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小石公美子の反抗期が治りますように (2014/07/06、13時開演、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

野口由芽 チームE公演 初アンダー出演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華市野成美岩永亞美梅本まどか大脇有紗加藤るみ小石公美子小林亜実斉藤真木子酒井萌衣佐藤すみれ高寺沙菜谷真理佳福士奈央山田澪花
研究生 → 野口由芽

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:谷真理佳)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
磯原杏華「皆さんこんにちは」
みんなで「SKE48チームEです!」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 下手側から】
岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「今日あった出来事なんですけど、私、今日急いでたんですよ、朝。こうやって急いで階段を駆け上がってたんですね。そしたら靴が脱げてたみたいで、片一方靴履かない状態でこうやって駆けてたんですよ。そしたら後ろからおじいちゃんが「おい、クツー」とか言って追いかけてきてて、ちょっと朝からドジしちゃったなーと思って反省してるんですけど、今日の公演ではドジをしないように楽しい公演にしていきたいと思います」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「私はですね、福士奈央ちゃんが今日栃木県出身ということで、レモン牛乳を差し入れにくれたんですよ。私、初めてレモン牛乳を飲んで、こんな美味しい牛乳があるのかと。そんぐらい感激したんですね。それをみんなで話してたらこあみが「レモン牛乳ってチョコミントみたいなもんだよね」ん?と思って。たぶん好き嫌いが分かれるのがチョコミントも同じかなーというこあみ論らしくて」
小林亜実「好きな人は好き」
加藤るみ「ということで今日は好き嫌いなく、みんなが好きになってもらえるような公演にしたいと思います」

磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「公演始まる前って円陣をみんなするんですけど、その時に隣の隣ぐらいに斉藤真木子ちゃんがいたんですよ。それでみんなで円になって、最後の締めの言葉が「いくぞ!チームE」そういう感じなんですけど、その時に「チームえっ」って言ったんですよ。まだチームSの心を持ってるんですよ」反応
斉藤真木子「緊張しててさ」
磯原杏華「緊張するようなことあった?」
斉藤真木子「影アナ」
磯原杏華「影アナで緊張するような歳でもないでしょ」客w
斉藤真木子「はい」
磯原杏華「それで「チームえっ」とか言ってたんですけど、今日はチームE公演なんで、皆さんがチームE色に染まるような公演にしていきたいと思います」

山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「昨日握手会が久しぶりに出来るようになったんですけど、その時に自分のブースに自分の写真、生写真を大きくしたバージョンみたいな写真が貼ってあったんですけど、その私がいつもみたいな汚い、汚いって言っちゃダメだ、凄いグシャグシャの笑顔じゃなくて、おしとやかな笑顔で、凄い良かったんですよ。なのでそれは静止画でよく写ってたんですけど、今日は動いてるんですけど、いつ見ても可愛いって思ってもらえるように頑張っていきたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

「最近、小石公美子が私に凄いつっかかってくるんですよ。今日「成美さん、私もともと芸人さん目指してたんですけど、私の相方になって一緒に芸人に行きませんか?」とか言われて、しかもその後に「たぶん成美さんアイドルの道じゃないと思うんです」とか言われて、それはどういうことだと思って。でも今日はそんなこと言わせないようにアイドルらしく可愛くいきたいと思います」


【2列目 下手側から】
斉藤真木子「大阪から来ました、二十歳になりました、斉藤真木子です」

「私、二十歳になってから出来ることが増えて。お酒も飲めるようになったし、パチンコも出来るようになったんですよ。で、二十歳になったら年齢を言わなくなるみたいな儀式がよくメンバーにあるらしくて。梅ちゃんも」
梅本まどか「言わないですよ」
斉藤真木子「恥ずかしいの?」
梅本まどか「違うんです、二十歳って言い難いんですよ」
小林亜実「年齢を言うことによってのメリットがない」客w
梅本まどか「間違いない」
斉藤真木子「らしいんだよね。だけど、やっぱり私はたぶん半年ぐらいしたら言わなくなると思うんですけど、自己紹介ではバンバンやっていこうと思います」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「この前、駅を歩いてたんですね。駅の階段の横を通ったら、階段の上から何者かが降りてきてるのを察して、えっ?と思って見たら、ゆるキャラが降りてきてたんですよ。見たことのないような、そういうのがいて。で、えーと思って見ながら歩いてても、誰も周りにスタッフさんとかいなくて、1人でいたんですよ、ゆるキャラが。こんなことあるんだと思って、こんなんじゃみんなにワーってやられちゃうよと思って見てたら誰もかまってなくて、ほんとに1人ぼっちで歩いててかわいそうだなと思っていたので、今日は皆さんにかまってもらえるように頑張りたいと思います」

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。セクシーエイティーンの小石公美子です」

「私、後輩なんで、先輩に挨拶をするのが基本じゃないですか。だけど、今日1人の先輩に目の前で挨拶しても、スルーされたんですよ。この中にいるんですけど。それは、この方(小林亜実)なんですけど。なんか自分ワールドに入ってて、たぶん頭の中で誰かをクッキング中だったんでしょうね(軽くw) 私もクッキングされたいな、いやいや違う、そこじゃない!。。」軽くw
酒井萌衣「事故事故事故」
谷真理佳「大丈夫?」
小石公美子「まだ続きがあるんで」
誰か「ゆるキャラみたいになってるよ」軽くw
小石公美子「その後、今日は皆さんがいる前で、絶対挨拶し返して欲しいじゃないですか。なので今日は皆さんの見ている前で挨拶をするので、こあさんよろしければ挨拶返してくれませんか?」
小林亜実「んーわかった」
小石公美子「じゃーいきますよ。スモールストーンの挨拶まで、スリー ツー ワン」 → 「あっ、オハヨーゴザイマス」
小林亜実おはよ~
小石公美子 → 客を煽る (ひゅ~)
小林亜実「やだ、もうこういうのやだ」
小石公美子「これがくみくみワールドです」
谷真理佳「すべってるやん」
小石公美子「今日も空振りしないように元気いっぱいいきます!」
メンバーたち「もう遅いよ」

高寺沙菜「三万光年の彼方からあなたに笑顔を送ります。京都府出身 中学3年生 14歳、さーなんこと高寺沙菜です」

「昨日は久しぶりに握手会があって、近くに皆さんとお話できて凄く楽しかったので、今日は前のほうで見てくださってる皆さんも、後ろのほうで見てくださってる皆さんも、DMMで見てくださってる皆さんも、私の笑顔だけじゃなくて、私の愛も三万光年の彼方からお送りしたいと思います」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと15歳の大脇有紗です」

「私は最近髪の毛をストレートする時に、ストレートする用のアイロンって言うんですけど、挟んでストレートにするやつじゃなく、巻く用のアイロンを使ってストレートをするようになったんですけど、内巻きにしたいんですよ、私は。だからコテって言う巻くやつを使ってるんですけど、ちょっとストレートアイロンをまた出してきて使うのがめんどくさくて、前髪も巻く用でやっちゃったんですよ。そしたら、ここ(おでこ)火傷しちゃって、今。ちょっと赤くなってるんですけど、今日はですね、この痛みを忘れるぐらいはっちゃけていきたいと思います」

梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、う め も と ま ど か です」

「ちょっと前なんですけど、歌番組の収録に参加させていただいた時に、それが公開の収録だったんですね。その時はSKEの曲とかNMBさんの曲とかAKBさんとかHKTさんとかみんな一緒にやったんですよ。その曲が終わった後に何々ちゃん何々ちゃんみたいなみんな叫んでくださって、私の目の前ぐらい、この辺りぐらいでまどか!ってめっちゃ叫んでくれてる人がいたんですよ。あーと思って振り向いて手振ってたんですけど誰とも目合わなかったんですよ、その時。おかしいなと思って。1回こっち振り向いて、また違うほう向いて、またまどか!って聞こえたんですよ。あれっ?と思って手振って、ずーっと見てたんですよ。向いててもまどかって声聞こえるんですよ。よく見たら、叫んでる人見つけて。でもまどかのほう見てないんですね。目線が後ろ側だったんで、後ろ見ていたら、HKT48の森保まどかちゃんだったんですよ」
谷真理佳「美しいほう」
梅本まどか「美しいほう言うな!」反応
酒井萌衣「お前梅ちゃん・・・そりゃいかんよ」
谷真理佳「凄い。イラっとボール投げた」
梅本まどか「ドリル型だからな。でも森保まどかちゃん気づいてなくて、私その方にどうにかして気づいてもらおうと思ってちょっと頑張って念を送ってみたんですけどまったく気づかれませんでした」


【3列目 下手側から】
谷真理佳「福岡県出身 18歳、いつでも! どこでも! みんなを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントはヘリウム声~の真理佳こと谷真理佳です」客「真理佳が一番可愛いよ」

「何?何?真理佳が一番可愛いよって言った」
佐藤すみれ「違う違う、まどかまどか」
谷真理佳「知ってるよ(軽くw) 谷ちゃんが今日話すことはですね、昨日やっぱり握手会があったじゃないですか。その時によく言われた言葉なんですけど、やっぱり握手会とかで最近いろいろなことがありまして。舞台おめでとうとかユニット曲おめでとうとか凄いおめでとうの言葉を言われたんですよ。凄く嬉しくて。他に凄い言われたことがあって。その言葉が「最近真理佳キレイになったよね」って。ほんとに、正直言うとマジでほんとに言われて「いやーありがとう」っていう言葉しか返せなかったんですけどよくよく考えてみれば最近キレイになったねってことは昔は・・・確かにこじはるさんにおブスだよっていうのは言われたことがあるけど、本当にブスだったんだなって」
酒井萌衣「素直に受け取ればいいやん別に」
谷真理佳「だからちょっと、お母さんに申し訳なくなったんですけど、自分の顔に誇りを持ちたいと思います。あっ、こっちのほこりじゃなくてこっちの誇り。。」
酒井萌衣「やめて、どうした?」
谷真理佳「今日は小石公美子がいたから大丈夫」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「昨日握手会あったんですけど、谷と最近仲が良くて。谷のファンが来てくださるんですよ。この方と違ってすっごいご丁寧に静かに「めいめいほんとに谷のことよろしくね」みたいな感じで「うわーお人違いますね」とか言っちゃったんですけど」
谷真理佳「確かに谷ちゃんのファンはですね、凄く丁寧で谷と真反対なんです」
佐藤すみれ「確かに。私も来たよ、握手会。全然違った」
谷真理佳「私のところにも来て」軽くw
酒井萌衣「たぶん行ってると思うから」
谷真理佳「いや、昨日少な・・・」客w
酒井萌衣「少なとかやめろ」

野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、16歳の野口由芽です」

「私は今日本日チームEさんのアンダーに初出演させていただきます」拍手
メンバーたち「おめでとう」
野口由芽「私、「ラムネの飲み方」公演、「制服の芽」公演で、今回の「手をつなぎながら」公演でSKEのオリジナル公演を6期生で初コンプリートしたんですよ」拍手
酒井萌衣「凄い凄い」
野口由芽「凄い嬉しくて、1年ぐらい活動させていただいてるんですけど、今日はどんちゃんとか福士奈央ちゃんも、佐藤すみれさんもずっと一緒に出てみたかった、谷真理佳さんと絡んでみたくて」
酒井萌衣「無理しなくていいよ、大丈夫だよ」
野口由芽「いっつも、DMMとかで見てて、この公演を。谷さんすっごい面白いとか思ってて」
谷真理佳「マジで? 後で2人で話そう」
野口由芽「凄く嬉しいので、今日は嬉しさを全開に出していきたいと思います」

佐藤すみれ「埼玉県から来ました。誰もが恋するお人形、すーめろこと佐藤すみれです」

「私は最近凄い嬉しいことがあって。それはSKEの二次元同好会に加入させてもらったんですけど。でも分野によってはちょっとにわかなところはあるかもしれないんですけど、最近は一周まわってラムちゃんが好きで、今日はブルーのアイメイクをしてみたりとか、あとコスプレとかもこの前ラムちゃんもしたりして、二次元同好会はいろんな男装とかもあるって聞いたので」
酒井萌衣「自己満でやってるだけです」
佐藤すみれ「やりたいよ。入れてよ」
酒井萌衣「是非」
佐藤すみれ「なので二次元同好会の活動をこれから楽しみにしていきたいなと思います」

福士奈央「どんどん!(どんどん!) 残り物には福がある、栃木県から福を運んできた15歳、どんちゃんこと福士奈央です」

「今日は由芽さんと初めて同じステージに立ったんですけど、昨日の夜ほんとに由芽さんがすっごい頑張ってて、というか私がこんなこと言えないんですけど、ほんとに尊敬する先輩です。ほんとに凄いです。尋常じゃないぐらい。めちどんっていうね」
野口由芽「勝手に作ってるんですよ」
酒井萌衣「くまちゃんはどうなったの?」
福士奈央「やってます」
佐藤すみれ「三角関係?」
福士奈央「違うんです、四角関係」
谷真理佳「最近どんちゃんさ、いろんな先輩褒めてるよね」
佐藤すみれ「上手になってきたか?」
谷真理佳「けど谷褒められてないよ」軽くw


◆M05.Glory days (市野成美加藤るみ山田澪花)&BD
◆M06.この胸のバーコード (大脇有紗梅本まどか磯原杏華)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (小石公美子(黄)・岩永亞美(ピンク)・高寺沙菜(青))
◆M08.雨のピアニスト (谷真理佳小林亜実斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (酒井萌衣佐藤すみれ福士奈央梅本まどか)


■MC
酒井萌衣佐藤すみれ福士奈央梅本まどか

梅本まどか「いきなりですけども、皆さん、もうすぐ夏ですね」
メンバーたち「そうですね」
梅本まどか「夏と言えば夏休みが待ってるじゃないですか。しかもね、夏はいっぱいイベントがあったりするわけですけども、今年の夏やってみたいこととか、これだけはやりたいっていうこと」

佐藤すみれ「私はね、真木子の手料理が食べてみたい」
梅本まどか「夏に食べますか?」
佐藤すみれ「やっぱさ、夏野菜カレーとかさ、夏にはあるじゃん、そういうのが。すっごい美味しいっていう噂じゃん」
酒井萌衣「でも、モノによるんじゃないですか? オムライスは美味しかったけど」
佐藤すみれ「あと食べたことあるのは?」
酒井萌衣「チャーハンとか」
佐藤すみれ「今日ほんと実はこの公演の後に作ってって言ったら断られたのね。だからこの夏中に1回ぐらいは真木子の手料理を夏っぽいね、ご飯を食べてみたいなって」
梅本まどか「お腹壊さないように気をつけてください」
佐藤すみれ「ほんとにマズイかどうか検証したいなと思いますね」

福士奈央「私は野口由芽さんと凄い最近ぬいぐるみ中毒で。ぬいぐるみが欲しくて、欲しくて欲しくてしょうがなくて、由芽さんとその画像を調べて「あー可愛い。もうどうしよう、今から行こうかな」って言ったりして、ほんとにそれぐらい欲しいぬいぐるみがあるので」
梅本まどか「何でもいいの?ぬいぐるみだったら」
福士奈央「はい。でもなんか」
梅本まどか「あげるよ、じゃー」
福士奈央「ほんとですか?」
佐藤すみれ「うちにもいっぱいあるよ。もうゴミゴミ」客w
酒井萌衣「やめて、ゴミとか」
梅本まどか「だってすーちゃんはお人形さんじゃなかった?」
佐藤すみれ「。。一緒に寝てるよ、そりゃー。もう二十歳なんで、まーねー」
梅本まどか「さっき裏で言ってました、すーちゃんもう二十歳っていうの言わなくなった、あっ、そう言えば言わない」
佐藤すみれ「そう、さっき振ってもらえなくて」
酒井萌衣「若く見えるんですよ」
佐藤すみれ「私、年齢言わないと18ぐらいに見えるって言われるから、だから言わないことにする、これ以降は」

梅本まどか「夏やりたいこといっぱいあるんですけども、夏と言えばやっぱり野外イベントとかね、ライブとかあるじゃないですか。チームEで出来るように頑張っていきたいと思いますので皆さんこれからも応援よろしくお願いします」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:加藤るみ野口由芽佐藤すみれ斉藤真木子福士奈央高寺沙菜小林亜実酒井萌衣

斉藤真木子「今宵は」
佐藤すみれ「まだ夜じゃなくない?」
斉藤真木子猛烈に言いたいことを言おう選手権!

「猛烈に強烈に言いたいことがあるってるみが言ってたから」客「おー」

「言ってやれ」
加藤るみ友達が欲しいー!」拍手
斉藤真木子「何かあったの?」
加藤るみ「なんか、最近の私の生活を見てみると、孤独過ぎて、切なくなってくるぐらいダメージが自分の中であって」
斉藤真木子「例えば何かあったわけ?」
加藤るみ「例えば、マリオカートを1人でやるとか。コンピューターばっかりとか。そういう相手が欲しい」
斉藤真木子「全世界にそういう人たくさんいると思うから」
小林亜実「通信して」軽くw
加藤るみ「ざっくりだね」
斉藤真木子「それについてさ、ゆめちとか友達になってあげなよ」
野口由芽「あーはい、是非」
加藤るみ「おうおうおう」
野口由芽「お願いします」
加藤るみ「よろしく」2人握手
斉藤真木子「こんなんでいいの?」
加藤るみ「気まずい感じだけど・・・(お互い肩を組む)」
斉藤真木子「形だけにしか見えないんだけど」
佐藤すみれ「ゆめちから見てるみちゃんはどういう先輩なの?」
野口由芽「るみさんは凄く優しいです。なんか丸々としてるんですけど(軽くw) だから性格も凄い柔らかくて」
加藤るみ「角がないみたいなね」
野口由芽「そうです」
佐藤すみれ「だから友達がいないと」
加藤るみ「後で泣きまーす」

酒井萌衣「私は、馬鹿が多すぎる、このチーム。真木子もそうだし、昨日は谷が賛否両論って漢字を「ぜんぴりょうろんですよね」とか言い出して、えーってなって。これは救いようないわと思って。前のチームEだった時に宮前杏実がいて、それで大変な思いして、このチームに変わって、やっと馬鹿がいな・・・いるわ、みたいな感じで」
斉藤真木子「困ってる?」
酒井萌衣「あなたもね」

福士奈央私の前髪どこ行った!
佐藤すみれ「あるよ」
斉藤真木子「マジレス。ないんだね」
小林亜実「汗でね」
福士奈央「ほんとに」
佐藤すみれ「それは汗でないってこと? それとも普段から」
福士奈央「汗でないです」
斉藤真木子「かおたんと一緒にしないであげてよ」客w
福士奈央「さっきドライヤーで乾かしたんですけど」
斉藤真木子「いいことじゃない? 汗かかなくなってくるわよ、大人になったら」軽くw
佐藤すみれ「二十歳からのね」
斉藤真木子「いいことよ」
福士奈央「今のうちにかいときます」
斉藤真木子「でも大事なの?前髪は」
福士奈央「はい。頑張ってやったのに」
斉藤真木子「隣ふっさふさだけどね」
加藤るみ「そういうのはね、柴田さんに教わったほうがいいよ。固め方詳しいから」

小林亜実「聞いてください」
斉藤真木子「こわぇーよ、お前」
小林亜実「テンション間違えた。めいめいが今おしり触ってきたの」
酒井萌衣「なんで」
斉藤真木子「ファンの人そういうの好きだからさ」
酒井萌衣「合図合図。お前行けよプラスこの空気ヤベーよ」客w

「前から使ってるんですよ、この空気ヤベーよっていう合図です」
斉藤真木子「よく触られるのそういうこと?私」
小林亜実「そうかもね」
斉藤真木子「お前すべってんぞ、みたいな。じゃーこあみちゃんいきましょう、この空気どうにか変えてください」
小林亜実「今言いました」
斉藤真木子「じゃー真木子最後に言うよ」
酒井萌衣「じゃー面白いことなんでしょ?相当」客「おー」
メンバーたち「おー」
斉藤真木子「あのさ、まだこの空気なってないじゃん」
佐藤すみれ「おー!」
斉藤真木子ファミリーマートの私のシュークリームのポップになんで私の写真がないんですか!
メンバーたち「あー」
小林亜実「まきちゃん、パッケージに顔と名前乗ってるから大丈夫」
斉藤真木子「こあみちゃんは」
小林亜実「こあみはポップにあるよ。でも商品にはないけど」
佐藤すみれ「どっちも美味しかったよ、凄い」
斉藤真木子「食べてくれましたよね?」客「食べたよ」
誰か「あれカロリーヤバイんですよ」
酒井萌衣「なんでそれ言うんだよ」
斉藤真木子「食べたよっていう人いますか?こあみのパウンドケーキと」
小林亜実「凄い好評なんだよ」
佐藤すみれ「売り切れだったんじゃない?」
斉藤真木子「是非おやつ、今終わったらおやつの時間なので、是非帰り食べてください」

◆後半:山田澪花市野成美小石公美子梅本まどか岩永亞美大脇有紗磯原杏華谷真理佳

谷真理佳 途中で止まり「始まるよ!」 → 後ろの磯原に押される
梅本まどか「だからさ」
岩永亞美「後半MCスタート! 言いたかったの。初めまして」
谷真理佳「いつも前半だったんでね」
岩永亞美「そうなんですよ。今日はこっちで頑張ります」

梅本まどか「明日は、なんと7月7日七夕じゃないですか。ということでね、みんなね、何かお願い事しましたか?」

磯原杏華「私の願い事はですね、彼氏が浮気しないことですね」
メンバーたち「おー」
磯原杏華「皆さん知ってますか? 中西優香さん、チームSの。東李苑の家に泊まったらしいんですよ。これ事件じゃないですか?ほんとに」
梅本まどか「完璧なる浮気ですね」
磯原杏華「私この間もここで2ショットプリクラがどうたらとか言ってたけどそれ以上のことしやがった」
梅本まどか「ちなみに彼女のきょんちゃんはお泊り」
磯原杏華「したことない! 東京に行ってお泊りの時とかに部屋一緒だった時はあるけど、それとお泊りって違うじゃん」
梅本まどか「実はきょんちゃんが第二の女なんじゃないですか」
磯原杏華「(驚く・・・) 今日この後休演する」
メンバーたち「ダメダメ、戻ってきて」

谷真理佳「谷ちゃんが、ちょっと今日クドイかなって思うんですけど。人気なんですけど。あのですね、昨日握手会があったじゃないですか。その時にHKT48のね、レーンでさせていただいたんですよ、まだ。その時に近くにいたのが今話題のなこみくとめるみおでしょ? さっしーさんとか近くにいらして、レーンのね、お客さん見るじゃないですか。すっげー行列ができてて。行列ができる握手会ね。その後に谷のレーン見てみたんですよ・・・少なかった。だから切実に人気が欲しいなと思って」
梅本まどか「それはさ、努力次第じゃない?」
磯原杏華「星に願ってもね」
谷真理佳小石公美子なんだよ、その顔」
小石公美子「今はまだ仕方ないかもしれないので」
メンバーたち → 反応
市野成美「うるさいよ!」
小石公美子「我慢して、ここは努力しましょう」
谷真理佳「後で覚えとけよ。ここからでも頑張りたいなと思った」

岩永亞美「私は20歳に見られますようにってことなんですけど。映画のエピソードがあるんですけど。映画館に1人で行ったんですよ。で、やっぱり大人なんで大人料金払うじゃないですか。学生証見せてって言われて、「無いです」って言ったら「じゃー今日だけだよ」みたいな、「今日だけは学生料金にしてあげるよ」みたいな言われて、「待って、私二十歳なんですけど」って言ったら「すみません」とか言われて、もうおこだった、つぅ」
梅本まどか「危ないよね。だって犯罪者になるとこだもんね」
岩永亞美「ダメだから、私は20歳の大人なの」
谷真理佳「なんか、可愛いっていいなって今思いました」
磯原杏華「ひがまないでひがまないで」
梅本まどか「おこだよ、とか言ってみればいいじゃん」
谷真理佳おこだよ♪。。」
梅本まどか「はい、次行こうか」

市野成美「私は小石公美子の反抗期が治りますように」
小石公美子「ちょいちょい待て。成美さんちょいちょい待て。おかしいだろ。成美さん今反抗期なんですよ。言うこと聞かないんです」
谷真理佳「どこが反抗期なんですか?」
小石公美子「私「可愛い」って成美さんに言うのに、私に可愛いなんてひと言も言ってくれませーん」
メンバーたち「何の言い合いだよ」
小石公美子「言ってください」
市野成美「だからほんとのことしか言ってない」
岩永亞美「後は楽屋で」
梅本まどか「いつの間にこの2人こんな仲良くなったの?」
小石公美子「ちょっと、ポスト真木子さんなので、私、成美さんの。いいですよね?」
岩永亞美「もう楽屋でやってくれるかな。そろそろ締めに入りたいんだけど」

「こうやってたくさん願い事があるんですけども、やっぱり一番大きな願いはこれからもファンの皆さんと思いを共有して行くことかなと思います」

大脇有紗「このステージでこうして皆さんの前でたくさん歌って踊れることを凄く嬉しく思います」


◆M13.大好き


■アンコール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝


■2分半VTR

『E公演の裏側 ~先輩!特技ちょうだい!!~』

谷真理佳「谷です! 谷、新しい特技を習得したいんですけど、磯原パイセン何かあります?」
磯原杏華「まず谷の特技は何なの?」
谷真理佳「谷の特技は、あります。ヘリウム声っていうやつで(手を目の前でひらひらさせながら)ヘリウム声~っていう可愛く声を喉の中から出すことなんですけど、これだけじゃやっていけないよってスタッフさんから言われたので、やっぱり磯原パイセンに教えてもらいたいなと思って」
磯原杏華「他には? ヘリウムボイス以外、何かやりたいな~みたいな」
谷真理佳「可愛い顔をいすること♪」
磯原杏華「ちょっときつい」
谷真理佳「だから磯原パイセンに教えて欲しいなって」
磯原杏華「やっぱりあれだね。体張る系がいいわ。だから、そうなるとやっぱり私の特技の空気椅子とか」
谷真理佳「空気椅子? どんな感じでやるんですか?」
磯原杏華「普通にこうやってシュッ座るだけだけど」
谷真理佳「はい、教えてください、磯原パイセン」
磯原杏華「まずこの姿勢(両手前へ) しゃがむ。これで終わりだから」
谷真理佳 → 空気椅子するも、数秒で倒れる

「ちょっと、もう1回教えてください」
磯原杏華「しゃがむしゃがむしゃがむ」
谷真理佳「倒れる! 倒れる!」すぐ倒れる

「けっこう体張りますね」
磯原杏華「そうだよ。体張ってなんぼだから、アイドルは。いろいろ角度が大事で、こういう角度。ちゃんとここ(上半身)もまっすぐ」
谷真理佳「磯原パイセンどう?・・・(倒れる)」
磯原杏華「足90度じゃないと空気椅子って言わないから!」
谷真理佳「足何十度でした?」
磯原杏華「40度ぐらい」
谷真理佳「やっぱり」
磯原杏華「全然ダメ。ちゃんとやって」
谷真理佳「ハイ! 磯原パイセン」 → 再度チャレンジするもすぐ倒れる

「無理だ」
磯原杏華「無理?」
谷真理佳「無理じゃない。人間は出来る生き物なんですよ」
磯原杏華「特技で習得したいって気持ちが大事」
谷真理佳「ハイ! イェサー」
磯原杏華「ここの足の角度大事、90度だから、90度」
谷真理佳「(すぐ倒れる) わかった。ちょっと教えてください」
磯原杏華「じゃー私の見ながら一緒にやろう。準備できた?」
谷真理佳「OK」
磯原杏華「せ~の」
谷真理佳「せ~の (椅子を持ってきて、それに座る)」
磯原杏華「どう?どう?」谷後ろで、谷見えず
谷真理佳「磯原パイセン! すっげー私できたよ。磯原パイセン超えたんじゃね? 足も上がったよ(両足上げる)」

# 上映終了 → 全員登場

■MC
小林亜実「今日の2分半映像は先輩のきょんちゃんと谷真理佳が何やらしておりましたが」
磯原杏華谷真理佳どこ? あれさ、空気椅子やってなかったよね?」
谷真理佳「やってました」
磯原杏華「椅子持ってきて」
谷真理佳「あれは違う。椅子じゃなくて・・・」
磯原杏華「私の見間違い? 出来るんだよね。1回やってみよう」
メンバーたち「見たい」拍手
谷真理佳「お客さんたぶん見たくないと思いますよ」
磯原杏華「見たいですよね?」
谷真理佳「知らねーぞ」軽くw
磯原杏華「横向いて。せ~の」
谷真理佳 → 空気椅子するも数秒で倒れる
梅本まどか「出来てないじゃん」
磯原杏華「真理佳、また修行しよう」
谷真理佳「今のは計算です」
梅本まどか「きょんちゃん、本物は?」
磯原杏華 → 空気椅子披露 (おー) 「これだから。まだまだだな」
梅本まどか「じゃー谷には、ファイツ!してもらってね」
谷真理佳「ナンバーワン」
梅本まどか「でも特技っていうのはやっぱり練習しないとできなかったり、特技を作ろうと思ってもやっぱりなかなかできないことってあります。でも、そういうできないことに挑戦する時には凄く勇気がいるんですけど、でもいつも支えてくださる皆さんがいるからこそ私達はそういう何事にもチャレンジしようという風に思うことが出来ます。たくさん失敗しても笑ってくださる方がいたり、応援してくださる方がいたり、そんな皆さんの温かさを感じていつも私達は成長できています。そんな皆さんに日頃の感謝の気持ちを込めて、最後に歌わせてください」


◆EN03.遠くにいても


# ご来場の御礼

梅本まどか「こうして皆さんに会えたこと、私達は忘れません。皆さんも是非今日のことを忘れず、何か失敗しかけた時や、何かふーって悩んだ時に是非私達の笑顔を思い出していただけると嬉しいです。そして私達はもっともっと成長していくのでまた遊びに来て今度s」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

# 公演終了


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【アーカイブ】7月6日(日) 13:00~ チームE 「手をつなぎながら」公演

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