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『シンディフェスティバル2008』 浦野一美 23歳の生誕祭(10/20 、チームB 3rd 161回目)

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■チケット&抽選
抽選前に有志の方から生誕について説明。

140→190→20→241→120→231→10→170→50→90 →210→110→221→40→1→80

16巡。上手ブロック後方。

■出演メンバー(チームB15人&研究生5人)
浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、佐伯美香、早乙女美樹、指原莉乃、田名部生来、 仲川遥香、仲谷明香、仁藤萌乃、野口玲菜、平嶋夏海、松岡由紀、渡辺麻友

&研究生(鈴木菜絵、畑山亜梨紗、藤本紗羅、冨田麻友、大家志津香)

[ AKB48 チームB「パジャマドライブ」公演出演メンバー ]

■休演&アンダー
1人休演(米沢瑠美)

米沢瑠美 → 大家志津香

大家志津香 → フル出演
指原莉乃 → M12以外、出演
仁藤萌乃 → M3、4、7、13、EC1、3


■公演前の影アナ
田名部生来 「みなさん、シンディフェスティバルにようこそいらっしゃいました」客、拍手

「今日はチームB16人で光り輝くステージをお送りしたいと思います。みなさん、盛り上がっていきましょう。 たなみんこと田名部生来でした。待っててね」客、拍手

■公演スタート
オーバーチュアー後、

平嶋夏海 「シンディフェスティバル2008だよ」

メンバー全員ティアラ着用 → 客、ぅお~

指原莉乃 「あの、すみません。シンディフェスティバル2008に参加するには、ティアラを付けることが条件?」
他メン「条件」「そうだよ」「当たり前」
平嶋夏海 「シンディフェスティバル2008はティアラを付けるのがドレスコードだから」
他メン「あってる」
平嶋夏海 「シンフェスだからね、シンフェス」

「もうシンフェス始まるよね」

浦野一美 → 上手袖から登場。客、ひゅ~&拍手

「みんな、シンディフェスティバル2008にようこそ」客、拍手

「どう? 今日、ドレスコードわかってる?」
他メン「ハイ」
浦野一美 「今日のドレスコードは? せ~の」
他メン「ティアラー!」客、ひゅ~&拍手

浦野一美 「じゃ、楽しいお祭りにしようね」
他メン「オー!」

浦野一美 「いつものいきます。せ~の」

みんなで「いつも感謝。冷静に丁寧に正確に。みんなの夢が叶いますように」
浦野 「AKB」
みんなで「チ~ム B!」M1スタート


◆M1「初日」(全員ソング)
◆M2「必殺テレポート」(全員ソング)

日替わり(じゃんけん後)→ 多田愛佳

「みんな、ティアラOK? 今日はシンディフェスティバル2008」


◆M3「ご機嫌ななめなマーメイド」(全員ソング)
◆M4「2人乗りの自転車」(全員ソング)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC柏木由紀 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48、チームBです!」客、拍手

指原莉乃 「最初に聴いていただいた1曲目は、私たちがこのステージに初めて立てた時の感動をいつまでも忘れずに、毎日が初日だという気持ちを込めて歌った曲、初日です」

多田愛佳 「2曲目に聴いていただいたのは、大好きな人を自分だけのモノにするために超能力を使ってテレポートさせたいという脳内願望を歌った曲、必殺テレポートです」

渡辺麻友 「3曲目に聴いていただいたのは、サーフィンが好きな彼と海に行って、ずっと浜辺に待たされて、ちょっとスネている女の子の気持ちを歌った、ご機嫌ななめなマーメイドです」

仲川遥香 「4曲目に聴いていただいたのは、密かに思いを寄せる女の子と自転車に二人乗りをして、学校から帰る男の子の切ない気持ちを歌った、二人乗りの自転車」

柏木由紀 「4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら、1人1人自己紹介させてください」

「今日のお題は○○さんからいただきました。モノマネでお馴染みの山本高広さん風に、 『キタ~!』な出来事を教えてください

1列目。上手から順に。

仲川遥香 「2つくらいあって、1つがこのチームBで一緒に16人で公演できることがキターと思うことで、もう1つが、渡り廊下 走り隊を4人で組ませてもらったのがキターな、何ていうの? と、思ったことです」

客。声援。
多田愛佳 「わぁ~♪ ありがとうございます」

「私は、ホットケーキを作るのが最近、趣味でして、毎回1枚目は真っ黒焦げ焦げ~にしちゃうんですけど、 この前やったら、1枚目でキツネ色になんと成功することができました」客、拍手

「ゆきりんと違ってお料理がうまいらぶたんです」客w

柏木由紀 「私は、お料理はもちろんやりますけども、最近、もえちんこと仁藤萌乃ちゃんと筋肉についてのこだわりが、 すごい意気投合しまして、すんごい盛り上がったんですよ。それが私的にキターな出来事でした」

指原莉乃 「私は、さっき4曲目の2人乗りの自転車で、はるごんさんと目が合った時に、ウインクをしたらウインクを やり返してくれたんですよ」客、反応「それが自分的にキタ~!」客、軽くw 「脳内じゃないですよ」客w

渡辺麻友 「目薬をさした時に、ちょうど目の黒目の真ん中に入ったら、キターって感じです。ですよね?ですよね? ありがとうございます」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

仲谷明香 「夢が声優なんですけど、10月23日に発売する萌える麻雀、萌えじゃんというゲームに声優で初挑戦させていただいたのが、 キタ~~!って思いました」

野口玲菜 「私はこの間、公演のリハーサルの時に、レッスン靴? 靴がもえちんこと仁藤萌乃ちゃんと一緒だったんですよ。 それを私はすごく嬉しくて、でも萌乃ちゃん的にどうなのかな?と思って。恐縮っすと思ったから」客w 「あえて言わなかったんですよ。そしたら、「気付いてましたか?一緒なんです」と笑顔で言ってくれて、 キタわ~これ、と思いました」客w

平嶋夏海 「私は、遂にこのシンディフェスティバル2008を開催することができて、すごくキター!って感じなんですけど、 それともう1つ。明日、名古屋の栄48のシアターに握手会に行くんですけど、私すごい楽しみなことがひとつあって、 SKE48の矢神久美ちゃんって子がスタッフさんにも「なっちゃんにすごい似てる子がSKE48にいるんだよ!」って、 すごい熱弁されたので、すごい、会いに行けるのがすごく楽しみな感じになってます」

片山陽加 「私は、キターっと思った瞬間は、なかやんのアニメ声の声を初めて聞いた時に、もう、キター!って感じでしたね」客、軽くw 「もうほんとにかわいくて、ぜひ萌えじゃんとか、あとテイルズ オブ ジ アビスというアニメでも、なかやんと柏木と私、 3人が挑戦してるので、ぜひよかったら聴いてみてください」

「今日もシャキーンショキーンでがんばります」

松岡由紀 「たぶん違うキターなんですけど、いつもここのMCに来ると、緊張し過ぎてキターって感じで、もう次だ~って なっちゃいます」客、軽くw「で、今日、星をゲットしたので、シンデレラならぬ、キキララちゃんみたいに なれたので、今日はキキララちゃんパワーでがんばりたいと思います」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

仁藤萌乃 「私はこの間、スイーツパラダイスってところに行ったんですけど、その時に、絶対、元を取るぞと思って、 食べ放題なんで、すんごい量を食べたんです。で、これはもう、周りにも元取ったねって言われたので、 キターって思いました。。ハイっ。えっ?」客、軽くw

田名部生来 「私はですね、今日、なんと生まれて初めて、このティアラというものを付けさせていただいたのですけども、 なんか隣の佐伯の美香ちゃんに、あのですね、「うわっ、かわいい♪ バービーちゃんみたい!」と言われたんですよ」 客、反応「もうそれを聞いて、お世辞でも、キタ!キタ!キタ~!と思いました」

佐伯美香 「私はですね、チームB公演に、しーちゃんがキター!って感じです」客、拍手

「久しぶりに同じステージに立てるので、すごく楽しみです。シンディフェスティバルもすごい盛り上げていきたいなと思います」

(米沢瑠美代役)
大家志津香 「チームB公演でやるのは初めてなので、ヒントを出しときます。1、2、3の次は? ハイ、いきます」客、軽くw

「元気があれば、何でもできる。いくぞ!(客と一緒に)1、2、3、しーちゃん!  ありがとうございます。福岡県から来ました。研究生の大家志津香です」客、拍手

「私は、キターなことは、この公演のレッスンをやってからすごく時代が過ぎているのですが」客、軽くw 「ここになって出番が、キタ~~」客、軽くw
「似てない? それとシンディフェスティバルに、コレタ~~、みたいな感じです」客、軽く拍手
浦野一美 「やるなら声張ろっ」客、軽くw
大家志津香 「ちょっと自信なさげに。はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

浦野一美 「ハーイ、私に惚れたら上級者、シンディこと浦野一美です」客、大声援&拍手

「今年も~、シンディフェスティバル2008が、キタ~~~!」

「はい、ありがとうございます。今年も楽しみにしていただいてるんじゃないかなということで。 今、劇場に上級者の方がたくさん来ているのは」客、反応「すごく嬉しいです。そしてチームBのメンバーみんなが ティアラを持参して」客、反応「揃えて、持参して、というか仕込んで」客w 「このフェスティバル2008が。シンフェス、みんなで最後まで楽しめたらいいな~と思います。お祭りだ~!  楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

早乙女美樹 「私、今、すごいミステリー小説に嵌っておりまして、今日1冊読み終えたんですよ。今話題になってる 流星の絆って本を読んだんですけど」客、反応「最後の最後に気になってることが、キター!!って感じでした。。」 客、軽く反応

「微妙? ダメ? やり切ったのに」客w

締め。佐伯美香 「チームB初のオリジナル公演、パジャマドライブ。今日は米沢瑠美ちゃんがお休みですが、研究生を迎えて、 お送りします」

「この後は様々なユニットの登場です。お楽しみに」

■ユニット
◆M5「天使のしっぽ」野口、多田、仲谷
◆M6「パジャマドライブ」平嶋、渡辺、仲川
◆M7「純情主義」片山、仁藤、松岡
(DB → 鈴木菜絵、畑山亜梨紗、冨田麻友、藤本紗羅、大家志津香)
◆M8「てもでもの涙」柏木、佐伯
◆M9「鏡の中のジャンヌ・ダルク」大家、早乙女、指原、田名部、浦野

■MC2
大家、早乙女、指原、田名部、浦野

早乙女 「天使のしっぽ、パジャマドライブ、純情主義、てもでもの涙、鏡の中のジャンヌダルク、5曲続けてお送りしましたが、いかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部 「岩片付けてきます」
指原 → 旗片付け

浦野 「指原、転ぶなよ」客、軽くw
指原 「言わないでください」
浦野 「ちょっと腕あげたな」

「どうしたの早乙女? 震えてるけど」
早乙女 「震えてないよ!」

「ここのMC、仕切らせてもらうのは初めてということで」客、拍手
「緊張してるんですけど」
他メン「がんばれ」
早乙女 「初めてと言えば、しーちゃんが今日初めて」客、拍手
大家 「ありがとうございます」
早乙女 「チームB公演、初めてですけど、どうですか?」
大家 「レッスンから8ヶ月くらい経ってて」客w
「不安だったんですけど、みなさんが優しくて、楽しいです、すごい」客、拍手

早乙女 「今日はね、シンディフェスティバル2008ということで。そこらへんも、ちょっとどうなの?」
大家 「フェスティバルに参加できて、幸せ」客、拍手
早乙女 「最高ですよ」
浦野 「今日はですね、シンディフェスティバルに来たいっていうメールが米ちゃんから入ってたんだけど」
他メン「残念だ」
浦野 「だからさ、代わりにしーちゃん楽しんでよ」
大家 「はーい、めっちゃ楽しみます、今日は。盛り上げていきますよ」
早乙女 「盛り上げてくれるの?」
大家 「盛り上げたい」客、拍手
早乙女 「盛り上げてくれるってことは、何かしてくれるってこと?」客、反応
大家 「何するんですか?」
指原 「シンフェスパレードとか見たくないですか?」
早乙女 「何かいいね、おもしろそう」
浦野 「そうだね、今日パレードないから、何かやろうよ、じゃあ」

「じゃ~、しーちゃんがさ、パレードっていったら。何か考えてよ」
大家 「パレード?」
浦野 「即興で。このコーナー、あんまり時間ないけど」客、軽くw
大家 「じゃ~、歌とダンスを」客、拍手

「♪今日は~、シンディさんの~」
浦野 「なんか、すごい音程ひどいし」客w
「それはこれから先のシンディフェスティバルに係わるから、もうちょっとさ、上げ上げなさ~。 盛り上げてよ」

大家 「(テンポよく)♪今日は~、シンディフェスティバル~」客、手拍子

「参加できて、嬉しいな~。ハイ、カモン~」

拳を突き上げ、メンバーたち1列になり、ステージ上を駆け巡る

「♪シンディフェスティバル~、シンディフェスティバル~・・・、シンディ、シンディ・・・」

早乙女 「ちょっと待って。お祭り好きなのはわかるんだけど、すごい、うちらだけで盛り上がってない?」
指原 「収拾つかない感じになっちゃって来てます」
浦野 「たしかにね」
早乙女 「もっともっとみなさんも盛り上がって」
浦野 「みなさんもさ。。」客、軽くw
「踊りを立ってできたらいいんだけど、ここは座る人も多いっていう」
早乙女 「なんかもっと盛り上がるの無いかな」
浦野 「指原、よろしく」客、反応
指原 「待ってください」
他メン「指原いく?」
客「オタ芸」
指原 「それは見せてはいけない」客w

「いきます。今日は!。。」反応無し
他メン「あ~」
浦野 「上級者じゃない・・・」
指原 「そうですよ。シンディさんに上級者って聞いてるんですけど」
浦野 「上級者の方はついてきてくれると思う」

指原 「今日は」客「今日は」「シンディさんの?」客「シンディさんの」 「誕生日!フ~!」客、拍手

早乙女 「みなさんもお祭り好きで、すごい盛り上がってますけど、この盛り上がりを今後もまだまだ 曲が続くんで、保っていただいて」

「それではチームB、パジャマドライブ、まだまだ続きます」


◆M10「Two years later」
◆M11「命の使い道」

日替わりパート → 仲谷明香 「おじさん、ウソついてる?」


◆M12「キスして損しちゃった」


■MC3
大家、浦野、松岡、野口、平嶋、早乙女、田名部、多田、仲谷

平嶋 「Two years later、命の使い道、キスして損しちゃった、続けて3曲聴いていただきましたがいかがだったでしょうか?」客、拍手

「今聴いていただいた3曲のうち、命の使い道のブレイクの部分とキスして損しちゃったのサビ前では、毎回日替わりを おこなっているのですが、今回の命の使い道ではなかやんが言ってくれました」客、拍手「何て言ったの?」
仲谷 「おじさん、ウソついてる?と言いました」
平嶋 「今日はどんな感じで言ったとかある?」
仲谷 「ちょっと軽い感じで、おじさん~、みたいな感じで、それを考えて言ってみました」

平嶋 「キスして損しちゃったではゆきりんが言ってくれました。1コーラス目では柏木くん、 2コーラス目では、トシくんと。誰だろう?って聞いたら、柏木ちゃんのお父さんのあだ名だそうで。 若いころ、トシくんって呼ばれてたみたいですよ」

「ということで、今日は、頭髪の日ということで、今日の、みんなの髪型チェック!」
他メン「イェー!」客、拍手

平嶋 「今日はオープニングから頭にティアラを付けてたりとか、いろいろしてたんだけど、 みんな今日の髪型、こだわりとか」

多田 「最近、下だけチョローンってね、ちょっとなんだけど、下ろしてたんですけど、 最近10月なのに暑いじゃないですか。劇場って、初日はまだ少しくらいしか汗かかないんですけど、 最近暑すぎて、1曲目から汗がダラダラ、ダラダラ。だから、楽屋に帰って汗が拭き易いように、全部、今日は上げてます」
平嶋 「実用性も重視ということで」

松岡 「私はちょっと最近、前の方が違う感じになりました」
仲谷 「前髪が」
松岡 「イメージがちょっと変わりました」
他メン「かわいい」
平嶋 「少し幼い感じになるのかな」
野口 「でもかわいい」
早乙女 「ちょっとさあ、前はまつゆき、すごい外人さんオーラが出てたけど、最近はかわいい感じになってきた」
松岡 「どっちもできるようにがんばります」

「今日、シンディすごい」
浦野 「ん? 心のティアラが見えますか?」客w
松岡 「いつも見えます。それは」
平嶋 「今日はいつもにも輝きが増して」
浦野 「今日は心がキレイな人にだけ見えるティアラっていうのが私にはあるんですけど、見える?  オンデマンドで見てくれてる方も、すっごいキレイに。すごい揺れるでしょ?」
平嶋 「シンディ、今日、楽屋でさ、「今日は、シンディフェスティバル2008だから、すっごくかわいい髪型にしてください」 って言ってたじゃん。どうなの?」
浦野 「盛りをね、一段と多くしてもらったの。すごく盛ってもらったんだけど、がんばり過ぎちゃって、どんどん 落ちてくるのね。だからちょうど今はいい感じ」

「みんなも今日ティアラつけやすい髪型にしたって言ってたから」
平嶋 「ティアラが映えるように」

「大家しーちゃんは?」
他メン「かっこいい」
大家 「イケメンなんですよ、初めて。今までAさんの出させていただいてて、帰郷っていうユニットやってたから ずっと下ろしてかわいらしいのにしてたんですよ。今日は、ク~っ」客w
平嶋 「鏡の中のジャンヌダルクだもんね」
大家 「ここをイケメンにしたら、ティアラが似合わない」客、軽くw
浦野 「今日は男性の方もティアラをしてくれてる日だから、嬉しいね」
平嶋 「すごいよね。でもなんか、みんなティアラ付けたのさ、あんなさ、ティアラつけたの初めて」

「初めての子、何人いる? 1、2。3、4。けっこういるんだね」
早乙女 「私、シンディのティアラ、借りたことあるんだよね」
浦野 「いつ?」
早乙女 「去年の生誕祭の時に、使っていいよって言われたの」
浦野 「そうだまだレンタル料もらってないよ」客w
早乙女 「ウソ~!?」
浦野 「ウソウソ」

「今日使ったティアラ、みんなにプレゼントするから」
他メン「わ~い!」「イェー!」「ほんとに!?」
平嶋 「シンディが用意してくれたんだよね」
浦野 「そうだよ」客、反応 → 拍手
平嶋 「自分で用意」
浦野 「自分でね。自分で祭りしようと思ってさ」

平嶋 「ということで、今日は16人、そして研究生も含めて全員の頭の上に、心がキレイな人にしか見えないティアラが」客、軽くw 「見えるように、これからもがんばっていきたいと思います」

「それでは最後の曲、聴いてください。僕の桜」


◆M13「僕の桜」

歌終了後、メンバーたちハケる。暗転。

■アンコール
客(メトロポリスさん)「MVPアンコールよろしく~!」

MVPの方「今日は、ちょっと早いですが、、」他客「ガンバレ」

「今日は超絶かわいい浦野一美さんの生誕祭です!」客、ひゅ~&拍手

「アンコールの方は「上級者」でお願いします!」客、ぅお~&拍手

「アンコールいくぞ~!」


「上級者」コール


出だしに研究生たち。頭の上にて手拍子など、客席を温める。30秒程度。

BGMが終わった後、横一列、
鈴木菜絵 「みなさん、チームBさんへのアンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

下手側から順に挨拶。

鈴木菜絵 「研究生の高校1年生、ズッキーこと鈴木菜絵です」

「今日は久しぶりにチームBさんの公演へバックダンサーとして出演させていただいたのですが、 純情主義という曲はかっこいい曲なので、けっこう顔はいかつ目で踊ってるんですけど」客w 「心の中ではすごい楽しんで踊ることができました。はい、ありがとうございました」客、拍手

畑山亜梨紗 「研究生の畑山亜梨紗、17歳です」

「今日は久しぶりのバックダンサーに出させていただいて、みんな楽屋で久しぶりに衣装を着るので、なんか、 ちっちゃいとか」客、軽くw「きつくなったな~とか、なんかちょっと衣装が違うとか、すごい楽屋で盛り上がってて、 とても楽しかったんですけど、今日、出させていただいて、とても嬉しかったです。ありがとうございました」客、拍手

冨田麻友 「お久しぶりです。研究生の冨田麻友です」客、拍手

「私は、今日初めて萌乃と純情主義に一緒に出たんですけど、改めて見て、すっごい色気がムンムン出てるなと 思いまして」客w「もうここで、すごいんです、うわ~っとか思って。私は、外面的にはすごい色気があるみたいなんですが、 内面的には色気が全くないみたいなんですよ、聞くところによると」客w 「なので、これからは内面からも色気をムンムン出していきたいと思いますので、 みなさん見ていてください。ありがとうございました」客、拍手

藤本紗羅 「研究生の11歳、藤本紗羅です」

「今日、久しぶりにパジャマドライブ公演に出させていただくということで、家で練習をしてきたので、ちゃんと 踊ることができました。これからもいっつも最高のパフォーマンスをできるように、がんばるので、 応援よろしくお願いします」客、拍手

「はい、ということで、それではアンコールの方、どうぞ~」


◆EC1「ワッショイB!」(全員ソング)
◆EC2「水夫は嵐に夢を見る」(全員ソング)

■MC4
浦野一美 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手
浦野一美 「チームBのテーマソング、ワッショイB!、水夫は嵐に夢を見る、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか」客、拍手
「ありがとうございます」

拍手続く。

浦野一美 「ありがとうございます」

「それでは、初めて来た方も、そうでない方も、オンデマンドで見てくれている方も、みんなで」
平嶋夏海 「シンディ! もうひとつになってるよ! せ~の」
みんなで「シンディ、お誕生日、おめでとう!」客、拍手

BGM、誕生日の夜。客、手拍子

ケーキ → ステージ中央、奥から
ケーキ、ロウソクに火 → 片山、仲川

BGMに合わせて、客「シンディ」コール。

BGM終了後、客、拍手


平嶋夏海 「お誕生日の歌をみんなで歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデートゥーユー ハッピバースデー ディア シンディ~」客、ひゅ~

「ハッピバースデートゥーユー」客、拍手
メンバーたち「おめでとう~」

浦野一美 → ロウソクの火を吹き消す。最後粘って、1フ~で。客、拍手
平嶋夏海 「すごい! シンディ、お花だよ」

浦野一美 → 平嶋から花束が手渡される

「すごい重い。プロダクション、代表とり、、うぉ~」客、反応
他メン「すごい」「社長」「キタ~!」
浦野一美 「ありがとうございます。みんなありがとうございます!」客、拍手

平嶋夏海 「じゃあさ、シンディ、ベタな質問からしていい? 何歳になったの?」客w
浦野一美 「そこ!? たしかに、今日はロウソク点けるのすごく長かったし」客、軽くw
「一息で消すのもすごい大変だったんだけど、数えてみればわかる通り、今年23歳になりま~す」客、拍手
他メン「おめでとう~」

浦野一美 「カフェの方とかいらっしゃる感じ? せっかくだから、扉とか開かないのかな?  みんなで楽しまないと」客、ぅお~

「祭りだ~!」客、拍手

平嶋夏海 「シンディ、今日はさ~、オープニングから超お祭りだったわけだけど」
浦野一美 「楽しい♪今日ね~」
平嶋夏海 「シンディが準備して、ティアラをw」
浦野一美 「そうそう」
平嶋夏海 「僕の桜で、いろいろやってくれたじゃない」
浦野一美 「水色の、お~、キレイ~。ありがとうございます」
平嶋夏海 「シンディのシンデレラカラー」
浦野一美 「水色」客「白」
平嶋夏海 「白だそうです」
浦野一美 「白すごいね」客、軽くw「ありがとうございます。キレイ」
仲川遥香 「僕の桜、出る前にみんながボキボキッ、ボキボキッ、ボキボキッ」客w&拍手
早乙女美樹 「音がするんだ」
仲川遥香 「そう、すごかった」

平嶋夏海 「ねぇ、ねぇ、シンディ。こんなさ、お祭りですごく楽しんだけど、お手紙をシンディに書いてきたの」客、反応

「読んでもいい?」
浦野一美 「なっちゃんが書いたの?」
平嶋夏海 「そう。私からシンディに」
浦野一美 「え~!?」客、軽く拍手

「おもしろいのにしてね」客w「泣いちゃうから」
平嶋夏海 「おもしろいのに、した、つもりはないけど」客、軽くw
浦野一美 「ありがとう」
平嶋夏海 「いいかな?」
浦野一美 「うん。泣かないから」
平嶋夏海 「泣けよ」

「えっと、大好きなシンディ。お誕生日、おめでとう」

BGMが流れ出す。
浦野一美 「やめて~」

平嶋夏海 「シンディとは出会ってから、もう3年になるね。なんだか、すごく長かったように感じるよ(涙)  この1年半は特に、そう、チームBに移籍して、もう1年半経つんだよ」

「チームBに来る前は、2人で話したことなんて、 ほとんどなかったし」客w「おはようとお疲れ様の挨拶だけで、会話らしい会話をしない日の方が多かったくらいの 仲だった私とシンディが、こんなに仲良くなるなんで、ほんとビックリだよね。今では、チームBに移籍できて、 シンディとガチになれて本当に嬉しいよ!」客、拍手

「シンディにはよく騙されて」客w 「何度泣いたかわかんないし、ふざけてるように見えるけど、なんだかんだ言って、みんなに愛されてるし、 すごくおいしいキャラだと思う」客w

「たまに、自由人過ぎるところもあるけど、そういうところも全部ひっくるめて、シンディのこと、好きだよ(涙)」

「シンディはチームBの中で、一番チームBのことを大事にしていると思う。いつも、チームBをよりよくするために、 今何をするべきかを考えてるし、だから、メンバーも、シンディが「大丈夫、みんなでがんばろう」って言うと、 安心して、落ち着いて集中できるんだよ」

「この1年半で、シンディやメンバー、みんなといろんなことを乗り越えてきたよね。 その、どんな時も、シンディが先頭に立って、チームBを引っ張ってくれて。そんなシンディが、 とても頼もしくって、でも1人で、悩まないでね。まだまだ頼りないかもしれないけど、うちらガチなんだからね」

「シンディが、前に、公演の前に、舞台の裏に「なっちゃん」って呼んで、「5分だけでいいから泣かせて」って、 私に言った時は(涙)、なんか、シンディに、こんなにいっぱいいっぱい辛い思いをさせて、ほんと、 もっともっとシンディと一緒にいろんなことを乗り越えていきたいなって思ったし、、シンディの相方として、 もっとチームBを一緒に引っ張っていきたいなって思ったよ」

「シンディが、なっちゃんとシンディはガチだからって言ってくれた時、すごく嬉しくて嬉しくて、 家族に自慢したんだよ。これからもお互い、切磋琢磨して、成長していこうね」

「シンディの夢が叶いますように。シンディ、大好き~!」客、大拍手

誰か「あれ~? シンディ、泣いてるの?」
早乙女美樹 「すごい、いいね。2人ね」
浦野一美 → 泣く
仲川遥香 「シンディが泣いた!」
みんなで「イェー!」
仲川遥香 「やっとシンディが泣いたね」客w

「いっつも、シンディにみんな泣かされて、というか」客w
「生誕祭でシンディが盛り上げてくれて、いつもメンバーすごい感謝して、いつも嬉しくて泣いてるけど、 だからシンディを感動させようと思って」
浦野一美 「なんだよ~」
平嶋夏海 「そう、泣かせようって、みんなで」
浦野一美 「え~っ!? ウソでしょ~?」
平嶋夏海 「成功したよ、みんな!」
みんなで「イェー!」客、拍手
浦野一美 「大成功とか、成功とか、どういうこと!?」客w
平嶋夏海 「でもね、でもね」
浦野一美 「ウソだったの? なっちゃん! この手紙、ウソだったの!? ヒドイ~」
平嶋夏海 「違うよ、違う。でも、みんなで、ほんとにね、シンディを喜ばせたくって、何をしたらいいかなって、みんなで いろいろ考えたんだよ」
浦野一美 「ほんと? そしたらこれだったの?」
平嶋夏海 「そしたらこれだったの」客、軽くw
浦野一美 「ありがとう。すごい、嬉しいけど、ウソだったわけじゃないよね?」客、反応
平嶋夏海 「ウソじゃないよ。みんなシンディのこと、大好きだよね?」
みんなで「大好き~!」客、拍手
浦野一美 「ありがとう」客、拍手「なっちゃん、ありがとう」
平嶋夏海 「シンディのティアラ、輝いてるよ!」客、ひゅ~
浦野一美 「ぅわ~、嬉しい。ありがとう、なっちゃん。大切にするね」
平嶋夏海 「大切にして。それね、改めて手紙書こうと思うと、何書いていいのかわかんなくなっちゃって、昨日もね、4時まで書いたの」
他メン「え~!」「すごい」
浦野一美 「すごい、こういう風に仕組みも全部考えてくれたわけ?」客、仕組み、に反応

「いや~、ビックリした~。みんなやればできるんじゃんかよ~!」客、拍手

「嬉しい~」
平嶋夏海 「シンディ、23歳の抱負と、みなさんに向けての感謝のお礼をしてください」

浦野一美 「はい、わかりました。いろいろ考えてきましたけれど、結局全部忘れてしまったので」客w 「ビックリし過ぎて。だから、今思ってる気持ちを言わせていただきたいなと思います」

「AKB48に入れたこと、すごく嬉しかったし、1回目のお誕生日会も2回目のお誕生日会もすごく嬉しくて、 その中で、私はみなさんとお約束したことがありまして、それは、みなさんを絶対に裏切らない、夢を叶える、 っていうことを約束させて、勝手にですけど、ふふっw、いただきまして、え~、徐々に自分の階段をみなさん、 スタッフさんやメンバーのおかげで上りだしている感じなんですが、このようにお手紙いただいたり、 ケーキを用意していただいたり、お花を用意していただいたり、ほんとにみなさんに感謝しています。ありがとうございます」客、拍手

「劇場でよく、あの、卒業するんじゃないかとか、言われたりするんですけど、まったくそんなつもりもなく」客、軽くw

「どんなにお仕事いただいて、いろんな舞台とかやらせていただいたり、いろんなお仕事が増えたとしても、どんなに 忙しくなっても、劇場だけは出たくないし、劇場だけは卒業したくないなという気持ちで公演には毎回お休みせずに 出たいな~と思っています。やっぱりこれだけファンの方々と近いステージっていうのはなかなか他では経験できないので、 だからみなさん、末永く、ちょっとウザかわいいシンディを」客w 「見守ってくれたらいいなと思います」客、軽くw

「私の夢は女優さんであり、バラエティ、バラドル、いろんな方向にマルチタレントとしてやっていきたいと思っています。 みなさん、絶対に夢は叶えますので、これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

「いや~、長い演説ごめん」
平嶋夏海 「なんかね、近くで見てるとシンディの手が微妙に震えてて」
浦野一美 「だってさ、マナーのこととか超緊張するんだよ」
平嶋夏海 「ほんと、おめでとう、シンディ!」
他メン「おめでとう~」客、拍手

仲川遥香 「はい、ありがとう。食べるね」
平嶋夏海 「それははるごん、ちょっと待とうよ」

仲川、片山 → ケーキ片付け

浦野一美 「AKB48が大好きだ。みんな大好きだ、私は。みんなが大好きだ! みんなは!?」
他メン「大好き~」
浦野一美 「ありがとうございます! 嬉しいです」客、拍手
平嶋夏海 「もうシンディ、サイコー!」
浦野一美 「サイコー!」
他メン「サイコー!」
浦野一美 「チームBって、最高ですよね!?」
メンバー&客「最高!」
浦野一美 「それでは本当に最後の曲、聴いてください。白いシャツ」


◆EC3「白いシャツ」(全員ソング)


■大声ダイヤモンドPV上映
ラストソング終了後、メンバーたちが横一列に並んだところで、
柏木由紀 「シンディ、見て」
他メン「すご~い」「上級者」

08102012.jpg

客 → 抽選前に配布された「Yes!! 上級者」ペーパーを掲げる

浦野一美 「何これ? みんなで用意してくれたんだ」
他メン「すご~い」
浦野一美 「ありがとうございます」
早乙女美樹 「真ん中いっちゃいなよ、シンディ」
柏木由紀 「ちょいちょいちょいちょい、その前にちょっとだけお知らせをさせて欲しいんですけど」客、軽くw (途中下車イントネーションっぽく)

「私たちのAKB48ニューシングル、大声ダイヤモンドが10月22日、2日後の10月22日に発売になります!」客、拍手

「そして明日から、ここAKB48シアターと名古屋のSKE48シアターで握手会も始まりますので、みなさんよかったらぜひ 足を運んでください。大声ダイヤモンドをぜひよろしくお願いします」 みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

平嶋夏海 「シンディ、真ん中」客、ひゅ~
浦野一美 「真ん中大好き!」客、軽くw

「みなさん、ありがとうございます。これ見て、ほら~」

白いシャツ、背中に → 赤テープで『Cindy Festival #23』

平嶋夏海 「シンディフェスティバル、23」
浦野一美 「今日はシンディフェスティバル2008に、、」軽く噛む。客、軽くw

「2008にお越しいただきほんとにありがとうございました。長い演説も聞いていただき、今日は本当に ありがとうございました。いつものやりましょう。せ~の」

客(メトロさん)「Yes! 上級者」

メンバーたち「せ~の」横一列挨拶。

メンバーたち、ハケる。

浦野一美 「また来いよ!」

渡辺麻友 「大声ダイヤモンド、どうぞ!」

公演終了。

「大声ダイヤモンド」PV上映


■メモ
1日支配人。

浦野一美生誕祭ということで
・M13「僕の桜」にて、白サイリウム
・アンコールは「上級者」コール
・ラストソング後、横一列整列時に「Yes!! 上級者」と書かれたペーパーが掲げれる


■公演後の影アナ
田名部生来 「今日は、シンディフェスティバル2008にご来場いただき、ほんとに誠にありがとうございました。ほんと シンディが大好きで、シンディ、いっつもありがとうという感じです。ハイ、シンディ」
浦野一美 「ハイ、たなみんのところに来ました。呼ばれて」

「シンディフェスティバル2008、とっても楽しかったです、みなさん。本当にありがとうございました」客、軽く拍手

「あれっ?みんな、帰っちゃった? いる?」客w
「いるか。よかった~」

「今日は本当に素敵な日になりました。ぜひ、23日が本当のお誕生日なので、ラジオの方にも来てくれたら嬉しいなとw  思ってたりなんか、しちゃったりして。ぜひ帰ってからシンディフェスティバル2008、ダウンロードして、 ムービーの方をぜひ見ていただけたら嬉しいなと思います。本当に今日はみなさん、ありがとうございました」
田名部生来 「たなみんこと田名部生来と」
浦野一美 「シンディこと浦野一美でした。バイバ~イ」


■1分モードの感想
抽選前に、有志の方(メトロポリス氏)より生誕について説明。
はちまきにグラサン姿。拡声器なし。素の声にて。

「Yes!! 上級者」ペーパーの説明では、
「イメージとしてはアメリカの大統領選挙みたいなものです」客w&拍手

最後に「あとは気持ちが大切です。みなさん、気持ちで盛り上げていきましょう」といった感じで締めくくり。

説明は3年連続だったそうで。
拡声器に頼ることなく、素の声で、ジョークを交え。
とにかくさすがでありました。秀逸。

そういえば開演前、例によって「MI"HO"ちゃ~ん!」の声も飛ばされておりました。

抽選は16巡。上手ブロックへ行くと、紫色の生誕Tシャツを着た方がわんさかと。
3~4割くらいいたでしょうか。なんか、アウェイに乗り込んだ気分でありましたた。。。


さて、公演スタート。 緞帳が開き、メンバー全員ティアラ装着であることに気付くと、客席はどっと沸いた。

円陣での「チーム、B!」の声、例によって客席も一緒に叫んでいたが、
おそらくサード公演始まって、一番の盛り上がりだったのではないだろうか。
それくらい大きかった。

さて、公演では米ちゃんのアンダーに大家しーちゃんがチームB公演初出演。
(バックダンサー出演は除く)

M3マーメイド衣装、萌乃はいつものブルーではなく、黄色だった。
米ちゃんのアンダー、しーちゃんはブルーを着ていた。サイズ的な問題で交換したのだろうか。おそらく今日限定だったのではないかと。

序盤4曲では、全員ティアラ装着のまま。

しーちゃんには悪いが、特にM3、4の衣装のしーちゃんは、ティアラの三角形が「うらめしや~」に見えて仕方なかった。。。


シンディフェスティバル2008。
いい生誕だったと思う。シンディファンにはたまらない生誕だったのではないかと思う。
ただ、「長かった」かなと。楽しいお祭りであったが、最後の方は集中力が切れてしまった。。。

「最後の曲です」では、珍しく、「え~」の声があがらなかった。
既に満たされていたり、中には集中力の切れた人もいたのではないだろうか。

年に1度のことだし、この先、あと何回あるかわからないことなので、ある程度自由にするのはいいのかもしれないが、 ちょっと自由過ぎたかな、なんて感じた。話が長く、クド過ぎたかなとも思う。 細かい話であるが、ティアラは最初の2曲だけでよかったんじゃなかなと。 ギリギリ21時に収まり、中学生メンバーが途中退場せずによかったと思う。 (しっかり計算して、ギリギリまで話した、という見方もできるかもしれないが)

好きなだけ、自分が話したいだけ話すのは、本格的にソロ活動するようになって、自分のイベントを開いた時で、どうだろう。 今日の公演はパジャマドライブ公演ではなく、まさしくシンディフェスティバルであったと思う。 来年以降、シンディの生誕は別枠でやってはどうだろうか。「いい意味」でキャラが濃いので、 公演では収まりきれなくなっていると思う。あくまで批判ではなく、褒め言葉として。


最後に、本日のオンデマンド、カット。
さっしーの「オタ芸は(ステージ上では)やっちゃいけない」のくだりと、
生誕にてシンディがカフェの方に配慮して「扉とか開かないのかな?」と話した場面。
以上の2点だったと思う。


dTVチャンネル














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