大脇有紗 劇場最終公演 (2014/07/30、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華市野成美岩永亞美梅本まどか大脇有紗加藤るみ木本花音小石公美子小林亜実斉藤真木子酒井萌衣佐藤すみれ柴田阿弥須田亜香里谷真理佳松井玲奈

※セットリスト後に出演
北野瑠華佐々木柚香水埜帆乃香宮前杏実山田みずほ
熊崎晴香高寺沙菜福士奈央山田澪花



■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:大脇有紗)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
松井玲奈「皆さんこんばんは」
みんなで「SKE48チームEです!」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 下手側から】
磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私、今日は泣かないと目標を決めて、そのげんかつぎのためにカツを食べたんですよ。それもちゃんとトンカツ風のと卵とじの」
斉藤真木子「みんな食ったよ」
磯原杏華「みんな?(w) でもカツ丼食べたんですよ。そのおかげで今日は自分に打ち勝つという意味で公演を頑張っていきたいなと思っているので皆さん私が負ける瞬間は一度もないので、一箇所でも負けそうになったらそれは全然指摘していただいてけっこうなので、それぐらい勝気なので、そんなきょんも見逃さないでください」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい パク~♪ 16歳の木本花音です」

「今日はですね、さっき楽屋で谷とあるネタをやってたんですけど、見事にみんなにガン無視されたネタを今日はここで披露させていただいたと思います」拍手
谷真理佳「絶対笑うなよ!」
木本花音「是非笑ってください」
2人で「せ~の、ニョキニョキ~」
谷真理佳「はいはい」
2人で「ニョキニョキ~」
谷真理佳「はいはい」
2人で「ニョキニョキ~」
谷真理佳&客「はいはい」
2人で「ニョキニョキ~」
谷真理佳「みんなも一緒に」
客「はいはい」
2人で「ニョキニョキ~」
谷真理佳&客「はいはい」 → その後、メンバーも一緒に「はいはい」と ※しばらく続く

木本花音「フー!」
谷真理佳「やったー、大成功」
木本花音「というね、これを楽屋で永遠と2人でやって、ずっと無視をされ続けてたっていうことなんですけど、今日はですね、このネタを披露したということで、きっとありたんにもたくさんパワーが注入されたと思いますので」
須田亜香里「今ね、ありたんと一緒にニョキニョキ~で接近したらお互いの汗でぬるっとすべってありたん転んだ」客w
木本花音「そんな事件が起きてたとは」
谷真理佳「大成功ということでね」
木本花音「そうだね、大成功ということで、皆様今日はこのネタ忘れずに一緒に盛り上がっていきましょう」

松井玲奈「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません。SKEのかすみ草、松井玲奈です」

「私、最近あかりんが小顔体操っていうものに嵌ってまして、あかりんがやってる横で一緒に真似してやってるんですよ。っていう中で今日、舌ベロを使った小顔体操っていうものをやっていたら、メンバーみんなに「玲奈さん、舌が長い」って言われたんですね。まぁ見せないんですけど (えー!) 欲しがりだなー、もうあげないぞ。っていうので「舌を出して」って凄い言われたんですよ。「玲奈さん凄い舌が長い」って。そしたらチームKIIの大場美奈ちゃんが凄い冷静に私の舌を見て「玲奈さんの舌、牛タンみたい。美味しそう!」って言われました。美味しくな~れ♪」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「私はちょっとご覧の通り昨日何か切りたいなと思いまして髪を切りました。シルエットがこの形(マイクの先)に似てるって言われるんですよ」客w

「言われるんですけど、今日はですね、こんなフレッシュな私でありたんを見送りたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

「さっきの木本花音さんと谷真理佳ちゃんがやった変な面白いっていうあったじゃないですか。そんなんより絶対小石公美子ちゃんと市野成美のやつが面白いんですよ。でも今日この公演のどこかで絶対に披露するので皆さんそれを楽しみに見て行ってください」


【2列目 下手側から】
斉藤真木子「大阪から来ました、二十歳の斉藤真木子です」

「有紗ちゃんが卒業発表してから今日までが凄いあっという間だって今日感じたんですよ。有紗ちゃん、入った時から私知ってるんですけど、こんなだったのに、今こんななっちゃって」
大脇有紗「そんなちっちゃくなかったです」
斉藤真木子「大きく身長も見た目もキレイになって、SKE48で凄い大事な時期っていうか、ほんと青春だったなみたいな時期を一緒に過ごしてきた仲間なので、ほんとに今日は素晴らしい、みんなで背中を押せるように、今日はなぜか髪の毛がこんなことなっちゃって、髪の毛をセットしてきたのに全然セットできなくなっちゃって・・・真木子の話はいいんですよ」客w

「だから今日は素晴らしい1日になるように皆さんも最後まで一緒に盛り上がって帰ってください」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームEの柴田阿弥です」

「今日ここの3人でハーフツインにしたんです。この3人が何の括りかはちょっとまだ言えないんですけど。みんな気づいてるくせに。それでね、3人でやろうって言ってたらちょっと真木子さんがね、ハーフツインっぽくて」
斉藤真木子「違うよ!」
柴田阿弥「ほんとは仲間に入りたかったんだなと思って。真木子さんも仲間ってことで、今日はですね、チームEのみんな仲間でありたんのことを見送っていきたいと思います」

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。セクシーエイティーンの小石公美子です」

「今日は有紗さんの回文を使ってきました。皆さんも一緒にお願いします」

「有紗さんの! 明るい未来に向かって」

「有紗さんの! 理想の自分になるために」

「有紗さんの! さー未来へ飛び立とう!」拍手
柴田阿弥「これって回文? あいうえお作文でしょ?」
小林亜実「上から読んでも下から読んでも同じやつを回文って言うんだよ。ちょっとおバカなのかな?」客w
小石公美子「違う。有紗さんにパワーを与えられたと思うので良かったです。今日は有紗さんを笑顔で見送ります」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「私も思ったんですよ。有紗って入った時はこんなにちっちゃかったのに」
大脇有紗「そんなわけない」
岩永亞美「今こんなに大きくて、隣に並ぶのが恥ずかしいくらいなんですけど、こんな有紗と好きなものが一緒で、プリンが大好きなんですよ。で、プリン同盟をついこの間組んだばっかなんですけど、何もまだしてないんですよ。ねぇ」
大脇有紗「プリン一緒に食べようね、今度ね」
岩永亞美「食べます。今度活動しようと思うので皆さんまた報告します。今日の公演は有紗と楽しい思い出をいっぱい作っていきたいと思います」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇ことビューティーフィフティーンの大脇有紗です」声援&拍手

「ありがとうございます。ほんとに嬉しいです。私はですね、ちょっと小石公美子ちゃんの真似をしてみたんですけど、美しい15歳ということで。その話はいいんですけど。チームEの最初に円陣を組む時に「今日の目標!」って言って今日の目標を叫ぶんですけど、その時にメンバー全員が「有紗大好き!」って叫んでくれて」拍手

「もうほんとに嬉しくて、今もうテンションMAXに上がってるので、このまま最後の最後まで涙を流さずこのテンションMAXを貫き通せたらいいなと思います」

須田亜香里「いいチームでしょ? 勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! あかりんこと須田亜香里です」

「亜香里、初めてありたんの深い話を聞いた時に凄い感激したことがあるんですよ。ありたん「クローバーが大好きな」って言うじゃないですか。そのクローバーって四つ葉のクローバーじゃないんですよ。皆さん知ってるか。話すね。ありたんが好きなのは四つ葉じゃなくて三つ葉なんですよ。どうして三つ葉なの?って訊いたら「探さなくてもいつでも側にあるから」って訊いて、アイドルとはそうあるべきだなって思ったんですよ。凄く感銘を受けたので、私も美人要素を取り入れようと思ってたところなんです、最近。そしたら不器用太陽 今日発売じゃないですか(拍手) 不器用太陽のミュージックビデオに出てくる亜香里がすっごい美人なんで見といてください」


【3列目 下手側から】
谷真理佳「福岡県出身 18歳、いつでも! 今日すっげー盛り上がってんじゃん。どこでも! 優しいね、ありがとう。みんなを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントはヘリウム声~の真理佳こと谷真理佳です」

「初めてヘリウム声を一緒に言ってくださった。今日優しいね、ありがとうございます。谷真理佳ちゃんが今日話すことは大脇有紗さんのことについてなんですけど。有紗さんと出合ったのはですね、初めての北海道の握手会の時なんですけど。研究生のね、握手会の時なんですけど、実はSKE48で二番目に仲良くなった方なんですよ、有紗さんは。肝心な一番目聞きたいですか? 一番目は松村香織さんです」客w

「ちゃんと今髪の毛ね、復活してますので」
酒井萌衣「誰も訊いてないよ、そこ」
谷真理佳「でも今日は凄い今ですね、同じステージに立ててることが凄い不思議で。やっぱり今日は最後と聞いて、凄く悲しいんですけど(涙)」
小林亜実「ウソ泣きはやめろ」
酒井萌衣「泣いたら顔おブスになるよ」
谷真理佳「お母さん観てます。でもあそこに美人って書いてあるんですよ」
酒井萌衣「あれあなたのことじゃないよ、ありたん。凄い自意識過剰だよ、大丈夫?」
谷真理佳「いつか美人と書いてくれると信じてますから。ハイ!今日は1日盛り上がっていきましょう」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「私は谷が最近けっこう休演しててね」
谷真理佳「そう、ちょっと売れっ子になっちゃってさ」軽くw
酒井萌衣「ちょっと静かにね。横が・・・福士奈央ちゃんで」
谷真理佳「今一瞬忘れてました?」
酒井萌衣「違う違う。どんちゃんっていっつも呼んでるからさ。凄い静かで、凄い真面目に喋ってるから、あー凄くいいなと思ったら今日これで、えっ?うそ?みたいな感じで。しかもすべったら私のせいにしてくるんですよ。すべったら私に回すみたいなね。なのでそういうのは以後やめて欲しいなと思うんですけども、今日はありたんの卒業公演ということで、皆さん最後までありたんコールで声を枯らす準備できてますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。私達も歌って踊って頑張っていきたいと思うので、皆さんも一緒に盛り上がっていきましょう」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「昨日時間があったので佐藤すみれさんと谷真理佳と3人でおでかけしたんですよ。電車で行って、疲れて帰って帰りも電車に乗ってたら帰りの電車でうとうとしちゃいまして。で、名古屋に着いたと思って出ようと思ったらプーって鳴って、ドアに挟まれたんですよ。こうなって」
佐藤すみれ「リアルに、後ろにいてどうしようと思って」
谷真理佳「谷後ろにいた。その時の顔がいつものこあみたんの顔じゃなかった」客w
佐藤すみれ「そりゃそうだ」
小林亜実「ほんとにビックリしちゃって。皆さんも居眠りには気をつけてください。今日は1秒もうとうとしないように気をつけてください」

佐藤すみれ「埼玉県から来ました。誰もが恋するお人形、すーめろこと佐藤すみれです」

「私はありたんと初めて話をしたのがこのチームEでみんなで初めて集まった時なんですけど、48グループはいろんなことがあるじゃないですか。ついに年齢を偽るメンバーが現れたのかと思うくらいにもう美人で私ビックリしてしまったんですけど、その後いろんな話をするようになって、可愛いところとか子供っぽいところたくさん見れたので、ありたんと出会えたことは本当に良かったなと思いました。今日は皆さん、ありたんの歌って踊る姿を目に焼き付けて帰ってください」

梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、う め も と ま ど か です」

「皆さんに質問なんですけども、この中でチームEね、このチームEのオリジナル曲「バナナ革命」のMVを見たよって方? (はーい) たくさんいる。ありがとうございます。そこにね、美人なありたんも映ってるんですけども、この私、梅本まどかがちょっと古風な格好でヘルメットを被って、見てない方はわかんないかもしれないんですけど、そういうところがあったんですよ。で、それの衣装は梅ちゃんにしか似合わないよって言われてんですよ。凄い嬉しくて。でも最近けっこう昭和が似合うねって言われる言葉が(w) 凄い嬉しくなってきて。でもそれにあるものを足したい。ありたん美人じゃないですか。私は昭和風美人になりたいんですよ。なれそうだと思いますか?(反応) ほんとに?やったー。でもまだちょっと自分的に足りないなと思うので今日はありたんからいっぱい吸収していこうと思うので。でもみんなで楽しい公演を作っていきたいと思います」


◆M05.Glory days (市野成美木本花音加藤るみ)&BD
◆M06.この胸のバーコード (大脇有紗松井玲奈磯原杏華)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (小石公美子(黄)・柴田阿弥(ピンク)・岩永亞美(青))
◆M08.雨のピアニスト (谷真理佳須田亜香里斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (酒井萌衣佐藤すみれ小林亜実梅本まどか)


■MC
酒井萌衣佐藤すみれ小林亜実梅本まどか

小林亜実「聞いたところによると今日はやぎ座流星群が見えるらしいんですけど。知りませんでしたか?」
佐藤すみれ「知らないよ」
梅本まどか「さすが何でも知ってるね」
小林亜実「でしょ? それでね、昨日も違う流星群が見えたんですけども、それを知ったうちのお母さんが「ちょっと見てくる」って言ってベランダに出て、ちょっとして帰ってきて「見えた?」って訊いたら「お母さん目悪いのにメガネするの忘れて出て行ったら何も見えなかったわ」って。面白かったんですけど、今日はまた見れると思うので、こあみも見てみたいと思いますが、そんな夏の夜の話とかね、星の話とか

佐藤すみれ「最近の話なんだけど、移籍してからママと離れて暮らすことになって、毎日のように「今日は何の星座が見えるよ」とか「今日はオリオン座が満月が」みたいな凄い長いメールがきたからママ大丈夫なのかな、私がいなくてって思ってたんだけど、後から教えてもらったら昔からそういうのが好きみたいで、全然私の心配とかで病んでたわけじゃなかったからほんとに安心しました、最近」
小林亜実「同じ空で繋がってるからね」
佐藤すみれ「繋がってるし、まだそのメールき続けるし、ほんとに好きなんだな、みたいな」
梅本まどか「ロマンチストだね」
佐藤すみれ「ママ可愛いの、だから。安心しました」
梅本まどか「私も子供ができたら送らなきゃ」
小林亜実「子供と一緒にね。プラネタリウムとかもね」
佐藤すみれ「昨日行きたいねって話してたよね」
小林亜実「そう、名古屋にあるので。名古屋市科学館っていうところに」
酒井萌衣「有名なとこが」
小林亜実「行ったことある人?」客「はーい」
佐藤すみれ「次行ってみよう」
小林亜実「凄い大きなところなので行ってみたいと思いますけども」

梅本まどか「私、星と言えば沖縄に行った時に、修学旅行で、高校の。凄い星がキレイに見えたんですよ。で、凄いそれでテンション上がってて、その後にお土産コーナー買いに行こうと思ったら階段三段ぐらい踏み外して。その次の日、スキューバダイビングみたいなの出来る予定だったのに出来なくて、1人で砂浜でこうやって遊んでた。そう、だからその星が見れたから良かったけど、その後は何もいいこと無かった」
小林亜実「星はみんなでちゃんと一緒に見れた?」
梅本まどか「そう、それだけ見れたの。1日目だったから」
佐藤すみれ「なんだかよくわかんないけど梅ちゃんらしいよね」

酒井萌衣「私は、夏の日の夜でしょ? 昨日ありました話ですけど。ありたんとメールしてたんです。いろいろ今までのことを話してて、変な画像とか送りあってふざけてたんですけど、そしたらありたんがふと「萌衣さんがいてくれたからチームEに馴染めました」って言ってくれて、マジ枕全力で塗らした」
小林亜実「いいエピソードいただきました。今日は黄色いサイリウムがたくさんあるんですよ。だから、お星様いっぱいあるんですよ」
佐藤すみれ「凄い、夜空みたい」
小林亜実「最後までこんなキレイな色を見させていただけたら嬉しいなと思います」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:小林亜実須田亜香里佐藤すみれ斉藤真木子磯原杏華岩永亞美柴田阿弥酒井萌衣

須田亜香里「とっても熱いですね。熱いと言えば太陽ですよ (おー) 不器用太陽 本日発売ということで、タイプCに収録されています私達チームEのバナナ革命のミュージックビデオ裏話を話したいと思います」

小林亜実「あのですね、バナナ革命という曲なんですけれども、いろいろタイトルとか候補がありまして。最初はバナナ革命だったり、「バナナよろしく」になるかもしれなかったんですよ。で、みんなで「バナナ革命がいい!」って言って、スタッフさんにお願いしたら「バナナ革命」になったです」拍手
柴田阿弥「最初は「バナナ革命」が」
みんなで「♪バナナよろしく」
小林亜実「幻の」
須田亜香里「いろんな歌詞が」
小林亜実「みんながお気に入りのタイトルになっているので」
須田亜香里「みんなの希望が詰まってるんです」

岩永亞美「ミュージックビデオを見てもらうと思うんですけど、凄く大きな靴を履いたんですよ。あの靴で動くのに慣れてなくて、私達。みんなこうやって(引きずる)、変な団体のようになってた」
磯原杏華「雪山歩いてる並みの」
柴田阿弥「大変だったよね、あれ」
岩永亞美「中、空洞じゃないですか」
須田亜香里「つま先開いてるからね」
岩永亞美「阿弥さんの靴潰れちゃって」
柴田阿弥「そう、幅がわかんないから、ここ踏んじゃって」
岩永亞美「ミュージックビデオ、もしかしたら潰れてるかもしれないので」
斉藤真木子「(客に)見た?」
佐藤すみれ「めっちゃ上からやん」
斉藤真木子「見たよって人? (はーい) 割りと見てるね」
須田亜香里「でもまだ半分ぐらいなんだね」
斉藤真木子「今日発売じゃん」
佐藤すみれ「これからだよ」
斉藤真木子「家とかにダンボール届くなんでしょ?みんな」客w&ざわざわ
メンバーたち「やめなさい」
斉藤真木子「でしょ?」
佐藤すみれ「まぁ正論だわ」
須田亜香里「その分たくさん会えるといいですね」
小林亜実「見てない方が見たいって思うような」
須田亜香里「そうだよ、プレゼンプレゼン」

佐藤すみれ「私はリップシーンの前に気合を入れようと思ってアイスを食べたんですよ。そしたら後から気づいたんですけど、最終的にメイクを直してる時に舌ベロが真っ青で。青いアイスを食べてこんなに真っ青になると思わなくて、頑張ってめっちゃしたんですけど、バナナ革命ってちょっといいかなと思って、ちょっと青いの残ったままリップシーン臨んだんで、口の中も見てもらえたらいいなと思いました。覚えてる?」
須田亜香里「覚えてる。めっちゃ舌磨いてた」
柴田阿弥「最終的に差し入れのやつ1コじゃなくて何個も食べてたんですよ」
佐藤すみれ「それ言うとまたデブとか言われるんで、この辺にしてもらって」

酒井萌衣 → 挙手
柴田阿弥「そう、私もね、食べ物繋がり・・・あっ、ごめん」
斉藤真木子「ケンカしないで」
柴田阿弥「めいめいが大爆笑の話するから」
酒井萌衣「やめてよ!」おー&拍手

「静まれ静まれ。ほんとにやめて。こういう時だけフーって言われますからね(w) 大爆笑ではないですけど、控えめに行かせてもらうと博士の格好をしたんだよね。それで1人ずつメガネが違うんですよ、デザインがね。で、小物袋って言って飾りとかが入ってる袋を「あっ、私の、あった」ってなったら、これぐらいのメガネ入ってて」
柴田阿弥「顔ぐらいのね」
酒井萌衣「顔よりでかいメガネ入ってて」
佐藤すみれ「誰も信じてない」
酒井萌衣「見た人わかるやろ。なんで? だからさ、それが入ってて」
メンバーたち「頑張れ」
斉藤真木子「今から今から」
酒井萌衣「やめてよ。えっ?ってなったんですよ。はぁ?みたいな感じになって、そしたら真木子が横で「おいしいやん」って言われて(w) えー!ってなって、そのメガネかけたんですけど」
斉藤真木子「そういう目線で見てるから、いっつも」
酒井萌衣「だからみんな1人ずつメガネとか違うんでね、似合う似合わないがあるんですよ」
柴田阿弥「似合ってんの?それは」
酒井萌衣「めっちゃ似合ってたよ。見てね」
斉藤真木子「1回じゃ見きれないよね」
須田亜香里「そうですね。みんなほんとに個性出しまくってるんで、何が良かったかって言えば萌衣ちゃんがね、同期からの潰されそうになったのは今ね、立ち直したとこが凄く良かったと思います」
酒井萌衣「笑ってくれた」拍手
柴田阿弥「ちょっとイメージ悪いからやめてください。先輩に潰される!」
酒井萌衣「仲いい仲いい」
斉藤真木子「ギスギスしてる」
須田亜香里「阿弥ちゃんも譲ったから、優しいですね。みんな個性たくさん出してるんで今日帰ったらちゃんとミュージックビデオ見直したいなって思ってもらえる公演にしたいと思います」

◆後半:加藤るみ市野成美小石公美子梅本まどか木本花音大脇有紗松井玲奈谷真理佳

加藤るみ「今日はありたんについて話したいと思います。題して、ありトーク! 何でもいいです、ありたんについてなら」

谷真理佳「ハイ!ハイ!ハイ!ハイ! あります。今だから、今日だから言わせてもらうんですけど、ちょっと有紗さんにね、怒ってることがあるんですよ (おー) これマジ。有紗さんのキャッチフレーズちょっと言ってみてください」
大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の・・・」
谷真理佳「はい、ストップ! 今何て言った?」
大脇有紗「自称美人の大脇」
谷真理佳「そう、自称美人って言ってるじゃないですか。美人なのに自称って言うと私みたいなおブスな人にちょっと失礼だと思うんですよ」客w
加藤るみ「そんなことないよ、谷」
木本花音「自分でブスって認めちゃってるんやんか」
加藤るみ「ちょっと花音も失礼だな」客w
木本花音「そういうことじゃない。私はブサイクだと思ってないよ。でも谷が自分が思ってることを認めちゃってるよってことを言いたかったの。焦ったー、あぶねーあぶねー」
谷真理佳「でも、やっぱりバラエティ的なこと考えるとね、やっぱり美女の人が「自称美人です」って言うと「おー」ってなるじゃないですか。けどブスの人が「私、自称美人です」って言ったら (ハハ → w&ひゅ~)」
メンバーたち → w
谷真理佳「ああいうリアクションになるんです」
加藤るみ「谷は自分を捨ててまで頑張ってるね、ほんとに」

松井玲奈「ありたんが今日大きな失敗をしてしまって。気づいた方いるかもしれないんで私の口から伝えさせていただくんですけども、ありたんはですね、今日最後だからってね、気合を入れてお気に入りの黒いTシャツを着てきたんですよ。で、まぁそれを着てリハーサルをし、まぁ脱いで着替え、ステージに立つわけです。まぁ、よくあると思うんですけど黒いTシャツ着ると脇の所って、黒いね、繊維がたくさん付くじゃないですか。アイドルたるもの脇はキレイにしておくべきじゃないですか。ただありたん、脇にびっしり黒い繊維が付いてたらしくて、それを楽屋でものすごく落ち込んでいたんです」
大脇有紗「ほんとにごめんなさい」
松井玲奈「なので、DMMとかでね、思い出に浸りたいとか今日の公演をまた見た時にもし、万が一その黒い繊維が見えた時に、あれはTシャツなんだと」客w
加藤るみ「繊維だからね」
谷真理佳「実は谷も今日黒いTシャツ着てた」
松井玲奈「谷の場合は多分本物だと思うんで」拍手
市野成美「やだ」
松井玲奈「だって谷、ナチュラル志向だもん」
谷真理佳「アイドルは毛生えませんって」
松井玲奈「大丈夫。フランスとかってそういう文化じゃないからさ、大丈夫。ということでしたね、ほんとに」
大脇有紗「ほんとに申し訳ございませんでした」
加藤るみ「最後に言ってスッキリすることもあるからね」
大脇有紗「皆さんに伝えられて良かったです。もう誤解されたままだったらどうしようと思って」

加藤るみ「この人たちがなんか凄いうずうずしてるから」
小石公美子「いいですか?」
加藤るみ「いいですよ」
小石公美子「有紗さんよく聞いとけ!」客「おー」

「せ~の、ありたん たんたん たんたたん ありたん たんたん たんたたん」
市野成美「たたん たんたん ありたーん」
市野成美小石公美子「たたんたんたんたん ありたん、イェス フォーリンラブ」
木本花音「待って待って。結局さ、何が言いたかった?」
市野成美小石公美子「ありたんって言いたかっただけです。どうも、ありがとうございました」拍手
谷真理佳「あの、今日ありたんさんこのMC最後ですよ」
市野成美「申し訳ございませんでした」
小石公美子「印象に残ったと思います」
梅本まどか「いや、こっちのほうが印象的だわ」
谷真理佳「ほんとだよ」
加藤るみ「こんなメンバーもいますけど、ありたんのことは想っているので気持ちは伝わったと思います」
大脇有紗「はい、とても伝わりました」軽くw

木本花音「それでは次は最後の曲です。曲の紹介を大脇有紗ちゃん、お願いします」

大脇有紗「最後になりましたが、私はずーっと皆さんのことが大好き!」ひゅ~&拍手


◆M13.大好き


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール
有志の方「本日は5期生としてSKEに入り2年8ヶ月走り続けた大脇有紗さんの最終公演です」客「イェー!」

「有紗さんが今日まで出演した276回、今日はその集大成となっています。見た目は大人で中身は子供、でも凄く負けず嫌いで努力家な有紗さんが卒業してから自らが目指す夢に向かって走って行く後押しとなるように、本日のアンコールは盛大な有紗コールでお願いします」客「イェー!」


「有紗(ありさ)」コール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝

# SKE48 15thシングル「不器用太陽」曲振り

◆EN03.不器用太陽


■VTR(大脇有紗の思い出を振り返る)

◆2011.10.16
5期生 最終審査オーディション

大脇有紗「エントリーナンバー44番、大脇有紗です。よろしくお願いします」

大脇有紗「まさか受かると思ってなかったから凄く嬉しいです。ダンスがあんまり上手じゃないと思うんで、特にダンスを頑張りたいと思います」


◆2011.10.23
初レッスン


◆2011.12.26
研究生「PARTYが始まるよ」公演
デビュー

大脇有紗「ハイ、クローバーは四つ葉じゃなくて三つ葉が好き。皆さんの側にいつもいます。12歳の大脇有紗です」


◆2012.8.9
チームKII「ラムネの飲み方」公演
アンダーデビュー


◆2013.1.6
チームS「制服の芽」公演
アンダーデビュー


◆研究生「会いたかった」公演


◆2013.10.26
SKE党決起集会。
「箱で推せ!」神戸公演(夜)

芝智也支配人「本日はチームKII 16人目のメンバーを発表させていただきたいと思います」


◆チームS「RESET」公演
前座ガールズ


◆2014.1.5
研究生「制服の芽」初日公演


◆2014.2.24
AKB48グループ大組閣祭り

「研究生、大脇有紗昇格」


◆2014.4.30
新チームEレッスン


◆2014.5.2
チームE「手をつなぎながら」初日公演

大脇有紗「ハイ、皆さんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人のおおわきこと15歳の大脇有紗です」

「私は研究生の期間がけっこう長かったので、そこで学んできたことをたくさん活かしていきたいなと思います」


◆2014.7.30
大脇有紗 劇場最終公演


■MC
# 上映後、メンバー登場

柴田阿弥「今日の2分半映像は大脇有紗ちゃんの思い出を振り返る映像でした。ありたんどうだった? いろいろ思い出した?」
大脇有紗「凄い、私これ見て、さっきも泣いてしまって、ほんとに。今も泣きそうなんですけど、もうほんとに、この約3年間もいってないぐらいなんですけど、たくさんの方に支えられてここまでこれたんだなっていうのを実感することができました。ほんとにありがとうございました」拍手&声援

須田亜香里「ありたん、次が実は最後の曲なんだけど、何かやり残したこと、やりたかったことはありますか?」
大脇有紗「実は、もう1曲だけやらせて欲しい曲があるんですけど、皆さんここで披露してもいいですか? (イェー!) ありがとうございます」

「みんなこい、みんなこい」 → 5期生メンバーなど登場 (おー)

「それでは聴いてください、背中から抱きしめて」


◆EN04.背中から抱きしめて (大脇有紗北野瑠華市野成美佐々木柚香水埜帆乃香宮前杏実山田みずほ)


大脇有紗 卒業セレモニー

須田亜香里「ありたん、素敵でした。そしてお花冠が届いてます」
大脇有紗 → 頭に花冠を装着

須田亜香里「知ってお花。可愛いお花が届きました」
# 花束贈呈
大脇有紗「凄い(w) 凄いとしか言えない」

須田亜香里「今みんなも訊きたいと思うんですけど、この「背中から抱きしめて」を選んだ理由などあったら聞かせてください」
大脇有紗「私はこの「背中から抱きしめて」という曲は「会いたかった」公演の曲なんですけど、「会いたかった」公演が私の中で一番出演回数の多かった公演だと思うんですよ。なので私は公演がとても大好きなので、その中でもこの「会いたかった」公演の中で特に大好きな「背中から抱きしめて」を歌いました」拍手
須田亜香里「ありがと。気持ち伝わってます」

「じゃー一緒に歌ってたメンバーにも何人か気持ちとか思い出とか聞かせてもらおうかな。みずほちゃん」
山田みずほ「。。(涙) 有紗とは入ってすぐに北海道にミニ握手会、地方握手会っていうのに行かせていただいて、3日間ぐらい一緒にいて。だから5期生の中で多分一番最初に打ち解けたっていうか、凄い仲良くなったメンバーで。で、ずっとやってて、一緒に昇格できなかった時とか凄い研究生公演で一緒に踊って、どうすれば昇格できるんだろうねっていうのを話したりもしていたんですけど。

で、私がKIIに上がった時も笑顔で「おめでとう」って言ってくれた有紗は凄い優しくて、で、ほんとにだから有紗がチームEに昇格した時は私もほんとに心から嬉しかったし、やっと一緒に正規メンバーとして活動出来るのは凄いほんとにホっとしたし、良かったなって思えて。

チームは違うけど今も仲良く一緒に活動させてもらっていて、だから、でも有紗が卒業しちゃうのは一緒の5期生として寂しいんですけど、もう会えなくなるわけじゃないので、応援したいと思います。ありがとう、今日」拍手
大脇有紗「ありがとう」
須田亜香里「同期特別だよね」

「次は宮前さん」
宮前杏実「(須田に)すっごい肩組まれた」客w
須田亜香里「何か思い出とか伝えたいことあったら」
宮前杏実「前行きますか? せっかくだから、主役ですから、今日の」

「このお話を頂いた時は「あっ、卒業するんや」と思って、まず。そんなに、私もですね、卒業発表の公演を観させていただいていたんですけども、全然実感が沸かなくて。あっ、相方なんですけど。全然実感が沸かなくて、やっと今終わって、あっ、ほんとにSKEから大脇有紗っていう人はいなくなるんだって思ったら凄い寂しい気持ちは、多分皆さんも一緒だと思うんですけれども。

でもですね、このSKE48人生は有紗にとってこれから先の人生の支えになると思うし、こうして応援してくださる皆様がいることが何よりも元気の源というか、一番顔を見てお話したり、こうやって応援してくださったことがこれから先も残る一生の思い出になったと思うので。なんて言ったらいいかわからないんですけど、こうして応援してくださる皆様がいることは凄いことだし、普通の中学生高校生だったらできない経験をさせていただけたっていう。

それにですね、私の握手会のレーンでは大脇有紗さんのですね、ファンの方には凄いお世話になりまして(ざわw) 悩み相談をされて泣かれたりとか、いろいろありましてですね、コンビともあって凄い深い関係なんですけれども、

今ここで座ってくださったり、今モニターを観てくださったり、DMM配信を観てくださったり。座ってくださったりっていうのはちょっと変だったかな(軽くw) でもほんとに有紗を応援してくださる全国の皆様がいることがこれからも支えになると思うので、これからもお忘れずに。忘れないと思うんですけど、私はちょっと忘れん坊なので」客w
メンバーたち「なんなの?」「すっげーいい空気なのに」
須田亜香里「しっかり頑張って」
宮前杏実「あの、これからも大脇有紗の人生を」
メンバーたち「誰なの?」「お母さんなの?」
宮前杏実「相方です。なので、素敵な日になったなと思うので」
メンバーたち「誰なのよ」
宮前杏実「相方です」
須田亜香里「相方としてそう思ってるってことだよね」
宮前杏実「凄い、凄いです、とにかく」
山田みずほ「杏実ちゃんもう戻ろうよ」客w → 拍手
誰か「帰っといで、杏実」
須田亜香里「よく頑張った」
宮前杏実「ありたんに凄い応援してくださる皆様がいたことが何よりの支えだったので、これから一緒に私も有紗を応援していきたいと思います。ありがとう」拍手
須田亜香里「よく頑張りました」
宮前杏実「ちょっと想いが溢れて長くなりました」
須田亜香里「大丈夫、その気持ち凄いわかるよ。ありがとうございました」

「ということで、次が本当に、あっ違うわ。ありたんに気持ちを聞かなきゃいけないんだよね」
大脇有紗「そうですね」
須田亜香里「そういう段取りだよね」客w
メンバーたち「リーダー」
須田亜香里「ダメリーダーでごめんなさい」

ありたん、ファンの皆さんに何か伝えたいことがあればお願いします
大脇有紗「本当に今日はですね、こうして卒業を祝ってくださった方、公演を観に来てくださった方、ありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。私は本当になんか不器用だし、なかなか伝えたいことも伝えられなかったり、三日坊主だったりするので、ファンの方にはちょっと期待を悪い意味で裏切ってしまった時もあったり、昇格を逃した時も、皆さんが支えてくださってるのに、あんまり次の昇格にもまた上がれなかったり、なかなかファンの方に恩返しが出来なかったんですけど、こうしてここのチームに昇格が出来た時はほんとに嬉しくて、もう一番にファンの方に伝えたいと思ってすぐ伝えたら、皆さんもとても喜んでくれて、本当にその時はとても嬉しかったです。

でも研究生の時には「昇格する」っていう大きな目標があったから、凄く頑張れたっていうのが大きくて。でもチームに昇格してからは、楽しいからっていうだけで、頑張ってたら上行けるかっていうと、そうでもないのかもなっていう風に思っちゃって。で、そんな時に学校で進路のお話があって、こんなこともやってみたいとか、挑戦してみたいって思うことが凄くたくさんあって、この機会にやっぱそういう挑戦してみたいことの方に行ってみて、いろんなことをしてみるのも悪くないかなーと思ったので卒業を決意しました。

本当にたくさんのファンの方に支えられて、ここまで頑張ってこれたと思います。凄く幸せな経験を私は出来たので、この経験を、芸能界に残るか残らないかはわからないんですけど、この経験をどの道に進んでも活かせていけたらいいなと思います。

本当にありがとうございました」拍手&声援

「ありがとうございます」
須田亜香里「気持ちこもってました。ありがとう」

「それでは次が本当に最後の曲になるんですけども、最後の曲はチームEメンバー全員で歌わせていただきたいと思います。みんな出てきてください。出演してくれたメンバーもありがとうございます」

「次が最後の曲になるんですけども、このチームEメンバー1人1人のメンバーがいたからこそ今のチームEがあります。1人が欠けても今のチームではなかったと思います。それくらい1人1人が自分にないものをお互いで出し合って、輝かしあって、ここまでこれていたなって思います。今日1人のメンバーが夢に向かって卒業していきます。1人いなくなってしまうかもしれないけど、このステージに1人、大脇有紗ちゃんがいたっていう事実はずーっとずーっと消えません。これから先挫けることも挫けそうになることもあると思いますけど、その時に一番に支えてくれるのは四つ葉のクローバーみたいに大きな幸せだけじゃなくてきっといつも側にいてくれた、いつも側にいてくれる三つ葉のクローバーみたいな幸せだと思います。夢があるのはとっても素敵なことです。みんなでそれぞれの夢に向かってこれからも歩んで行ける私達でいたいと思います。これからもよろしくお願いします」

「それでは最後の曲チームEメンバー全員で歌わせてください」


◆EN05.遠くにいても (熊崎晴香高寺沙菜福士奈央山田澪花含むチームE20名全員)


# 曲終了後、客声援「有紗ありがとう」「有紗が一番好きでした!」「有紗一生応援するから」

須田亜香里「(涙)今日の公演に足を運んでくださった皆さん、ありたんのことを見守って笑顔でいてくれたり涙を流してくれた皆さん、本当にありがとうございました。私達はずっとずっとこれからも仲間です」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

# 大脇有紗の周りをメンバーが囲み、ハグしたり。松井玲奈、強く抱きしめる。
大脇有紗「待って!」

「有紗」コール ※途中からメンバーも一緒コール

大脇有紗「ほんとに、ほんとにもうたくさんの方に私は愛されてるんだなって思えました。ほんとにメンバーのみんなもほんとに仲良くしてくれて、ファンの方もたくさん応援してくれてほんとに嬉しかったです。ありがとうございます」拍手

「みんな泣き過ぎ。待って、どうしたらいいのかわかんない」客w
斉藤真木子「じゃー有紗ちゃんだけね」 → 大脇以外のメンバー捌ける

大脇有紗「ありがとうございました。絶対やりたいこと見つけます!」 → 下手袖へ

「有紗」コール

大脇有紗「ありがとう!」

# 公演終了


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