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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

NHKホールコンサート翌日(11/24、チームA 5th 9回目)

■抽選
抽選直前に、玉をばら撒いてしまったらしい。

200→20→40→90→60→10→210→100→50→120 →1→170→130→160→221→150→30→110→180→80 →190→70→40

23巡。立ち後方。

■出演メンバー
チームA → 板野友美、大島麻衣、川崎希、北原里英、佐藤亜美菜、篠田麻里子、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、宮崎美穂

研究生 → 石田晴香、小原春香、高城亜樹、近野莉菜、中塚智実、野中美郷

ダンサー出演のみ → 畑山亜梨紗、大家志津香、村中聡美、冨田麻友、内田眞由美、鈴木菜絵

■休演&アンダー
4人休演(小嶋陽菜、佐藤由加理、高橋みなみ、峯岸みなみ)

いずれもアンダー不明。

■公演前の影アナ
篠田麻里子 → チャイムが鳴り終えてから、話し出したところで再びチャイム。客、軽く、ざわざわと

「今日は連休最後の月曜日です。盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします。篠田麻里子でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 畑山亜梨紗、大家志津香、村中聡美、冨田麻友、内田眞由美)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいことを募集しています。 ということで、今日はお兄ちゅんさんからいただきました」客、沸く

昨日の11月23日のNHKホールでのコンサートの感想を聞かせてください、です。 それでは1人ずつ自己紹介も兼ねて、よろしくお願いします」しばらくざわざわと

1列目。上手側から。

石田晴香 「ハーイ、研究生の、、ん? 中学3年、研究生の石田晴香で~す!」

「えっとですね、私は、曲の変わり目とかに暗くなるじゃないですか。その時に みなさんが持ってるライト?なんて言うんだろう、何か光ってるやつがいろんなところで すごい光ってて、それが夜空みたいでキレイでした。ハイ、今日はどうもよろしくお願いします」

大島麻衣 「やればできる子、まいまいこと大島麻衣です」

「久しぶりの大きなところでのコンサートだったので、なんですかね、開放感が めちゃくちゃあったのですけども、やっぱりね~、今日のこの劇場の密着感もすごく素晴らしいなと 思いまして」客、軽くw「冬なのにですね、こんなにムンムンしてるんだなと思ったんで」客、軽くw 「今日もめちゃくちゃ熱く、最後まで一緒に盛り上がっていきたいと思いますので、 みなさんも最後の最後まで一緒に盛り上がっていきまっしょい!よろしくお願いします」

前田敦子 「みなさんこんにちは、前田敦子です」

「昨日はユニットをですね、チームBの『パジャマでドライブ』という」客、ざわ
「パジャマドライブというのをやらせてもらったのですけど」客「よかった」
「ほんとですか!?ありがとうございます。まゆゆに教えてもらって、 梅ちゃんはダンスがうまいので、香菜と一緒に2人で特訓してがんばったのですけど、 楽しかったですね。特に3階でやったので。3階? 違う。3階だよね。 3階からのすごい見晴らしがいいことっていうか。でも客席の3階の方がすごい高くて、 3階、私たちの3、、。ちょっと待ってください」客w

「私たちの1、2、3階から見ても、客席のみなさんの3階は高かったんですよ。 だからどういう風に見えてたんだろうと思ってたのですけど、それだけすごい 大きいところでできたんだなという、すごい実感があり、楽しかったです。またやれたらいいので、 ぜひよろしくお願いします。ありがとうございます。今日もよろしくお願いします」

高城亜樹 「研究生の高城亜樹です」

「私は昨日の感想は、3階ですよね? 3階すごい高いじゃないですか。 そこで踊ってる時に、なんか浮いてるみたいだったんですよ。足がこう浮いてるみたいで、 すごくそれが空にいる気分で楽しかったです」

藤江れいな 「目指せ、スーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はユニットで僕とジュリエットとジェットコースターっていうやつをやらせていただいたのですけど、 なんかスクリーンにも映ってなくて、帽子も被ってたんですよ。だから、たぶん、客席の2階、3階の方は たぶん誰だかわからなかったと思うのですけど、うちのおばあちゃんが来てて、すごくかっこ よかったよと言ってくれたので、すごくよかったです。また、私もできたらやりたいなと思います」

「今日も元気にスマイルにがんばります。よろしくお願いします」

川崎希 「は~い、今日ものんびり、ノゾフィスこと川崎希です。よろしくお願いします」客、軽くw

「昨日、ユニットでガラスのI LOVE YOUをやったんですよ。で、自分がやるとはまさか 全然思ってなくて、で、あれはセカンドの曲なんですけど、その時から一切練習したこともなくて、 だから、すごい新鮮でした。またああいうかわいいユニットやってみたいです」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

野中美郷 「研究生の野中美郷です」

「野音が初日だったんですけど、その時ほんといっぱいいっぱいで、何もかも覚えてなかったのですけど、 今回は楽しみながらもできたので、よかったことと、あと、桜の花びらたちが一緒にみなさんと 踊れて楽しかったです」

「今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

小原春香 「広島県出身、幸せを届けたいお姫様、研究生の小原春香です」

「私はNHKホールコンサートで、SKEさんとAKBと最大人数89人? で、それでなおかつ お客さんがブワーっていっぱいいて、すっごく盛り上がって幸せでした。 今日も熱くがんばるので、よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~! ありがとうございます。中学3年生の みゃおこと宮崎美穂です」

「みなさん、昨日は楽しんでいただけましたか?」客、反応
「ありがとうございます。私はですね、SKE48とAKB48と同じステージに立てたことがすごい 嬉しかったです。この間は同じステージに立つことができなくて、SKE48として舞台に立ったりと したので、同じステージに立てたことと、あと、鏡の中のジャンヌダルクのユニットが めちゃくちゃかっこよくて、たかみなさんと「(高音で)かっこいい~」と言ってました」

「ハイ、ということで、また、あのステージに立てることが」ガシャン。客、反応 (何かステージに落ちたらしい)

「あのステージに立てるようにがんばりたいと思いますので、今日も1曲1曲大切にしてがんばります。 よろしくお願いします」

近野莉菜 「AKB唯一の恐竜ちゃん、研究生の近野莉菜です」

「私は、ひまわりセカンドのオープニングで夢を死なせるわけにいかないという曲を AKB48全員で踊れたことがすごい楽しかったです。今日もよろしくお願いします」

中田ちさと 「亜美菜から受け継ぎました、チームAの新末っ子隊長の中田ちさとです」

「ちさとは昨日、嘆きのフィギュアというユニットをやらせてもらったのですけど、 なんかかわいいワンピースに、なんかふわっとしてて、ティアラも付けて、すごくかわいくて 嬉しかったです。なので次またユニット、シャッフルする時があったら、またかわいい 曲をやってみたいなと思います」

「今日もいろんな表情を出せるようにがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「みなさんこんにちは、高校2年生、17歳のともちんこと板野友美です」

「昨日はですね、いつもこの劇場でコンサート? ライブをやっていて、いつも大勢の方が来て いただいてるんですけど、昨日あの箱でやって、すごいAKBのファンの方が増えてくれたんだな ということを改めて実感できたコンサートだったと思います」

「そして、初めての、後ろにスクリーンがあったじゃないですか。ともはちっちゃいころ、 ライブとか見に行って、ほんとにあのスクリーンとかに映るのが夢だったので、昨日は 初めてのスクリーンに自分が映ってコンサートできることができて、ほんとうに嬉しかったです」

「今日も、昨日よりはちっちゃいこの劇場ですけれども」客、ざわw
「マイハウス? そしてアットホームな感じでやっていきたいと思うので、みなさんぜひ 盛り上がっていってください。よろしくお願いします」

中塚智実 「中学3年、15歳、研究生の中塚智実です」

「私は、大堀さんの貝殻ビキニが凄すぎて」客w
「なんか逆にもうこっちがテンパっちゃって、なんか、さすがだなと思いました。 あと、私の大好きな大声ダイヤモンドがみんなで踊れたことがほんとに嬉しかったです」

「今日はみなさんと一緒に楽しい時間を過ごせたらいいなと思います。よろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「昨日のNHKコンサートはですね、秋元才加のジャンヌダルクはすごい反則に近いぐらいの、 似合ってたんですけど、もうあれが一番最高で、後はですね、5人の卒業生がいたんですけども、 5人の卒業生が最高で、最高のコンサートになったと思います。今日も最高の公演にしたいと思います。 よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48の末っ子隊長はもうやめた、 佐藤亜美菜です」客、軽くw「よろしくお願いします」

「えっと亜美菜は、昨日の本番を迎える前日の夜に、なかなか眠れなくって、緊張しちゃって。 どうしよう、あんなに広いステージのいったいどこを見て踊ればいいんだろうとか、 いろいろイメージトレーニングしてたらわけわかんなくなっちゃったんですけど、いざ ステージに立ってみたら、あれ~?知ってる人がいっぱいだ~と思って」客w 「そしたらなんかすごい安心しちゃって、がんばってできました。ハイ、今日もがんばります。 よろしくお願いします」

北原里英 「夢見る名古屋嬢、17歳の北原里英です」

「昨日のNHKのコンサートは、ほんとにあっという間で、すごい、今でも実感が沸かないくらい なんですけど、みなさんも言ったように、秋元才加さんがとてもかっこよかったのは、私は 秋元才加さん大好きなので、ほんとにあれはかっこよかったなと思うのと、たくさんの、 いろんな意外な人たちのユニットが見れて、すごい自分も楽しめるコンサートでした。 またこういうコンサートができたらぜひ楽しみながら、参加できたらいいなと思います」

「今日もこの公演、楽しみながら参加したいと思いますので、よろしくお願いします」

板野友美 「ハイ、チームA、今日のお休みは小嶋陽菜ちゃん、高橋みなみちゃん、峯岸みなみちゃん、 佐藤由加理ちゃんですけれども」客、拍手

「研究生を含めて、初心の気持ちを忘れずにがんばりたいと思います」

「まずはユニットからです。どうぞ」


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、石田晴香)
◆M6「ハート型ウイルス」(川崎希、大島麻衣、高城亜樹)
◆M7「恋愛禁止条例」(近野莉菜、宮崎美穂、野中美郷)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、中塚智実、中田ちさと、小原春香)
(BD → 内田眞由美、冨田麻友、鈴木菜絵、大家志津香、村中聡美、畑山亜梨紗)

■MC2
大島麻衣、石田晴香、前田敦子、藤江れいな、川崎希、高城亜樹

「イェーイ!」上手袖より入場

川崎希 「黒いウイルス、ハート型ウイルス」客、軽くざわ(黒いウイルス?) 「恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきました」客、拍手

「ということで、昨日はNHKホールコンサートだったわけで、感想を聞かせてください」
大島麻衣 「誰からいく? じゃ~、麻衣からいこっと。えっと、なんでしたっけ?」客、え~

「今、「えっと」で、めっちゃ声張ったら忘れた」
川崎希 「NHKホールの感想を」
大島麻衣 「感想? どうですかね。NHKホール、昨日来てくれた人?」客「ハーイ」
川崎希 「あっ、いっぱい」
大島麻衣 「けっこういっぱい? そんなに入ったか」客、軽くw
「入れますか? よかったですよ」

「あの~、3階席まである会場でやったのがたぶん初めてですよね。だからね、 3階席どうやってみたらいいかわからなかったんですよ。見すぎたら、こっちの人には、ここなわけじゃないですか。 で、2階席見ても、ここの人にはここなわけですよ。だから、下見たら、上の人にはここなわけですよ。どうしたらいいか わかんなくて、ずーっとこのヘン見てたんですよ。でもそこを見てたら、ブカンさんしかいないから、ちょっと寂しいじゃん。 だから下の人といっぱい遊んじゃったんですけど」客、軽く、え~

「いやいやいやいや。すみませんね。どこ見ても、ファンの人がいるってのはね、ちょっとね、恥ずかしかったね。 どこで誰がいつ私を見てるかわからないから、気が抜けないわけですよ。上とか行って、端っこだと、バレないんじゃね? みたいな、ちょっとなるじゃん。21歳だし、ちょっとスタミナもね、溜めなきゃいけないし。 見てるかな~と思って、目合っちゃったら、もうがんばるしかないじゃん」客、軽くw

「それで、ちょっとセコさもありつつ、楽しいコンサートでしたね、とっても」客、拍手 「ありがとうございます」

川崎希 「じゃ~、順番に。石田ちゃん」
石田晴香 「私はですね、僕とジュリエットとジェットコースターのバックダンサーをやらせていただいたんですよ。 それでもう、とりあえず小野さんがいるので」客、ざわw 「すごいテンションが上がって、ヤバかったです。出る前に「がんばろうね」って言ってくれて、もう「ア~♪」みたいな」客w
前田敦子 「石田ちゃんは恵令奈が好きなの?」
石田晴香 「ハイ」
前田敦子 「憧れてるの? そこ、気になるんだよね」
他メン「あ~」「なるほどね」
前田敦子 「似てるって言われるんだっけ? だよね?」
石田晴香 「そうですね」
前田敦子 「で、好きなの?」
石田晴香 「好きです」
前田敦子 「そうなんだ~」客w
大島麻衣 「何か解決した?」
前田敦子 「解決した」
石田晴香 「でも、私、オーディションを受けた理由がですね、前田さんに憧れて受けました」客、ぅお~
前田敦子 「何それ~」客、拍手

「どこでえれぴょんになっちゃったの?」客w
大島麻衣 「気になるね」
石田晴香 「前田さんは憧れです」
前田敦子 「嬉しいね~。。」客w「いい子だね~」
大島麻衣 「わかってるね~」

前田敦子 「これだけメンバーがいたら、親御さんがいっぱい。もしかしたらSKEのメンバーも。 2階はほとんど親御さんだったかも」
大島麻衣 「噂によると」
前田敦子 「500人ほど」客、ざわ「ファンの方に申し訳ありませんが」

「1人4枚まで」
大島麻衣 「かける89でしょ? 遠慮して2枚とかしか頼まなかったメンバーもいたかもしれないけど、大島家は6人でした」客、ざわ 「ズルかったのですが」
前田敦子 「来てた人? ノゾフィスの親は来なかったの?」
川崎希 「来なかった。昔、青年館に来てた。。」客、軽くw

「(前に見たことあったから)・・・だから呼ばなかったんですよ」
前田敦子 「とにかくすごく多かったよね」

川崎希 「昨日、楽屋で、はるなとひぃちゃんが、最後って言って、最後の晩餐してたんですよ」客w

「で、すごい悲しそうに晩餐してて、そしたらそこでゆかりんが「悲しいね、ほんとに」って言って、 「最後の晩酌」って言ったの」客w&拍手

「で、それ、違う!と思ったけど、でもゆかりん、晩餐を晩酌って間違えてんの、おもしろいから、注意しなかった」
大島麻衣 「しなかったんだ」
川崎希 「今でもわかんない(と思う)」
大島麻衣 「そうなんだ」

藤江れいな 「私は、まいまいさんと一緒で、端っこにいれば、なんか、あんまりわかんないんじゃないかな~と」
大島麻衣 「ヤバイ。似ちゃったよね~」
藤江れいな 「おっきなスクリーンっていうか、画面があって、それで、絶対、カメラがいろんなところにあったから、 どこにいってもやっぱり撮られるんだな~って、思いました」
大島麻衣 「そんな頭まわったの?ちゃんと。考えれたんだ」
藤江れいな 「。。えっ?」客w
大島麻衣 「何?何? 心の声?」
藤江れいな 「それ逆じゃないですか?」客、ぅお~
大島麻衣 「逆?」
藤江れいな 「逆」
大島麻衣 「逆って言うと、何の逆?」
藤江れいな 「ちゃんと考えられたのかっていう」客w
大島麻衣 「麻衣が? 麻衣は考えたから、ちょっと、抜こうかなと思ったけど、抜かずにやったんですよ」
藤江れいな 「じゃ、私も一緒です」
大島麻衣 「なんだよ、同類かよ」客w
藤江れいな 「じゃ~、そういうことに、しましょう」
大島麻衣 「楽しかったもんね~」
藤江れいな 「楽しかったです」
川崎希 「ケンカしないで」客、軽くw

「最後に高城さんに」
高城亜樹 「私はユニット曲の君はペガサスをやらせてもらったんですけど」
他メン「かっこよかったよ」
高城亜樹 「ほんとですか?ありがとうございます。それで、なんか衣装がすごくカッコよくて、 いつもの自分じゃないみたいで、すごいドキドキしてて、で、でももう出ちゃったら、なんかすごい、 4人しかいないわけじゃないですか、ステージの上に。それがなんか「ハ~」って」客、軽くw 「緊張のあまり、緊張してるのかもよくわからず、なんか、思い切ってやれました」
他メン「ほ~」
高城亜樹 「自分的には成功だったんで、よかったです」客、拍手

川崎希 「じゃ~、NHKホールは大成功したということで、後半戦も張り切って参りましょう」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
高城亜樹、藤江れいな、中塚智実、板野友美、小原春香、宮崎美穂、近野莉菜、川崎希、篠田麻里子


「イェーイ!」

篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手

川崎希 「今日はね、NHKホールのことで盛り上がろうということで、ハプニング」
篠田麻里子 「ハプニング」
川崎希 「昨日あったハプニングを教えてください」
他メン「ぅお~」客、軽く拍手
篠田麻里子 「昨日の今日ですからね。いろいろあったと思いますよ」

「私ちなみにハプニングあったんですよ」
他メン「教えてください」
篠田麻里子 「昨日ユニットで、てもでもの涙っていうのをやらせてもらったんですけど、 リハーサルの時までずっと「でもでもの涙」って」客、軽くw

「それもある意味ハプニングなんですけど、 それと違ってスタンドマイクなんですよね。スタンドマイクを持ってくる時に、あの、入り口がすごい狭くて、 モグラの穴くらい狭くて、出られないんじゃないかくらいなんですけど。 背も高いし、低く行くんですよね。そん時にスタンドマイクの足がこう3本あって、そこが本番の時に 引っ掛かっちゃったんですよ。引っ掛かっちゃって、で、置いた瞬間にスタンドマイクが「こう」なってたんですよね」前方に 傾く。客、軽くw

「わかります? 「こう」なってて、だから、歌う時に「こう」なって」前のめり。客w

「で、どうしようと思って。最初、大島麻衣ちゃんが歌ってるんで、その時に直そうかなと思ったんですけど、 いやここで直すと見た目悪いな~と思いながら。で、自分が歌う時に引っ張ろうと思って、 自分が歌う瞬間にこう、持ったんですよ。で、足を置いて、前にグイって引こうと思ったんですけど、 全然(ダメで)」手繰り寄せる仕草

「歌ってて、そのまま持ちながら、片手で踊ったりとかしてて」
他メン「へ~」
篠田麻里子 「後半、諦めて、あの、こんな感じで離れながら歌ってました。横から見たら」客、軽くw
「歌ってないじゃん、みたいな」
川崎希 「まぁ、大きい声で歌えばね」
篠田麻里子 「まぁね」そして「上から見た人はわかるかもしれない。えらいマイク遠くない?  相当なんか、あの、肺活量がいいのかな?くらいの」
他メン → 客、軽くw
川崎希 「演歌の人が最後のやるぐらい」
篠田麻里子 「ホワン。そんな無いんですけど。それすっごいハプニングで」

「それ知ってたよって方いらっしゃいますか? あっ、ちょいちょい。あっ、よかった。。バレてましたね」
他メン「ちょっとバレてました」
篠田麻里子 「そんなハプニングありますか?」
他メン「ハプニング?」
篠田麻里子 「けっこうね、コンサートってハプニングいっぱいありますもんね」
川崎希 「。。いや、ハプニングはなかったということで」客、え~

「みんなね、順調にいったんですよ」
宮崎美穂 「ハプニングあんま無かったですよね」
川崎希 「それはいいことだから、じゃ~、次もまた12月20日にコンサートがあるんで、次に シャッフルしたりするかもしれないから、やりたいユニットを今言っといた方がいいかもよ」客w
他メン「あ~」
篠田麻里子 「これね、希望がね」

藤江れいな 「私は、みゃおと一緒にとなりのバナナをやりたいです」客、あ~&軽く拍手

「ひまわり組っていう公演があった時に、セカンドでやってた曲なんですけど、なんか、 あの、ポム軍団(?)の2人で、ね、ぜひやりたいです」
宮崎美穂 「ね。ずっと言ってたんだよね、2人でやりたいって」
藤江れいな 「やりたいね」
宮崎美穂 「なんで次機会があったら2人で何かやりたいですね」
藤江れいな 「ぜひ、はい、やりたいです」客、拍手
篠田麻里子 「でもさ、れいにゃんとさ、みゃおがやるのはありがち過ぎるじゃん。似合いすぎるのよ。 だからあえてそこはノロちゃんを1人入れるとか」客w&拍手
他メン「いいね~」「いいと思う」「それおもしろい」
篠田麻里子 「そこをあえてね。あえて入れよう、みたいな」
板野友美 「ノロちゃんの見てみたい。となりのバナナが」客、軽くw
篠田麻里子 「それとかあの、秋元才加とか」
板野友美 「ノロちゃんと麻里子でやればいいじゃん」
篠田麻里子 「私もちょっと似合い過ぎるんで」客、軽く、え~

「かわい過ぎちゃうんでね。そこは控えときます」

板野友美 「ともは昨日、バードをやらせてもらったんですよ」客、拍手

「ありがとうございます。それで、せっかくバードって鳥じゃないですか。おっきなステージがあるなら、 飛んでみたい」
他メン「あ~」
板野友美 「なんか~、ほらディズニーランドでもピーターパンとか飛べるじゃないですか。あんな感じで飛んでみたい。 でも女の子だからスカートとかだと危ないから、ステージ上だけで飛びたいんです。ここらヘンで」
他メン「あ~」
篠田麻里子 「じゃ~、次のJCBは、ともちんオープニングからラストまで上に」客、拍手
板野友美 「いやだ~w」
篠田麻里子 「全部」


「イェー!」次のメンバー入場。メンバーチェンジ。

・後半
野中美郷、北原里英、石田晴香、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、大島麻衣

佐藤亜美菜 「ハイ、ということで、今回のお題は、今年のクリスマスに行きたいところについてお話したいと思います」
他メン「イェー!」客、拍手

佐藤亜美菜 「ハイ、ということで、まずはじゃ~、ちぃちゃん言ってみますか」

中田ちさと 「えっとですね、私、多摩センターから徒歩5分の夢の国に行きたいです」客、軽くw

「ピンクのうさぎの子とか、赤いリボンの猫ちゃんがいる」
前田敦子 「そっちか~と思ってると思うよ、みんな」
中田ちさと 「もう1つの夢の国・・・」
前田敦子 「そうそうそう」
中田ちさと 「少ないですよね、そっちの方、たぶん、行きたいと思うのは」
前田敦子 「小さい子はそっち。あっ、でもどうだろうね」
佐藤亜美菜 「でも前、行った時、なんか幼稚園の団体さんマジいっぱいいたよね」
大島麻衣 「あ~、そういう年頃か」
北原里英 「えっ、クリスマスなんかやってるんですか?その夢の国は」
佐藤亜美菜 「何か新しいのやってるって言ってたよね」
中田ちさと 「うん、新しいショーが始まって。でもさっきハルキャンに、何で行きたいの?って言われたんですw」客、軽くw
他メン「ん~、なるほど」

佐藤亜美菜 「そんなハルキャンはどこに行ってみたい?クリスマス」
石田晴香 「私は、畑山亜梨紗ちゃんのお家に行きたいな~と思います」客、軽くw
大島麻衣 「へ~。何で?」
前田敦子 「クリスマスだよ?」客w
石田晴香 「あの~、ほんとに招き入れてくれないんですよ、畑山さんは。何か「家は汚いから」とか「お母さんいるから」って」
大島麻衣 「お母さんいるからって」客w「アレ? お母さんに合わせたくないって(ことなの?)」
前田敦子 「どういうお母さんなんだろうね」
大島麻衣 「気になるね、逆に」
石田晴香 「そう言われると逆に行きたくなる、みたいな感じです」
大島麻衣 「たしかにね」

佐藤亜美菜 「もなかはどう?」
野中美郷 「私は、スキー場に行きたいです」
前田敦子 「スキーウェア似合うよね、なんかね」
野中美郷 「1回しかやったことはないんです」
大島麻衣 「それは12月25日に行くの? 24日に行くの?」
野中美郷 「24日でいいですか?」
大島麻衣 「マジ? あのね、12月24日にスキー行くと、サンタさんがスキーしてくるんだよ」
他メン「うそ!?」「へ~」
大島麻衣 「マジマジマジ」
他メン「トナカイで通るんですか?」
大島麻衣 「トナカイじゃない。スキーしてくるの。ほんとほんと」
他メン「けっこう身軽な感じ?」
大島麻衣 「そんで、トナカイさんがリフト乗ってるの。すごくない?」
他メン「うそ~」
大島麻衣 「これ見た方がいいよ。トナカイさんはリフト乗ってるの。サンタさんはスキーで降りてくるの。マジマジ。ほんとほんと」

「これ麻衣が夢で見たからほんと」客、軽くw
他メン「夢だったんですか?」「夢の話だったんですか?」
大島麻衣 「一昨年くらいに見た」
北原里英 「けっこう昔だったりする」

佐藤亜美菜 「まいまいさんはどこに行きたいですか?」
大島麻衣 「え~!? まい~? えっとね、クリスマスでしょ? クリスマスどこ行きたいかな~」
中田ちさと 「多摩センターの」
大島麻衣 「多摩センターの行きたいよね。麻衣も行きたいんだけど、どちらかと言えば、舞浜駅の方に行きたい」客、反応
前田敦子 「私も」
北原里英 「大阪の夢の国っていう手もありますよ」
大島麻衣 「あっ! そこにしようかな」
前田敦子 「まいまいそこ好きなんでしょ?」
大島麻衣 「そこ好きなの。怪獣の乗り物が好きなの。そうそうそう。あれ、めっちゃいいよ」

「まい大阪のにするから、あっちゃんにそれあげるよ」
前田敦子 「私、舞浜ね」
誰か「ちぃちゃん多摩センター」
中田ちさと 「誰も行ってくれない」
大島麻衣 「大丈夫、大丈夫。キタリエが一緒に行ってくれるよ」
中田ちさと 「ほんとですか?」
佐藤亜美菜 「違うよ! ちぃちゃん、亜美菜と行く約束したじゃん」客、軽くw

「危ない、危ない、忘れられるところだった」

「キタリエはどこ行きたいの?」
中田ちさと 「多摩センターだよね」
北原里英 「多摩センターもいいんですけど、私は新宿の方のイルミネーションがキレイだったのが見えたので、電車からですね」
前田敦子 「新宿?」
北原里英 「はい、たしか新宿」
大島麻衣 「新宿って何かある?」
北原里英 「ちょっと夢の、いきなり無い感じ、街な感じなんですけど」
大島麻衣 「イルミネーション的な感覚だ」
前田敦子 「六本木ヒルズとかキレイだったよ」
他メン「そうなんだ」
石田晴香 「青、青のイルミネーション」客、軽くw
北原里英 「何で青2回言ったんですか?」
石田晴香 「あっ、でもそこ?そこ?もキレイだった」
大島麻衣 「あ~、UDX的な?」
石田晴香 「ツリーが、青く」
前田敦子 「外ね」
大島麻衣 「あそこもだって、ツリーあるもんね。水の上に。ちっちゃい」
北原里英 「あ~、あります」
前田敦子 「あそこさ、遠くから見ると、あそこの上に乗れる気がして、そこで写真撮ろうと思って走ったらさ、水だった、みたいなね」
大島麻衣 「あるかもね。やる?今日」
前田敦子 「えっ?」
大島麻衣 「水に濡れてみる?っていう」
前田敦子 「スーって?w」
大島麻衣 「ワーイっつってw クリスマスだから、許されそうだよね」

佐藤亜美菜 「亜美菜は、今やってるかわかんないんですけど、小学校の時に、あるところのクリスマスツリーが大きいのが 飾ってるんですけど、時間帯になると、決められた時間になると雪が降ってくるんです、人口の」
他メン「どこで?」
佐藤亜美菜 「そのツリーのまわりに人口の雪がファーって」
大島麻衣 「上から?」
誰か「それは冷たい?」
佐藤亜美菜 「冷たい。けっこう冷たい」
前田敦子 「どこで?」
佐藤亜美菜 「お台場かな? たぶん」
大島麻衣 「それ、機械がやってるの? 人がやってるの?」
佐藤亜美菜 「機械が」
大島麻衣 「人がやってるのかと思った。人口でって言うから。。」客、軽くw
前田敦子 「それ手動だよ、手動」
大島麻衣 「そっか、そっか」
佐藤亜美菜 「そこの、素敵なところが、小学校5年の時? 雪と一緒にその時間に3枚くらいだけ羽が落ちてくるんですよ」
他メン「へ~」
佐藤亜美菜 「で、その羽を取ると、ケースみたいなのに入れてくれてキーホルダーみたいになるみたいな」
大島麻衣 「へ~」
前田敦子 「ずっと見てないとね」
佐藤亜美菜 「ず~っと、たぶん亜美菜、遊びに行った時、ず~っと見てて」
大島麻衣 「すご~い」
佐藤亜美菜 「それを取ると、なんかお願いが叶うみたいなのがあって。それがまたやってたら行きたいなって思います。 ロマンティック過ぎる」
石田晴香 「それニワトリの羽だったら?」客、軽くw
佐藤亜美菜 「ニワトリ?」
中田ちさと 「何でそうなるの?」
大島麻衣 「違う。100均の羽だよ」他メン、軽くw
「夢ないよね~。やだね~、そんな大人になりたくないね~」客w

「ほんとだよ」
佐藤亜美菜 「ということで」
大島麻衣 「えっ。12月24日はここでライブとかやらないんですか?みなさんは」
他メン「みなさんは?」客w
北原里英 「何で人事なんですか?」
他メン「まいまいさんは」
大島麻衣 「いやいや、みなさんはよ。逆によ。逆によ、みなさんがステージとか」他メン、客、軽くw

「やんないのかね、クリスマスなんかね、パーティみたいなのね」
前田敦子 「なんかやりそうだよね」
大島麻衣 「やりたいよね」
誰か「やる気がする」
大島麻衣 「やるか」
前田敦子 「やろう」
佐藤亜美菜 「やりたい」
大島麻衣 「やりたいよね、亜美菜が」
佐藤亜美菜 「えっ?亜美菜が?」客、軽くw

大島麻衣 「やりたいよね」
佐藤亜美菜 「でもやりたいです、なんか大きいイベントみたいなの。おもしろそう」
大島麻衣 「メンバーも1人ずつプレゼント買って、お客さんもみんな買って、♪ジャジャジャララ~、ジャジャジャララ~」
他メン「おもしろそう」
大島麻衣 「それで、そこで手に入ったプレゼントを、宝物のようにね、お気に入りとして宝箱に入れておきたいな~なんて 思いませんか?」
他メン「思いま~す」客、拍手

大島麻衣 「はい、みなさんの大切なものは何ですか? 最後の曲です。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
お兄ちゅん氏「NHKコンサートに負けないくらい、最後まで盛り上がっていくぞ~!」客、拍手

客「アンコール」


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「今日の、AKB48チームA5thステージ「恋愛禁止条例」はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。私たちチームA、これからもがんばっていくので、応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲、聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

横一列挨拶。公演終了。

BGM「ひこうき雲」

■メモ
14時8分開演。

■公演後の影アナ
篠田麻里子 「魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子でした。ありがとうございました」

■1分モードの感想
推しがいる公演では干され、推しがいない公演では引きがいい、なんて言葉をよく聞く訳であるが、 某氏、推しが卒業した翌日に1巡入場。 まぁ、これは推しがいなくなっても、劇場に来なさいってことなんだろうなって。

ちなみにその某氏はSKE公演も1巡。名古屋にも来なさいってことなんだろうなと。

で、私の方はというと23巡。なすすべなしで、立ち後方。
仕方なくカメラ横のスペースに立っていると、スタッフがやってきて「(禁止エリアには)絶対に入らないでください」と 『かなり』上から目線で言われた(苦笑)

ステージは2割程度。
あまり見えなかったのでなんとも言えない部分の方が大きいが、
しっかりやっていたものの、さすがにやっぱちょいと疲れがあるんだろうな、といった感じ。遠目から見て。

ラストソング、大声ダイヤモンドのイントロにて、ミックス入らず。 たまたまだったのかもしれないが、いつもは大きなミックスが入る場面で入らなかったのを見て、客も疲れてるのかな? なんて思ったり。

ひこうき雲のスカーフ、昨日のNHK同様、特典のゴールドスカーフがそれなりに。

まいまいとれいにゃんは、いいコンビだと思う。
れいにゃんが怯まない点が、いいと思う。

オンデマンド、公演後のインタビューは大島麻衣&藤江れいなだった。