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奥真奈美 13歳の生誕祭(11/25、チームK 4th 97回目)

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■抽選
抽選前に有志の方から説明。コールの手本など。

231→50→140→120→180→60→100→30→110→20 →150→70→1→210→160→130

16巡。上手ブロック中段。

■出演メンバー(チームK13人&チームA1人&チームB1人&研究生6人)
秋元才加、梅田彩佳、大堀恵、奥真奈美、小野恵令奈、河西智美、倉持明日香、 小林香菜、佐藤夏希、成瀬理沙、野呂佳代、早野薫、松原夏海

&チームA(北原里英)&チームB(仁藤萌乃) &研究生(有馬優茄、冨田麻友、藤本紗羅、内田眞由美、石田晴香、村中聡美)

■休演&アンダー
3人休演(大島優子、増田有華、宮澤佐江)

大島優子 → 全員曲は仁藤萌乃(チームB)、ユニット曲は梅田彩佳
増田有華 → 全員曲は北原里英(チームA)、ユニット曲は秋元才加
宮澤佐江 → 全員曲は冨田麻友(研究生)、ユニット曲は佐藤夏希

■公演前の影アナ
奥真奈美 「今日も1日がんばりたいと思います。よろしくお願いします。奥真奈美でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「マンモス」(全員ソング)
◆M2「最終ベルが鳴る」(全員ソング)
◆M3「ボーイフレンドの作り方」(全員ソング)

梅田彩佳「恋はツンデレだと思います」
小林香菜「恋はわがままな子だと思います」

◆M4「偉い人になりたくない」(全員ソング)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC秋元才加 「みなさん、こんばんは」

みんなで「AKB48 チームKです」客、拍手

秋元才加 「チームK4th、最終ベルが鳴る公演。マンモス、最終ベルが鳴る、ボーイフレンドの作り方、偉い人になりたくない、 続けて4曲聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「今日のお題はですね、この寒い冬に、あたたかくなる物を教えてください。 どういう風にあたたまってるか教えてくださいというお題です。 それでは答えと一緒に自己紹介をさせてください。梅ちゃんから、どうぞ」

1列目。上手側から順に。
梅田彩佳 「冬になるとなかなか、こう体を動かすことがなくなると思うんですけど、 公演のない日がですね、すごく続くと体がちょっと硬くなってしまうので、最近は2駅3駅は軽く、 ちょっと歩いてどこかに行くことを日課として、体をよく動かすように心がけてます」

野呂佳代 「みなさん、こんばんは」客「。。こんばんは」
「AKB48の、、w って言おうとしちゃいました。ノンティこと野呂佳代です」客、拍手
客(Iwsw氏)「カッ、カッ、カヨ~。。」客w
野呂佳代 「ありがとうございます。えっと、私は、ファンの。。みなさんです。よろしくお願いしま~す」

秋元才加 「私はですね、やっぱり冬ということで、温かいお湯にゆっくり浸かるとやっぱり芯まで温まるんじゃないかなと 思います」

「今日はですね、初めていらっしゃった方も、そしていつも来てくださっている方も、みなさん楽しんでいただける ような公演にしていきたいと思います」

小野恵令奈 「ハイ、みなさんこんばんは。私がキラキラパワーと言ったら、みなさんで「ぜ~んかい」と言ってもらえると嬉しいです。 よろしくお願いします」

「ハイ、え~、あし、、。間違えちゃった」客w
「ハイ、今日も明日も明後日も、キラキラパワー(客も一緒に)全開! ありがとうございます。えれぴょんこと 14歳の小野恵令奈です」客、拍手

「寒いの、大変申し訳ないんですけど、私、寒いの大嫌いなんですよ。あの~、申し訳ないんですけど。 だから、あの~、少し、一部でも、こう生活をしていて1つあたたまるモノを身に付けとかないといけない?  あの、一部をあたたかくしてると体って全体的にあったかくなるんですよね。例えば首とかをマフラーひとつを してても、例えば、あっ、違う。例えばの話を間違えた」客w

「あの、だから、下が例えばハンパン、、じゃない、短パンだとするじゃないですか。そしたら寒いじゃないですか。 だったら上だけをあたためておくと全体があったまるとか、、ならないとか」客、軽くw 「それはよくわからないのですけど、あと私はユニクロのカラータイツとユニクロのタートルネックがですね、 お気に入りなんで、これからもそれを愛用し続けたいと思います。今日もがんばります。よろしくお願いします」

成瀬理沙 「私はですね、あっためるのではなく、敢えて自分を寒さに追い詰めるということで、 アイスクリームを食べます。今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から順に。

(大島優子代役)
仁藤萌乃 「高校1年生、16歳、チームBの仁藤萌乃です。よろしくお願いします」客、拍手

「私は最近ハマってることがあって、公演の帰りとかって夜だったり寒いんですよ。そういう時に 自販機のコーンスープを買って、飲むのが最近日課となってるんですけど、1日1本って決めてるんですけど、 今日もう飲んじゃったので、今日の帰りはきっと寒いんじゃないかなと思います」

(増田有華代役)
北原里英 「犬か猫かで言ったら。。。っ選べない」客、軽く、え~
「チームAの17歳、北原里英です」客、拍手

「萌乃ちゃんは缶のコーンスープを飲むということなのですが、私はお湯を注ぐ方のコーンスープを帰りのコンビニで買って、 まぁ、あまりよくないことなんですけどですね、お湯を入れてですね、歩きながら飲んだりなんかしちゃってます。 こんがりパンの入ったやつです」

「ハイ、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

(宮澤佐江代役)
冨田麻友 「ハイ、研究生の冨田麻友、高校1年生です」客、拍手

「私は取り敢えず寒い冬はホッカイロを体中に貼りまくって、そして体をあたためるんですけど、 昔、貼りすぎて、体がヤケ、、ヤケドしそうになったので、今年の冬はみなさんも気をつけてください。 今日はよろしくお願いします」

奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。13歳になりました、中学1年生、最年少の奥真奈美です。よろしくお願いします」客、声援&拍手 。しばらく続く。

「私もまゆちゃんと一緒でですね、学校とか行く時にカイロ?手で持つやつって何ですか?あれ」客「ホッカイロ」 「それを持って、えっと、歩きます。よろしくお願いします」

早野薫 「私は、足元に置くヒーターでして、それを付けるのが日課なんですけども、 隣りの部屋のお兄ちゃんもそれをやってて、しょっちゅうブレーカーが落ちるので困ってます」客、軽くw

倉持明日香 「私はですね、家だとず~っと1日中お母さんにくっついていて、このお母さんの脇の下がすごいあったかいので、 ずっと手を入れてるんですけど、みなさんもよかったら隣りの方の脇にこう手を入れてみてはいかがでしょうか」客w 「今日もがんばります。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。

小林香菜 「ハーイ、国数理社~(客も一緒に)できません。アドリブばかりじゃ(客も一緒に)いけません」。 そして休み時間が、、。あれ?」客、ざわw 「え~と。え~、そして休み時間が、チャームポイントじゃなくて何だっけ」客w 「休み時間が得意科目、香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「すみません。ちょっと、ドジ踏んじゃってね」客、軽くw

「私は絶対に毛布が大切なんですよ。私、夏でも毛布使う人なんですよ。ほんとに。 夏はかけるとちょっと暑いから、足だけにかけるんですよ、私の場合は。 それで、ルールがあって、自分的に。その、半ズボンを冬でも夏でも穿いてるんです、私は、寝る時は。 寝る時だけカツマタさんなんです、私」客w 「そうじゃないと、毛布が自分の足に当たってるっていう感覚じゃないとイヤなんです、絶対に。 だから私は学校でも楽屋でも毛布とかいつも持ち歩いてて、もう置いてあって、たぶん自分の毛布5枚くらいあるんですよ。 それほど私は毛布ラブな人間です」客、軽く、ぅお~

「今日はみなさんの愛の毛布になれるようにがんばりたいと」客、ひゅ~
「うまいこと言った! よしよし!よろしくお願いします」

河西智美 「いや~、おもしろいですね、小林香菜ちゃんほんとに」客、軽くw

「ともはですね、飲み物なんですけど、香菜も持ってると思うんだけど、柚子が切ってあって、はちみつに付いてる 瓶のやつ」
小林香菜 「持ってる、持ってる」
河西智美 「何だっけ?何だっけ? 何て言えばいいんだろう。柚子茶? 茶? いや、茶っ葉は入ってないです」客、軽くw

「柚子湯? なんかお湯に溶かすんですけど、それがすごい甘くて、寝る前に飲むとすごいポカポカのまま寝れる気がするので、 みなさんぜひ買って、飲んでみてください。ということで今日も1分でも2分でも3分でも、とものことを見て帰ってください。 よろしくお願いします」

佐藤夏希 「私はですね、去年から愛用してるんですけども、湯たんぽ。湯たんぽを去年から使ってるんですよ。 今年もそろそろ寒くなるから出そうと思って、出したらですね、重たいんですよ。あれ、おかしいなと思ったら、 中に去年のw お水が入ったままで。。ポイしちゃいました。ということで今日もがんばります。よろしくお願いします」

松原夏海 「私はですね、自分が一番あったかくなる時は笑っている時なので、昔の手紙とかメールとか見て、 思い出し笑いをすることが私なりの暖の取り方です。今日も楽しんでください。よろしくお願いします」

大堀恵 「ハーイ」客、ひゅ~「私は、貝になりたい、めーたんこと大堀恵です」

「私はですね、夜すごく楽しみなことがいつもありまして、あの~、まずですね、電気毛布、あるじゃないw  あれを「強」にしとくの。ダニパンチ。ダニパンチにして、それを10分くらい置いとくとどんどんあたたまるんですね。 靴下脱ぎ~の、もう全部脱ぎ~の、そこにストーン。ウ~っ。もう最高です。今日もよろしくお願いします」

続いて、締め。
「チームK4th、最終ベルが鳴る公演、メンバー全員、ここが正念場だと思っていますので、全力でお送りします」

「本日、増田有華ちゃん、大島優子ちゃん、宮澤佐江ちゃんが休演いたします」

「みなさん、最後まで全力の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

河西智美 「え~。。それではまずはこのユニットからどうぞ」


◆M5「リターンマッチ」(秋元、野呂、梅田、成瀬)
◆M6「初恋泥棒」(小野、奥、早野)
◆M7「ごめんねジュエル」(梅田佐藤(夏)秋元、倉持)
(DB→有馬優茄、冨田麻友、藤本紗羅、内田眞由美、石田晴香、村中聡美)
◆M8「おしべとめしべと夜の蝶々」(河西、大堀)

セリフ。
大堀恵 「ね~、あの日、興奮したわ~♪」
河西智美 「何のこと?」
大堀恵 「私を脱がしてくれたじゃない。最高だった」
河西智美 「まだ引きずってんの?」
大堀恵 「引きずるわよ。興奮したもの」
河西智美 「。。。ヤ~ベ(ダメ?)」


◆M9「16人姉妹の歌」(小林、佐藤(夏)、松原)

・オープニング
小林 「最近、冬の訪れを感じられる小林香菜でございます」
佐藤(夏)松原 「オイ!」
佐藤(夏) 「例えばどういう時?」
小林 「例えば家に帰って水で手を洗った時、超あたたかかったり」
松原 「わかるわかる」
小林 「まぁまぁ、今日も公演は真夏にしちゃいましょうね」
佐藤(夏)松原 「みんなさん、いい汗かきましょう」
小林 「こ~んな感じのうちら暑苦しい16人姉妹を紹介します」

・中盤
佐藤(夏) 「冬は大活躍する佐藤夏希でございます」
小林 「オイ! 何でだよ」
佐藤(夏) 「冬って野菜が美味しいでしょ? なっち、料理するのうまいからさ」
松原 「イソジンだからだと思った~」
佐藤(夏) 「まぁまぁ、みなさん、手洗いうがいは?」
小林松原 「全力で!」
佐藤(夏) 「こんな感じの16人姉妹の紹介が続きます」

・サビ
松原 「わたくしが」
小林佐藤(夏) 「オイ!」
佐藤(夏) 「じゃ~、ここでNHKのコンサートの感想を簡潔に1人ずつ~」
みんなで「イェー!」
松原 「私は、パジャマドライブを踊る小林香菜ちゃんに感動しました!」
みんなで「イェー!」
佐藤(夏) 「貝殻水着でがんばるめーたんに私はと~っても感動しました!」
みんなで「イェー!」
小林 「ハイ、私はパジャマドライブを踊る自分にす~っごく感動して、す~っごくかわいいと思いました!」
佐藤(夏) 「(ローテンションで)イェ~~」客、軽くw
松原 「でもさ、あんなホールみたいなところで歌うのもいいけど、やっぱシアターが一番だよね」
小林 「そうだよね。そういうのをハウスグラウンドって言うんだよね?」
佐藤(夏) 「ちょっと」
松原 「惜しい、惜しい」
小林 「正解は?」
佐藤(夏)松原 「ホームグラウンド」
小林 「はい、ありがと」

佐藤(夏) 「ということで、16人姉妹の紹介が?」
みんなで「完了しました♪ イェー!」客、拍手

■MC2
小林、佐藤(夏)、松原

佐藤(夏) 「ということでユニット曲、リターンマッチ、初恋泥棒、ごめんねジュエル、おしべとめしべと夜の蝶々、 そして私たちが歌わせていただきました16人姉妹の歌、5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

小林 「ハイ、今日はですね、みんなでちょっとしたハプニングについて、話してみたいと思います」

佐藤(夏) 「ハプニング。最近あるんですよ。最近、あの、マッサージに行きまして、 すごい気持ちいいじゃないですか、マッサージって。楽園じゃない。極楽ですよ。 行ったんですけど、その時に私、眠りについてしまったんですよ。マッサージしてもらってる時に。 夢を見て。その夢の中もマッサージをしてもらってる自分だったんです。 そのエステティシャンの方に「首絞めてもいいですか?」って言われたんです、夢の中で。 「やめてください。首だけはほんとにやめてください。絞めないでください」ずっと夢の中で言ってるんです。 「ほんとやめてください、やめてください」「絞めますよ」ガーって絞められたんです。 夢の中でね、首を絞められたんです。「やめて!」バーンって起き上がったら、ほんとに現実に起き上がってたんです、私。 「やめてー!」って。ちょうど首のマッサージをしてもらってる時に私はその夢を見てて、 ちょうど首のここをやってる時に「やめて~っ!」つって。。」客、軽くw

「これどうしようと。キャーっですよ。エステやってる方も。この空気どうしよう、みたいな。 えっ? これハプニングじゃない?全然違う? そういうことじゃなくて?」
小林 「合ってるけど」
佐藤(夏) 「すごいでしょ? それでもう、あの、すみませんって言って、もう1回」客、軽くw
小林 「あれだよ、デジャビュってやつだよね」
佐藤(夏) 「デジャビュ、デジャビュ。。デジャビュ?わかんないけど」客、違う
小林 「正夢?」
松原 「正夢だ」
小林 「正夢ってさ、英語で言うとデジャビュじゃないの?」客、全然違う
佐藤(夏) 「金縛り?」
松原 「違うでしょ」
佐藤(夏) 「なんなんだろうね、夢と現実が一緒になるやつ」
小林 「現実逃避?」客、違う
松原 「違うでしょ」
佐藤(夏) 「何て言うんだろうね」
松原 「何だったかな。忘れちゃったな」
客「寝ぼけてただけ」
佐藤(夏) 「寝ぼけてただけ。そう、それそれ」
小林 「睡魔だよ、睡魔」
佐藤(夏) 「ちょっと違うんじゃない? 違う、違う。そんな感じです」

松原 「私もある。ハプニングっていうか、ちょっとした驚きなんだけど、香菜ちゃんのパジャマドライブのレッスンを私はずっと見てたんですよ。 で、たぶんあのフリはこうやってサビのところであるんですけど(ハンドルを握る仕草)、たぶんこれはハンドルなんですね。 で、私の中のドライブは軽自動車なんです。なんだろう、これぐらいのハンドルだったのに、香菜ちゃんはなぜか大型?」客、爆笑&拍手

「おっきなハンドルだったから、香菜ちゃん、今日も大型の車に乗ってる~と思って」
小林 「なんかみんなかわいくやってるじゃない。でも、ちょっとやっぱり目立たなきゃと思って」
佐藤(夏) 「違うでしょ」
松原 「頭まわってないでしょ?」客、軽くw
小林 「そういうことに、じゃ~しといてw」

佐藤(夏) 「香菜の、サビのフリで奇跡の一回転っていうのがあるんですよ。絶対なんか違うんですよ! それをみんなで「奇跡の一回転だ」って」
小林 → w
松原 「能みたいになって」
小林 「あれだよ。私、今までユニットってあんまり踊ったことなかったから、もうテンパっちゃって、どうしようと思って。ほんと出来たのは奇跡だなと」
松原 「みんなで一緒のフリのハズなのに、なんでかカウントズレみたいに見えるの。だけどね、本番はね」
小林 「私本番に強いから、できたんですよ」客、拍手
「でもそれを先生とかに聞いたら「できてない」って言われたんですけどね」
佐藤(夏) 「でも、もしかするとこの間のNHKがDVDになったら、香菜の大型ドライブの奇跡の一回転が見れるじゃないですか」
小林 「そうだよ」
佐藤(夏) 「すっごい楽しみにしてるから」
松原 「すごい楽しみだよね、ほんとね」

小林 「私はですね、今日、歯医者さんに行ってて、ギリギリで劇場に来たんですよ。6時くらいにここに着いて。 で、ちょっと、ピックアップいつもしてもらってるんですけど、できないからって言われて。ちょっといろいろ忙しくて。タクシーで来たんですよ、ここまで。 で、私、タクシーの運転手さんにいっつも何かしら言われて、ちょっと自分じゃ、スタッフさんが8階から降りてくるまで出れないじゃないですか。 「ちょっと待っててください」って言ったんです。「今、ちょっと降りてくるんで」って。「誰が?」って言われて」
松原 → w
小林 「「あの、スタッフさんです」って言って。「えっ? 何?」って言われて。「ちょっとスタッフさんがちょっと来るんで」って言ったら、 「キミ何?」って言われたんですよ」客、軽くw「ヤベーと思って。たぶん偉そうというか何か、待っててくださいって何のこと言ってるのかわかんなかったらしくて、 タクシーの運転手さん怖くて、ヤバイと思って、どうしようって考えた結果、「いや~、私、アイドルなんです」」
他メン → w
佐藤(夏) 「タクシーでカミングアウトしたの?」
小林 「それがたぶん人生で初だと思いますよ。誰も自分からアイドルって言う人、絶対にいないよね」

「アイドルですって言ったら、顔覗かれて、「ほんとに?」って言われたんですよ」客、爆笑&拍手

「ハァ~?と思って、何!?と思って。「いや、ほんとなんですけど、あの~、ここの8階で、秋葉原48劇場っていう劇場があるんですけど、もしよかったら タクシーの運転手さんも来てください」って言ったら、「ほんとに踊ってるの?」って言われて、まだ怪しんだなと思って。 「あの、壁掛けとかあるんでマジ来てください」」客w&拍手
佐藤(夏) 「もしかしたら今来てるかもしれないですよ」
松原 「そうだよ」
佐藤(夏) 「モニター見てるかもしれない」
小林 「運転手さん、運転手さん、どうも」
佐藤(夏) 「影で見てるかもしれないから」

小林 「ほんとにね、人とかいろいろありますけどね、そうですね、ちょっとプチハプニングとかあると思うんですけど、人間はね、 失敗は成功の元と言うように、そしてどんどんこの劇場を踏むことによって、私たちも成功に繋げていきたいと思います」

佐藤(夏) 「はい、ということでね、香菜ちゃんの奇跡の一回転があるように、今日は奇跡の後半戦にしたいなと思いますので、 みなさん後半戦もまだまだ続きます。それでは、どうぞ~」客、拍手


◆M10「Stand up」(全員ソング)
◆M11「Coolgirl」(全員ソング)
◆M12「回遊魚のキャパシティ」(全員ソング)

■MC3
前半 → 河西、奥、梅田、冨田、早野、仁藤、倉持、野呂

早野 「Stand up、Coolgirl、回遊魚のキャパシティ、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「そして今日のお題はNHKホールのコンサート、一昨日ありました。それの感想をみんなに」そして「こんちはカヨちゃん」
野呂 → 上手袖から遅れて入場

「私はですね、嘆きのフィギュアをやったんですけど、階段で、動くんですよ。回りながら。私が回ってる時に階段が動くのね。その時、私、こけちゃったの。 で、その時自分で曲中に「あぶねぇ」って言っちゃったんですよ」客w
梅田 「マイクに入ってた?」
「マイクにたぶん入ってなかったからよかったけど、入ってたらね、ヤバかったよね。あんな格好で「あぶねぇ」って言ったんだよ、私」客w
他メン「ほんとだよ」
野呂 「言わなきゃいいのに~」
他メン「すごいかわいかったよ」

早野 「仁藤ちゃんもやってたよね」
仁藤 「私も嘆きのフィギュア、やったんですけど」客、ひゅ~
「すごい、私、やりたいなって思ってた曲だったんで、嬉しくて。その階段が最初に動く時に、お客さんがすごい「お~」って言ってくださって、 すごいそれが嬉しかったのが印象に残ってます」
「楽しかったね」客w
「またやりたいです。あのユニット、ほんとに」
河西 「かわいかった、めっちゃ」
他メン「かわいかった」
「ありがとうございました」客、軽くw

早野 「あの~、私、ジャンヌダルク? 鏡の中のジャンヌダルクをKメンがやってたんですけど、それの秋元才加がすっごいかっこよくって」客、反応
他メン「すごかったね」
早野 「危うく好きになりそうでした」
「なんか私、あれのさやかちゃん・・・」
野呂 「ちょいとちょいと。ここにオーラを感じませんか?」客w → 拍手
河西 「いや、特に感じない」
野呂 「レインボーなオーラを感じませんか?」
河西 「そうだね、カヨちゃんもやってたんだよね」
野呂 「私はね、楽譜を渡された時に、歌フリですか、「えっ?浦野?」って思いました」客w&拍手

「あの~、チームBにね、お局(おつぼね)感覚でいる浦野一美っていうのがいるんですよ。ほんとに。仲良しなんですけど。その子のポジションを 私はやら、、やらされたっていうか」客w「やらせてもらったというか。でも楽しくって。なんかシンディが教えてくれたんだけど、 全然合ってないの」客w「全然」

「カウントが1コ遅くて、みんなでこうやって回って移動するとこがあるんですよ。あの人、教えてくれるのに、こういったらこういって、うん ってやってから回るって習って。みんなはこういってすぐにクルンって回っていくのに」再現。客w

「人一倍さ~、劇場で動いてがんばって動いてるクセにさ、そういう教え方ヘタだからね、なんかやっぱり。そういうとこだよね」
河西 「そういうとこなんだ」
野呂 「中野ブロンディーズ、そういうとこだよね」客w
「どんくさい。。」客、軽くw
野呂 「今のたぶん私のことで言ってるんでしょうけど、浦野のせいですから」客、軽くw
「完全に浦野ですから」
河西 「でもかっこよかったよ、すごい」
野呂 「それは、どうも~」
河西 「トータル的に。カヨちゃんだけ、とかじゃなくて」客w
「トータル的に」客、拍手
野呂 「この中に私のファンの方、いらっしゃいますか?」客w
「助けていただいて・・・」
河西 「はい、はい、いない、いない、いない」
野呂 「お客さんもこんな感じ?」客w

河西 「ともは、変わらずにユニットはおしべとめしべと夜の蝶々をやったんですけど、あの~ね、最後に次に甘い股関節さんの方にこう」客、軽くw(さん付けに反応)

「こう最後に、ともがこうね、脱がしたんですよ、めーたんのこと。それが、まだリハーサルの時には決まってなくて、で、本番になって、 直前に決まって。そう。なんて言うんですか?そういうの。一発逆転じゃなくて何だっけ」
野呂 「一発勝負?」
河西 「一発勝負!だったんですよ。。もっとビックリしません?それ」

次のメンバーたち入場。
大堀 「いや、あのね」
河西 「みんなビックリしてよ」
大堀 「本番大成功だったのですけど、脱がし方が上手で」客w
河西 「どういうこと?」
大堀 「ほんとに」
河西 「やめてもらえませんか?」
大堀 「どうして?って言うくらい」
河西 「ちょっと」

メンバーチェンジ。


後半 → 大堀、佐藤(夏)、小野、秋元、北原、小林、成瀬、松原

大堀 「ストーンって。私はもうビックリして。脱がされる方はあのほんとに貝殻なんで、ヒモを引っ張られないかどうか心配なんですよ」客、軽くw 「それでもし無かったらどうするのよっていう。そればっかり。成功1回もしなかったから。でも大変いい思い出ですね。楽しかったね」
秋元 「楽しかった」

小野 「あのさ~、今日ね、ビックリすることがあったのね。ちょっとさ、なっち実演して欲しいんだけど。あのね、 エスカレータって2人乗りのものもあるんですけど、1人用のもあるじゃないですか」
他メン「ちょっと細いタイプのね」
小野 「あの、1人ずつなっていくエスカレータ。私の、近くの某駅にはですね、そのエスカレータがあるんですよ。 で、私それに乗ったんです。そしたら、私の前のとこにも何人か乗ってたんですよ。後ろにはいなかったんですよ、誰も。 だから、急がなくても大丈夫だろう、みたいな。ほら、なんか後ろに人がいるとなんか早く前行けよ、みたいな感じになっちゃうから、 大丈夫だろうと思ってこうやってしてたんです。そしたらなんか、ふって気付いたら、めっちゃなんか背後に人の気配がするんですよ。 えっ?と思ったら、めっちゃこんな近いんですよ」実演。客、軽くw「えっ?って思って、へ~って見て、バーって見たら、後ろまでダーって続いてる んですよ。で、なんか、後ろの人が「ん”~っ。ん”~っ」って言ってて」
他メン → 反応
小野 「え~って思って。ちょっと待ってよ、とか思って。前見てるんですけど進んでくれないから、そのなんか、私がなんか普通に着いて、 降りたら、ドンとぶつかって、「ジャマだよガキ」って言われて」
他メン「え~っ」
小野 「えっ?みたいな。ちょっと待ってよ、みたいに思ったんですけど、なんか、そういう時の対処法というかね、私はほんとにビックリしたのね。 なんかだから、こういうエスカレータは私はちょっと苦手なんだなと思って」
大堀 「それは階段もあった?」
小野 「うん。横にね」
秋元 「階段だよ!」
大堀 「若いんだからさ、階段でいいのよ、えれちゃんは」
小野 「なんか最近、階段登ると息切れがするの」客w
大堀 「えれなが息切れしたら、私はどうなるのよ~」
秋元 「先が思いやられるな、それは」
小野 「そんなビックリすることがあったんだけどね、最近みんながビックリしたことは何かなと思って」

秋元 「ビックリしたことね。ある?」
北原 「ある。今日の朝」
秋元 「今日の朝。何?何?」
北原 「朝ご飯で目玉焼きを作ろうと思ったんですよ。そしたらなんか、ピンポーンって誰か来て、ハーイと思ってガチャって出たら、 「今からガス工事の方を始めさせていただくんで」っていきなり言われて。えっ!?って。前日とかにもお知らせとか届かないものらしくて、 点けても当然のごとく点かなくなってしまって、目玉焼きが作れなくなっちゃって。あっ、ガス止められるってこういうことなんだなって 思いました」客、軽くw
秋元 「そのビックリね」
小林 「でも危なくない? ほんとに大丈夫?」
佐藤(夏) 「ほんとにガス?」
小野 「危ないよね。それなんか、ニセモノとかたまにいるよね」
他メン「そうですよ」「ニセモノいるよ」
小野 「エアコンとかダメよ」
大堀 「あのね、勝手に玄関を開けちゃいけないよ。危ないのいっぱいいるから」
佐藤(夏) 「じゃ~、どうすればいいんですか?」
大堀 「目ん玉でジーって見るの」客w
佐藤(夏) 「目ん玉って言わない」
秋元 「そこから見るのね、まずね」
大堀 「私はまずそこから。警戒心が強いから」
小林 「でも、私の家、マンションなんですよ。こうやって出て、人の顔が映んない場合はどうすればいいんですか?  映んないよね? 私いつも「すみません、あの、お母さんいますか?」って絶対に言うんだけど、 「お母さん今、八百屋さん言ってます」ってw」
秋元 「八百屋?」
小林 「全部八百屋さんで。そしたら「また後で来ます」って言ったっきり、来なくなる」
秋元 「そうなんだ」

大堀 「私ね、たまご繋がりだと、私1回、小学5年生のころに、あったかいご飯にね、ママが生たまごをポンと置いていって くれたから、これカンカンと割って生たまごでご飯を食べようとしたのよ。。パカっ。。黄色いのあったはいいんだけど、 何か足らしきものが」
他メン「ぅわ~!」「うそ~」
秋元 「あるあるある。そういうのあるあるある」
他メン「ぅわ~」
大堀 「すごいのよ」
秋元 「ちょっと成長し過ぎた」
佐藤(夏) 「ちょっとあったかかった」
大堀 「あらま~!みたいな。もうビックリしちゃって」
秋元 「そりゃ~、ビックリするね」
大堀 「ちょっと何となく、形がちょっとわかっちゃう」

「それをね、ご飯に乗った瞬間あたしは『パーン!!!』」客w ちゃぶ台をひっくり返すような仕草、オーバーアクション

「やめて~!つって」
小野 「そこまでやってないでしょ」
小林 「何で何で? 何でひよこの足がいるの?」
小野 「なんか、よくあるんだよね」
佐藤(夏) 「ちょっとあったまっちゃうと」
小林 「ひよこってどっから出てくるんだっけ?だって」客、ざわw
秋元 「たまごだよ」
小林 「あっ!? あっ、それで親が生んだ卵に生まれる寸前だったってこと?」
小野 「もういいよ~」客、軽くw
秋元 「そうそうそう」
小林 「理解力が必要だから」
大堀 「楽屋で教えます」

小野 「ということでですね、最近ではアダルト公演がやるということで、AKBもちょっとサプライズというか、 ビックリすることがたくさん多いので、これからもですね、みなさんビックリすることを楽しみにしていてください?」客、軽くw

「ということで最後の曲にいきたいと思います。聴いてください。会いに行こう」


◆M13「会いに行こう」(全員ソング)

曲終了後、メンバーはける。

■アンコール休憩
有志の方「今日は奥真奈美ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「アンコールはまーちゃんコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞ~!」客、反応


客「まーちゃん」コール

◆EC1「シャムネコ」(全員ソング)
◆EC2「メロスの道」(全員ソング)

■MC
MC梅田彩佳 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

梅田彩佳 「シャムネコ、メロスの道、2曲続けて聴いていただきました。いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは10月22日発売のAKB48の新曲をここで披露したいと思います」客、拍手

「それでは聴いてください。AKB48で大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員ソング)
曲終了後、
小野恵令奈 「大声ダイヤモンドいかがでしたでしょうか」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさん、来てくれて本当にありがとうございます。 こうしてこのステージに立っている私たちは本当に幸せです。この幸せを噛みしめながら最後の曲にいきたいと思います。 聴いてください。本当に最後の曲です。支え」客、拍手


◆EC4「支え」(全員ソング)


秋元才加「以上チームK13名」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手


■奥真奈美 生誕祭
ラストソング終了後、メンバー横一列、手を繋ぎ、

「せ~の」バック → 「せ~の」前進 → 礼(客、拍手)

「ありがとうございました」

「生誕ないの?」といった雰囲気が漂い始めたところで、
小林香菜 「ちょっと待った!!」

最上手の小林が腕を振り上げたり、オーバーリアクションしながらセンターへ。

小林香菜 「ちょっと待った。待って。今日じゃなくて、11月22日は、どこだ?」客、軽くw

「最年少でもあり、最年長の」客w
「奥真奈美ちゃんのお誕生日でした!」

メンバーたち「イェー!」客、拍手

「まーちゃん、誕生日、おめでとう~!」紙テープ発射

BGM → 誕生日の夜

ケーキ → 上手袖から梅田

BGMに合わせて、客「まーちゃん」コール

小林香菜 「じゃ~、33歳になったまーちゃんに」客w
奥真奈美 「ちょっと待って、待って。ロウソク多くない?これ」客w
小林香菜 「だから、いつも奥ちゃんはこの劇場では33歳って言って通してるんで、そんな、、33歳の、、まーちゃんに」
奥真奈美 「言えてないよ」
小林香菜 「歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア まーちゃん~」客、拍手&ひゅ~

「ハッピバースデートゥーユー」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」

奥真奈美 → ロウソクの火を吹き消す。9フーくらい。頭にはチューリップハット。

メンバーたち「イェー!」客、拍手
奥真奈美 「これ、ロウソク多すぎて消すの大変だった」
松原夏海 「大変だね」
小林香菜 「そうね」
松原夏海 「でも本当は、11月22日にいくつになったんですか?」
奥真奈美 「13歳になりました」客、拍手
松原夏海 「わか~い」

「入った時はね、何歳なんだっけ?」
奥真奈美 「10歳です」客、ざわ
松原夏海 「まだまだ、若いね」客w「ねっ」客w

「じゃ~、それではですね、まーちゃん、ここにいる、お祝いしてくれたみなさんにひとこと」

奥真奈美 「今日は私のためにこんな素敵なお誕生日会を開いていただいて本当にどうもありがとうございます」客、拍手

「たぶんこのお誕生日会は、私の見えないところで忙しい中、いろいろ用意してくださったりしてたと思うのですけど、 曲中にペンライトとか声援とかくれて、ほんとに嬉しかったです。ありがとうございます」客、拍手

「12歳だった私はまだまだ子供だったので、13歳になったということで、内面的にも大人に近づけたらいいなって 思ってます」客、軽く、ぅお~

「ほんとに今日はどうもありがとうございました」客、拍手

「あの~、ひまわりで去年やった時に香菜ちゃんが、「抱負は?」ってめーたんが聞いてるのに、 同じこと2回も聞いたんですよ」客w 「。。こいつバカかって思って」客w&拍手

「その時やっと、バカなことに気付いたよ、私は」
小林香菜 「でもね、まーちゃんはね、まだ小さいから、頭のシワがまだ増えるんですよ。 だから、ダンスとかもすごい早く覚えて私に教えてくれるんですよ。そんなね、13歳のね、しっかりした子はもういないよ、 全然」
奥真奈美 「ほんと? じゃ、これからもよろしくね」
小林香菜 「こちら、、こそよろしく」客、軽くw
奥真奈美 「何?この会。。」客w → 拍手

松原夏海 「まーちゃん、ちなみに13歳の抱負は?」
奥真奈美 「私ですか? えっと抱負はですね、ん~なんだろう。 いろんなことにチャレンジして、今応援してくださるみなさんの期待を裏切らない形でいつか返していけたらいいなと 思ってます。ありがとうございました」客、拍手

小林香菜 「じゃ~、33歳の抱負は?」客、軽くw
奥真奈美 「えっと、育児に取り組めたら・・・」客w&拍手
小林香菜 「まーちゃん、すごいよ」
奥真奈美 「あのね、弁当作ったりするの大変なんだよ、意外に」客w

「16人姉妹、出ながら大変だったの」
小林香菜 「すごいよ。ほんとにね、、すっごいね」客、軽くw
「やっぱ若いってね、こうやってシワを伸ばしていこうね、どんどん2人で」客、ざわw
奥真奈美 「はい」
秋元才加 「シワは伸ばさなくて、いいんじゃないか?」客w
奥真奈美 「もう香菜ちゃんバカだからヤダ~」
小林香菜 「ごめんね、なんか」

「じゃ~、なんか言い残したこと無い?」
奥真奈美 「これ、えれぴょんが買ってきてくれたんです、今日のために」(帽子)客、拍手

「ありがとね」
小林香菜 「何て書いてあるか読める?これ」
奥真奈美 「ハッピーバースデー」即答
小林香菜 「あっ、はい。。」客、軽くw

「すごいね」
松原夏海 「それでは」
小林香菜 「いつもの、まーちゃんが先頭を切ってやりますか?」
松原夏海 「せ~のって、お願いします」

奥真奈美 「せ~の」客、拍手

横一列挨拶。

公演終了。

BGM「最終ベルが鳴る」


■メモ
奥真奈美 生誕祭ということで
・M6「初恋泥棒」にて、衣装と同じ、紫サイリウム
・アンコールは「まーちゃん」コール


■公演後の影アナ
奥真奈美 「今日は本当にこんな素敵な誕生日がみなさんと一緒に迎えられて、私は本当に幸せです。みなさん、ありがとうございました。 奥真奈美でした」客、拍手

■1分モードの感想
だいぶ前からであるが、若いファンが増えてきたなと思っているが、ここ最近、ますます 増えてきたように思う。今年の夏休みあたりから一段と増えたような気がする。

で、抽選前の生誕説明も、制服を着た若い方が担当する機会が増えてきたなと思う。
今日も若そうな方で、ちょいとハズシ気味であったが、ネタを仕込んでたり。元気、勢いがあって、若いっていいなと感じたり。

有華が休演といことで、チームAのキタリエがアンダー出演。
改めてキタリエはすごいなと感じた公演だった。フリ1つ1つ大切にしてるように感じたし、 表情なども意識して、考えてやってるんだろうな、どうすればよりよいパフォーマンスができるのか、よく考えてるんだろうな、 なんて思ったり。それだけ目指してるところが高いんだろうなと思ったり。 細かな点を言えば、クセなのか元からそういう表情なのかわらないが、 メロスの道など、笑顔が不要だと思う曲でさわやかな笑顔を振りまいたり、 そういう点は課題なのかなとは思うわけであるが、ほとんどの場面において、さすがキタリエと思う公演であった。

将来、メディア出演するようになったら、果たしてどうなるんだろうか。
ステージ以外に気が向いて、パフォーマンスが落ちてしまうのか、たかみなみたいに常に高いモチベーションで、 成長し続けていくのか、どうなるんだろうかと、ふと思った。

NHKホールコンサート明け、チームK初公演。
香菜の大型ドライブは、ぜひDVDが出たらチェックしたいところ。

EC1でのラインダンス。
なっつみぃの足がえらく上がっていた。回を重ねるごとに上がってきてるような。
たしか4thが始まったころって、そうでもなかったような気がする。高く上がるよう努力してるのかどうか、気になるところ。

まーちゃん生誕祭。
今年で3回目の生誕祭。入った当初は10歳で、もう13歳かと思う反面、AKB全体の中ではまだまだ13歳、若いな~なんて思ったり。

とても13歳とは思えない、しっかりしたコメントに、ちょいと感動。
香菜の「33歳の抱負は?」にも、素晴らしい返しだった。32歳ネタを始めたあたりから、MCがずいぶんうまくなったな~と感じるわけで。

メンバーの中では最年少。研究生を含めても、年下なのはサラちゃんくらいかな?
今後、2~3年経って、年下メンバーが多くなって、自分がお姉ちゃん的な立場になってきた時に、どう変わっていくんだろうか、なんて思ったり。

デビュー当初から、長い目で見たい、10年計画で見たいと思っていたメンバー。
あと8年はAKBにいて欲しいかなと思う。でもさすがに8年は長いかもしれないので、少なくともあと5年、高校卒業するくらいまでは いて欲しいかなと思う。どのように成長していくのか、変化していくのか、楽しみである。

オンデマンド、公演後のインタビューは秋元才加&河西智美でした。


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