街で気づかれた時の対応 (2014/07/27、13時開演、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

■出演メンバー
磯原杏華市野成美岩永亞美大脇有紗加藤るみ小石公美子小林亜実斉藤真木子佐藤すみれ柴田阿弥須田亜香里高寺沙菜谷真理佳福士奈央松井玲奈井田玲音名



■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:須田亜香里)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
松井玲奈「皆さんこんにちは」
みんなで「SKE48チームEです!」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 下手側から】
斉藤真木子「大阪から来ました、二十歳の斉藤真木子です」

「私実は昨日プールに行ってきたんですよ。ただでさえちょっと黒いのに、もっと黒くなっちゃって。誰だろうな、谷とか」
柴田阿弥「白いね」
斉藤真木子「そう、凄い黒いんですよ、私。だけども、なるちゃん」
市野成美「ほんとに違います!」めっちゃ嫌がる
須田亜香里「行ってきな」
市野成美「私、白いよ」 → 真木子の隣へ
斉藤真木子「それが、なるちゃんよりは白いんですよ(2人腕を比べる) なるちゃんはプールにも行ってないのに黒いんですよ。でも次の日に黒くなっちゃう人は吸収しやすくて、白く戻らないってさっき聞いたんですけど、私は何がなんでも白くしたいなと思うので、今日の公演の最後ぐらいに「真木子白くなったな」ってなったら(w) いいなって思いますので」
メンバーたち「無理」
斉藤真木子「無理と思うでしょ。だったら見ていてください」
松井玲奈「真木子、照明も焼けるって知ってた?」
斉藤真木子「逆に白くなると思ってた」

磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、昨日マンガをレンタルしに行ったんですよ。20冊借りるとお得だからと思って、自分で20冊選んで、お会計行くじゃないですか。そしたら店員さんにジーって見られて。ヤバイ、私、すっぴんなのにバレちゃったかなと思って、ちょっと(髪)整えたりとかしてたんですよ」客w

「そしたら「アルバイト募集してるんで是非」って言ってチラシを渡されました」客w
斉藤真木子「無職だと思われたんだ」
磯原杏華「むしろ暇な人だと思われちゃったんですね。一応学生です、まだ」

松井玲奈「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません。SKEのかすみ草、松井玲奈です」

「あのですね、私、今日谷に会った時に、谷の横顔をですね、ジーっと見てたんですよ。そしたら耳の上ら辺に穴が開いてて。谷、ピアス開けてたの?って言ったら「知らない間に開いてたんです」って言うんです。それでここに穴が開いてるからおかしいなと思って。もしかしたら谷、ここからベリーって剥がれてほんとの顔が出てくるんじゃないかなって思いました(w) 見せて、ほんとの顔。いくよ、3・2・1」
谷真理佳 → エアーで剥がす
メンバーたち「えー」
谷真理佳「今のは玲奈さんの自己紹介アピールだから取っちゃダメかなって思っただけなんです」
松井玲奈「可愛かったよ」
谷真理佳「ほんとに?」
松井玲奈「そんな感じでよろしくお願いします」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「私はですね、真木子も言ってたんですけど、めんどくさげな山下ゆかりさんと真木子と一緒にプールに行ったんですよ。プールに行きまして。普通のプールってアハハ、アハハ(水掛け合う)みたいな、そういうイメージじゃないですか。なんですけど実際行ったらちびっ子ばっかりで、私達完全に浮いてて。で、山下ゆかりはですね、ゴーグル欲しいなとか言いながら潜りだして、えー?って思って、ガチで泳いじゃう?みたいな。私のアハハなイメージとは全然違ったんですけど、絶叫マシーンにも無理矢理乗らされ」
斉藤真木子「ウソつけや」
加藤るみ「無理矢理じゃん。私は嫌って言ったんですけどね。大変濡れますって書いててだいぶ濡れたんですけど」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

斉藤真木子さん白くなりたいって言ってたじゃないですか。でもさっき「まだまだプール行くつもりだから」って言ってたんですよ。言ってること違うじゃんと思って。もっともっと黒くなってしまえと私は思ったんですけど、私も今日はね、この照明で白くなる気満々なんで、白くなった私を見てから帰ってください」


【2列目 下手側から】
福士奈央「どんどん!(どんどん!) 残り物には福がある、栃木県から福を運んできた15歳、どんちゃんこと福士奈央です」

「私はラジオに凄く憧れていて、自分でラジオをはじめたんですよ、けっこう前から。でも、容量の都合上53秒しか録れなくて、その短い53秒の間をこの間のラジオはこあみさんのことを話したんですよ」
小林亜実「53秒の短い中で?」
福士奈央「はい、話して。でもなんかあんまりそういうこと言われなかったから」
小林亜実「聞いてないわ」軽くw
柴田阿弥「私も今知った、ラジオやってるの」
谷真理佳「谷も」
岩永亞美「つぅ知ってるよ、どんって書いてあるやつ」
福士奈央「昨日アップしたやつは、どんこちゃんっていう私の友達が出たんですよ」
柴田阿弥「ぐぐたすでやってるのね」
福士奈央「ぐぐたすでやってます」
谷真理佳「友達いるんだね。。」軽くw → あー
メンバーたち「やめなさい」「いじめるなよ」
谷真理佳「違う違う、どんこちゃんっていう友達がいるんだなって。谷も見てみたいな、どんこちゃん」
福士奈央「じゃー是非皆さんそれを見てください」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームEの柴田阿弥です」

「私、ここ何回かの公演でこの前半4曲の中でいっつも同じところで衣装が壊れてしまうところがありまして。この何回かはいつもポロリに怯えながら踊ってたんですけど(w) 今日ついに本番前に衣装が壊れて、バッチリ補強してもらったので、今日は何にも怯えずにしっかり踊っていきたいと思います」

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。セクシーエイティーンの小石公美子です」

「私、最近久美子とかセクシーエイティーンって先輩から呼ばれて可愛がられてるんですけどね」軽くw
柴田阿弥「誰も呼んでないよ」
小石公美子「呼んでますよ。それでね、最近ね、亞美さんが自分のことをね、セクシートゥエンティーンって言うようになったんですよ。どこがセクシーなんですか」
岩永亞美「待って、つぅ言ったのさ、セクシーエイティーンって言ったから。トゥエンティーンじゃない」
小石公美子「そこは年齢ごまかしちゃダメですよ」
岩永亞美「やだ」
小石公美子「なので、今日も私は亞美さんにたくさんのセクシーを届けたいな♪」
岩永亞美「いらないです」
小石公美子「えーってことで、今日も一生懸命やります」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。セクシーエイティーンの岩永亞美です」

「セクシーエイティーンは置いといて。私、1年に本をあんまり読まないんで1年に100冊読もうと目標を作って、読んでるんですけど、まだ2冊目なんですよ。ちょっと間に合わないと思って、最近マンガを読もうと思って。でも私、今までマンガ読んだことなかったんですよ。で、この間友達にマンガを1冊借りて、パって開いたらなんかいっぱいお部屋があって読めなくて。どっから読んでいいんだろうってなったんですよ。あるじゃないですか。コマって言うんですか? 最初こう(交互に)読んでたんですけど、話全然合わなくて、これ面白いのかな?と思いながら読んでたんですけど、今日ちゃんと読み方がわかったので、100冊、あと残り半分で読めるようにマンガ頑張って読みたいと思います」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと15歳の大脇有紗です」

「私は今日Google+さんのほうで髪型、私の好きな髪型は何ですか?っていうアンケートをファンの皆さんにとって、ストレートがナンバーワンだったんですよ。ナンバーワン!だったんですよ、今日いないんですけど。なので、今日ストレートにしてきました」拍手

「ありがとうございます。これを見れた方はね、もうラッキーということで。DMMで見てくださってる方もね、ラッキーなので、今日はそのラッキーさを皆さんにたくさん届けていきたいと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! あかりんこと須田亜香里です」

「今日私、マンゴー No.2で初めてチームEになってから「あーマンゴー No.2!」ってやつ初めて言ったんですよ。数えてみると公演ってもう20回はやってると思うんですよ。飛ばされてたんですよ」軽くw

「順々に回ってくるんですけど、忘れられてまして、今日やった出来ました。だから今日見れた人はラッキーですよ。マンゴーはNo.2だったんですけど、さっきも言ったように、梅ちゃんはいないんですけどNo.2じゃなくてナンバーワン!でいたいと思います」


【3列目 下手側から】
谷真理佳「福岡県出身 18歳、いつでも! どこでも! 今日は緑のペンライトが多いね(軽くw) みんなを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントはヘリウム声~の真理佳こと谷真理佳です」

谷真理佳ちゃんが今日話すことは松井玲奈さんの話なんですけど。玲奈さんと今日すっごく久しぶりに会いまして、その時に玲奈さんが「わっ、谷、谷だ! 会いたかったよ、大好き」って言って抱きしめながらチュパチュパ谷にチューをしてきたんですよ。でもその時、人がいっぱいいたので「やめてくださいよ」って言いつつも心の中ではすっげー嬉しかったんですよ。そのまま浮かれてて、楽屋に戻ったんですね。そしたら玲奈さんが急に「いやー、でもさ、李苑たんと綾巴たんも超可愛いんだよね」って言い始めて、あれっ?谷にも同じこと言ってるなって気づいて、「谷にもさっき言いましたよね」って言ったら「あれっ?言ったっけ?」って言われて。じゃー綾巴たんと李苑たんと谷たん(軽くw)の中だと誰が可愛いですか?って訊いたら「みんな可愛いんだよ。けどね、谷の場合はね、可愛い部類が違うんだ」って(軽くw) 凄い悩んで言われて。玲奈さんはね、やっぱ誰でも、イコールDDなので、谷も一番とは言わないけど玲奈さんのことが大好きだから、これからも一番取れるように頑張っていきたいなと思います」

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ (声援) 掴んじゃいました。今日も元気いっぱいな高校1年生、研究生の井田玲音名です」

「さっきからあんまり喋ったこともないのに谷さんけっこう喋りかけてくるんです」客w
谷真理佳「そんなこと言う子だったっけ?」
井田玲音名「けっこう喋りかけてきて、どうしたらいいかわかんないくて「はぁー」みたいな感じだったんですけど」
谷真理佳「ほら、髪がちょっと前に出てる」直す
井田玲音名「ありがとうございます(軽くw) 今日は谷さんみたいに激しくいきたいと思います」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「今日は酒井萌衣ちゃんがお休みなんですけど、めいめいは人生で初めての休演なんですよ、今日が」
谷真理佳「ほんとに?」
小林亜実「凄いよね。もうシアターの女神って呼ぶわ、これから。なんですよ。だけど、今日は皆さんに人生で初めてってぐらい大きな声を出して一緒に盛り上がっていただけたらいいなと思います」

佐藤すみれ「埼玉県から来ました。誰もが恋するお人形、すーめろこと佐藤すみれです」

「私はですね、最近やっとこの公演にも慣れてきて、振り付けとかをやっと自分流にできるなって思ってきたんですけど、先ほどの「チャイムはLOVE SONG」の時に手がバシバシ体に当たるんですね。で、バシバシ当たるから動揺するじゃないですか。パって後ろを向くといつも真理佳なんですよ(軽くw) それが別に当たってるっていうかわざと私に手を当ててるんですよ。それで、私は動揺して、いつも凄い顔をしてるので」
谷真理佳「可愛いからちょっとチョッカイかけたくなる」
佐藤すみれ「けっこうお尻から行く時もあるんで、キタなーみたいな感じで私もいろんなハプニングに対応できるような人間になりたいなと思います」

高寺沙菜「三万光年の彼方からあなたに笑顔を送ります。京都府出身 中学3年生 14歳、さーなんこと高寺沙菜です」

「私、実は今日玲奈さんと初めての公演で、朝からドッキドッキしてるんですけど、今日は見てる皆さんをドッキドッキワクワクさせちゃうような公演にしたいと思います」


◆M05.Glory days (市野成美斉藤真木子加藤るみ)&BD
◆M06.この胸のバーコード (大脇有紗松井玲奈磯原杏華)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (小石公美子(黄)・柴田阿弥(ピンク)・岩永亞美(青))
◆M08.雨のピアニスト (谷真理佳須田亜香里斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (福士奈央佐藤すみれ小林亜実高寺沙菜)


■MC
福士奈央佐藤すみれ小林亜実高寺沙菜

佐藤すみれ「先ほど自己紹介MCでいろいろなキャッチフレーズが出てきたと思うんですけど、今日は気になるあの子のキャッチフレーズについて話したいと思います」

福士奈央「(チョコの箱をお腹のポッケに仕舞う) 両手使う感じなんですけど、市野成美さんのキャッチフレーズなんですけど。今は「なる~♪」みたいな、あ~みたいな感じじゃないですか」
小林亜実「みんななるが好きになるー」
佐藤すみれ「参加型だよね」
福士奈央「そうなんですけど、入って1年ぐらいは(普通に)「みんななるが好きになる、市野成美です」みたいな感じのキャッチフレーズだったらしいんですよ。でも1年ぐらいしてから「なる、それお経みたいだよ」って言われて、だからこれから(首振りながら)「なる~」ってなったんですけど、私がこれやったらどうなるのかなって考えた結果、1回やりますね」

「みーんなどんが好きに」
小林亜実「どん」
福士奈央「(ジェスチャー) どんどんってなるんです」
佐藤すみれ「じゃーもう1回言ってもらうバージョンでやれば?」
福士奈央「ちょっと振りがあってですね・・・(振り) みんなやってくださいね、恥ずかしがんなくていいんだよ」軽くw
佐藤すみれ「すみません、ご勝手で。皆さんに協力をしていただいて、右と左の手をダンスしていただくということを言いたいみたいなんですけど皆さんよろしいでしょうか?」拍手
福士奈央「ありがとうございます」 → 「みーんなどんが好きに(どんどん) ありがとうございます。これ使おうかな」軽くw
佐藤すみれ「いやいやいや。なるちゃんが困っちゃうからね」
福士奈央「そうですね、ありがとうございます」

小林亜実「こあみもね、1コ気になって、1回やってみたいなのがあって」
佐藤すみれ「やっちゃおう」
小林亜実「やってみたいと思います」拍手

「はい! いつでもー(下手側へ行き、煽る)」客「おー」

「どこでもー!(上手側)へ行き、煽る)」客「おー」

「皆さんを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントは(手を目の前でひらひら)ヘリウム声~(拍手) こあみこと小林亜実ちゃんです!」拍手

「あ・り・が・と・う、ありがとうございます!(ポーズ)」拍手
佐藤すみれ「凄い。良くない? これは本家を超えたか?」客「超えた」
福士奈央「こあみさん、そこは「みーんなクッキングタイムしちゃいます」にしたほうが可愛いと思いますよ」
小林亜実「どんちゃん」
佐藤すみれ「先輩に逆らうのやめよう」
福士奈央「はい、やめましょう」
小林亜実 → w

高寺沙菜「ちょっとお隣にいるんですけど、ちょっと真似したいと思います」
佐藤すみれ「3・2・1どうぞ」
高寺沙菜「火星 木星 金星 土星 最後に三万光年の光を込めて、笑顔にな~れ♪」
小林亜実「自分流にしてきたよ」
佐藤すみれ「だとだった?変えて」
高寺沙菜「パクってみました」
佐藤すみれ「先輩としてどう?」
小林亜実「照れてるから」
佐藤すみれ「やり切んないとダメ?」
小林亜実「21歳やり切ってるから」客w
佐藤すみれ「じゃー私がやり切るお手本見せていいですか? 1つやりたいのがあって、今日はやりますね」
小林亜実「3・2・1」
佐藤すみれ「すみれを瞳の中のセンターに置いてくださいますか? (真似て)ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます」
小林亜実「これはあかりんですね」
佐藤すみれ「あかりんです。1回やりたかったんですよ。こういうことをさ、言えないじゃん、あんまり。だから今日はね、カラを破って言ってみました。今日はいろんな素が見れたね」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:小林亜実須田亜香里佐藤すみれ斉藤真木子福士奈央岩永亞美柴田阿弥井田玲音名

斉藤真木子「さて、私、先ほども言ったように昨日プールに遊びに行ったんですけど、メンバー3人で行くわけじゃないですか。私、仮にアイドルですよ。水着とか着ちゃうから、ちょっとやっぱ着ちゃったよ。だからバレたらどうしようかなとか思って。バレてもちゃんと対応できるように準備とかしてたの、いろいろ。ちゃんと化粧もしてたし、なぜか。プールなのに。でも、3人いたんだよ、メンバー。誰にも気づかれなくて。なんでだろうねって思ったんだけど、みんなあるじゃない、やっぱり街で気づかれたりとかすること」
須田亜香里「ごくたまにね」
斉藤真木子「ごくたまに? やめなさい、そういうこと言うの。けっこうありそうだから。だからその時ってみんなどうしてんのかなと思って」

須田亜香里「ハイ! 稀だから。じゃー誰か話かけてください」
柴田阿弥「私がやるわ」

柴田阿弥「(俯き気味に小走りで須田のもとへ) すみません。須田亜香里ちゃんですか?」
須田亜香里「えっ? わかるんですか!? えっ?知っててくれてるんですか?ありがとうございます。あの、今度良かったら握手会でゆっくり話しましょう」
柴田阿弥「あっ、ありがとうございます(小走りで定位置へ)」客w
須田亜香里 → 追いかける
メンバーたち「怖い怖い」
佐藤すみれ「凄い、神対応だ」
小林亜実「自分から行くんだね」
須田亜香里「そう、あの、あんまり話かけてもらうことないから嬉しくて、自己PRしちゃう」
斉藤真木子「めっちゃファンひいてたよ(軽くw) あそこで握手会の宣伝とかしちゃうんだ」
須田亜香里「しちゃいます」
佐藤すみれ「ほんとに来てくれた人いる?それで」
須田亜香里「あんまりいない」
佐藤すみれ「あれれれれ? ごめんね、訊いて」
須田亜香里「ひいてるかもしれない」
佐藤すみれ「実はでも好きだよ、絶対」
須田亜香里「そうですよね。今度は来てくださーい」

福士奈央「私これ実際にあったことなんですけれども。阿弥さん、またお願いします」
柴田阿弥「(俯き気味に小走りで福士のもとへ) 。。。名前なんだっけ?」
メンバーたち「えー!?」客「えー」
須田亜香里 → 柴田に耳打ち
斉藤真木子「どんちゃんって呼んでるもんね」
柴田阿弥「ほんと誤解されちゃうけどほんと覚えてるよ」
須田亜香里「誤解も何も・・・」

柴田阿弥福士奈央ちゃんですか?」
福士奈央「あっ、違います」
メンバーたち「えー」
福士奈央「で、これをしたんです。そしたらまた来たんですよ」
柴田阿弥「あれっ? 福士奈央ちゃんですよね」
福士奈央「いや、違います違います」
柴田阿弥「でも」
福士奈央「ほんとに違います。お疲れ様です」客w
斉藤真木子「普段言わない、そんなこと」
福士奈央福士奈央ちゃんですか?の前に1回目は「AKBの福士奈央ちゃんですか?」できたんですよ。違うじゃないですか。だから「違います」って言ったら、そしたら「SKEの福士奈央ちゃんですか?」ってきたから「違います」って言ったんですよ」
メンバーたち「それは違くないよ」
柴田阿弥「逆に何の福士奈央ちゃんなの?」
福士奈央「私、言われてもなんか断ろうっていうか」
斉藤真木子「誘われてねーよ、何も」
福士奈央「3回きたんですよ。そしたら「NMBの福士奈央ちゃんですか?」って来て」客w
斉藤真木子「もう「うん」って言ってやれよ」
福士奈央「結局、ちょっとトイレに逃げました」
柴田阿弥「何で逃げたん?」
福士奈央「ちょっと恥ずかしくて」
佐藤すみれ「そこまでいっちゃったらね」

# じゃんけんの結果、小林亜実がすることに
柴田阿弥 → 俯き気味に小走りで小林のもとへ(w)

小林亜実ちゃんですか?」
小林亜実「えっと、松井珠理奈です」客w
斉藤真木子「やめなさい」
柴田阿弥「珠理奈ちゃん?」
小林亜実 → 手を差し出し握手
柴田阿弥「前髪切ったんですか?」
小林亜実 → 柴田の肩に手を回し、もう片方の手でピース
柴田阿弥「ヤバイ、珠理奈ちゃんに肩抱いてもらった」
佐藤すみれ「私が楽屋で考ええたやつ取った!」客w
小林亜実「だってじゃんけん勝っちゃったもん」客w

斉藤真木子「面白かった。でも街で気づかれたりすることってほんとに貴重じゃないですか。こうやって衣装とか髪型とかしてなければ気づかれない子だっているんですけど、そういう子を応援してくれてありがとうございます」軽くw

「もっともっとたくさんの人に愛されるアイドルになれるようにこれからも頑張っていきたいと思いまーす」

# 捌け際、柴田阿弥福士奈央ちゃんね、福士奈央ちゃん」

◆後半:加藤るみ市野成美小石公美子高寺沙菜磯原杏華大脇有紗松井玲奈谷真理佳

加藤るみもしも無人島にたどり着いてしまい、最悪な状況、どのメンバーを連れて行くか選択を皆さんにしてもらいたいと思います。SKE全体のメンバー、誰でもいいです」

「なんでワンタイミング遅れて上げたの?谷さん」軽くw
谷真理佳「上げなきゃなと思って」
加藤るみ「じゃー谷ちゃん」
谷真理佳「谷が連れて行きたいメンバーはね、誰だかちょっとド忘れしちゃったんだけど」
メンバーたち「考えてないでしょ」
谷真理佳「あっ、思い出した! 小石公美子だ」
小石公美子「忘れんなよー」客w
市野成美「怒ったよ」
谷真理佳「後輩だけどな。あの、小石公美子ちゃんなんですけど、けっこう明るいじゃないですか。しかも積極的に何でもやる子じゃないですか。私こういう性格だからよくパシられるんですね」
加藤るみ「ジュース買ってきて、とか?」
谷真理佳「うん、小さい頃からパシられてた」軽くw
加藤るみ「ごめんね、なんか傷をえぐってしまって」
谷真理佳「それで、無人島に行ったら小石公美子ちゃんにさ、やっぱり頼んだらさ、何でもしてくれそうじゃん」
小石公美子「ちょい!ちょい!ちょい! 私、何もしないぞ!」客w
谷真理佳「何も仕込んでません、今の」
加藤るみ「急にこのテンションでくるからね」
谷真理佳「だから元気になれそうだなって」

磯原杏華「私は、やっぱり無人島に行くってなったらもしかしてそこで最後を迎えるかもしれないというその危機感を持って行かなきゃいけないわけじゃないですか。だからやっぱり、最後も一緒に過ごしたいと思える中西優香さんで」
メンバーたち「えー」
加藤るみ「中西さん意外と女だからさ、虫とかきたらキャー!とかなるから」
磯原杏華「でも、彼と一緒なら全然いい」
松井玲奈「大丈夫かな」
磯原杏華「このテンション初めて?」
松井玲奈「知ってたよ。知ってたけど、なんか優香ちゃん、ボーイスカウトっぽいから大丈夫か」
磯原杏華「なんとなくイケそうな気がする」
谷真理佳「ねぇ、見て。(玲奈さんが)手つないできた」
松井玲奈「私あるよ、行きたい人。行きたい人はなるちゃん」
市野成美「あー!?」
谷真理佳「谷じゃないの?」
メンバーたち「なんで?」
松井玲奈「野生児だから」
市野成美「えっ?」
松井玲奈「例えば南の島とかに流れついたとするじゃないですか。バナナがある! よし、なるちゃん採りに行って! みたいな」
市野成美「木に登る? 私が登る?」
松井玲奈「魚がいるとするじゃないですか。魚がいる! なるちゃん、ちょっと潜って獲ってきて! できそうな気がする」
加藤るみ「確かに最近なんか小猿感が出てきたよね」客w
市野成美「ほんとですか?」
加藤るみ「木登れそうみたいなところあるもんね」

市野成美「私、数ヶ月前の私だったらやっぱり私も玲奈さんと!って言ってたかもしれないんですけど、玲奈さんがいない間にこうなっちゃったんすよ(小石の肩を抱く)」 → 「(小石と2人で)イェス、フォーリンラブ」客w → 拍手
谷真理佳「これ仕込んでたやつだ」
小石公美子「成功しました!」拍手
市野成美「ウケました(お辞儀)」
加藤るみ「いつもこうなるといいけどね」

加藤るみ「私はですね、李苑がいいかなと思ったんですよ。李苑って凄い落ち着く声のトーンじゃないですか。るみさん、みたいな。喋ってると落ち着きがあるから、騒がしくないかなと思って」
磯原杏華「じゃー谷みたいな騒がしいのはちょっとダメ?」
谷真理佳「るみさん♪るみさん♪」
加藤るみ「メンタルがちょっと(軽くw) メンタルがもう持たないかな」
谷真理佳「そんなー。谷がケアしてあげますよ、何回も」
加藤るみ「でもそんなこんなでね、谷とも仲いいし、みんな仲いいので、これからね、もっともっと絆を深めていけたらいいなと思います」

大脇有紗「こうして皆さんがこの公演を見てくださっていること、とても私達は嬉しく思っています。そんな皆さんに対する大好きな気持ちをこの曲で伝えたいと思います」


◆M13.大好き


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝


■2分半VTR

『E公演の裏側 ~とおせんぼ~』

磯原杏華「すーちゃん! すーちゃんまだ? ちょっと私、いつまでここにいればいいの。すーちゃん! ずっといるんだけどな、私」
# 斉藤真木子がやってくるも、磯原が両手を広げてとおせんぼ(後ろは扉)
斉藤真木子「何?」
磯原杏華「いや、ダメ」
斉藤真木子「ダメって何?」
磯原杏華「絶対ダメ。言われてるから。真木子だけは入れんなって」客w
斉藤真木子「無理、漏れそう」
磯原杏華「すーちゃんから怒られるから(真木子を追い返す)」
斉藤真木子「(再登場) ♪泣いて済むなら私(振りの途中、急に突破を試みる)」客w
磯原杏華「いやいや、ダメダメダメ(追い返す)」
斉藤真木子「なんで?」
磯原杏華「ダメだから。絶対ダメ。真木子だけは絶対ダメ。ねぇ、すーちゃん」

「すーちゃんまだ?」
斉藤真木子「(ピンクのカツラ&サングラス) アノ、スミマセン。アイム、モレソウです」
磯原杏華「真木子やろ?」
斉藤真木子「ノー。ノー真木子」
磯原杏華「朝、なるちゃんからメールきた?」
斉藤真木子「来た。何回くんねん」
磯原杏華「真木子やないか(w) ヘタクソ(追い返す)」

「あいつ変装もしてくるな。すーちゃんまだ? まだだよね。けっこう時間かかるね」

斉藤真木子 → (馬の被りモノを被って登場(客w)
磯原杏華「真木子だよね」
斉藤真木子 → 首を横に振る
磯原杏華「真木子だよね?」
斉藤真木子 → 首を横に振る
磯原杏華「トイレ行きたいんだよね」
斉藤真木子 → 首を横に振る(軽くw)
磯原杏華「やっぱ真木子だよね?」
斉藤真木子 → 首を横に振る
磯原杏華「じゃー、元真木子」
斉藤真木子 → 首をタテに振る
磯原杏華「大阪から来た」
斉藤真木子 → 両手上に
磯原杏華「女子大生だね。ダメダメダメ。真木子だけはほんとダメって言われてるの。絶対真木子だよね?」
斉藤真木子 → 首を横に振る
磯原杏華「真木子だよね」
斉藤真木子 → 首を横に振る
磯原杏華「♪もっとジタバタしながら やりたいことだけやればいい」
斉藤真木子 → 磯原の歌に合わせてダンス
磯原杏華「やっぱ真木子やん(馬面をはたく)」客w

# 上映終了 → 全員登場

■MC
柴田阿弥「今日の2分半映像は真木子さん、トイレ行けました?」
斉藤真木子「ううん(w) 真木子じゃない」
柴田阿弥「あの馬は?」
斉藤真木子「真木子(w)」すぐ首を横に振る
須田亜香里「でも気になるのはすみれさんはあの中で何をしていたのか一番気になりますね」

# SKE48 15thシングル「不器用太陽」曲振り


◆EN03.不器用太陽


須田亜香里「楽しい時間はあっという間で、もうあっという間に公演が終わってしまいました。こんなに楽しい時間をプレゼントしてくださって、今日も本当にありがとうございます。私達はこのステージに自分1人で立っているわけではありません。後押ししてくれた家族がいたから、皆さんがこうして支えてくださるから、そしてメンバーがいるから、たくさんの方に支えられて私達はここに今立っています。この感謝の気持ちを込めて最後の曲聴いていただきたいと思います」


◆EN04.遠くにいても


# ご来場の御礼

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

# 公演終了


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【アーカイブ】7月27日(日) 13:00~ チームE 「手をつなぎながら」公演

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