつなんですけど。 今回なんと、時間をワンエイトフォー? いただきまして、フリをしたんですよ。 それはですね、みんなで、あの6人で考えたフリなんで、ぜひDVD出たら、見てください」

締め。早乙女美樹 「チームB初のオリジナル公演、パジャマドライブ。今日は佐伯美香ちゃんがお休みですが、 研究生を助っ人に向かえ、16人でお送りします」

「この後は様々なユニットの登場です。お楽しみに」


■ユニット
◆M5「天使のしっぽ」野口、多田、仲谷
◆M6「パジャマドライブ」平嶋、渡辺、仲川
◆M7「純情主義」片山、仁藤、松岡
(DB → 鈴木菜絵、内田眞由美、大家志津香、藤本紗羅、畑山亜梨紗、瓜屋茜)
◆M8「てもでもの涙」柏木、冨田
◆M9「鏡の中のジャンヌ・ダルク」米沢、早乙女、指原、田名部、浦野

■MC2
米沢、早乙女、指原、田名部、浦野

米沢 「ハイ! 天使のしっぽ、パジャマドライブ、純情主義、てもでもの涙、鏡の中のジャンヌダルク、 5曲続けて聴いていただきました。いかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

早乙女 「はい、じゃ~、片付けてきます」岩片付け
指原 → 旗片付け

米沢 「今日はね、いつも以上にね、がんばったよ、ジャンヌ。野音では。野音じゃない。ごめん、ごめん間違えた。 だいぶ前になっちゃう」

「NHKではさ、さやかちゃんがさ、ジャンヌダルクをやったわけ」
早乙女 「チームKさんがね」
米沢 「あ~、あれこそジャンヌダルクだってさ、言われちゃったらさ、困るからね」息ハァハァ

「今日はね、チームBも一丸となって、がんばったんですけど」

「全然話違うんだけどさ、今月のDVDじゃない」
浦野 「何?今月のDVDって」
米沢 「ごめん! 今月のBLT見た人?」
他メン「ハイ!」
米沢 「みなさん、まだ見てないですか? すっごい美少女がね、チアガールの格好をしてね」
早乙女 「ほんとかわいかった」
浦野 「知ってる~。あれでしょ? シンディこと浦野一美ちゃんでしょ?」客、軽くw
米沢 「そうそうそう」
浦野 「知ってる~。なんか。私なんですけど」客、軽くw → 拍手

「ありがとうございます。実はですね、劇場版のBLTの表紙を飾らせていただきました」客、拍手
米沢 「イェー!」
早乙女 「すごいね」
浦野 「ありがとうございます」
田名部 「かわいかった、ほんと」
浦野 「嬉しかった~。そしてね、今日このステージに立った時に、お客さん、持ってくださってる方がいて」
他メン「お~」
浦野 「それをこうやってちょっとチラチラ見せてくれたり。あ~、嬉しいな~と思って。 今はやってくれてないみたいなんだけど」

「すごい嬉しかった」
米沢 「あれはあれでしょ? 中野ブロンディーズっていうシンディが12月の20日からかな?」
浦野 「お~っ! よく覚えてるね。新国立劇場・小劇場で、12月20日から25日まで」
米沢 「しっかりとね、宣伝をね」
浦野 「ぜひ舞台やりますんで、中野ブロンディーズよろしくお願いします」客、拍手

米沢 「どうなの、進んでる?」
浦野 「進んでるんだけど、もう、なんだろう、私、毎日泣いてる」
他メン → 反応
浦野 「AKBに入った初めの年くらいの感じで、もう演技がやったことないから、 ついていけなくって、もうどうしていいかわかんなくて、ウウ~ってなったまんま、 なんか泣き尽くして、それをたぶん越えたら、大女優になれるって信じてる」
米沢 「あ~。頼もしいね」
浦野 「だからがんばる」
米沢 「みんなで応援いこうね」

「そう言えばですね、今日はですね、ノースリーブスのRelax!というシングルが今日発売になったということでね」
他メン「お~っ」客、拍手

浦野 「説明しよう。ノースリーブスとは、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ、3人のスペシャルユニットでございます」客、拍手

「その3人がね」
米沢 「そうそうそう。Relax!という曲が出るにあたって、それにちなんで、私たちはリラックスしたい時とか、する時に どんな方法でリラックスするかな~と思ってね」
浦野 「さっしーってどうしてるの?」
指原 「指原はですね、あの、リラックスしたい時は、私、テストの前日の前日ぐらいから勉強を始める人なんですよ。 前々日から。それで普通にやっとけばいいんですけど、それができないんで、その時に必死にやるんですけど、 その時にハァ~と思ったら、寝ます」
浦野 「ダメじゃん」
指原 「寝ます」
浦野 「寝るんだ」
指原 「寝たら頭スッキリするし」
米沢 「案外普通のリラックス方法だね」
指原 「思いのほか普通で」
米沢 「そうなんだね。たなみんは?」
田名部 「私ね、なんか、お風呂? 半身浴とかすごい好きで」
早乙女 「どうしよう、どうしよう。私もそれなんだけど」
田名部 「なんだろう。防水のDVDプレーヤーを持ってきて、泣ける映画を見ながら」
他メン「すごい」
浦野 「何、今防水とかあるの?」
田名部 「あるある」
米沢 「すごいね」
早乙女 「DVDとかカッコイイけど、私、ヤバイ。1回だけ、なんかすごいアロマが流行った時代に」
浦野 「ラジカセでしょ?」
早乙女 「違うよ!」
米沢 「古いよ、ラジカセ」
早乙女 「なんかアロマが流行った時代に、アロマをこう暗い中、こう半身浴しながら」
米沢 「アロマ見てるだけ?」
他メン「切ないよ」
米沢 「だんだん悲しくなってきたりしない?」
早乙女 「なんか、心が落ち着くよって言われたから」
米沢 「あ~、そっかそっか」
早乙女 「そうなんだけど、自分で、これ暗いよな~とか思いながら、やってた」
米沢 「アロマをさ、焚きながらさ、本読んだりとかそういうことすればさ」
浦野 「お風呂の中でしょ?」
米沢 「そう、お風呂の中で、まーるいね、こういうね、アロマがあるんだけど、 それを浮かべながら、みたいなのがあって」
指原 「オシャレですね」
米沢 「そうそうそう。いいらしいよ、それも」
浦野 「早乙女はオシャレのつもりが若干のネガティブ」
米沢 「でもそれも落ち着いていいかも」
他メン「いいよね」

米沢 「シンディは?」
浦野 「私はね、やっぱりね、すごいね、なんだろうな、チームBのね」
他メン「何?何?」
浦野 「期待すんなよ」
田名部 「期待しちゃうよね」
浦野 「チームBのみんなといるとね」
他メン「お~」客、拍手
早乙女 「なんか、嬉しいな~」
米沢 「最近ね、シンディがね、みんなに会えて本当によかったって、よく言うの。 外で1人でお仕事してると寂しくなっちゃったりするんだって。劇場が恋しくなったりとか」
浦野 「ここ大好き」
米沢 「いいね。いい先輩を持ちましたな、私たちもね」

「まぁね、リラックスする方法はけっこうあると思うんですけど、みなさんにはここでリラックスして いただく、一息つく暇もないぐらいに私たちが魅せていけたらなと思います」

「チームBサード、パジャマドライブ公演、まだまだ続きます」


◆M10「Two years later」
◆M11「命の使い道」

日替わりパート → 田名部生来 「おじさん、愛って何?」


◆M12「キスして損しちゃった」


■MC3
米沢、浦野、松岡、野口、平嶋、早乙女、田名部、多田、仲谷

平嶋 「Two years later、命の使い道、キスして損しちゃった、続けて3曲聴いていただきましたがいかがだったでしょうか?」客、拍手

「今歌った3曲のうち、命の使い道のブレイクの部分とキスして損しちゃったのサビの前では、毎回日替わりを おこなっているのですが、今回の命の使い道では、たなみんが言ってくれました」客、拍手

「何て言ったの?」
田名部 「おじさん、愛って何?って言わせていただきました」
平嶋 「今日はなんか、こんな感じに言ってみた(とかあれば)」
田名部 「なんだろう。今日はちょっとだけ疑問形にしました」
平嶋 「はい、ということで、いろいろ試行錯誤してるんだね」

「ハイ、キスして損しちゃったでは、ハイ、平嶋夏海が言わせていただきました」客、拍手
多田 「何て言ったの~?」
平嶋 「1コーラス目でのサビの前ではマツムラくん♪って言って、2コーラス目でのサビの前では、 コラっ、マツムラ!って」
他メン「誰?」
早乙女 「かわいかった、すごい」
平嶋 「なんかあの、今日さ、クレープをさ、チームBの楽屋に差し入れをしてくれて、すごく美味しくて。 だから、してくれたマツムラさんに向けて、言ってみました」
浦野 「いいな~」
平嶋 「そうか、シンディ、今日ちょっと来るの遅かったからね」
米沢 「お仕事でちょっと遅かったからシンディの分、食べちゃった。ゴメン、シンディ」
浦野 「クレープを出せ!」客w 低くコミカルな声。トッポジージョのような感じ
仲谷 ?「クレープは出さない」
平嶋 「もし楽屋に行って余ってたらね」

「ハイ、ということで、今日は23日のNHKのコンサートの裏話なんかをしちゃおうかなと」

「前にね、チームAとKの公演があったから、いろいろしてると思うから、チームBならではの裏話をしようと思うんだけど。 レッスンでも何でもいいよ。なんかある?」
多田 「はーい」
平嶋 「おっ、らぶたん」
多田 「はい、えっと私は、開演前に、はるごんとぐっさんと肩タッチイェー!とか」
野口 「あっ、やった」
多田 「おしりタッチイェー!とか、みんなで円陣したんですけど、袖で待ってる子たちでイェー!って、肩で円陣組んだりしてました」
平嶋 「それどういうこと? 肩と肩でこうやって?」
野口 「肩タッチ名付けて、カタッチみたいな」客、軽くw
平嶋 「それで気分を盛り上げていたんだ」
多田 「緊張を紛ら、、わしちゃ、、」
平嶋 「紛らわしてたんだ。効果あった?」
多田 「うん、あった。楽しかったし、本番もすごく楽しかった」

早乙女 「私ね、ほんとに個人のことになっちゃうんだけど、私のユニットの鏡の中のジャンヌダルクを 私が大好きなNなっちさんがやってくださったんですよ」
他メン「あ~」「かっこよかった」
早乙女 「先輩に教えるっていうのもおかしいんですけど、そういうことになって、レッスンに行ったらですよ、 Tシャツが黄色で、スウェットグレー、一緒じゃん、みたいな」
他メン → 反応
平嶋 「勝手にさ、早乙女がマネただけじゃ?」
早乙女 「違う! 偶然だって。運命?」
浦野 「それほんとに偶然なの?」意味深口調。少し間があって、客、軽くw
他メン → 反応
早乙女 「偶然だって。ほんとですよ、ほんと」
浦野 「早乙女ちょっと怖いな~」客、軽くw
早乙女 「そういうイメージつけないで、そういうイメージつけないで」
浦野 「いやでも、私すごい気を遣ったんだよ。2人で、練習していて、私はなっちのポジションのペガサスを やらせていただいたんで、2人が練習してる時には早乙女はなっちのこと好きだから私まだ行けないよなとか 思って、ず~っとこう行こうか、ダメだ今まだやってる、みたいな。で、1時間ず~っと待って、 なっちが空いたころに、なっち~教えてって」
他メン「あ~」
浦野 「早乙女のあのイキイキした顔」客w
早乙女 「あんま恥ずかしいんでね」
誰か「すごかったよ~」
浦野 「いい思い出に」
早乙女 「なんかもっと仲良くなれた気がしてちょっと」
多田 「よかったね~」
早乙女 「何でみんなそうやってヒクの!?」
平嶋 「ニヤケすぎ、ニヤケすぎ」
浦野 「早乙女はなっちのプロマイドみたいなの持ってるんですよ」
米沢 「早乙女はメンバーじゃなくて、なっちのファンだよ」

平嶋 「ぐっさんは?」
野口 「あの、ごめんねジュエルというユニットのバックダンサーをやらせていただいたんですけど、 チームBだったんですよ」
平嶋 「そうだね」
野口 「それのバックダンサーのイントロの部分でこういうステップがあるんですけど、そのステップが覚え辛かったんですよ、みんな。 だから、マツケンサンバ2のキクトントン~♪」
他メン → w
松岡 「これをぐっさんがやってくれたから、みんな、キクトントン~♪で覚えましたね」
野口 「そう。みんなで練習の時とか、みんな、もうかかってるのに曲が。キクトントン~、キクトントン~♪みたいな」
他メン「すご~い」「言ってた。小声でね」
野口 「それで覚えられたっていう」
他メン「へ~」「そうなんだ」
多田 「おもしろい覚え方だ」
他メン「ぐっさんのおかげ」

平嶋 「私はね、あの~、待ち時間の時に、ゲネプロ、本番同様にやる時に、あっちゃんがパジャマドライブをやってて、 けっこうあっちゃん全身ピンクな感じだったんですよ。そしたらなんか、本当になんか病院から、あのイスに体育座りに 座って、なんか、ボーっとしながらお菓子を食べてるんですよ」
他メン「ひどい」
平嶋 「それがほんとに病院から抜け出してきた(子みたいで)」
浦野 「やめてよ~。なっちゃん~」
平嶋 「でもなんか、そんなあっちゃん写メって、あっちゃんに送ったら、あっちゃんがこれめっちゃおもしろい!って言ってたのが、 すごいそのあっちゃんがかわいかったの」
他メン「あ~」
浦野 「でもほんとピンク似合ってたね、あっちゃんね」
他メン「似合ってた」
平嶋 「パジャマドライブは梅ちゃんも香菜ちゃんもそれぞれの個性に合ったパジャマになってたりとかして」
浦野 「香菜のパジャマドライブはすごく個性的だった」客w&拍手
「すごくおもしろかった。楽しかったね」

「でもさ、早乙女がね、言ってたようにさ、なっちのことすごく憧れてさ、写真まで持っててさ、 それにサインまでもらってるわけじゃない」
他メン「サインまで」
浦野 「私それ見てね、あ~、いつかね、こういう風に後輩から言われる先輩になりたいなって思ったの」
他メン「あ~」「たしかに」
平嶋 「シンディ、じゃ~、まだその経験は」客、軽くw
浦野 「いや、なんか帰り際に私、感動しすぎてライブですっごい泣いちゃったんですよ。大号泣してメイクがボロボロなのに、 写真撮ってくださいって言ってくれた研究生の方がいらっしゃって」
他メン「お~っ」「誰?」
浦野 「みさとちゃん?」客、あ~

「みさとちゃんのことをずっと「みさきちゃん」って言い間違えて」
他メン「ひどいな」「え~」
浦野 「ず~っと1ヶ月くらいさ、みさきちゃん、あっ、みさとちゃんみたいな感じでやりとりしてて、 そのうち仲良くなって、それで写真撮ろうって言ってくれたの」
平嶋 「お~っ! シンディ、よかったね」
浦野 「でもみんな、私だけじゃない。みんなももう先輩だよ」
米沢 「えっ、でもそういう風に言ったら、楽屋でSKEの子たちがね、いたの」
浦野 「それ言わないで。私、1枚も言われてないから」客w
平嶋 「米ちゃん、このヘンでちょっとやめとこうか」
米沢 「そうだね」

平嶋 「はい、ということで、私たち、A・K・Bの中では末っ子なんですが、もう既に研究生やSKEなどがいてですね、 もう先輩になるわけですね。なんで、そんな、先輩になっても、まだまだフレッシュな感じを忘れずに、 このシアターで、ますます元気に公演をしていきたいと思います」

「それでは最後の曲、聴いてください。僕の桜」


◆M13「僕の桜」

歌終了後、メンバーたちハケる。暗転。

■アンコール
出だしに研究生たち。頭の上にて手拍子など、客席を温める。30秒程度。

BGMが終わった後、横一列、
鈴木菜絵 「みなさん、チームBさんへのアンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

下手側から順に挨拶。

鈴木菜絵 「研究生の高校1年生、ズッキーこと鈴木菜絵です」

「今日の髪型はここのトップの形がリボンっぽくしてあるんですけど、最近はハートっぽくなってたりとか、 シュッてなってたりとか」客、軽くw「フワっとなってたりとかして、けっこういろいろ変えているので、 これからはそういう変化も気付いていただけるように、目が引けるように、踊りたいと思います。 ありがとうございました」

内田眞由美 「研究生の中学3年生、内田眞由美です」

「今日ちょっと帽子をつけさせていただいて、ロックでかっこいい内田眞由美が表現できたかなと思います。ありがとうございました」

大家志津香 「福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私は今日、たぶん5ヶ月ぶりくらいに冨田麻友ちゃんのポジションをやらしていただいて、ちょっと嬉しくて、 嬉しくて」客、軽くw「言葉にできないです。アンコールも盛り上がってください」

藤本紗羅 「研究生の小学6年生、11歳の藤本紗羅です」

「私、今日、公演が始まる前に、前髪を切ったんですけど、そういう変化にも気付いてもらえるように」客、軽くw 「どんどん存在感を出していきたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」

畑山亜梨紗 「研究生の畑山亜梨紗、17歳です」

「今日は本番前に内田眞由美ちゃんと一緒に、この帽子のかっこよく見える被り方をずっと研究してたので、 ちょっとはかっこよく見えたかなと気になってます。今日も楽しかったです。ありがとうございました」

瓜屋茜 「研究生の高校1年生、16歳、瓜屋茜です」

「私は、今日久しぶりにバックダンサーに出させてもらいました。それと今日、久しぶりの公演でもあったので、 すごく緊張しました。でも楽しく踊れたのでよかったです。今日はありがとうございました」

「ハイ、それではアンコールの方、どうぞ~」


◆EC1「ワッショイB!」(全員ソング)
◆EC2「水夫は嵐に夢を見る」(全員ソング)

■MC4
浦野一美 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

浦野一美 「チームBのテーマソング、ワッショイB!、水夫は嵐に夢を見る、続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは、初めて来た方も、そうでない方も、オンデマンドで見てくれている方も、 みんなで心をひとつにできたらいいなという気持ちを込めて、それではいきます」

「チームBの」客、お~

「ワッショイB!って」客、お~

「さいっ、、(声掠れ)」客、え~&あ~
他メン「え~!」「もう1回!」

浦野一美 「もう1回ポジション(戻って)」客、軽くw

「申し訳ない。じゃ~いくよ。カウカウじゃないんだから」客w
「ハイ、スタンバイOK」客w

「それではいきます」

「チームBの」客、お~

「ワッショイB!って」客、お~

「最高ですよね!?」
客「サイコー!」
浦野一美 「ありがとうございます」客、拍手

拍手続く。
浦野一美 「ありがとうございます」

「せ~の」タモさん止め

「ありがとうございます。ということで、いや~、感謝感謝ですね、ほんとに今日は」

「それでは10月の22日にシングルが発売されました、 私たちのニューシングル、大声ダイヤモンド。(小声で)もう聴いてくれちゃったかな? もう聴いてくれてますよね?」
客「ハ~イ」
浦野一美 「よかった~。みなさん聴いてくれているようで、とっても嬉しいです」

「今日はこのステージで、みんなで披露したいと思います」客、拍手

「それでは「好き」ってところを一緒に言ってくれたら嬉しいです」客、ひゅ~

「それでは聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員ソング)


曲終了後、
浦野一美 「大声ダイヤモンド聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今お客さんが「好き」っていう風にたくさんの声をいただいて、 私たちチームB、AKB48、みんなコンサートでもたくさんの声で「好き」っていう気持ちを伝えていただいて、 私たち本当に幸せだなと思います。そして私たちからも「好き」っていう言葉をこのステージから 発せること、この曲を歌えることがとってもとっても嬉しいです。これからもこの曲をみなさんと、 大切に大切にしていきたいなと思います」

「それでは本当に最後の曲です」客、え~~

「ありがとうございます。聴いてください。白いシャツ」


◆EC4「白いシャツ」(全員ソング)
横一列挨拶。研究生たちも列に加わる。

BGM、M10「Two years later」

公演終了。

■メモ
見学 → チームA・佐藤亜美菜、チームK・増田有華、早野薫

■公演後の影アナ
米沢瑠美 「今日はすご~く!楽しかったです! すっごいすっごい汗かきました。 みなさん、汗かいてますか!?」客、反応

「お~、いいですね。ハイ、今日はありがとうございました。またぜひいらしてください。 米ちゃんこと米沢瑠美でした。バイバイ」

■1分モードの感想
ジャンヌでは、なんかさやかの残像が。。。

らぶたんはどうやら「CG」と言っているようだけど、「CD」と聞こえてしまう。
NHKホールのとなりのバナナでは、CGをCDと間違ってると思ったが、CDと聞こえてしまっていただけなのかも。

シンディ、中野ブロンディーズ話。「私、毎日泣いてる」
辛いと感じることというのは、これまで自分の中になかったものだからで、それを習得できれば幅が広がるということ ではないだろうかと思う。どんな演技をするのか、初舞台が楽しみ。まぁ、それ以前に、いけるかどうか、という 問題があるわけだが。

アンコールに入って、上手非常口に目をやると、女の子が3人。
有華だけははっきりとわかった。公演終了直後に目をやると、手前にいるのがなんとなくアミナらしいというのがわかった。 黒髪ストレートがキレイだった。客席に軽く会釈してから、退場した。一番奥にいたのが誰だったかわからなかった。 近くにいた方に聞いたところ、かおりんだったらしい。まぁ、遠めだったということで。。

オンデマンド、公演後のインタビューは浦野一美&指原莉乃だった。


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