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高城亜樹 23歳の生誕祭 (2014/10/05、18時開演、チームB)

AKB48劇場 チームB「パジャマドライブ」公演

■出演メンバー
チームB → 伊豆田莉奈内山奈月大島涼花大和田南那小笠原茉由川本紗矢倉持明日香高城亜樹高橋朱里竹内美宥名取稚菜野澤玲奈橋本耀平田梨奈横島亜衿渡辺麻友

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.必殺テレポート
◆M03.ご機嫌ななめなマーメード
◆M04.2人乗りの自転車


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

# 序盤4曲紹介

本日のお題:私、頑張ったなと思う瞬間はどんな時ですか?

【1列目 上手側から】
川本紗矢「倉持チームB、16歳のさややこと川本紗矢です」

「私は早起きが苦手で、早起きっていうか朝が苦手なんですけど、ホテルとかだと意外と1人で起きれて、亜衿と同室の時とかも凄い無駄に何時間も前に起きて、1人で準備始めたりするんですけど、でも家だと多分安心感があって、全然起きれないんですよ。目覚ましいっつもたくさんかけてるんですけど、結局はママに起こしてもらうので、そういう時にたまに自分で起きれる時があって、その時は自分頑張ったなと思ってます」

内山奈月「いつも笑顔だ (なっきー) 今日も笑顔だ (なっきー) あなたをハッピーにしたい、チームBの内山奈月です」

「私はさっきなんですけれど、1公演目と2公演目の間にそこら辺でお昼寝をしてたら、5人ぐらいがかくれんぼをはじめまして、どこどこ?とか言い始めて、しまいには「なっきーの毛布に隠してください」ってなーにゃが入ってきたんですよ。わー寝れないなと思ったんですけど、その2分後ぐらいに寝れたので、あっ、私頑張って寝たなと思って(w) 今日はそうやってお昼寝をして一杯元気なので、皆さんをたくさんハッピーにしたいと思います」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。まゆゆこと渡辺麻友です」

「私はお仕事帰りの車の中とかで音楽を聴くのがすごく好きなんですけど、特にそういうお仕事の帰りはロックを聴くんです、あえて。あえてロックを聴くと、めっちゃその1日頑張って働いた体にロックが超染みるんですよ(w) 最高です。それが至福の時です」

大和田南那「倉持チームBの15歳 なーにゃこと大和田南那です」

「私はさっきの1回目の公演でも思ったんですけど、公演が終わった後にお水を飲むとほんとに美味しく感じて。私公演頑張ったんだなって思います」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

「私は今日実は寝坊したんですよ (えー) 別に公演間に合ったからいいじゃないですか。寝坊して、ヤッバと思って、電車のホームを走ったら転んじゃったんですよ。転んだんですけど10人ぐらいにしか見られてなかったから、それはいいかなと思ったんですけど、そんな転ぶほど頑張って急いで電車乗ったんだなと思って、凄い今日は頑張ったな、朝からと思ってます。今日初めて私、人生初のデコ出ししたんですよ。あきちゃさんのリクエストということで」


【2列目 上手側から】
平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで ひらり~♪ 倉持チームB 16歳のひらりーこと平田梨奈です」

「私、最近ですね、昨日か一昨日か忘れちゃったんですけど、グローバルフェスタジャパンというイベントに参加させいただいたんですけれども、マサイ族と一緒に踊ったんですね。ほんと2メーターちょいぐらいの方たち、マサイ族の方と踊ったんですけど、仲良くなれた気がして。ハイタッチとかウェーイとかやって、仲も深まったし、大声ダイヤモンドを英語バージョンで歌わせていただいたんですけれども、ほとんどソロだったんですよ。しかも後ろに麻友さんとたかみなさんが踊ってて、ちょっと申し訳ないなと思ったけど、ここは頑張ろうと思って頑張りました」

横島亜衿「中学3年生 14歳のあえりんこと横島亜衿です」

「私が頑張ったなって思う時は、何でもそうなんですけど、時間を忘れて没頭して、「気づいたらもう3時だ」とかなってることは基本頑張ったなーと思ってます」

高橋朱里「皆さんこんにちは。16歳の高橋朱里です」

「私はよりに寝る前に、たまになんですけど、今日絶対お化けに会うなって思う時があるんですよ、夜中に。霊を感じるというか。ちょっと変なんですけど、でも朝気づいたら寝てる時とか「あっ、お化けに勝ったんだな」っていう風に思ってます。頑張るって自分で言うのは照れくさいですけど、今日の公演も頑張りたいと思います」

大島涼花「高校1年生 15歳の大島涼花です」

「私は1日の楽しみがお母さんの作る晩ご飯なんですね。その晩ご飯を仕事から帰ってきて、食べて、よく食べたってソファーに寝っ転がって、寝落ちしちゃうっていう流れが1日疲れたなと思って。ご飯食べて寝る時が幸せなんですけど、いっつも寝落ちすることを後悔するので、あんま頑張ってなって・・・」

竹内美宥「皆さんこんばんは。18歳の竹内美宥です」

「私は小さいことなんですけど。月曜日から金曜日までは凄い長い階段をよく上るんですよ。小さい頃とか最近までは二段飛ばしで階段必ず上ってたんで、サササって行って、今日も上ったなみたいな感じだったんですけど、最近二段飛ばしが辛くなってきて、歳のせいか、一段で行くようになったんですよ。そしたら、なんかもうほんとに毎日毎日お疲れ様って、バスの中で言いながら大学に行くんですけど、はい、小さいことでした」


【3列目 上手側から】
高城亜樹「は~い、緑茶 麦茶 烏龍茶 でもやっぱり? (あきちゃ!) 23歳になりました、高城亜樹です」声援&拍手

「さっきまで、4月に挑戦したフルマラソンって言おうと思ったんですけど、オープニング明けて、皆さんがすっごいめっちゃ全力で応援してくれるからそれに応えようと思ったら、フルマラソンよりきついと思ったM1からM4っていうね。色々ありまして、私は。ちゃんと劇場で生誕祭させてもらうのが何年かぶり。去年はね、やってもらったんですけど私が体調不良で出れなかったので2年の想いを継いで、今日は全力で頑張りたいと思います。そして私の大好きなチームBへのコールもよろしくお願いします。よろしくね。楽しみましょう」

名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です」

「頑張ったことは今この瞬間なんですけど。私、滅多にツインしないんですよ。だけど今日は内山奈月ちゃんがいっつもツインしてるから同い年としてその気持ちを真似してみようかなと思って、真似したんですけど、今日夜公演で髪型見たら、奈月ちゃんは巻き下ろしだったんですよ。まさかの裏切られて。凄い大人っぽい髪型してるから裏切りにあったんですけど。でも今日は初心を忘れずこの若々しい髪の毛で、この大好きな、(高城さんと)実はご飯とか行くので、そんな仲良しな先輩をお祝い全力で気合入ってます」

倉持明日香「皆さんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、ほんとに頑張ってる人は頑張ってるとか言わないじゃないですか。だから、○○てます(疲れてます?)ほんとに。今日2回公演なので○○てます、ほんとに私は。昔とか3回公演とかやってたから、月日を越えて今やっぱあの時○○ってた(頑張ってた)なってすっごい思うんですよね」
高城亜樹「25歳、○○ってますよ、ほんとに」
倉持明日香「何で歳言うのさ。言わなきゃわかんないでしょうよ。なので、今日の2回公演久しぶりなんですよ、私自身2回公演出るの。なので今日も最後まで○○っていきたいと思います。今日は私の相方の大切な日なので、皆さん声を枯らして盛り上がりましょう」

野澤玲奈「玲奈恥ずかしくってみんなのこと見れない。でもみんなちゃんと玲奈のこと見てね (見る!) 高校1年生 野澤玲奈です」

「私はお茶の一気飲みが得意なんですけど、お茶を1日終わって冷蔵庫開けて、お茶を2本飲めた時は頑張ったなって思います。500を2本です。今日は私が昇格した時も、AKBの兼任が決まった時もずっと一緒に居てくれたあきちゃさんの特別な日なので、今日は一生懸命みんなで楽しみましょう」

小笠原茉由「なんば発小笠原特急! みなさんを夢の世界へお連れしまーちゅん (乗車しまーす) 二十歳のまーちゅんこと小笠原茉由です」

「私はですね、ゲームを攻略した時が頑張ったなと思うんですけど。最近すっごい嵌っちゃって、寝るのを惜しんで一面から最後のボスまでやって、ミラーバージョンのコースをできるようになったんですよ、その最後のボスをクリアすると。そのミラーバージョンの一面を見た時にめっちゃ頑張ったなって最近思いました。なので今日もその達成感のある公演にしたいと思います」

橋本耀「17歳の橋本耀です」

「私凄く勉強が苦手なんですけど、どうしてもやらない宿題とかある時になかなか終わらないんですよ。だから、朝も4時とか5時まで頑張ってやった時は、やってて、テレビつけたら朝の番組とかはじまってるんです。あーこんな時間までやったんだとかその思えるので、とても頑張ったなと思います」


◆M05.天使のしっぽ (川本紗矢大和田南那内山奈月)
◆M06.パジャマドライブ (大島涼花伊豆田莉奈横島亜衿)
◆M07.純情主義 (高橋朱里平田梨奈竹内美宥)
◆M08.てもでもの涙 (渡辺麻友名取稚菜)
◆M09.鏡の中のジャンヌ・ダルク (倉持明日香小笠原茉由野澤玲奈橋本耀高城亜樹)


■MC
小笠原茉由橋本耀倉持明日香高城亜樹野澤玲奈

倉持明日香「サイリウム凄いですね。最後ジャジャジャジャーンってなった瞬間照明消えるじゃないですか。真っ赤でビックリしたね」
高城亜樹「ありがとうございます」

倉持明日香「昨日AKB SHOW!が生放送で放送されたんですけど、見た方いますか? (はーい) ありがとうございます。生放送があるということで、私達は劇場も生でやってますけども、このライブだったり劇場だったりテレビの生放送でもいいんですけど、何かハプニングのお話をしたいなと」

橋本耀「4の時かそのぐらいの時なんですけど、公演中、普通にスカートのチャックが下りてきちゃって、危ないと思って、とりあえず捌けようと思って、勢いよくパって捌けたんですよ。そしたらここにスタッフさんいるじゃないですか。そのスタッフさんとごっつんこしちゃったんです。スタッフさん見ててくれてて、こっち側にいてくれたから、私がいきなり捌けちゃったから。チャックよりも頭痛かった」

高城亜樹「衣装つながりで行こうかな。どの公演か何年前かとか伏せといて。スカートの衣装の時に、一応フリフリの見えても大丈夫なインナー(?)のやつ穿くんですけど、穿き忘れたことありまして」
メンバーたち「えー」
高城亜樹「凄いゆっくりな、ゆっくりな振りの時もずっと・・・(あまり動かない) どうしても見えないように、なるべく1セリの時もここまで行かず、ここら辺までで」
倉持明日香「なるべく前に出ないんだね」
高城亜樹「そう、っていうハプニングが1回あったかな」ひゅ~

小笠原茉由「私はNMBの時の話なんですけど。一番最初に出張公演でTDC、TOKYO DOME CITY HALLの時に、「誰かのために」公演をしてて、一番最後の曲「涙売りの少女」っていう、けっこうしんみりした曲なんですけど、その時に靴がポーンって飛んで行っちゃって、ずっとこういう状態で踊ってて、それもハプニングなんですけど、その後に「靴脱げちゃいましたよ、皆さんが私のシンデレラの王子様なんですかね」みたいなこと言ったんですよ。そしたら「シーン、フー」みたいな」客w

「それが一番のハプニングです。すべったっていうのが」
倉持明日香「割りと上手いなと思ったけど、お客さん厳しかったね」
小笠原茉由「やっぱね、NMBのファンなんでね、笑いには厳しい」

高城亜樹「一杯ありそう」
野澤玲奈「はい、一杯あります。でも選出して1コは、外で雨が降ってて、床がツルツルしてて、風も吹いてた時に思い切りこうやってコケて、背中でバーンって倒れました。ヘビーローテーションでこうやってやる時にこのままバサって行っちゃったんです(背中から後ろに倒れる) 腰痛かったです」客w
倉持明日香「背中当たったのに腰痛かったんだって。どうしようどうしよう、最後」
高城亜樹「もっちぃが最後締めればいいんじゃない?とっておきのハプニングとか」
倉持明日香「私このまんま話さないで終わろうと思ってたんですけど、1コだけほんとに謝りたいこと言ってもいいですか? あの、チームBでね、滋賀県にツアー行ったんですよ。で、たなみんのふるさとで。一番最後私、キャプテンやってるんで、こう見えても。締めなきゃいけないんですよね。締めていたら、「じゃーそれでは最後」ってたなみんにひと言もらおうと思って「じゃー最後、佐賀県出身のたなみんに」って言って。公演前にどれほどたなみんに「佐賀県と滋賀県を間違えないでね」って言われてたのに、「最後、佐賀県出身のたなみんからひと言」って言ったんですけど、ファンの方の歓声が大きくてあんまバレてなかったんです」
高城亜樹「いやいやいや、メンバーみんな知ってるし」
倉持明日香「これは無かったことにしてください」


◆M10.Two years later
◆M11.命の使い道
セリフ:高城亜樹「おじさん、色々大変だね」
◆M12.キスして損しちゃった


■MC
◆前半:野澤玲奈伊豆田莉奈平田梨奈橋本耀竹内美宥大島涼花大和田南那内山奈月川本紗矢高城亜樹

大島涼花「大好きな大好きなあきちゃさんにお悩み相談
高城亜樹「そっか、この中だったら私がダントツ上なのか」

平田梨奈「4人ぐらい経ってるんですけど、日本に経ってから。まだ日本語がちょっと怪しいんですけどどうすればいいですか?」
高城亜樹「そうだね、ひらりーちょっと怪しいとこあるけど、それは持ち味にして頑張ったほうがいいよ」客w
平田梨奈「ハイ! 先輩」
高城亜樹「ほんとにひらりーってさ、ほんとに会った時、英語交じりの日本語だったじゃん。凄いよね」
平田梨奈「いやいやいや、でも大変でした、日本語覚えるのは」
高城亜樹「私もジャカルタに行ったりとかしたけどさ、日常会話ぐらいで、MCとかもすっごい難しかったの。だからひらりーは凄い!以上!」客w → 拍手

内山奈月「私は実はこう見えてあきちゃさんと3つ4つしか変わらないんですよ。でも、並んだら大人と子供ぐらいの圧倒的なオーラの差と言いますか、セクシーさの差、それどうしたらいいですか?」
高城亜樹「二十歳過ぎてからの1歳の重みの違い?」客w
内山奈月「深い」
高城亜樹「もうすぐ二十歳?」
内山奈月「今19になりました」
高城亜樹「全然全然、大丈夫。二十歳過ぎた後どんどん自分って大人だなって思う瞬間出てくるから、今は若いのを楽しんだほうがいいと思う」拍手
内山奈月「ありがとうございます。すごーい。めっちゃ深いです」

橋本耀「凄いくだらないことかもしれないんですけど、私すっごく朝苦手で絶対に朝起きれないんですよ。目覚ましも効かないんですよ。どうしたらいいですか?」客w
高城亜樹「うちのめっちゃ爆音の目覚ましあるじゃん。あれ持ってく?」
橋本耀「是非。ありがとうございます」

竹内美宥「私もう免許取ったじゃないですか。これガチなお悩みなんだけど、けっこう人乗せてらっしゃるじゃないですか。どうやったら運転に自信が持つんだろうと思って。今多分人乗せたら危ないので」
高城亜樹「私、免許取った後に家族乗せて、お父さんが試験をしたんですよ。おばあちゃん家に行くのにちょっと山道、峠道を通って行かなきゃいけないんですけど、その峠道は全部1人で運転出来たら1人で乗っていいよって言われて。峠道ちゃんと運転できたから自信ついた」
メンバーたち「おー」拍手
竹内美宥「そうなんですね、素晴らしい」
高城亜樹「だから慣れるまではお父さんとかお母さんとか安心できる存在の方を乗せたほうが。私もずっと最初そうだったから」
竹内美宥「解決しました」拍手

野澤玲奈「私は色んな人に私が作ったもの食べて欲しいんですよ」
メンバーたち「嫌だ」「絶対嫌だ」
野澤玲奈「ちょっと待ってください。作ったらちょっと変な味がするんです。それはどうしたらいいですか?」客w
高城亜樹「そうだねー」
伊豆田莉奈「ちょっと困ってますね。レシピ通りに1回作ってみようか」
野澤玲奈「作ってます」
高城亜樹「前、スコーンくれたじゃん。甘く無かったよ?全然」客w
野澤玲奈「砂糖がちょっと足りなかったんで、ヨーグルト用の砂糖入れちゃったんです」
伊豆田莉奈「レシピにそれ書いてあった?」
野澤玲奈「砂糖」
高城亜樹「今度一緒に作ってみよう」
メンバーたち「解決」拍手

◆後半:横島亜衿倉持明日香名取稚菜渡辺麻友小笠原茉由高橋朱里

高橋朱里最近嬉しかったこと

横島亜衿「もうすぐなんですけど、めっちゃしょうもない私事なんですけど、10月10日に私のママとパパの結婚記念日です!」拍手
メンバーたち「おめでとう!」
渡辺麻友「♪ハッピーバースデー」
高橋朱里「違う、結婚記念日」客w
渡辺麻友「ウェディングね」
高橋朱里「パパとママがいなきゃ亜衿がいないもんね」
横島亜衿「そうなんです! ありがとう! めでたい! イェーイ。。」
渡辺麻友「ヤバイヤバイ」
名取稚菜「亜衿はテンションだけだから。テンションだけで内容がないもんね。若いから大丈夫」
高橋朱里「17まで大丈夫」
横島亜衿「あと3年あります」

名取稚菜「私は麻友さんとてもでもをやってることがおめでたい」
渡辺麻友「何で? いつでもやってあげるよ(w) 毎日やろう、じゃー。電話で」
名取稚菜「時差が」
渡辺麻友「そうなの?」
名取稚菜「私、麻友さんの歌が上手いなってずっと思ってたんですよ。AKB紅白とか弾き語りやってたじゃないですか」
渡辺麻友「生田絵梨花ちゃんとね、生演奏」
名取稚菜「凄い上手いなと思ってて、で、一緒に歌えたらいいなって思ってたら」
渡辺麻友「そうだったの?」
名取稚菜「こうやって叶って、凄い嬉しい、おめでたいです」
渡辺麻友「嬉しい。いやいやいや、わかにゃんのが上手いし。嬉しい、ありがとう。一杯歌おうね」
名取稚菜「歌いましょう」

高橋朱里「私もありますよ。あるよね、わかにゃん」
名取稚菜「あっ、キタ」
高橋朱里「私、最近になってわかにゃんさんのことをわかにゃんって、ってかさっきです」
名取稚菜「今さっき昼公演と夜公演の間にね」
高橋朱里「間に、呼び捨てで呼ぶっていう」
渡辺麻友「いつも「さん」付けだったの?」
高橋朱里「そうですね。私「さん」がクセなんですよ、先輩のこと。仲良くなっても「さん」が付いちゃうというクセなんですけど、最近わかにゃんと、、」
名取稚菜「まだ慣れてない。ぎこちないけどこれからね、もっと呼び捨てにしてください」
高橋朱里「そんな感じで一杯めでたいことがめでたい日に一杯話しましたが、今日の公演凄いね、めでたい日なので、今日の公演も皆さん最後まで盛り上がってください」


◆M13.僕の桜


■アンコール
有志の方「皆さん、高城亜樹さん気分は最高ですか?」客「イェー!」

「16歳でAKBに入り、チームAに最速で昇格し、その後は総選挙では君が好きだからでセンターになって、凄い勢いで成長していって、大活躍していきました。でもその大活躍の影には辛いこともたくさんあったと思います。でも彼女はずっと走り続けてます。今年のグアムマラソン、全然、歩くのも辛いような状態の中で彼女は最後の直接、ファンの皆さんの声援に押され、走り続けました。ボクはその背中を忘れません。だから皆さん、一緒に高城さんと走り続けていきましょうよ。走り続けてますね?」声援

「高城生誕アンコールいくぞー」


「あきちゃ」コール


◆EN01.ワッショイB!
◆EN02.水夫は嵐に夢を見る


■MC (感想)
倉持明日香「今日はあきちゃの指名で、りょうくん」
大島涼花「本日はお足元の悪い中、ご来場いただきましてありがとうございます」拍手

「私は7月27日の公演ぶりでして、約2ヶ月ぶりで、凄く緊張して。チームBの楽屋に居場所はあるのかなーとかちょっと心配だったんですけど、そんなこともなくいつも通りに接してくれて凄く嬉しくてですね。その中で1つ思ったことがあって。それを歌にしてきたんで (おー) 聴いてもらっていいですか?」
メンバーたち「聴きたい」

大島涼花「♪や~っぱチームBの皆さん あったかいんだから。以上です」拍手
高城亜樹「よく頑張った、りょうちゃん」
倉持明日香「よく頑張りました」
大島涼花「あったかいなと思って、ほんとに思ったんで」
倉持明日香「(そのネタは)うちの事務所の先輩、ありがとうございます。えっ?終わり?」客w
大島涼花「あったかいなと思ったのをちょっと歌にして伝えました」
倉持明日香「ありがとうございます。まさかこれで終わりとは思ってなかったので(w) 心の準備ができてなかったんですが、本当に私達もですね、オープニング、幕が開いてから「初日」が始まって、今の今までほんとに色々なサイリウムだったり、うちわだったりで、凄く心があったかくなるような、そんな時間を過ごさせていただきました。

あきちゃがね、自己紹介で、他のチームBのメンバーにも声援お願いしますって言っていたと思うんですけども、ほんとにたくさんのファンの皆さんが他のメンバーにも声援、コール、名前呼んでくださったり目を合わせてくださったり手を振ってくださったり、なんか凄く心があったかくなって幸せな時間を過ごせました。これからもですね、チームBの応援をどうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手


◆EN03.白いシャツ

# ご来場の御礼&曲振り

渡辺麻友「イントロのところで両手をパーにしまして、それに手でひょうたんを描きます。描いてパンパン。それを3回ほどやります。それが最初と最後に出てくるので、是非やっていただけたら嬉しいです。あとサビのこの動き「心の~」これはプラカードを表わしているんです」
メンバーたち「へー!」
渡辺麻友「だから皆さん一緒にメンバーのことを見ながら一緒に真似して楽しく歌って踊って盛り上がりたいと思います!」

◆EN04.心のプラカード


高城亜樹 生誕祭

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
高城以外のメンバー全員で「ちょっと待った!!」
高城亜樹 → ビックリして膝をつく 「私がちょっと待った(w) ここのちょっと待ったって恒例で言うと誰か代表が1人がちょっと待ったって言うんじゃないの?」
倉持明日香「代表です」
メンバーたち「代表!」手を上げる(拍手)
倉持明日香「ということで、10月3日に誕生日を迎えた高城亜樹ちゃんのお誕生日、そして今日は素敵な生誕祭です。あきちゃお誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あきちゃ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
高城亜樹 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)

倉持明日香「10月3日にお誕生日を迎えましたが、そんなあきちゃに今日はですね、ある方からボイスメッセージが届いておりまして (おー) 聞いてみましょう」

# 音声
大家志津香「あきちゃ、お誕生日おめでとう。大家志津香です。今日の生誕祭本当は参加できる予定だったけど、まさかの盲腸で参加できなくなりました、ごめんね。えっと、とりあえず、治ったらIKEAに行きましょう。おめでとう」

高城亜樹「ありがとう」
倉持明日香「ということで、しーちゃんから来ました、ボイスメッセージが」
高城亜樹「そうなんですよ。しーちゃんとIKEA行こうって言ってた日にしーちゃんが盲腸で入院しちゃって、ちょうど行けなかったんで、治ったら行きたいなと思います」
倉持明日香「ということで今日はね、ボイスメッセージだけではないんですけど。実はですね、こんな所に、手書きのお手紙が届いております」

「亜樹 23歳のお誕生日おめでとう

去年の生誕祭では体調を崩してしまい、色々な方に心配をかけてしまいましたが、今年は元気に生誕祭を迎えられ、嬉しく思います。

ジャカルタと日本を往復で、大変なことがあったりしたけど、亜樹は本当によく頑張っていました。それを乗り越えて、一回りも二回りも大きくなったと思います。

こうやってステージに立つ亜樹を見るのはママにとっての楽しみです。いつも家族みんなに優しくしてくれてありがとう。そんな亜樹が大好きです。

これからも応援してくれるファンの皆さん、影で支えてくれるスタッフの皆さん、メンバーの皆さんに感謝の気持ちを忘れずに、亜樹の夢に向かって前に進んでください。そして、また一緒に映画を観に出かけましょうね。楽しみにしています。

いつも見守りながら応援しています。ママより」拍手

倉持明日香「ママからのお手紙でした。どうですか?」
高城亜樹「ありがとうございます。ママから手紙もらうなんていつぶりだろうって感じで。ほんとに、私が海外に行くって言うのも私が勝手に決めて、お母さんには後日報告で報告して、今度発表されるからっていうのを発表して、ほんとに色々な心配をかけ続けたのですけど、こうして日本に帰ってきてる時とか、違う、行き来してる時もだし、こうやって日本に戻ってきた時、「夢に向かってまた頑張ってね」って言ってくれるお母さんがほんと、私には強い味方で、本当に居てくれて嬉しいなって思います(涙)」
倉持明日香 → 涙
高城亜樹「来てくれたんですよ、家族。私いっつも生誕祭呼ばないんですけど、友達とか家族とか。今日は一杯呼びました」
倉持明日香「知ってます(w) 見えてます」
高城亜樹「ほんとに色んな人に支えられてるんだなって思いながら今日はこの公演を通してほんとに思いました、ありがとうございます」拍手

倉持明日香「23歳になりました。この23歳の1年はどんな1年にしたいですか?
高城亜樹「そうですね、じゃー22歳ではお仕事でたくさん、初めて自分のペットブランドをプロデュースさせてもらったり、初めてラジオ、ソロでレギュラーを持たせてもらったり、フレンチ・キスで初めて冠番組をもたせてもらったり、初めて主演のドラマをやらせてもらったり、本当に22歳は初めて尽くしの1年で、こう探り探りの。22歳になってまでね、探り探りっていうのは変かもしれないんですけど、そんな1年だったので、23歳は22歳で頂いたチャンスをちゃんと自分の力にして、そして、もっと貪欲に頑張っていきたいなって思います」

倉持明日香「今日は素敵な生誕祭を開いてくださって、サイリウムや旗をね、白いシャツで振ってくださったり。ちなみにですね、あきちゃが公演前に皆さんのお手元にあります説明の紙あるじゃないですか。あれ楽屋で読み上げてたんですけども、もうね、事前に入手するというね、あきちゃがね。前代未聞の生誕祭だったと思うんですけど(w) そんなね、素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにメッセージをお願いします
高城亜樹「そうですね、まず、ほんと、1年間生誕祭を待っててくれてありがとうっていう気持ちが強くて。去年、体調不良で誕生日の日に劇場公演があって、生誕祭をやってもらえるってことだったんですけど、私がその日凄い高い熱出ちゃって、1曲しか出れないし、全く喋れないし、そんな生誕祭をやってしまったので、ほんとに早く1年経って、生誕祭こないかなってずーっと思ってたんですよ。で、その去年の生誕祭を抜かせば、その前の年は私、ジャカルタで生誕祭を行っているので、日本でやるのはちょっと久しぶりな、こんなちゃんとした生誕祭ができたので。ファンの皆さんには本当に待っててくれてありがとうっていう気持ちで一杯です。本当にありがとうございます」拍手

「私がジャカルタに行って帰ってきて、色々、なんだろうな、1年半移籍して、AKBともJKTとも兼任して約1年半経ったんですけれど、色々私も考えに考えて、色々試行錯誤しながらやってきたんですけど、普通に日本帰ってきて思ったのは、私が今まで居たAKBではないなってちょっとどこかで思ってたんですよ。

なんですけど、このチームBになってから、凄いメンバーが温かくって、ほんと今のチームBに巡り合えて良かったなって思います。もし、多分このチームBに出会ってなかったら私、辞めてたんじゃないかなと思って。それぐらいに本当に辛い時期もあったんですけど、私はまだまだやっぱり今のチームBに居て思うことは、メンバーが大好きだし、こうやって劇場で近くで支えてくれてるファンの皆さんが凄く大切だなって思うので、私はまだまだAKBで頑張りたいなって思っています。

私を昔から見てくれてる人は、何だろうな、17歳ぐらいから見てたら随分年取ってしまったなって思うファンの方も多くて、ちっちゃい、幼い私が大好きだったファンの方は離れてく方もたくさんいると思うんですけど、今こうして劇場とか握手会とかTwitterとかブログとかぐぐたすとか色んなものでコメントをくれたり、色んな声援を送ってくれるファンの方は私にとって今一番大切な存在です。そんなファンの方をもっと楽しませる芸能人になっていきたいなと思います(ざわ) 芸能人? 何て言うの?」
倉持明日香「まぁ、アイドルですかね」客w
高城亜樹「言葉のチョイスをミスするっていうのもご愛嬌ということで」
倉持明日香「自分で言うな」客w
高城亜樹「なんですけど、こうやってね、そんな私でも受け入れてくれる皆さんがいるから私はこうやってAKB48に居れると思ってるので、また1年、23歳の年どうなるかわかりませんが、全力で頑張っていきたいと思っています。これからも皆さんよろしくお願いします。ほんとに素敵な生誕祭ありがとうございました」拍手&声援

倉持明日香「最後、あきちゃ、歌わなくていいの?」
高城亜樹「何を?」客「おー!」
倉持明日香「最近毎日歌ってんじゃん。私毎日聴いてるよ」
高城亜樹「ちょっと一瞬・・・」後ろ向いて準備?
倉持明日香「ほんとに最近ほんとあきちゃと毎日居まして、夜ご飯も全然仕事じゃないのに食べてて、毎日ずーっと一緒にいて、ほんとね、もっとね、ちゃんと生誕祭のね、みんなのVTRとか撮ろうと思ったのにあきちゃと居すぎて撮れないっていう(w) 全然撮れなかったので。思いつきましたか?」
高城亜樹「思いつきました、多分」
倉持明日香「最後はあきちゃの歌で締めましょう」
高城亜樹「皆さんも知ってる方は最後のとこ一緒にお願いします」

「♪こんな素敵なバースデー 祝ってくれた皆さん、あったかいんだから」
メンバー&客「イェー!」
高城亜樹「スッキリしましたね、ありがとうございます」
倉持明日香「事務所のクマムシさんという芸人さんなので、どうぞよろしくお願いします」
高城亜樹「よろしくお願いします」倉持と一緒にお辞儀

倉持明日香「ということで最後の挨拶あきちゃお願いします」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:心のプラカード)

高城亜樹「何だろうな・・・(再びセンターへ) もうほんとに、楽しかったし、また来年ね、こうやって素敵な生誕祭を劇場で迎えられることを祈ってます。今日は本当にありがとうございました。楽しかったです! ありがとうございました」拍手&声援

# 公演終了


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月5日(日)「パジャマドライブ」18:00公演 高城亜樹 生誕祭

公演後の感想 → 高城亜樹倉持明日香

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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