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佐々木優佳里 19歳の生誕祭 (2014/09/11、AKB48チーム4)

AKB48劇場 チーム4「アイドルの夜明け」公演

■出演メンバー
チーム4 → 岩立沙穂大川莉央大森美優木崎ゆりあ北澤早紀小谷里歩小林茉里奈込山榛香佐々木優佳里佐藤妃星篠崎彩奈高島祐利奈前田美月向井地美音村山彩希茂木忍

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture
◆M01.アイドルの夜明け
◆M02.みなさんもご一緒に
◆M03.春一番が吹く頃
◆M04.拳の正義


■MC (自己紹介)
向井地美音「皆さんこんばんは」
みんなで「AKB48チーム4です」

# 序盤4曲紹介

お題提供:ヨウジさん
本日のお題:皆さんが最近ハピネスになった出来事な何ですか?

【1列目 上手側から】
込山榛香「チーム4のこみはること込山榛香です」

「ゆかるんさんってけっこうすぐ思ったことをぐぐたすに「悔しい」とか(w) 書いちゃうじゃないですか。ゆかるんさんのことを好きなファンの方はほんとに優しい方たちなんだろうなと思ってゆかるんさんに訊いたんですよ。「ゆかるんさんのファンの方たちってどんな方ですか?」って訊いたら「ほんとに優しい方だよ」って凄いいっつも自慢されるんですね」拍手

「なので、今日そんなゆかるんさんの素敵な自慢のファンの方たちの前で、ゆかるんさんと歌って踊れることがハピネスです」

篠崎彩奈なんなんでも可愛いなんってな~んだ? (あやな~ん!) 18歳のあやなんこと篠崎彩奈です」

「私はこのこみのいい話の後に言うのがちょっとどうしようかなって思ったんですけど、私は先日の三重県のツアーで松阪牛を食べたことがハピネスでした」

向井地美音「16歳 高校2年生のみーおんこと向井地美音です」

「ちょっとこみと似てるんですけど、皆さんがovertureの時にゆかるんさんの名前コールしてたじゃないですか。overtureの時に人の名前叫ぶっていう素晴らしい発想に凄く感動して、幕が開く前めっちゃしちゃったんですよ。なので、私もハピネスな気持ちをもらいました」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあハピネスピース!(拍手) AKB48チーム4の木崎ゆりあです」

「今日ですね、たまたまゆかるんと2人で撮影があって、ずっと一緒にいたんですよ、公演前。私はハピネスって何ぞやってとこから始まったんですけど、ずっとね、ハピネスについて語ってくれて、挙句の果てにハピネスピースっていうのを作ってくれたので、そんなゆかるんの姿を見てハピネスな気分になりました」

村山彩希「真っ赤な (ゆいりんご!) チーム4のゆいりーこと村山彩希です」

「この新チーム4になってからるんちゃんと凄い仲良くなったかなって思ってるんですよ。それでるんちゃんがこの前「彩希ちゃんは私の心の支えだよ」って言ってくれたので、ものすんごいハピネスになりました」

岩立沙穂「皆さん、発声練習始めます (ヤッホー!) はーやーい (ハピネス) ハピネスじゃないよ(w) 私に続いて言ってください。ヤッホー! (ヤッホー!) さっほー (さっほー!) ハピネス! (ハピネス!) おー! できるんだ。ありがとうございます。さっほーこと岩立沙穂です」

「これは私事になるんですけど、私、よく写真写りが悪いねって言われるんですよ。握手会とかで言われるんですけど、実物のほうが良かったって言われることが多くて。嬉しいんですよ、それは凄く。なので逆に雑誌とかそういうのに載った時に写真写りがものすごく私は気になるんですよ、毎回。それでですね、今日発売になったじゃんけん大会の本見た方いますか? ちらほらいますね。それに彩希と私で13期生の対談をやらせていただいたんですけれど、その写真写りが今まで載った雑誌の中でナンバーワンになると思うんですよ、自分的に。なので皆さんよければ、というか他のページも全部読んでください」


【2列目 上手側から】
北澤早紀「夢は大きく志は高く! 高校2年生のさっきーこと北澤早紀です」

「先日チーム4で全国ツアーで三重県に行かせていただいたんですけど、そのレッスンで大川莉央ちゃんとゆかるんさんがすっごいイチャイチャしてたんですよ(w) 抱き合ったりしてイチャイチャしてて」
高島祐利奈「チューしてたりしたよね」
北澤早紀「そういう光景を見ると私の中ではいじるっていう恒例行事があるんですけど、「わーラブラブ」みたいに言ってたら岡田彩花ちゃんが「付き合っちゃいなよ」って言ったんですよ。そしたらまさかのゆかるんさんが「言ってくれたらいいのにー」って莉央ちゃんに言ったんですね」
佐々木優佳里「そしたら、凄い「えー?」ってなって」
大川莉央「なりますよ」
佐々木優佳里「シーンとなっちゃって」
北澤早紀「告白してくれたらいいよ、みたいな感じじゃないですか」
佐々木優佳里「でも、あとあと考えたらヤバイので、「冗談だよ」って」
北澤早紀「その光景とか見て、それがハピネスなんだろうなって思ってました」

大川莉央「チーム4のりおりんこと大川莉央です」

「私は昨日ゆかるんさんから電話がかかってきたんですよ、初めて。前までは普通に文章の連絡先しか知らなかったんですけど、それで番号を教えてって言われて、送ったら電話がかかってきたんですね。それでその話の内容が凄いね、深刻なお悩み相談だったんです」客w
佐々木優佳里「ダメダメダメ」
大川莉央「だからね、私すっごい真剣にその話を聞いて、あーってなって、真剣に話したんです、昨日ね」
佐々木優佳里「そうだね。でも解決して良かったよね」客w
大川莉央「さっき村山彩希さんが心の支えって言ってたじゃないですか。でも電話かかってくるほど、だから私のほうが絶対支えになれると思うんですけどどうですか?」拍手

「ありがとうございます。ということで今日は皆さんと一緒にハピネスになれたらいいなと思います」

高島祐利奈「どんなにすべってもハピネス、チーム4のゆーりんこと高島祐利奈です」

「(前置きカット) けっこう嬉しかったことなんですけど。わかる方にはわかると思うんですけど、私が今使ってる携帯っていうのが凄い古いんですね。先日あれ発表されたじゃないですか」
前田美月「6?」
高島祐利奈「それが超待ち遠しかったんです、私。で、何ヶ月も前からその言葉をネットで検索して、いつ出るのかなみたいにやってたんで、ついにね、いつだかに出るじゃないですか。その情報を聞いた時にとんでもないハピネスを感じました」

前田美月「美月はどこにいるの? みんなの? (前田!) 前田美月です」

「つい先日オンザ眉毛に前髪をカットしまして、みんなから「これが正解? これ合ってるの?」って言われるんですけど、これにしたくて切ったんですけど、でも祐利奈ちゃんとかから「凄い似合ってるよ」って言われたり、ファンの方からも「オンザ眉毛にして幼くなって可愛くなったね」とか、「あとモデルさんみたい」みたいな言っていただいたりして、ハピネス大満足・・・使い方がわかんない。合ってますか?」
佐々木優佳里「合ってます」

佐藤妃星「15期生のきぃちゃんこと佐藤妃星です」

「私は昨日妹の笑顔が見たくて、お風呂に入れて、ジャポンってやって、泡が出てきて、その中におもちゃ入ってるやつあるじゃないですか。それを買ってってあげたんですよ。それを机の上に置いといて、昨日妹が習い事で、疲れて帰ってきた後にその笑顔が見れて凄いハピネスな気持ちになりました」拍手


【3列目 上手側から】
小谷里歩「いつもハピネスな気分のりぽネスことりぽぽですす」

「私は昨日電車の乗り継ぎがスムーズに行ったことがハピネスでした。いつもね、乗り継ぎの時間がズレちゃったら2、30分待たないとダメなんですよ。やのに昨日は3分だけ。もういい気分になって帰りはたい焼き買いました。今日はみんなハピネスかい? (ハピネス!) サンキュー」客w

佐々木優佳里「私のハピネス届いてますか? (届いてる!)」
客 → ハート型のうちわを掲げる
佐々木優佳里「ビックリしちゃった。ありがとうございます。(涙声)私はあなたを愛すのみ。チーム4の19歳、ゆかるんこと佐々木優佳里です」声援&拍手
小谷里歩「早いよ」
小林茉里奈「泣かないで」
佐々木優佳里「ありがとうございます、ありがとうございます(涙)」
小谷里歩「はーやーい(w) まだまだ」
佐々木優佳里「今日はほんとに、私はこの日が凄く待ち遠しくって。凄い私は誕生日アピールが激し、、」客w&激しかったよ

「でも、今日こうやって最初のovertureとか凄く名前を読んでいただけて、しかも去年の生誕祭と同じ日にまさか劇場に立てるとは、凄いなーと思って。今日は1年前の私よりももっとちゃんと成長していけるような公演にしたいと思います」拍手

「皆さん、今日は一緒に楽しんでくれますか?(声援) ありがとうございます。今日は一緒に楽しみましょう」

大森美優「ハ~イ、デコポン すっぽん 思い切り みゆぽん! チーム4の高校1年生、大森美優です」

「私やっぱり今ここにいることがハピネスです。やっぱりね、最初からオーディションの時から一緒にやってきたので。オーディションの時、隣だったんですよ、名前呼ばれる時。なので、今日はこのハピネスをいっぱい感じたいと思います。ゆかるんと仲いいし同期なのもあって凄く安心するんですよ、ゆかるんのファンの皆さん。なので今日は思いっきり楽しみたいと思います」

小林茉里奈「Everyone everyday ハピネスってる? (ハピネスってる) 18歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「今日なんですけど、りおりんと楽屋がお隣なんですけど、りおりんはほんとに、私の言うこと全部ぐらいの勢いで、どんなにつまんないことを言っても絶対笑ってくれるんですよ。しかも愛想笑いじゃなくて、ガチ笑いなんですよ。だからどんな話をしてもりおりんが笑ってくれることがハピネスだなと思いました」

茂木忍「あなたのハートをもっぎもぎ。もぎちゃんこと茂木忍です」

「私はですね、先ほど岩立沙穂ちゃん喋ってたと思うんですけど、今日発売されたじゃんけんの本に茂木も載ってるんですよ。ちなみに水着なんですよ (ひゅ~) なんで、皆さんには是非それを読んでいただいてハピネスになっていただけたらなと思います」

佐々木優佳里「あっ、東の空が明るくなってきた」
みんなで「アイドルの夜明けだ!」


◆M05.残念少女 (篠崎彩奈向井地美音込山榛香)
◆M06.口移しのチョコレート (村山彩希木崎ゆりあ岩立沙穂)
◆M07.片思いの対角線 (大川莉央高島祐利奈北澤早紀)
◆M08.天国野郎 (前田美月小林茉里奈佐々木優佳里佐藤妃星)
BD:篠崎彩奈村山彩希木崎ゆりあ岩立沙穂向井地美音込山榛香

佐々木優佳里「今からハピネスの話をしたいと思います。ねぇ私、佐々木優佳里は19歳になりました! (イェー!) 今年は日本中の皆さんをファンにしたいと思います」
メンバーたち「天国野郎!」

◆M09.愛しきナターシャ (茂木忍大森美優小谷里歩)


■MC
茂木忍大森美優小谷里歩

# 曲中に散乱した小物を拾い集める

大森美優「先日全国ツアーでチームBは三重県に行かせていただいたので、その裏話なんかを話せたらいいなと思います」

茂木忍「凄い私事なんですけど、公演が終わった後にみんなで焼肉を食べに行ったんですよ、チーム4のみんなで。私、実は今ダイエット期間中でして、自分の中でダイエットしてるんですよ。もう凄いんですよ、美味しそうなお肉がね、次から次へと来てね、あ~と思って、もう食べたい食べたいってずっと思ってて。でもやっぱダイエットなんで、3枚ぐらいしか食べなかった」
小谷里歩「勿体無い。あのお肉を?」
茂木忍「そうなんですよ。その中でも特に美味しい松阪牛と、あと凄い大きいめっちゃ美味しいやつ」
大森美優「大きいやつ凄かったです」
小谷里歩「ほんまにビックリします。勿体無い。だってほんとに、こんな大きいお肉15秒ずつ焼いて、食べようみたいな、そんなレベルのお肉で」
大森美優「みんなで数えてましたよね、いーち・にーい・・・」
茂木忍「でもそのお肉は食べたんです。やっぱ高いやつは食べておこうと思って」客w
大森美優「私達のテーブル? 私達は伊勢えび食べました。凄かった。エビじゃないみたいだった」
茂木忍「それを我慢したのが自分的の中で大きなことだなーと思って。よく耐えた自分という。高いお肉が凄い美味しかったので良かったなと思います」

大森美優「リハーサルの時、清純フィロソフィーの曲でゆかるんと大川莉央ちゃんに挟まれるシーンがあったんですね。私越しに凄い見詰め合ってて。思わず「ごめんなさい」って言ったっていう話なんですけども」


◆M10.女子高生はやめられない (じゃんけん優勝:佐々木優佳里) ※全部パー?
◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス


■MC
◆前半:佐藤妃星高島祐利奈大森美優篠崎彩奈込山榛香佐々木優佳里向井地美音木崎ゆりあ

木崎ゆりあゆかるんについて物申したいこと、愚痴りたいこと、褒めたいこと、何でもいいのでエピソードを言っていきたいと思います」

込山榛香「私はゆかるんさんを凄く褒めちぎりたいと思うんですけど。皆さんご覧になったと思う有吉AKB共和国さんのハピネスツアーあったじゃないですか(拍手) それで、いつも泣き虫なゆかるんさんがザリガニを鼻につけたりとかバンジージャンプ飛んだりとか、泣きながらやってたじゃないですか。見ててこみも泣いちゃって。チャンネルを消そうと思ったんですけど(w) でもゆかるんさんがハピネスって言って頑張ってるから、最後まで見ようと思ってて。そしたらほんとにハピネスって凄い魔法なんだなって思いました」拍手

高島祐利奈「私はずっと疑問に思ってることがあって。私が最初に見た優佳里ちゃんはこんな感じじゃなくて。いつどのタイミングでそのハピネスというものと出会ったのかなという、ハピネスとの出会いを聞きたいなと思いまして」
佐々木優佳里「まず、ハピネスっていうぬいぐるみを作ったんですよ、私は」
木崎ゆりあ「すげー、みんな持ってるじゃん」
佐々木優佳里「熊を作りに行って、熊の名前をハピネスって名前にして、あとはGoogle+のコメント欄で去年の冬ぐらいからハピネスっていう言葉を使ってったら凄いなんかファンの方々も凄く浸透して行った感じかな。だから去年の冬ぐらいからかな、多分」
高島祐利奈「どこで出会ったんですか?ハピネスっていう言葉と」
佐々木優佳里「何だろう。ハッピーじゃなくてハピネスのほうが大きい感じがする」
向井地美音「ぬいぐるみからだったんですね」

向井地美音「私はゆかるんさんといつも一緒に帰ってるんですよ。電車とかにけっこう一緒に乗ることが多いんですけど、席が例えば空いた時とか絶対譲ってくれるんですよ」
メンバーたち「優しい」
向井地美音「私が凄い荷物持ってる時とか「大丈夫? 上に置く?」みたいな」
メンバーたち「優しい」
向井地美音「私が電車の揺れでよろけた時とか絶対支えてくれるんですよ」
メンバーたち「優しい」
佐々木優佳里「小さいから守ってあげたくなっちゃう」
向井地美音「だからいつもハピネスな気持ちを電車の中でもらってます」

篠崎彩奈「ゆかるんは美音を守りたくなるけど、私はゆかるんを守りたくなる」
メンバーたち「わかる」
佐々木優佳里「あやなん、私のこと守ったことある?」
篠崎彩奈「ないけど、雰囲気。守りたくなるんですよ。私が男の人だったら絶対に彼女にしたいなって」
木崎ゆりあ「わかる。私が今日ずっとMCとかで聞いてて、なんていい子なんだって。ファンになっちゃいそうp」
篠崎彩奈「あとこの生誕祭も凄いゆかるんっぽいっていうかハピネス教って感じ(w) めっちゃ独特ですよね。いいなって思います」

大森美優「ちょっと寂しいことなんですけど。よくコンサートとか続くと泊まるじゃないですか。ゆかるんと安定のゆかるんと同室なんですよ。でも、ずーっとAKB公式音ゲーやってて(w) ほんとにひっとことも喋らないんですよ。多分気づいてないかもしれないんですけど、けっこう話かけてるんですけど無視するの。ホテルの部屋シーンっとしてるんですけど、それもゆかるんらしくて1人で笑ってます」
佐々木優佳里「そうだったの?ごめん」
大森美優「だから今度は聞いてね、話」
佐々木優佳里「わかった。美優ちゃんも音ゲー始めようよ」

佐藤妃星「ゆかるんさんはめっちゃ優しくしてくれるんですよ。天国野郎の出の位置が一緒なんですよ。あったから走って出てくるんですけど、いっつも始まる前に「頑張ろうね」って言ってくれるんですよ(拍手) めっちゃ優しいなと思って、いつも」
佐々木優佳里「嬉しいです。こんな褒められちゃって。凄い嬉しくて。恥ずかしいです、ほんとに。ありがとうございます」

◆後半:茂木忍村山彩希北澤早紀前田美月小林茉里奈小谷里歩岩立沙穂大川莉央

村山彩希夏やり残したこと

北澤早紀「夏生まれの誰1人誕生日プレゼントを渡せなかったことですかね」
小谷里歩「私、8月24日」
北澤早紀「唯一あげてるのがまりりっていう。ギリギリ最終日に。他のメンバーあげてないのでこれからちょっとずつあげていこうかなって思ってます」

茂木忍「水着を買ったんですよ。でもプライベートでプールとかに行く機会がなくて、結局買ったまんま来年に持ち越しにされそうな感じ。仕事でグラビアコンテストとじゃんけん本の撮影の時には着させていただいたんですけど。だから、そういうのが水着を着て、プールに入れなったのがやり残したことかなと」

小林茉里奈「私もグラビアコンテストとロケで、AKBでアルバイトで。それで着て、私はプールにまで行ったのに、まったく水に浸かることができず。だから、行きたかった、水着着たのにっていう」

村山彩希「私は花火を夏にやり残したんですけど。花火ってドカーンとか言う打ち上げるほうあるじゃないですか。あれがザ・花火って感じじゃないですか。でも私は駐車場で線香花火を、バケツを置いて、やって、シュン、はい終わりーみたいな」

前田美月「私は夏に皮膚科に行き忘れて」
茂木忍「リアル」
前田美月「ほんとに私事なんですけど、ほんとに皮膚科に行きたくて。皆さんほんとわかってくださると思うんですけど、皮膚科っていつ行っても混んでません? 朝イチから行っても混んでるんですよ。ほんとにウザくて。わかりますかね? でもどうしても皮膚科に行きたかったんですけど、用事があったり混んでたりしてたからこの夏は行けなかったので秋に行きます」
茂木忍「多分秋でも混み具合変わんないと思う」

岩立沙穂「今年あんまり素麺を食べてないなと思ったんですよ。毎年1回色つきの素麺に出会うんですけど、今年出会えなかったんですよ。それをふとさっき夏の終わりとか思って思い出したら悲しくなってきて」

大川莉央「ずっとこの夏お祭りに行きたかったんですよ、夏祭りに。でも行けなくて。行こうとした日に雨が降ったんですよ。それで雨だからやめようってなって行けなくなっちゃって。それをね、高島さんのぐぐたすのコメント欄に書いたんですよ。そしたら高島さんから「じゃー秋お祭りに行こう」っていう素晴らしい返事が返ってきて。私、わりと本気で行きたいんですよ」
高島祐利奈「私も本気」客w
メンバーたち「ウソくさい」
高島祐利奈「でもほんとに行きたいと思ってます。またメールする」

前田美月「いろいろ悩んだり迷ったり失敗することもありますが、皆さんとこの劇場で出会えて私達は本当にたくさんの勇気を頂きました。頂いた勇気を持って、私達は前に進みたいと思います」


◆M13.タンポポの決心


■アンコール
発動客「本日は8月28日に19歳の誕生日を迎えました、佐々木優佳里さんの生誕祭です!」客「イェー!」

「18歳の1年は彼女にとって大きな、大きな変化があった1年だと思います。じゃんけんシングルで初めての選抜、彼女がセンターを務める楽曲である「アイスのくちづけ」もリクアワ19位ランクイン、そして、選抜総選挙47位ランクイン。他にもグラビアや某TBSの深夜番組など(w) 彼女を目にする機会が多くなってきました。これらは誰かに与えられたものではありません。彼女のやりたいこと、彼女が思っていること、言葉にして、文章にして発信するようになったからだと思います。19歳の1年は18歳での変化、頑張りがより目に見えるものになる年だと思います。18歳の1年、今までの頑張りは間違ってないから、自信を持って19歳の1年を全力で活動して、ハピネスをボクらに届けて欲しいと思っています。本日は彼女にエールを込めまして、盛大なゆかるんコールお願いします」客「イェー!」


「ゆかるん」コール


◆EN01.4 Stars
◆EN02.横須賀カーブ


木崎ゆりあ「皆さんのおかげで私達も凄くハピネスな時間を過ごすことができました。この感謝の気持ちを込めて最後にもう1曲歌わせてください」


◆EN03.アリガトウ

# ご来場の御礼&曲振り

◆EN04.心のプラカード


■生誕祭

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
大川莉央「ちょっと待った! 本日は8月20日に」反応
メンバーたち「違う」「もう1回」「聞いてない」
佐々木優佳里「何も聞いてない。何を間違えたの?」
大川莉央「本日は8月20日に・・・」
佐々木優佳里 → 大川のもとへ駆け寄り、耳打ち
村山彩希「テイク3」
大川莉央「本日は8月28日に19歳のお誕生日を迎えた佐々木優佳里さんの生誕祭です (イェー!) ゆかるんさん、お誕生日」
メンバー&客「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ゆかるん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
佐々木優佳里 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)

大川莉央「ありました、お手紙。ヤバイ・・・」
佐々木優佳里「落ち着けば大丈夫」

大川莉央佐々木優佳里

19歳のお誕生日おめでとう。18歳から19歳になった今日までの1年間はあっという間に月日が過ぎて、優佳里にとってとても変化のある1年だったと思います。

去年の秋のじゃんけん大会で初めて選抜入りが決まった時は本当に驚きと嬉しい気持ちでいっぱいでした。

選抜だからテレビの音楽番組に出演する機会も多くて、カメラに向かってたくさんアピールをしている優佳里の姿がとても印象的でした。

リクエストアワーでは念願の「アイスのくちづけ」が19位にランクインして、センターで西武ドームで歌ったあの頃の懐かしい思い出を再び披露することができて、優佳里はファンの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいだったね。

地元のさいたまスーパーアリーナでのステージで披露できたことも本当に嬉しかったね。

総選挙の速報は緊張高まる中、「私は信じているから大丈夫!」って伝えてくれた優佳里の言葉はとても強い言葉に感じたよ。ずっとずっと優佳里はファンの皆さんを信じていたからね。

そして、総選挙の日、初めて佐々木優佳里の名前が呼ばれて、ステージからの景色は忘れられない大きな喜びだったと思います。

優しくて大切なファンの皆さんからの大きな愛を頂き、16,726票、47位に初めてランクイン出来たことは優佳里にとってとても大きな自信になったことでしょう。

夏祭りでは480個のバルーンアートに挑戦して、達成できて、流した涙はとてもキレイだったよ。

有吉AKB共和国の竜神バンジーでの100メートルのバンジージャンプは怖さに立ち向かって、ハピネスを届けるためにジャンプした優佳里の度胸、勇気ある姿にとても心が熱くなり、無事に怪我もなくバンジージャンプが成功して安心しました。

いつもストレートに自分の気持ちをファンの方に伝えたり、素直過ぎるところ、泣き虫で、そして何よりも優しい心と芯の強さを持っている優佳里、とてもファン想いで、ファンの方に心配をかけてしまうこともあるけれど、優佳里らしく個性的だと私は思っています。

これからも大好きな劇場公演やコンサート、どこの場所に行っても輝いていて欲しいし、強い信念を持って、夢に向かって前進して欲しいと心から願っています。

優佳里のハピネスがたくさん届き続きますように。

お母さんより」拍手

佐々木優佳里 → 早い段階から号泣
大川莉央「お母さんからの手紙でしたが、どうですか?」
佐々木優佳里「お母さんは私の、やっぱり一番側にいてくれる大切なご家族で、お母さんとお父さんがいなかったら私は今ここにいないし。でもやっぱり手紙の内容とか凄いやっぱ思い出が蘇ってきて、ちょっと涙めっちゃ流しちゃったんですけど、でも凄く嬉しいです」

大川莉央18歳の1年を振り返ってみてどうでしたか?
佐々木優佳里「やっぱり18歳は本当にたくさんいろんなことがあったなって、凄く感じます。

あの、やっぱり、でも凄くいろんなことに挑戦できたし、凄く、やっぱ嬉しかったこともあったり、やっぱり凄く辛かったこともあったし、でもこの18歳で学んだことは、やっぱ次の19歳に繋げていきたいし、

そうですね、19歳はあまりネガティブにならないようにして、そうですね、でも、やっぱり素直な気持ちとか、そういうのはやっぱり届けていきたいし、ファンの皆さんと一緒に頑張っていきたいし、

だから、そうですね、やっぱりその、去年はじゃんけん大会で選抜メンバーに入れて、でもそれはやっぱりじゃんけんでの選抜で、やっぱりその、この前久しぶりに録画したやつを見ると、やっぱり、なんだろうな、その自分に悔しくて、それだけではやっぱ終わらせたくないし、もっと上に行きたいと思ってて(涙)

だから、実力で選抜メンバーになれるように頑張りたいなと思います」拍手

大川莉央こんな素敵な生誕祭を開いてくれた凄い優しいファンの方に何かひと言最後にお願いします
佐々木優佳里「私のファンの皆さんは本当に優しくて、心が広くて、私が凄く嬉しかった時は一緒に、う~(涙)」客「頑張れ!」

「一緒に側にいてくれたり、私がちょっとしたことでネガティブなこととか言った時も側にいてくれて「大丈夫だよ」って「言葉を信じていいよ」とか凄く不安な時も側にいてくれて。私は自分に正直過ぎて、正直過ぎるところと言うか気持ちをすぐ伝えちゃうから、凄く迷惑かけたり心配かけたりしてしまったこととか、あと誤解されてしまったりとかいっぱいあったと思うんですけど、

でもそんな時にいろいろそういう誤解とかされた時とかもファンの皆さんはいつもどんな時も側にいてくれて、私はそれが凄くファンの皆さんをほんとに心の支えで大切な存在で。

やっぱり、そのなんだろうな、私のためにこうやって生誕祭を開いてくださったりとか、握手会に来てくださったりとか、あとはお手紙だったりとかプレゼントだったりとか本当に嬉しくて。

今日来れなかったファンの皆さんもいると思うんですけど、私はそのファンの方々も忘れていないですし、だからその方々とか、いつも応援してくださるファンの皆さんには、その、なんだろうな、これからも一緒にいて欲しいなって凄く思います」拍手

「もう本当にファンの皆さんが大好きです、ほんとに。ほんとに大好きです (オレも大好き!) ありがとうございます。私がたまに、その、そのなんだろうな(w) その・・・」
小谷里歩「あっ、まだ続いてるんやったんやね」
佐々木優佳里「その、なんだろうな、ちょっとしたことで私がこれから信じていいのかなとかファンの皆さんのこと信じていいのかなとか凄くいろいろ迷った時に、そうやって疑ったりしてごめんなさい(涙)」客「いいよ」

「これからも、私は今日この場所で本当にファンの皆さんがこうやってたくさん応援してくれたから、今日もこんな素敵な1日になったし、本当にありがとうございます」拍手

大川莉央「私、ほんとにごめんなさい、ほんとにごめんなさい。ハニワの日っていうのは聞いてて、それを勝手にワを0だと思って、勝手に20日って覚えちゃったから、ほんとにごめんなさい」
佐々木優佳里「大丈夫だよ。私のね、音ゲーの名前だから」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:心のプラカード)

佐々木優佳里「(下手側にて)本当に本当にありがとうございます」投げキッス

「(上手側にて)皆さん本当にありがとうございます」投げキッス

「(センターにて)あっ、そうだ。まだ言い忘れたんですけど (おー) そんな期待しなくていいんですけど。でもやっぱりこれからは初心を忘れべからず、そしてまだまだ未熟なので来年はもっと輝いて、強くなって、う~、あのですね、今日は本当に幸せでした。あっという間な時間でした。本当にありがとうございます」拍手

「いやー、何でこんなに。あっ、300回? 今日300回公演だったんですか?」拍手

「ありがとうございます。この生誕祭、皆さん気をつけて帰ってください。あとは・・・違う、終わってからまた気持ちが落ち着いて、いろんなことを、まだ言えてなかったこととか思い出したら書こうと思うのでぐぐたすとか思ってください (はーい) 今日は本当にありがとうございました」投げキッス

# 公演終了


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【アーカイブ】9月11日(木)「アイドルの夜明け」公演 佐々木優佳里 生誕祭

公演後の感想 → 佐々木優佳里大森美優

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