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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

A5th「恋愛禁止条例」公演開幕 & 中田ちさとチームA入り(10/19 チームA 5th 1回目)

※ 曲名はスクランブルエッグ編集長のブログより引用。


■抽選
キャンセル(抽選対象内)は31番まで。

40→160→10→120

4巡。中央ブロック前方。

■出演メンバー
チームA → 板野友美、大島麻衣、川崎希、北原里英、佐藤亜美菜、佐藤由加理、藤江れいな、前田敦子、宮崎美穂

研究生 → 石田晴香、瓜屋茜、小原春香、高城亜樹、近野莉菜、中田ちさと、中塚智実、野中美郷

※ 佐藤由加理はMCのみ出演

■休演&アンダー
4人休演(小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、峯岸みなみ)

■公演前の影アナ
前田敦子 「さて、遂に始まります、A5th公演。もう少し待っててください。前田敦子でした」客、拍手

■公演直前に
緞帳の向こう側から「オー!」といった声。客、拍手

その後も何か言ってたようだが、聞き取れず。


■公演スタート[19:02]
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
大島麻衣 「お待たせいたしました。AKB48、チームAの大島と」

「前田と」「板野と」「川崎と」「藤江れいなと」「佐藤亜美菜と」「宮崎美穂と」「北原里英」

大島麻衣 「そして研究生の」

「中田と」「小原と」「石田と/瓜屋と」 (被る)客、え~

仕切り直して 「ハイ、石田と」「瓜屋と/たか、、」 (被る)客、あ~

再度仕切り直して 「ハイ、高城と」「近野と」「野中です」

大島麻衣 「ハイ、初日なんですけど、こじはる、たかみな、みぃちゃんはドラマ撮影のため、麻里子はイタリアで番組収録のため」客w

「ゆかりんは体調不良のため」客、え~!
「欠席ということなんですけど、本当にごめんなさい」
こじはるおじさん 「はるなちゃ~ん!」

大島麻衣 「本当に残念だよね、ノンちゃん」
川崎希 「ファンのみなさんも本当に残念だと思うんですけど、今日出れなかった5人も本当に楽しみにしてたんで、ハイ、残念です」
大島麻衣 「それの代わりといっては何なんですけれども、フレッシュな研究生を加えて、お届けしたいと思います」客、拍手

「まだ顔と名前が一致しない方も多いと思いますので、自己紹介も兼ねて、チームAの5thステージの意気込みをよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

石田晴香 → 上手柱前へ
客「お~っ!」
石田晴香 「ハイ、研究生の、世界一かわいいハルキャンこと石田晴香です」客、拍手

「私はですね、意気込みというか、自分の力を精一杯出して、 精一杯以上にがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

大島麻衣 「言わなくたって、やればできる子、まいまいこと大島麻衣です」客、拍手

「意気込みは、新生チームAというか、フレッシュな研究生が加わってるということで、フレッシュさで負けないように、 峯岸みたいなこと言ってますけど」客、軽くw 「フレッシュな感じでがんばりたいと思いますので、みなさんも最後の最後まで、盛り上がって、いきまっしょい!」

前田敦子 「ハイ、みなさんこんばんは、前田敦子です」客、拍手

「ご覧の通り、今日は出れてない子たちもいっぱいいるのですけど、徐々に増えていくと思うんで」客、ざわw 「ドラマ撮影とかしてるので、いろいろあるので、徐々に増えていくと思うんですけど、その毎にいろいろなチームAの 5thステージになればいいなって思います」

高城亜樹 「ハイ、研究生の高城亜樹です」客「アキちゃん~!」

「あの、A5thが初めての公演ですごい緊張してるのですけど、自分の力を精一杯出して、いろんな人に早く名前と顔を 覚えてもらえるようにがんばれたらいいなと思ってます。よろしくお願いします」

藤江れいな 「研究生公演限定だったんですけど、いつものいきます」客、反応
「元気の三段活用!」客も一緒に「にゃん、にゅん、にょん! ありがとうございます藤江れいなです」客、拍手

「私は、この5th公演が私にとっての初めてのオリジナル公演になっているので、とても、気合が入ってます。 みなさんに元気と笑顔を届けられるようにがんばります。よろしくお願いします」若干噛みつつ

客、ざわ。
前田敦子 → ハケ、フライング?

川崎希 「ハーイ!」客w
「今日ものんびり、の~びの~び、ノゾフィスこと川崎希です。よろしくお願いします」客、拍手

「もう、研究生にはフレッシュさでは正直負けてると思うので、ヴィンテージ感でがんばります」客w

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

野中美郷 「ハイ、研究生の野中美郷です。よろしくお願いします」客「み~ちゃん!(?)」

「えっと、私は、私も5th公演が初めてステージに立つ公演なので、えっとw 練習したことを全部出し切れるように がんばっていきますので、よろしくお願いします」ゆっくりと、緊張気味に

小原春香 「5thステージでもやっぱりお姫様じゃけ~ね。広島県出身、研究生の小原春香です」客、拍手

「私も5thステージでもお姫様パワーをみなさまに届けたいのと、そして新たな小原春香を見てもらえるようにがんばるので、 よろしくお願いします」

宮崎美穂 「私は、ド・レミ・ド・ミドって言ったら」客「みゃお~!」
「って言ったら、みゃお!って言ってください」

「いきます。ド・レミ・ド・ミド」客「みゃお~!」
「ありがとうございます。チームAのみゃおこと宮崎美穂です」客、拍手

「私はですね、チームA5th公演では、ひまわり組公演よりも、チームA4thリバイバル公演よりも、 新しい宮崎美穂を見ていただけたらなと思っています。そうですね、すごい気合が入ってますので、みなさんに 見ていただけたら幸いです。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハイ、AKB唯一の恐竜ちゃん」客、軽く反応「研究生の近野莉菜です」客、拍手

「私はA5thでは、また違う私を見て欲しいので、今日はたくさん見ていってください。よろしくお願いします」

瓜屋茜 「ハイ、研究生の高校1年生、16歳、瓜屋茜です。よろしくお願いします」客、拍手

「今すごく緊張してるんですけど、今日は表情だったり、かっこいい自分とかわいい自分を見せられたり、 お客さんと目を合わせられるようにするので、見ててください。今日はがんばるので応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。高校2年生、17歳のともちんこと板野友美です」客、拍手

「そうですね、あの、5thは、もうフレッシュなメンバーがいっぱいで、さっきも楽屋ですごいキャーキャーしててですね、 私はついていけるかちょっと心配なんですけど、まだ現役高校生なので私もキャピキャピして、 また新たなチームAが見れると思うので、このセットリストは、今日は楽しんで帰ってください。 今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

中田ちさと 「研究生の高校3年生、18歳の中田ちさとです」客、拍手

「ちさとは表現ということを大切にしていきたいので、曲によって表情を変えたり、 表現力をいっぱい身に付けたいなと思います。あとは18歳になったので、大人な魅力も出していけたらと思います」

佐藤亜美菜 「ハイ、愛されたい、愛したい、でも、たまには愛してみたい」客、軽く、ひゅ~
「AKB48の末っ子隊長こと佐藤亜美菜です」客、拍手

「ちょっとネタバレなんですけど、この5th公演では、未だかつてやったことのないような」客、反応 「ハイテク機能が出ちゃうんですよ~!」客、反応「ということで、それも楽しみに待っていてください。 はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

北原里英 「ハイ、新キャッチフレーズ考案中、愛知県出身、非力な名古屋嬢、17歳の北原里英です」客、拍手

「私にとっても、すごい初めてのオリジナル公演なので、どこにいてもオーラを放てるように、輝かしい存在になろうと 思っておりますので、みなさん、ぜひ輝いている北原里英をよろしくお願いします」

締め。板野友美 「新生チームA、まずはユニットからです。どうぞ」

以上、ハケる。


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、石田晴香)
◆M6「ハート型ウイルス」(川崎希、大島麻衣、高城亜樹)
◆M7「恋愛禁止条例」(近野莉菜、宮崎美穂、野中美郷)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、中塚智実、瓜屋茜、小原春香)
(BD → 藤本紗羅、冨田麻友、鈴木菜絵、内田眞由美、村中聡美、畑山亜梨紗)

■MC2
大島麻衣、石田晴香、前田敦子、藤江れいな、川崎希、高城亜樹

大島麻衣 「いや~、かわいいでしょ、うちの。どう?」
他メン「いいね」
大島麻衣 「かわいいね~」そして「衣装着替えさせていただいて」
他メン「ハイ」
大島麻衣 「ユニットもいっぱい聴いていただいて」
他メン「ハイ」
大島麻衣 「ユニット曲なんでしたっけ?ノンちゃん」
川崎希 「えっと、黒い天使、略して黒テン」客w

「ハート型ウイルス、略して、ハーウイ」
大島麻衣 「えっ? ハーウイ?」
川崎希 「恋愛禁止条例、略して、恋禁」客、軽くw

「ツンデレ」
客「略して?」
川崎希 「ツンデレ」客w
大島麻衣 「あれ? そこそのままんまでいく?」
川崎希 「そして、真夏のクリスマスローズ、略して、マナクリ聴いていただきました」
前田敦子 「別に略すのはいいんだけど、なんでいちいち略してるの?」
川崎希 「一応やっぱり、先輩だから、MCではひと味違った一面を見せてみようと」客w&拍手
大島麻衣 「高城ちゃん、勉強になった?」
高城亜樹 「ハイ、勉強になりました」客、軽くw
他メン「いい子だね」

メンバー&客「ぅお~!」

休演予定だった佐藤由加理が、上手袖から登場。衣装はパーティが始まるよ衣装。

佐藤由加理 「ダメだよそれじゃ~」
大島麻衣 「何してんだよ~」
前田敦子 「何してんだよ~、ゆかりん」
大島麻衣 「オイ、コラ。その衣装なんだよ?」
佐藤由加理 「やっぱり初々しさを忘れないように」客、拍手&ひゅ~

前田敦子 「ゆかりん、体調大丈夫なの?」
佐藤由加理 「そうなんですよ。体調がですね、いつも元気なんですけど、激しい運動がお医者さんに止められてて、 でもすごい元気なんですけど。ドクターストップみたいな」客、軽くw
他メン「仕方ない」
佐藤由加理 「来たのは、このMCが心配だから来たんですよ」客、反応&拍手
大島麻衣 「どういうこと?」
佐藤由加理 「もうね、ノゾフィスがいる時点でダメ」客、軽くw

「あっちゃんとノゾフィスが」
前田敦子 「私も?」
佐藤由加理 「心配でね。だから今日は私が仕切りますよ」客、ぅお~
大島麻衣 「仕切るのはいいんだけど、ここに何か見えるんだけど」手のひら
「言わない方がよかったかな?」
佐藤由加理 「それは後でね。とりあえず、チームAと研究生に、お聞きします」
他メン「ハイ」
佐藤由加理 「初めて、ユニット曲をもらった時の感想は?」
川崎希 「それ、普通すぎじゃない?」客、軽くw
佐藤由加理 「でもやっぱり最初はこういうのがいいんだよ」
他メン「なるほどね」
佐藤由加理 「誰にしようかな。今日は私が仕切るから。。。じゃ~、高城ちゃん」
高城亜樹 「私は、ハート型ウイルス、略して、ハーウイ。振り付けの先生に、最初に振付けてもらった時に、 マイクスタンドがあって、そこにタンバリンが掛けてあったのがすごく嬉しかったんですよ。 何か懐かしい気分になりませんか?」
大島麻衣 「高城ちゃんがそんなに喜ぶタンバリンをね、頭にヘンなのいっぱい付けてる人がね、カスタネットって 言ったんだよ」客w&拍手、え~
佐藤由加理 「私はモニターで見てて、あ~、いいな~、あのカスタネットやりたいな~」客、軽くw
「言ってたらタンバリンだったらしいね」
大島麻衣 「ほんとだよ」
佐藤由加理 「でも静岡ではね」客、反応&え~
大島麻衣 「ほんとに~?」
佐藤由加理 「じゃ~、そういうことに」

「あっちゃん」
前田敦子 「私? 私は黒い天使で、略して、黒テンをこの2人と一緒にやってもらってるんですけど、 なんだろうな、悪いイメージって」客、反応「(早口で)なに?×4 今、なんで笑ったんですか?」
大島麻衣 「たまに」あるよね
前田敦子 「悪いイメージって言われて、最初、メンバーが聴いた時は、ビックリしました。難しいです、この曲すごい」
大島麻衣 「ね、ずっと傾いてるもんね、あっちゃん」客w
佐藤由加理 「ずっと斜めだもんね」
前田敦子 「腰痛い、首痛い、肩痛い、全部痛い」
大島麻衣 「ボロボロだね」
前田敦子 「(早口で)でもでもね、でもでもね、でもでもね」客、軽くw
「今まで、成功しなかったの。でもでもでも、今、できた気がするんですよ」客、拍手

「ボロボロだったんですよ、ずっと。どうしようと思って。やっとできた気がします」
佐藤由加理 「よかった~」客、拍手

「ハイ、じゃ~、あっちゃんができたといことで。。」客、軽くw
「初めて見るお客さんは誰がどのユニットに出てるか楽しみ。。(手を見る)」客、軽くw

「楽しみにしていると思いますが、メンバーもどのユニットが来るか、とてもドキドキしていました」

「さぁ、後半戦も盛り上がっていきましょう!」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
高城亜樹、藤江れいな、板野友美、小原春香、宮崎美穂、近野莉菜、川崎希、中田ちさと

佐藤由加理 → キスダメ衣装にて、登場(上手側に)

板野友美 「あの、何で着替えてきたんですか?」
佐藤由加理 「だってさ、みんな着替えてるのにさ、私着替えないのはおかしいでしょ?」
板野友美 「ゆかりんは、ほんとに、1人でファーストやってるの?」客w&拍手
佐藤由加理 「みんなとさ、統一感をちゃんと合わせてきたんだよ」
他メン「たしかに」
川崎希 「ゆかりん、ほんとに具合悪いの?」客w&拍手
佐藤由加理 「そうそう。まぁ、ちょっとドクターストップで。しょうがない」
板野友美 「どこが悪いんでしょうね。頭?」
佐藤由加理 「あの子、ほんと言うよね~」客、軽くw

「今日は、ここのMCを助けに来たんですよ、私は」客、軽く拍手

「ともちんとノゾフィスがね、仕切るMCなんて。。」客、軽くw
板野友美 「何」?
佐藤由加理 「まぁ、言わないけど。今日は私が仕切りますよ」客、軽く拍手

「じゃ~、質問しま~す」
他メン「ハイ」
佐藤由加理 「じゃ~、チームAと研究生にお聞きします」
他メン「ハイ」
佐藤由加理 「初めてユニット曲をもらった時の感想は?」客、かなりざわ
他メン「さっきと一緒!」
川崎希 「さっきと一緒だよ」
佐藤由加理 「いやいや、だってね、聞いてない人いるもん。ともちんとかさ、みゃおとかね、聞いてないからさ」

「聞いた人は、どのユニットがやりたいかとか」
他メン → 軽く、ぅお~
佐藤由加理 「いいでしょ?」

「じゃ~、どうしようかな。。じゃ~、みゃお」

宮崎美穂 「私は、あの、恋愛禁止条例というユニットをやらせていただいてるのですけど、あの、すごい、かっこいい曲で、 すごい踊るんですよ。特に最後のところとか、すごい踊って。でも、なんか最初、先生にこのフリやってね、 って言われて、私できなくて。でも、すごい、やっぱりやりたいじゃないですか、初めてのユニットで、 踊れるようになりたかったので、ずっと夜、家で、練習してたことをすごく思い出しますね」
他メン「すごい~」客、拍手
佐藤由加理 「いい子だね」客w

藤江れいな 「私は、今までやらせていただいたユニットが、かわいい曲だったんですよ。 今回も前田さんと同じユニットって聞いて、今回も絶対かわいい曲なんだろうな、って思ってたら、 なんか大人っぽい感じの曲だったので、すごくビックリしました」

板野友美 「全然さ、関係ないんだけどね、なんか、みんな背伸びた?」客w&拍手

「なんか、たかみないないから、うち、一番ちっちゃいような気がする」
他メン「あ~」
佐藤由加理 「たしかにね。ちょっとちっちゃいかもね。一番ちっちゃいよ」
板野友美 「ウソ?」
佐藤由加理 「ホント」
板野友美 「この中だったらでしょ?」
佐藤由加理 「一番ちっちゃいよ、たぶん。チームAの中では。待って、オサラがいる。オサラよりは」
板野友美 「オサラちゃんより大きいよ」客、軽くw
佐藤由加理 「そんなともちんは?」
板野友美 「とものユニットはですね、どうでしたか?」客、拍手
「これは評判がいいって感じで、いいんですかね?」

「私的には、すごいいい曲だし、踊りも衣装もすごいかわいかったんで、 すごい、かわいいんで、満足だったんですけど、お客さんがね、どういう反応なのか、ちょっと」客、拍手

「アレだったんですけど、嬉しいです」
佐藤由加理 「すごいいい反応で」
板野友美 「この反応が見れて」

「イェー」次のメンバー入場


・後半
野中美郷、北原里英、石田晴香、前田敦子、瓜屋茜、佐藤亜美菜、大島麻衣

大島麻衣 「ゆかりん、こっちは大丈夫」
佐藤由加理 「いやいや」今度は下手側へ

「だってさ、このメンバー見てよ。いい話を振っても、広げてくれないよ、きっと」客、軽くw
大島麻衣 「わ~お。上からキタね」そして「ゆかりんは広げられる腕があるってことで、じゃ、任せるね」客、拍手
佐藤由加理 「まぁね」
大島麻衣 「あるある」
佐藤由加理 「じゃ~、仕切りますか。じゃ、私が仕切りますよ」

「じゃ~」客「まさか」

「チームAと研究生に質問します」客、拍手

「いきますね」客「まさか」

「初めてユニット曲はどうでしたか?」
大島麻衣 「ハイ! さっきもやったし、これの前もやったでしょ?」
佐藤由加理 「ちょっと待って。でもね、ちょっと聞いてよ。よく考えてごらん。だって、A4thですよ」
大島麻衣 「5thだね」客w → 拍手&反応
佐藤由加理 「じゃ~、もう1回いきます。よく考えてくださいよ」
大島麻衣 「そこから!?」
佐藤由加理 「みなさん、よく考えてください。A4th、、5th」客、反応

「A5thですよ。まぁ、そんな5thっていうのは、来年1月くらいまでは引き伸ばすつもりなんですよ」客、軽くw
大島麻衣 「そうかな、引っ張るかな?」
佐藤由加理 「だから1コ1コのMCのお題を変えてたら、もうもったいないんですよ」
大島麻衣 「ネタがね」
佐藤由加理 「そう、持たないし、だから、使いまわしで十分なんですよ」客、軽く、え~
大島麻衣 「それをファンの人の前で言っちゃうw」
佐藤由加理 「そうね、ちょっとダメだったかな」

「でもね、まだ話してない子もいるじゃないですか」
大島麻衣 「そうだね、モナカとか」
佐藤由加理 「モナカも話してないしね。キタリエも話してないしね」
前田敦子 「石田ちゃんも」
佐藤由加理 「うりゃ~も話してないし。亜美菜も話してないよ」
大島麻衣 「みんなしゃべってないじゃん。じゃ~、がんばって」
佐藤由加理 「じゃ~、私仕切るということで、指名しますね」
大島麻衣 「何を? さっきの使いまわしのネタね」客、軽くw
佐藤由加理 「じゃ~、亜美菜」

佐藤亜美菜 「亜美菜は、ともちんさんとキタリエとツンデレって曲をやらせていただいてるんですけど、 亜美菜が初めてその曲をもらって、歌詞を見た時に、私、ツンデレじゃなくて、デレデレなんですよ」客、反応

「どうすればデレデレの中からツンを出していくか、すごい悩んで、だから今できる限りやってることは、 歌ってる途中に、鼻の穴を広げる」客w
前田敦子 「おかしくない?」
大島麻衣 「亜美菜のツンデレのイメージは鼻の穴を広げる」
佐藤由加理 「鼻の穴を?」
前田敦子 「歌ってる時、ずっと鼻の穴を広げてるんだ」
佐藤亜美菜 「ちょっとツンってした時に、フンってしてる」
大島麻衣 「それをみんなの前で言うと、そこに注目されるよ」客、軽くw
前田敦子 「見られちゃうよ、そこ」
北原里英 「でもですね、聞いてください。サングラスをかけてるんですよ。 それが鼻が低いからかわかんないんですけど、落ちてきて、すごい下の方に来るんで、けっこう広げるスペースがないほど までに迫ってきて」
大島麻衣 「キタリエも広げようと思ってるの?」客、軽くw
佐藤由加理 「そうだね。そういうことになるね」
北原里英 「今の参考にしてみようかなと」
佐藤由加理 「みんな鼻の穴広げるのがお気に入りということでね」客、反応

「私の小学校のころのお気に入りは」
大島麻衣 「突然?w」
佐藤由加理 「カスタネットなんですよ」
他メン。反応。
佐藤由加理 「すごいうまいんでね、ぜひとも。チャン、チャン、チャン~♪ってね」
大島麻衣 「それタンバリン」客、軽くw

「どっちかわからなくなるね。タンバリンの話? カスタネット?」
佐藤由加理 「カスタネット」

「みなさん、お気に入りはありますか?」
大島麻衣 「お気に入りの話になったの?w」
佐藤由加理 「そう、ちなみにお気に入りの話は、じゃ、モナカ、話してみようよ」
野中美郷 「お気に入りの話ですか?」
佐藤由加理 「すごい、おもしろい話出てくる?。。」客w
大島麻衣 「あのね、言っとくけど、ゆかりん言っとくけど、モナカはマジおもしろいよ」客、拍手
野中美郷 「やめてください、、」
佐藤由加理 「(小声で)ここでおもしろい話言ったら、大丈夫だよ」
他メン「何か聞こえるよね」
野中美郷 「ブッw」客w
大島麻衣 「なんかブって聞こえた」
野中美郷 「ユニットに関してはダメですか?」
前田敦子 「ユニットに関してなら、おもしろいこと言えるの?。。」客、軽く、ぅお~

数秒空白、
大島麻衣 「モナカ今しゃべってる? モナカ、声ちっちゃいんで澄まして」
野中美郷 「えっと、ユニットのこと話しますね。もらった時は、最初の始まりはかっこいい感じだったんで、 こういうの私、大丈夫かなと思ったんです。なんか、のんびりしてるんで」
他メン「うん」
野中美郷 「どちらかというと性格が、なんですけど。意外とサビの部分くるとかわいいじゃないですか」
他メン「うん」
野中美郷 「でも、かっこいいじゃないですか、フリが」
他メン「あ~」
野中美郷 「なんか、話終わんないんですけど」客、軽くw「衣装もかっこいい」
前田敦子 「しゃべり方が中森明菜さんに似てる」
他メン「あ~」
佐藤由加理 「低い感じのね。ハスキーボイスで」
前田敦子 「なんか物語形式で語るね、なんか」客、軽くw
大島麻衣 「ほんとだね」
野中美郷 「お願いします」
前田敦子 「お願いしますだってw」
佐藤由加理 「イェーイ!」客、拍手

「はい、それでは締めさせていただきたいと思います。」

「え~、はい。あなたが大切にしていたものは何ですか? 最後の曲です。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール
アンコール発動は「○○○ゅ○」氏


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「ということで、AKB48、チームA、5th公演、恋愛禁止条例公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「初日だったにも係わらず、麻里子、峯岸、たかみな、はるながお休みさせていただいてしまったんですけど、 新生チームA、これからも力を合わせて、がんばっていきます」
大島麻衣 「あっちゃん、ちょっと待った!」

手に持った用紙を見ながら、
「今ですね、スタッフさんからリアルに速報が入りまして、今日、初日を見て、チームA、正規メンバー?」客、反応 「を決めるということだったらしいのですが、今決まったそうです」客、ぅお~&拍手
前田敦子 「何?×4」
大島麻衣 「なんか、チームA正規メンバー?」客「新メンバー」

「初日を見て、決めるんだったんだけど、そうですね、そのメンバーはですね」

中田ちさとの元へ行き、手を取り引き寄せる。客、ぅお~&拍手
「ちぃちゃんです」客、拍手

中田ちさと → 手を顔にあてる。顔はグシャグシャ。
誰か「よかったね~、ちぃちゃん」
前田敦子 「ビックリだね!」

大島麻衣 「もうね、ちぃちゃんはですね、すっごいマジでがんばってたんですよ」客、拍手

「マナクリあるでしょ? あれをまいはモニターで見てる時に、ちぃちゃんがすごくがんばってるな~と思ってね」ややもらい泣き

「すごい、ほんとにがんばり屋さんなんですよ、ちぃちゃんって」客、拍手&声援

「すっごい手が震える、どうしよう。あのっ」
前田敦子 「まいまいまで。ビックリだね、本当に」
大島麻衣 「移った。緊張が」
前田敦子 「まいまい!」
大島麻衣 「ヤバイ」

「ちぃちゃんから、ひと言いただきたいと思います。しゃべれるかな?」客、拍手

中田ちさと → 終始、涙声で

「ほんとにすごい今、ビックリしてるんですけど、やっぱり、今まで、どんなことがあっても、やっぱり家族の、 お母さんとか、お姉ちゃんとか、何よりファンの人が、常に支えてくれて、ほんとにここまでずっと一生懸命がんばってきてこれて、 ここで、メンバーに入ることができて、ほんとに嬉しく思います。ありがとうございます」客、拍手

「でも、ここで、チームに入ってからがほんとの始まりだと思ってるし、私にとってAKBに入ってここで終わるわけじゃ ないんで、これからももっと、いっぱい努力して、もっと上を目指してがんばりたいと思います。よろしくお願いします」客、拍手

大島麻衣 「じゃ~、ちぃちゃん、嬉しい時は、大声で叫びましょう」客、反応
「ということで最後の曲、曲紹介をよろしくお願いします」
中田ちさと 「ハイ、聴いてください。大声ダイヤモンド」客、拍手


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

横一列挨拶。公演終了。20時50分。

BGM「ひこうき雲」

■メモ
休演予定だった佐藤由加理はMCのみ出演
(MC2 → パーティ衣装、MC3 → キスダメ衣装、EC3後 → 桜衣装)

中塚智実はユニットのみの出演だった模様

6期メンバー2名出演(初ステージ)→ 高城亜樹、野中美郷

19時3分開演、20時50分終演


■公演後の影アナ
前田敦子 「ということで、今日から5thステージ初日が始まりましたが、これからどんどん、どんどん勢いがついていくんじゃないかなと思い、 そして、ちーちゃんも新しくチームAに加入したということで、間違いなくパワーアップしていくと思います。 これからもどんどんよろしくお願いします。今日はありがとうございました。前田敦子でした」客、拍手

■1分モードの感想 その1098くらい
外の仕事が忙しくて、たまにしか出れないメンバーもいるだろうから、
たま~の出演でも、曲の良さでカバーできるような、そういったセットリストになるんじゃないかと、 A5thが始まる前に予想していた。

漠然とした話であるが、こういったことって、予想が当たってしまうと、つまらない。
先の展開が読めてしまうドラマであったり、推理小説と同じで。 いい意味で期待を裏切り続けてくれるのが、おもしろいわけで。 AKBもこれまでいろいろと期待を裏切ってきたと思うが、予想が当たるようになってきた時は、 一般大衆化というか、万人向けの薄いステージになるのではないか、と思っていた。

で、A5th初日を実際に見て、半分くらい予想が当たってたのかなと思った。
あくまで素人目線であるが、これまでのセットリストと比べて、運動量は減っていると思うし、 フリも簡単になっているように感じた。主に全員曲について。

私はメンバーたちの成長を見るのが楽しみであったが、今回の公演に関してはメンバーの成長を見るというよりも、 読み切り的に楽しむ公演ではないかと思った。 難易度が下がったように思え、チームAメンバーはもちろんのこと、6期を除く研究生たちの多くも十分にこなせる 公演ではないだろうかと感じた。メンバーによって、ステージ回数はまちまちだとは思うが、 回数を重ねさえすれば、早い段階で完成するのではないかと。

難易度が下がったように思うのだが、3回公演を考慮してだったり、
研究生が多く出演することが予想されるからであろうか。もしかしたらそういった理由があるのかもしれないが、 でも挑戦心といったものをイマイチ感じないのも事実。成長を見る公演ではないと感じる理由のひとつ。

公演内容は、わりと好き。劇場に足を運ぶたびに楽しめる公演だと思う。
応援するというよりも、普通にステージを見て楽しむような公演ではないかと感じた。
初見でも、見てわかりやすいステージではないかと思う。

あくまで初日公演を見て感じたことであるが、私が気付いてないだけで、実は奥が深いセットリストなのかもしれない。 何度か見ていくうちに、見方が変わってくるかもしれない。

スパンコール公演と思えるほど、きらびやかな衣装が多かった。
それに、スカートの丈が短かったりして、脚がよく見えた。れいにゃんの脚は素晴らしかった。 石田さんは折れちゃうんじゃないかってくらい細かった。

亜美菜が絞ってきているように感じた。えらくキレイになったように思う。

5人卒業し、私の中ではこれまでのチームAとまったく別チーム扱いではあるが、
でもなんだかんだ、チームAブランドは引き継がれていきそうな気がした。

MCのみ出演したゆかりんも含めて、5人休演。
誰が誰のアンダーなのか、現時点ではまだわからない。

1曲目、オープニング、みゃおのソロは驚いた。
全体を通しても、みゃおのポジションはやけによかった。 単にみゃおが推されてるのかもしれないが、もしかしたらA4th-Rで、あっちゃんのアンダーがれいにゃんだったように、 みゃおは本来のポジションではなく、スライドしてるのかも、なんて思った。

6期生、2名ステージデビュー。
高城亜樹は、ちょいと楽しみな存在。

野中美郷は、声が小さく、遠慮気味で、ちょいと心配。
見た目の雰囲気が、ごく初期のころのさやかに似ているように思った。
どうでもいい話だが、なんだか重そうなまぶたを見て「究極超人あ~る」を思い出した。


ちぃちゃん、昇格。チームA正式メンバー入り。
メンバー入り発表を聞いて、ほんとに嬉しかった。 MCはちょっと弱いけど、ダンスに関しては、 もう昇格させてもあげてもいいじゃんってくらい、A4th-Rでは安定していいパフォーマンスを見せていた。 初日のちぃちゃんは、昇格が決まったから言うわけではないが、本当に素晴らしいデキだった。 自己紹介で言った通り、表現を大切にしたパフォーマンスだったように思う。

昇格発表されると、顔がクシャクシャに。
そして、次の曲、大声ダイヤモンドでは、必死に堪えるようにして、歌っていた。 中盤は持ち直していたように見えたが、終盤、再び込み上げてきたように見えた。

初日公演を見て、昇格メンバーを決めたそうである。
小原は惜しかったと思うが、今日のちぃちゃんのデキを考えると、致し方ないといったところであろうか。 小原もそのうち、ではないだろうか。

今日は石田さんのデキも良かったと思う。















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2008/10/21 (Tue) 01:33 | EDIT | REPLY |   
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2008/10/22 (Wed) 22:26 | EDIT | REPLY |   

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