3年前の1期生オーディションエピソード (2014/07/25、チームKⅣ)

HKT48劇場 チームKⅣ「シアターの女神」公演

■出演メンバー
チームKⅣ → 伊藤来笑今田美奈岩花詩乃植木南央多田愛佳草場愛熊沢世莉奈後藤泉下野由貴田中優香冨吉明日香深川舞子渕上舞村重杏奈本村碧唯森保まどか

前座ガール → 山内祐奈



■開演前
山内祐奈「前座ガールの山内祐奈です。公演が始まる前に1曲歌わせてください」

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール)


■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.勇気のハンマー
◆M02.隕石の確率
◆M03.愛のストリッパー
◆M04.シアターの女神


■MC (自己紹介)
渕上舞「皆さんこんばんは HKT48」
みんなで「チームKⅣです」客、拍手

# 序盤4曲紹介

本日のお題:隣のメンバーの好きなところ、もしくは嫌いなところ


【1列目 下手側から】
多田愛佳「埼玉県から来ました、らぶたんこと多田愛佳です」

「私の隣はゆうたんなんですけど。私、ゆうたんの好きなところと嫌いなところが一緒で。前、嫌いだったところが今好きなところなんですけど。昔、研究生だった時に凄いベタベタして抱きついてくるクセが凄いあるじゃない。たぶんみんなもされたことあると思うけど。私、後輩に抱き疲れたりとか「可愛いですね」って言われるのがちょっとイラっとしちゃうタイプで(軽くw) 別にそんなの出さないけど「ありがとう」って普通に言うけど、正直、内心ちょっとウザイなって思ってたんですよ。でもKⅣになってからそんなゆうたんがやっぱ妹みたいに可愛くって、それが私の今の好きなところなので、短所は長所に変わるなと思いました・・・おっぱいも好きです」
後藤泉「ちょっと」

田中優香「優香の香りは優しい香り。アニメとたぬきが大好きな14歳、ゆうたんこと田中優香です」

「私の愛ちゃんの好きなところは」
本村碧唯「こっち(軽くw) あのね、こっちなんだよ」客w
田中優香「。。。」
本村碧唯「こっちだよ~」客w
田中優香「あおさんの好きなところは、あおいさんって凄いちっちゃくて可愛いじゃないですか、ミニサイズみたいな。だから凄く好きで。でもたくさんあるんですけど、その中でも馬鹿なところが凄い好きで(軽くw) 一緒にいて安心できるんです、仲間がいると思って。あまり勉強できないみたいだから、これからもそのままのあおいさんでいて欲しいです」

本村碧唯「福岡を信号で表すけん、みなさんも一緒に言ってみてください。お願いします。赤は明太子、黄色はとんこつラーメン、青はやっぱり? あおい! 福岡県出身、17歳のあおいたんこと本村碧唯です」

「私は舞ちゃんなんですけど。舞ちゃんはきっと2期生の中で一番最初に仲良くなったメンバーなんですよ、私の記憶上の中では」
渕上舞「ちょっと人見知りですもんね」
本村碧唯「そうなんです。だからたぶん記憶上じゃないとこで仲良くなった2期生はごめんなさいってことで。それでね、舞ちゃんには何かあったら必ずすぐ連絡するんですけど、相談事とかも全部ね、よくするんですけど、舞ちゃん全部いい感じにスルー、流してくれるんですよ」
渕上舞「違う違う」
本村碧唯「そうだからね、ちゃんと話聞いてるのかなーってちょっと思うので」
渕上舞「聞きます、これから」
本村碧唯「聞いてない」客w
渕上舞「聞いてたけど、真面目に答えてなかったから聞きます、ちゃんと」
本村碧唯「真面目じゃなかったのね、OK。そんなね、ちょっと適当な舞ちゃんも大好きです」

渕上舞「今日のお天気は私にお任せ! あなたの心をいつもポカポカ陽気にします♪ 高校3年生のお天気キャスターになりたい、舞ちゃんこと渕上舞です」

「私は南央ちゃんなんですけど。もう好き過ぎて、1個に絞れない」
植木南央「ほんと?」
渕上舞「ウソじゃないです。適当じゃないんですけど、ほんとに大好きなんです」
植木南央「嬉しい」
多田愛佳「1つ言って、どこが好きか」
渕上舞「1つ? いっつも公演のVをもらった時に思うんですけど、パフォーマンスが大好きです。なんか、いっつも覚えないといけない時とかあるんですけど、ふとした時に、南央ちゃんばっかり見てるんですよ、公演のV見てる時」
植木南央「恋じゃん、それ」軽くw
渕上舞「自分で言わないでくださいw でも、パフォーマンスとか憧れてるのでこれからもっと・・・南央ちゃん、MCは聞いてるだけで楽しんですけど、パフォーマンスは南央ちゃんみたいに元気に踊れるように私も頑張りたいと思います」

植木南央「み~んなを笑顔にしちゃうけん。片っぽえくぼがチャームポイントの16歳、なおこと植木南央です」

「ありがとうえき。あの、南央の隣は幕なんですけど。ていうのはうっそぴょーんで、愛ちゃんなんですけど、愛ちゃんの好きなとこと言うか1つ羨ましいなと思うのがまずあって。名前に愛が入ってることなんですけど」
多田愛佳「しょーもなっ」軽くw
植木南央「名前に愛が入ってて凄い愛ちゃんも、なんか愛らしくて羨ましいなって思うのと、好きなとこは公演終わりの反省会とかでもやっぱりキャプテンらしく一番仕切ってくれて、アドバイスとかもたくさんくれるし、優しいけど時には厳しい、そんなキャプテンの鏡だと思います。あと愛ちゃんの嫌いなところは、愛ちゃん仲良くけっこうしてくださるから、やっぱり嫌いなところもあるんですよ」
多田愛佳「早く言えよ!」客w
植木南央「南央が、南央のこと好き?って訊いたら100%嫌いって言うとこです(軽くw) だから、南央も嫌いにはなりそうだけどなりません。でも・・・」
後藤泉「長い、南央さん」
村重杏奈「尺が」
植木南央「ツンデレな愛ちゃんも大好きです。今日は1日おねげーするっす」
冨吉明日香「結局何が言いたいんだっていう」


【2列目 下手側から】
熊沢世莉奈「HKT48のおしゃれ番長になりたい、せりーぬこと熊沢世梨奈です」

「私の隣はみなぞうなんですけど。私、あんまり知識がないんですけど、みなぞうは知識をたくさん持ってるのでいろんなことを教えてくれるお姉さんみたいな存在なんですよ。でも私が楽屋でみんなに報告、だいたい独り言にとられるんですけど、報告してる時に絶対にみなぞうが一番に無視するんですよ。だから、ちゃんと人の話を聞いて欲しいのと、冷ややかな目で見ないようにお願いします」
今田美奈「かしこ、かしこまりました、かしこ」
熊沢世莉奈「全然反省してないやん。今日は1日がんばー! (りーぬ!)」

今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! み~んなのアイドル♪ (ひゅ~) 福岡県出身、17歳のみなぞうこと今田美奈です」

「私は来笑ですけど。来笑のまず嫌いなところは心配性なんですよ、凄く。もし1ヶ月後ぐらいに新しいポジションで出るよって言われた時は、1ヶ月間ぐらい練習してるんですよ、心配性過ぎて。で、「どうですか?大丈夫ですかね?」とか私にめっちゃ言ってきて、私も心配になるんですよ、一緒に出る日に。そのぐらい長い期間から心配性で。でも来笑の好きなところは凄く真面目で、あと情報が速いんですよね。何日に公演がありますとかあったら一番に知ってて。「今田さん何日出ますよ」とか私の情報まで知ってて、凄く私の情報源なのでこれからもお世話になります」
伊藤来笑「心配性ですけどよろしくお願いします」

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! 愛媛県出身、15歳、今日もみ~んなにカムスマイル♪ らいらこと伊藤来笑です」

「私はですね、詩乃ちゃんなんですけど、好きなところばっかり言っても面白くないので、嫌いなところを言おうかなと思うんですけど。私はこんなに可愛いのにちょっとギャルっぽくなってきて、みんなのしのたんじゃなくなってるとこなんですけど。なんか、ちっちゃくて可愛いのに大人っぽくなろうとしてネイルもするし、この間は金髪のウィッグ被ってたじゃないですか。しかも、髪染めたいんでしょ?」
岩花詩乃「そうなんですよ」
伊藤来笑「ちょっとギャルっぽくなろうとして大人っぽくなろうとしてるのが私は気に食わないので、じゃー代わりに私がロリキャラを奪ってやろうかなと思うので (おー) 今日は可愛く頑張りたいと思います」

岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学3年生の14歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私の隣は深川さんなんですけど。深川さんは凄く話も合うし、好きなアイドルとかも一緒だし、なんか私が「どこどこに行こう」って言ったら「いいよ」って凄く言ってくれて優しいんですけど、でも1つ直して欲しいところがあって。そろそろ自己紹介のまいこむを言える約7年欲しいので、次の自己紹介楽しみにしててください」

深川舞子「みなさんの前にも笑顔と幸せが まいこむ! 福岡県出身、15歳、中学3年生のま・い・こ・むこと深川舞子です」
岩花詩乃「ズルイ」
深川舞子「だってこうでもしないと言えないもん。私はですね、しなもんなんですけど。たくさんあるんですけど、まず影が薄いのに頑張ってるところとか(w) あと、スタッフさんに「裏方のほうが向いてるよ」って言われることとか」
下野由貴「若干悪口混じってんな」
深川舞子「まぁまぁまぁ。で、一番好きなのはとにかく優しいところなんですけど、私1つ疑問あって、なんでキャッチフレーズをやめたのかが疑問です」

下野由貴「福岡県出身 16歳のしなもんこと下野由貴です」客「えー」
後藤泉「はい、ブーイング」
村重杏奈「意地悪なんて」
下野由貴「ちょっとね、そろそろみんなに甘いとか言ってられなくなってきたから」
後藤泉「現実的ですね」
村重杏奈「めっちゃ好きだったのにな」
下野由貴「ほんと? 残念でした。私はですね、世莉奈なんですけど、世莉奈は豪快に笑ってくれるところが凄く好きで、笑われてるこっちが恥ずかしくなるくらい凄いでっかい声で笑うところが凄くいいなと思うんですけど、本人によると夜中にアナと雪の女王を熱唱してるらしいので、ちょっとね、世莉奈の音量だったら近所迷惑になりそうなんで、ちょっとボリュームの下げ方を教えてあげようと思います」


【3列目 下手側から】
森保まどか「あなたの心を惑わせたい、博多のミステリアスガール、長崎県出身、16歳のまどかこと森保まどかです」

「私は、いーちゃんなんですけど。いーちゃんの好きなところは、私2期生を全員初めて見た時に、パフォーマンスを見た時に、歌って踊るいーちゃんの表情の良さに凄い惹かれましてですね。それで表情がすっごくいいので、この先のパフォーマンスにも注目して欲しいなって思うんですけど、直して欲しいのは誰にでも好きって言うところですね。なんか、まどかさんのことも好きって言ってくれるし、なっちゃんのことも好きって言うし、ちーちゃんのことも好きって言うし、でもあおさんは昨日より今日で6万倍好きになったらしくて」
村重杏奈「でもね、村重だけ好きって言ってくれないんだよ、いーちゃん」
後藤泉「違う」
森保まどか「それはショック。ということでですね、直して欲しいなと思います」

後藤泉「溢れる笑顔は泉のように。福岡県出身 16歳、高校2年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「私はまなみんなんですけど。好きなところはいっぱいあるんですけど、一番はダンスが凄い上手なので、休憩時間とかにメンバーに「この振り何だっけ?」って言われても全部教えてあげるんですよ、細かく。1列目と2列目とかで振りが違ったりしても、まなみん1列目なのに2列目の振りも覚えてたりとかして、好きっていうか尊敬なんですよ。私はですね、他のメンバーに訊かれたらやっぱり先に休憩したいから、ちょっと適当に教えちゃうところがあるので、これからはまなみんに訊いてくださいってことで、まなみんにお世話になろうかなと思います」

草場愛「愛と書いてまなみやけん。覚えてくれたらまなみの愛をプレゼント♪ (ありがとう!) どういたしまして。福岡県出身、18歳、大学1年生のまなみんこと草場愛です」

「私は明日香なんですけど、好きなところは一緒にいていっつも楽しいし、意外と優しいとこ。よく最近けっこうね、お買い物に行ったり、一緒にいることが多いんですけど、凄い面白いんですよ」
後藤泉「告白ですか?」
草場愛「違う・・・」
冨吉明日香「なんかやめてよ、こういう雰囲気」
草場愛「好きだけど。面白くて、相談とかもたまに乗ってくれるのが凄い嬉しいんですけど、でも直して欲しいとこもあって。私がよくいーちゃんと寝てたんですけど、ホテルとかでお泊りする時に。それを明日香が取ったっていうのを直して欲しいのと、あと気分屋さんでちょっと怖い時があるのがちょっとやめて欲しいのと、あと楽屋でガニ股で携帯をいじるのをやめて欲しい。アイドルなのでそこはやめて欲しいなと思います」

冨吉明日香「明日はあすかの風が吹く。宮崎の元気と笑顔をてげ届けるために 今日もトミヨシレボリューション!(ポーズ) あすかこと冨吉明日香です」

「私の隣はですね、しげさんなんですけど。そうですね、しげさんとはほんとに先輩の中でも一番ぐらいで仲良くさせていただいてて、先輩とあんまり遊んだりとかしないんですけど、しげさんとはけっこう遊んだりする」
村重杏奈「村重からするよね」
冨吉明日香「誘ってくださるので、凄い嬉しいんですけど」
村重杏奈「どうしてもいもむChu!と遊びたいの、いっつも」
後藤泉「なんで私誘ってくれないんですか?」
村重杏奈「違う違う。前ね、ずっと言ってるの。いもむChu!会に呼んでってずっと言ってる。だから今度呼んで」
後藤泉「私達悪いみたいじゃないですか。みんなで遊びましょう」
冨吉明日香「よく私、自分から誘ったりとかできないので、来てくださるので凄い嬉しくて、大好きなんですけど。しげさんとのエピソードで一番忘れられない出来事がありましてですね。しげさんがお父さんと一緒に、「HKTメンバーで杏奈は誰と仲いいの?」みたいな話をしてたらしいんですよ。で、「あー、そうだね、冨吉と仲いいよ」みたいな言ってくれたみたいなんですよ。そしたらお父さんが「へー、一般の子?」って言ったらしくて(軽くw) 一応私、もう2年HKTにいさせていただいてるので、しげパパさんにも認知いただけるように頑張りたいなと思います」

村重杏奈「フスィェミ プリヴィェトゥ ヤー ヴァス オーチン オーチン リュブリュー。ロシアとのハーフのあーにゃこと村重杏奈です」

「村重はまどかなんですけど。まどかのことが村重ほんとに好きで」
森保まどか「ウソだw」
村重杏奈「ほんとに好きなんですよ。まどかの楽屋芸人のところが凄い好きで。楽屋でほんとにまどか面白いんですよ。今は「惑わせたい」とかいうね、釣り言葉とか言ってるんですけど、でもほんとに楽屋で面白くて。だから村重もまどかを見習って、楽屋でも面白くないしステージでも面白くないって言われてるので、せめて楽屋でも面白くなれるように」
冨吉明日香「ステージでしょ」
後藤泉「こっち優先でお願いします」
冨吉明日香「楽屋で面白くてどうするんですか」
村重杏奈「なのでステージで面白くなれるように頑張りたいと思います」


◆M05.初恋よ こんにちは (田中優香本村碧唯植木南央)
◆M06.嵐の夜には (今田美奈村重杏奈多田愛佳深川舞子)
◆M07.キャンディー (熊沢世莉奈渕上舞岩花詩乃)
◆M08.ロッカールームボーイ (冨吉明日香後藤泉草場愛村重杏奈伊藤来笑)
◆M09.夜風の仕業 (森保まどか)


■MC
下野由貴本村碧唯田中優香熊沢世莉奈

下野由貴7月10日がですね、1期生の最終オーディションの日らしくて。もう4年目に突入したんですよ」拍手
熊沢世莉奈「早いね」
下野由貴「2期生ももうすぐ3年目かな?」
田中優香「たぶん。わかんない」
下野由貴「というわけで今日は第一印象について話して行こうかなと思います」

熊沢世莉奈「あおいちゃんの第一印象なんですけど。あおい最初は人見知りだったのもあって。でもちょっと抜けてるところもあったんですよ。ちょっと馬鹿っぽいのかなと思ってたの。だけど、どんどんね、深めていくうちに、仲良くなっていくうちにけっこうしっかりしたとこもあって」
本村碧唯「聞いた?みんな。しっかりしてるって」
熊沢世莉奈「キャンプの火の女神とかね、ダンスリーダーも一緒にやってるし」
田中優香「3人ダンスリーダーさん」
下野由貴「一応私もそうなんだよね。あんまり仕事してない」
本村碧唯「後で入ったメンバー」
熊沢世莉奈「でも、この前一緒にロケに行った時にあおいが、けっこうそこ場所が緑が多いところだったんですよ。その時にあおいが「ジャングルみたい!」って。その発言聞いた瞬間「やっぱ馬鹿だな」と思いまして」客w
本村碧唯「そんなこと言ったっけ」
熊沢世莉奈「言ったやん。覚えてないと?」
下野由貴「馬鹿ですね、あおいちゃん」
本村碧唯「これから心の広い馬鹿でいきます。何でもないです」
下野由貴「ちょっと頭の整理してから言ってくださいね」

田中優香「私もあおいさんのことを先に言うんですけど。あおさんは最初パって見た時に同い年ぐらいかと思ってて。何も知らなくて。1期生さんとかと喋ってた時にまだ何も知らないから。それで声も凄い可愛いくて高くて、子供っぽかったから同い年ぐらいかと思ってたんですけど、1期生さんのダンスを初めて見たのがレッスン場で、私達が休憩時間の時に1期生さんが「Beginner」練習して、周りに2期生が座ってご飯食べながら見てたんですけど」
下野由貴「あの時めっちゃ気合入れて踊ってたわ。2期生見てるからめっちゃ気合入れようとか言って」
田中優香「その時にあおいさんがすっごいダンスうまくて、これ凄いなと思って、同い年でもこんなことできるんだなと思ってて。せりちゃんもけっこう凄い、かっこいいオシャレなレッスン着を着てらっしゃってたから。それ着たらダンスできる人みたいな」
下野由貴「ダンスできる人の格好をしてるよね」
田中優香「そうそうそう、それほんとにダンスできてて凄いなと思って、2人凄いダンスが上手いっていう印象がありました」
本村碧唯「ありがとうございます」
下野由貴「待って。言われてない人いるんですけど(軽くw) 気合入れたよ、けっこう」
田中優香「なもんちゃんのことすっごい思い出そうと思ったんですけど、第一印象何だっけと思って。KⅣに入った時ぐらいかな」
メンバーたち「えー!?」
本村碧唯「遅くない?」
下野由貴「その前からけっこう喋っっとるわ」
田中優香「そう、仲良くなったので、あまり覚えてなくて」
下野由貴「そんなない?」
田中優香「たぶんほわほわしてるんだなと思ってた。白いなってたぶん」
下野由貴「見たらわかるやん、そういうの。私のそんなない?」
田中優香「可愛かったです、凄い」
下野由貴「付け足されたみたいな感じの」
田中優香「可愛かった、と思います」

下野由貴「私、りーぬは実は二次審査の時に喋ったことあったんだよね」
熊沢世莉奈「そうね。隣に座ってたんだよね」
下野由貴「待ち時間の時にりーぬと隣に座っててそこら辺の人と「もしかしたらこの中からHKTが出るかもしれないから、この紙に名前書いてよ」みたいな感じで」
本村碧唯「何それ?」
熊沢世莉奈「有名になったら「これ書いてもらったんだ」的な」
下野由貴「そうそうそう、それをやってて。私それ三次受かってしばらくしてからパってその紙見たら「熊沢世莉奈」って。「あっ、この子受かっとるやん」みたいな」
熊沢世莉奈下野由貴あった」
下野由貴「忘れてたけど、受かってそう言えばそうだったなと思って」
本村碧唯「あの、あれじゃない? ワタシタチモサ」客w
熊沢世莉奈「何でカタコトなの?」
下野由貴「日本語わかってるかな?」
本村碧唯「わかってる。仲良かったよね。三次審査の時ね、最終審査の時に近くにいたよね」
下野由貴「アバウト過ぎて。あおいたんやっぱり馬鹿だな」
本村碧唯「違う。あのね、いたっていう印象しかないんですよ」
下野由貴「確かに喋ってないもん、あんまり。私とあおいと村重とか咲良とかとそこら辺で最終審査に一緒にいて、「全員受かったらいいけどここの中で受かるのは1・2・3人だよね」みたいな感じの話したら」
本村碧唯「みんな受かったんだよね」
下野由貴「全員受かったんだよね」
本村碧唯「私と村重は二次審査で仲良くなったんですよ。普通にめっちゃ話してて、村重めっちゃうるさかったの。そこにシレーっと入ってきたしなもんすげーなと思って(w) 感心してた」
下野由貴「HKT入りそうな子と仲良くなっとこうと思ってたんですよね」


◆M10.100メートルコンビニ
◆M11.好き 好き 好き
◆M12.サヨナラのカナシバリ


■MC
◆前半:村重杏奈熊沢世莉奈森保まどか今田美奈渕上舞冨吉明日香田中優香植木南央

冨吉明日香不思議なこと、不思議だったこと

村重杏奈「しげは、植木のことなんですけど。オーディションの頃、植木のこと見てほんとに可愛いと思って。絶対この子センターだって思ってたの。だからなんでそんなこと思ってたのか今になって凄い不思議」客w
植木南央「なんで! 別にいいやん。でも村重ってオーディションの時から自己主張モンスターみたいな。自分がセンターになりますってずっと言いよったのに、そんなに思うって珍しいことだなって思います」
冨吉明日香「自分がセンターになりますって言ってたんですか?」
村重杏奈「ほんとに自分がセンターだと思ってて」
冨吉明日香「私、そういう人マジ嫌いです」客w
村重杏奈「でも、違うの。今になっては凄い不思議に思うよ、そういう気持ち。センターから凄い離れたところにいるしさ」

田中優香「ここにいる司会の冨吉さんのことなんですけど。なんか今日調子に乗ってるのかわかんないけど、私物の指輪をしてて。凄い高そうなやつ。だって昔はそんな子じゃなかったのに」客w
冨吉明日香「理由がありまして。昨日撮影で海に行ったんですよ。虫がいっぱいいまして、ちょうど指のここ(右手人差し指の付け根)を噛まれたんですよ。腫れてしまって、今抜けないんですよ、指輪が」
メンバーたち → w
冨吉明日香「そうなんです、抜けなくてですね」
渕上舞「だから衣装さんに言ってたんだ」
冨吉明日香「やむを得なく私物をつけて」
田中優香「指が太くなったわけではない」
冨吉明日香「違います。刺されてね。調子に乗ってるわけではないので」
田中優香「良かったです」

熊沢世莉奈「私は、ひまわりの種を食べたことがあります」
渕上舞「私もある」
熊沢世莉奈「食べたことない?みんな」
冨吉明日香「そんななんかハンバーグと同レベルみたいに言うのやめてください」
今田美奈「全然ない」
熊沢世莉奈「食べれる用かな?」
渕上舞「売ってあるよね。ハムスターとかも食べれるやつ」
冨吉明日香「みんな知ってんの?」
熊沢世莉奈「冨吉だけじゃない?知らないの」
冨吉明日香「宮崎にそんなんないんで」軽くw
今田美奈「宮崎はマンゴーだもんね」
村重杏奈「山口にもあったからあるっしょ」
熊沢世莉奈「ピーナッツみたいな味がする」
渕上舞「焼いたら美味しいんです」
田中優香「せりちゃんも舞ちゃんもハムスターに似てるから」
冨吉明日香「あなたも負けてないよ」客w

今田美奈「私は前に、今もそうなんですけど今使ってる枕の上にタオルを乗せて寝てるんですけど、ピンクのタオルなんですけど、生まれた時にそのタオルで包んでもらったらしくて、布団に名前がついててピンクのお布団っていう名前つけてるんですよ」
メンバーたち「そのまんま」
今田美奈「それがないと眠れなくて。何回も自分の足で蹴ったりして破れてるのにおばあちゃんに補修してもらって、何回も何回も使ってます」
冨吉明日香「そんな可愛いエピソード持ってるじゃないですか」
今田美奈「だって可愛いもん」
冨吉明日香「ごめんなさい」
村重杏奈「よっ! みんなのアイドル」
今田美奈「こういう空気になるからやめたほうがいい」
冨吉明日香「その掛け声で白けるってまぁまぁないですけどね。凄いことだと思います」
村重杏奈「ほんとにね、達人だから白ける」
冨吉明日香「何の自慢にもならないですけどね」

渕上舞「レッスンしてた時の話なんですけど。レッスンで1日中、もう夏休みレッスンしていて、それで終わった後、よく明日香と私と来笑で毎日のようにクレープ食べてたんですよ、レッスンの後に。でもあんなに食べてたのに全然太んなくて。逆に今のほうがけっこう岩盤浴とか行ってね、気にしちゃってるんで。あの頃は何だったんだろうなって」
冨吉明日香「普通に公演終わりに定食とか食べてたよね」
渕上舞「食べてたら太ったんです、私達」
今田美奈「何のトークや、それは」
渕上舞「冬にね、家に帰るのが嫌だから定食屋に寄っちゃったらぶくぶく太って」
今田美奈「なんか楽しそうですね」
冨吉明日香「楽しいよねー、食べるのねー」
渕上舞「ねー」

冨吉明日香「今日は不思議なことについて話してきたんですけれども、まぁ人生なんて不思議なことばかりです」軽くw

◆後半:後藤泉伊藤来笑深川舞子本村碧唯岩花詩乃草場愛下野由貴多田愛佳

後藤泉「締め方ちょっと微妙ですよね。私、実はみんなに隠してることがあるの。「桜、みんなで食べた」をリリースしてもう5ヶ月ぐらい経つじゃないですか。4ヶ月かな。それで初めてね、ミュージックステーションさんにも出させていただいたりして、私、その日公演だったの、みんなが出てる時。で、実はまだそのMステ見てないんだよね」
本村碧唯「はぁ?」
後藤泉「ちょっとタイミングを失って、まだ見れてない自分がいるの。実は○○なんですっていうこと、みんな1個ずつぐらいはあると思うので、ここでみんなの前で言っていただきたいなと思います」

草場愛「私は、実はドジなんです」
後藤泉「でも割としっかりしてますよ」
草場愛「みんな言ってくれるんだけど、実はドジで、この間大学にバスで行こうと思って、いつもと同じバス停でいつもと同じバスに乗ろうとしたんですよ。でもいつも乗ってるバスがわかんなくて」
後藤泉「それさ、もうドジじゃなくて馬鹿じゃない?(軽くw) どういうこと?」
本村碧唯「仲間入りする?」
草場愛「やだ」
後藤泉「あおさん、勧誘しないで」
草場愛「いつも乗ってるし、同じなんだけど、わかんなくて。で、バスの運転手さんにも「大学行きますか?」っていうのも訊けなくて、30分ぐらいバス停で1人で泣きそうになりながら」
本村碧唯「遅刻じゃん」
草場愛「でも、ちょっとだけ遅れちゃったんですけど、先生に「バスどれ乗ればいいかわかんなくて」」
後藤泉「馬鹿だよ。言い訳」
草場愛「言ったんですよ。そしたら「そうだよね、難しいよね」って」
後藤泉「いやいやいや」
下野由貴「先生も甘やかしすぎ」
後藤泉「やったね、あおさん仲間増えたね」
本村碧唯「もしかしたら先生も仲間かもしれない」客w
後藤泉「ということでね、まなたんはしっかりします、大学生なので」

深川舞子「私はですね、実は1期生なんですよね」
後藤泉「どうした。知ってる知ってる」
深川舞子「チームHのわかはるにいっつも会う度に「あれっ? 舞子って2期生じゃなかったっけ?」って。「いや、1期生です!」みたいな」
後藤泉「研究生公演の時からね、仲良くさせてもらってるのでね」
草場愛「凄いまいこむさんのイメージは後輩と仲がいいっていうイメージがある」
後藤泉「いい意味なんじゃないですか?それ」
深川舞子「私ね、後輩とね、壁を作りたくない派だからさ」
後藤泉「いやいや、みんな壁ないけども」
深川舞子「ないですよ、ないですけど。だからね、確認のためにね」
草場愛「すっごい下野さん大爆笑なんだけど」
伊藤来笑「そういう下野さんもそんなに影濃くないですから」
下野由貴「おい、1期生だわ」

伊藤来笑「私は実は愛ちゃん推しでした」
後藤泉「私もなんですよ、これは」
本村碧唯「過去形だよ」
伊藤来笑「でも1つ謝らなきゃいけないことがあって。イチ推しでも単推しでも神推しでもなくて、二推しだったんですよ」客w
後藤泉「推しのジャンルには入るけど」
本村碧唯「鼻ほじらないの、愛ちゃん」
下野由貴「ちなみにイチ推しは?」
伊藤来笑「イチ推しはね、前田敦子さんが私は好きだったんですよ」
多田愛佳「あっちゃんなら仕方ないね」
伊藤来笑「渡り廊下走り隊さんの中だったら愛ちゃんがダントツで好きで。特技がバトンっていうのが同じで、凄い運命を感じてたので、いつか一緒に愛ちゃんとやりたいなって思うんですけど、どうですか?」
多田愛佳「私、全然上手じゃないよ」
メンバーたち「特技じゃないじゃん」
伊藤来笑「じゃー愛ちゃんの特技って言ったらバトンは私だけのものになってもいいですか?もう」
多田愛佳「いいよ」客w
メンバーたち → w
後藤泉「あっさり」
多田愛佳「私、特技ないの」
後藤泉「じゃー仕方ねー、バトンでいいやみたいな感じですか?」
メンバーたち → w
多田愛佳「そんな感じ」
後藤泉「もしかして来笑もできないんじゃないの?」
伊藤来笑「私、6年やってたからちゃんと出来ます」
後藤泉「じゃー愛ちゃん探しましょうね」
多田愛佳「探す」
後藤泉「ウソでした、皆さん愛ちゃんのバトンは」
下野由貴「何年間それで突き通してきたの、バトン」
多田愛佳「今までずーっと」
後藤泉「キャプテンになったからにはお願いしますよ」

岩花詩乃「私はですね、実は馬鹿なんですよ」
本村碧唯「仲間だ! 仲間がいた」
多田愛佳「こんなKⅣに馬鹿いらないから」
岩花詩乃「私、小学生の時に児童会長をやってたって話を前したら、それイコール頭いいみたいなイメージをちょっとファンの人に一部にもたれたんですけど、でも全然頭良くないし、ほんとに馬鹿なんです、私」
本村碧唯「あるよね。ノリでそういう、偉いやつやる時。わかるわかる」
後藤泉「頭いいイメージでいいじゃん」
岩花詩乃「でも、ノリでやっちゃったから、みんなもやっちゃえやっちゃえみたいな感じだったから」
草場愛「それでなれるのが凄くない?」
後藤泉「愛ちゃんもノリで6年間バトンでやってください。似てますね、さすがチームのメンバーと」

「ということで今日は実は私○○なんですということについて話してきたんですけども、皆さんも私達メンバーのことをまだ知らないところがたくさんあると思うので、これからたくさん知っていただけたら嬉しいなと思います。それでは次が最後の曲になります」


◆M13.潮風の招待状


■アンコール


◆EN01.オネストマン
◆EN02.チームKⅣ推し


■MC (質問大会)

多田愛佳「皆さんに書いてもらった質問の質問返したいと思うんですが、いいですか? (イェー) あんまして欲しくてないみたいだね」
本村碧唯「最後いきますか」
多田愛佳「じゃー最後の曲行ってもいいのかな?(ダメ) じゃー質問返ししましょう」
後藤泉「あおいさんの「ダメ」が一番可愛いですね。皆さんまだまだですね」

多田愛佳「アクセラレータさん」
メンバーたち「まどらー」
多田愛佳「質問はHKTの劇場にお化けが出るという噂は本当ですが? 私見たという人はいますか?
メンバーたち「はーい」約半数が挙手
下野由貴「下手のここら辺(出入り口)に出るらしい」
多田愛佳「あおい、見に行ってきて」
本村碧唯「やだよ(しゃがむ、w) 絶対あそこいかないから」
下野由貴「そのお化けに名前があるんだよね」
多田愛佳「呼ばないで」
下野由貴「めるちゃんみたいな名前」

後藤泉「ランストさん。自分、HKT初心者で、公演も今回が初めてです。初めて立ち見かよ」客w
メンバーたち「かわいそう」
後藤泉「公演を楽しむためのコツがあれば教えてください」
多田愛佳「騒ぐ」
村重杏奈「タイガー・ファイヤー・サイバー」
伊藤来笑「MIX?」
今田美奈「ペンライトを振る」
伊藤来笑「とりあえず座るところが始めたほうがいい」客w
草場愛「でも立ち見も楽しいかも」

後藤泉「美桜ちゃんしかさん」
メンバーたち「今日いないよ」
後藤泉さくらたんどこー。さくらたんMステ」
多田愛佳「美桜ちゃんしかとか言ってるのにさくらたんどことか言ってるんだよ」
後藤泉「バッチリ録画してるんでしょ?どうせ。時間被ってますもんね」

多田愛佳「ステキチさん。夏休みになりましたね。毎日熱いのでみんなの涼しさ対策教えてください
本村碧唯「村重の一発ギャグ」
メンバーたち「あー」「いいね」
本村碧唯「ごめんごめん、ごめんよ」
多田愛佳「やる?」
村重杏奈「やれっていう空気になるじゃん」拍手
メンバーたち「今日熱いな」「涼みたいな」
多田愛佳「村重よろしくね」
本村碧唯「これはすべっていいほうのやつだから大丈夫」
村重杏奈「じゃー私、新ギャグできたんですよ」
メンバーたち「3・2・1」
# 村重がやる前に一部客「ハハ」 → 仕切りなおし
メンバーたち「3・2・1」
村重杏奈「きんたいきょう!」 → 手をついて、お尻を高く上げ、体をへの字に
下野由貴「寒いわー。いい感じに涼しくなったね」
後藤泉「最初で最後でしょうね、これ見るのはね」

後藤泉「みなぞう推しのコウヘイさん。愛ちゃんかな?これは。ズバリチームKⅣのチームカラーってどうしますか? 何色ですか?
誰か「虹色」
後藤泉「それはファンの方がペンリウム振る時大変・・・ペンリウムって言っちゃった」
多田愛佳「私はピンクが良かったけど、なんか上の人に「ピンクがいいんですけど」って言ったら「ピンクはAKB色が強いからダメだよ」って言われて、結局変なオレンジになりました。普通のオレンジはSKEじゃない。変なオレンジ」
草場愛「白だと思ってました」
下野由貴「オレンジに変とかある?」
多田愛佳「変なんだよ」
本村碧唯「腐ったみかんかな」
メンバーたち「ちょっと」
伊藤来笑「愛媛県民言わせてもらうけど今のは凄いムカつきました」
本村碧唯「ごめんね」
後藤泉「変なオレンジでしたね、結論」

後藤泉「ペンネームじゃないね、これ。今田美奈さん」
今田美奈「書いた」
後藤泉ロリって何ですか?」客w
多田愛佳ロリはね、こういうのを言うんだよ♪
後藤泉「愛ちゃん、もう痛いよ」
多田愛佳「痛いって言われた」
今田美奈「ロリは誰だろ、KⅣの。あおい、ゆうたんかな。しのちゃん」
多田愛佳「いーちゃん」
伊藤来笑「今田さんはちょっと違うってことじゃないですか」客「明日香」
今田美奈「明日香は絶対違うから」軽くw
冨吉明日香「(客に)黙れ!」客w
多田愛佳「厄介だね」
後藤泉「何だろうね、ロリってね」
多田愛佳「なこみくみたいなものじゃないかな。愛くるしいっていうか」
村重杏奈「(ボソっと)ロリキャラにしとけば良かった」
草場愛「ボソっとつぶやくのやめましょう」
下野由貴「しかもけっこうリアルだからやめて」
後藤泉「いつかはみんな大人になるんですよ」

多田愛佳「タクさん。りーぬ推し。NMB48と乃木坂46に夢中の友達にHKTの素晴らしさを伝えたいと思ってます。メンバーからの言葉が一番の効果だと思うので、アドバイスをください
メンバーたち「劇場で待ってます」「劇場が一番いいよ」
後藤泉「NMBさんいますけどね、今日も1人。どういうとこが違うとかありますか?」
村重杏奈「NMBとHKT? なんだろうな、ガチな話をするとNMBさんにいるとすっごい、ダンスが凄いじゃん。だから裏とかでも振りの揃えの時間の使い方が違うなっていつも思う。HKTは楽屋がすっごい楽しい」
伊藤来笑「ちゃんとしてないみたいにちょっと聞こえますよ」
村重杏奈「NMBさんの楽屋で鬼ごっことか出来ないじゃん(w) さやかさんにマジで「村重、ちょっと黙りや」って言われるから」客w
メンバーたち → w
村重杏奈「だから、HKTははっちゃけてられる」
後藤泉「若いところがいいのかな?やっぱり」
村重杏奈「フレッシュなところが」
多田愛佳「じゃーフレッシュで、劇場にきたら虜になるから、一度は来て欲しいでーすって言っといてください。一緒に連れて来てください。皆さんもね、他のグループ推しの人がいたら是非一緒に劇場に遊びに来て欲しいなと思います。これからもチームKⅣの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

本村碧唯「次が本当に最後の曲になります (えー!) ダメー! (えー!) ダメよ~ ダメダメ (ひゅ~&拍手) これセットになったんですか? 2回言うの?これから」
下野由貴「浸透してきたね」
多田愛佳「ハッピーセット」
本村碧唯「じゃーハッピーセットをもらったということで、皆さん、最後の曲も一緒に盛り上がっていきましょう!」客「イェー!」


◆EN03.僕たちの紙飛行機


# ご来場の御礼

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:シアターの女神)

# 公演終了

■公演後の影アナ
伊藤来笑「皆さん、楽しんでくださいましたか? (イェー!) 皆さん、KⅣ推しになってくれましたか? (イェー!) ありがとうございます。私も凄く皆さんと一緒に盛り上がることができて本当に、本当に本当に楽しかったです。本日のご来場誠にありがとうございました。またのご来場をお待ちしてます。以上、HKT48チームKⅣ伊藤来笑でした。また来てください」拍手


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【アーカイブ】7月25日(金) チームKIV「シアターの女神」公演

公演後の感想 → 田中優香伊藤来笑冨吉明日香

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