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梅本まどか 22歳の生誕祭 (2014/07/18、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

■出演メンバー
磯原杏華市野成美岩永亞美梅本まどか大脇有紗加藤るみ木本花音小石公美子小林亜実斉藤真木子酒井萌衣柴田阿弥須田亜香里高寺沙菜福士奈央井田玲音名

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:岩永亞美)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
木本花音「皆さんこんばんは」
みんなで「SKE48チームEです!」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 下手側から】
高寺沙菜「三万光年の彼方からあなたに笑顔を送ります。京都府出身 中学3年生 14歳、さーなんこと高寺沙菜です」

「私、昨日お母さんに耳の掃除をしてもらったんですけど、してもらって、今日は皆さんの声援がよく聞こえるので、今日はナンバーワン!の声で応援よろしくお願いします」

磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、今日は凄く運が悪くてですね。三段しかない階段で躓いて転ぶという、朝っぱらから悲劇が起きましてですね。手のひらは擦り剥くし、こことここ(太もも付近)に階段の段でぶつけるということが起きて、辛いんですけども、今日の公演では階段でコケたようなダイナミックさをこのステージより出していけたらなと思うので、皆さん注目してください」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい♪ パクッ。16歳の木本花音です」

「さっきやっとパクッなんですけど、昨日ですね、佐藤実絵子さんに突然「花音、パク入れよう」って言われて(w) おっ、パク? 何にですか?って言ったら「キャッチフレーズにパク」を入れてみようということになって (可愛いよ) ほんとですか? やっぱりこういうのが好きなんですね(w) でもこれが好評だったらやって行こうかなって今考えてるので(拍手) テンション上がってきたぞ(拍手更に大きく) 今日思ってるより反応いいから、これテンション上がりますね」客「もう1回」コール

「じゃーいきますよ。み~んなのハートで包んでちょうだい♪ パクッ
メンバーたち「順応早い」
斉藤真木子「自分たちがやりたいだけやろ?これ(w) 絶対そうやろ」
加藤るみ「みんな揃って「パクッ」って言ったから」
木本花音「嬉しいわこれ。今日皆さんこのテンションで最後まで盛り上がっていきましょう」


加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「パクッ♪ 今日はですね、まどかの誕生日ということで」
酒井萌衣「誕生日じゃない」
加藤るみ「皆さん、生誕祭ということで盛り上がってくださってますか? (イェー!) (真似て)まどかのこと好きですか? (イェー!) 大好きです。今日はまどかの生誕祭ということで、今日は梅ちゃんラブな気持ちでぶつけていきたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

「私、今日から夏休みなんですよ (おー) 通知表が返ってきたわけですよ。その結果を発表しませんけど、その結果をまどかさんに言ったら「まどかどう頑張ってもその結果取れんわ」みたいなこと言われてけっこう馬鹿にされたんですよ」
梅本まどか「あれはひどいよ。ほんとにひどい」
市野成美「ひどいらしいんですけど、今日はパフォーマンスでは馬鹿にされないように一生懸命頑張っていきたいと思います」


【2列目 下手側から】
斉藤真木子「皆さんこんばんは! (こんばんは!) 大阪から来ました、二十歳の斉藤真木子です」

「梅ちゃんの涙を私、先ほど見てしまいまして (反応) めっちゃ恥ずかしがってる。私と目が合った瞬間に涙を流したので私のこと好きなのかなとか思ったんですよ」
梅本まどか「それはちょっと勘違い」
斉藤真木子「でも、今日は、ちょちょっとした涙だったので、号泣させるぐらい皆さんいい誕生日の生誕祭をまどかに届けてあげようと思いました・・・」
メンバーたち「からの?」
斉藤真木子「今日は私も、梅ちゃんに負けないように若さをたくさん出して頑張っていきたいと思います」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます、パクッ (ひゅ~) チームEの柴田阿弥です」

「可愛いと思ったらすぐパクる(w) 私、今日テストだったんですよ、学校の。無事に今学期最後のテストを終えて、あと何個か課題を出せば無事に夏休みがやってくるということで、ちょっとテンションが上がってるんですけど、今日から、いや、今日も? 今日もアイドルとして皆さんのハートをカンニングしていきたいと思います」

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。セクシーエイティーンの小石公美子です」

「セクシーエイティーンって言う割りに私はね、周りからセクシーのひと欠片もないって言われるんですよ。でも、今日阿弥さんがね、私のためにセクシーヘアーを考えてくれたんです。どうですか?」客「おー」
柴田阿弥「(手を横に振って否定) ちょっと待って。私がセクシーなんじゃない?ってこれを提案したと思われたら恥ずかしいからやめて。これがいいんじゃない?って言っただけですよ。誰もセクシーとは言ってない」
小石公美子「阿弥さん照れちゃって。ってことで、セクシーな私を今日は放出させちゃいます♪」

岩永亞美「久しぶりにやり難いわこれ(軽くw) SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「まどかさんのサイリウムって床屋さんのコロコロなんですね」客w
メンバーたち「ほんとだ!」
梅本まどか「違う。トリコロールカラーって言うの」
岩永亞美「美容院行かなきゃって思わせてくれてありがとうございます(軽くw) イラっとボール投げた?今」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと15歳の大脇有紗です」

「私は最近ちょっと前まで風邪をひいてて、喉の調子があまり良くなかったんですけど、やっと回復してきて、今日凄い喉が通るんですよ。なのでたくさん喋ってたくさん歌って、明日また喉を潰してしまいたいと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! あかりんこと須田亜香里です」

「私、今日初めて、「手をつなぎながら」公演になってから井田玲音名ちゃんと一緒にステージに立つんですよ。でね、玲音名ちゃんって亜香里のこと大好きなんですよ。亜香里がいない公演でも「亜香里さんが、亜香里が」って亜香里の話するぐらいなんですよ。すっごい嬉しくって。なので今日は皆さんが公演の帰り、梅ちゃんも凄い良かったけど、亜香里も凄い良かったねって亜香里の話しちゃうような公演にしていきたいと思います」


【3列目 下手側から】
福士奈央「どんどん!(どんどん!) 残り物には福がある、栃木県から福を運んできた15歳、どんちゃんこと福士奈央です」

「今日は谷さんが休演なんですけど、私、今回初めて谷さんのポジションをやらせていただいて。今日私が心がけたいことがあるんですけど、ちょっとこれからナンバーワンって言うんですけど、ちょっとまだ黙っててください。私今日はナンバーワン!ヘリウム声~で頑張りたいと思うのでよろしくお願いします」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「昨日梅ちゃん誕生日だったじゃないですか。なので私、夜中ちょうど12時過ぎぐらいにグループトークしまして、梅ちゃんおめでとうって言って、そっからいろいろ話してて、スタンプ合戦が始まったんですよ、いつものように。で、梅ちゃんがスタンプを何個も押してくるんで、私、華麗にスルーしたんですよ、そっから。既読スルーというものをしまして。そしたら木崎ゆりあさんからスタンプがきまして、なぜか。なので、それにはちゃんと返信しました」反応
梅本まどか「おかしいでしょ!」
酒井萌衣「いや、イェー言ってるで」
梅本まどか「言ってないよね」客「怒ってな~い」
酒井萌衣「怒ってな~い」
梅本まどか「怒ってる!」
酒井萌衣「今日の夜にでもちゃんと返信しようと思うので待っていていただきたいなと思います。皆さん、今日はまどかコール、ファイツでいきましょう」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「この前の公演でマンゴー No.2という曲の時にしりもちをついちゃったんですよ。その時のお尻が、それからずっと痛くて、今日もちょっとお尻にアザがあるんですけど。今日は皆さんの不意を突いていきたいと思います」

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ (声援) 掴んじゃいました。今日も元気いっぱいな高校1年生 15歳の井田玲音名です」

「1曲目から亜香里さんと近い所があったりとかして、もうずーっとテンション上がってるんですけど、今日はこの1日このテンションをずっと維持していきたいと思います」

梅本まどかGo! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、う め も と ま ど か です」声援

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。まどかはなんと22歳になりました!(拍手&おめでとう) ほんとにありがとうございます。もうほんとにね、最初からトリコロールカラーだったり、赤色だったり、凄い皆さんの声援を受けて、わーって感極まってしまったところもあったんですけど、しかも私、昨日がお誕生日でGoogle+やアメブロに皆さんがね、凄い「お誕生日おめでとう」って祝ってくださってほんとに嬉しかったんですよ。でもそのおめでとうに、なぜか「今年は年相応になってね」とか(w) 「もっと大人っぽいまどか期待してるよ」ってたくさんあったんですよ。あれっ? 私いつ子供っぽい素振りしたかなと思って。よく古臭いとかはね、ちょっとしょうがないかなと思うんですよ。子供っぽくはないな、おかしいなと思ったので(ざわw) そんな笑うところ?」
小林亜実「怒ってる?」
酒井萌衣「怒ってな~い」
梅本まどか「その振りに怒ってる!(w) ということでね、今日は22歳大人になったということで、大人っぽーくいきたいと思います」客「ひゅ~」


◆M05.Glory days (市野成美木本花音加藤るみ)&BD
◆M06.この胸のバーコード (大脇有紗磯原杏華高寺沙菜)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (小石公美子(黄)・柴田阿弥(ピンク)・岩永亞美(青))
◆M08.雨のピアニスト (小林亜実須田亜香里斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (酒井萌衣福士奈央小石公美子梅本まどか)


■MC
酒井萌衣梅本まどか福士奈央小石公美子

酒井萌衣「皆さん、「チョコの行方」はナンバーワン!でしたか?」客「イェー!」
梅本まどか「すごーい、やきもちうちわ」

酒井萌衣「今日はこのメンバー、奥から爆弾・爆弾・爆弾・処理班みたいになっておりますが」客w
メンバーたち「ちょっと」
酒井萌衣「そういう風に今回お送りしますのでね、皆さん是非処理班を助けていただけるとありがたいんですけど」
梅本まどか「めいめい、ファイツ!」
酒井萌衣「ありがとうございます」

梅本まどか「もうすぐ7期生も入ってくるということで、ちょっと先輩になるわけじゃないですか。だからね、先輩になったら慰めなきゃいけない時ってきっと出てくると思うんですよ。だからね、みんなにね、そういう時はどうするか大事だと思うから、そういうね、もしシチュエーションだったらどうみんなが対処するかっていうのをやっていこかなと思うんだけど」
酒井萌衣「梅ちゃんはあれでしょ? 凹んでる人役」客w
梅本まどか「OK」
酒井萌衣「そういうの得意そうだから」
梅本まどか「じゃー久美ちゃんからね」
小石公美子「いいんですか?」
酒井萌衣「自信ありそうだね」
小石公美子「自信100%ありますね。初めてでドキドキします」

酒井萌衣「久美ちゃんの対処法まで、3・2・1」
小石公美子「♪頑張って 頑張って(w) 頑張ったらいいことあるよ 頑張った君が好き ボンボヤージュ!」軽くw
福士奈央「これ爆弾ですよね」
小石公美子「元気出ましたでしょ?」
梅本まどか「なんか、最初えっ?って思って、ちょっと行こうかなと思ったけど、ボンボヤージュで、あー(↓)ってなった」
酒井萌衣「むしろ話かけてもないからね」
梅本まどか「でもいいBGMかもしれないね、落ち込んだ時は」

酒井萌衣「どんちゃんの対処法まで、3・2・1」
福士奈央「まどかさん、ファイツ!」客「ひゅ~」
梅本まどか「これね、元気出るよ、やっぱり。ファイッてきたrね」
酒井萌衣「それは自分のネタだからっていう」
梅本まどか「いや、ほんとに。今どんちゃんの目からね、ファイッてきたもん」
酒井萌衣「さすがどんどん言ってるだけありますけども」
小石公美子「そんな萌衣さんはどうなんですか?」客「おー」
梅本まどか「気になる~」
酒井萌衣「今日さ、久美ちゃん当たり強くない?」
梅本まどか「実はこういう子だから」

小石公美子「萌衣さんの頑張る対処まで、3・2・1」
梅本まどか → しゃがむ
酒井萌衣「まどかー!(背後から抱きつき、よしよしする)」
梅本まどか「なーに、めいめい」
酒井萌衣「どうしたの?」
梅本まどか「ちょっと落ち込んじゃったの」
酒井萌衣「よしよしよしよし、大丈夫?(w) 梅ちゃんさ、好きな食べ物何だっけ?」
梅本まどか「好きな食べ物? オムライス」
酒井萌衣「よし、食べに行こう」
梅本まどか「おっ、いいねいいね」2人起き上がって歩き出す(おー)
酒井萌衣「みたいな感じかな」
小石公美子「さすが先輩」拍手
梅本まどか「あのね、まどかが奈和を慰める時もこれやる。よしよしよしよし」
酒井萌衣「やっぱ後輩大好きね」
梅本まどか「一緒一緒」
酒井萌衣「馴染んだほうがいいかな、みたいな」
小石公美子「すげーな、萌衣さん」
酒井萌衣「今一気に口悪くなったよ。ありがたいですけど」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:小林亜実須田亜香里井田玲音名高寺沙菜磯原杏華岩永亞美柴田阿弥酒井萌衣

柴田阿弥「あの、私さっき気がついたんですけど。今日って、まぁね、あれもあるんですけれども、お祭りがあるんですけれども、それともう1つチームEの「僕の太陽」公演とチームKIIのしばたーの女神公演」
メンバーたち「あれっ?」
柴田阿弥「DVD発売の日だったんですよ」
須田亜香里「あの、「シアターの女神」の発売日は知ってるけど、しばたーの女神公演は知らん」
柴田阿弥「逆にちょっと「シアターの女神」はわかんない」
須田亜香里「半年間やっとったやん」
柴田阿弥「しばたーの女神発売日ということ気がついたんですよ」
小林亜実「皆さん是非チェックしてもらいたいですね」
柴田阿弥「宣伝上手。なので今日は気づいたことについてトークしていきたいと思います」

岩永亞美「みんなね、私ね、チームEが大好きなんですよ」おー&拍手
メンバーたち「いいこと言うね」
岩永亞美「2日間この間台湾のほうに行かせてもらったんですけど、その間チームEは公演をしてて。私、ホームシックみたいにチームEのとこに帰りたくなっちゃったんですよ。むしろ寂しくて、いないことが。私チームE大好きなんだなって」
柴田阿弥「嬉しいけど、好感度が上がる話はダメです。じゃー次」

酒井萌衣「これはたぶんファンの人もわかるかもしれないんですけど。髪の毛がめっちゃ長いことに気づいた」
磯原杏華「伸びたよね」
酒井萌衣「今日言われたんですけど」
柴田阿弥「めいめい、一番最初にチームEになった時、これぐらい?(耳付近)」
酒井萌衣「そこだとけっこう見えちゃうんで」
小林亜実「めいめい後ろ向いて見て、1回」
酒井萌衣 → 後ろ向きに (ひゅ~)
柴田阿弥「これ髪7入れますか?」
酒井萌衣「入れますか?先生」
小林亜実「こんなにキレイな髪の子ここにいるんですよ(井田)」
柴田阿弥「落選」
小林亜実「検討しますね」

小林亜実「公演の時ってご飯を出していただくんですけど、その時にゆかりのふりかけがかかっている(反応) そうすると、それを写真撮ってチームKIIの山下ゆかりに「今日のご飯ゆかりだったよ」って送るんですよ。それを何回かやってて気づいたんですけど、公演の時のご飯2日に1回はゆかりなんですよ」
柴田阿弥「そうだっけ」
小林亜実「だから、ゆかりふりかけしかないのかな。誰かシェフがゆかり推しかどっちか」
磯原杏華「それだわたぶん。ゆかり推しだわ」
岩永亞美「ゆかリストだわ、ゆかリスト」
小林亜実「1日ゆかり、1ゆかり運動じゃない?」
メンバーたち「あー」
柴田阿弥「しまった、貢献してしまった。ゆかりの話はこれぐらいにしよう」

井田玲音名「さっき思ったんですけど、自己紹介で、凄い肩が揺れる(隣から須田がチョッカイ)」客w
須田亜香里「揺らしてるー」
酒井萌衣「自己紹介で肩が揺れるん?」
メンバーたち「違う違う」
井田玲音名「自己紹介の時にまどかさんが隣だったんですけど、「う め も と ま ど か です」って皆さん一緒に言うじゃないですか。これ自己紹介する意味あるのかなって」客w
磯原杏華「でも皆さん言いたいですよね?」客「イェー!」
小林亜実「せ~の」
メンバー&客「う め も と ま ど か です」
岩永亞美「まどかさんがいっぱいだ」
小林亜実「完璧だね、みんな」

磯原杏華「梅ちゃんの話もう1コあるよ。22歳になった梅本まどかちゃん、なんと (おー) 自撮りの数は相変わらずでした(拍手) そこは変わりません。パッシャパシャしてました」
須田亜香里「さすが我が副リーダー」

◆後半:加藤るみ市野成美小石公美子梅本まどか木本花音大脇有紗斉藤真木子福士奈央

加藤るみ「今日は梅ちゃんの特別な日ということで、梅ちゃんに質問大会!
メンバーたち「イェー」
加藤るみ「もう何でもいいから訊いていい」

福士奈央「公演の2曲目でマンゴー No.2ってあるじゃないですか。まどかさんがやったらどうなるんですか?」客「おー」
加藤るみ「じゃーやってもらう? あれに決まってるよね・・・あっ、言っちゃった、ごめんね」
メンバーたち「あ~、マンゴー」
梅本まどか「ナンバーワン!」拍手
市野成美「題名変えるの?」
加藤るみ「ツーといきたいところがワンみたいな」
福士奈央「これがずっと気になってて」
斉藤真木子「あれ梅ちゃんが担当するとさ、やるの?ワンって」
梅本まどか「1回やろうと思ったんですけど、その時ちょっと、いろんなことがあった時だったので、空気を読んでやめました。次はどうかわかんないですよ」

木本花音「これ本当に、別にまどかじゃなくてもいいんだけど」
梅本まどか「なんでそんなこと訊くの!」
木本花音「別にいいんだけど、どうしても今凄い気になってんの。ほくろって、自力で取れる?」
梅本まどか「待って。取ろうと思ったことある」
加藤るみ「まどかほくろあるもんね」
梅本まどか「そうなんです、ここにあるんですよ」
加藤るみ「るみ、この前「描いてる?」って訊いちゃったけど」客w
梅本まどか「天然モノです」
木本花音「私最近足のほくろガリガリやってたら取れそうになってるの、今」
加藤るみ「ちょっと痛々しいから」
木本花音「ガリガリやってたら真ん中だけ黒いの取れてきて」
斉藤真木子「みんなこの後めっちゃ見てるよ」
木本花音「恥ずかしいからやめて」
斉藤真木子「自分で言ったんじゃないか」
梅本まどか「まどかもここ(左こめかみ付近)に蚊に刺されたことがあるんですよ、このほくろの上に。かいてたら、取れそうになったんですけど、絶対取れないわと思った。たぶん無理だよ」
斉藤真木子「傷になるからね、取りたいならちゃんとしたとこで取ったほうがいい(ざわw) マジレスしちゃった」

斉藤真木子「真木子は梅ちゃんのファンの人に訊きたいんですけど。真木子もさっきね、自己紹介何か間違えてまどかって呼んじゃって。でも凄い梅ちゃんそれ喜んでくれるんですよ。ファンの皆さんは梅ちゃんって呼んでるのかまどかって呼んでるのか」

「じゃー梅ちゃん派・・・少ない」

「まどか派・・・(多数)」
メンバーたち「へー」
斉藤真木子「なんか彼氏みたいだね」客w
木本花音「距離感がね。でもだいたいそうだよ」
梅本まどか「るみさんもさっき言ってくれたんですよ、まどかって」
加藤るみ「この前初めて言ったよ、まどかって」
梅本まどか「これからはまどかって呼んでください」
加藤るみ「あっ、はい」客「ひゅ~」
木本花音「あんまり乗り気じゃなさそう」

小石公美子「私もあります! せ~の」
市野成美小石公美子まどかさん、まどかさん、好きなタイプは何ですか?(目一杯セクシーに)」客「ひゅ~」
斉藤真木子「いいよいいよ」
小石公美子「イケた気が」
市野成美小石公美子「するー!」
加藤るみ「これで質問の内容があんまりわかんなかったからもう1度言って」
市野成美「好きなタイプは何ですか?」
梅本まどか「間違ってもこの2人は好きじゃないよね」
小石公美子「えー!」
市野成美「いやいやいや」
小石公美子「じゃーファンの皆さんのために教えてあげて(2人で)くださーい」
木本花音「いちいちうるさいな」
梅本まどか「好きなタイプっていうかまどかは一緒にいて楽しい人だったら誰でもいい」
加藤るみ「ここにいるよ! (イェー!) 沸くねー」
梅本まどか「でも本当に皆さん一緒に盛り上がってくれたから大好きです」
木本花音「間違ってもなると久美ちゃんは一緒にいて楽しくないと」
小石公美子「ちょいちょーい」
市野成美「待て待て待て」軽くw
梅本まどか「上手くなったね、2人。良かった良かった」

木本花音「こんな感じで今日はまどかの生誕祭ということで、まどかにたくさん質問したんですけども、まぁ、ほくろは自力では取らないでおこうと思います。それでは次が最後の曲です」

加藤るみ「今日はこうやって楽しい時間が続いてるんですけれども、楽しい時間というのはあっという間で、これからも皆さんに私達の想いを伝えれるよう全力で頑張っていきたいと思います」


◆M13.大好き


■アンコール
有志の方「本日は7月17日に22歳の誕生日を迎えられた梅本まどかさんの生誕祭です」客「イェー!」

「今年はまどかさんの目標の1つであり、ファン全員が待ち望んでいたSKE48の選抜メンバーに初めて選ばれ、昨年に続き、2年連続でAKB48さんの総選挙にランクインされ、まどかさんがSKE48での活動で積み重ねてきた努力が報われた大躍進の1年だったと思います」客「イェー!」

「大躍進の一方で、悔しいと思うこともあったと思いますが、初心を忘れず、まっすぐに走り続けているからこそたくさんのファンが共にその背中を見守り、その時には背中を押してくださるんだと思います。イラっとボールを投げたり、○○と思えば「おつです」挨拶をして、劇場ではナンバーワン!ポーズを披露するまどかさんのことがみんな大好きですよね!? (イェー!) 大好きですよね!?(大好き!) そんなまどかさんの22歳の1年が充実し、大勝利の年になることを願って、本日のアンコールはまどかコールでいきたいと思います」客「イェー!」

「まどかさんに大きなエールを送りましょう」客「イェー!」


「まどか」コール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝


■2分半VTR

『レーサー/ウメスチャン・マドテル記者会見』

須田亜香里「こちら、ウメスチャン・マドテル選手の記者会見会場となっています」客w

「と、その前に、今日も亜香里可愛いですか? あっ、そういうのはいいですね、わかりました、失礼しました。それでは早速、中に行きたいと思います」 → 記者会見場へ

小林亜実「それではウメスチャン・マドテルさんの試合前の会見を行いたいと思います。質問のある方は手を上げてください」

須田亜香里「ハイ! オールウェイズあかりんの須田亜香里と申します。それでは質問なんですけど、今回のマシーンが向上したと聞いたんですけど、解説をお願いしてもよろしいでしょうか」
梅本まどか「はい、えっと今回のマシンはこちらになります(一輪車を机の上へ)」
メンバーたち「おー」拍手

「まさかの一輪タイプ」
梅本まどか「ここはあの、足が滑らないようにここ(ペダル)の性能をちょっと変えてみまして。細かくは極秘なんで言えないんですけども、足の踏みやすいようになっていますね。あとは今回はレインタイヤに凄い力を入れていて(w) もう特製のを使っているんで、はい」
誰か「晴れた時・・・」
梅本まどか「その時の用ありますね、ドライタイヤとか」
メンバーたち「おー」
梅本まどか「でも今回はこっちのレインタイヤに凄い力を入れてますね」

小林亜実「他に質問ありますか?」
磯原杏華「エルデジタルの磯原です。今回のレースに向けての準備期間はどれぐらいなんでしょうか」
梅本まどか「あー22年ですね」客「おー」
磯原杏華「一生かけてるわ」

小林亜実「では他に」
酒井萌衣「すみません、ファッション雑誌のめいめいと申します。今回のレースの順位もやっぱり? ナンバー」
梅本まどか「(冷静に)ワンですね」


小林亜実「他にありますか?」
福士奈央「ニッカンどんどんと申します(軽くw) 今日の前髪は七三ですか? それとも八二ですか?」
メンバーたち「九一でしょ」
梅本まどか「八二です」

小林亜実「最前列の」
柴田阿弥「すみません、ツイッターなんなのこいつ新聞の柴田です。今日のレース前にちょっとサポーターに向けてひと言お願いします」
梅本まどか「そうですね、今日はやっぱ○○なんで、凄い応援してくださってる方に素晴らしい姿を見せれるように頑張って走りたいと思います」
メンバーたち「おー」「気合十分ですね」
小林亜実「それではそろそろウメスチャン・マドテルさんの試合が始まるので、試合会場い皆さんで行きましょう」

# 上映終了

梅本まどか 生誕祭

# BGM → 涙サプライズ!(全員登場)

# ケーキ搬入

磯原杏華「今日は、昨日7月17日に誕生日を迎えた梅本まどかちゃんの生誕祭を行いたいと思います」客「イェー!」

# 梅本まどかの頭に草(葉っぱ)の冠が乗せられる

酒井萌衣「これ100本のバラらしいよ」花束贈呈
メンバーたち「凄い」
酒井萌衣「握手会で言われたからさ、梅ちゃんのファンの人」
梅本まどか「凄い!100本?」
斉藤真木子「プロポーズじゃん」
柴田阿弥「100歳?」客w
梅本まどか「100歳じゃないよ、22歳。えっ?すごーい!(拍手) だって顔より大きいよ」
斉藤真木子「だろうね」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まどか ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
梅本まどか → ケーキの上をフーっと
メンバー&客「おめでとう!」
梅本まどか「ありがとうございます」

磯原杏華「ある方からお手紙が届いておりますので、じゃーこあちゃん読んでください」

小林亜実「まぁへ

お誕生日おめでとうございます。

公演もお疲れ様。奈和です。

大切なまぁの生誕祭で、私のお手紙が読まれてると思うと緊張しちゃうな。まぁはどうかしら、ふふふー。

本当はね、まぁの生誕祭で、私がまぁの目の前でお手紙を読みたかったんだ。あわよくばハグをして仲を深めたかったんだけれども、それができないのが違うチームになったんだなって改めて実感させられたし、やっぱりちょっと寂しいかも。

まぁとはチームEの時に喋るようになったね。いっつもレッスン場に行って、ひたすら練習していて、凄い細かいところまでダンスの踊り方とか気にするから偉いなーって思います。

電話くれたのも、朝方までダンス付き合ってくれたのも、元気ないと大丈夫?って訊いてくれるのも、全部全部嬉しかったよ。こうやっていつもまぁに助けられてばかりの私だけど、心配しているのよ、まぁのこと。

思っていることも自分の中で片付けちゃったり、我慢してしまったり、誰にも甘えることなく周りを見て気を遣ったり、いつも私にも大人な対応をしてくれてるけど、考え方が逆だからこそ支え合っていける気もします。

私は、まぁよりも考え方が足りなくて、何にもアドバイスとか出来る立場じゃないけど、でもまぁのこと大好きだから、誰よりも親身になって聞く準備はできてるからね。

まどかが歩いてきた道は厳しいものだったけど、大丈夫。きっと大丈夫。いつでもまっすぐに自分らしくきたんだもん。まぁにはまぁらしくずっと信じてきた道を進んで欲しいです。

もし立ち止まってしまったら、周りを見てみて。まどかだけじゃないよ。いつも1人で頑張ろうとしてしまうまぁだけど、周りを見て。まぁを助けたいって思う人はたくさんいる。だってまぁは知らず知らずのうちに誰かの心を助けてるのよ。私も助けられたうちの1人だよ。

私が助けてって言葉にしなくてもわかってくれたまどか。いつかまぁがピンチになってしまったら、まぁが私の側にずっといてくれたみたいに、私もまぁの側にいてあげたいな。

いつも本当にありがとう。まぁのこと、とーっても大好き。

聞いてくださった皆さん、お手紙を読んでくださったメンバーさん、ありがとうございました。

まぁにとって素敵な1年となりますように。古畑奈和より」拍手

梅本まどか「ありがとう」
小林亜実「なんか封筒にもね、「まどかへ、お誕生日おめでとう。ずっとずっと優しくて温かいまぁのことが私は大好きだよ」って、絵も描いてある」
梅本まどか「ほんとだ。あっ、上手じゃん(軽くw) ありがとう。後で奈和に連絡しとこ」

磯原杏華「凄いね、心のこもったお手紙も聞いたことですし、皆さんや、今年の抱負など梅ちゃんからどうぞお願いします

梅本まどか「みなさん今日は素敵な生誕祭を本当にありがとうございます」拍手

「えーと、21歳の私は、ここでSKEを引っ張っていきたいと言って、その時は凄い悔しいことばかりで、凄い諦めたくなくって必死にもがいている時期で。でもそんな時期に皆さんがすごい優しい手を差し伸べてくださったり、凄い応援をしてくださったおかげで、凄い自分の大好きなF1のお仕事でマカオに行けたりだとか、梅スポの番組を持たせていただけたりだとか、今年も総選挙でランクインすることが出来て、凄い皆さんにチャンスを沢山頂いた1年でした。本当にありがとうございます。

皆さんが凄い支えてくださっている中、やっぱり、何だろう、チャンスをたくさん貰えると、離れて行ってしまうファンの方も凄くたくさんいて、本当は凄く凄く寂しいこともたくさんありました(涙)

だから今日こんなに生誕祭でおい祝いしていただけるなんて、思っていなくて。だから皆さんが名前を呼んでくださった時に、凄く凄く安心したし、もっともっと頑張ろうって思えることが出来ました。

みんなも「ナンバーワン」ってやってくれたり、凄い「ファイト」とか一杯、まぁちょっと何だろう、まどかのこといじってかもしれないけど(軽くw) でもそうやってみんなからたくさんたくさんパワーを貰いました。

今日「手をつなぎながら」という曲で、歌いながら皆さんからのコールや、みんながそうやって一緒にやってくれて、本当に1人じゃないんだなって、この生誕祭で改めて感じることが出来ました。

私の夢はまだまだ先です。自分のやりたいことはたくさんあります。もっともっとスポーツのお仕事もしたいし、最近は食レポもやらせていただけるので、ヘタッピかもしれないけど(w) 何で笑うんですか(w)

ヘタッピかもしれないけど、でも上手になって、凄い良いものを、この世界にはたくさんあるんです。だからそれをもっともっと広めて、みんなでもっと楽しい世界が作れたらいいなって、それが私の夢なんです。

その架け橋になれることが私の夢です。だから夢に向かってもっともっと頑張っていきたいなって思います。

本当に支えてくださった皆さん、ありがとうございました。これから22歳もよろしくお願いします。

あと、ここで22歳の抱負としてですね、ひとつやりたいことがあるんですけど (おー!)

いきますよ、私の抱負です。知ってる方、たぶんいっぱいいるから一緒にやってくださいね。

ダンダンダン! オレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

さー行きましょう! (さー行きましょう!) さー行きましょう! (さー行きましょう!)

みんなと一緒に (みんなと一緒に) いっぱい笑うぞ (いっぱい笑うぞ)

オレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

皆も一緒にオレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

も~っとオレッ! オレッ! オレッ! オレッ! オレ~~~

Go! Fight! Win! ナンバーワン!


ということで22歳も皆さん一緒に笑いましょう。よろしくお願いします」拍手

メンバーたち「おめでとう」
梅本まどか「ありがとうございました」
酒井萌衣「梅ちゃん最高」
磯原杏華「どこまでもね、まどからしい生誕祭でした」
梅本まどか「いやーありがとうございます。いっぱい笑いましょうね。よろしくお願いします」

磯原杏華「本日この場で一緒にまどかちゃんをお祝いしてくださった皆さん、この生誕祭を実行するために動いてくださった皆さん、本当に本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」拍手

須田亜香里「その冠ってレースの冠なの? 勝った人が被れるやつ? 葉っぱだよね」

柴田阿弥「2分半映像も今日は梅ちゃんのF1記者会見風映像でした」

# SKE48 15thシングル「不器用太陽」曲振り


◆EN03.不器用太陽


須田亜香里「公演はあっという間で、次がラスト1曲になってしまいました (えー) 私達もとっても楽しかったです。私達が日々の中でうまくいかないな、もう限界かもしれないって思うことももちろんたくさんあります。でもそんな時に最後の一押し、二押し背中を押してくださるのはファンの皆さんです。私達にとって太陽みたいな皆さんがいるから私達は輝くことができます」

「それでは最後の曲です。私達の感謝の気持ちを込めて歌わせてください」


◆EN04.遠くにいても


# ご来場の御礼

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

梅本まどか「本当に皆さんありがとうございました。凄く幸せです。これからもよろしくお願いします。本当にありがとうございました」拍手

# 公演終了


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【アーカイブ】7月18日(金) チームE 「手をつなぎながら」公演

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