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福岡聖菜 14歳の生誕祭 (2014/10/12、14時開演、チームB)

AKB48劇場 チームB「パジャマドライブ」公演

■出演メンバー
チームB → 伊豆田莉奈内山奈月梅田綾乃大島涼花大和田南那小笠原茉由川本紗矢倉持明日香高城亜樹高橋朱里竹内美宥名取稚菜橋本耀平田梨奈福岡聖菜横島亜衿

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture
# 円陣前に、客「せいちゃん、おかえり!」
◆M01.初日
◆M02.必殺テレポート
◆M03.ご機嫌ななめなマーメード
◆M04.2人乗りの自転車


■MC (自己紹介)
大和田南那「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

# 序盤4曲紹介

本日のお題:資格を取るとしたら何がいいですか?

【1列目 上手側から】
福岡聖菜「倉持チームB 14歳のせいちゃんこと福岡聖菜です」
客「せいちゃん、お誕生日おめでとう!」
福岡聖菜「ありがとうございます。私は普通に漢検取りたいなと思って。漢字好きなんですけど、実は持ってないんですよ。なんです。だから、まずは5級は飛ばして4級から取りたいなと思います。今日は2ヶ月ぶりで凄く緊張してるんですけど、全力笑顔でいきたいと思います」

内山奈月「いつも笑顔だ (なっきー) 今日も笑顔だ (なっきー) あなたをハッピーにしたい、チームBの内山奈月です」

「私はさっき資格何取ろうかなって言ってたら、せいちゃんに「なっきーさん司法試験受けたらいいんじゃないですか?」って言われたんですよ(w) でも、そんな司法試験ってめっそうもないじゃないですか。私なんか受けて受かるものじゃないんですけど、でもせいちゃんがそう言ってくれるならね。もしかしたら憲法主義もっと売れるかもしれないしと思って (おー) できたら司法試験取りたいと思います(反応) 目指さないですから」

大和田南那「倉持チームB 15歳のなーにゃこと大和田南那です」

「私もさっき色々考えたんですけど、私は甘いものが好きなのでお菓子作り資格があったら自分で楽しめるんじゃないかなと思って頑張ります」

川本紗矢「倉持チームBの16歳、さややこと川本紗矢です」

「私は特技が習字なんですよ。習字も忘れちゃったんですけど、何段か持ってるんですよ。でもそういう特技があるから、かなとか硬筆とか毛筆とか色々できるんですよ。だからそういう習字に関係した資格が取れればいいなと思います」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

「私はパって頭に浮かんだのが薬剤師だったんですよ。めっちゃ頭いい人じゃなきゃ取れないらしいんですよ、噂によると。だから絶対に取れないんですけど、これでもし梨奈が取るじゃないですか。そしたらいずりな凄くない?みたいになるじゃないですか。やっぱギャップ萌えって言うんですか? そこを狙って、見かけによらず頭いいんだぜみたいな感じの出せる資格が取れたらいいなと思います」


【2列目 上手側から】
平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで ひらり~♪ 倉持チームB 16歳のひらりーこと平田梨奈です・・・」

横島亜衿「中学3年生 14歳のあえりんこと横島亜衿です」

「私は手相とかやりたいんです。手相ですね。手相とかだったら自分で「あっ、あと10年生きれるんだ」とか、「あー今年運いいな」とか、そういうのがわかるじゃないですか。しかもメンバーが落ち込んでたら「大丈夫だよ、手相凄い良いから」とか励ましてあげれるじゃないですか。だから、手相検定?試験? どっちでもいいけど取ってみたいと思います」

高橋朱里「皆さんこんにちは。17歳の高橋朱里です」

「私はおにぎりが一杯並んでたら、「あっ、これシャケですよね。これイクラですよね」透けて見えちゃうんですよ」
名取稚菜「超能力だよ」
高橋朱里「スケス検定。みんなには見えない中身が見えてしまうスケス検定というのを取りたいなと思います」

大島涼花「高校1年生 15歳の大島涼花です」

「私は英語に関する資格を取りたいなと思って。ぶっちゃけ皆さん私のことクソガキってなめてませんか?(w) だから涼花、英語超ペラペラなんだみたいな、ちょっとそういう感じになりたいなと思います」

竹内美宥「皆さんこんにちは。18歳の竹内美宥です」

「私、検定調べるのが好きで、何があるかを。色々知ってるんですけど、色々あるんですよ。ベルサイユの薔薇検定とか、お好み焼き検定とか、ウルトラマン検定とかそういうのもあるんですけど、1つ取りたいのはタイピング検定で、パソコンをよく使ってるので、ほんとに取りたいんですけど、ちょっとここで皆さんに公言したくて (おー) 二十歳までに、1年半あるんですけど、それまでに検定を3つ取ろうと思います(拍手) 絶対取れるように頑張りたいと思います」


【3列目 上手側から】
高城亜樹「は~い、緑茶 麦茶 烏龍茶 でもやっぱり? (あきちゃ!) 高城亜樹です」

「私実は検定のキットが2つ溜まってるんですよ。多分皆さんにも言ってないし、どこでも言ってないんですけど、新しく取りたい資格も見つけたんですよ、このお題をいただいてね。なので、まずはそちらの2つのほうをちゃんと勉強して、検定に合格して。そうなんですよ、合格するには受けに行かなきゃいけないじゃないですか、試験に。それがスケジュールと丸被りなんですよっていう言い訳ね(w) なんですけど1つ始めてみたいのがカラーコーディネートの資格、多分取るときっと自分のファッションセンスが磨かれると思うし、お仕事にも繋がるかなと思って考えてるんですけど、まずはね、最初の2つのほうをちゃんとしっかり取ってから挑戦したいと思います」

名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です」

「私はずっとアロマテラピーに資格を取りたくて、資料請求までしたんですよ。で、資料請求までした結果、最後に値段が書いてあって、「あっ、あ~」と思って(w) ちょっと、あっ、はいと思って(戻す) そこから一杯届くようになっちゃったんですけど、お高かったので、半年ぐらい頑張って貯めて、それを受けようかなって思ってるんですけど、だから二十歳の年に取りたいなと思ってます。皆さん今日はチームBの末っ子の特別な日なので皆さん温かい声援をよろしくお願いします」

倉持明日香「皆さんこんにちは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、取りたいのが紅茶の資格なんですけど。調べたらコーディネーターとか紅茶マイスターとか紅茶検定とか一杯あり過ぎて、何取ったらいいかわかんなくて調べてたらアンガールズの田中さんが持ってたんですよ。私、事務所の先輩なので会った時に「あの、一杯あってわからないんですけどどれ取ったらいいですか?」って言ったら(真似て)「何でもいいよ」って言われたんですよ」客w&拍手

「だから、とりあえず何でもいいかと思って、とりあえずどれか1コ」
メンバーたち「似てる」「もう1回」ひゅ~&拍手
倉持明日香「いや、もういい」
客「もう1回」コール
倉持明日香「ちょっと待って。じゃー田中さんに「紅茶何取ったらいいんですかね?」って言ったら(真似て)「何でもいいよ」って言われて」拍手

「皆さん、ここで声援やるとこじゃないですよ(w) 手拍子も後ほどに取っておいてください」

梅田綾乃「15歳のうめたんこと梅田綾乃です」

「私はですね、小さい頃からネイリストの資格を取ってみたくて。でも思ってたんですけど、AKBに入ったらメンバーさんみんなネイルとかしてるんですよ。倉持さんとか凄いしてて。それ見たらすっごい細かくて。私、細かい作業とかそんなに好きじゃなくて(w) それを見たらなんかちょっとヤバイなーみたいな。そういうめんどくさいじゃないけど、そういう気持ちがあるんですよ、私。だから、ちょっと嫌だなと思ってたんですけど、でもやっぱり取ったら絶対自分でも出来るし楽しいなと思ったので、そういう自分の意思は隠して、その検定みたいなの取れたらいいなと思います」

小笠原茉由「なんば発小笠原特急! みなさんを夢の世界へお連れしまーちゅん (乗車しまーす) 二十歳のまーちゅんこと小笠原茉由です」

「あまり資格のこと知らなくて。ゆいはんが取ってたり、りっちゃんが取ってたりするんですけど、やっぱ儲けたいなと思いまして。「資格 儲ける」って調べたら税理士が出てきたので、絶対に税理士取ります。今日もお金のように輝く私達を見てください」客w

橋本耀「17歳の橋本耀です」

「私は普通なんですけど、車の免許を取りたくて。さっきなっきーに言ったら絶対に耀の車乗りたくないって言われたんですけど(w) 一杯家族とかもメンバーとかも一杯乗せて、ドライブとかしてみたいなって思います」


◆M05.天使のしっぽ (福岡聖菜川本紗矢内山奈月)
◆M06.パジャマドライブ (大島涼花伊豆田莉奈横島亜衿)
◆M07.純情主義 (高橋朱里平田梨奈竹内美宥)
◆M08.てもでもの涙 (大和田南那名取稚菜)
◆M09.鏡の中のジャンヌ・ダルク (倉持明日香小笠原茉由梅田綾乃橋本耀高城亜樹)


■MC
小笠原茉由橋本耀倉持明日香高城亜樹梅田綾乃

倉持明日香「うめたん久しぶりのジャンヌでしたね」
梅田綾乃「いやー、体力が」

梅田綾乃「今日は豆乳の日らしいんですよ。豆乳って女子には必要な成分じゃないですか。だから、その女子力を上げる為にやってることを聞きたいなって」

橋本耀「朝とかに青汁を飲んでるんですよ。青汁ってけっこうマズイって言うんですけど、青汁に抹茶とかを混ぜたり牛乳とかを混ぜたら抹茶ミルクみたいな味するんですよ。だからそれで飲んでるんですけど」
倉持明日香「毎日?」
橋本耀「まい、はい、まい、、(w) ですね、たまに飲まない日が」客w
メンバーたち「あるよね」

倉持明日香「私は毎日体にお風呂上がり化粧水塗って、ボディークリームは塗ってるんですけど、でもプラスマッサージしてます」客「おー」
高城亜樹「私ね、今思ったの。化粧水体に塗るの?」
倉持明日香「そう、体全身に塗ります。踵も全部」
小笠原茉由「塗ります、私も」
倉持明日香「ボディークリーム塗って」
橋本耀「で、またボディークリーム塗るんですか?」
倉持明日香「そうそう」
高城亜樹「消費量ハンパなくねぇ?」客w
倉持明日香「大きい大容量ボトルみたいなね、ああいうので全然、塗って、マッサージしてますよ」
高城亜樹「高いよ高い、ほんと」

高城亜樹「私はね、女子力アップの為かわからないんですけど、インテリアにこだわる。毎日してるってわけじゃないんですけど、自分のお気に入りの場所には必ずお花とお人形をキレイに置いとくとか、そういうちょっとした。女子っぽいでしょ?」客w

「お花好きだったり、ぬいぐるみとか家にあったりね。乙女なんです。こんな空気なっちゃった、ごめん」

倉持明日香「うめおさん」
梅田綾乃「うめおじゃないんですけど」客w
倉持明日香「えっ? うめおだよね」
高城亜樹「じゃー、まーちゅん」
梅田綾乃「私はティッシュを余分に持ってます。ポケットティッシュをよく街で配ってるじゃないですか。私、前そういうの嫌いでいつも断ってたんですけど、ティッシュって何か必要なんですよ。だからちょっともらうんです、余分に。2枚とか渡されるじゃないですか。普通は1枚とか取るけど2枚取ったりとか。だからカバンの中にティッシュありますよ、多分」
倉持明日香「困った時はうめおさんに行けばティッシュあるってことね」
梅田綾乃「はい、あります」
高城亜樹「ティッシュおばさん・・・年下に向かってごめん」

小笠原茉由「女子力というか主婦力だと思うんですけど。1人暮らししてるんですけど今。洗濯物とかのTシャツをこれがもし旦那さんのやったらみたいなことを妄想で」
倉持明日香「寂しすぎる」
小笠原茉由「これが旦那さんのやったらちゃんとシワ伸ばさないと、とか。主婦力磨いてます」
倉持明日香「じゃーまーちゅんに誰か大きいTシャツプレゼントしてあげて」
高城亜樹「生誕TシャツとかLサイズお願いします」


◆M10.Two years later
◆M11.命の使い道
セリフ:福岡聖菜「おじさん、ウソついてる?」
◆M12.キスして損しちゃった


■MC
◆前半:梅田綾乃伊豆田莉奈平田梨奈橋本耀竹内美宥大島涼花内山奈月川本紗矢福岡聖菜高城亜樹

高城亜樹「今日は、せいちゃんにとっても深いプライベートのことを聞いて行こうかなと思います」

高城亜樹「ずーっと訊きたかったことがあるの。なんか、せいちゃんってこの前一緒にホテルで泊まった時に「お風呂入ろう」って言ったんだけど、私が入ってる時に入ってきてくれなくて、見れなかったんだけど」客w
伊豆田莉奈「見たかったんですか?」
高城亜樹「せいちゃんはお風呂に入ったらどこから洗うのかな」客w
福岡聖菜「プライベートなことですね」
高城亜樹「なかなかこういうのファンの方の前で話すことないでしょ? 知りたいなと思って」
福岡聖菜「最初は髪ですね、普通に」
高城亜樹「髪の毛洗って、ボディーソープささってやって洗い始めて、体は?」
福岡聖菜「髪の毛やって、顔やって、体」
高城亜樹「体のどこから?」客w
伊豆田莉奈「細かい」
高城亜樹「NG?」
大島涼花「あきちゃさん、ちなみにどこから洗いますか?」
高城亜樹「髪の毛、顔洗ったとしたら、私はね、左腕かな。私のやつ興味ない方ばっかりなんで」

橋本耀「私はせいちゃんのプライベートとかあまり知らないんですけど、好きな異性のタイプとかって聞きたいなと」
福岡聖菜「えっと、同世代がいいです」
高城亜樹「スポーツやってる系か文学系か、どっちがいいか」
福岡聖菜「スポーツやってるほうが好きです」
高城亜樹「じゃー皆さん、運動頑張ってください」

伊豆田莉奈「私けっこうお家でお風呂上がりとかずっと裸でいることが多いんですよ。すぐ服着るの嫌じゃないですか。公演前もそうなんですけど。せいちゃんって真面目っぽいので、でも実は真面目だけど部屋では裸です、みたいな」
福岡聖菜「違いますよ。無いです、無いです、それは」
伊豆田莉奈「部屋だとどんな感じですか?」
福岡聖菜「部屋だと普通にTシャツにズボンです」
高城亜樹「寝る時は?」
福岡聖菜「パジャマです」
高城亜樹「何色?」客w
福岡聖菜「今は黄色です」
メンバーたち「可愛い」
高城亜樹「誕生日プレゼント買ってくるね」

内山奈月「せいちゃんのお布団はどんな感じですか?」
伊豆田莉奈「何でそこ訊くの?」
内山奈月「ベッドかなとか、掛け布団はどんなかなって」
高城亜樹「敷き布団なのかベッドなのか」
福岡聖菜「二段ベッドです。お姉ちゃんが2階で私が1階なんです」

竹内美宥「せいちゃんの部屋はどんな感じなの?」
福岡聖菜「部屋今狭くて。モノが一杯あるんですよ。机がないんです、実は。勉強机がなくて、棚と本棚と、みたいな。ベッドだけみたいな」
川本紗矢「何色ですか?」
福岡聖菜「全体的には白系ですね」

平田梨奈「せいちゃんは何フェチですか?」
伊豆田莉奈「フェチわかる?」
福岡聖菜「わかりますけど、感じたことないです、そういうの」
平田梨奈「例えば、私達の倉持キャプテンは耳だったりとか、匂いの人もいるし。何かありますか? メガネだったりとか」
福岡聖菜「メガネはないです」客w&ざわざわ
メンバーたち「あー」「かわいそう」
伊豆田莉奈「せいちゃんめっちゃ毒舌。じゃーメガネ取って」
高城亜樹「ファンの方のメガネ率見てください。ダメだよ、そんなこと言っちゃ。メガネは?」
福岡聖菜「メガネは・・・いいよね」拍手

大島涼花「凄くくだらないことなんですけど。普通の靴下か5本指分かれてる靴下どっちがいいですか?」客w
伊豆田莉奈「マジくだらないね」
大島涼花「5本指だとあんま足が臭くならないらしいんですよ」
福岡聖菜「私は普通の、5本指じゃないほうが好きです」

◆後半:横島亜衿倉持明日香名取稚菜大和田南那小笠原茉由高橋朱里

高橋朱里最近の楽屋の様子について。チームBの楽屋はめっちゃ賑やかですよね。スイッチが入るんですね、多分。朝は静かなんですけどね」
名取稚菜「今日めっちゃうるさかった」
倉持明日香「ずっと喋ってるもんね、朱里」
高橋朱里「今日わかにゃんさんが誕プレくれたんですけど、めっちゃオシャレで。言っていいですか? パンツくれたんですよ (ひゅ~) めっちゃ可愛くて、パンツが」
倉持明日香「穿いてきて今(w) 見たい見たい」
高橋朱里「見せられないでしょ? でもこんな感じでほんと賑やかですよね」
名取稚菜「今日稚菜思ったのは、涼花が自己紹介の時にクソガキってなめてるじゃないですかみたいな言ってたじゃないですか。言ってる割りに朝から耀ちゃんのズボンを脱がそうとして」客w
高橋朱里「しかも、脱がす手口が「イテッ」みたいな、転んでザっみたいな。転んだふりして」
名取稚菜「相変わらずのクソガキぶりですね」
高橋朱里「涼花はそりゃーなめられますよね」

横島亜衿「倉持さんなんですけど。いっつも靴箱の中にパコって嵌って、それでけっこうドヤ顔気味に私達とか涼花さんとかなーにゃとかに、人が周りに集ってて、凄いドヤ顔しながらその倉持さんの色んなエピソードを話してるイメージです」
倉持明日香「ドヤ顔しながらってどういうこと?」
高橋朱里「あえりんは説明がちょっとヘタ」客w
横島亜衿「えー!?」
倉持明日香「ちょくちょく靴箱の中に私ずっと嵌ってるんですよ。ずーっと座ってて」
高橋朱里「白湯を飲んでるっていう」
倉持明日香「そう、白湯を飲んで、今日はそんな周りに子供たちがみんな集まって私の話を聞くっていうね」
横島亜衿「若干ドヤ顔されて、「これは靴箱ゴアゴアしないんですか?」って言ったら「これは私のお尻の形にフィットしてるんだ」みたいな。凄いドヤ顔するんですよ」
高橋朱里「ずっと座ってるからね、靴がね、合わせてくるっていうね」
倉持明日香「そう、私のお尻に合わせてくるから」

大和田南那「私も倉持さんなんですけど」
倉持明日香「嫌だ、なーにゃすぐ悪口言おうとする」客w
大和田南那「倉持さんはいっつも橋本さんとか涼花さんとかうめたんさんに襲い掛かってるんですよ、楽屋で。視界に入ると絶対「あー!」って言って襲いに行ってるから」
倉持明日香「この間2回公演の合間にピッカが寝てたんですよ。チャンスだ!と思って(w) ここしかないと思って。そしたらピッカが助けを求めてたの、そこにいるスタッフさんに「誰かスタッフさん助けて!マネージャーさん!」って言ったら誰も助けないんです(w) みんな私の仲間なんですよ。みんな見て見ぬふりして」
高橋朱里「でも凄い賑やかなんですね、とにかく」
倉持明日香「そんな感じですね、楽屋も」
高橋朱里「楽屋報告しましたけど、またなんかあったら報告します」客w

「凄い話聞いてくれてありがとうございます」客w


◆M13.僕の桜


■アンコール
有志の方「皆さん、こんにちは! 今日は8月1日にお誕生日を迎えた福岡聖菜さんの生誕祭です!」客「イェー!」

「今日もパフォーマンスで私達を魅了してくれてありがとうございました!」拍手

「デビューしてから約1年が経ち、笑顔一杯で無邪気な可愛い一面や、ストイックで自分をしっかり持ち、様々なことに真剣に向き合う姿など、様々な一面を私達に見せてくれました」拍手

「時はツンツンしてるけど、ちゃんと愛らしさを見せてくれるせいちゃんがボクたちファンは大好きです!」拍手

「今日まで様々な壁が立ち塞がったと思います。しかし、あなたがこれから進んで行く道、あなたが指し示している本当にこれからボクたちファンはしっかりとついて行きます!」拍手

「もっとボクたちに頼ってください! 頼りないかもしれないけど、あなたの為ならどんな辛いことでも応援していきます!」拍手

「あなたがこれから花になる為に、これからも一緒に頑張っていきましょう」拍手

「それでは日頃のせいちゃんへの感謝とこれからの活躍を祈る気持ちを込めて、本日のアンコールはせいちゃんコールでお願いします」客「イェー!」


「せいちゃん」コール


◆EN01.ワッショイB!
◆EN02.水夫は嵐に夢を見る


■MC (感想)
倉持明日香「今日はせいちゃんのリクエストで、うめおさん」

梅田綾乃「本日はご来場いただきありがとうございました。それでは皆さん、お手を拝借。これからのファンの方の健康とメンバーの健康を祈って、一本締めで締めたいと思います。よ~ (パン!) ありがとうございました」拍手

倉持明日香「うめおさんがバッチリと締めてくれたんですけれども、残念ながらですね、もう1曲あるんですよ」客w

「それは置いといて、今日はですね、ほんとに皆さんの温かい声援が心に染みた、そんな公演だったなって思います。色んなユニットだったり色んな全体曲だったり、色んなメンバーに声をかけてくださってたくさんの声援をくださってたくさんのアイコンタクトを取れた温かい公演になりました。本当に今日来てくださった皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。そしてこれからもチームBの応援どうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

倉持明日香「一本締めで締めたところですが(w) 最後にもう1曲私達と一緒に手を振って盛り上がってください」

◆EN03.白いシャツ

# ご来場の御礼&曲振り

◆EN04.心のプラカード


福岡聖菜 生誕祭

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
大和田南那「ちょっと待った! 今日は8月1日に14歳の誕生日を迎えたせいちゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「せいちゃん、お誕生日」
メンバー&客「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア せいちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
福岡聖菜 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)
大和田南那「せいちゃんお誕生日おめでとう!」
メンバーたち「おめでとう!」

大和田南那「あっ! お手紙があったぞ!」

「聖菜へ

14歳のお誕生日おめでとう。

最初会った時はほっそい子っていうイメージがあって、一緒にレッスンしていく中で、ダンスが初心者で、自分から人に話しかけるのが苦手な子なんだなって思ったよ。

そんな中、1年目の研究生武道館の練習をしている時に、みんなのダンスの覚えが早い中、覚えるのに苦手な聖菜は少し遅れてたよね。それなのにみんなに追いつく練習がしてきてないのかなって疑問に思うところも少々あって、正直言うと苦手でした。

それまで仲が良くはなかったけど、ある日をきっかけに変わったよね。それは去年の総選挙。日産スタジアムでコンサート前日のホテルで同じ部屋に泊まった時、どうしても踊れない曲があって、次の日の朝まで一緒に練習したよね。あの時、出来なくて悔しくて泣いて、努力してできるようになったよね。私の中で聖菜のイメージが変わったよ。

聖菜は自分の意思をしっかり持っていて、周りに流されない芯のある子だから、一緒にいて楽しいし、気がついたら隣にいたね。

頑張り屋の聖菜だから大変なことはたくさんあると思うから、チームが違うけどいつでも相談してね。

ツンデレな聖菜が大好きだよ。

最後にお誕生日おめでとう。楽しいことも、時には辛いこともあるけど、いい14歳の日々を過ごしてね。

チームA 市川愛美より」拍手

大和田南那「どうですか?」
福岡聖菜「私、愛美の生誕祭にお手紙書いたんですよ。だから、返ってきて、なんか嬉しいようなよくわかんないような」客w
大和田南那「でも仲良しだよね?一番」
福岡聖菜「うん」
大和田南那「良かったね!」客w
福岡聖菜「良かった」拍手
大和田南那「仕切り初めてでちょっと緊張してます」

14歳の年はどんな年にしたいですか?
福岡聖菜「去年は、13歳は選ばれたりとか選ばれなかったりとかが凄い一杯あって。何て言うんですか? コンサートの時とかに、最初とかは全然選ばれなくて、公演とかもポジションが後ろで全然踊れなくて、ほんとに。愛美とかに助けてもらってばっかりで、自分でも嫌になったりとかしてたんですけど、だんだん15期とか先輩とかに支えられて、だんだん踊れるようになってきて、凄いそこから幅が広がったっていうか、自分でも出来る幅が広がって凄い嬉しいし、最近とか凄い、振り入れとかしてもらってる時、自分でも早くなってきたなってわかってきたのが凄く嬉しくて、凄いそれが嬉しいです」拍手

大和田南那こんなほんとに素晴らしい生誕祭を開いてくれたファンの皆さんにひと言
福岡聖菜「全然なんか、話すこともわかんないし、どこを向けばいいとかも全然最初わかんなかった公演が、こんなに皆さんのおかげで凄く成長できたし、1年で、より。しかも何て言うんですか? 先輩とも凄く仲良くなれたのはファンの方がこの人いい人だよとか(w) 教えてくれたりとかしてくれたおかげで凄く仲良くなれたりとかもしたので、私がここに立っていられるのはファンの皆さんのおかげだと思います。こんな凄くいい生誕祭を開いていただきほんとに嬉しいです。ありがとうございます」拍手

「せいちゃん」コール

大和田南那言い残したことはないですか?
福岡聖菜「もっと喋れるようになりたいです(拍手) 頑張ります。思ってることをね、心のプラカードだからね」
大和田南那「はい、そうですね」
高橋朱里「なーにゃ」
大和田南那「緊張してます」
誰か「珍しいね」

倉持明日香「ということでせいちゃんお誕生日おめでとう」
メンバーたち「おめでとう」拍手

# 手繋ぎ挨拶(掛け声:福岡聖菜)「せ~の、せ~の、ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:心のプラカード)

福岡聖菜「今日は素敵な生誕祭をしていただいてほんとに嬉しかったです。ありがとうございました」

# 公演終了


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月12日(日)「パジャマドライブ」14:00公演 福岡聖菜 生誕祭

公演後の感想 → 大和田南那福岡聖菜

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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