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市川愛美 15歳の生誕祭 (2014/08/28、チームA)

AKB48劇場 チームA「恋愛禁止条例」公演

■出演メンバー
チームA → 市川愛美片山陽加小嶋菜月島崎遥香田北香世子達家真姫宝中田ちさと中西智代梨中村麻里子西山怜那藤田奈那古畑奈和前田亜美松井咲子武藤十夢森川彩香

バックダンサー → 吉川七瀬小栗有以小田えりな高橋彩音

【セットリスト&MC】

■開演
◆M00.overture
◆M01.長い光
◆M02.スコールの間に
BD:高橋彩音小田えりな小栗有以吉川七瀬
◆M03.JK眠り姫
◆M04.君に会うたび 恋をする


■MC (自己紹介)
島崎遥香「皆さんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 序盤4曲紹介

お題提供:
本日のお題:東京ドームコンサートの裏エピソードを教えてください

【1列目 上手側から】
藤田奈那「チームAの17歳、なぁなこと藤田奈那です」

「裏エピソードというか感じたことなんですけれども。単独公演のユニットでですね、Seventeenという曲を17歳のメンバーだけでやらせてもらったんですよ。その時にですね、やっぱセンターは小嶋真子ちゃん、若いフレッシュな感じでやってて、私と古畑奈和ちゃんも入ってたんですけど明らかに空気感が違うんですよ。歳の割りには上に見られるお顔なんですけど、まさかそこまでとは思ってなくて」
前田亜美「老け顔だもんね」
藤田奈那「オブラートに包んで伝えてたんだけど。老け顔ここまでとは思ってなかったので奈和ちゃんと2人で落ち込みました」

中田ちさと「若さだけがアイドルじゃない (そうだ!) 大人の魅力で勝負します。ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はドームの時に着替える場所がチームBの名取稚菜ちゃんと近くて (おー) 着替える時に、もうわかにゃんの着替えが見放題で (ひゅ~) それが私はとっても幸せな時間でして(w) わかにゃんが着替えてるとこをたくさん写真を撮って、わかにゃんに「送ろうか」って言ったら「いらないです」って言われたので、自分だけの心のアルバムにそれは大切にとっておこうと思った、いいドームのコンサートでした」

島崎遥香「こんばんは、島崎遥香です。よろしくお願いします」

「東京ドームコンサート来てくださった方ってこの中にいらっしゃいますか? (はーい) ありがとうございます。来てくださった方はわかると思うんですけど、東京ドームコンサート3日間終わった後に秋元さんと話す機会があって。秋元さんの感想が「ぱるると陽菜は難しい曲になると乗り物乗ったり飛んだりしちゃうよな」って言われました」客w

「ほんとにその通りで、難しい曲になると私と小嶋さんは踊りたくないなーっていうような雰囲気を演出家の方にちょっとオーラとして出すっていうものをしたら、乗り物乗ったり飛んだりしちゃいました。許してください。今日は乗り物乗ったり飛んだりしないのでよろしくお願いします」

片山陽加「艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私の東京ドームでのエピソードは、リハーサル中なんですけど、咲子さんとはるきゃんとわさみんぐらいで怖いものを見ようって言って、画像検索したりとか、動画見たりしてたんだよね。凄いそれで盛り上がって、っていう話だけなんですけど。けっこうハードなやつ見てたよね。画像開いてキャーとか言いながら薄め開けて見ちゃうみたいな、そんな女子みたいなことを、あっ女子だ(w) 繰り広げてました」

田北香世子「チームAのかよよんこと田北香世子です」

「待ち時間の時にチームBの福岡聖菜さんの英語の宿題をお手伝いしてたんですよ。私、今高3で、聖菜さんは中2なんですけど、中2の英語でもちょっと危ういところがあったのでヤバイなって思って、これから英語を勉強したいと思います」

小嶋菜月「19歳のなっつんこと小嶋菜月です」

「私は市川美織さんことオバレモンのお家に期間中お泊りに行ってて。なんと夜にコンソメスープを作ってくれたんですよ、野菜入りの。だから凄い嬉しいと思って食べたんですけど、それの野菜の具を買ってきたのは加藤玲奈ちゃんなんですよ。だから、具を買ってきてくれた加藤玲奈ちゃんに感謝をすればいいのか、ただお湯にその野菜を入れて、煮込んだオバレモンに感謝をすればいいのかっていうとこに凄い悩んで、結果大好きな加藤玲奈ちゃんに感謝をしたんですけど、そういう元チームBでの愉快な夜が3日間も過ごせて、東京ドームコンサートも3日間充実して過ごせたので、とても幸せな3日間になりました」


【2列目 上手側から】
西山怜那「チームA 中学2年生の西山怜那です」

「私は先輩のパフォーマンスのことなんですけど。たまたま隣に藤田奈那さんがいて、藤田奈那さんのパフォーマンス改めてかっこいいなと思って見てたんですけど、藤田奈那さんって誰よりも大きくて、誰よりもダンス上手くて」
前田亜美「怜那ちゃん、前さ、十夢が一番」軽くw
西山怜那「そうなんですけど、ドームで見た時の一番は藤田さんだったんです」
武藤十夢「ドームはダメだった?」
西山怜那「見えなかったです。なので私も藤田奈那さんみたいなパフォーマンスができるように(w) 頑張ります」

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫! スタミナ満点! 福岡県出身 19歳のちょりこと中西智代梨です」

「私の裏エピソードはまず単独ドームでの話なんですけど、そこで私、MCをトークで任されることがありまして。そこでは最初に、けっこう前もって言われるんですよ、こういうことがあるよって言われた時は怖い話をしてくれっていう風に言われてて、どうしようかなとかけっこう考えて、当日行ったんですけど、当日に「やっぱりアピールタイムになったから」って言われて、ギリギリでけっこうMCが変わっちゃって、まぁね、頭を使ってけっこういろいろ掘り出してなんとかなったんですけど、次はグループでのコンサートで、3日目なんですけど、そこでもMCをすることがあって、そこでは「すべらない話をするからね」って言われてたんですよ。どうしようかなどうしようかなって考えて当日行ったら「あっ、やっぱり普通にフリートークだから」って言われちゃって。その当日でMCのお題がガラって変わることがあって、ちょっと大変だったんですけど、でもなんとかこの頭で思い起こせたので、自分的にも勉強になったなと思いました」

市川愛美「チームAの愛美こと市川愛美です」声援&拍手

「智代梨さんと川栄さんとチームAではその3人と、他のチームで選抜された皆さんと50%を踊らせていただいたんですけど、それの帰りにちゃらい学生みたいな感じのやつで、帰りで「帰ろうぜ」みたいなことをして捌けるんですけど、靴にインヒールっていうヒールで帰り道帰ろうぜ・・・ (コケそうに)ってやって、一番前だったんで凄い恥ずかしい捌け方をしちゃったなっていうのがステージの上だから表なんですけど、表話でした」

武藤十夢「チームAの武藤十夢です」

「裏で見た目撃談なんですけど。私の着替え場があって、私の着替え場の隣が中田さんだったんですよ。中田さんさっきわかにゃんさんのあれが見れて凄い嬉しいみたいな感じで言ってたじゃないですか。実は中田さんの隣はわかにゃんさんじゃなくてみーおんなんですよ。なんか、ここぞとばかりにめっちゃみーおんに絡んでて、写真とかも2人で撮ったりとか・・・。そういうのを見て表ではほんわかしてるのに裏ではガツガツしてるんだなと思ってビックリしました」

前田亜美「19歳のあーみんこと前田亜美です」

「東京ドームのリハーサル期間にですね、長い髪をバッサリ切りまして。合計50センチぐらい切ったんですけど、男の子みたいになっちゃってね、今は。女の子のファンも増やしつつ、男の人も是非「あーみん凄いかっこ良くなったね」って言ってきてくれればありがとうみたいな。一緒に美を磨きましょうね、と思いまして髪を切ったんで、東京ドームで見つけてもらえるかなって思ったんですけども、なんと単独のドームの時に、私4人ユニットに選ばれて。しかもメンバーがぱるるとはるっぴとれなっちと前田亜美みたいな。私、大丈夫かな、ドッキリかなみたいななって、凄いビックリして。でもいいチャンスを頂いて、凄い広いところでお披露目できて、皆さんにも覚えてもらいたいなと思って、これからもこの髪型で頑張っていきたいなと思いました。初めてのポジションで緊張してるんんですけど・・・」


【3列目 上手側から】
達家真姫宝「チームAのまきちゃんこと達家真姫宝です」

「チームKの下口ひななちゃんの東京ドームのリハーサル中にちょっと時間があったんで、客席を一周したんですよ。で、一周して、私は東京ドーム初めてステージに立つんで、こことか広いんだねとか話してて、多分なかなか周ることはできないと思うんで、いい思い出が1つできました」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) SKE48チームKII、AKB48チームA兼任の古畑奈和です」

「実はリハーサルに出れない時に、よくなぁなさんとか岡田奈々ちゃんに教えてもらうんですけど、なぜか岡田奈々ちゃん、チームも違うのにいっつも隣とか斜めとか近いところにいて、そのたびに教えてもらうんですよ。だからたぶん奈々ちゃんはそのためにいるのかなとか思ったりするんですけど、でも奈々ちゃんがいてほんとに助かってるので、岡田奈々ちゃんはこれからも私の側でいさせたいと思います」

中村麻里子「高橋チームAの中村麻里子です」

「初めてチームAがツインテール公演をしてる日なんですよ(拍手) 諸事情などもありハーフツインっぽい方もいるんですけど。東京ドーム、中盤の衣装でギラギラの衣装があったんですけど、みんなそれぞれ思い思いの数字を自分でカスタマイズしてた衣装があるんですね。私はちなみに00番にしてて。その理由がですね、気になる方は来週発売、月曜日週刊プレイボーイのなかむらまりこらむを是非ご覧ください」

森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます・・・森川彩香です」

「私はドームツアー中に小林茉里奈さんと私と名取で、名取のお家に泊まってたんですよ。その時に私が妖怪のゲームをしてまして。ダンスがあるんですよ、体操の。それを名取稚菜ちゃんと一生懸命3日間で覚えて、動画に撮ったので、ぐぐたすに上がってるので是非皆さん見てください」

松井咲子「皆さんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい松井咲子です」

「私はですね、3日間本当にドーム凄く楽しかったんですけども、3日目にたんぽぽの決心という曲を本編最後に全員で歌ったんですけれども、ほんとに私達、私が研究生の頃にやっていた公演の曲なので、特に、Bがやっていたんですよ、当時の。だけど7期とか9期とかやってて、凄く思い入れのある曲なので、ちょっと感動してしまって、ちょっとしじみじした顔が大きいモニターに抜かれていたらしいんですよ。歌っている私は気づかないんですけども、その時に一番のファンの方の中で「これは松井卒業フラグか」というのが立ったらしくて(w) タイトルもタイトルだったというのもありますけれども、そのところで私がやるっていうレベルでもないのであれなんですけど、そういう話があったのもビックリしましたし、今日みんなツインテール公演をやるということで、公演の数分前にツイッターで「今日はいつもと違う雰囲気だ・・・」って書いたら「あれっ?咲子さん意味深、意味深、変な発表しないでよ(w) 咲子さん何があったの? オンデマでチェックします」みたいなのがあったので、ちょっと皆さん深読みし過ぎなところがありますので、もうちょっと楽しくポップに生きていきましょう」


◆M05.黒い天使 (田北香世子小嶋菜月藤田奈那)
◆M06.ハート型ウイルス (西山怜那島崎遥香中田ちさと)
セリフ:中田ちさと「絶対にありえない。そう思ってたけど、なんだか私 あなたのことが 好 き み た い(エコー)」
◆M07.恋愛禁止条例 (前田亜美武藤十夢市川愛美)
◆M08.ツンデレ! (中西智代梨片山陽加達家真姫宝)

◆M09.真夏のクリスマスローズ (森川彩香古畑奈和松井咲子中村麻里子) BD:小田えりな高橋彩音小栗有以吉川七瀬

■MC
藤田奈那島崎遥香小嶋菜月中田ちさと市川愛美前田亜美

藤田奈那市川美織ちゃんを褒めちぎろう
市川愛美「ちょっと待ったちょっと待った、私それ聞いてないんですけど。思い思いの秋の過ごし方じゃないんですか?」
中田ちさと「さっきさ、十夢ちゃんが「愛美ちゃん真剣に○○の秋考えてたよ」って言ってて」客w

小嶋菜月「ほんとにあいみちゃんのこと大好きで、褒めたいとこ山ほどあるんだけど、その中でも一番褒めたいとこ言います。市川愛美ちゃんは先輩がダンスを間違えた時、厳しく堂々と指摘してくれる」拍手
市川愛美「厳しくない」
小嶋菜月「まだあいみちゃんと全然仲良くない時、お喋りをしたことがない時に、私が手の回し方を右と左回しで間違えてしまったんですよ。あいみちゃんがあんま喋ったことないのに「すみません!小嶋さん、こっち回しです!こっち回しです!」って」
藤田奈那「激しいんだよね、注意の仕方が」
小嶋菜月「指摘してくれて、りっちゃんとかにも凄い指摘をしてあげていて。今時ほんとこんないい後輩いないし。ダンスは上手いけど、歌はこれから成長過程があるとみなして」
市川愛美「なっつんに言われたくない」
小嶋菜月「歌はこれからだと思うけど、ダンスもほんとに上手いし、指摘してくれるし、チームAのダンスリーダー的存在だなって私は思ってます」おー&拍手
前田亜美「度胸あるよね、この子」

藤田奈那市川愛美ちゃんは、別に話かけてもないのに話に入ってきてくれる!」拍手

「いい意味ですよ。例えば私が、あーみんがここら辺の距離にいて、愛美ちゃんがそこら辺にいたとするじゃないですか。あーみんに「昨日ドラマ見た?」って話かけたとするじゃないですか。愛美ちゃんはそこから「ハイ! 見ました!見ました!」って入ってきてくれる(w) 簡単にコミュニケーションを取る、仲良くなれる」
市川愛美「共感できるから先輩と交流できるかなと思って」
小嶋菜月「だから嬉しいよね、私達も」
前田亜美「だから度胸あるんだよね、多分」

前田亜美「いっちーは」
市川愛美「初めて呼ばれましたよ」
前田亜美「いっつも元気で・・・」

市川愛美「自分のことなんでまとめられないんですけど、今頑張って考えてたんですけど」
藤田奈那「自分なりのまとめ方で」
小嶋菜月「どうぞ真ん中へ」拍手
市川愛美「この褒められたことを自信に変えて頑張っていきたいと思います」拍手


◆M10.Switch
◆M11.109
◆M12.ひこうき雲


■MC
◆前半:田北香世子片山陽加中西智代梨市川愛美達家真姫宝森川彩香古畑奈和松井咲子中村麻里子

中村麻里子愛美について

達家真姫宝「まきは同期なんですけど、愛美ちゃんは凄いダンスが上手くて。多分15期でも一番上手いと思ってるんですけど。そういうところとか愛美ちゃんをいっぱい尊敬するところはあるんですよ、ダンス面とか。歌はちょっとみたいな感じなんですけど、だけど愛美ちゃんはほんとにお喋りでいつも面白くて、なんで、大好きです」拍手

田北香世子「私が愛美さんに思ってたことはさっきまきちゃんが言ってくれたので。さっきまきちゃんと一緒に考えたので、実は。私の思いのたけをまきちゃんが代弁してくれたので」
市川愛美「ゴーストライターいたじゃん」
松井咲子「たまたま思ったことが一緒だったってことだよ」

中西智代梨「私は、グイグイくる後輩だなと思って」
市川愛美「智代梨さんほどじゃないですよ」客w
中西智代梨「でもほんとに、昔の自分を見てるかのような (えー) えーってひどくない?」
松井咲子「こんなブーイングくることあるんだね」
中西智代梨「でも愛美ちゃんはよく差し入れをくれる」客「おー」
中村麻里子「あれ?智代梨ダイエット中じゃないの?」
中西智代梨「でも差し入れはせっかく用意してくれたんだからダイエットしてても受け取らないとさ、申し訳ないじゃん」
市川愛美「今日マドレーヌの差し入れしたら一番最初に「わー差し入れしてくれたの誰?」って大声で楽屋で言ってて」
達家真姫宝「2個ぐらい食べてた」
中西智代梨「凄い美味しかったよ」

中村麻里子「愛美ってサバサバしてる系女子じゃん。って思ってて、逆に今日ファンの人を萌え死にさせるようなセリフを聞きたいなと思って」拍手
市川愛美「ちょっと」
中村麻里子「夏も終わりじゃん。だから夏休みの宿題やっている彼にひと言みたいな」
市川愛美「無茶振りにもほどがある。さっきもお題急に変えられて」
中村麻里子「おおまかにファンの皆さんにラブ、ひと言。告白みたいなのがいいかな」
市川愛美「じゃーいきます」
中村麻里子「愛美のファンの皆さんへの告白まで、3・2・1」
市川愛美いつもありがとう♪ みんな大好き!」ひゅ~
メンバーたち「可愛い」
中西智代梨「いつもと声に質が違う」

松井咲子「私も言って欲しい言葉思い浮かんだ。最初はちょっと可愛く「えーなんで」って駄々こねて欲しくて、その後に色っぽく「もう大人だよ」って言って欲しい」反応
市川愛美「あん誰じゃないのに」
松井咲子「15歳になったら、大人になったらいろいろやるべきことが増えるんだよ」
中村麻里子「駄々こねまで、3・2・1」
市川愛美え~もうやだ! もう大人だもん」ひゅ~&拍手
メンバーたち「可愛い」
市川愛美「もう2度とやらない!」

◆後半:武藤十夢西山怜那藤田奈那島崎遥香前田亜美宮脇咲良小嶋菜月

武藤十夢夏の思い出について

西山怜那「私、凄いアイスが大好きで、毎日同じ店に同じものを買いに行くと、なんかもう「あのー」ってこうやって行ったら「これでしょ? はい、109円」みたいな感じで」
藤田奈那「そんな無愛想な店員さんいる?」
西山怜那「覚えられちゃって」
小嶋菜月「良かったじゃん、認知されたの? 羨ましいな」

武藤十夢「あーみんとリハの間に7時間8時間ぐらい空いた時があって、その時2人で夢の国に行こうって言って、そのままいきあたりばったりでいきましたね」
中田ちさと「行ってきたの?」
武藤十夢「行ってきたっていうだけだったんですけど」
前田亜美「何か思い出話そうよ」
中田ちさと「行ってってことだけがまず元気あるなと思って」
武藤十夢「あーみんスタイルもいいし、メイクしなくても顔が濃いからすっごい目立つんですよ。あっ、あーみんだ!ってなるんですよ」
前田亜美「違うんだ。並ぶじゃないですか。往復こうするじゃん。ヒールとか履いちゃうからピョコって出ちゃって。なんかあの人デカイな、みたいになってね、十夢もいるし、みたいになったんだけど、ミッキーとか付けちゃうから」
藤田奈那「余計に目立っちゃう」

武藤十夢「やりたいこと別にあって。プールにも行きたくて。なっつんさんとあーやさんと3人でプールに行こうって約束して、「あとでLINEするから」って言って、こないんですよ」
小嶋菜月「次の日に私、無性にプール行きたくて、3人に言ったんです、誘ったんですよ。夜「あっ、メールしなきゃ」でも次の日雨の予報だったからあーやに「明日雨だからまた今度にしよっか」って」
武藤十夢「何で私にLINEしてくれないの?」軽くw
小嶋菜月「ちょっとめんどくさいからいいかなって」
武藤十夢「ちゃんと夜まで予定空けてたのに」客「あー」

藤田奈那「プールとかお祭りとかあんま行かなかったんですけど、AKBグループ夏祭りみたいな、やったじゃないですか。あれの企画のNOTTVのあんた誰の生放送で浴衣を着たんですよ。それが唯一夏らしいこと」
小嶋菜月「それにNOTTV、ぱるるさんが着てくれたんですよ、あんた誰に。あんた誰じゃないのに」
中田ちさと「嬉しかったよね。みんなも立って拍手で迎えたもんね。ありがとう、ほんとにあの時は。ありがとうございます、ほんとに」客w

島崎遥香「次が最後の曲となってしまいます。あなたがあの頃大切にしていたものは何ですか?」


◆M13.あの頃のスニーカー


■アンコール
有志の方「皆さんこんばんは。本日は8月26日に15歳の誕生日を迎えた市川愛美ちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

「15期生としてAKBに入り、持ち前の明るさで同期や後輩たちを引っ張り続けている愛美ちゃん。いつも全力でキレッキレのダンスのおかげでボクたちはどこにいても愛美ちゃんのことをすぐに見つけることができます。ありがとう! チームAという素晴らしいチーム、先輩・後輩・信頼できる同期に感謝して、これからもよりたくさんの人に知ってもらえるように頑張っていこう! 愛美ちゃんの15歳の1年がより幸せでキラキラ輝ける1年になりますように、アンコールは盛大な愛美コールでお願いします」


「愛美」コール


◆EN01.AKB参上!
◆EN02.ナミダの深呼吸


中村麻里子「みんなでツインテールをやったようにメンバー自身楽しみながらこの楽しさをこれからも皆さんにお届けできればいいなと思います。そしてこれからもAKB48チームAの応援をよろしくお願いします」


◆EN03.大声ダイヤモンド

# 曲振り

◆EN04.心のプラカード ※チームAバージョン初公開


市川愛美 生誕祭

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
達家真姫宝「ちょっと待った。皆さんお待たせしました、8月26日に15歳のお誕生日を迎えた市川愛美ちゃんの生誕祭です。愛美ちゃん、お誕生日」
メンバーたち「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 愛美 ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)


達家真姫宝「今日はですね、この生誕祭に向けてある方からお手紙が来ております」
市川愛美「大丈夫?読める?」

達家真姫宝「愛美へ

15歳のお誕生日おめでとう。

愛美と初めて会った時からもう1年以上経つね。正直に言うと最初のほうはずっとダンスが上手くて、すぐに人と仲良くなれる私とは正反対の愛美とは絶対仲良くなれないと思ってました。

私はオーディション中からずっとダンスが苦手で全然踊れませんでした。でもそれ以上に人に話かけるとか、人に教えてもらうってことが苦手だったんだよね。

でもそんな私のことを知ってか知らないかわからないけど、愛美は自分から私に「このダンス踊れる?」って聞いてくれたり、公演のリハーサル前には決まって準備を早めにして、自主練に付き合ってくれたよね。最初は少しめんどくさいなって思ってたけど、愛美と一緒に練習するほど踊れるようになったし、練習をする愛美に教えてもらうっていうのが当たり前になっていきました。

それからどんどん仲良くなったし、愛美の隣が一番落ち着く場所になったんだよ。私は素直じゃないからツンツンしちゃうけど、面倒見がよくて、ダンスが上手くて、隣にいると落ち着く愛美が大好きだよ。

でも私ばかり相談しちゃってごめんね。愛美は悩んでても全然相談してくれないから時々溜め込んでないかなって不安になっちゃいます。たまにはメールとかでもいいから相談してね。

今はチームは違うし、なかなか一緒にいられないけど、お互いにいい1年を過ごそうね。これからもずっと私の落ち着く場所でいてね。大好きだよ。

チームB 福岡聖菜より」拍手

達家真姫宝「せいちゃんからの手紙でした」
市川愛美「泣かないって決めてたのに。ふりがな振ってある」(笑)
達家真姫宝「読めなかったから」

達家真姫宝14歳の1年はどんな1年でした?
市川愛美「私の一番の14歳での転機がチームAの昇格で、最初ほんとに1年しか研究生やってなくて先輩方もっとやってて、私達がちゃんと正規さんとしてやっていけるんだろうかっていう不安もたくさんあったんですけど、こういう風に皆さんの温かい声援のおかげでこういう風にすっごい温かい生誕祭を開いてもらえてとても凄い嬉しいです、ありがとうございます」拍手

達家真姫宝15歳の1年はどんな1年にしたいですか?
市川愛美「私ずっとここ最近抱負にしてるのが、どんなに端っこにいても輝くっていう風にしてるんですけど、誰よりも負けない、100点のパフォーマンスはできないんで、100%の全力のパフォーマンスをして、どんなに凄い大きいドームなどの端っこにいても見つけられるような存在になりたいなと思っています。あとは、歌がヘタなんで歌が上手くなりたい・・・」
小嶋菜月「頑張れ頑張れ」軽くw
市川愛美「歌が上手く、ちょっとなっつんと一緒に練習しようかなと思います」
小嶋菜月「そうだね、教えてあげるね。ここには十夢もいるからさ」
武藤十夢「一緒にしないでって言ってんじゃん」
市川愛美「こういう風にちょっと歌も上手くなって、どんなに端っこでも見つけてもらえるようなパフォーマンスをしていけたらなと思います」

達家真姫宝こんな素敵な生誕祭を開いてくださったファンの方にひと言どうぞ
市川愛美「本日はご来場いただきありがとうございます。私は去年入ったばっかりで、2ヶ月ぐらいしか経ってないのに生誕祭を行ってもらえて、凄い温かかったんですけど、今年は1年経って、生誕祭をやっていただいて、凄い去年よりもおめでとうの声が増えたりとか、こういう風にコールをしてくださったりとか凄い温かく恵まれてるなって思いました。なので、いつもちょっと落ち込んだ時とかコメント欄で応援してくださったりとか、いろいろちょっと、公演見にくださった方が褒めてくださったりとかそういう温かい言葉があったからチームA昇格しても頑張ってこれたかなと思ってます。皆さんのおかげです。ほんとにありがとうございました」拍手

達家真姫宝「愛美ちゃんには最後の挨拶をしてもらいます」
市川愛美「まきちゃん仕切れたね、良かったね。私ぶっちゃけ「ちょっと待った」って言った瞬間「大丈夫か?大丈夫か?大丈夫か?」と思った」
小嶋菜月「さっき楽屋でいっぱい練習してたんだよね」
市川愛美「薄々気づいてたんだよね。仕切り誰だろうねー?って」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:心のプラカード)

市川愛美「本日はご来場いただき誠にありがとうございました。今年もよろしくお願いします」拍手

# 公演終了


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【アーカイブ】8月28日(木)「恋愛禁止条例」公演 市川◆愛美 生誕祭 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 達家真姫宝市川愛美

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