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石田晴香 21歳の生誕祭 (2014/12/06、18時開演、チームK)

AKB48劇場 チームK「RESET」公演

■出演メンバー
チームK → 相笠萌阿部マリア石田晴香内田眞由美北原里英小嶋真子後藤萌咲島田晴香下口ひなな鈴木紫帆里田野優花永尾まりや宮崎美穂湯本亜美横山由依
チームA → 飯野雅

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture ※『はるきゃん』MIX発動
◆M01.RESET
(OP → 宮崎美穂石田晴香後藤萌咲)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)

お題提供:タロウさん
本日のお題:今年も終わりですが、今年中にやり残したこととか今からでもやっておきたいことを教えてください

【1列目 上手側から】
宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! 21歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「今年中にやり残したことはやっぱありますね。私、ホリプロっていう所属事務所に所属してるんですけど、ホリだしものを今年中にやりたいなと思ったんですけど(拍手) でも残念なお知らせなんですけど今年中はすみません (えー) 来年に期待していただければと思います」

相笠萌「高校1年生 16歳の相笠萌です」

「私はやっぱりですね、水道管の掃除をしたいと思いました」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依 21歳です」

「チームKのみんなとご飯に行けてないなと思うので、来年は新年会をやりましょう」
メンバーたち「忘年会」
横山由依「先に忘年会やります」

島田晴香「チームKの島田晴香です」

「今年の目標は田野ちゃんみたいに腹筋を割ることだったんですけど。まぁ無理でしょう。今は見せれるものじゃないんですけど」

下口ひなな「チームKのひななこと下口ひななです」

「今年中に冬休みの宿題を終わらせて、新年を凄い盛り上げていきたいと思います」


【2列目 上手側から】
鈴木紫帆里「二十歳のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私も今年後悔してることとかやり残したことは無いんですけど、実はAKB入って一番はじめに遊んだ先輩がはるきゃんで、確か4年ぐらい前に中野に行ったんですよ。中野っていうところがはるきゃんらしいでしょ? それでプリクラ撮ったんですけど、それ以来多分2人で遊んでないので、今年中にもし遊べたら遊びたいなっていうのを久しぶりに思います」

田野優花「17歳の田野優花です」

「私はですね、今年中に12期全員でご飯に行きたいって思ってたんですけど、ちょっと近々叶いそうなので、行けたら写真とか撮って皆さんの目に届くようにしますね」

小嶋真子「横山チームK、17歳 高校2年生、こじまここと小嶋真子です」

「私は見た目で皆さんに運動神経が悪そうってけっこう前から言われてたんですけど、割と運動神経いいほうで、スキーはけっこう好きなんですよ。けっこう出来るほうかなって思うから、今年中に行って動画を撮ってぐぐたすに載せて、皆さんに運動神経悪くねーんだぞっていうのを証明できたらいいなと思います」

後藤萌咲「中学1年生 13歳のもえきゅんこと後藤萌咲です」

「私は石田さんと好きなアイドルさんのDVDを観る、観たいです」
石田晴香「観よう」
後藤萌咲「それを今年中に叶えたいなと思います」

阿部マリア阿部マリアと申します」

「私は海外に最近行けてないなと思いまして、そう思った矢先、昨日一昨日とはるきゃんさんと台湾に行ったんです、みゃおさんと3人で。だから、海外に行けただけでも嬉しいけど皆さんからしたらはるきゃんさんと一緒に行けて、一緒のお部屋で泊まれて、まぁ贅沢だなって思います」

永尾まりや「まりやぎこと永尾まりやです」

「夏のお祭りで屋台をいっつも行ってて、キュウリの一本漬けをいつも食べるんですけど、今回は食べれなかったんです。だからキュウリの一本漬けをお祭りで食べれればいいなっていう話なんですけど」


【3列目 上手側から】
石田晴香「はるきゃん (Do it!) 21歳になりました、はるきゃんこと石田晴香です」声援

「私はですね、声の仕事がやりたかったなっていうのがあって。あと舞台にも出たかったんですけど、舞台は秋に出れたので来年ぐらいに出れるように頑張ってオーディション受かります。でもホリだしものは来年なんですけどっていうので察してください。そのうち報告出来ると思いますのでお楽しみにしてください。今日は後半まで頑張ってね」

北原里英「愛知県から来ました、北原里英 23歳です」

「私も今年実はそんなにやり残したことがなくてですね。あとやり残したことと言えば、見たい映画を見に行くことと、前髪を眉上に斜めに切りたいくらいなんですけど、多分まりやぎさん、眉上だから、顔とか全然違う、かぶることはないと思うんですけども、まりやぎさんの前髪が伸びたら私は眉上に前髪を切ろうと思います。今年は充実した1年でした」

飯野雅「チームAから来ました、高校2年生 17歳の飯野雅です。みやびって呼んでください」

「私はですね、今年やり残したっていうか来年に向けての目標なんですけど、憧れの先輩に少しでも近づくということでですね」
北原里英「やめてよー」
飯野雅「憧れの先輩がしてた髪型なんですけど、これ。島崎さんがやってたんですけど(w) さっきその話を石田さんとしたんですよ。はい、今日もよろしくお願いします」

湯本亜美「横山チームKの17歳、湯本亜美です」

「私はですね、横山さんと一緒にご飯に行くことなんですけど、未だに行けてなくて、しかも15期、同期のたつまきとかみーおんとも行ってるんですよ、既に。私と多分約束その2人よりも前からしてるのに、先に行かれて、めっちゃ嫉妬してます」

内田眞由美「焼肉食うならIWA! いらっしゃいませ、内田眞由美です」

「今年店が忙しくて個人仕事あんまりできてなかったので、来年からちゃんと1人の仕事も出来るようにしたいなと思います」


◆M05.制服レジスタンス (宮崎美穂相笠萌下口ひなな)
◆M06.奇跡は間に合わない (鈴木紫帆里島田晴香阿部マリア)
◆M07.逆転王子様 (後藤萌咲小嶋真子永尾まりや)
◆M08.明日のためにキスを (飯野雅横山由依北原里英内田眞由美)
◆M09.心の端のソファー (石田晴香田野優花湯本亜美)


■MC
湯本亜美田野優花石田晴香

湯本亜美「(お題)新年迎えて一発目にしたいこと

田野優花「私、ほんとに、真剣に沖縄に行きたいです。前も言ったことあるんですけどMCで。全然叶わなくて。すんごい行きたいんですよね」

石田晴香「私は2014年になる時、衣装に、ありがたいことに紅白歌合戦に出させていただいてて、AKB48が。その着替えてる時に向こうでワーって盛り上がってるなと思ったら2014年になってた。2015年に変わる時にはちゃんと3・2・1みたいなのやりたい。それだけでもう十分」

湯本亜美「カウントダウンあるじゃないですか。その時に、息したいんですよ。例えば3・2・1(吸う)みたいな。毎年家族で流行ってるんですけど、誰が2015年一番早く息を吸えたか、みたいな・・・はい、すみません」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:飯野雅下口ひなな小嶋真子宮崎美穂横山由依相笠萌湯本亜美鈴木紫帆里

横山由依「凄い盛り上がりですね。ア・イ・シ・テ・ル。MIXの時も「はるきゃん!はるきゃん!」って練習してたんですか?」
鈴木紫帆里「1回だけしたんだ」
横山由依「ロビーでやったんですか?」
宮崎美穂「凄い団結力。まぁ、楽しそうで」客w
横山由依「最近は新しく見に来てくださる方が多くて。だからこうやって劇場がワーって盛り上がってんの久しぶりと思ったんで」
宮崎美穂「はるきゃんのファンの方はほんとに凄い情熱的なんで、一緒にイベントとかやると1人だけ花のデカさが違うんですよ。だからほんとにね、いつも凄い感動しています」

横山由依「あと2日で9周年迎えるじゃないですか。9年前とか真子は何してたの?」
小嶋真子「8歳? ひななは?」
下口ひなな「今13で」
宮崎美穂「今9歳の人って生まれた時、AKBあったもん、凄い」

相笠萌「12月8日でデビュー3周年なんですよ(拍手) 4年目になるんですよね」
横山由依「(12月8日誕生日) 22歳になりますね」拍手
湯本亜美「若い」
横山由依「若いはちょっと悪口やろ」
宮崎美穂「でもさ、12月8日に生まれた人って多くないですか? らぶたんもそうだよね」
鈴木紫帆里「鈴蘭も」
横山由依「私の母親もなんですよ。ママと誕生日一緒なんです」
湯本亜美「双子」
鈴木紫帆里「ではないね」
横山由依「意味わからない」
宮崎美穂「私、お母さんと双子なんだな」

横山由依「雅はいつに入ったっけ」
飯野雅「4月です、今年」
湯本亜美「同期なんですけど1年違うんですよ」
横山由依「2人で遊んだりするの?」
飯野雅「1回だけお泊り行きました」
横山由依「亜美の家に?」
飯野雅「いや、私の家に」
湯本亜美「雅の家に行きました」
横山由依「噛み合ってない感あるんですけど」

◆後半:阿部マリア島田晴香永尾まりや田野優花北原里英内田眞由美後藤萌咲石田晴香

北原里英「(お題)好きははるきゃんについて

島田晴香「はるきゃんって名前出しただけでフーみたいな」
石田晴香「名前似てるのにね」客w
島田晴香「たまーにファンの人に凄い意地悪されるんですけど。石と島の部分を隠されて」
石田晴香「(客席指差して)いるよ」
島田晴香「はるきゃんかと思ってずっと見てた」
永尾まりや「珍しいね」
島田晴香「珍しいじゃないよ」客w

北原里英「何気ない日常会話だったんですけど、凄い嬉しかったことがあって。クリスマスの話をしてたんですよ、Kのメンバーと。私、イブの日空いてて。「私、クリスマスイブの日空いてるんだよね」みたいに言ったらはるきゃんが「えっ?遊ぼうよ」って言ってくれたんです、サラっと。「その前後遊ぼうよ」みたいな感じで言われて「前後予定あるんだ」って言って断ったんですけど」
石田晴香「断られた」
北原里英「でもはるきゃんと同期で、デビュー日も一緒だから、ずっと一緒にいたんだけど、プライベートであんまり遊んだことがなくて。何人かでならあるけど2人とかはなくて、そんなサラっと「遊ぼうよ」って言ってくれたことがめっちゃ嬉しくて、凄い実は心に残ってるんです」
石田晴香「でも断られちゃった」
北原里英「予定があって断ったんですけど、いずれね、遊びたいと思います」

内田眞由美「チャンスの順番の時とか、やっぱその時の気持ちとか分かち合ってる仲ですからちょっと特別な感情がありますよ。支えられてるというか、支え合いというか」
石田晴香「そうだね、あの時凄い風当たりがね」客w
内田眞由美「今だから言えるけど、ほんと大変だったよ。涙出てきそうなくらい」
北原里英「戦友だね」
内田眞由美「戦友なのよ」

後藤萌咲「私は最近っていうかだいぶ前からなんですけど、石田さんと凄い話すようになって、同じチームになって。子供に囲まれてるって言ってました。それが印象に残ってて。私まだ子供なんだって」
石田晴香「子供じゃないの?逆に」
北原里英「でもはるきゃんのほうがちっちゃいんだね、けっこう」
田野優花「ほんとだ」
石田晴香「田野ちゃんもほんとだとか言ってるけど小さい」
北原里英「もえきゅんって大きくなりそうだね」
後藤萌咲「私24なんですけど、ひなな26なんですよ」
島田晴香秋元才加さんも26センチ」
後藤萌咲「だからひななのほうが絶対伸びますよ」

永尾まりや「まず同い年なんですよね。一番最初に会った印象があるんですけど。会った時にすんごい端っこで体育座りしてたんですよ。なんだあの天使はって思ったんですよ、マジで。めっちゃ可愛くて、マジで可愛いと思ったから「カラコンしてんの? 高校生なの?」みたいな、けっこうサバサバしてる方で、毒舌天使だなって思って」
石田晴香「9期の子たちに会って、言った」
島田晴香「私、喋ってないかもしれないですね」
石田晴香「居なかったのかな」
島田晴香「いました」
永尾まりや「いました?」
島田晴香「いたよ!」客w


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール
有志の方(女性?)「本日は12月2日に21歳の誕生日を迎えた石田晴香ちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

「21歳のお祝いと今後の活躍を願って、本日のアンコールははるきゃんコールでお願いします」客「イェー!」

「21歳になってもはるきゃんが一番可愛い!」客「イェー!」

「やっぱはるきゃんだなー。アンコールいくぞー。声が小さい、まだまだいけるだろ」


「はるきゃん」コール


◆EN01.星空のミステイク
◆EN02.夢の鐘


■MC (将来の夢や目標)
島田晴香「このチームになって、まだ1年は経ってないんですけど、やっぱり先輩がいたり後輩がいるチームで色々と大変な部分があって、私も9期で若手を言われる時代は過ぎ、中堅と言われる時代がきて、中堅って色々大変なんだなっていうのを今更ながら知ったっていう、先輩の凄さというか実感してるんですけど、最近。なので、自分的にも成長したいっていうのと、あとチームにどれだけ手伝うか、貢献できるようなことを人間的に成長できたらいいなと思ってます、これから。なので応援よろしくお願いします」

横山由依「それぞれのチームでの立ち位置だったりとか、やるべきことが見えてきつつあると思うので、これからもこのチーム、21人で頑張っていきたいなと思います」


◆EN03.引っ越しました

# ご来場の御礼

◆EN04.希望的リフレイン


石田晴香 生誕祭

# お見送り案内

小嶋真子「いっつも噛むんだよな、ほんとにごめんなさい」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の」
北原里英「ちょっと待った! 本日はですね、わたくしと同期の石田晴香ちゃんが12月2日に誕生日を迎えたということで、はるきゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「はるきゃん、お誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!
# ケーキ搬入

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア はるきゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
石田晴香 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)

北原里英「さすがの肺活量でしたね」
石田晴香「そう、毎回一発で消さなきゃっていう使命感があって」


◆お手紙 (代読:北原里英)

「Dear はるきゃん

お誕生日おめでとう。

はるきゃんと出会ったのは約7年半前。初めてはるきゃんを見たのははるきゃんがまだ研究生で、チームB公演でらぶたんのアンダーでステージに立っていた時でした。

正直、今とは真逆ですっごい音痴だなと思いながら(w)見てたのはここだけの秘密(笑) 今は凄く上手。

私の中で5期は生意気なイメージだったから、はるきゃんもきっと生意気なんだろうと思ってたら、本当にトゲトゲで、生意気で、クソガキでしたね(w)

でもそんなはるきゃんがもう21歳だなんてビックリ。最近では後輩に優しく接している姿を見て、嬉しいと思う半面、正直寂しいなって思うこともあります。

今年は私のNMBへの移籍がありました。NMBの発表で私の名前が呼ばれた時にステージ上を見てみたら、はるきゃんが泣いているのが見えて余計にパニックになってしまって、「あー、もう別々になるんだな」って。

でもね、ここでくよくよしてても仕方ない、前向いて頑張ろうって勇気をもらえたんだ。これも夫婦の力かな(笑)

最近はAKBにいた時より会える機会が減ってしまって寂しいけど、10月にAKBグループの仕事ではなくて、個人のお仕事で一緒になれたこと凄く嬉しかったな。

舞台ではいつものアイドル活動をしている時とは全く別物のはるきゃんを近くで感じられたのも私にとって凄く刺激になりました。また一緒にできるように私も頑張らなきゃな。

最近夫婦の仲が薄れているって言われてますが、2月にあった私の舞台、その日大雪警報が出てたにもかかわらず観て来てくれて本当に嬉しかったよ。ちっとも薄れてないよね。

実は時々甘えん坊で泣き虫なはるきゃん、これからも大好きだよ。早くお誕生日のお祝いしようね。

きゃんの嫁ことNMB48チームM 藤江れいなより

P.S. たくさんディスってごめんね。愛情があるからこそだよ。はるきゃん Do it!」

石田晴香「ありがとう。れいにゃんか。始まって2行目ぐらいでわかった」
北原里英「私は「5期は生意気なイメージで」ってところでわかったよ。先輩だなと思って。ほんとに初めてステージに立っていた時のこと思い出しますね」
石田晴香「観に来てたんだよね、れいにゃんと。ちぃめろが観に来てて、私達のデビュー日。それ聞いた時にわかった、あっ、れいにゃんだなって」
北原里英「ここにも書いてあったように夫婦の仲はちっとも薄れてないですか?」
石田晴香「。。ええ(w) 薄れてないわ。むしろね、遠距離な分、愛が深まってるんじゃないかと思います。舞台も一緒だったしね、書いてあったけど」

北原里英「そんな風に1人で舞台をやったりと個人仕事も充実していたと思うんですけれども、はるきゃんにとってはどんな1年でしたか?
石田晴香「二十歳の1年は、二十歳ってどうなっちゃうことやらって思ってたんですけど、あんまり変わらずいつも通りに過ごせてたかなーと思います。あとは『飲酒』ができるようになったっていうことが」
北原里英「言い方よ、言い方」
石田晴香「ことが、ちょっと嬉しかった。なんかさ、10代の時ってさ、「お酒飲んでみてぇー」みたいなあるじゃん。それが、ちゃんとね、お店で飲めるじゃないですか」
北原里英「はるきゃんって年齢確認されるでしょ」
石田晴香「それがね、されないの」
北原里英「私、はるきゃん買いにきたら疑うもん。ほんとにオーバー二十歳ですか?って疑うもん」
石田晴香「しっかり買えるんですよ。それに、なんだろうな、舞台とか声の仕事もやらせていただいてたし。それとステージファイター、先日の話なんですけども、ステージファイターでなんと3位になりまして(拍手)

ありがとうございます。この中にね、八重桜の皆さんがいるかどうかわからないですけど、こんな、3位なんてさ、なれるもんじゃないじゃない。総選挙で56位…。いやー、夢のあるゲームだなって凄い思いながらステージに立たせていただきました。でもほんとにね、皆さんのおかげで特別公演にも出演できたのでありがとうございました。やってるかどうかわかんないんですけどね」

北原里英「そのステージファイターのファンも含め、今日来てくださって、素敵な生誕祭を開いてくれたファンの方にも何か御礼のメッセージがございましたら
石田晴香「毎年っていうか、私のファンの人はうるさいってもっぱら評判なんですけど」
北原里英「うるさいって言葉はあれなんですけど、大声だね」
石田晴香「みゃおも言ってたと思うけどスタンドフラワーもホリだしもののね」
宮崎美穂「絶対1人だけデカイんですよ」
石田晴香「風船一杯ついた花みたいな贈ってくださったり、外に出てた花も、今回生誕Tシャツね、何がデザイン」
メンバーたち「めっちゃ可愛い」
石田晴香「そうでしょ? そうなんです。それの色のまま、そのスタンドフラワーですよね? 紺と赤と白。可愛かったです。

ここに来れなかった皆さんもいるし、先日台湾に行った時に、台湾で応援してくれてる方もいたので、ここに来たくてもこられない人とか当たらなかった人とかいると思うんですけど、オンデマで観てくださってる方とか。何だろう、あっ、ありがとうございます(拍手)

考えてたんですけどまとまんなくなっちゃいました。でもこうやって祝っていただけて、盛大に。凄い嬉しかったです、ありがとうございました」拍手

北原里英「最後に来年の目標というか、今後の目標というか、21歳の目標を
石田晴香「21歳は、あっ、そう、グラビアやりたいんですよ (おー) で、需要のあるであろう10代の頃から言ってたんですが、全く叶わず。先日ね、やらせていただいて」
北原里英「見て、良すぎて、はるきゃんに個人的に「凄い良かったよ」ってLINEしました」
石田晴香「ありがとう」
北原里英「凄い良かった。是非グラビア関係の雑誌の出版社の皆さんはもうここです」
石田晴香「顔出さなくていいですから」客w
宮崎美穂「顔出さなかったら逆にエロイ」
北原里英「でもその○○久しぶりに見て、狂犬って書いてあって。丸くなったなってめっちゃ思ったんですよ」
石田晴香「大人になったの」
横山由依「入った当初めちゃくちゃ気になった(w) マリアも言ってたけど。やのに今すっごい優しくて、笑顔一杯やから。でもなんか、大人になられたんですね」客w
石田晴香「そうなんですよ、私、大人になったんです。良かったわ、ほんとに.どうなっちゃうことかと一時期思ったんですけれども、なんとか大人になりました」
北原里英「立派な大人になりましたよ、ほんとに」
横山由依「ほんとに素敵な大人に」
北原里英「誰ですか?」
石田晴香「素敵かどうかわかんないんですけど、少しずつ成長できてるのかなと思います、わかんないけど」
北原里英「これからもこういう素敵なはるきゃんの成長を皆さん、見守っていてください、よろしくお願いします」拍手

北原里英「言い残したこと」
石田晴香「言い残したことじゃないんですけど、大島優子さんの生誕祭の時に「優子」っていうコールでセリが揺れたっていうのを去年言ってたんですよ。それで是非、今年も揺らしていただきたいなと。いいですか? よろしいですか?皆さん。明日のことなど忘れてください」

客「はるきゃん!!!」

石田晴香「ありがとうございます」拍手
北原里英「愛が凄いですよ」
小嶋真子「すっげー。ちょっと素でした、ごめんなさい」客w

石田晴香「ありがとうございます。ほんとに皆さん今日は気をつけて帰ってください」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の、ありがとうございました」BGM:希望的リフレイン

# 公演終了


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【アーカイブ】12月6日(土)18:00~ チームK 「RESET」公演 石田晴香 生誕祭

公演後の感想 → 北原里英石田晴香

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