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Tシャツ裏返し、指原莉乃 生誕祭(11/21 、チームB 3rd 175回目)

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■チケット&抽選
抽選前に有志の方が生誕祭について説明。女の子。

抽選。
40→180→1→50→200→110→100→60→10→160 70→190→150→210→90→20→120→80→130→170 →140→30

22巡。立ち後方。

■出演メンバー(チームB15人&研究生1人)
浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、早乙女美樹、指原莉乃、田名部生来、 仲川遥香、仲谷明香、仁藤萌乃、野口玲菜、平嶋夏海、松岡由紀、米沢瑠美、渡辺麻友

[ AKB48 チームB「パジャマドライブ」公演出演メンバー ]

■休演&アンダー
1人休演(佐伯美香)
佐伯美香 → 冨田麻友(研究生)

仲川遥香 → 一部欠場

■公演前の影アナ
片山陽加 「みなさん、こんばんは!」客、反応「こんばんは! 元気ないぞ! こんばんは!」客「こんばんは!」

「ハイ、みなさん、私が誰かわかりますか? あれ? バレてるの? 今日はちょっとアニメ声で影ナレしました。 今日は金曜日の夜、ガンガン盛り上げていくので、楽しんでいってください」客、拍手

■公演スタート
オーバーチュアー後、

「最初はグー、じゃんけんポイ。あっちむいてホイ」

平嶋夏海 「みんな~、レッツラゴー。よし、円陣するよ~」

浦野一美 「おひさ~」
他メン「おひさ~」「お帰り」
浦野一美 「ただいま」

仁藤萌乃 「ハイ、えっと、もうすぐ待ちに待ったNHKホールのコンサートですね」
他メン → 反応。客、ひゅ~
仁藤萌乃 「ということで、今日のこの公演も、NHKホールのコンサートに向けて、盛り上げていきましょう」
他メン「オー!」

浦野一美 「じゃ~、いつものいきます」

みんなで「いつも感謝。冷静に丁寧に正確に。みんなの夢が叶いますように」
浦野 「AKB」
みんなで「チ~ム B!」M1スタート


◆M1「初日」(全員ソング)
◆M2「必殺テレポート」(全員ソング)

日替わり(じゃんけん後)→ 松岡由紀

「NHKコンサートも来てね~!」
◆M3「ご機嫌ななめなマーメイド」(全員ソング)
◆M4「2人乗りの自転車」(全員ソング)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC柏木由紀 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48、チームBです!」客、拍手

指原莉乃 「1曲目は、初めてステージに立てた時の感動をいつまでも忘れずに、毎日が初日だという気持ちを込めて歌った曲です。初日です」

多田愛佳 「2曲目は、大好きな人を自分だけのモノにするために超能力を使ってテレポートさせたいという女の子の脳内願望を歌った曲、必殺テレポートです」

渡辺麻友 「3曲目に聴いていただいたのは、サーフィンが好きな彼と海に行って、ずっと浜辺で待たされて、ちょっとスネている女の子の気持ちを歌った、ご機嫌ななめなマーメイドです」

仲川遥香 「4曲目は、密かに思いを寄せるクラスメイトの女の子と自転車に二人乗りをして、学校から帰る男の子の切ない気持ちを歌った曲、二人乗りの自転車です」

柏木由紀 「4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで私たちに募集している質問にお答えしながら、1人1人自己紹介をさせてください」

「今日のお題は○○さんからの質問で、 いよいよ2日後にNHKホールコンサートが迫ってきましたが、NHKホールでのコンサートの 意気込みを教えてください、です」

1列目。上手から順に。

仲川遥香 「私はですね、ゴンゴンゴゴンゴンって感じでがんばっていきたいのですけど、よくわかりますか?  わかんない? ゴンゴンゴゴンゴンっていう感じで、ステージから落ちないように気をつけながらがんばりたいと思います」

多田愛佳 「私は、おっきなステージなので、私とってもちっちゃいかわいい女の子なので」客、ひゅ~ 「なんかけっこう、いっぱいいるので、私が目立つようにがんばりたいと思います」

柏木由紀 「私はNHKホールは、前回8月にやった野音みたいに雨の降る心配がないので、私はよく雨女と呼ばれて、散々責められた 記憶があるので」客、あ~ 「でもNHKホールって知ってます? 屋内なんですよ。だから雨降らないんですよ。っていうので安心なので、 本番の当日は自分のパフォーマンスに集中して、3階席もあるみたいなので、どこから見ても柏木由紀ってわかるぐらいの パフォーマンスができたらいいなと思います。今日もみなさん、楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、大分県出身、高校1年生、さっしーこと指原莉乃です」客、声援&拍手大。

拍手続く。

「ありがとうございます」何回も。
「私はですね、ステージも大きいし、セットもすごい豪華で、よく、まぁ、(ごにょって)ハロ○ロとかの」客、軽くw 「DVDで見てた感じでテンション上がって。そういうとこにも注目して、私もがんばりたいのでよろしくお願いしますっていう 感じです。今日もがんばりますのでよろしくお願いします」

渡辺麻友 「NHKホールは3千人のお客さんがやっぱ入ってくださるので、やっぱ私の顔でも名前でも、何か何でもいいんです。 なんか、みなさんが私の名前を絶対覚えて帰ってもらえるようにして欲しいです。ん?そうですね、今日も がんばるのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

仲谷明香 「私はですね、えっとですね、コンタクトを落とさないようにがんばりま~す」客、軽くw
「なんつってね。本気でがんばります!」

野口玲菜 「私はチームAさん、チームKさんのファンの方とか、あと、まだAKBのことを全然知らなくて、お友達に誘われて 来てくれる方とかもいると思うので、そういう方にぜひほんとに、熱狂的なファンになってもらえたらいいなと思って、 がんばりたいです」

「今日は真面目な感じなんですけど、野口・ほんとはこういう性格、NHKなんで」客、ぅお~&拍手

「はい、今日もがんばるのでよろしくお願いします」

平嶋夏海 「私はですね、AKB48、A・K・B、もちろん研究生はもちろんのことなんですけど、今回のコンサートでは SKE48。えっ?これってもう出てることだよね? あ~、ビックリした~w SKE48のみんなも来てくれるという ことで、今までにないくらいの大人数がステージに立ってですね、ごった返しているのですけど、 そのAKB48ならではの人数の多さで、みなさんとの一体感を味わえたらなって思ってます」

「この公演も、NHK公演も、全力でがんばりなっちゃんでがんばるので、応援よろしくお願いします」

片山陽加 「私はですね、やっぱり普段この劇場公演では見れない、A・K・Bが揃った、すごい迫力のあるところをぜひぜひ 見ていただきたいと思います。あとですね、私も背が小さいんですけども、誰にも負けないくらいがんばって いきますんで、よろしくお願いします」

松岡由紀 「たくさんのお客さんが来てくれるコンサートで、すごい広いステージでせっかくやらせていただくので、 もうみなさんに感動して帰っていただけるように、一生懸命、やる気!元気!まつゆき!ウィー!でがんばりますので、 NHKコンサートも今日の公演も一生懸命がんばりますので、よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

仁藤萌乃 「私もやっぱSKEの子も来るということなので、すごい大人数でやるんですけど、私のことをひと目で 見つけてもらえるようなオーラが出せたらなと思います。んっと、なんだっけ、よろしくお願いします」

田名部生来 「私はですね、11月23日に記念日を作りまして、1123、いいにーさんっていう。そういう日を作ったんですよ。 なんで、私はかわいい曲ではかわいく、かっこいい曲ではハンサムに、ハンサムたなみんで」客、軽く、ぅお~ 「NHKホールコンサート、がんばります」

(佐伯美香代役)
冨田麻友 「ハイ、みなさん、こんばんは。香川県出身、研究生の冨田麻友です」

「私は、そうだな、広いステージで、大人数で踊るということで、研究生だからといって目立たないわけにはいかないので」客、ぅお~ 「ちょっとここで、ちょっとかまそうと思います」客w → 拍手

「なので、もし見に来てくださる方は、私のことを見つけてください。今日も笑顔でがんばるので、よろしくお願いします」

米沢瑠美 「米沢はですね、みんなが言ってるように、SKEもAKBもいるわけじゃないですか。なんで、米沢たちも 十分意気込むんですけど、お客さんにも自分の好きな子を意地でも見つけてやるっていう意気込みをね、 はい、持って、足を運んでいただきたいなと思います。そして、米沢も見つけていただけるように、 スマイルメッセンジャーと言ってるからには、遠くの3階席まで笑顔が届くように」客、反応 「飛び切りの笑顔でやるので、え~と、よろしくお願いします」

浦野一美 「は~い、おひさ~。はい、劇場に舞い降りた天使、シンディこと浦野一美です」客、え~

「はい、え~って言われると思わなかったですね」客、軽くw

「私が劇場を何度かお休みさせていただいた間に、チームKの子たちとかが、私の話をなんかしてくれたみたいで、 しかも、なんか、えれぴょんの2推しみたいな?」客、反応 「すっごい勢いでお客さんにブーイングされたって今日えれぴょんに報告を受けました」客w 「ブーイングはないんじゃないかなと。まぁ、いいとして」

「はい、私はですね、今日もレッスン行ってきたんですけど、もう人がごった返してて、ステージ上で。 もう私、人ごみが苦手だということに気付きましたね。ポジションがわかんない」客、軽くw 「もうどうしよう~!と思って、なっちゃんにすごくお世話になりました、今日も。だから本番までには ちゃんとポジションを覚えて、踊りも覚えて、みんなにいいステージだったなと思っていただけるようにがんばりますので、 ぜひ私を探してください。よろしくお願いします」

早乙女美樹 「私はですね、野音のコンサートの時に、私、スベってしまったんですよ。なので、今度のNHKホールのコンサートでは スベらないように、コケないようにがんばりたいと思います。今日はMCの方でもスベらないようにがんばります」客、軽くw

締め。早乙女美樹 「チームB初めてのオリジナル公演、パジャマドライブ。 今日は佐伯美香ちゃんがお休みですが、研究生を助っ人に迎え、16人でお送りします」

「この後は様々なユニットの登場です。お楽しみに」

■ユニット
◆M5「天使のしっぽ」野口、多田、仲谷
◆M6「パジャマドライブ」平嶋、渡辺、仲川
◆M7「純情主義」片山、仁藤、松岡
(DB → 田名部生来、早乙女美樹、多田愛佳、野口玲菜、仲谷明香、米沢瑠美)
◆M8「てもでもの涙」柏木、冨田
◆M9「鏡の中のジャンヌ・ダルク」米沢、早乙女、指原、田名部、浦野

■MC2
米沢、早乙女、指原、田名部、浦野

米沢 「ハイ! 天使のしっぽ、パジャマドライブ、純情主義、てもでもの涙、鏡の中のジャンヌダルク、5曲続けてお送りしましたが、いかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

早乙女 「じゃ~、片付けてきます」岩片付け
米沢 「ハイ、お願いしま~す」
指原 → 旗片付け

米沢 「瑠美、気になったんだけどさ、シンディ最近ちょっとお休みしてたじゃない?」
浦野 「そうだね」
米沢 「舞台でさ。どうなの?進んでる?」
浦野 「舞台? いや~」
米沢 「だってシンディ、あれでしょ? チアガールやってるんでしょ?」
浦野 「そうなの」客、ひゅ~「ありがとうございます」

「12月のね、20日から25日まで、中野ブロンディーズっていう舞台をやらせていただくんですけど」
客「行くよ」
浦野 「ありがとうございます」客、拍手

「あのね、新国立劇場・小劇場、そこで、クリスマスをね」
米沢 「そうだね」
浦野 「やるんだけどね、だいぶね、ハード。AKBのダンスとは全然違う」
米沢 「そうだよね、チアだもんね」
浦野 「だから違うところが痛くなったりするから、まだ全然慣れなくて、人の上に立ったりすると天井に手が付くの」
他メン「へ~」「すごいね」
米沢 「ほんと本格的なんだね」
浦野 「そう、本格的だから、私けっこうフランクな人間だから」客、軽くw
「あんまりヘーイ、ホイみたいに乗っちゃったら大変だから、もう毎日ちゃんと真面目に」
米沢 「しかもさ、シンディそんなに体柔らかい方でもないんだよね」
浦野 「そうなの。ほんとに助けて~と思って」
他メン → w
浦野 「毎日ストレッチがんばってる」
米沢 「シンディの練習の成果がね」
浦野 「私が休んでる間、見たよ、みんななんかさ~」
他メン「何?」
浦野 「なんかさ~、私のこと、なんかいいこと言ってくれたじゃん。みんながなんか」
米沢 「誰もそんなこと言ってない」
浦野 「え~っ!」

「なんか米ちゃんなんか、シンディがいないとやっぱり寂しいみたいな~」

「ねぇ、さっしー」
指原 「あ~、はい」気の無い感じ。客w&拍手
早乙女 「あ~、はいって。聞いてなかった感じ?」
米沢 「はいはいはい、そのヘンにしてね、シンディの話は。お題にいきたいなと思います」

「今日はですね、なんか早乙女が」
早乙女 「はい、ちょっと、テレビを見ていたらですね、これちょっとMCで使えるんじゃないかなと思うネタを持ってきたので」

「あのね、好きな色でね、その人の性格がわかるっていうやつなんだけど」
他メン「へ~」
田名部 「楽しそう」
米沢 「楽しいね。みなさんも一緒にできるね、そしたらね」
早乙女 「まずね、黒、ピンク、赤、青、白、黄色、緑、オレンジ、グレー」
米沢 「覚えきれないよ!」
早乙女 「じゃ~、いいよ。みんな何色が好き?」
米沢 「じゃ~、1人ずつ言っていこう」

「瑠美、黒」
早乙女 「言っちゃっていいの? 黒いない?」
田名部 「いないっす」
米沢 「黒好きな人、いないんですか?」客、若干反応「少ない」
早乙女 「そんな黒の人はですね、リーダー的な人」
他メン「ぅお~」
早乙女 「そしてですね、または、無難な人と書いてある」客w
米沢 → w
早乙女 「黒はね、無難だからね、たしかに」
米沢 「無難か~」
早乙女 「でもけっこう当たってるよね、リーダーっぽい」
米沢 「瑠美そんなに無難だった?」
早乙女 「そういうわけじゃないけど」

「じゃ~、次、なんかいない?」
指原 「はーい」客、軽く、ぅお~

「指原は、緑と紫が好きです」
他メン「どっち?」
田名部 「緑、緑」
早乙女 「緑?」
米沢 「たなみんが決めてんの?w」
早乙女 「緑はね、超警戒人間らしいよ」客、へ~
指原 「え~。そんな感じしますか?」
浦野 「いや、けっこう無防備だと思う」
早乙女 「けっこう隙がある気が」
浦野 「そう、だってね、警戒してたら、私がメールしたらすぐに返してくると思うんだ」
米沢 「たしかに」
浦野 「なのに、全然」
米沢 「指原さ、うちらがメールしても返さないんだよ!」
浦野 「3日以上過ぎて、自分からもう1回送ろうかと思ったの。でも全然返ってこなくて、やっと返ってきたと思ったら、 なんか短文だったの。だから、もしさっしーがほんとに警戒心が強いんだったら、私に絶対すぐ返してくると思うんだよ」
米沢 「たしかに。どういうこと?」
指原 「こういう日に言ってくるんですか?」客、軽くw
田名部 「たしかにね」
浦野 「そうだよ~。当たり前じゃん。どうどう?どういうことだ?」
指原 「あの、これからはがんばって返そうと思います」
浦野 「あっ、真面目か」

早乙女 「その他にもまだいろいろあるんですが、どうする?」
米沢 「たなみん言ってないよね」
田名部 「私ね、実は紫が好きなの」
他メン「だからか」
早乙女 「不思議キャラ」
他メン「あ~」客、ざわ
浦野 「当たってる」
早乙女 「すっごいね、たなみんだと思ったんだけど、高貴と下品な2面性を持っている」客w

「これね、すっごい、あっ、たなみんすごいキレイだな~と思うと、けどなんか、えっ?それ好きなの?みたいなのを 好きだったりするじゃない」
田名部 「たしかにね、ちょっと言われる、それは」

米沢 「シンディは?」
浦野 「ピンク!」
客「え~!」「ヲイ~」
早乙女 「これね、ピンクはですね、デリケートな人ですね」客、反応
米沢 「うっそ、デリケート?」
浦野 「当たってるな~!それ」
早乙女 「でもね、でもね、ピンクの人って妄想家らしいよ」客、軽くw
浦野 「うわ、すご~い! ひぃちゃんもピンク好きだし、みんなピンク好きな人、妄想族だ」

米沢 「ちなみに早乙女は?」
早乙女 「私は赤が好きで、あのね、無鉄砲野郎って書いてある」客、軽くw
米沢 「当たってる? 怖いもの知らずって感じ?」
早乙女 「いやっ、怖いものいっぱいだよ。でもね、なんかね、そのテレビではすぐイライラしやすいと書いてあった」
米沢 「早乙女はイライラしやすいよりも、すぐ、ネガティブになりやすい」
早乙女 「いや、なってないよ」
米沢 「最近は、すごいね、ポジティブだよね。だって米沢にアドバイスをしてきてくれたもん」客、反応「この前」
早乙女 「すっごい焦ってる時に」
米沢 「そんなに気にすることないよ、これから先があるよ、みたいな感じでね」
早乙女 「超恥ずかしい」
米沢 「そうそうそう」

「まぁね、明後日のNHKホールでは、これ以上のね、ここ5人しかいないんですけど、 もっともっと人数がいるわけじゃないですか。その中でも自分のカラーを出して、いいコンサートにしていきたいな~と 思います」

「チームBサード、パジャマドライブ公演、まだまだ続きます」


◆M10「Two years later」
◆M11「命の使い道」

日替わりパート → 野口玲菜 「おじさん、なんか話してよ」


◆M12「キスして損しちゃった」


■MC3
米沢、浦野、松岡、野口、平嶋、早乙女、田名部、多田、仲谷

平嶋 「Two years later、命の使い道、キスして損しちゃった、続けて3曲聴いていただきましたがいかがだったでしょうか?」客、拍手

「今聴いていただいた3曲のうち、命の使い道のブレイクの部分とキスして損しちゃったのサビの前では、毎回日替わりを おこなっているのですが、今回の命の使い道では、ぐっさんが言ってくれました!」客、拍手
野口 「おじさん、なんか話してよ、って言いました」
平嶋 「なんか今日はちょっと問いかけるみたいな」
野口 「おじさん?みたいな感じでやったんですけど、カツゼツが悪くなっちゃって」客、軽くw
平嶋 「でもね、前回とすごい雰囲気が違ってて」

「はい、ということで、キスして損しちゃったでは、柏木ゆきりんが言ってくれました」客、拍手

「ゆきりんはですね、1コーラス目ではヒラタくん、2コーラス目ではユキオ~と叫んでたのですけど、柏木ちゃんから 伝言がありまして、その名前の由来っていうのは、明日SKE48の公演があるということで、SKE48のメンバーと 自分のユキを男の子の名前に変えてユキオ、勝手にコラボをしちゃったらしいんですけど、勝手でごめんねって」
他メン「あ~、なるほど」
平嶋 「でもなんか、コラボしたかったらしいですよ。SKE48と」

「ハイ、ということで、今日はですね、まぁ、ゆきりんもコラボしたかったと言ってたんですけど、 明日SKE48の公演があるということで、名古屋・栄にあるんだけど、みんなにとって名古屋、愛知ってどんなイメージ?」
他メン「あ~」
米沢 「あのね? SKE48のさ、曲知ってる? SKE48ってやつ。AKB48って、AKBでやってたじゃない?  それがSKE48では、SKE48って名前で、歌詞も変わってるんだって」
他メン「へ~」
米沢 「それでイチ早く米沢聴いたんですけど、その歌詞を。聴いたんですけど、 食べ物の名前が多くてね、すごいビックリしたの」
平嶋 「AKB48は場所の名前がほとんどだもんね」
米沢 「そうそうそう。味噌煮込みうどんとか、ひつまぶしとか」
他メン「え~!」驚き
米沢 「いっぱい出てきて、ちょっと、名古屋が、食べ物美味しいんだな~と思って」
平嶋 「ひつまぶしって、どんなの?」
浦野 「アレだよ。うなぎ『みたい』なやつだよ」客、反応&ざわ
早乙女 「ご飯に乗ってんの?」
他メン「お茶漬けみたいな?」
浦野 「違うよ。うなぎでしょ?」
平嶋 「シンディがうなぎって言うと、お客さん、笑ってるけど」
他メン「違うの?」「ほんとは何なの?」
仲谷 「うなぎ、サクサクしたのじゃないの?」
浦野 「サクサクじゃない。しなしな。うなぎの、なんか蒸したみたいなのを、なんか混ざって、タレと一緒にみたいな、美味しいやつ」
他メン「へ~」「今度食べてみたいな~」

平嶋 「じゃ~、他には? 何か名古屋のイメージって」
松岡 「シャチホコみたいなやつ」
他メン「あ~」
平嶋 「シャチホコね!」
松岡 「沖縄にいるようなやつ。。」
ちょっと間が空いて、他メン、反応

浦野 「名古屋コーチン知ってる?」
他メン「知ってる」「お菓子?」
浦野 「鶏肉」

平嶋 「あとね、私ね、SKEのシアターがある、毎週末やってるところのビルの上に、観覧車があるじゃん」
浦野 「知ってる~!」
平嶋 「それに乗ると、メンバー1人1人が、観覧車に乗りながら、名古屋の説明してくれるんだって」
他メン「へ~!」「楽しい」「いいな」
浦野 「乗りたかったんだけど」
平嶋 「乗りたかったんだよね」
浦野 「握手会をさせていただいたんだよ、名古屋で。SKEの子たちと。その時に行って乗ろうと思ったら、なんか トンボ帰りになっちゃったんだよね、うちら。時間がなくて、観覧車に乗れずに、新幹線に乗っちゃったの」客、軽くw 「だからすごく寂しくて。全然うまくないわって、誰かツッコんでる」

平嶋 「はい、ということで、なんか他には?」
仲谷 「お城とか」
田名部 「名古屋城」
浦野 「名古屋ジョウってさ、お城もあるけどさ、嬢もいるのよ」
他メン「クルクル、クルクル」
米沢 「あ~。名古屋巻きとか言うんだよね」
浦野 「名古屋嬢ってさ、憧れちゃう的なんだよ」
平嶋 「なんかさ~、東京に住んでるから名古屋嬢のイメージって、すごい髪の毛を巻いてるイメージ」
浦野 「巻いてるお嬢様みたいなイメージ」
仲谷 「女の子が、名古屋巻きっていう巻きモノをするの?」
浦野 「巻きモノ?」
他メン「髪の毛を巻くの」
浦野 「なんかさ~、日本のさ、中のことなのにこんなに日本人が日本のこと知らないっていうのもマズイよね」
他メン「マズイね」
浦野 「SKEの子たちにさ、聞こう、いろいろ」
他メン「そうだね」
平嶋 「23日聞こう?」
他メン「そうしよう」

平嶋 「AKB48も、まだまだ日本の中でも知名度はまだ低い方と思うんですよ。でも、これから、23日のNHKの コンサートもありますし、12月20日もJCBホールでのコンサートもありますし、これからもっともっと、AKB48、 日本全国のみなさんに知ってもらうために、この秋葉原からどんどんAKB48のパワーを全国へ伝えていけたら いいなって思います」客、拍手「ありがとうございます」

「それでは最後の曲、聴いてください。僕の桜」


◆M13「僕の桜」

歌終了後、メンバーたちハケる。暗転。

■アンコール
客「今日は、指原莉乃ちゃんの16回目の誕生日です!」拍手

「今日はアンコールではなく、莉乃ちゃんコールでいきたいと思います!」客、拍手

客「莉乃ちゃん」コール


頭の上にて手拍子など、客席を温める。30秒程度。

冨田麻友、松岡由紀、仁藤萌乃、片山陽加、渡辺麻友、柏木由紀

渡辺麻友 「アンコール、ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

渡辺麻友 「それでは、アンコール、いっちゃい~、まゆゆ~」


◆EC1「ワッショイB!」(全員ソング)
◆EC2「水夫は嵐に夢を見る」(全員ソング)

■MC4
浦野一美 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
浦野一美 「チームBのテーマソング、ワッショイB!、水夫は嵐に夢を見る、続けて聴いていただきましたが、、。 コラ~!」客、軽くw「聞いてよ~」

「チームBのテーマソング、ワッショイB!、水夫は嵐に夢を見る、続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

浦野一美 「フフフw いや~、今日は楽しい公演ですな~。ハイ、ということで、今日は、 なにやらやりたいという人がいらっしゃるようで」客、反応
仁藤萌乃 「ハイ!」
浦野一美 「モエピーが」客、ぅお~&拍手

「も~、久しぶりにやろうと思ったのに、モエピーがやりたいというので、リクエストを受け付けて、 ぜひいつもの言っちゃってください」客、ひゅ~&拍手

仁藤萌乃 「じゃ~、知っている方は一緒にやってください。せ~の、一番かわいい!」
客もメンバーも一緒に「さっしー!」客、拍手
平嶋夏海 「さっしー!お誕生日、おめでとう!」

BGM → 誕生日の夜

ケーキ → 上手袖から、佐伯美香(私服姿)

ケーキ、ロウソクに火 → 平嶋夏海、佐伯美香


BGMに合わせて、客「さっしー」「莉乃ちゃん」コール


BGM終了後、客、拍手&メンバーたち「おめでとう~」


佐伯美香 「はい、えっと、今日は足のケガのため、公演を休んでしまい、心配かけてすみません。 でもどうしてもさっしーのお誕生日を一緒に祝いたくて来てしまいました!」客、拍手

「さっしー、お誕生日おめでとう」客、拍手

「それじゃ~、みなさんでお誕生日の歌を歌いたいなと思います。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートューユー ハッピバースデートューユー ハッピバースデー ディア 莉乃ちゃん」客、拍手

「ハッピバースデートューユー」客、ひゅ~
メンバーたち「おめでとう」

指原莉乃 → ロウソクの火を吹き消す。4フー。客、拍手
メンバーたち「おめでとう」

仁藤萌乃 「じゃ~、さっしーは何歳になったの?」
指原莉乃 「私は16歳になりました」客、拍手
仁藤萌乃 「じゃ~、16歳の抱負とか」
指原莉乃 「えっとですね、そうですね、まず一番最初に言いたいのは、石田ちゃんごめんなさいっていうのと」客、軽くw

「私はこれからもっともっとしゃべれるようになりたいので、誰よりもしゃべっていこうというのが抱負なんですけど、 あと、Tシャツの裏と表を間違えて(しまいました)」客w&拍手
仲川遥香 「さっしー、わざとでしょ?わざと」
指原莉乃 「わざとですよ、わざと」
平嶋夏海 「パっと見さ、裏か表、わかんないよ。大丈夫、大丈夫」
浦野一美 「テンパってたんだね」
指原莉乃 「ハイ。なんかもう、シンディさんに空気読めよって言われてから、これした時にどうしよう、どうしよう」
浦野一美 「今日、自分でわかってるのかな?と思って。お誕生日やるよっていうのを。で、ツインテールにしてくれるかな? って期待してたんだよね、メンバーみんなで。そしたらストレートにしたから、え~っと思って、さっしー空気読んで、 アンコールの時に「ツインテールしろよ」って言ったら、したんです。そしたら今度テンパって、Tシャツを」客w&拍手
他メン「かわい~」
浦野一美 「かわいいとこあるんだから、ほんとに」

仁藤萌乃 「じゃ~、さっしーはこうやって一緒に祝ってくださったファンの方にひとことお願いします」
指原莉乃 「えっと、今日は、なんかほんとに、ね、いっぱい来てくださってほんとにありがとうございます」

「なんにも、なんか、いつもできないけど(涙) ほんとに、、何言ってるかわかんなくなってきた。 あの~、なんか、いっぱいみなさんには迷惑、ん~、何?もう、ほんとにわかんないんですけど、でも大分に ほんとは帰りたいって思った時も何回もあったけど、みなさんのおかげで今日、ほんとに大分に帰りたくないと 思いました」客w → 拍手

浦野一美 「さっしー、チームBに来てくれてほんとにありがとね。みんなほんとにさっしーが来てくれて、 とってもね、嬉しいです」
他メン「嬉しいよ」
浦野一美 「そして、さっしーに今日は特別に私のあの役をやらせてあげようかなと思ってるんだけど」客、ぅお~

「ケーキ後で」
佐伯美香 → ケーキ片付け(上手袖)
多田愛佳 「ケーキ、いってらっしゃ~い」
浦野一美 「後で、もしくは美香ちぃが全部食べるという」
指原莉乃 「ちょっとちょっとちょっと」
多田愛佳 「後でちょうだい」

浦野一美 「チームBに入って、チームBってどう思ってる?」
指原莉乃 「チームBって最高です」
浦野一美 「じゃ~、いつものやっちゃってくださいよ、ここで」
指原莉乃 「はい、それでは本当に最後の曲です」客、ざわ
平嶋夏海 「違うよ! ちょっと、さっしー!空気読んで!」
浦野一美 「もう、さっしー!」

しばらくざわざわと。

平嶋夏海 「ちょっとちょっと、テンパリ過ぎですよ、指原さん」
指原莉乃 → 頭をポンポンと何度か叩く(あ~、やっちゃった~、みたく)

他メン「もう1回」
指原莉乃 「チームBの」客、お~

「ワッショイBって」客、お~

「サイコーですよね?」
客「サイコー!」拍手

浦野一美 「ハイ、それでは10月22日にリリースされましたニューシングル、大声ダイヤモンド、今日はこのステージで みんなで披露したいと思います」客、拍手

「指原莉乃ちゃんに大好きだという気持ちを込めて」客、ひゅ~&拍手

「メンバー全員もその気持ちを込めて、「好き」って言うところをお客さんも一緒に言ってくれたら嬉しいです。 それでは聴いてください。大声ダイヤモンド」客、拍手

◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員ソング)

曲終了後、
浦野一美 「大声ダイヤモンド、聴いていただきました。今日はみなさんが莉乃ちゃんへ好きっていう気持ちをすごく 伝えているのが見えて嬉しかったです」

「莉乃ちゃん」
指原莉乃 「はい」客、軽くw
浦野一美 「莉乃ちゃんって呼ぶのもなんか不思議だよね」
指原莉乃 「ビックリしました。今、ドキっとしました」
浦野一美 「さっしー、どうでしたか?」
指原莉乃 「はい、あの~、イェーイ!って感じ」客w
「ほんとすみません、ほんとテンパって、ほんとにすみません、ほんとにすみません」
多田愛佳 「嬉しすぎるの~?」
浦野一美 「よかった?」
指原莉乃 「すごい楽しかったです」
浦野一美 「そっか、よかった。じゃ~、この楽しかった気持ちを込めて、最後まで盛り上がれたらいいなと思います」

「本当に最後の曲です」客、え~!

「ありがとうございます。聴いてください。白いシャツ」客、拍手


◆EC4「白いシャツ」(全員ソング)


横一列挨拶。

「さっしー、おめ~」

最後に指原がステージに1人。ぴょんぴょんと跳ねるように、上手袖へ。

BGM、M10「Two years later」

公演終了。

■メモ
指原莉乃生誕祭ということで
・M1前、円陣「チームB!」メンバーが手を上げるタイミングに合わせて、 サイリウムを掲げる。(グリップ付きサイリウムでした)
・アンコールは「莉乃ちゃん」コール

■公演後の影アナ
片山陽加 「ハイ、今日はここでゲストが登場します! それではゲストに登場していただきましょう! さっしー!」
指原莉乃 「は~い」
片山陽加 「今日はどうでしたか?」
指原莉乃 「今日はもうほんとにテンパちゃって、ほんとに過去最強の過ちを犯してしまって。 Tシャツを(裏返しに着てしまったのですけど)。楽しかったです」
片山陽加 「ほんと? でもほんとにTシャツ裏返しで出てきた時は、ちょっと、笑いが止まらなくて。でもほんとにおめでとうございます」
指原莉乃 「ほんとありがとうございました」
片山陽加 「ではまたまた、B公演見に来ちゃってください。ありがとうございました。はーちゃんこと片山陽加でした」
指原莉乃 「指原莉乃でした」


■1分モードの感想 その1128くらい
公演前の影アナ。
最初「はーちゃんかな?」なんて思いつつも、微妙に違っていたし、聞いたことのない声だったので、 もしかしてSKEの子が前乗りして、影アナ担当でもしてくれてるのかな?なんて思ったら、はーちゃんだった。 自称「アニメ」声だったそうで。

抽選は22巡。今日もなすすべなし。
奥の壁にもたれながら観劇。ステージが見えたのは2割程度。
隙間からちょこっとしかステージは見えなかったが、今日は雰囲気だけでも楽しかった。
生誕公演らしい、公演であったように思う。いつも以上に熱気がこもっていた。

さっしー生誕祭。
萌乃の「やりたいことがある」は、ミエミエでしたね(笑)

双眼鏡を忘れてしまい、Tシャツ裏返しに着ていたのは、後のMCで初めて知った。

まぁ、なんかシンディに「空気読め」とか言われたみたいだけど、
さっしーは空気を読めば読むほど、いい面が失われていくタイプではないかなと思う。
適度にKYキャラで、自由に我が道を突き進んでいって欲しいように思う。

途中加入組であり、約1年のキャリアの差は仕方のないことであると思うので、あまり気にしないでいいように思う。 マイペースに成長していけばいいのではないかと思う。

それから、ヘンにチームBに馴染んで欲しくないように思う。これまでチームBのメンバーたちが築いてきた色に、 さっしーの色を加えて、新たなチームBを築いていって欲しいように思う。萌乃と共に。

生誕恒例、白シャツの裏に書かれていた文字は、1段目から順に

1ばん
カワイイ
さっしー

オンデマンド、公演後のインタビューは、渡辺麻友&仲川遥香だった。


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