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阿比留李帆 21歳の生誕祭 (2014/07/19、17時開演、チームKII)

SKE48劇場 チームKII「ラムネの飲み方」公演

■出演メンバー
阿比留李帆荒井優希内山命江籠裕奈加藤智子北野瑠華木下有希子神門沙樹惣田紗莉渚高木由麻奈高柳明音日高優月古川愛李古畑奈和山下ゆかり山田みずほ

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.兆し
◆M02.校庭の仔犬
◆M03.ディスコ保健室
◆M04.お待たせSet list


■MC (自己紹介)
古川愛李「皆さんこんばんは」
みんなで「SKE48チームKIIです!」拍手

# 序盤4曲紹介

古川愛李「皆さん、声出してますか!? (イェー!) 声出してますか!? (イェー!) ビンビンくるね(w) こっちにね。超届いてます、ありがとうございます」

古川愛李「今日のこの公演で、この「ラムネの飲み方」公演 20回目でございます!」

【1列目 上手側から】
木下有希子「どんな時でもらしさを忘れずいつでも自分スタイルでいきます。二十歳のゆっここと木下有希子です」

「いやいや盛り上がってますね (イェー!) そういうの大好きです、私 (イェー!) 今日は李帆の生誕祭ということで、李帆のこと喋ろうかなと思ってるんですけど (おー) でもね、ちょっと最近一緒にいることがあんまないから」
阿比留李帆「ウソ? よく一緒にいるよ」
木下有希子「最近ちょっと絡んでないよね」
阿比留李帆「確かに今日会ったの久々だったね」
木下有希子「でもちゃんと李帆には電話して「おめでとう」って12時超えてから言ったんで(拍手) そこはね、ちゃんとして、ます(w)」

古川愛李「三度の飯よりアニメが大好き。あなたのヒロインになりたいな♪ あいりんこと古川愛李です」

「ビンビンきますね、ありがとうございます」
木下有希子「ちょっとそれ嵌ったでしょ」
古川愛李「うん、ちょっと楽しいね。だってめっちゃいい反応するもん。これから使っていきますね。最近ね、ちょっとね、女子力をあげようと (おー) いつもここの前髪がまっすぐだったのに今日カールが。巻き髪にしたんです」
木下有希子「ゆかぴが後ろで「知らねーよ」って言ってますよ」客w
古川愛李「いいじゃん、ちょっとそういうところさ」
山下ゆかり「ごめん、あいりん、そういう何かね、ビンビン言ってたじゃん。やだねーって江籠ちゃんに振ったら「うん」って笑顔で言ってた」客w
江籠裕奈「愛李さん」
古川愛李「何、裕奈」客「ひゅ~」
高柳明音「気持ち悪い!」
古川愛李「女子力を上げるということで、また李帆みたいに (おー) 李帆みたいに (おー) 胸厚になれるように頑張っていきたいと思います」w&イェー

高柳明音「明るい音楽が聴こえてきたら、さー明音まちゅりのはじまり! せ~の 明音まちゅりだ ちゅりっちゅり! キタコレ! よろしくお願いします」
古川愛李「名前言ってない」
高柳明音「名前がキタコレになりましたわ。超嬉しかった。さすが李帆のファンですね」
古川愛李「誰でしたっけ?」
高柳明音高柳明音と(拍手) よろしくお願いします。ちゅりちゃんでーす、ありがとうございます。最近友達に会って、最近自分の友達がSKEに嵌ってるっていう話をしてて (おー) ちなみに誰推しなの?って言ったら (おー) ちゅりちゃん推しだったんですけど(拍手) だけど、ちゅりちゃん推しだったのに、最近李帆推しになりかけてるらしい(拍手)」
阿比留李帆「ウソ?」
高柳明音「マジなの。でもりぃちゃんのこと大好きだから、りぃちゃんも、推し増しという形でよろしくお願いしますというお話をさせていただきました。でも今日はりぃちゃんの生誕祭ということで、久々の私は李帆の生誕祭に参加できるので、前回チームが離れちゃってできなかったので、今年は、やったりたいと思います (イェー!) 一緒に盛り上がっていきましょう」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) チームKIIの古畑奈和です」

「李帆さんの生誕祭ということもあって、声援がいつもより凄い激しくて、なんか芸能人になったみたいで凄い嬉しくて」
古川愛李「一応そうだよね、一応芸能人」
古畑奈和「だから今日は芸能人ぶりたいと思います」

高木由麻奈「You You ゆまな あなたの (ゆまな!) 愛愛みんなのゆ・ま・な! 声の魔法使い、高木由麻奈です」

「なんか番組の「おー!」とか言ってきそうですね、皆さん (おー!) ほんとに1万人いるぐらいの迫力ですよ、ほんとに。凄い嬉しいです。私はですね、李帆さんと仲良くなったきっかけっていうのがあるんですよ (おー) 笑いすぎてw」
木下有希子「なんか、李帆に見えるんだよ(w) 全員が李帆みたいなノリなの、マジで」
高木由麻奈「けっこう前なんですけど、何年か前なんですけど、ちゅりちゃんと李帆さんと鍋を食べに行った時があるんです (おー) その時に李帆さんが自分の水が無くなったかわかんないんですけど、私の水を飲んでたんですよ、隠れて。でも私は凄いそれが、自分を受け入れてもらった感じがしたんで、皆さんには水はあげれないんですけども、李帆さんみたいに心を開いて一緒に仲良くできればいいなと思いますので一緒に盛り上がっていきましょう。しっかり 見ていて くださいね Oh! Yeah!


【2列目 上手側から】
日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) いつでもなんでも全力な16歳の日高優月です」

「今日の公演の髪型は、昼公演なんですけど李帆さんが考えてくれたんですね」
阿比留李帆「なんで変えたん?」客「えー」
日高優月「ごめんなさい、特に理由はないんですけど変えちゃって。でも、昼公演の髪型、李帆さん決めてくれて、凄い可愛いなーって言ってもらったので、今はしてないんですけど、またの機会でその髪型やりたいなと思うのでその時はまた来てください」

北野瑠華「今日も1日がんばるか! (がんばるか!) チームKIIの北野瑠華です」

「私、李帆さんの誕生日を忘れていて (えー) メール送らなかったですよね」
阿比留李帆「確かに来なかった」
北野瑠華「今日楽屋で「李帆メール全然来なかったんだよね」とかめっちゃ言ってたから、「あっ、ヤバイな」とか思いながら、ちょっと反省してるんですけど、今日は皆さん一緒に李帆さんを祝いましょう」

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームKIIのりぃちゃんこと阿比留李帆です」声援大

「ありがとうございます、ありがとうございます、嬉しいです、ありがとうございます・・・。最近ね、凄い言われて嬉しかったことがあるんですよ (おー) それは、とあるスタッフさんに「阿比留はファンの方との絆が深いイメージ」って言われたんです (ひゅ~) それが凄い嬉しかったのと、あと去年の生誕祭があってから凄い言われ続けることがあるんですけど、李帆のファンの方は李帆に似て声が大きいと。ほんとにね、私の自慢のファンの皆さんです、イェー (イェー!) というわけで、今日は皆さんチームKII公演一緒に盛り上がっていきましょう」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (ゆかり!) みんなのアイドル、山下ゆかりです」

「ゆかりが一番可愛いらしいよ」
阿比留李帆「こらっ!」
山下ゆかり「あのですね、このチームの下の年齢の子たちが、凄い私のことを慕ってくれていまして (おー) いつもゆかりちゃんゆかりちゃんと。私思ったんです。ゆかりチルドレン作ろうかなみたいな。でもなんか、もうこの6期の2人(北野&日高)は既にごりさチルドレンに入ってしまっているらしいので」
日高優月「ほぼ全員ですね」
山下ゆかり「ちょっとあの、いろいろ怒られたら怖いなと思うので、まぁ、ここの2人をね、勧誘しようかなと」
山田みずほ「やめてよ」客w
山下ゆかり「やめてよなんだ」
山田みずほ「何の冗談?(w) だって私、ゆかりすとだもん。子供じゃない」
山下ゆかり「ごめん、子供扱いして。皆さんがゆかりチルドレン・・・ならないか」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、14歳の江籠裕奈です」

「私もなんですけど、今日李帆さんがハーフツインにしなよと言ってくれたので (ひゅ~) 李帆さんのリクエストでハーフツインにしました(可愛いよ) 嬉しい、ありがとうございます。そして今日李帆さんと髪飾りを交換したんですよ。ねぇ、李帆さん」
阿比留李帆「そう、これ付けたかったんだよね」
江籠裕奈「なんで、今日は李帆さんと仲良しアピールたくさんしていきたいと思います」

山田みずほ「みなさ~んの愛を貯金してね♪ うさぎが大好き、17歳の山田みずほです」

「最近李帆さんが私のこと好きみたいで (おー) えっ?好きですよね?」
阿比留李帆「なんかいじりたくなる。ツンツンしてるところ、可愛いんですよ。ちょっとドSな感じがね、可愛い」
山田みずほ「はい」
阿比留李帆「はいじゃないでしょ」
山田みずほ「李帆さん凄い優しくて、昔からラムネの公演にアンダーに出させていただいてた時から振りとか教えてくださって、凄い好きな先輩なので、でも前から本当に李帆って呼んでとかりぃちゃんって呼んでって言われるのに1度ぐらいしか言ったことなくて (呼んでみよう) じゃー今じゃなくて、公演中にどっかに入れてみるので、それを皆さん楽しみにしていただけたらいいかなって思います (はーい) ねぇ、李帆いいよね?」客「おー!」
阿比留李帆「いいよいいよ(グッドポーズ)」
山田みずほ「というわけでよろしくお願いします」

【3列目 上手側から】
内山命「ハイ! いつでもどこでも命がけ! 笑う門には福来る! せーの にぃ~ もう1回、せーの にぃ~ 18歳のみこってぃこと内山命です!」

「李帆ちゃん捌けちゃったからさ、みんな気抜けるかなと思ってんけど(反応) 優しいね、みんな。ありがとうございます(声援) 何て言ったかわからんけどありがとう(w) じゃーね、とりあえず李帆の話をしようと思います (おー) 李帆はね、いっつも元気じゃないですか。めっちゃ元気でしょ? でも1回だけ楽屋で凄い静かな時があったんですよ。どうしたんやろと思って。ずっと観察してたんですよ。そしたら、ただ眠たかったみたいなだけで(w) 髪の毛やってもらいながら寝てました、彼女は。李帆ちゃんは寝る時以外は元気なんだなと安心したので、今日は寝る時以外元気な私も見て行ってください」客「はーい」

惣田紗莉渚「そうだ! 紗莉渚を推っそうだー! 埼玉県出身の惣田紗莉渚です」

「なんか私、劇場公演初心者なんですけど、こんなに盛り上がってるのは初めてです (イェー!) 今までで一番盛り上がってるから、ちょっと李帆さんファン凄いなって今思いました、凄いね。さっきね、優月さんと江籠さんが髪型を李帆さんにアドバイスしてもらったって言ってたんですけど、私も前に「惣田ちゃんポニーテール似合うよ」って言ってくれて、ポニーテールしたことがあるんですよ。だから今髪切っちゃってできないんですけど、伸びて、ポニーテール早くできるようになったらいいなと思います」

荒井優希「マカロン、アルパカむっちゃ好き~。京都府出身 高校1年生 16歳の荒井優希です」

「キャッチフレーズ一緒に言ってくれはったの初めてなんですが、嬉しいです(声援) 私も李帆さん凄い好きなんですけど、李帆さん凄い優しくて、振りとかも、私がよく新ポジになるんで、ついてけへんなと思ったら李帆さんが「わからへんとこある?」っていつも訊いてくださるんですよ。もうそれがいつも嬉しくて、で、私、さっきみずほさんの話で思い出したんですけど、りぃさんって呼ぶのをめっちゃ昔に言ったんですけど忘れてるのでなしにしようかなと思います」

神門沙樹「島根県出身の18歳の神門沙樹です」

「私は李帆さんが、まず生誕祭が初めてなんですけど、その生誕祭が凄い大好きな先輩でリスペクトしてる李帆さんの生誕祭で (声援) 凄い嬉しくて。李帆さんの誕生日にメールしたんですけど、ほんとは12時で起きてて、「李帆さんの誕生日だ、メールしたいな」と思ったんですけど、さすがに12時ちょうどにしたらキモイかなと思って(w、キモくないよ) あえて、時間を置いて、その日の夕方ぐらいにしたんですけど、今日はそんなもう気持ちを隠さずに皆さんと一緒に全力で李帆さんをお祝いしたいと思います」

客「モコモコ」
加藤智子「ちょっと待って。みんな早いよ、待って」
内山命「はーやーい」
加藤智子「ともこモコモコ (モコモコ) ふわふわモコモコ (モコモコ) の自称癒し系お姉さんのモコちゃんこと加藤智子です」

「(声援)凄いですね。ありがとう、まだイケるかな? 話し始めていいかな。りぃちゃんのファンは凄いですね、ほんとに。温かくて嬉しいです。今日はりぃちゃんの生誕祭ということで、お祝いの言葉なんかを言おうかな (おー) なんかね、りぃちゃんの歳って21歳じゃん。同い年じゃないです、27歳なんで(w) 私がちょうどオーディションを受けてた時が21歳で、ちょうど入ってKIIが結成した時22歳だったので、りぃちゃんは私の入った歳に追いついてないんですよ。なので、まだまだこれからいろいろ頑張って欲しいな、なんて、まだまだやれるから」
内山命「同期やんな」
加藤智子「そう、同期なんだけど」
内山命「うちも同期やねん」
加藤智子「そっから5年とか6年、まだ大丈夫だよっていうことが知らせたかった、体力的にも(拍手) なんですか?この拍手。ありがとうございます。なので、今日はそんな李帆ちゃんの生誕祭を、りぃちゃんの人間性を疑わずに(反応) サポートしていこうと思います」


◆M05.クロス (木下有希子古畑奈和石田安奈)
◆M06.フィンランド・ミラクル (山田みずほ古川愛李山下ゆかり)
◆M07.眼差しサヨナラ (阿比留李帆高柳明音)
◆M08.嘘つきなダチョウ (日高優月江籠裕奈北野瑠華)
◆M09.Nice to meet you ! (荒井優希高木由麻奈惣田紗莉渚加藤智子内山命)


■MC
加藤智子荒井優希内山命高木由麻奈

内山命「皆さん大丈夫ですか? 疲れてないですか? ずーっと声出してますけど大丈夫ですか?」客「イェー!」
加藤智子「凄いね」
内山命「いいよ、今は休んでいいから。大丈夫大丈夫。任しといて、大丈夫やから」
加藤智子「熱いね。今も熱いしさ、この夏もたぶんもっと熱くなると思うんだけどさ、今からさ、夏の暑さ対策とか一緒に考えてもらっていいかな? 毎年暑さ対策とか何かやってたりするの?」
内山命「するよね。モコちゃんはちなみにどんな暑さ対策します?」
加藤智子「そうね、いろいろあるけど、別に面白くないなと思って。この間とかはちょっと氷が映像に出てくるような映画とか見て、1人でちょっと涼しいな、これクールウィズ対策になるんだろうな、なんて見てたけど。ほんと?面白い?」
内山命「甘やかさないで! なるほど(w) ちょっとアホやなと思って」
加藤智子「ごめん、そうなんだけど」
内山命「そういうのいいね」

高木由麻奈「待ち受けを松村香織さんにされて、開く度に涼むみたいな」
加藤智子「逆にちょっと熱いほうじゃない? 暑苦しい感じだよ」
内山命「どっちも対応してんねん、きっと。松村香織ちゃん凄いね」
加藤智子「じゃーそれも取り入れつつ」

「なんかさ、暑さ対策やってる?」
荒井優希「アイス食べます」
加藤智子「何アイスが好きなの?」
荒井優希「ソーダ」
加藤智子「そうなんだ、おっそーか」
高木由麻奈「おっそーだね」
内山命「でも京都やったら打ち水みたいなイメージあるけど」
荒井優希「しませんよ」
高木由麻奈「ちょっと馬鹿にされてる」
内山命「この人、ちょっとおばさんみたいに思ったよね、今絶対」
荒井優希「いや、でもあっちのほうではするかもしれないですね、はい」
高木由麻奈「どっちのほうかな」
内山命「若い子はちょっとわからんは」
荒井優希「そんな変わらないですよ」
加藤智子「風鈴とかある? 京都ってさ、風鈴とか風情ありそうだよね」
荒井優希「趣味とかじゃないですか?」
加藤智子「ほんと? 街角で風鈴とかさ、音とかしないの? 私、京都勘違いしてたね、いろいろ」
内山命「京都を古臭く考え過ぎたな、うちら。それは清水寺のほうやな、きっと」
荒井優希「あーそっちら辺ですね」客w
高木由麻奈「適当」
内山命「なんかいつからこんなにさ、冷たくなった? めっちゃ今寒いんやけどどうしたらいい?」
荒井優希「これでいいんじゃないですか? 私がちょっと冷たいこと言うんで、冷めてください」
加藤智子「わかった。じゃー私に何か言ってみて」
荒井優希 → 加藤に耳打ち
加藤智子「はぁ~(しゃがむ)」客w
高木由麻奈「何これ?」
内山命「だいたいは想像できたけど」
加藤智子「寒くなりました」
内山命「きっとモコちゃんが言われたのは・・・(小声で)ババァ?」客「あ~」

「そこは伏せときます」
荒井優希「命さん言ってないですよ。妄想やめてください」軽くw
内山命「さー、ということで、キンキンに冷えたところで、これからは後半戦ですが、皆さん準備はOKですか?」客「イェー!」


◆M10.孤独なバレリーナ
◆M11.今 君といられること
◆M12.ウイニングボール


■MC
◆前半:山下ゆかり加藤智子江籠裕奈北野瑠華高木由麻奈神門沙樹古畑奈和惣田紗莉渚

高木由麻奈「りぃちゃんのボールがポンって取られた瞬間みんなでハイタッチっていうね」
山下ゆかり「ワールドカップみたい」
高木由麻奈「イェー!って言って。いいですね、そういうの好きです」

「学生の方が今日から夏休みということで」
江籠裕奈北野瑠華「イェー!」
山下ゆかり「羨ましいよ、ほんとに。毎日夏休みだよね、こっちはね」
加藤智子「そう、毎日夏休みだぞ。いいだろ」
高木由麻奈「皆さんは夏にすることとかありますか? これがしたいとか」客「バーベキュー」
山下ゆかり「バーベキューしたいね」
高木由麻奈「ということでね、今日はメンバーにも訊いてみたいなと思うんですけど。じゃースイカみたいな瑠華ちゃん」
北野瑠華「私はですね、勉強会したいです。私、おバカって言われるんですね。本気出してみようと思って。由麻奈さんとか沙樹ちゃんとか紗莉渚ちゃんとか頭いいから、みんなKIIで集まって、合宿みたいなして、私に勉強を教えるみたいな。やりましょう、それ」
山下ゆかり「そうだね、瑠華ちゃん成績上げないとヤバイからね」
北野瑠華「シー」

山下ゆかり「やっぱりこの夏やりたいこと (おー) この夏やっぱり1日1ひかぴ運動したい」
メンバーたち「毎日してない?」
山下ゆかり「してますか?皆さん、1日1ひかぴ運動。どうせあれでしょ? 1日1りぃちゃん運動でしょ? (イェー!) イェーじゃないよ。カッコでいいんで1日1ひかぴ運動もこの夏是非お願いします」

古畑奈和「私は、モコさんとドライブに行きたいんです」
加藤智子「免許持ってるけど、命の保障はないんですけど」
古畑奈和「モコさんってどこに連れて行っても喜びそうじゃないですか。わー感動!」
加藤智子「連れてってくれるの?」
古畑奈和「私、無免許だ」
山下ゆかり「あなたが一番危ないわよ」
古畑奈和「でもモコさんの喜ぶ顔好きだから、凄いほんわかするからどっか連れて行きたいなって」
加藤智子「ほんと? じゃー一緒にどっか行こう」客「ひゅ~」
古畑奈和「モコさんに全部任せます」
加藤智子「じゃーモコ族のみんなとどっか行こうね」
古畑奈和「それ強すぎるな」

惣田紗莉渚「今の聞いて思ったんですけど、私、お家にゆかりさんは来てくれたことはあるんですけど」
山下ゆかり「泊まりましたよ」
惣田紗莉渚「メンバーさんはまだないので、来てもらって、みんなでお風呂に入りたい」
メンバーたち「えー」
惣田紗莉渚「お風呂がけっこういい感じなんですよ、我が家の」
古畑奈和「お金持ち?」
惣田紗莉渚「違うよ。お風呂だけ」
山下ゆかり「でも広いわけじゃないですよ、惣田ちゃん家のお風呂」
惣田紗莉渚「でもキレイだったよね?」
山下ゆかり「キレイだった。トリートメントが3種類ぐらいあるんですよ」
惣田紗莉渚「パサついてるんでね」

神門沙樹「私は奈和さんと逆で、夏はどこにも出たくないです。ずっと家でゲームしてたいです」
山下ゆかり「ゲームってあいりんみたいなゲーム?」
神門沙樹「健全なゲームです」
山下ゆかり「あいりんのは健全じゃないということですね」

◆後半:高柳明音荒井優希内山命山田みずほ木下有希子阿比留李帆日高優月古川愛李

# 阿比留李帆が入場すると客席から大声援
木下有希子「何なのこれ。もちます?最後まで。大丈夫?」
阿比留李帆「もつよね?」客「イェー!」
メンバーたち「ヤバイヤバイ」
阿比留李帆「さすが!」

古川愛李ウルトラりぃちゃんクイズ!

「りぃちゃんが李帆のことで、自分のことで問題を出してくれるということで、それに答えていきたいと思います」
阿比留李帆「あのね、李帆マニアが多いからね、ここのメンバーもね、李帆マニアが多いからね、李帆マニア的なもの出していきたいと思います」

「第1問、私は最近口内炎がたくさんできました。さて、その口内炎何個できたでしょうか?
木下有希子「9個」
阿比留李帆「ブブー」
日高優月「。。。」
阿比留李帆「タイムアウト!」
山田みずほ「11個」
阿比留李帆「ブブー。ヒントは一桁」
日高優月「あえて1個」
阿比留李帆「ブブー」
木下有希子「7個」
阿比留李帆「惜しい」
内山命「当たったら景品くれるんやな」
阿比留李帆「あげる」
内山命「5個」客「あ~」
阿比留李帆「じゃーファンの皆さん答えてくれますか? 知ってますか?皆さん (はーい) 」
古川愛李「ほんとに?」
内山命「知らない方この辺にいますけど大丈夫ですか?」
阿比留李帆「せ~の (6個!) なんで知ってるの? 凄い、みんなSKEメール読んでるね、ちゃんと。ありがとうございます。今もう治ったから」
木下有希子「しかもメールに口内炎のこと書いてんの?」客w
古川愛李「それだよね」
木下有希子「そこにウケるんだけど。メールに口内炎情報書いてんの?」
阿比留李帆「書いてる」
内山命「それ嬉しいかな」
阿比留李帆「めっちゃ喜んでくれるよ」

「第2問、今私が欲しいものは何でしょう
木下有希子「胸」
阿比留李帆「ちょっと・・・(ややムっとした表情)」イェー&拍手
木下有希子「だって李帆は美浜海遊祭で水着着る気満々なんですよ」客「イェー!」
内山命「しかも貝殻貝殻」
山田みずほ「見たい見たい」
古川愛李「あさり?」
阿比留李帆「あさりじゃないよ!」
内山命「さくら貝」
阿比留李帆「胸じゃないよ。だってちっちゃくないし」反応
高柳明音「李帆が欲しいものでしょ?」
阿比留李帆「わかるでしょ?明音ちゃん。せ~の」
高柳明音「わからない・・・」
阿比留李帆「じゃー当てていい? 優希ちゃん」
荒井優希「スルメイカ」
古川愛李「なんで?」
阿比留李帆「じゃー待って。答え言うね。携帯の充電器のコンセントが欲しい」
古川愛李「リアルリアル」
阿比留李帆「なんか、長いのがいいと思って、2メートルのやつ買ったんですよ」
木下有希子「めっちゃ長いんですよ、彼女」
阿比留李帆「カバンの中で絡まっちゃって。だから50センチのやつ欲しいなと思ってます」
内山命「めっちゃくるよ、今日」

阿比留李帆「第3問、私が21歳になって、あっ、このユニットやりたいと思ったユニット曲は何でしょう。ヒントはめっちゃセクシー系。ちなみにかつてSKEのメンバーやったことないです」
木下有希子「はい! 誘惑のガーター」
阿比留李帆「ピンポン! そう、誘惑のガーター投げたいんですよ。ちなみにメンバーはあいりんとモコさん」
古川愛李「やったー」
木下有希子「ねぇねぇねぇ、ちょっと待って。答えた私は?」
阿比留李帆「ゆっこは、ちょっとやめとく」
木下有希子「なんで!」
阿比留李帆「やりたいんですよね」
古川愛李「いつかやろう」

阿比留李帆「じゃー最後の問題いっていいですか? 最後の問題! 私のキャッチフレーズの「高まりほモード スイッチ」の後にくる言葉は何でしょう
メンバーたち「なんだろう」「何だったかな」
阿比留李帆「せ~ので答えてもらえるかな?」
山田みずほ「心を1つに」
阿比留李帆「皆さんの中の高まりほモード スイッチ!」
メンバー&客「オン!」
阿比留李帆「大正解。ありがとう。さすが李帆マニア」
日高優月「オフオフ」
古川愛李「1人だけおかしな子がいるわ」
日高優月「ずーっとオフって言ってるんですよ」
阿比留李帆「オンですよ。ありがとうございます、皆さん」
古川愛李「ということでね、李帆マニアになれたということで、またこれからもですね、是非李帆ちゃんを愛してくださいね。以上、ウルトラりぃちゃんクイズでした」客「イェー!」

山田みずほ「次が最後の曲です (えー、今来たばっかり、そこをなんとか) あのー、どうしようもないんです(w) 私の力ではちょっと。普段どんなに辛いことがあっても皆さんの顔を見るだけでもっともっと頑張ろうという気持ちになれます。次の曲では私達の笑顔と感謝の気持ちが皆さんに届くように歌いたいと思います」


◆M13.握手の愛


■アンコール
有志の方(女性)「本日は、7月17日に誕生日を迎えられました、阿比留李帆さんの生誕祭です」客「イェー!」

「二十歳の1年は嬉しいことも楽しいこともたくさんありました。21歳の1年は去年よりももっとりぃちゃんの笑顔が見たいです」客「イェー!」

「それでは本日のアンコールはりぃちゃんコールでお願いしても、いいですか?」客「いいです いいです いいですよ」


「りぃちゃん」コール


◆EN01.ボウリング願望
◆EN02.16色の夢クレヨン

# SKE48 15thシングル「不器用太陽」曲振り

◆EN03.不器用太陽


阿比留李帆 生誕祭

江籠裕奈「今日はここで7月17日にお誕生日を迎えた阿比留李帆さんの生誕祭を行いたいと思います」
メンバーたち「イェー」

# BGM → 涙サプライズ!

阿比留李帆「江籠ちゃんありがとう。めっちゃ恥ずかしいね」

# ケーキ搬入
# 阿比留李帆 → 頭に花冠装着

# 花束贈呈
高柳明音「凄いキレイなピンクと白のバラの花束」
阿比留李帆「ありがとうございます。嬉しい。凄い、ほんとに凄い」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア りぃちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
阿比留李帆 → ケーキの上をフーっと

江籠裕奈「今日はですね、ある方からメッセージが届いてるんですよ。ちょっと後ろをご覧ください」
阿比留李帆「えっ?マジ!? 誰?誰?泣いちゃうよ」

「ここで見てもいいですか?」阿比留1人だけステージセンターに座ってスクリーンを見る

◆VTR上映

# スクリーンに松井珠理奈が現れると阿比留李帆「ワー!」

松井珠理奈「お誕生日おめでとー」
阿比留李帆「珠理奈さん、好きです」
松井珠理奈「珠理奈でーす。皆さんこんばんはー。というわけでですね、今日は阿比留ちゃんの生誕祭がこの劇場公演で行われてるということで、こうしてメッセージを贈らせていただきました。

本当はですね、劇場に行って直接メッセージを伝えたかったんですけれども、実は私も現在ライブ中で」
阿比留李帆「ねぇ、ツンデレ!やってるんですよね」軽くw
松井珠理奈「なので来ることができませんでした、本当にごめんなさい。

でもですよ、でも、今現在ライブ中でも阿比留ちゃんのことを想っているので (ひゅ~) ご心配なく。

あともう1つ謝らなきゃいけないことが実はあるんですけれども、あの、お誕生日当日に私、当日ってわかってたんですけれども、おめでとうメールを送らなかったんですよ」
阿比留李帆「そうなんですよ!」
松井珠理奈「それはもしかしたら凹んじゃうかなって、ねぇ、「珠理奈さん、私の、李帆の誕生日覚えてないんだー」って思われちゃうかなと思ったんですけれども、今日こうしてこのメッセージを届けられるっていうのを聞いたので、あえて、このメッセージの嬉しさが倍増するように当日メールを送りませんでした」
阿比留李帆「チャライなー」客w
松井珠理奈「それは本当にごめんなさい! だけど、これでメゲナイで、ビジネスと言われてもですよ、でも私のことをこれからも大好きでいてください。よろしくお願いします (ひゅ~)

本当におめでとー。二人だけでお祝いしようね」
阿比留李帆「やったー! ありがとうございます」
松井珠理奈「バイバーイ」

# 上映終了

阿比留李帆「めっちゃ嬉しい! ちょっとチャラかったけど嬉しいよ、ありがとうございます」
江籠裕奈「李帆さん大好きな珠理奈さんからのメッセージどうでしたか?」
阿比留李帆「いやもうドキドキした。だからもう珠理奈さん見てるとときめき疲れするんですよね、ほんとに。嬉しかったです、ありがとうございます」

江籠裕奈「じゃー次は李帆さんからファンの皆さんにメッセージを伝えてください
阿比留李帆「いや、ほんとに皆さん今日はありがとうございます、素敵な生誕祭を開いてくださって、本当に、ねっ、ありがとうございます」拍手&おめでとう

「なんか私、凄い、あのー、言葉が、言葉の表現の引き出しが凄い少ないから、うまく伝わるかわかんないんですけど、私のねっ、言葉、私なりの言葉で伝えたいと思います。

今日は本当に言いたいことがたくさんあって、あのー本当に20歳の1年は、正直向かい風が凄い強かった1年だったなーって思うんですよ。

例えば、んー、チームKII公演の初日のメンバーに選ばれなくて、本当に私は悔やしたかったんですけど、こんな言い方していいかわかんないんですけど、凄い自分のことのようにファンの方が悔しんでくれたというか、その悲しんでくれたっていうか、それが凄い何か励みになって嬉しくて、凄い正直初日に出れないってことはマイナスなことだったのかもしれないんですけど、ファンの方とまた1つ共有できて、それで何て言うんですか、絆がまた深まったというか、また、何だろう、自分の活力になったというか、本当に、そういうこともあったんですけれど、二十歳の1年は私の人生の中で本当に一番充実した1年で、本当に人生で一番と言っていいほど嬉しいことがあったんですけど。

それは選抜総選挙で皆さんが頑張ってくれたんですよね、本当に、ねっ、何かCDいっぱい剥いてね(w) 本当に頑張ってくて、速報で54位に入って、友達からメール来て嬉しくて。でも何か凄い、きっと下がっちゃうかなーとか思ってたけど、74位 10,092票もたくさんの方が入れてくださって本当に、あらためてここで御礼を言わせてください。本当にありがとうございました」拍手&おめでとう!

「ありがとうございます。はい、だから、あのー凄い、まぁあのー私、15歳の時にSKEに入って、いろんなメンバーが卒業していって、私も、何かそういうことを考えるようになったんですけど、でも、やっぱりまだやり残したことがたくさんあるし、何かまだまだファンの方と離れたくなくて、それが一番強くて。

これからも皆さんと一緒に、たくさん笑ったり泣いたり喜んだり、そして自分の夢を一緒に追いかけて欲しいなって思うんです。だからこれからも皆さん、私の応援よろしくお願いします。

えー、21歳は、そうですね、やりたいことが本当にたくさんあるので、あのー私の何かSKEのメンバー、私は元々SKEにアイドルになりたくて入ってきたんですけど、こうSKEに入って、いろんなお仕事させてもらううちに、凄いまた、SKEのおかげで、また夢を見つけれたんですけど、あのー洋服が凄い好きで、写真撮るのが凄い好きで、SKEにはモデル志望で入ってきた子とかたくさんいるんですけど、私もSKEのおかげで、SKEでモデルさんになりたいなっていう夢が出来たんですよ。

だから今日は、今日じゃない、今年1年はその夢に向かって、足元を固められるような1年になったらいいなーと思います。

それと、んー、チームKII、私元々チームKIIに居たんですよ。で、Sになって、またチームKIIに戻ってきたってことは、きっと私にしか出来ない何かがあると思うので、こう私がチームKIIに戻ってきた意味をしっかりと示せるように、今年1年頑張っていきたいと思います。

これからも私、阿比留李帆への応援よろしくお願いします。今日は本当に、ありがとうございました」拍手&声援

「ありがとうございました」

江籠裕奈「今日はこんな素敵な生誕祭を開いてくださった実行委員の皆さん、一緒にお祝いしてくださったファンの皆さん本当にありがとうございました」
阿比留李帆「ありがとうございました」拍手

江籠裕奈「皆さん、もう1回李帆さんに改めてお誕生日おめでとうを言いましょう」
みんなで「お誕生日おめでとう!」
阿比留李帆「ありがとう! みんな大好き!」拍手

古川愛李「李帆のこういうね、生誕祭があって、そして李帆がいて、そしてこのメンバーが集まって、そして皆さんの応援があって、こんな素敵な公演をすることが出来ました。これからもですね、もっともっと、もっともっとこれからも楽しいって思っていただけるような公演をこのチームKIIで作っていけたらいいなと思っております。そんな私達を成長させてくれるこの公演のタイトルにもなっていますこの曲を最後に聴いてください」


◆EN04.ラムネの飲み方


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■ダブルアンコール
有志の方(女性)「もっともっと高まりほモード スイッチオンするために、もう1回りぃちゃんコールお願いしても、いいですか?」客「いいです いいです いいですよ」


「りぃちゃん」コール


山下ゆかり「皆さんの声にお応えして、もう少しだけ歌わせていただいてもいいですか?」客「いいです いいです いいですよ」

◆EN05.メドレー
(1)チョコの奴隷
(2)オキドキ
(3)美しい稲妻
(4)片想いFinally
(5)アイシテラブル!
(6)キスだって左利き
(7)賛成カワイイ!


高柳明音「いやー熱が冷めませんね、熱いですね」

# ご来場の御礼

高柳明音「皆さん今日は楽しんでいただけましたか! (イェー!) 限界まで声出しましたか!? (イェー!) 李帆のこと好きですか!? (イェー!) 最後に李帆の萌えゼリフ聞きたいか!? (イェー!) それではですね」
阿比留李帆「待って待って待って」客w
高柳明音「どうした? だってイェーって言ってくれたよ」
阿比留李帆「何ゼリフ?」
高柳明音「萌えゼリフ。じゃーりぃちゃんのファンの人だったりとかに、またりぃちゃんに会いに来なきゃって思っちゃうようなひと言を最後に (ひゅ~) いただきたいと思います」
阿比留李帆「何これ?恥ずかしいやつじゃん」
高柳明音「何だったら前出てやってもいいですよ」客「イェー!」
阿比留李帆「私さ、こう見えてほんとに恥ずかしがり屋だもんね」 → デベソへ

「りぃちゃん」コール

阿比留李帆「ありがとうございます」
高柳明音「それでは、3・2・1」
阿比留李帆今日はありがとう。また絶対に会いに来てね、約束だよ♪」ひゅ~&拍手

「ありがとうございました」

# 手繋ぎ挨拶 「せーの (はい!) せーの (はい!) せーの (はい!)」 → 「ありがとうございました!」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:ラムネの飲み方)

阿比留李帆「凄い、今日本当にピンクと紫のサイリウムの量が凄いの、本当に。ありがとうございました。ありがとうございます。なんか帰りたくない。もうほんとに、ほんとに21歳になったんですけど、皆さん若い子いっぱいいるけど流れはダメですよ。わかりましたか? 私本当に皆さんのことちゃんと見てるからね。21歳の李帆もよろしくお願いします。これからもみんなのことが大好きです! (イェー!) 今日は本当に幸せな時間をありがとうございました」

# 公演終了

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