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達家真姫宝 13歳の生誕祭 (2014/10/23、チームA)

AKB48劇場 チームA「恋愛禁止条例」公演

■出演メンバー
チームA → 飯野雅市川愛美岩田華怜小嶋菜月田北香世子達家真姫宝谷口めぐ中田ちさと中西智代梨中村麻里子西山怜那藤田奈那前田亜美松井咲子森川彩香矢倉楓子

バックダンサー → 吉川七瀬小栗有以小田えりな高橋彩音

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture
◆M01.長い光
◆M02.スコールの間に
BD:高橋彩音小田えりな小栗有以吉川七瀬
◆M03.JK眠り姫
◆M04.君に会うたび 恋をする


■MC (自己紹介)
中田ちさと「皆さんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 序盤4曲紹介

本日のお題:ここ最近で一番嬉しかった出来事は何ですか?

【1列目 上手側から】
藤田奈那「チームAの17歳、なぁなこと藤田奈那です」

「私がここ最近で一番嬉しかったことはですね、たつまきが普段から会うたびにくっついてきてくれるんですよ。昨日公演お休みしたんですけど、そしたら15分に1回ぐらいのペースで「何でいないんですか? 寂しいです」っていうメールを凄く送ってきてくれたので、凄い可愛いなって思います」

中田ちさと「若さだけがアイドルじゃない (そうだ!) 大人の魅力で勝負します。ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「この公演が始まってこの4曲の間にちょっと嬉しい出来事がありまして。なっつんの胸元がはだけまして」ひゅ~
小嶋菜月「はだけたんじゃなくて、はだけさせたの」
中田ちさと「ちょっとはだけてたから智代梨と一緒に全部パってやって。そしたらなっつんも直さないでそのままなんで、やって欲しかったのかなって」
小嶋菜月「違う。そんなことはないですけど、ありがとうございま~す」
中田ちさと「オープニングからいいものを見させてもらって凄く嬉しかったんですけど。まきちゃんがお誕生日だったんで、私はメンバー何人かでまきちゃんにプレゼントをしたいなと思って準備をしようかなと思ってるので、まだ数人しか知らないのであとで色々計画を立てて、まきちゃんにきちんとお誕生日のお祝いをしてあげたいなとp前」

達家真姫宝「チームAの13歳、まきちゃんこと達家真姫宝です」声援&拍手

「私の最近嬉しかったことは、ちよちゃんとあーみんちゃんと、より仲良くなったんですよ。あーみんちゃんとはいつもふざけてて、昨日もなぁなさんに動画とか送ったり、ちよちゃんは私の大親友」
中西智代梨「今日初めて聞いたけど」客w
達家真姫宝「大親友の友達」

飯野雅「チームAの15期生、飯野雅です。みやびって呼んでください」

「私が最近嬉しかったことは、やっぱり昇格させていただいたことです」

田北香世子「チームAのかよよんこと田北香世子です」

「私はですね、まきちゃんが今度お家に遊びにきていいよって言ってくれたことが一番嬉しかったです」

小嶋菜月「19歳のなっつんこと小嶋菜月です」

「私は今日こういう髪型をしてるんですけど、まきちゃんにこの髪型したら「なっちゃんの髪型可愛い」って言ってもらえたんですよ。ちょくちょく髪型可愛いって言ってもらえるんですけど「なっつん可愛い」とはあんまり言ってもらえてない気がするので、どう?実際のところ」
達家真姫宝「顔は・・・」客w
中田ちさと「普通」
達家真姫宝「普通の顔」客w
小嶋菜月「普通の顔? ひどい。まきちゃんは自分のことを世界一可愛いと思ってるので、皆さん今日は超絶可愛いまきちゃんコールを一杯してあげてください」


【2列目 上手側から】
矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) 大阪府出身、ふぅちゃんこと矢倉楓子です」

「もう久しぶりのチームA公演最高です! (イェー!) 私は今日一番嬉しかったことがあったんですけど。たつまきちゃんがね、アイスの差し入れをしてくれたんですよ、大好きな一緒。それで、アイスにみんなメンバーを例えていってくれてて、私はクッキー&クリームやったんですけど、1人なんやったっけ?」
中西智代梨「ゴーストなんとかみたいな(w) 凄いごっつい名前だったんですよ」
矢倉楓子「私は可愛いので嬉しかったです」

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫! スタミナ満点! 福岡県出身 19歳のちょりこと中西智代梨です」

「最近嬉しかったことはやっぱり川栄さんが劇場復帰してくれたことがすっごい嬉しくて。楽屋でいつもふざけていた仲だったので、いきなり川栄さんがいないってなった時に1人ぼっちになったりとか悲しかった思いがあったんですけど、今日は川栄さんがいなくて、あー今日も寂しいなって思っていたら、まきちゃんがいつも私の相手をしてくれるんですね。いつも「ちよちゃん」って言う時、腕が(叩くのが)強いんですけど、それも可愛いし、いつもかまってくれるので私の心も癒されています」

市川愛美「15期生の愛美こと市川愛美です」

「私、前髪切ったんですよ。切ってテンション上がってたのにまきちゃんに4回ぐらい「何で前髪切ったの?」って言われちゃって、最初「前髪切ったの?可愛い」って言ってたのに4回目ぐらいには「えっ?何で切っちゃったの?」って言われてたんで、嬉しかったのになーっていう出来事でした」

谷口めぐ「チームAのめぐたんこと谷口めぐです」

「私が一番嬉しかったことはやっぱりチームAのメンバーとしてこのステージに立てていることです」

岩田華怜「皆さんこんばんは。宮城県仙台市から来ました、16歳の華怜こと岩田華怜です」

「みんな真面目ね、ほんとに」
矢倉楓子「なんか知らないうちに貫禄が出てますね」
岩田華怜「今に始まったことじゃない」
中村麻里子「でもめぐちゃんと同じぐらいじゃない?」
谷口めぐ「同い年です」
メンバーたち「ヤバイ」
岩田華怜「そんな言う? 私が一番嬉しかったことは、世界で一番まきが可愛いですっていっつも言ってるまきちゃんが「華怜さんのほうが可愛い」って言ってくれたんです、さっき」おー
メンバーたち「ウソだよ」
中村麻里子「でも最近まきちゃんの華怜離れ深刻じゃない?」客w
岩田華怜「公演出てない期間とかがあったから、そのうちに智代梨とかあーみんさんとかめっちゃ仲良くになってて」
中西智代梨「今日まきちゃんに言われたんだけど、ここ来て「どうしたの?まきちゃん」って言ったら「ちょっと最近華怜さんの性格がわからないんですけど」って言われちゃって(w) 私もなんて答えたらいいかわかんなかったんだけどね」
岩田華怜「性格がわかんないって何よ」
中西智代梨「これからも仲良くしてあげてください」
岩田華怜「あれっ?離れていっちゃったかなってちょっと思ってたから、今日からまたラブラブになりたいと思います」


【3列目 上手側から】
西山怜那「中学2年生のにっすぃーこと西山怜那です」

「私は嬉しかったことは前髪、ちなみに切ったんですけど、前髪を切ったらメンバーさんに「怜那こっちのほうが可愛いじゃん」って言われたことが嬉しかったです」

前田亜美「19歳のあーみんこと前田亜美です」

「さっきたつまきが言ってた通り、たつまきがけっこう最近凄く話かけてきて、私はふざけて「こっちこないで」とか「嫌だ」とか言うんですけど、それが凄く嬉しいみたいで、いつもくっついてくるんですよ。いつも絡んでて遊んでるんですけど、そんなたつまきがさっき私に「あーみんちゃんもまきみたいに声を変えて自己紹介すればもっと人気上がります」って言われて(w) あー、そうかと思って。13歳にアイドルの方式みたいなのを教えてもらっちゃって」
松井咲子「亜美ちゃん何年目よ」客w
前田亜美「7年ぐらいいるんですけど、最近入ってきた子に教えてもらっちゃいまして、勉強になったなと思ったのと、最近にっすぃーとか後輩メンバーが懐いてくれてるのが凄く嬉しいなと思います」

中村麻里子「高橋チームAの中村麻里子です」

「最近嬉しかったことは、今日グラビア女王のなっつんに「麻里子さん、クビレできました?」って言われたので、ちょっと関係者各社の皆様、是非グラビアのお仕事よろしくお願いします」

森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私の嬉しかったことは、この間のツアーで岡山に行ったんですね。その時のホテルの相部屋が華怜となっつんだったんですよ。で、夜中になんか知らないけどすっごい盛り上がっちゃって、華怜と2人で。アニメの話題だったんですけど、そのモノマネを30分ぐらいずーっとしてたんですよ。なっつんは知らないって言って寝ちゃったんですよ。2人で夜中の2時ぐらいまでずーっと真似してて、それが今年一番楽しいかもと思って(w) そのぐらいすっごい笑ってたんですよ、私が。華怜にも「こんなあーやさん見たことない」って言われて。それが凄い嬉しかったのでこれからもっと笑っていきたいと思います」

松井咲子「皆さんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい松井咲子です」

「私の最近嬉しいことはですね、やっぱり今日の主役であるまきちゃんが凄くフレンドリーに話かけてくれるのが凄く嬉しいですね。前まで、まきちゃんが研究生でまだチームが一緒じゃなかった時は、横山チームAの公演にも出てくれてたけど、全然先輩と話すまきちゃんじゃなかったんですよ。ほんとにお人形さんみたいにたたずんでるまきちゃんだったんですけど、一緒のチームになってからは凄くわんぱくなまきちゃんで・・・誕生日当日の日に「咲子さん、まきに誕生日のメールくれましたか?」って言ってきて「ごめん、送ってなかった」って言ったら「咲子さんもういいです」って言われて」客w


◆M05.黒い天使 (田北香世子小嶋菜月藤田奈那)

◆M06.ハート型ウイルス (矢倉楓子達家真姫宝中田ちさと)
セリフ:達家真姫宝「絶対にありえない。そう思ってたけど、なんだかまき、今日いるみんなのことが、好きみたい」
◆M07.恋愛禁止条例 (岩田華怜市川愛美谷口めぐ)
◆M08.ツンデレ! (中西智代梨飯野雅西山怜那)
◆M09.真夏のクリスマスローズ (森川彩香前田亜美松井咲子中村麻里子)
BD:小田えりな高橋彩音小栗有以吉川七瀬


■MC
岩田華怜藤田奈那達家真姫宝小嶋菜月中田ちさと市川愛美

藤田奈那「本日の主役、まきちゃんの話をしたいと思います」

# 達家に裏では違うお題「好きな教科」を伝えていた

市川愛美「さっきの自己紹介MCで気になったんですけど、華怜さんが可愛いって言われたじゃないですか。その時に私、隣にいたんですよ。まきちゃんに「今日の華怜さんはまきちゃんよりも?」って言ったら「可愛い」って言ったんですよ。いつもなら自分のほうが可愛いって言うんですけど、「おっ」っと思って。「いつもみたいに自分が可愛いって言わないの?」って訊いたら「今そういう空気じゃないでしょ」って言われて」客w
岩田華怜「待って。空気読んで言ってくれたの?」
達家真姫宝「他のこと考えて、夢中だったから、もう可愛い可愛いって言って」
藤田奈那「たつまきは前髪をセットしてたのよ。だから多分めんどくさかったんだと思う」
小嶋菜月「今日のまきちゃんは前髪もメイクもすっごい気合入れてきたんですよ。どうですか?」客「可愛い」

藤田奈那「いつも、色々うまいなって。ほんとに2、3分前の話なんですけど、袖で一緒に写真撮ろうって言って撮ったんですよ。普通の感じで撮ったら「すみません、その角度やめてください」って怒られて。「その角度だと顔が大きくなるから考えてください」って凄い怒られて。そこまで13歳の時、頭まわんなかったから」

小嶋菜月「私、前、まきちゃんに「私と中村麻里子どっちが可愛い?」って訊いたんですよ。そしたらまきちゃんが「ほんとはなっちゃんのほうが可愛いけど、麻里子さんはぱるるさんと仲いいから麻里子さんのほうが可愛い」って言ったんですよ。やっぱそこら辺まで計算できる13歳」
中田ちさと「計算あんましないよね、まきちゃん」
達家真姫宝「全然。なぁなさんのは角度がおかしいんですよ、こんなドアップにされて」
小嶋菜月「それはなぁなさんが悪いね」

岩田華怜「横山チームAの時から仲いいよね。最近まきちゃん大人になったなって凄い思うの。計算深いよね、みたいな感じで言われてたから。でも私が風邪で公演休んでる時とか、ほんとに泣きのメールくれたりとか、ほんと純粋にいい子よ。それを私は一番知ってる」
市川愛美「でもそんな華怜さんが今わからないそうです」
岩田華怜「ちょっと待って、どういうこと?」
達家真姫宝「わかるけど、最近あんまり話してなかったから」
岩田華怜「私、人見知り、ごめんね。大好きだよ、まきちゃん」
達家真姫宝「私も大好き」


◆M10.Switch
◆M11.109
◆M12.ひこうき雲


■MC
◆前半:田北香世子中西智代梨飯野雅市川愛美西山怜那森川彩香前田亜美松井咲子中村麻里子

中村麻里子自分が13歳だった時のお話

中村麻里子「にっすぃーはまだ13歳だから、13歳のうちにしたいことある?」
西山怜那「まだ全然ギャグとか、あーやさんも言ったように全然面白くないみたいなことよく言われるので、面白さを身につけたいなって思ってます。ねぇ、陽水さん・・・あっ、こっちか」客w
中西智代梨「その振りが、こっちもすべっちゃうから」
中村麻里子「せっかくだから振り方から練習しよう。にっすぃーは面白くなりたいんだよね」
西山怜那「そうです、面白くなりたいです。ねぇ、陽水さん」
中西智代梨どうも、井上陽水です(拍手) なんか、恥ずかしいね」
市川愛美「でも智代梨さんに助けられてるよね」

中村麻里子「陽水さんは13歳の時どうだったの?」
中西智代梨陽水はね(w) これでずっと話したら大変だから、私の本当の13歳は、ほんとになんか、あんまゲームとかなくて、自然が大好きだったから、泥団子とかを。普通に自然な砂場とかで泥団子とか一杯作ったりとか、ピーピー豆みたいなのを」
メンバーたち「ビービー弾?」
中西智代梨「ピーピー鳴るやつとかを遊び過ぎて、あだ名が泥団子ってなったぐらい、ほんとに自然が大好きだったなって思いました、今考えてみたら」

森川彩香「私ずーっとゲームしてました。4人兄弟なんですよ。私その時すっごいちっちゃかったんですよ、150センチぐらいで。小4ぐらいに間違われてて。中2とか中1ぐらいの時。ほんとに少年みたいなわんぱくな子でした」

前田亜美「私、自分を男だと思ってましたもん」
中村麻里子「男って言ってたのにAKB受けましたね」
前田亜美「男になりたくて。○○○○マンになりたくて。大好きで腹巻とか○○○○マンだったの。ずっとなりたくて、3分間だけ強いみたいな。いっつも(真似して)遊んでて。今のにっすぃーみたいな感じ」
松井咲子「亜美、13歳の時にAKB入ったんだよね」
前田亜美「そう、13歳で。それから7年経っちゃった」
松井咲子「私、同期なんだけど、ずっと亜美は13歳のままのイメージ」
前田亜美「今19歳」
西山怜那「あーみんさんは、私入った時、二十歳くらいかと思った」
前田亜美「あんま変わんないね」客w

田北香世子「私が13歳の頃はちょうど13歳の頃にAKBのファンになりました。「ポニーテールとシュシュ」とか「ヘビーローテーション」とかその時代が」

飯野雅「13歳の時はスポーツ少女で」

# 後半チーム登場

達家真姫宝「イェー!」

# メンバーチェンジ

◆後半:谷口めぐ矢倉楓子藤田奈那達家真姫宝岩田華怜中田ちさと小嶋菜月

岩田華怜「何か言ってって言ったら、イェーって。可愛いわ」

達家真姫宝「今日は私が主役っていうことで、ここにいるメンバーに物申す

達家真姫宝「なっちゃんは、楽屋での声がうるさい」
小嶋菜月「はぁー? まきちゃんに言われたくない。そう?ごめんね」
達家真姫宝「楽屋隣で、凄い耳にビーンって」客w
小嶋菜月「それはまきちゃんでしょ。楽屋で鬼ごっこして」
達家真姫宝「全然。なっちゃんのほうが足おもちょっと臭い」客w

達家真姫宝「華怜さんは最近会わなくなってから、何て言うんだろうな、あんまり仲良くなくなっちゃった」
藤田奈那「寂しいんだって」
達家真姫宝「いつも話かけてくれてたのに」
岩田華怜「全然喋ってないです。私はそんなつもりなかったけどな。だってなぁなさんとかと楽しそうにしてるから」 → 達家と3歳ぐらいしか変わらないのにちぃちゃんとか年上メンバーの輪に入る

達家真姫宝「めぐちゃん、もっと喋って欲しい。みんなに対して喋んないから、もうちょっと喋って欲しい」
藤田奈那「ガチなアドバイス」
矢倉楓子「何が好きなん? 共通の話題があったらいいじゃないですか」
谷口めぐ「私、入る前からアイドルオタクでした」

達家真姫宝「ふぅちゃんはとにかく可愛い」拍手
藤田奈那「ちょっと違うじゃん」
小嶋菜月「ズルイよ。ふぅちゃんにも足臭いとか言えばいいじゃん」客w
藤田奈那「ふぅちゃんは臭くない」

達家真姫宝「ちぃさんは、あの・・・」
中田ちさと「無いならいいよ」
達家真姫宝「考えてなくて。ちぃさんは見た目がお母さんっぽい」客w
中田ちさと「ありがとう」

達家真姫宝「最後はなぁなさん。あの、最近冷たくなった」客「えー」
藤田奈那「冷たくないじゃん。ちょっといいですか? どんだけ自分の時間を割いてかまってあげてると思ってんの?(w) イヤホン聴いてたら片耳取られるし、DVD見てたら止められるし。それでも仲良しなんです」
達家真姫宝「話したいから、なぁなさんと」

藤田奈那「スッキリしました?もう」
達家真姫宝「スッキリしました」拍手

達家真姫宝「次が最後の曲になります (えー!) ありがとう。えーと、何だっけ? あなたがあの頃大切にしていたものは何ですか?。。。あの頃のスニーカー」


◆M13.あの頃のスニーカー


■アンコール
有志の方「皆さん、こんばんは! 本日は10月19日に13歳のお誕生日を迎えられた達家真姫宝ちゃんの初めての生誕祭です」客「イェー!」

「15期生8人のデビューから一歩遅れて、まるで彗星かのように突然現れた小学生の女の子。同期はおろか、先輩達を戸惑わせる予期せぬ言動、独自の世界感、まきちゃんワールドで先輩やファンの心を鷲づかみにしてきました。

この1年ではチームAへの昇格や、中学校への進学、北海道帯広市の観光大使など、様々な経験を積んできました。しかし、いいことだけではなく、悩んだり、落ち込んだりすることも多々ありました。それでもすぐに立ち直り、ファンには笑顔には接してくれる、意外と負けず嫌いでとてもファン思いのまきちゃんのことがボクたちは大好きです!(拍手)

13歳の1年が本人の目標であるAKBの真のセンターに一歩でも近づけるものになりますよう、ボクたちのお姫様が、AKBの宝(?)が少しでも飛躍できるものになりますように、本日のアンコールは盛大なまきちゃんコールでお願いします!」客「イェー!」

「その前にまきちゃん、お誕生日」客「おめでとう!」


「まきちゃん」コール


◆EN01.AKB参上!
◆EN02.ナミダの深呼吸


■MC
中村麻里子「チームAはですね、1期生から15期生、ドラフト生、そして年齢層も凄い厚いチームになっていますので、今後みんなで切磋琢磨して色々と刺激し合って、よりよいチームにしていきたいと思っておりますので、皆さんこれからもAKB48そしてチームAの応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手


◆EN03.大声ダイヤモンド

# ご来場の御礼&曲振り

◆EN04.心のプラカード


達家真姫宝 生誕祭

# お見送り案内

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
田北香世子「ちょっと待った! 皆さんお待たせしました。今日は10月19日に13歳のお誕生日を迎えた世界で一番可愛い達家真姫宝ちゃんの生誕祭です。まきちゃん、お誕生日おめでとう」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まきちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
達家真姫宝 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)

飯野雅 → ケーキの下から手紙を取り出す

「まきちゃんへ

13歳のお誕生日おめでとう。

まきちゃんを初めて知ったのはオーディションに合格して、セレクション審査に向けてレッスンをしている時でした。付けていた名札に「達家真姫宝」って書いてあって、「珍しい名前だな」って凄く衝撃を受けたのを覚えているよ。

私たちは残念ながら研究生としてデビューすることが出来ず、仮研究生として日々レッスンを積むことになりました。これから私たちはどうなっていくのか、先が見えない不安と闘いながら一生懸命歌って踊って、力を合わせて頑張ってきたよね。

仮研究生という立場の悔しさ、虚しさ辛さ。今まで経験したことのない感情が一気に迫ってきて、当時小学生だったまきちゃんは誰よりも苦しかったと思いますが、その悔しさもあの仮研究生のメンバーがいたから乗り切れたし、今となってはいい思い出になってることと思います。

仮研究生レッスンが始まって1度目のセレクション審査。絶対に選ばれることがないと思われていた仮研究生の中で一番ダンスが下手な私たち2人が15期研究生として昇格することになり、驚きで何も言えず、立ち尽くしたのを覚えています。選ばれなかったメンバーの悔し涙を見送り、他の研究生の為にも2人で頑張っていこうって決めた瞬間でした。

15期研究生として公演に出演するようになっても、2人でたくさん怒られて、悔しい思いは何度もしたけど、その度に2人で励まし合って、支え合って、頑張って来たね。

それにまきちゃんのその人懐っこい性格で、たくさんの先輩方とお話するようになって、今活動しているチームAでも楽しそうに先輩方とお話したり、公演などで個性を発揮してるまきちゃんを見ると、凄く笑顔になれます。

最近は期待の若手メンバーとして注目されるようになり、公演の初日メンバーに選ばれたり、カップリング曲の選抜メンバーとしても活躍しているね。どんどんまきちゃんが遠い存在になってしまうようで少し寂しいけれど、それよりもとっても嬉しく思っています。何よりもまきちゃんには本当にいつも助けられているから。

この世界で一番っていうくらい仲が良くて、もう少しで出会ってから2年が経つというのに1度もケンカをしたことがないね。

まきちゃんのおかげで苦しい時も頑張ろうって思うことができました。これからも支え合って、いい関係を築けるといいな。

チームAのたくさんの素敵な先輩方や15期生のメンバー、仮研究生時代を共にした雅ちゃんめぐちゃん、そして唯一ずーっと同じ時間を過ごしてきた私。まきちゃんが辛い時はいつでも私たちがついているからね。いつでも頼ってください。

そろそろデビューから1年が経ちますが、これから先もずっとファンの方に愛され、可愛くてちょっぴり面白い素敵なまきちゃんでいてね。大好きだよ。

チームは離れていても永遠の味方。

チーム4 大川莉央より」拍手

達家真姫宝 → 涙
田北香世子「莉央ちゃんからのお手紙でしたが」
達家真姫宝「嬉しい」

田北香世子「まきちゃんの12歳の1年はどんな1年でしたか?
達家真姫宝「12歳の1年はやっぱり大組閣でチームAに昇格させてもらったことが一番自分的に大きいかなと思って。最初は初めてのチームだし、全然喋ったこともない先輩が一杯居るから凄く不安もあったし、同期とも離れるのも少し寂しかったけど、今ではAにはこんな素敵な優しい先輩しか居なくて、いつもまきが若いからって可愛がってくれたり、凄くもう優しい先輩しか居なくて、チームAでは初日メンバーにも選ばしてもらったりさせてもらって、凄く12歳はこのチームにきてほんとに良かったと思った1年でした」拍手

田北香世子「まきちゃんの13歳はどんな1年にしたいですか?
達家真姫宝「13歳はまだ私のことをあまり知ってもらってないのかなって思う部分もあるので、一杯私のことも知ってもらって、チームAでどんどん輝いていけたらいいなと思います」拍手

田北香世子こんな素敵な生誕祭を開いてくださったファンの方にひと言
達家真姫宝「今日はほんとに素晴らしい生誕祭をありがとうございました。ペンライトとか、こういうタオルとかも一杯凄く嬉しかったです。初めての生誕祭で緊張したけど、全然緊張しなかったです」客w
メンバーたち「どっち?」
達家真姫宝「嬉しかったから」
田北香世子「はい、練習通りハッキリ言えました」
達家真姫宝「練習通り言えました」客w
田北香世子「裏で練習してました、この言葉を」

中村麻里子「まきちゃん、13歳の目標とかあるの? こういうお仕事したいなとか」
達家真姫宝「13歳は、一杯テレビに出たい」
岩田華怜「言っとき、言っとき」
中村麻里子「仕事くるかもしれないから何でも言っといたほうが」
達家真姫宝「テレビに出たいんで、是非呼んでください」拍手

# 手繋ぎ挨拶:「せ~の、せ~の、ありがとうございました」BGM:心のプラカード

# 公演終了


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月23日(木)「恋愛禁止条例」公演 達家真姫宝 生誕祭 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 飯野雅達家真姫宝田北香世子

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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