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三田麻央 19歳の生誕祭 (2014/09/10、チームM)

NMB48劇場 チームM「RESET」公演

■出演メンバー
東由樹石塚朱莉沖田彩華川上礼奈木下百花久代梨奈近藤里奈白間美瑠高野祐衣谷川愛梨藤江れいな三田麻央村上文香村瀬紗英矢倉楓子山田菜々

前座ガールズ → 中野麗来照井穂乃佳松岡知穂明石奈津子

■開演前
松岡知穂「チームMさんの公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます」

# 下手から順に自己紹介 (中野麗来照井穂乃佳松岡知穂明石奈津子)

◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)

# 曲終了後いったん緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (NMB48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 木下百花三田麻央川上礼奈)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
石塚朱莉「皆さんこんばんは」
みんなで「NMB48チームMです」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 上手側から】
石塚朱莉「チュッ・チュッ・チュッ♪ あんちゅの投げキッチュで世界一のコメディー女優の座を ゲッチュ! 千葉県出身 17歳、あんちゅこと石塚朱莉です」

沖田彩華「みなさん起きてますか? (おきたー!) 広島県から、あ~ぽん!とやってきました、あ~ぽんこと沖田彩華 18歳です。最後まで楽しんでいきましょう」

矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー) 大阪府出身、ふぅちゃんこと矢倉楓子です」

谷川愛梨「ラブリー スマイリー (愛梨!) みなさんの愛の救世主になりたい、大阪府出身 18歳のあいりこと谷川愛梨です」

近藤里奈「滋賀県出身 高校3年生 17歳、近藤里奈です」


【2列目 上手側から】
川上礼奈「香川のうどんはチャンピオン! あなたの具材はれなぴょん! うどんの都、香川県から来ました、宇宙一可愛いうどんの国のお姫様、れなぴょんこと川上礼奈です」

「今日まおキュンにカラオケに誘ったんですよ。そしたら「くる」って言って電話切ったのに、来なかったんです」
三田麻央「違う、だってちゃんと断りのやつやったけど、今から10分以上に来いとか無理やから」
川上礼奈「でも、今日はまおキュンのね、こういうお祭りなので許します。よろしくうどんです。今度は許さへんから」

村上文香と言えば~?(や~!) と言えば~? (か~!) と言えば~? (あやか~!) 今日もみ~んなの笑顔にあやかりたい、兵庫県出身 大学3年生 21歳のあやちゃんこと村上文香です」

「私、最近三田となぜか仲いいっていう設定になってるんですけど」
三田麻央「設定なん?」
村上文香「設定やねん。仲良くはないんですよ。ファンの方から三田の影響でBLとか読んでるんじゃないかっていう噂流れてるんですけど、私そっちに興味ないんで」
三田麻央「いや、貸してって言いにきたやん」反応
木下百花「うちその現場見たわ。なんかほんまに、好きとかじゃなくてただほんまに、本気のやつで興味津々なんやろうなみたいな」
客「別にいいねんで!」
村上文香「ほんとはちょっと興味が沸いてきました(拍手) でも多分嵌らないと思うんで皆さんそれは頭に入れといてください」

久代梨奈「せ~の、インジャンホイ! あっち向いてホイ! そっち向いてホイ! りなっち向いて~ (ホイ!) 大阪府出身 高校1年生 15歳のりなっちこと久代梨奈です。今日は三田祭りです、よろしくお願いします」

三田麻央「きゅんきゅんきゅん みーんなの胸がきゅん やっぱりー? (まおキューン!)」
客 → 何か掲げる
三田麻央「凄い」
藤江れいな三田麻央学習帳」
木下百花 → 客から学習帳を受け取る(w)
三田麻央「大阪府出身 高校3年生を卒業をとっくにしました、19歳 まおキュンこと三田麻央です」声援&拍手

「わー、ありがとうございます、嬉しい。毎年ながらすっごい大きい声援ですっごい楽しいけど、ほんまに最後まで疲れないでいますか? (イェー!) 大丈夫?」
# 上手側のメンバー、客から学習帳を受け取り、円になって見る(w)
三田麻央「ちょっと。待ってこっちに興味示そうよ。というわけで、みんなのことを応援して、みんなで楽しみましょう!」
高野祐衣「返してね、あなた」
木下百花「返す返す」

白間美瑠「ねぇねぇ、ねぇねぇ、みるの?みないの?どっちかな? (みる!) みるも みーんなのことを みるみる。大阪出身 16歳、みるるんこと白間美瑠です」

木下百花「リンゴかミカンかやっぱりももか! 木の上よりも木の下が好き。兵庫県出身 17歳 きのしたこと木下百花です。ということで(学習帳に)汗つけときます」反応 → 客に返す

「ということで次は藤江さんです」 → 捌ける
藤江れいな「名前呼ばれた!やったー。最近呼ばれなかったからちょっと嬉しい」


【3列目 上手側から】
藤江れいな「あなたを見つめるキャッツアイ。二十歳の千葉県出身、れいにゃんこと藤江れいなです」

「東京で三田祭っていう凄い大きいお祭りがあるんですけど、その三田祭より皆さんめっちゃめっちゃ盛り上がる準備できてますか!? (イェー!) RESET始まった瞬間から掛け声凄くて、圧倒されたんで、私達も負けないぐらい皆さんにパワーを送りたいと思います」

高野祐衣「まばゆい光に包まれて、かわゆいゆいをおすそわけ (おおきにー!) 大阪府出身 二十歳のゆいぽんこと高野祐衣です」

「私、三田のマンガ借りパクしてるんですよ」
藤江れいな「でもさ、まおキュンめっちゃ持ってて気づいてないんじゃない?」
高野祐衣「多分そうやねん」
山田菜々「じゃーもういいんちゃう?」
高野祐衣「いいですか?もらっちゃっていいですか? (いいよ) 三田推しの皆さんがいいって言ったからいっか。皆さん内緒でよろしくお願いします」

東由樹「元気経由スマイルゆき 東へゆきまーす。みなさんもゆきますか? (ゆきまーす!) 兵庫県出身 18歳、ゆきつんこと東由樹です」

「今日まおキュンの生誕祭ということであんまり喋ること考えてないから、じゃー皆さん今日はまおキュンを見てキュンキュンしましょう」

山田菜々「事件だよ! (ナナナ ナナナ ナ~ナ~) みんなのハートを逮捕しちゃうぞ♪ (ひゅ~) 大阪府出身 22歳の山田菜々です」

「今日は三田さんを泣かせましょう」

村瀬紗英「1・2 (さえ!) 2・2 (さえ!) 3・4がなくてもやっぱり (さえー!) 大阪府出身 高校3年生 17歳のさえぴぃこと村瀬紗英です」


◆M05.制服レジスタンス (近藤里奈矢倉楓子沖田彩華)
◆M06.奇跡は間に合わない (石塚朱莉谷川愛梨木下百花)
◆M07.逆転王子様 (川上礼奈白間美瑠久代梨奈)
◆M08.明日のためにキスを (東由樹藤江れいな村上文香三田麻央)
◆M09.心の端のソファー (高野祐衣山田菜々村瀬紗英)


■MC
高野祐衣山田菜々村瀬紗英

高野祐衣「明日のためにキスを、何かしてたん?最後」
山田菜々「まおキュンがこうやってて(右手上げ決めポーズ) みんながこうやってた(三田をフィーチャー)」
村瀬紗英「サプライズかな?」
山田菜々「ビックリしてましたよね、ちょっと」
高野祐衣「楽しそうやったね。最近チームMちょっと暴走してないですか?」
村瀬紗英「噂によると」
山田菜々「アンケートにも書いてましたよ、みんなからいただいた。最近チームMが暴走し過ぎな件って書かれてた」

高野祐衣「皆さん755って知ってますか? どうですか?あれは」
山田菜々「でもさ、楽しいよな。最初のところはGoogle+だとかアメーバブログとかメールとかあるから、4つもできるかなと思ったけど、意外と今一番嵌ってる」
村瀬紗英「楽しんでるよな、みんな」
高野祐衣「祐衣、ママにさ、755って知ってる?って言ったらさ、「知らん。ママ、551しか知らん」って」客w
村瀬紗英「さすが関西の」
山田菜々「確かに似てるよな」

高野祐衣「チームMのトークみたいなのできてるじゃないですか。昨日みんな三田いじめ過ぎでしょ(w) 見てますか?皆さん」
客「優しくしてあげて」
山田菜々「みんな、手紙私が書く、手紙私が書くって言ってたもんな(w) 結局誰なんやろなって」
村瀬紗英「今もわからへん」
高野祐衣「私達もあんまりわからない」
山田菜々「今日ほんまに今までの4年間やってきて史上最強に把握してない、生誕祭(w) でももう、めっちゃ凄くないですか?今日」
高野祐衣「凄いですよ、皆さん (イェー!) 声量が私が今まで体験してきた生誕祭の中で3本の指ぐらい、声量が凄い、皆さん」
客「一番どこ?」
高野祐衣「一番? それは自分ですけど」客w → 拍手
山田菜々「そりゃーそうだ。でも・・・w」
高野祐衣「何?何?」
山田菜々「なんか楽しくなってきたよ」客w
村瀬紗英「おかしい、タイミング」
山田菜々「だってさ」
高野祐衣「飲んできた?」客w
山田菜々「飲んでないよ。だってさ、まおキュンいっつもいじられてるのにさ、こんなにもさ、こうやって「まおキュン!」って応援して」
高野祐衣「なんか失礼じゃない?」客w
山田菜々「違う違う」
高野祐衣「心が強いなって?」
山田菜々「そう、なんか愛おしく感じるよね」客w
高野祐衣「確かに最近のチームMの三田いじりが凄いもん。いじめてるもんね、あれ。いじりじゃないよね。喜んでますもんね、でもね」
村瀬紗英「それもおかしい」
高野祐衣「いいキャラですね、チームMで」
山田菜々「楽しいですね」
高野祐衣「じゃー何かする?」
山田菜々「じゃー」
客「菜々ちゃん一発ギャグ」
山田菜々「一発ギャグせーへんわ(w) せっかくなんで、次の曲にもいきますし、最後にチームMの円陣でもしましょうよ・・・(説明)」

山田菜々「ボン!」
高野祐衣「ボンクラな私達だけど・・・(村瀬に)知らんの?」反応
山田菜々「マジ? 行くよ」

「ボン!」
2人「ボンクラな私達だけど」
山田菜々「キュッ!」
2人「キュッと引き締まった!」
山田菜々「ボン!」
2人「ビッグなチームになるぜ!」
山田菜々「チームM!」
メンバー&客「ボン・キュッ・ボン!」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:三田麻央谷川愛梨藤江れいな村瀬紗英村上文香木下百花石塚朱莉沖田彩華

谷川愛梨「いつもまおキュンをいじめてばっかりやから、だからみんなにまおキュンの好きなところを1コずつ言ってもらおうと思うんやけど。喜ぶことやったら何でもいい」

「じゃー、言いたいことある人?」
メンバーたち「。。。」
三田麻央「ですよね(w) わかってました」
村上文香「ちゃうねんちゃうねん、聞いて。今回は三田のこといじらずにガチでちゃんとやろうって約束したやん、みんなで」
木下百花「ガチやからこそやろ」客w
村上文香「そっかごめん、傷つけた」
三田麻央「そろそろ泣くぞ・・・。言うつもりもないよね、あの人たち」
木下百花 → 三田に背を向ける

藤江れいな「私は10月に舞台するんですけど、10月29日からやるんですけど、ダンガンロンパって舞台。その原作がもともとまおキュン好きって言ってくれてて、私が演じる役の女の子と私の似顔絵を描いた絵を描いてくれて、ぐぐたすに載せてくれたことがあったんですよ。それが私めちゃめちゃ嬉しくて、未だに携帯のホーム画面になってるんですよ」拍手
三田麻央「なんかガチ過ぎて照れた。ありがとう。絶対見に行く」

沖田彩華「あのな、唯一1個だけあって。帰り道がまおキュンと一緒なんですよ。車乗ってて、こうやって公演終わりとかね、けっこう夜じゃないですか。そして、反省会とかしました。私が考え事とか悩み事とか落ち込んでる時には絶対にまおキュンが「あ~ぽんどうした? 私も一緒に考えるから」って言って」客「おー」
木下百花「めっちゃガチやないですか」
沖田彩華「で、私の負担を減らそうと頑張ってくれるんです」拍手

石塚朱莉「私もあるよ。私はチームBIIからMにやってきた時に、先輩ばかりやったから最初は。もう無理やなと思って。どうしたらいいかなってずっと思ってたらまおキュンがそっと隣にきて「あんちゅ、Mもいい人ばっかりやから、一緒に頑張ろう、な」」おー&拍手 → ひゅ~
三田麻央「楽しんでるやろ、ちょっと。恥ずかしい」

木下百花「もう時間ないで」
三田麻央「全然まだあるけど」
村上文香「ハイ」
メンバーたち「おー」
木下百花「無理すんなって声聞こえましたけど!」客w
村上文香「待って待って。搾り出すから待ってや。あの、私、三田と一緒で皆さんから見たらいじられキャラだと思うんですよ。だから三田の気持ちとかわかるんですけど、三田をいじり過ぎた時とかにガチで「マジでやめて」っていうとこが尊敬できる。ハッキリ言えるとこ好き」
三田麻央「ちょっとそれ「ん?」って感じやけどな」
木下百花「ハードル下がったよね、今ので」

谷川愛梨「オーディションの時にまおキュンが私の番号の1コ後ろやったんですけど、私はほんまに自信がなくて、落ち込んでて」
三田麻央「それけっこう話してるよな」
谷川愛梨「落ち込んでて。だけどまおキュンは」
客「知ってる」
藤江れいな「知ってるってよ、誰か」客w
谷川愛梨「で、自信があって、まおキュンは、自分にwww」客w&拍手
三田麻央「その話もういいよ! 次行くもんね。次のチームどうぞ!」

◆後半:川上礼奈矢倉楓子久代梨奈山田菜々白間美瑠東由樹近藤里奈高野祐衣

山田菜々「夏も終わり秋に突入する頃じゃないですか。季節の変わり目といいますと、何か始めたくなる時ですけども、さっき誰か芋掘りしたいって言ってたけど」
東由樹「はい」
山田菜々「何で芋掘りしたいの?」
東由樹「お芋が大好き」
山田菜々「それはさつまいも?」
東由樹「うん」
山田菜々「じゃーさつまいも掘ってどうする?」
川上礼奈「うどんにする (えー) 皆さん「えー」って何なんですか?」
高野祐衣「どうやってするの? 説明して」
川上礼奈「今、れなぴょんのうどんでレシピだぴょんっていう連載をしてるんですよ。ネットでやってるんですけど、それで毎月1つうどんを作って掲載してるんですけど、それで、秋はさつまいもうどんにしようと思っててん」
高野祐衣「でもうどんにさつまいも乗せるだけでしょ?」
川上礼奈「だから、そのさつまいもを美味しく味付けして、やるんですよ」
高野祐衣「天ぷらですよね、普通に」
川上礼奈「じゃーそれにします」
山田菜々「それやったら普通の天ぷらうどんやん」
川上礼奈「でもれなぴょんが作るっていうことによってやっぱ美味しさが増すんじゃないかなって」客「あー」
山田菜々「皆さんほんまに「あー」って思ってます?」
客「菜々ちゃんに作って欲しい」
川上礼奈「ですよねー」
山田菜々「今「菜々ちゃんに作って欲しい」って言った」客w
川上礼奈「悲しいれなぴょん」
矢倉楓子「なんか羨ましいよな、そこまでプラス思考になれんのな」
川上礼奈「みんなも頑張って」軽くw

久代梨奈「私、秋よくわからないんですよ」
高野祐衣「菜々ちゃん、秋教えてあげて」客「おー」
山田菜々「春ときて、夏ときます。そしたら秋がきます」
久代梨奈「わかります」
客「からの?」
山田菜々「美瑠頼んだ。教えてあげて」
白間美瑠「秋は、やっぱ文書の秋とか言うじゃないですか。あっ、言わないか (読書) 読書の秋とか言うでしょ? 読書しないの?」
久代梨奈「しない」
山田菜々「だってりなっち水筒しか持ってないもん」客w
久代梨奈「そんなことないよ。今日も持ってきたけど」
山田菜々「今日はどんな水筒持ってきたの?」
久代梨奈「ピンクのこれぐらいの大きいやつ」
近藤里奈「りなっち開ける時いつもポンって言うやろ?」
久代梨奈「うそ? よくこぼす。全然関係ない」
高野祐衣「凄いどうでもいい」
矢倉楓子「秋から離れてってるな」

矢倉楓子「○○の秋って言うじゃないですか。私は告白の秋やと思うねん (おー) ということで、今夜CX24時10分から恋愛総選挙をよろしくお願いします」拍手
白間美瑠「みるみる」
矢倉楓子「まおキュンの生誕祭でほんまに申し訳ないんですけど、ちょっと言わせていただきました」
山田菜々「ふぅちゃんが」
矢倉楓子「初めて告白してきた」ひゅ~
山田菜々「人生初?」
矢倉楓子「人生初。ほんまに緊張した。なので皆さん見てください」
山田菜々「それを見ればキュンキュンできるということですね」
矢倉楓子「キュンキュンの秋ということで、お願いします。まおキュンだけにキュンキュン秋でキュンキュンしちゃってください」

近藤里奈「秋でしょ? 秋いっぱいありますよね。落ち葉とか紅葉とか、BBQとか」
川上礼奈「それ夏じゃない?」
近藤里奈「春夏秋冬全部するよな」
山田菜々「できるっちゃ出来ますよね」
近藤里奈「私、秋にするほうが多いんですけど。夏の終わりするほうが多い」
高野祐衣「今とか? 気候が?」
近藤里奈「やめとこ、これ(w) 変な雰囲気になったんで終わろっか」

久代梨奈「私達は皆さんの応援のおかげでここまでやってくることができました。これからもこのNMB48シアターを通して皆さんに元気や笑顔をお届けしたいと思います。これからもチームMの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール
有志の方「皆様、本日は9月9日に19歳の誕生日を迎えました、チームM・三田麻央さんの生誕祭でございます」客「イェー!」

「三田さんにとって、この1年は非常に充実したものでした。チームM公演「青春のラップタイム」で勝ち取ったセンターポジション、YNNへの三田画伯の部屋、非常に充実していたと思います。19歳の1年も更に更に活躍して、、まおキュンと共に嬉し涙をもっと流したいです!」客「イェー!」

「三田さんの更なる飛躍を願いまして、本日のアンコールはまおキュンコールでお願いします」客「イェー!」


「まおキュン」コール


◆EN01.星空のミステイク
◆EN02.夢の鐘


三田麻央 生誕祭

村上文香「今日は三田麻央ちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まおキュン ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

# 花束贈呈

村上文香「私がお手紙読ませていただきます」
三田麻央「マジで?」
村上文香「マジ」
三田麻央「ほんまに知らんかった」

村上文香「三田へ

お誕生日おめでとう。

今年のお手紙は私です。愛梨じゃなくてごめんなさい。

三田と仲良くなったのは今年の夏かなって思ってます。東京でのお泊り期間に今まで以上に仲良くなったと思います。

私の今年の夏の思い出には三田がすべています。池袋に連れて行かれて女子たちが全員三田でひいたこと、渋谷の109に2人で行って、女子が怖くてちょっとビビったこと、夜のテンションでももちゃんと3人で川の字になって寝たこと、かき氷を食べに行って写真を撮るのを忘れたこと、すべて素敵な思い出ですね。

もし学校でクラスメイトとして三田と出会っていたらこんなにも仲良くはなれなかったと思います。周りから見ればきっと不思議な組み合わせかもしれないけど、私は三田といる時の空気感がとても好きです。

三田の一番大好きなところは夢に向かってまっすぐなところです。ブレずにまっすぐ前を向いて夢に向かって頑張る姿は凄く刺激にもなるし私も頑張ろうって思います。

私も三田みたいに一生懸命夢を追いかける人になりたいなって改めて思いました。

いつか三田が声優になるという夢を叶えて、私はお家でそのアニメを見れる日が来たらいいなって思います。

改めてお誕生日おめでとうございます。次の連泊こそは2人で夢の国に行きましょう」
三田麻央「ハードル高過ぎ」
村上文香「P.S. 文香が手紙やでって言った時に「絶対イヤ」って言ったのだけは謝ってください。

村上文香より」

三田麻央「不覚にも泣かされそうになった今」
木下百花「手紙の中のさ、女子たちがみたっていうところが一番面白かった。池袋のいわゆるね、女の子たちが三田さんみたいな」
村上文香「三田みたいなテンションで。みんなこれやねん」
三田麻央「今、池袋にいてる人に謝ってくれんかな」
村上文香「いい意味で三田やで」


高野祐衣「りっちゃんからの手紙」拍手
三田麻央「ちょっと待って。りっちゃん人気ハンパないよな」
木下百花「りっちゃん!」
三田麻央「りっちゃんっていうのは私のお母さんの名前です」
木下百花「りっちゃんにうち「痩せたね」って言われてて嬉しいっていう」
三田麻央「最近百花さんのことめっちゃ好きっぽい」

高野祐衣「麻央へ

19歳のお誕生日おめでとう。

今年も大好きな劇場で応援してくださる皆様、メンバーに祝っていただけて嬉しいね。

「今年は絶対に泣けへんねん」って言っていたけど、どうかな?

毎年思うことだけど18歳の1年間は本当に早く感じました。一番の変化はもう学生ではなくなったことかな。高校入学後すぐにNMB48での活動がスタートし、学業との両立には本当に大変な時期もあったけど、約束通り高校無事卒業してくれたことに一安心です。

大量の提出物と睡眠不足から解放されて、少し気持ちに余裕ができたのか、最近の麻央は素直すぎてママとの口げんかも少なくなり、ちょっと寂しいです。

学生でなくなったことで時間には少し余裕ができたけど、その分将来への不安が大きくなって悩むことも迷うことも増えたよね。誕生日の前日いろいろ話せて良かったよ。辛いことも嬉しいことも両極端に経験しなくてはならない世界にいる麻央を見てて、親としては胸が締め付けられる思いをすることも多いけど、歌が好き、ダンスが好き、劇場公演が好き、メンバーが好き、チームMが好き、NMB48が好き、そして何より応援してくださるファンの皆様のことが大好きという今の気持ちを大切にして、今しかできないことを19歳、1年を悔いの残らないように麻央らしく楽しんで欲しいと思います。

身体に気をつけて、どんな時も温かく応援してくださる皆様やメンバーやスタッフさんに感謝して、謙虚な気持ちを忘れずに、夢を叶えるためにこれからも笑顔でがんばりまおきゅん(軽くw)

最後になりましたが、生誕実行委員の皆様、本日はお忙しい中、麻央のために盛大な生誕祭をご準備くださり、心より御礼申し上げます。どうかこれからも三田麻央をよろしくお願いします。

P.S. 木下ももちゃんへ (おー)

今日くらいは麻央に神対応でよろしくね。

りっちゃんより」拍手

「あれっ?泣いてる?」
木下百花「泣いとったよね。見てたよ、しっかり」
三田麻央「なんやねんあいつ」客w

# 色紙贈呈
木下百花「紗良ちゃんが描いてくれて」
三田麻央「めっちゃ可愛い! 紗良ちゃんありがとう」
木下百花「れなっちが『三田。』って書いて」客w
三田麻央「ちゃんと『。』まで書いてね」
メンバーたち「全員書いた?」
三田麻央「ちょっと少ないな(w) 後でまた書いてよ」
木下百花「三田 (おー) いつも言わないけど・・・。隠すなって」ひゅ~

「三田、お前が一番可愛いよ」三田を抱き寄せ、頭をなでなで(拍手)
メンバーたち「泣いた泣いた」「まおキュン」
村上文香「息できてる? めっちゃ内股やけど大丈夫?」客w
川上礼奈「今日イチ泣いてるやん」
高野祐衣「なんでママの手紙より泣いてんねん」客w
三田麻央「わービックリした」

久代梨奈ファンの皆様にひと言どうぞ
三田麻央「まずは、こうして今年も凄く素晴らしい生誕祭を開いていただいて本当にありがとうございます」拍手

今年こそは泣かないとファンの方にも公言してたんですが、まんまと「RESET」の最初から半泣きになり、実はね、今泣いちゃって。「泣かない」って言ったのも、1つ19になって学生じゃなくなったから、ちょっとでも大人っぽいところを見せれたらなって思って泣かないようにしたかったんですけど泣いちゃいました。この話おしまい。

さっき、りっちゃん・・・お母さんの手紙にもあったんですけど、やっぱ学生じゃなくなったから自分の将来についてのこととか凄くよく考えるようになって、前よりも。で、やっぱり声優になりたくて私は。だけどなかなかその0048から声優に繋がるお仕事がなかなかなくて。私の好きな絵の仕事は凄くたくさん、ありがたいことに今頂いているんですが、やっぱり自分の夢は何かってなったら声優で。

正直18歳の半ばかな? ちょっと声優を諦めようと思った時もあって。だけどそういう時に握手会で、こうやって今目に見えてるファンの方々が凄くたくさん来てくれるんですけど、その方たちの顔を見ると、やっぱり頑張ろうって思えて。未だに握手会でも「0048からまおきゅん好きになったよ」って方がいてくれるからこうして今頑張ることが出来ています。

今日も生誕祭をこっち側から見ていて、やっぱりさすが私のファンの人やなって、皆さんに誇りを持てるぐらい凄く素晴らしい方たちばっかりで。凄い誇りを持てるそういうファンの方を持てたことが私にとって一生の宝物だと思っています。

なので19歳になっても声優になるという夢は絶対に諦めないで、もっともっと積極的に自分からお仕事を掴めるように歩み寄っていけたらなと思います。

なので握手会、人が少なかったり部数が少なかったり、騒がせるような絵をあげて心配をかけてしまったりすることもあったり、何かと皆様に大丈夫かなって思ってもらえることばっかりなんですけど、頑張っていきたいと思います。

なので、これからも「三田推しですが何か?」というドヤ顔で私を推していってください。よろしくお願いします」拍手

沖田彩華「まおキュンがいたら平和やな、チームMは」
山田菜々「ほんまにそうやで。でも凄いよな、本人より泣いてる人が多い」
村上文香「りぃさんが悪い顔してずっと笑ってんで」
三田麻央「私に似てんねんな、みんな」
近藤里奈「なんか、まおキュン見て思ったけど、また東京行った時、遊びに誘って」
高野祐衣「何で東京でなん」
近藤里奈「だって、いちいち大阪行くのめんどくさいねん」
沖田彩華「まおキュンの為に大阪来たくないと」
三田麻央「一緒に遊ぼうね」


木下百花「(客に)大丈夫?あなた」
山田菜々「さっき「おえっ」ってなってたよな」
村上文香「息できてます?」
木下百花「普段言わないけど、お前が一番可愛いよ」客w → 拍手
メンバーたち「あれっ?」「まおキュンは?」
三田麻央「敵視」


◆EN03.イビサガール
◆EN04.メドレー
(1)オーマイガー!
(2)北川謙二
(3)てっぺんとったんで!


■MC
山田菜々「チームM「RESET」公演 三田祭り、もう終わりです」客「えー」

「楽しい時間はあっという間ということで、もう次の曲が本当に本当に最後の曲になります」
沖田彩華「1つ言っていい?(百花に)何で靴履いてないの?」客w&反応
木下百花「あの、底がなくなっちゃって、間奏でね、途中脱いでみたんですよ、片方。きたけんの。ここ剥がれてたからもうあかんはと思って脱いで。片方だけ一瞬だけやってみたの。無理やなと思って。脱いじゃえと思って両方脱いじゃいました」
藤江れいな「私ね、てっぺんとったんで!の「あー見渡せば」で見渡したら履いてなかったの」客w
メンバーたち「うまい」
山田菜々「れいにゃん腕上げましたね」

木下百花「でもね、こんなね、三田さんのお祭りでですよ、靴なんかで捌けてちゃダメじゃないですか。このままやってやりますよ、今日は」

山田菜々「まおキュン、今日の感想を」客「おー」
三田麻央「みんな最後まで元気やな」客「イェー!」
木下百花「でもあれよ。三田さんね、さっきまで楽屋のほうで「今日絶対みんなアンコール、ガラガラやわ」言ってた結果、凄いですよ、声援」
三田麻央「負けました。さすがです、凄い (イェー!) ほんとに凄いです。ほんとに皆さん大好きです! 今日はありがとうございました!」拍手
客「あー好き!」
三田麻央「嬉しいな、なんか照れるな」

山田菜々「こんなにもあったかい生誕祭を私達も一緒にいることができて凄く幸せです。まおキュンはですね、前のチームMの時もそうでしたし、今も相変わらず本当に、もうめっちゃくちゃチームMを愛してくれてるメンバーなんですよ。もう本当にみんなが言い合いとかしてても、「仲良く、みんな大好きやから」って言ってくれるような、なんて言うんですかね、凄い温かい心の持ち主で」
藤江れいな「(客が)また泣いてるまた泣いてる」
三田麻央「おかしいから。私まだ泣いてないから、今。もうちょっと待って。もうさすがやわ。大好き、もう」
山田菜々「何喋るか忘れたよ(w) でもそうやってまおキュンがいてくれるから、さっきも言ってましたけども、チームM平和に自由にできているなと思う部分がたくさんあります。なので、こうやって、私達もまおキュンのことを愛してくださる方がたくさんいて、そしてチームMを応援してくださる方がたくさんいて、本当に嬉しく思います。自由な天真爛漫な、めちゃくちゃな、グチャグチャでまとまらない時もありますが、こんなチームMをどうぞこれからも皆さん温かい目で見守っていただければ嬉しいなと思います。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手


◆EN05.引っ越しました


山田菜々「何が起こったの?」
村上文香「結ばれてしまった」
沖田彩華「木下さんがね、確信犯でね。何しました?あなた」
木下百花「訊く? キスした」ひゅ~
山田菜々「どこにキスしたん?」
木下百花「く ち」
メンバーたち → 反応
木下百花「多分絶対好きなシチュエーションやろうなと思った。こうやってテープを投げてルンルンルンみたいな、で、私達が歌うところが終わりました。こう向けて、このままいきましたよ。多分不意打ちとかめっちゃ凄い、好きそうやな」
三田麻央「(頷く) ありがとうございます」客w
客「ありがとう」
三田麻央「ありがとうっておかしいから」
木下百花「ごめんやけど帰ったら口消毒するから」客w
三田麻央「それ言わんどいて。最後ね、コールもありがとうございました。嬉しかったです」
山田菜々「最高の思い出になりましたか?」
三田麻央「一夜限りの思い出でした、ありがとうございました」

# ご来場の御礼

# 一抹礼(手繋ぎ挨拶)「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

ステージに木下百花三田麻央の2人
三田麻央「なんですか?」
木下百花「あのさ、どうやった? ファーストキス」
三田麻央「去年の生誕祭で、しましたよね?」
木下百花「したっけ? (した) えっ?覚えてた? チューした?うち。あっ、そうなんや」
三田麻央「だから、ファーストキスもセカンドキスも百花さんやで」ひゅ~&拍手
木下百花「どうでした?今日。うち的にチューした瞬間に「あっ、うちかっこいいな」と思ったんですよ」客w&かっこいいよ
三田麻央「かっこ良かったです」
木下百花「じゃー最後ハグしとこうか? (ひゅ~) ハグしよう」 → 2人ハグ(拍手) → 百花が三田にチュー

「ありがとうございました」捌ける

三田麻央「ありがとうございました。みんな大好きです」

# 公演終了


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【アーカイブ】9月10日(水) チームM「RESET」公演

公演後の感想 → 三田麻央谷川愛梨

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